3度目のバリ島で、ウルワツとスミニャックを2日間歩く:入国手続き、ウェルネスホテル、ワルン、そしてビーチクラブへの挑戦
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅行系YouTuberのおさだが、3度目のバリ島を訪れた記録である。おさだにとってバリ島は「好きな国ランキング2位」のインドネシアの中でも特に気に入っている場所で、乾季の気候と食事を理由に「最高です」とイメージを語る。数年前に何度か訪れているが、今回は事前に視聴者と「作戦会議ライブ」を行い、最近の情報を集めたうえで臨んでいる。そのライブで「ビーチクラブで踊ってください」というコメントを受け、今回の目標は「ビビらない」こと、つまりビーチクラブで全力で踊ることに決めた。動画は、これまで滞在したことのない南部ウルワツでの1日目と、スミニャック周辺での2日目で構成されている。
シンガポールでの乗り継ぎと、事前に済ませておく手続き
動画はシンガポールのチャンギ国際空港から始まる。おさだはヨーロッパから12時間かけて到着したところで、現地時間は深夜1時半だった。バリ行きの出発は7時半で、ゲートが開くのは3時40分。乗り継ぎまで約6時間あり、寝る場所を探して空港内を歩き回ることになる。オープニングはヨーロッパ滞在中にも撮ったが、録画できていなかったため撮り直したという。
待ち時間の間に、おさだはインドネシア入国に必要な準備を説明している。1つ目はビザで、インターネットで事前申請する方法と、到着後に申請するアライバルビザ(VOA)の2種類がある。費用は5,000円程度とされ、おさだはアライバルビザを選んだ。2つ目は電子税関申告で、到着の2日前から申請でき、事前に済ませておけば到着時にQRコードを見せるだけで通過できる。到着後にも手続きできるが、事前にやっておいた方がよいというのがおさだの考えだ。
そのほか、配車アプリのGrabを入れておくこと、通信はKlookのeSIMを1GB100円で購入したことを紹介している。シンガポールからバリまではシンガポール航空系の格安航空会社スクートで約2時間半。おさだは「2時間半ぐらいならこれで大丈夫」と話している。
ングラ・ライ国際空港:入国の流れと両替、Grabバイクの乗り場
ングラ・ライ国際空港に着いたおさだは、まず「空港が広くなった」と前回との違いを口にする。アライバルビザの列は長くなく、到着後に取っても問題ないと判断している。支払いについては、アメックスは使えず、Visa・Mastercardか現金で、クレジットカードだと手数料がかかると説明を受けたという。
入国の仕組みも以前とは変わっていた。ビザを購入するとQRコードのようなものが出され、それを読み取らせてから中に入る形式になっていた。おさだはこれを「ハイテクに変わってる」と驚き、ビザ情報がパスポートに反映され、顔写真を撮って通過できたのだろうと推測している。出口では事前に申請した税関申告を見せるが、手続きは一瞬で終わった。
両替では、ルピアの桁の大きさに戸惑う様子が映る。おさだの説明では1万ルピアがおよそ90円で、10万ルピアが800〜900円程度になる。到着ロビーのすぐ先にはSIMカードの販売所があり、料金は安めなので到着後に買ってもよいのではないかとおさだは話す。訪問は6月上旬で乾季にあたり、最高気温32度・最低気温28度とかなり暑いが、カラッとしていて「全然嫌じゃない」と評している。
移動については注意点が語られる。出口付近には送迎の人が大勢いるが、声をかけてくる人の中には高い料金を吹っかける人もいるかもしれないため、Grabを使う方がよいという。以前Grabの乗り場だった場所は変わっていて、車のGrabは空港を出たあたりで呼ぶ形になっていた。安く済ませたいならバイクが選択肢で、駐車場を抜けて突き当たりを左、その先を右に進み、「バイクのパーキング」の看板に従えばバイク専用の乗り場に着く。Grabの制服を着た人が大勢いるのが目印で、おさだは「前はこんなスポットなかった」と言う。ウルワツまでは約1時間の距離で、料金は500円ほど。実際にはバイクで40分ほどかかり、「めちゃくちゃ疲れます」と感想を述べている。
ワルンでの昼食:自分で具を選ぶ食堂
ホテル近くでバイクを降り、まず昼食をとる。店名はワルン・セナのように聞こえる。おさだによると「ワルン」は食堂を意味し、インドネシア中の至るところにあって、300〜400円で満腹になれる。メニューには1品300円ほどでナシゴレン(インドネシアのチャーハン)やミーゴレン(焼きそば)が並んでいたが、おさだが食べたかったのは、並んだ具材を自分で選んで盛ってもらう形式のものだった。
選んだのは、裂いた鶏肉、エビ、卵、焼きそば、トウモロコシ、空芯菜のような野菜である。取りすぎて650円ほどになったが、トウモロコシの料理を特に気に入り、「インドネシアの料理は口に合います」と話す。
ウルワツの週末マーケットとウェルネスホテル
