30代からの服選びは「高校生の感覚」を切り替えることから 大人のメンズファッションに必要な15のもの
げんじ/Genji32歳になるファッション系YouTuberのGenjiは、高校生や大学生の頃と同じ感覚で服を選ぶと、大人になってからは失敗しやすいと語る。年齢を重ねても手持ちのクローゼットのまま夏を過ごすと「変な感じ」になる。だからまず、学生とは違う大人のメンズファッションがあると受け入れる必要がある、というのが話者の出発点だ。この動画では、その考え方に沿って、トップス、ボトムス、小物、身だしなみにわたる15項目を紹介している。対象は、学生っぽい服から抜け出したい人と、ファッションがよく分からないまま20代後半や30代になった人である。
動画全体を通じて繰り返される軸は二つある。一つは、派手さや柄で目立とうとするのは学生の楽しみ方で、大人は「落ち着いていること」で評価されるという考え。もう一つは、服を自分のためだけでなく、パートナーや周囲への心遣いとして選ぶべきだという考えである。
トップス1:黒か白の無地のTシャツ
最初に挙げるのは、黒または白の無地のTシャツだ。Genjiによれば、中高生の頃は柄物のTシャツで「あいつとは違う」と差をつけて楽しんでいた。しかし大人の年齢で同じことをすると子どもっぽく見えてしまい、これが「これからの年代のスタートライン」だという。大人は無地の綺麗なTシャツに自信を持ち、パンツで差をつけ、小物で品と質を意識する。そういう人がかっこよく評価されていく、と話者は考える。
完全に無地でなければいけないわけではないとしつつ、無地には実用上の利点があると説明する。無地だからこそカジュアルなデニムとのバランスがよくなり、春や秋には長袖シャツやライトアウターの下にも着られるので、着用できる期間が長い。白も黒も1枚ではなく何枚も持っておくべきだと勧める。白と黒のTシャツがないとパンツ選びに制限がかかるが、あれば「パンツ選びが怖くなくなる」という。
サイズは「程よく大きいぐらい」がよいとする。ピチピチのタイトなTシャツは大学生前後に人気だが、30代になると体型を露骨に見せるサイズ感は合わなくなってくる、というのが話者の見方だ。ただし筋トレの成果を見せたい人がタイトなTシャツを着る文化は理解できるとも述べ、自分は肩幅も筋肉もないのでそこは言いにくい、と留保をつけている。
トップス2:リラックス感のある無地の半袖シャツ
2つ目は、ポロシャツでもボタンダウンシャツでもない、リラックス感のある無地の半袖シャツである。半袖シャツには、シアーシャツ、デニムジャケット風のもの、ゴルフウェアのように見えるポロシャツ風のものなど、さまざまな種類がある。その中で話者が勧めるのは、どこにでも着ていける無地のレギュラーカラーシャツやオープンカラーシャツだ。さらに感度を高めるなら、長袖シャツの袖をまくって夏に着る方法もあり、Genji自身は動画の撮影時もそうしていた。
このシャツで得られる効果として話者が強調するのは「落ち着いているように見える」ことだ。SNSでファッションを学ぼうとすると、激しい音楽やダンスとともに派手な差別化を打ち出す情報が多く出てくる。20代の感覚を更新しないまま古着屋で派手なシャツを選ぶ人もいる。そうした元気な装いが評価されたのは高校生・大学生の頃までで、社会人になると落ち着いていることのほうが、かっこよさや周囲からの敬意、評価につながり、隣にいても恥ずかしくない存在になる、とGenjiは言う。
この主張の背景には、大人は一人で生きているのではなく、パートナーや日常で訪れる飲食店など、多くの支えの中で生きているという認識がある。周りあっての自分だと分からないと「子どもっぽい」「恥ずかしい」と見られてしまうのが自分たちの年代だ、と話者は述べる。自由に生きてよいとしたうえで、多くの人からかっこよく見られたいなら、考え方から変えるべきだという立場だ。無地ばかりではつまらないという反論も想定しており、それを防ぐコツは後で説明するとしている。
トップス3:首元が開きすぎていない白か黒のタンクトップ
3つ目はタンクトップだ。「おじいちゃんかよ」と思う人もいるだろうと前置きしつつ、先ほどの半袖シャツを着る際に必要になるのがタンクトップだと説明する。黒いTシャツの下に白いタンクトップを重ねるだけでも、コーディネートの幅は大きく広がるという。
ここで話者は、大人でも無難一辺倒でいいわけではなく、程よく旬を取り入れるとおしゃれになると述べる。今の旬の中で最もすぐにできて見返りが大きいのが「首元を意識すること」だという。多くの人のクローゼットにあるTシャツはほぼクルーネックで、半袖シャツもクルーネックTシャツの上に着るのが一般的だった。Genji自身の過去のコーディネートもそうで、ユニクロのエアリズムコットンのオーバーサイズTシャツ、GU、無印良品、ヘインズ、古着など、流通しているTシャツがほとんどクルーネックだったからだと説明する。
だからこそ、半袖シャツや秋の装いでクルーネック以外の選択肢を持てる人が、さりげない差別化で「めちゃくちゃおしゃれ」になっているという。話者は、派手な要素を足していくと子どもっぽく恥ずかしい印象になり、学生時代に「勇気がある」と見えたものも大人には通用しないと繰り返す。何となくクルーネックを着る、何となく柄物を選ぶのは、思考停止のまま服を選んでいる証拠になってしまうとも述べている。Tシャツやシャツの選択肢は多いが、タンクトップはまだ選択肢が少ないとして、自身のブランドWYMの2,000円以下のタンクトップを紹介している。
トップス4:首元が開いた肌色のメッシュインナー
4つ目は、首元が開いたメッシュタイプの肌色インナーだ。高校生の汗は爽やかに見えても、大人の年齢になると汗臭さが出てくる、と話者は言う。素肌に直接Tシャツを着るのではなく、抗菌防臭効果のあるメッシュインナーを間に挟むだけで匂いの軽減になり、しかも涼しく感じられるという。
Genjiはこれを「誰かのためというより、あなたのため」のアイテムと位置づける。Tシャツ1枚のほうが楽で、重ね着は暑そうだと思うのは思い込みで、実際に着るとかなり涼しい、というのが話者の体験に基づく主張だ。湿度の高い日本の夏に汗をかいて不快になるストレスが減るという。撮影当日も暑かったが、長袖シャツの下にこのインナーを着ることで涼しく快適に過ごせていると話している。紹介したコーディネートも、タンクトップでも素肌でもなく、このインナーを下に着ているものだという。汗がシャツに滲まず、直接シャツを着るより快適だと説明する。
グンゼやユニクロのエアリズムメッシュインナーなども存在すると認めたうえで、話者はユニクロのものとWYMのものを比べ、首の開き具合、色、着丈が違うと指摘する。値段の差はわずかだが、自分はWYMのほうを勧めるという。インナーは機能的なもので、シャツの隙間から見えるとだらしなく見える。大人には必要だが見せると恥ずかしいので、見えても目立たないベージュが必要になる、という理屈である。
ボトムス1:ワイドスラックス
ボトムスの1つ目はワイドスラックスだ。話者によれば、ここ2、3年はディーゼルやバレンシアガ、ベネムといったブランドのように装飾性の強いカジュアルなパンツが人気で、ZARAやZOZOTOWNでも手頃な価格の派手なパンツが売れていた。そのトレンドが落ち着いてきた今、かっこよく見えるのがワイドスラックスだという。