ホテルへ向かう途中、土曜日だったこともあり、フリーマーケットのような場所に行き当たる。Tシャツをその場でスクリーンプリントしている様子を初めて見て、おさだは購入に意欲を見せる。店内には色鮮やかなコップや雑貨、2階には帽子や洋服、水着も並んでいた。水着を持ってくるのを忘れたことに気づくが、荷物が重すぎてこの時は何も買えなかった。週末だけ開かれているマーケットかもしれない、というのはおさだの推測である。
マーケットから歩いて10分ほどのホテルまでの道には何もなく、黄色いテープが張られている場所もあって、おさだは「誰も泊まってないんじゃないか」と不安を口にする。よく調べずにウェルネス系のホテルを予約したという。ホテル名はマンタラ・ウェルネスで、ロビーに近づくと急に空間が綺麗になった。
部屋にはベッド、木製の机、バリらしい照明、バリの神様を描いた絵があり、シャワーのみの浴室、独立したトイレ、洗面台が備わっている。水はボトル2本が置かれているほか、敷地内の給水スポットで自由に補充してよいと説明された。屋外には日光を浴びながらくつろげるスペースがあり、敷地内には竹を使ったヨガスペース、ピラティススタジオ、サウナと水風呂もある。サウナは撮影時には開いていなかった。時間帯によってヨガなどのプログラムがあるようだ。おさだは「完全に俺が泊まるようなとこじゃない」と笑いつつ、1泊11,000円、2人なら1人5,500円という料金を「お得」と評価している。一方で、ウルワツの中心がどこかわからないとも付け加えている。
混雑するビーチと、ジム、健康志向のカフェ
近くのビーチ(おさだは「パンドンビーチみたいな」名前と言っている)へ行くと、入場料として大人1万5,000ルピアが必要だった。「軽く海を見たかっただけ」だったが、サーファーも集まる本格的な場所らしい。岩の間を抜けて降りていくと、狭いエリアに大勢の人が集まっていた。景色は綺麗で、奥ではサーフィンのレッスンも行われていた。混雑の理由が人気スポットだからか土曜日だからかはわからないとおさだは言う。長袖で海に入る気のない格好だったこともあり、「僕が行くような場所ではなかった」と振り返る。
その後はスポーツジムのバンブー・フィットネスへ。おさだは「バリはジムがいい」と話し、1日券は2,500円だった。施設はとても広く、走りながら筋トレを組み合わせるハイロックスのような設備も流行っているようだと紹介している。
ジムの近くでは、倉庫を改装したような雰囲気のカフェ(店名はアルチミーのように聞こえる)に立ち寄った。作業をしている客が多く、ビールやアラビカコーヒー、体に良さそうなジュースのほか、ナッツ類やプロテインボールも売られていた。おさだはジム後にフルーツ系の健康的なメニューを注文している。
ウルワツの海沿いで見る夕日
夕方には、ウルワツで夕日が見られる海沿いのエリアへ移動した。バイクでも入場料を取られるようで、車は手前までしか入れない様子だった。夕方になると着飾った人々が集まっていたが、おさだは日中に長袖、夜にノースリーブと短パンという「逆」の格好をしてしまったと自嘲している。
海沿いには段々状にカフェやレストランが並び、すべて夕日の方向を向いている。店のカウンター席は人気で埋まっていたが、店に入らなくても海沿いまで降りられる道があり、おさだは崖の上の無料の場所から夕日を眺めた。カップルが多い中で「男1人で仁王立ち」と冗談を言いながらも、席数が多く、無料で見られる場所もあるため、夕日を見やすいスポットだと評価している。沈むまでの約10分間、海の上でサーフィンをする人々の姿も映された。
夕食のフィッシュプレートと、ウルワツの印象
夕食はフィッシュマーケット系の店で、サーモン、マグロ、寿司、タコス、海鮮パスタなどが並ぶ。おさだが頼んだフィッシュプレートは、4種類ほどの魚から1つを選び、焼き方も4通りほどから選べ、付け合わせも白米・蒸した芋・揚げた芋から選ぶ形式だった。サーモンと蒸したジャガイモを選び、「タンパク質はサーモン、炭水化物はジャガイモ」と語ったあと、「どんどんつまんないチャンネルになってきてる」と自ら突っ込んでいる。
サラダのドレッシングが予想外においしく、「このお店当たりな気がしてきた」と話す。日本でもサーモンを毎日食べているというおさだは、サーモンにも当たり外れがあると考えており、この店のものは脂の乗りも焼き加減もよかったという。
食事中、おさだはウルワツについての印象を語っている。以前はウルワツ寺院のケチャダンスを見に来た程度で、クタやウブドのほうによく行っていたが、今回初めてちゃんと回ってみて、店も雰囲気もよいと感じた。ただし、バリはどこもそうかもしれないとしつつ、歩道がほとんどなく、ぶらぶら歩くのが難しい点を指摘する。普段は1kmくらいなら歩いてしまうが、今回はほとんどバイクタクシーで移動し、1回100〜150円程度だった。車だと渋滞で時間がかかるかもしれないので、バイクが大丈夫な人にはバイクタクシーを勧めている。
2日目の朝:チェックアウトと「買い物」の宣言
翌朝、ホテルをチェックアウトしたおさだは、スタッフが全員素敵な人たちだったと振り返る。朝食はブラウドという店で、トロピカルボウルやアサイーボウル、ヨーグルトとグラノーラ、アップルバナナパンケーキ、エッグトーストなどが並んでいた。おさだはアボカドとツナのトーストとコーヒーを注文し、外の席で食べた。乾季のバリは日陰にいると気持ちがよいという。