ファッションが分からない人向けには、夏に涼しく過ごしたくて半ズボンを履きたくなる気持ちを取り上げる。しかし大人のファッションで大事なのは相手への心遣いであり、半ズボンは「無条件に女性が嫌がる」とGenjiは断言する。ワイドスラックスを勧めたいから言っているのではなく本当に嫌がられている、と話者は主張し、自分が涼しく楽をしたいという理由で履く半ズボンは「ベクトルが自分に向きすぎていないか」と問いかける。
一方で、Genji自身も半ズボンは好きで履くことがあると認め、発言が矛盾しているようで申し訳ないと述べている。旅先やリゾート、キャンプといった場面では今後も履きたいので、完全には捨てきれていないという。そのうえで、履く機会を減らしつつ、夏でも快適に過ごせるワイドスラックスを加えるべきだとまとめている。
ボトムス2:程よくワイドなデニム
2つ目は程よくワイドなデニムである。ここまでのトップスとワイドスラックスだけでは無難になりすぎたり、落ち着きすぎたりする。そこに大人の遊び心を加えるのが、やや太めのデニムだという。
話者がここで長く語るのは、細いパンツへの批判だ。細いパンツがダメだということは5、6年にわたってさまざまなメディアで語られ、Genji自身も発信してきた。太いパンツが当たり前になった今でも細いパンツを履いていると「何かちょっとおかしい人なんじゃないか」と見られかねない状況だという。X(旧Twitter)で細いパンツが炎上していた話題にも触れ、2021年や2023年ならともかく、2026年になってもまだ履いているのは、何もケアしていないことが分かってしまう姿勢だと述べる。
結婚していればモテる必要はないから構わない、という考えにも反論する。人は初対面でも、そうでなくても相手がどういう人か見極めようとする。細いパンツを履き続けていれば、強いプライドがあるのか、あるいは身なりに気を配れないだらしない人なのか、という前提で見られてしまうという。妻の立場からすると、夫と一緒に玄関を出て隣人に挨拶するとき、細いパンツを見ないでほしいとヒヤヒヤする、と話者は想像を交えて語っている。
具体的には、WYMの5,940円のヴィンテージカーブドデニムを勧める。ヴィンテージ加工が苦手な人や自分に履けるか不安な人には加工感の少ない2色を、色付きが難しいと感じる人にはグレーの加工感のあるデニムを提案している。スラックスとデニムの2本を押さえれば、先に紹介したトップスとの相性がよく、大人のコーディネートが組めるという。
小物:ベルト、革靴、靴下
7つ目はシンプルな無地の新しいベルトだ。ユニクロなどのベルトは丈夫なので長く使い続けがちだが、ボロボロのベルトや靴は信頼感を大きく損なうパーツだと話者は言う。服にはこだわっていても小物まで気が回っていない人が多いため、そこに気を使えたときの見返りは大きいという。さらに最近はタックインしたコーディネートや短い丈のトップスが人気で、ベルトが見える機会が増えている。だから古いベルトは買い替えるべきだと勧める。
8つ目は、私服で履けるカジュアルダウンされた革靴である。仕事で履く革靴は冠婚葬祭にも使えるフォーマルなもので、普段着には合わせにくい。かといって普段はスニーカーやサンダルかというと、大人はもっと丁寧な着こなしが必要になるという。Genjiはスニーカーやサンダルの文化を否定せず、自分も別チャンネルでスニーカー購入を紹介していると述べる。そのうえで、私服に取り入れられるカジュアルな革靴はコーディネートを引き締め、大人の印象を上げてくれるとして、見返りが明らかに大きいと評価する。
背景としてGenjiは、スニーカーのトレンドが落ち着いてきたこと、ナイキがローファー風のスニーカーを出したことを挙げ、世の中が「フォーマルトレンドにシフトチェンジしている」と見ている。派手なスニーカーでも、奇抜なデザインやヒールのある派手な革靴でもない、履きやすい革靴を選ぶべきだという。本革の革靴は安くても2万円程度、多くは3〜4万円する印象だが、WYMのものはオンライン販売のみにすることで9,900円を実現していると紹介し、サイズはXSからXLまであるとしている。
9つ目は黒い長い靴下だ。ファッションに無頓着な人ほど、柄物やご当地土産のような靴下を楽しんで選びがちだと話者は言う。靴下はふだん見えないが、見えたときに「30代でまだその靴下なのか」と思われる影響は大きいという。ユニクロにも良い黒い靴下が多いので、それを多めに買えばよいと勧めている。
ソールまで黒いスニーカー
10番目は、ソールが白くない黒いスニーカーである。革靴だけで過ごせという意味ではなく、歩きやすさのためにスニーカーも履けばよいという前提だ。ただ、ナイキのロゴが大きく入ったもの、アディダスのサンバの3本線、コンバースの星マークなどはやや子どもっぽく見えることがあると話者は指摘する。そうしたアイコン的なスニーカーを「外し」として合わせられるのは、服がかなり好きでセンスのある人に限られる、という見方だ。
ソールまで黒いスニーカーは脚を長く見せ、本来カジュアルなスニーカーでも大人のおしゃれなコーディネートにしやすいと説明する。また、おしゃれかどうかとは別に、あるブランドのスニーカーが非常に歩きやすく衝撃的な履き心地だったと個人的に推薦している(ブランド名は字幕上で判別しにくい)。ABCマートでしか買ったことがない人や、ニューバランス、ナイキに決めている人ほど試してほしいとし、お金をもらっての紹介ではないと明言している。
アクセサリーとバッグ
11番目は、細く存在感がさりげないネックレス、リング、ブレスレットだ。大人になるとアクセサリーへの関心が薄れる人が多い一方で、中高生の頃は派手でジャラジャラしたものを好んでいた人もいるだろうと話者は言う。大人になっても十字架のモチーフが目立つものやジャラジャラしたものをつけるのは、中高生から感覚が変わっていないということだ、とGenjiは述べる。自身は最近買った華奢なブレスレット、シルバー925の細いネックレス、久しぶりにつけたWYMのピアスを例に挙げ、リングもつけるなら1個程度と、やりすぎない範囲を勧めている。
12番目は、落ち着いた黒のレザーバッグである。ファッションに興味がない人は茶色の斜めがけバッグを何も気にせず持ちがちで、X上でそのようなコーディネートが議論になっていたと話者は言及する。逆にファッション好きすぎる人は、20代前半の若者が持つようなポケットの多いデニム素材のバッグを選ぶことがある。気にしなさすぎる場合も、凝りすぎる場合も、大人らしい綺麗な雰囲気がないという指摘だ。本革は高価になりがちなので、質が上がっている合皮や、フェイクスエード調でもかまわないとしている。
トレンドについても話者なりの見立てを述べている。自身も愛用していたクシュクシュした質感のバッグは、20代後半の男性なら今年も十分かっこいいとしつつ、トレンドとしては落ち着き始めており「賞味期限」は早めに来そうだという感覚を示す。今はクシュクシュしていないバッグのほうが人気になってきている感覚だと語り、見極めて購入するよう促している。
身だしなみ1:清潔なヘアスタイル