この日の目標は「ショッピングをする」ことだ。前日に爆買いすると宣言しながら何も買っていなかったため、「嘘つきはもうやめたい」と言い、視聴者の信頼を取り戻すと冗談めかして話す。行き先は空港の少し北にあるスミニャックやクタのエリアである。
スミニャックのホテル到着と、ビーチクラブをめぐる独白
ウルワツからスミニャックまでは車で1時間ほどかかった。宿泊先はザ・コムというホテルで、まず荷物だけ預けた。周辺には歩道があり、ウルワツとは違って歩いて回れる。目の前にはスターバックスがある。
歩きながら、おさだはバリの様子を紹介する。バリにはヨーロッパから1か月ほど滞在する人が多く、バイクをレンタルして2人乗りしているカップルをよく見かけるという。ホテルの反対側には有名なビーチクラブ「フィンズ」があり、歩いてすぐの距離だった。「ビーチクラブ行く気満々じゃねえかと思ったそこのあなた」と自ら問いかけ、男1人で行っても乗れないと否定しつつ、今回は頑張ると決めた以上、何もせずに帰ることはできないとも話す。
さらに、海外に行き始めて4年が経ったこと、視聴者のおかげで活動を続けてこられたことに触れる。そのうえで、視聴者が求めているのは自分が挑戦して失敗し、悔しがる姿であり、それを酒を片手に笑って見るのがこのチャンネルなのだろうと自己分析し、その期待に応えたいと語っている。
手作りのスクリーンプリント雑貨と、石の門をつくる職人
最初に入ったのは、バリらしい雑貨を扱う店だった。おさだはお香の匂いを「バリの匂い」と呼び、好きだという。クッションカバーやコースターが並ぶ中、探していたのはケーブル類をまとめる袋である。以前タイの首長族の村で買ったケースを使っていたが、ボロボロになってきたため新しいものを探していた。
店員が、スクリーンプリントの工程を実演して見せてくれた。店主の家で布に色を塗って作り、それを店で売っているという。おさだは制作過程を見ると欲しくなると話し、青と白で迷った末に直感で白を選んだ。値段は1,300円前後とされる。1つ買っただけで「爆買いできた」と言い、「これはまだ始まりにすぎません」と続けている。
道中では、寺院の入口のような形の門を建設している現場にも出会う。石を砂利でつなぎながら組み立てていく様子に、おさだは「ゴツゴツの岩を操っている」と感心し、こうしたものを作れる人の技術は本当にすごいと、最近思えるようになったと話している。
地元の食堂の昼食と、屋台料理についての考え
昼食は、おさだが「地元民が集う」と感じた小さな店でとった。店名ははっきりしない。メニューは4種類で、米を食べたいなら左下のものを選ぶとよさそうだったが、売り切れが多く、残っていたものを注文した。漬物、野菜、揚げた肉、揚げ物、そして地元の人から「めちゃくちゃ辛い」と教えられた薬味を盛り合わせたもので、スープ付きで250〜300円ほどだった。豚の丸焼きのさまざまな部位を食べる料理ではないかとおさだは推測し、名前は「パビリオン」のようだったと曖昧に語っている。辛い薬味は少なめにしてもらったうえで挑戦し、ご飯と混ぜて食べた。
おさだは、おしゃれな店ばかりに行くのではなく、たまたま見つけた地元の人向けの店がおいしいと嬉しいと話す。お腹を壊さないかとよく聞かれるが、自分はお腹が弱い方でありながら、東南アジアの屋台を食べて大きく体調を崩したことは特にないという。多少お腹が痛くなる程度はあるが気にならないとし、「ああいうところほどバリ」と地元の食堂を勧めている。
その後、150円のバナナとパイナップルのスムージーを飲み、市場へ向かった。おさだは途中で、そこがスミニャックの隣のチャングー側にあるマーケットらしいと気づいている。大きな置物、人形、首飾りや手首飾りなど、バリらしい品を扱う店が奥まで続き、同じような店が多かったという。買い物スイッチが入っていると言い、ここでもいくつか品物を選んでいる。
ザ・コムの部屋と、夜のビーチクラブ
ホテルから徒歩5分ほどのカフェ「キャンパス」で一息ついたあと、ザ・コムにチェックインした。敷地内には日本食を含むレストランがあり、ジムは24時間営業だという。部屋には浴槽付きの浴室、洗面台、飲み放題の水、2つのベンチ、広いスペース、大きなベッドがあり、おさだは驚きの声を上げ続ける。料金は1泊12,000円で、フィンズから歩いて10分ほど、周囲に飲食店も多い立地を考えると「めちゃくちゃよくない?」と評価している。ビーチクラブについては「行く予定はない」「行きます」「ないです」と言葉を揺らしながら、少し休んでから夜に出かけると告げた。
夜の場面は音楽中心の映像で構成されており、ビーチクラブで何があったかは言葉では説明されない。動画の最後、おさだは「無理するもんじゃないなって思いました」とだけ振り返り、バリ編の1本目を締めくくっている。
ただいま、おさだです。今はですね、シンガポールのチャンギ国際空港にいます。で、今回の動画からですね、バリ編になります。インドネシア編になります。
バリ。ということで、私の好きな国ランキング2位のインドネシア・バリなんですけども、皆さんバリ島のイメージはどうでしょうか?
僕のですね、現在のバリ島のイメージなんですけれども、最高です。
もう、食…今乾期の時期になりますので、その乾期の時期の気候、そして食、もう全てにおいてですね、私大好きな国の1つとなっておりまして。はい。で、今回訪れるのは私実は3回目になりますので、何度か今まで行ってるんですよね、数年前に。はい。で、改めて今回作戦会議ライブというものをやらさせていただいて、多くの方参加いただきありがとうございます。そこでいろんな情報を仕入れてですね、やっぱ数年前とは違ったバリ島の情報なんかもいただいておりますので、楽しみにしてます。
ちょっと話にキレがないですよね。今ですね、実は言うとですね、今シンガポール時間で深夜1時半です。で、私この前ヨーロッパに行ってたんですよね。で、ヨーロッパから今12時間かけてシンガポールに到着しました。
で、実を言うと、ヨーロッパにいる際に、もうオープニング撮ったんですよ。これ同じようなやつなんですけれども、撮れてなかったという。2度目の撮影になっておりまして。はい。皆様にとってはどうでもいいですね。
で、作戦会議ライブで色々聞いたんですけれども、ビーチクラブで踊ってくださいと、そんなコメントをいただいたんですよね。何ですか?ビーチクラブって。調べました、今。はい。なんか楽しそうな場所があるみたいでして。ということで、今回の目標はですね、ビビらない。
ということで全力で踊っていきたいと思います。はい。で、ちょっと、こんにちは。なので、ここシンガポールから乗り継ぎまで6時間ぐらいありますので、それでゆっくりして向かっていきたいと思います。はい、それではお付き合いよろしくお願いします。眠い。
はい、ということで、今1時半なんですけれども、私の出発が7時半。これだ。バリ行き、第1ターミナルのCかな、ゲートオープンが3時40分ですので、あと2時間ぐらいあるんですよね。うん。飛び立つまで6時間ぐらい。で、先ほどからですね、この辺りで私寝床を探してるんですけれども、全く見つからずにですね、とぼとぼとぼとぼ歩いてる次第でございます。6時間って過ごし方むずいな、本当に。
で、ということで、入国状況なんですけども、インドネシアの入国に必要な処理が2つあってですね。まず1つが、ビザを申請しなきゃいけないんですよ。で、ネットで事前に申請するか、到着してから申請するアライバルビザっていうの、この2種類あるんですよね。で、大体5000円ぐらいでできるみたいで、僕は到着したらアライバルビザで済ませようと思ってます。で、もう1つが2日前から申請できる電子税関申告、ECDってやつかな、を入国前にやっとくと、到着時にQRコード見して通れますので、これをやっとく必要がございます。一応ね、これは到着してからもできるみたいなんですけども、やっといた方が良いと思います。
で、取っといた方がいいアプリがGrab、Boltですね。配車アプリです。で、通信はKlookのeSIMがですね、今1GB100円で購入できましたので、これを購入しております。はい。
もう南国、久々の東南アジアで楽しみにしておりますので、おしゃれに決めてます。
ということで寝床を探しに行きたいと思います。はい、ということで、こちらでちょっと横になっておりました。はい。
で、これからですね、こちらスクートに乗ってですね、向かっていきたいと思います。途中からこの元気なお子様たちが走り回られて朝目覚めた次第でございます。ありがとう。目覚ましてくれて。
よいしょ。はい。ということで、こちらシンガポールからバリまでは2時間半ぐらいですね。はい。で、スクート、シンガポール航空の格安航空会社だったと思うんですけれども、まあ2時間半ぐらいでしたらこれぐらいで大丈夫でございます。さあ、バリが待ってます。
よいしょ。インドネシア到着。
はい。ということで、インドネシア・バリ島のングラ・ライ国際空港に到着いたしました。なんか空港広くなった。で、ここからは入国をしていきたいんですけれども、僕は到着のアライバルビザ、これだね、VOAってやつを取るので、こちらの列に並んで入国していきたいと思います。こっちか。列もね、あんま長くないからこれで取っちゃってもいいかもね。イエス。
あ、オー、センキュー。はい。やっぱアメックス使えなくて、VisaかMaster、もしくは現金で支払うことができるみたいで。で、クレジットだとちょっと手数料かかるよという風に言っておりました。