13番目の清潔なヘアスタイルでは、まず薄毛対策に触れる。20代や30代前半はまだ髪があっても、30代後半になると急に抜け始めるとして、今から対策してもよいのではないかと述べる。話者は、フィナステリドは髪を生やす薬ではなく抜けるのを防ぐ薬であり、調べるとデュタステリドやミノキシジルなどもあるが、それらに比べて副作用が少なく金額も安いと説明している。今のうちから飲み続ければAGAに悩まずに済むことの見返りは大きい、というのが話者の見解だ。
髪色については、30代前後で金髪など派手な色にしていると「大人になって髪を染めているのか」と見られ、仕事が安定していないのか、大学生の感覚が抜けていないのかと思われかねないと述べる。Genji自身も染めたくなることはあるが、大人になって黒髪で落ち着かせられることが好印象につながると考えている。人気YouTuberのように髪色が仕事の一部になっている人なら別だが、一般の人は黒のほうが好感度が上がるという。
ファッションに無関心な人の髪型については、風呂上がりの濡れた状態が一番清潔感があると指摘する。そこから、パーマをかけてジェルなどをつけるくらいのほうが、身だしなみに気を使っている感じと清潔感が出ると説明し、1,000円カットではなく美容院に行くよう勧める。話者自身は半年ほど前からパーママッシュにしており、アイロンを使わずジェルをつけるだけで束感のある髪型になり、時間も短縮できると体験を語っている。渋谷の美容院に長く通っていることにも触れている。
身だしなみ2:爪、眉毛、香り
14番目は爪、眉毛、香りだ。話者は、男性は年を重ねるほど、悲しいことに「汚くなっていく」と考えてよく、18〜19歳の男の子のほうが輝いて綺麗だと言う。だから爪は常に綺麗にし、眉毛も伸びてくるので形を整える。眉毛サロンに行く必要まではないと個人的に考えており、自身も5、6年行っていないという。短くして、細すぎず太すぎない形にするだけで変わると説明する。
匂いについては、朝シャワーを浴びる、指の間まで洗う、夏は脇などにクリームタイプのデオドラントを塗る、洗濯物の匂いを抑える、喫煙者は歯磨きやブレスケアを徹底する、といった具体策を挙げる。そのうえで香水が大事だとする理由として、「清潔感は新しいものからしか生まれない」という考えを示す。洗い立てのシーツ、できたてのご飯、風呂上がりはいい香りがするが、時間が経つと汗や不快な匂いが出てくる。最低限の清潔な状態を保ったうえでいい香りがすると、清潔感が確かなものになるという理屈だ。自身が愛用する香水として、15mlで3,300円から試せるものを紹介している。
最後の1つ:横に長くない眼鏡
15番目は、特にファッションがまったく分からない人に向けた項目で、横に長い眼鏡をやめることだ。どれだけ服を頑張っても、横長の眼鏡をかけていると真面目すぎる、堅すぎる印象になってしまうと話者は言う。これもXで話題になっていたと触れている。人間関係では、一緒にいて楽しい、笑い合える、物腰が柔らかそうな人が好まれ、誰かに紹介もしやすい。横長の眼鏡でヘアセットも考えられていないと、真面目そうに見えすぎるという。
ただし、旬のファッションができていて髪型にも気を配れている人が横長の眼鏡をかけるのは「別の次元の話」だとし、Genji自身も色付きの横長眼鏡をかけることがあると述べている。あくまでファッションが分からない人に横長眼鏡が多いと感じたので取り上げた、という位置づけだ。形はウェリントン型や、上部が直線的なクラウンパント型を勧める。専門用語が難しく感じるなら、画面をスクリーンショットしてZoffやJINSに持っていき「こういう形が欲しい」と伝えればよいと具体的に助言している。
動画の結び
締めくくりでGenjiは、自分のチャンネルは高校生・大学生向けではなく、大人が落ち着いた綺麗な装いをするために何が必要で、何をやめるべきかを発信していると述べる。普段から見ている視聴者には、これまでの発信とかなり重複する内容だったと認めつつ、これから着る服への心構えを改めて見つめ直すきっかけにしてほしいと語っている。15項目は個別のアイテムの紹介であると同時に、学生時代の「足し算で目立つ」感覚から、周囲への気遣いと落ち着きを基準にした服選びへ切り替えるべきだという話者の主張を、具体的な形で示したものになっている。
どうも皆さんこんにちは。Genjiでございます。本日はですね、大人のメンズファッションで本当に必要なものを15選、皆さんに解説していきたいと思います。で、早速行ってみよう。
はい、ということで大人のメンズファッションで絶対に必要なアイテムを15選ご紹介したいと思います。というのも僕もそうなんですが、高校生や大学生の時のようなマインドで大人のファッションを着ようと思うと、なかなか事故っちゃうことが多いんですね。今年僕32歳になるわけで、確実に年を重ねていくわけですよ。そうすると高校生の時のようなマインドで今までのクローゼットにある服で夏を過ごそうにも、変な感じになっちゃうんだね。
だからこそ大人のファッションっていうのは考えを切り替える必要性があり、高校生、大学生とはまた違った大人のメンズファッションがあることをまずは受け入れて、そうした上で本当にたくさんの方からかっこよくおしゃれに思われ、自分の無意識レベルの自己評価がぶち上がる最強なメンズファッションアイテム15個あるので、これをですね、今日は皆さんに解説していきたいと思います。子供っぽさを抜け出し大人ファッションを始めたい方や、ファッションがマジでわからないけど気づいたら20代後半、30代になっちゃった、どうしよう、そんな方にも参考になる話ができますので、少しでも参考になったら高評価して、まだチャンネル登録してない方はチャンネル登録、そしてコメントのほどよろしくお願いいたします。
ということで、まずトップス編から一気にご紹介していきたいと思います。大人のメンズファッションで本当に必要なものバージョン1つ目が、黒もしくは白の無地のTシャツです。これはめちゃくちゃ押さえてください。というのも僕ら、なんなら中学生、高校生の時にできる差別化やファッションの楽しみ方って、夏のTシャツだったら当たり前のように柄を取り入れたりとか、そういうことであの男の子とは違うとか、あの大学生のあの友達とは違うぜっていうことを楽しんでたと思うんですよね。なんですが、中学生、高校生でもできるようなTシャツの柄での変化を大人の年齢になってからやるようでは、結構子供っぽく見えてしまうのがこれからの年代のスタートラインでございます。
逆に大人は無地の黒や白の綺麗なTシャツに誇りを持ち、そして自信を持ち、そこでパンツでの差別化だったりとか、さらには小物での品と質を意識できる大人がかっこよくおしゃれで評価されていく年代になってきます。なので完全に無地じゃなきゃいけないのかって、そんなことはないんですけども、無地のTシャツゆえにちょっとカジュアルなデニムパンツがコーディネートのバランスとしてものすごくかっこよくなったり、さらには無地の上から秋や春に長袖のシャツやライトアウターが着用でき、長いシーズンに着用することができるんですよ。なので白のTシャツは1枚だけじゃなく何枚も持っといた方がいいし、黒のTシャツも何枚も持っといた方がいいんです。そうすることによってパンツ選びが怖くなくなります。白や黒のTシャツを持ってないと、どうしてもパンツの選び方に制限がかかってしまうので、是非ですね、白と黒の無地のTシャツは押さえてください。
おすすめなのは程よく大きいぐらいがおすすめです。今ってどちらかというとこうピチピチなタイトなTシャツも大学生付近に人気ではあるんですけども、どうしても30代前後になってくると、自分の体型を露骨に見せるようなサイズ感のTシャツってちょっと大人の年齢には合わなくなってきます。なので、ま、筋トレして筋肉が美しいぜ、その筋トレの成果を見せたいという場合は、是非ですね、筋トレの成果を褒めるべくピチピチのTシャツもありの文化は僕は理解し、自分はね、全然肩幅もないし筋肉もないので、ちょっとそこら辺はね、なかなかお伝えしにくいんですが、ちょっとややそこはケアした方がいいのかなとは個人的には思います。ということで、ま、着用期間が長い、そして大人の清潔感を出す、そしてパンツ選びの幅を格段に増やせるというところでは、無地の白Tと黒のTシャツ押さえてみてください。
大人のメンズファッションで本当に必要なものバージョン2つ目が、無地の、ポロシャツでもなくボタンダウンシャツでもない、リラックス感のある半袖シャツでございます。はい。というのも言えば、シンプルにベーシックに品のあるシャツですね。半袖シャツってものすごくいろんな種類があって、例えば結構過度なシアーシャツとか、デニムジャケットデザインの半袖とか、逆にゴルフウェアのように見えてしまうポロシャツデザインとかね。ユニクロで僕推奨しないコーディネートとしてこういうの撮影しましたけども、そんな感じで世の中いろんなシャツがあるんですけども、それをですね、無地で、ポロシャツのような硬派なデザインでもなく、過度なデザイン性のあるようなシャツでもない、本当に綺麗にどこでも着ていけるようなレギュラーカラーシャツやオープンカラーシャツ、これすごくおすすめです。もっと感度を高めると、僕が今着てるような長袖シャツを袖をまくって夏の気温に合わせて着用する方々もいらっしゃるぐらいです。僕は現にそうです。でもさすがにそこは難しいよと思う方は、是非ですね、半袖の無地のシンプルなリラックス感のあるシャツ押さえてみてください。その結果何が起こるかと言うと、落ち着いているように見えるんですね。
というのも、この落ち着いてるように見える、ここがめちゃくちゃ大事なところでして、今ってSNSでファッション吸収しようとすると、すごい激しい音楽だったりとか、分かりやすい文字や言葉やダンスとかで、いろんなね、差別化できる派手なファッションとかを発信している情報もいっぱい出てくると思うんですね。で、様々な理由からそこが欲しくなる時もあるかと思います。もしくは20代の時の感覚をアップデートしないまま様々なショップに足を巡って、古着ですごく派手なシャツとか、なんか派手なスタイリングを着る。それって元気いっぱいですごく素晴らしいと思われていたのが高校生、大学生の年齢なんですね。でも僕らはもう社会人として落ち着いていることが逆にかっこよかったり、リスペクトになったり、評価につながったり、横にいて恥ずかしくないとかっていうとこになるので。他人のことを考えなくてもいい時代は高校生、大学生とか20代前半とかだったと思います。なんですけども、大人になるということは、社会は決して自分1人で生きてるわけではなく、たくさんの支えがあって生きている。それはパートナーもそうですし、ふと外に出かけた時に食べるご飯屋さんとかね、様々な部分で周りあっての自分っていうところを冷静に分かり始めないと、ちょっと子供っぽいよね、ちょっと恥ずかしいなっていう風に見えてしまうのが、どうしても俺らの年代なのよね。
元気に生きたいよな。自由に生きたい。それは自由に生きていいんです。自由に生きていいんだけど、ただ大人のメンズファッションで誰からもかっこよく見えて、誰からもおしゃれに見えて、たくさんの人から評判を得られるファッションをしたい場合は、まずはその考え方っていうところを変えていきながら、着る服は無地の落ち着いたリラックス感のあるシャツがものすごくおすすめです。で、ここまで聞くと、え、無地のTシャツに無地のリラックス感のあるシャツ、つまんないじゃんって思う方もいらっしゃると思うんですが、その合わせ方をつまらなくしないコツがあり、それをするだけでめちゃくちゃ無難でつまらないっていうことではなくなるので、それはまた後ほど解説していきます。
大人のメンズファッションで本当に大切なものバージョン3つ目が、首元が開きすぎていない白もしくは黒のタンクトップでございます。はい。いやいや、タンクトップなんておじいちゃんかよという風に思う方もいらっしゃるかと思います。だってね、タンクトップなしでTシャツは着れるし、タンクトップなんてしばらく考えたことないよって人多いかと思います。ですが、先ほど申し上げたシャツを着る時に必要になってくるのが、そう、タンクトップなんですね。あとは黒のTシャツの下に白のレイヤードできるぐらいの、重ね着できるぐらいのタンクトップを持っとくと、それだけでもコーディネート力は格段に上がります。
というのも、大人だからと言って全部つまらない無難なファッションをすればいいのか、そんなことはなくて、程よい旬を取り入れていくと大人でもおしゃれなコーデが出来上がっていくんですけども、じゃあ今の旬とは何なのかを紐解いた時に、いろんな旬がある中で1番即席で簡単にできてリターンがえぐい、こんなに見返りがあるんだっていうものが、首元を意識するってことなんですよね。で、今皆さんのクローゼットにあるTシャツ、ほとんどがクルーネックだと思うんですよ。で、半袖シャツを今まではクルーネックのTシャツの上に着る方がほとんどだったし、僕自身も今もね、行うとこはあるんですが、今までの僕の過去のコーデとかこんな感じなんですけども、今お見せしたのはあえてクルーネックのTシャツの上にシャツを着ているコーディネートをお見せしたんですが、これは何も僕だけじゃなくて、ほとんど世の中全員ほぼ全てそうだったんですよ。なぜならば、ユニクロで1500円ぐらいで優秀なエアリズムコットンオーバーサイズTシャツが売られているし、それ以外にも古着とかでも、そしてGUでも無印でも、ヘインズのTシャツも含めてクルーネックのTシャツが全てだったんですよ。だからこそ、その半袖のシャツや、夏が終わり秋のスタイリングでも、このクルーネックではない選択肢を持っていける方こそ、程よい差別化、そして大人のさりげないおしゃれを意識しながら、こういうコーデを組んでいる人からめちゃくちゃおしゃれになってるんですね。
でこれって本当に意識されないとこだと思うんですけど、このさりげないところをこだわれてる人が美しくかっこいいんですね。派手なファッションとか、どんどんどん足し算足し算をしていくと、それだけで先ほどと言葉被りますけども、子供っぽく見えたり恥ずかしいになってしまうんです。恥ずかしい、でもなんか高校生、大学生は、あ、なんだかあの人は勇気があってかっこいい、素晴らしい、ああ、素敵みたいな。男からも、あいつは勇気を持ってチャレンジしたファッション、イケてるぜみたいな風に見えていたんですけども、これからの年齢は果たしてどうだろうか。精神的には丸く落ち着いているべきなのにもかかわらず、なかなかそこが更新できてない人だったりとか、全くファッションが分からないからこそなんとなくクルーネックのTシャツを着ちゃう。なんとなく柄物がいいんじゃないかと思って柄物を着ちゃう。これって大人のメンズファッションを新たに思考を巡らせて考えてコーデを組み替えなきゃいけないのに、思考を停止したまま選んでしまってる証拠になってしまう。なので首元が開きすぎていないタンクトップ押さえてみてください。で、Tシャツやシャツは選択肢、結構豊富にぶっちゃけあります。僕のね、ブランドからもリリースはしてるんですが、タンクトップに関してはまだまだ選択肢が狭い、あんまりないっていうのがぶっちゃけなところなので、本当おすすめのタンクトップが2000円以下でZOZOTOWNでネットで買える、このWYMのタンクトップがマジでおすすめなので、是非そちら押さえてみてください。