で、アライバルビザ買ったらなんかこのQRコードみたいの出されて、で、これにピッてやって中に入る感じにちょっと変わってるわ。へえ。おお、なんかハイテクに変わってる、バリ。多分、ビザ取った人はこの多分パスポートに反映されて、それを多分ピッとやって顔写真撮って出れたんだと思う。うん。いい感じ。順調。
で、もう外か。で、この出口で2日前に申請しておいた税関申告ってやつを見せるんだと思います。これはすごい列。はい。一瞬だ。これピッと見してですね。なのでもうアライバルビザの列もそんな長くないので到着してから取っちゃってもいいですし、あとは税関申告は2日前からやっとくとスムーズみたいでございます。よし。
はい。外に出ます。はい。あ、両替所あるからちょっと両替しよう。で、バリ島の通貨はバグってんのよ。数値が。うん。えっとね、ルピーだっけな?ルピアだっけな?ちょっと忘れちゃったけど、1万で大体90円ぐらいになってる。1万で90円ぐらいだから、10、100、1000、1万、10万、100万、100万ルピーで3万しないかもわかんね。
来た。1000、1万、10万。はい。これが10万だからこれで800円とか900円ぐらい。900円ぐらい。うん。で、こちらに出たとすぐにSIMがあって、ここで購入ができるのよね。あ、こっちもそうか。ただもう僕eSIM設定してるので購入しませんけれども、なんか料金は結構安めなので到着してから購入しちゃってもいいかもしれない。
今6月の上旬に来てるんですけども、乾期に当たるみたいで、このバリ島が。だから結構カラっとしてんだよね。全然嫌じゃない。おっしゃ。久々の南国。
はいはいはい。そう、ここでちょっとご飯を食べたり、スターバックスでコーヒー飲んだりみたいなするところがあって、この奥に、もしね、タクシーとか迎えを依頼してる人はここら辺にうじゃうじゃいらっしゃいますので、この誰かです。で、私はGrabというものを使ってですね、ホテルまで一旦向かっていきたいと思います。
今回ウルワツっていうちょっとね、下の方になるんですけど、空港のそっちの方にまず1泊していきたいと思いますので。ちょっとね、そっちは泊まったことないんですよ。はい。ちょっとそこら辺楽しんでいきたいと思います。
でね、この出口のところまで来てGrabの乗り場っていうのがあってですね、ここら辺のキャッチの人は何でしょう?もしかしたら吹っかけてくる人もいらっしゃるかと思いますので、Grabのアプリを使ったらいいと思うんですけど、呼ぶところにはですね、スポットがあって、あっち、やっぱり。これを渡った。あれ?あれ?ここGrabのスポットだったのに変わっちゃったね。あら、昔ここがGrabのあれだったの。
まあ、いいか。で、えっとね、タクシーを呼ぶ人はこの辺りで呼んでください。Grabのタクシー呼ぶ人はこの辺り。空港出た辺りね。で、私1時間かけてバイクで行こうとしてますので、ちょっと安く抑えたいよっていう方はこっちに行けます。
この駐車場を通過してくんだけど、ここの駐車場をテクテク通過して向こう突き当たりまで1回歩いてきます。ああ、あったけえ。めちゃくちゃいい気温。6月上旬、最高気温32°、最低気温28°、ほぼ高温ですけれども、わあ、最高だ。気温がやばい。で、ここはゆっくり歩く。ゆっくり歩けば汗もかかない。よし。で、ここ突き当たりまで来たらここを左に曲がってきます。あ、ここに書いてあるじゃん。ここの看板にバイクのパーキング乗り場みたいに書いてあるので、これ通り行けば大丈夫でございます。Grabの目的地を入力して、そこまではですね、1時間乗るんですけれども、大体500円ぐらいでいけます。なんて安いんでしょうか。
で、ここまで来たらここを右に行きます。こっちにね、上の方にバイクのはここだよってのがずっと書いてありますので、これ見ながら行けば問題ないかな。よいしょ。猫歩いてる。猫の影が。あ、ちょっとどうでもいい。ごめんなさい。はい。
ほら、ここの辺まで来るとGrabの服着てる人いっぱいいますので、ここで。Ready? Ready? いやあ、ここバイクオンリー?ああ、やっぱりそうなんだ。ここまで来るとバイクを捕まえるGrabのスポットがあります。こんな感じで。で、バイクオンリーだって、やっぱりここは。うん。え、前こんなスポットなかったのにな。