続いて大人のメンズファッションで本当に必要なものバージョン4つ目が、メッシュタイプの肌色の首元が開いたインナーです。これ必ず押さえた方が良くて、高校生とかの汗だったらなんだか爽やかそうでいいじゃないですか。俺らのこの大人の年齢になってくると、ま、もちろん20代前半や10代後半の人で悩んでる人多いと思うんですけども、汗臭さってところがどうしても出てくるんですね。で、男臭さと言いますか、その匂いの軽減になってくれるのが、素肌に直接Tシャツを着るのではなくて、その間にメッシュインナーを入れるだけで、抗菌防臭効果があるものに関しては、もうそれだけで匂いの軽減になるし、さらには僕らって知識不足ゆえに、メッシュインナーを挟んだ方が涼しく感じられるのにもかかわらず、肌に直接Tシャツ着ちゃうんですよね。それってただの知識不足でしかなくて、ものすごく暑くて日本の湿度の高い時期に対して汗かいてどんどん不快な思いになる。ストレスが高くなるんですよ。けどメッシュインナーを挟むと涼しく感じられるだけではなく、その結果ストレスが軽減するんですよ。だからこれって誰かのためのファッションというよりかは、あなたのためです。皆さん、まあまあいる時はTシャツ1枚の方が楽だよね。しかも重ね着したら暑そうじゃん。だからメッシュインナー何それ、いらない?これは思い込みでしかなくて、実際に着たらめちゃくちゃ涼しく感じられるので、それだけでストレスが軽減し、お出かけ、暑い夏が快適になります。是非ね、騙されたと思ってやってみてください。
で、なおかつTシャツだけじゃなく、半袖シャツや長袖シャツの下に着用するという意味でも、このメッシュタイプのインナーTものすごくおすすめです。実は今僕も、シャツ着ていきたい、でもなんかクルーネック着るの違うな、タンクトップはタンクトップでいいんだけど、なんか締めたいけどって時に。で、しかも暑いんですよ、今日。メッシュタイプのこのインナーを着用すると、長袖で着てるのに涼しく、そして快適に過ごせる。で、今ご覧いただいてるコーデたち、半袖シャツを着てる人たちだと思うんですけども、これらは下にタンクトップを着てるわけでもなく、そして素肌に着てるわけでもなく、メッシュタイプの首元が開いたインナーを着てるんですね。その結果、汗がそのままシャツに滲むわけでもないし、なんならシャツを直接着た時よりもストレスが軽減し、快適に着れるというところで、絶対に押さえた方がいい着こなし方でございます。
で、例えばグンゼのインナーTとか、さらにユニクロのエアリズムメッシュインナーとかもあるんですけども、僕の視点からおすすめなのは、例えばユニクロのインナーTとこちらのインナーTを比較すると、首の開き具合だったりとか色とか丈の長さ全然違うじゃないですか。で、2つの値段はたったこれだけの差なんですけど、僕は完全にこちらのインナーTの方がおすすめで、シャツを着た時にもこのインナーTが見えた瞬間ね、若干なんかねっていう感じがあるんですよ。インナーTって機能的なもので、カジュアルなもので、大人のインナーが見えた時にちょっとだらしない印象になってしまうんですね。でも大人にとっては今説明したようにかなり必要になってくる。でも見せるとちょっと恥ずかしい男だというところでは、そう見せないベージュのインナーTが必要になってくるんです。なのでこちらもですね、ZOZOTOWNでWYMというブランドで買えるので、よかったらチェックしてみてください。ということでトップス編は以上となります。これらは必ず押さえた方がいいアイテムでした。
続いてパンツ、ボトム編ですね。ズボン編です。大人のメンズファッションで本当に必要なものバージョン1つ目がワイドスラックスです。というのも、この2、3年を追ってる方ならご存知だと思うんですけども、ものすごくカジュアルなパンツが非常に人気だったんですね。ディーゼルだったりバレンシアガだったりとか、アクネのね、デニムのようにすごく過剰なパンツがすごく人気だったんですよ。で、そっからZARAだったりとかZOZOTOWNとかでも、結構こうリーズナブルな価格で買える非常に派手なパンツってのがここ最近人気だったんですよ。で、そこがね、トレンドが落ち着いてきたところもあり、今穿くと逆にかっこいいのがワイドスラックスなんですね。
反対にファッションが全く分からない人に向けて話すと、夏涼しく快適に過ごすんだったら半ズボンじゃないですか?半ズボンで過ごしたいですよね。だって涼しいんだもん。そして半ズボン以外は暑いんだよね。だからこそ半ズボン履きたくなると思うんですけども、それを大人のファッションでやってしまうとなかなか厳しいというところでございまして、というのも大人のファッションで大事になってくるのは相手への心遣いです。で、半ズボン、もう無条件に女性が嫌がるんです。女性が嫌がるという事実。これは僕が何も強制的にワイドスラックスをお勧めしたいから言ってるわけじゃなく、ガチで嫌がってるんです。にもかかわらず、自分が涼しみたい、そして暑さから楽したいという思いで履く半ズボンは、誰かのためになってるでしょうか?優しさになってるでしょうか?ベクトルが自分に向きすぎていませんか?ベクトルが自分に向きすぎてるのって大人でしょうか?はい。女性が不快になることを認識しときながら半ズボン履きます。これ大人かな。っていうので、僕もね、短パンは好きだし履くのはあるので、発言が矛盾してるようで申し訳ないんですけども、ま、なるべくショーツを履く機会っていうのを減らしていきながら、ま、僕はね、旅先とかリゾート系とかっていうシーンだったり、キャンプとかね、そういう時に履いていきたいなと思いはあるので、完全に僕も捨てきれてない、そして諦めてないのが半ズボンであり、なんですけども、そこにプラスオンで入ってくるべきなのが、夏でも快適に過ごせるワイドスラックス。ものすごいおすすめなので、是非そちら押さえてみてください。
続いての大人のメンズファッションで本当に必要なものバージョン6個目が、程よくややワイドなデニムでございます。というのもですね、さっきまでこう紹介してきたトップスもですし、ワイドスラックスだけだと、どうしても無難になりすぎてしまったりとか、落ち着きすぎてしまうんですね。なのでそこに対して大人のファッションの遊び心を追加していくっていう観点で考えた時に、ワイドスラックスの綺麗なものもいいんですけど、同時にやや太いデニムを持っとくとかなりかっこよくなります。気をつけていただきたいのが、やや太いデニムです。デニムっていっぱい様々いろんな種類があって、僕のチャンネルを見てくださってる方はね、もうご存知だと思うので言うまでもないんですけど、一応ね、この動画って結構ファッションわからない人も見てくださってると思うので、その方々向けに説明しますと、細いパンツはですね、今はですね、なかなかかっこよく見えづらいというか、むしろあの年齢になってもまだ好きに履いてるんだみたいな。細いパンツがダメだってことを5年6年ずっといろんなメディアで語られてきて、僕も発信してきて、世の中のムードも太いパンツが当たり前にもなってるのにもかかわらず、細いパンツを穿いてるっていうのは、何かちょっとおかしい人なんじゃないかぐらいに見えかねないぐらいの状況になってきてるのが細いパンツなんです。
だからこそXでね、結構炎上してたのは、あれが多分2023年とか2021年とかだったらあんまり語られてこなかったんですけど、この2026年にもかかわらず、まだまだ細いパンツを履いているということは、もう本当に何もケアしていないことが分かってしまう、とんでもない姿勢なんですよ。いつでもどこでもその細いパンツがもしかしたらダメかもしれないっていうことを気づける機会いっぱいあったはずなのに、気づけずにまだこの2026年、2027年過ごしていては、何かしらちょっと人とは悪い意味で違うんだなというところに見えてしまうんですよ。で、これって別に結婚してる、子供いれば全部オッケーとかそういうことではなくて、この動画この時間まで見てくださってる方ならもう言うまでもないんですが、人って相手に対して初めましての状態とか、さらには初めましての状態じゃなかったとしても、この人は正常の人か正常の人じゃないかをまずは見極めなきゃいけないですよね。で、細いパンツを履いてる人は、さっき言ったように細いパンツじゃないことの重要性を散々言われてるのに細いパンツを履いてるって、よっぽど何か強いプライドがあるのか、よっぽどそこら辺を気にかけることができないちょっとだらしない人なんじゃないかっていう、ちょっとこう普通じゃない人前提で接しなきゃいけないですね。
で、それがまさに、結婚してるから別に細いパンツ履いてても、別にモテる必要性はないから大丈夫だぜっていう風に思ってるかもしんないけど、奥さんからしてみたらどうだろうか。細いパンツを履いている旦那を連れている。さすがに細いパンツはダメだという常識がここまでここまで広がってるのに、うちの旦那まだ細いパンツ履いてる。恥ずかしくて外の玄関を一緒に出る時なんだか緊張しちゃうぜ私ってなっちゃうわけですよ。細いパンツを履いている旦那と玄関出て、隣の家の人とこんにちはなんて言って、うちの旦那の細いパンツだけは見ないで欲しいっていう、汗びしょびしょみたいな感じになっちゃうことがあるわけです。それぐらい、ここまで本当に細いパンツがダメと言われてるのに今まだ履いてるのは、何かしらダメなところがあるのかもしれないなっていう見られ方をすることを含めて、女性、奥さんとか彼女さんはもうヒヤヒヤなんです。
なので細いパンツっていうところはなかなかおすすめじゃないよっていうとこで、話をぐーんと戻すと、細いデニムパンツとか、ユニクロで昔ね、すごい安い価格で売られてたので持ってる方もいっぱいいらっしゃるかと思います。ですが是非そこを太いデニムに替えてみてください。おすすめは5940円で買えるWYMのヴィンテージカーブデニム。ヴィンテージの加工感がちょっとやや苦手だなっていう人、いや怖いな、なんか自分に履けるかなっていう心配がある方は、何もね、加工感があるものじゃなくて、こちらのね、2色のパンツはすごくおすすめですし、もし色付きのものとかやや難しいなと思う場合は、グレーの中の加工感のあるデニムなどを押さえてみてください。
パンツ編以上となります。この2つだけ押さえれば、こういうコーディネートやらね、こういうコーディネートができて、新たな大人のメンズファッションとして嗜むことができるのでおすすめですし、さっきのトップスで紹介してきたアイテムたちとの相性がめちゃくちゃいいんですよ。なので是非ですね、取り入れてもらえたらなと思います。
続いてがシンプルな無地の新しいベルトです。というのもですね、ユニクロとかで売られてるベルトとかってすごく頑丈で耐久性もいいので、結構ずっとつけすぎてしまう人多いかと思います。ですけど、そのベルトボロボロになってきてませんか?ボロボロなベルト、ボロボロな靴。これは信頼感を大きく失うパーツでして、おしゃれなトップスやおしゃれなパンツを持ってる人はいっぱいいらっしゃるんですけど、小物に気がいけてない人が多いからこそ、そこに気を使えた瞬間のリターン、コスパえぐいので、是非ですね、新しいシンプルなベルトを取り入れてみてください。で、今ねご覧いただいてるのは全てタックインしたコーディネートです。そのタックインするコーディネートがここ最近ものすごく人気になってきてるのと、さらにはこの動画で初めてGenjiの動画を見るよって人は、これからね、どんどんファッションを学んでいく上で、どうやら丈が短い方がかっこいいみたいな情報を目にすると思うんですね。それぐらい短い丈がものすごく人気になってきてるんですね。ということ、つまりはベルトが見える機会が今後どんどん増えてきます。なのでそこに合わせてですね、ベルトの需要もどんどん高まってるので、古いボロボロなベルトは是非ね、買い替えてみてください。
続いてが、同じレザー小物で、カジュアルダウンされた私服で履ける革靴でございます。というのも、仕事柄革靴履いてらっしゃる方いらっしゃると思うんですが、その革靴はかなりフォーマルで冠婚葬祭とかにも履いていけるような革靴だと思うんですけども、その革靴を普段着になかなか履いていけないと思うんですね。じゃあ一方で、じゃあ普段着はスニーカー履くのか、サンダル履くのかって言うと、大人のメンズファッションはよりね、丁寧な着こなし方ってところが必要になってきます。という点で、デザイン任せで高校生の時や大学生の時に選んでいたようなスニーカーのデザイン、あれはあれで美しいんですが、俺もね、なんなら今日サードチャンネルでこちらのスニーカーをね、購入したぜなんていう風に紹介してるから、スニーカー文化だったりとかサンダル文化ってのはこれからも大人は楽しむ文化だと思うし、これは完全に否定するわけではないんですが、新たにこうファッションアイテムとして取り入れた方が明らかにリターンがえぐいのが、私服のシーンに入っていけるカジュアルな革靴。これがですね、コーディネートをより引き締めてくれて、かつ大人の印象を格上げしてくれて、子供さんたち、ま、いわば高校生、中学生の方々は、私服で革靴?いやつまらないじゃん、スニーカー履きたいじゃんっていう、ま、非常に素敵な可愛らしいマインドなので、そこはめちゃくちゃ分かる。でもそのマインドを大人になってもやってるべきですかと。
大人は大人で、スニーカートレンドが落ち着いてきたところもあるし、ナイキがね、ローファータイプのスニーカーっぽいのを出してきたとこも含めて、明らかに世の中がフォーマルトレンドにシフトチェンジしてってるんですよ。そういったこの旬なファッションを取り入れたいっていう意味でもそうですし、スニーカーを外すみたいなところとか、過度に盛られたなんだかすごいデザインのヒールのある靴とかっていう、その派手な革靴じゃない、そして派手なスニーカーでもない、カジュアルダウンされた履きやすい革靴を押さえてみてください。で、結構革靴って検索すると無限に選択肢が出てくる中で、僕が本当に心の底からお勧めするのが、本革の革靴って安くても2万円ぐらいする印象じゃないですか。大体3万、4万すると思うんですけども、それをオンラインだけで販売してるからこそこの価格が実現できている、9900円のこの革靴。レビューの高さが本当に、買った瞬間に即納得できるぐらいのクオリティの革靴がZOZOTOWNで買えるんで、これ本当におすすめです。サイズもね、XSからXLまであるので挑戦してみてください。