ということで速攻捕まりましたので早速向かっていきたいと思います。ウルワツまで45分。
はい、ということで一旦ですね、ちょっとホテルの近くに下ろしてもらいまして、もうお腹ペコペコでございますので、あ、これか。こちらだ。このワルン・セナとかいうお店で食べていきたいと思います。
で、ここ私の大好きなワルン、食堂っていう意味なんだけど、このインドネシアのやつで。で、ここまで40分ぐらいバイクでかかったんですけども、めちゃくちゃ疲れます。はい。で、メニューはもうこんな感じなんですけども、1個300円ぐらいですね。これナシゴレン、インドネシアのチャーハンみたいなやつで。これミーゴレンで、焼きそばだね。こっちか。何これ?僕が食べたかったのは、いろんな具材を自分で入れて食べるやつがあんのよ。こういうやつ。色々具入れて。
ハロー。これで選べんのかな?自分で好きな具材。ああ。あ、オッケー。あ、オッケー。オー、Can I get… this is… OK. This one. あ、ホワイト…ホワイト…ホワイトワインって言っちゃった。オー、あ、あとこれだ。コーン。
これ美味しいのよね。この野菜ヌードル入れすぎかな?オッケーってな感じで。これなんて言うんだっけな?色々具を選んで注文。イエス。プリーズ。なんかソース…。オー。郷に行ったら郷に従うのおすすめ。
さすがにめっちゃ取りすぎて650円ぐらいになりましたけれども、こちら詰め放題でございます。一応入れたのがこの鶏肉裂いたやつ。エビ、卵で、これ焼きそば。これうまいのよ。トウモロコシで、空心菜みたいなやつです。じゃあまずは何から行こう?せっかくだから卵から行こうか。意味がわかんないけど。はい。
チキンの裂いたやつ。そしてこれめちゃ美味しいやつです。トウモロコシ。インドネシアの料理は口に合います。
本当にこういうワルンっていうのが食堂って意味なんですよ。これが至るところにインドネシアありますので、もう300円とか400円でお腹いっぱい食べれますので、もうこれ食べて終わる。
これは今あれ土曜日だからやってんのかな?このフリーマーケットみたいなやつ。いいね。みたいなものもたくさんあって、もう爆買いするか。今回はせっかく来たしね。もう口だけじゃないってとこ見せつけたいわ。うん。あ、これシャツとかね。白の。うん。こういうの挑戦しちゃうか。白でいきなりね。うん。
黙ってホテルに行きます。
で、今ホテルの方に向かってるんですけども、この辺、おお、ノリノリ。この辺りがウルワツっていうエリアで、ウルワツ寺院っていうね、ケチャダンスが見れる有名な寺院があるエリアなんですけども。うわ、ここもいい雰囲気。最高だな。うわ、何ここ?ここなんだ?ワズバリ。なんかすごいいい感じの。
あれなんだろう?やっぱ土曜日だからなんかやってんのかな?あ、ここシャツをプリントしてる感じ。こうやってプリントやんの?初めて見る。わあ、これで、あ、これでプリントされてる。わお、素敵。え、テンション上がってきた。え、買っちゃおうかな、やっぱり。あ、ウルワツ。
何?ここの雰囲気何なの?ここめちゃくちゃ良くない?で、もしかしたら土日だけ、こういう週末だけこういうフリーマーケットみたいのやってんのかもしんないわ。じゃ、早速買っていきたいと思います。うん。へえ。素敵。いいね。この中の雰囲気がいいわ。あ、こういうコップとか素敵なカラー、こういうのとかね。こっちの方がいいか。うわあ、素敵。バリと言えばお香みたいなものもたくさんあんのよね。こういうの。
2階もある。2階は洋服メインかもしんない。帽子とかお洋服、水着とかね。水着も売ってんのね。私そういえば水着持ってくんの忘れたな。よし。ちょっとまたあれ、夕方に来て爆買いするわ。ちょっと荷物が重すぎた。買えなかったわ。くそ。
なんかすごいとこ取っちゃったな、俺。ホテル。なんか、えっと、おお、びっくりした。ニワトリか。びっくりさせないで。
先ほどのマーケットみたいなところから歩いて10分ぐらいのところなんですけれども、ここら辺マジ何もなかったわ。あんのかな、ホテル。ちょっとなんか俺意味わからずさ、ウェルネス系のホテル取ったのよね。だからもしかしたらウェルネス系がいっぱいいるからこんな山奥というかさ、ちょっとよくわかんない。え、僻地にいんのかな?