続いてが黒い長い靴下です。というのも、ファッション気にしてなければ気にしてないほど、なんだか靴下選び楽しくないですか?靴下単体でいろんな柄やご当地のお土産とか選ぶと思うんですけども、靴下が与える影響ってものすごくでかくて、靴下って見えないことがほとんどだと思うんですけども、靴下が見える時に、いや、30代にしてまだその靴下履いてんのみたいな靴下は、是非ね、避けてみてもらって。ユニクロでね、全然いい黒い靴下いっぱい売られてるので、是非是非、ユニクロで黒い靴下いっぱい買ってみてください。
大人のメンズファッションで本当に必要なものバージョン、続いてのアイテムが、ソールが白くない黒スニーカーでございます。はい。というのも、何も革靴だけで全部過ごしましょうねって言いたいわけじゃなくて、スニーカーももちろんね、履いていくとすごくね、歩きやすいとはあるんですが、そうした中でスニーカーの選択肢、例えばナイキがでっかく反映されてるとかだと、ちょっとややこの子供っぽくも見えてしまうので。もしくは例えばアディダスのサンバの3本線があるとか、コンバースの星マークがあるとか、それって服がめちゃくちゃ好きで、そのサンバの3本線とかナイキのロゴとかも、もしくはコンバースのスニーカーとかをあえて外しとして合わせられるぐらいのおしゃれな感性があったら、それは初めて選ぶべきポイントになってくるんですが、ま、なかなかそれってこのよっぽどファッションが好きじゃないとしにくいじゃないですか。なので、足の長さを演出してくれるソールまで黒いスニーカーは、スニーカーって基本的にカジュアルなものなんで、それをより足が長く、スタイルがよく見せることによって、かなりかっこよく大人なおしゃれなコーデが出来上がるので、是非ですね、ソールまで黒いスニーカーを選んでみてください。
個人的には、これおしゃれ、おしゃれじゃないとかそういうマインドでは選んでないんですけど、Onというブランドのスニーカーがマジで歩きやすく、もう脳がぶっ飛んでしまうぐらい衝撃的な履き心地と良さを提供してくれるスニーカーなので、今までABCマートでしかスニーカー買ったことないなとか、スニーカーはニューバランスで決めてますとか、ナイキのスニーカーで決めてますとか、Onというスニーカーを知らない人こそ、これはね、履いた時に、ああこれは人生その先ずっとOnのスニーカーやなってなっちゃうぐらいの良さですので。別に何もお金をいただいているとか企業の案件とかは全くなく、シンプルにおすすめなんでご紹介させていただきました。
続いてが、細く存在感がさりげないネックレスだったりリングだったりブレスレットでございます。というのも大人になればなるほど、アクセサリーやジュエリーっていうところにあまりこう関心が向かなくなってくると思うんですね。もしくは中学生、高校生の時とかって、結構派手なジャラジャラしたものとか好きだった人もいらっしゃるかと思います。で、そういった派手なネックレスとか派手なブレスレット、派手な腕時計とか、そういうのをつけたくなるのって高校生も中学生もそうなんです。つまりは大人になってから派手なジュエリー、なんかもうキリストのロゴがありますとか、なんかジャラジャラしてますって、それって感覚が高校生、中学生って変わってないんですよね。けど大人でリスペクトされて、たくさんの人から好印象になるのは、そう、考え方を大人になった年から変えられてる人が、かっこよく美しくかっこいいんですよ。かっこよく美しくかっこいい。そうなんです。かっこよく美しくかっこいいんです。なので僕もね、最近買った華奢なね、ブレスレットつけてますけども、ま、リングもつけたとしても1個とか、こちらはシルバー925の細い華奢なネックレスだったり、これもWYMのね、ピアスなんだけども、久しぶりにつけました。これ可愛いよねとか、そういうちょっと大人がやりすぎない範囲の腕時計とかブレスレットとかリングとか、そういうのを多少つけていくと、かなり大人に合わせたアクセサリー選びができるので、よかったら参考にしてみてください。失礼します。
続いてがですね、大人の落ち着いた黒のレザーバッグでございます。というのも、ファッション全く興味ない人は、例えばですが、先日Xでね、このようなコーデとかものすごい議論になってましたけども、ブラウンの斜めがけのバッグとかをね、気にしてないがあまりに持ってしまってるケースもあるかと思います。逆にファッションが好きすぎるとね、例えば20代前半の男の子が、ま、最近ZOZOTOWNでもものすごくセールになってましたけど、デニム素材のポケットがいっぱいついたバッグとか、そういうのってこうフレッシュですごく可愛らしいと思うんですけども、ただ一方でね、大人世代が、この気にしなさすぎるがゆえに持っているバッグ、好きすぎるがゆえに持っているバッグ、どちらも大人の感性の綺麗な雰囲気ってのが伴ってないんですよね。なので大人は落ち着いた黒のレザーのバッグ。これは何も本革のレザーだと、ま、値段どうしても高くなってしまうので、合皮の質も上がってるので、合皮のバッグでももちろんいいです。合皮の黒の多少ね、横長のバッグもものすごくおすすめですし、なんならこうフェイクスエード調のバッグでももちろん大丈夫です。それらのバッグを持つだけでかなり大人にかっこよく合わせられるのでおすすめです。
そうなってきた時に、ま、僕もね、すごく愛用してたクシュクシュ系のバッグ。これは若干トレンドが落ち着いてきてしまってはいるので、28、9とかの男性でもいいと思うし、全然今年もかっこいいとは思うんですけども、賞味期限が多少クシュクシュバッグは早くなってくる。それがなんか言うと、昔のトレンドだよねみたいに語られることが結構近づいてきそうだなっていう感覚はあるので、そこら辺をね、見極めながら購入されてみてください。逆に今クシュクシュしてないぐらいのバッグの方が人気になってきてるかなという感覚ではあります。とにかくバッグは黒のレザーで落ち着かせる。おすすめです。
続いてが清潔なヘアスタイルでございます。というのも、今20代の人はほとんどの人が髪フサフサだと思う。30代の人もまだ髪生えてると思うけど、30後半になってくると途端に抜け始めるんだって。怖くない?で、その対策を今からしといてもいいのかなという風に思います。フィナステリドだったら、生やすことを目的にした薬じゃなくて抜けることを防止する薬で、ま、副作用も、この調べていくとね、こうデュタステリドとかミノキシジルとか色々出てくるんだけども、それらに比べたらフィナステリドっていうのは副作用も少なく抜けることを防止することができるので、それをね、金額も安いので、今のうちから飲み続けていくと、AGAで悩むことがないっていうだけでもすごくね、リターンがとんでもないのかなという風に思います。