はい。この辺りだな。鶏の声に引きつけられてきたけど。やばい。めっちゃウェルネスの音がする。どこだ?あれ?ここだったな。あれ?ここだ。マントラウェルネスっていうところ。
今俺こっちから歩いてきたから、もう敷地内だったのか。さっきのウェルネスっぽかったところだよ。でもこっち誰も何もないのよね。あ、ここ警備員みたいな人いる。Excuse me、ウェルネスホテル。ウェルネス。イエス。あ、オッケー。ね。あ、オッケー。センキュー。
ウェルネスホテルじゃねえや。マントラ、マン、マントラホテル。やばいな、これ。なんか誰も泊まってないんじゃないか。なんか黄色いテープ貼られちゃってるしな。あれ、やってる。マンタラ。ここ。あ、でも人はいるな。失礼します。ウェルネス系。あ、Lobby hereって書いてあるわ。よし。なんか確かに。おお、なんかこっからすごい綺麗になる。え、ここだ。マンタラ・ウェルネス・ロビー。遠かったです。はい。ハロー。
よいしょ。オッケー。はい。ということでお部屋に案内してもらいそうです。ここのカフェも何時に開くって言ってたので。ここ水があるって言ってた気がします。で、こっちから案内してもらいましょう。よいしょ。オッケー。なんかいきなりすごいここだけ綺麗な空間になってるわね。で、なんかサウナとかも…あ、ここ俺の部屋。すぐ横。え、あれ?俺こんなおしゃれなとこだったかな?はい、すいません。はい、失礼します。わ、おお、Very good. マジか。
はい。はい。はい。てな感じでご案内をさせていただければと思います。入り口がここなのがすごい。はい、ウェルネス。ということで、こちらウェルネスホテルなんですけれども、まずはベッドがドーンでございます。で、こちらにいい感じのお机がございまして、なんかいいね。この竹みたいな、竹じゃないですね。木でできてる感じ。そしてこのライト、バリっぽい。そしてこちら冷蔵庫とかかな。こっちはですね。お水はなんか至るところに給水スポットあるから、そこら中で入れてくれっていうことでした。で、バリの神様を見ていただいて、絵も飾ってある。いいな。
で、これ水回りか。はい。こっちがお風呂、シャワーのみで、シャンプー、リンスとかべっちゃべちゃにありますと。で、ここら辺にドライヤーとかタオル、洗面台いい感じで、こっちがトイレかな。お手洗いって感じでございんのがいいね。トイレと。うん。あ、で、これ、これが言ってたな。水2本あるけど、これ足らなくなったらガブガブ行っちゃってって、いろんなところでって言ってました。はい。
と、あ、ちょ、外も行っちゃう。一気にちょっと外も見に行っちゃうか。え、なんか色々説明してる。あっち。で、ここイチャイチャスポットあります。はい。太陽に当たりながらのイチャイチャスポット。最高だな。で、なんかすごいよ。ウェルネってる。完全に。え、ちょっと待ってよ。え、いいんじゃないの?なんかすごいテンション上がってきた。私もウェルネスしたい。で、なんか時間によってウェルネスされるって言ってたな。うん。
ああ。うわ、来た。この竹の感じ。修像って書いて。うわ、え、素敵。ここヨガスペースだと思うよ。うん。で、ここでヨガの時間とかもあるっつうから、ヨガマットとか色々あるし、筋トレはできないけどストレッチ系だね。
すっげえ整ったわ、一気に。うわあ、すっご。これ、これがバリっぽいよね、この雰囲気が。あ、で、こっちに行くとあった気がする。ここね、ど真ん中にあって、ここでもなんかいい感じに写真も撮れると思います。わ、いいね。しかもさ、これ結構ね、奥の方に入ってきたからすごい静かだと思う。あ、で、ここは何だろう?バーとか。ああ、クローズ。ああ、オッケー。
うん。ここがカフェみたいな感じで、開いてる時間と閉まってる時間があるみたいね。で、こっち行くとこれ部屋かな?うん。スタジオって書いてあるからもしかして…何て書いてある?これ。これは何なんだ?あ、ピラティススタジオだって。ピラティスもあんの?ピラティスだ。これ完全に俺が泊まるようなとこじゃないわ。それ女性が…こっちはお部屋か。なんかちゃんと整う場所だ。間違えた。
ちょっと待って。これがサウナだ。へえ。サウナ。サウナ。Not open. ああ。ああ。オッケー。あ、ちゃんとしてるわ。サウナ。ロウリュもできて。で、ここに水風呂あんので、そこで整うのか。え、最高やん。あ、ちゃんと冷たい。うわ、サウナ入りたいな。すげえ。これがウェルネスか。
あ、ほ。よいしょ。はい。てな感じでございます。こちら1泊の金額おいくらだと思いますでしょうか?