あとは、若いうちに髪を染めているタイプのファッション好きの人。逆にファッション全く興味なくて、もう整髪料なんてつけないよ全くっていう人もいらっしゃるかと思います。で、金髪とかね、派手な髪色にしてる方は、途端に30代前後ぐらいになってくると、この動画を通してね、もうすでに分かってもらえるように、大人になって髪染めてるの?みたいに見えてしまうんですよ。ま、もちろん僕もね、染めたくなった瞬間はいっぱいあるんですけども、ただやっぱりその無理に明るいトーンに30代以上していると、仕事的には安定してない仕事についてるのかなとか、まだまだ大学生の感覚が抜けていないのかなとか。大人の魅力って、大人になったから髪色黒で落ち着かせることができる年齢になったんだっていうところがかっこよくて、リスペクトされて好印象になるのにもかかわらず、大人になってから髪を染めるってのは、なかなかYouTuberかなと。YouTuberのてつやとかね、しばゆーとかだったらいいんだけど、僕らの場合は黒いことが逆に好感度が上がるので、是非ね、黒髪で過ごしていただきたいし。
あとは全くファッション気にしない上での髪型になっている場合、それって結構お風呂上がった後が1番さ、清潔感あるじゃない?洗った後だから多少濡れてると思うんですよね。で、濡れてる状態ぐらいが1番清潔感あるように見えやすいんですよ。整ってるし。ということは、つまりはワックスだったりとか、パーマをかけてそこでこうジェルとかつけるぐらいの方が、身だしなみに気を使っている感じっていうところと清潔感が出るので、1000円カットじゃなくて美容院に行ってみてください。で、おすすめは、僕もねやってるんですけども、パーママッシュ。これめちゃくちゃ良くて、さっき自分で前髪ちょっとね、自分で切っちゃったんだけど、半年前ぐらいにパーマを当ててから、そのためにね、ちょっと切ってるんですけども、何がいいかって、アイロンとかかけることもなく、こうジェルでバシャバシャバシャバシャバシャってやるだけで、なんかちょっとこう束感になるような髪型になれるんですよ。これがね、まあいい。時間も短くできるし、多少気使ってる感が出るし。僕はね、渋谷にあるシーンンっていうところのシューチップさんっていう方にね、ずっとお世話になってるんですけども、髪型もし悩んだら、大人から始めるパーママッシュやってみてください。
続いてがですね、爪、眉毛、そして香りに気をつけるでございます。これもね、何を買うか着るかじゃないんですけど、より一層必要になってくる大人のメンズファッションでして、まず男はどんどん年を重ねていくと、悲しい話に、なんなら汚くなってくという風に考えてもらっても大丈夫です。それぐらい19、18歳の男の子の方が輝かしく綺麗なんですよ。なので、ま、爪はね、常に綺麗にした方がいいし、そして眉毛もボサボサになってくるので、形を整える。眉毛サロンまでには行かなくてもいいかなと僕は個人的に思ってるし、ま、5年6年行ってないんですが、とにかく短くして、細くなりすぎず、でも太くなりすぎない形にする。これだけで全然変わってくるし。
あとは匂いですよね。匂いは本当に気をつけた方が良くて、臭くならないためにまずは朝シャワー入るとか、指先までしっかり洗うとかね、指の間もしっかり洗うとか、夏だったらデオドラント系のクリームタイプのものを脇だったりとかに塗るとか、洗濯で服の匂いを抑えるとか、気を使っていただきながら、口臭、タバコ吸ってる方も歯磨き、ブレスケア徹底してもらう。そしてその後に大事なのが香水ですね。なぜ香水が大事かって言うと、清潔感っていうのは新しいものからしか生まれません。で、そうした時に、新しいものイコール、例えば洗い立てのシーツとか、出来たてのご飯とか、あとはお風呂上がり立てとか、ま、ほとんどがいい香りするかと思います。ですが、そっからですね、どんどん使ってったりとか、あとは放置してったりとか、何日も何日も経ってくと腐敗臭がしたりとか、汗の匂いがとんでもなくなってしまったりとか。なので、最低限な状態を保った上でさらにいい香りがすると、清潔感が倍になるわけですよ。なので、ま、是非ですね、香水なども使ってみてください。おすすめな香水はライフの香水でして、15mlに関しては3300円から試せちゃいます。スティライツが1番おすすめなので、僕も愛用している香水チェックしてみてください。
そして最後、大人のメンズファッションで本当に必要なものが、本当にファッションが分からない人向けにご紹介するアイテムなんですが、もし今眼鏡をかけている方で横に長い眼鏡をつけている方は、是非横に長くない眼鏡を買ってみてください。というのも、どれだけファッション頑張ったとしても、横に長い眼鏡をつけている限り、Xでもね、ちょっとこう炎上してましたけども、真面目すぎるというか硬派すぎるような印象にどうしてもなってしまうわけですよ。で、やっぱり人と人の繋がりって、一緒に過ごしてて楽しい感じだったりとか、笑い合えるとか、男同士でもそうですし、男女もそうですし、その人を誰かに紹介する時もそうですね。なんか気がいい人とか、なんか真面目すぎない人とか、物腰柔らかそうな人が好まれやすいし、人にも紹介しやすいというところで、逆にこの横長の感じの眼鏡をつけている場合、そしてヘアセットもなかなか考えられてない場合、ちょっと真面目そうな感じに見えてしまいますね。もちろん明らかにおしゃれな旬なファッションができていて、髪型もなんかこうおしゃれな感じが最低限表れている人だと、今逆にそういう人たちには、僕もね、いた時には横長のメガネ、色つけてきてるけど、それはま、別の次元の話で、ファッション全く分からないっていう方に関しては横長のメガネをつけてる傾向が多いと思ったので、あえてご紹介させていただきました。
形は今ね、お見せしているようなウェリントン型や、ウェリントンって言葉を言うとね、ちょっとこう堅苦しくて、あ、なんか難しそうってなっちゃうので、なんならこれをスクショして、メガネ屋さん、ZoffとかJINSに持ってって、こういう形の眼鏡が欲しいんですけどって言いに行ってください。そうすると確実におしゃれなメガネが手に入ります。あとはクラウンパント型っていう、上がちょっと直線的になっている形とかねもおすすめです。そういうメガネ意識っていうところを変えてみるだけで、おしゃれなコーデがグッと進みますので、よかったら参考にしてみてください。ということで今回は
大人の面で本当に必要なものを15個ご紹介させていただきました。僕のチャンネルでは高校生、大学生向けではなく大人な落ち着いた綺麗なおしゃれなファッションをする上でどのようなことが必要になってくるのか、そしてどのようなことがやめていった方がいいのか、捨てた方がいいのかっていうところをしっかり発信させていただいております。
本当に分かりやすく発信することを心がけてますので、是非ですね、また大人ファッション始めてみようかなっていう思いの方は是非ね、チャンネル登録そして他の動画も見ていってもらえたら幸いでございます。
そして普段僕のチャンネルを見てくださる方は本当にいつもありがとう。普段ね、僕が発信してる内容とかなり重複する内容ではあったと思うんだけども、改めてね、見つめ直して自分の考え、そしてこれから着るファッションに対する心構えとして改めてね、繰り返し取り入れる動画になったら幸いでございます。
ということで日差しがね、どんどんなくなってきちゃったんだけど、今回の動画が少しでも参考になったらいいなと思っていただけたら高評価、チャンネル登録、そしてコメントのほどよろしくお願いいたします。では次回の動画でお会いしましょう。以上、Genjiの動画でした。ありがとう。
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