こちら、なんちゃらウェルネス。もうとにかくウェルネスなホテルなんですけども、こちら1泊の金額がですね、1万1000円です。え、お得じゃない?2人と思ったら5500円。え、サウナもあって水風呂もあって、いいんじゃない?ちょっと、まあ、中心がわかんない。ウルワツの中心がわかんないですけど。まあ、そんなの関係ねえ。ウルネス。うるさいです。ということで早速ですけど、バリを色々観光していきたいと思います。
よいしょ。オッケー。センキュー。はい、ということで近くのビーチまでやってまいりました。パンドンビーチみたいなビーチなんですけれども、これ入るのに入場料かかるっぽいね、これ。大人1万5000。入場券必要らしい。ちょ、軽く海見たかっただけなんだけどな。なんかそんなちゃんとしたあれなんかな。海なんかな。うん。サーファーの人とかも来るから結構本格的な感じなんだろうな。これでビーチはこっちって書いてある。よし。行こう。はい。
だいぶ降りてくな。よし。わ、すごいとこ通るじゃん。こんな岩の間を通っていく。ちょっと心弾みます。なんかこのウルワツの辺りだったら、このビーチが結構有名なビーチらしくてですね。綺麗らしいんですけど。これ狭いな。よいしょ。あ、こっちか。わ、え、めっちゃ人いる。え、わ、波の音。うわ、しかもめっちゃ綺麗じゃん。こっからの景色。ナイスビュー。ビューティフル。せっかくお金も払ってますので楽しみたいと思いますけども。
海沿いを歩くような格好じゃないんですけれども、めっちゃ人いんな。え、すげえ人いる。サーフィン教えてくれる場所だ。しかも結構狭いのよ、エリアが。うわ、すげえ。これちょっと足場がないのよね、これ。ちょ、ちょっと目のやり場にも結構困ってます、今。すごい人が。うわ。
あ、めっちゃ綺麗。海。うわ、見て。すげえ綺麗。しかもすごい狭いでしょ、このエリアが。なのにこんなに人が集まってる。やっぱ有名な場所なのか、土曜日だから混んでんのか分かりませんけども。すげえ。で、奥の方はね、サーフィンとかやってるから、やっぱそういうスポットなのかもしんない。入る気全くない格好で来てしまいました。すごい目のやり場が。はい。僕が行くような場所でなかった。
はい、ということで、私は黙って体を鍛えに参りました。こちらスポーツジムのバンブーフィットネスというフィットネスみたいでして。お前何してんだって話でしょ。バリはジムがいいのよ。ちょっともう興味ない人飛ばしちゃってください。はい。ということで1日券が2500円ですね。はい。ジムめちゃくちゃ広い。やば。今こういうさ、ハイロックスって言うんだっけ?こういうの流行ってるよね。いろんな、走りながら筋トレやりながらみたいな。僕もよくわかんないけど。最高だ。
ということでジムの近くにいい感じのカフェなのかな?これがございましたのでやってまいりました。アルチミーみたいな名前のカフェです。入口どこなんだろう?みんなここで作業やってんだよね。いい感じ。なんか倉庫をリノベーションしたみたいな、そんな感じの壁っぽい。わあ、素敵。あ、なんかここもいい感じのドリンクたくさんある。これビールか。あ、これもビールだ。なんか可愛らしい。
で、こっちは、そう。あ、そうそうそう。なんかこれかな?ちょっとジムの後に、なんか体に良さそうなドリンクが飲めそうだったんだよな。これなんかいい感じのジュースっぽいな。ここら辺ね。で、あれだわ。こっちはアラビカコーヒーなんだって。こっち。うわ、くっついてんだね、このカフェ。あら、雰囲気良さそう。こっちアラビカコーヒーだって。こっちはまた別個でセットになってんだね、これ。わあ、素敵。こっちもあら、踊っちゃってるもん。それはすごいよね。あ、ごめんなさい。邪魔しちゃった。すごい。どっちにしよう。よし。
あとなんかこっちも、あ、お土産コーナーみたいな感じかもしんない。あら、いい匂い。めちゃくちゃいい匂い。あ、これは室内で作業できるスペースもあんのね。あ、ここがいいな。これ何だろう?ナッツ。ナッツだ。これナッツとか、これなんだろうな?ブラックチ…わかんないけど。何このシャレたスポット。ああ、なんかここら辺いいな。健康そうな。ええ、可愛らしい。これあれか。アルマだ。めちゃくちゃ最高なの見つけた。プロテインボール。味ある。これナッツ。これココナッツ。これ嬉しいな。これは多分ピーナッツバターみたいなやつで、クッキー、ブルーベリーとか。何これ?最高なの見つけた。ということでジムの後、なんかフルーツ、健康的っぽいの頼みました。多分アサイー。
いただきます。こちらセロトニン飯。女性みたいな食。なんかめちゃくちゃ健康的な。
はい、ということで、ちょっとそっちの方で海沿いでですね、いい感じに夕日が見れるみたいですので、やってまいりました。で、僕バイクで来たんだけど、ここからはなんかね、バイクの人もお金取るみたいな感じで、車の人もちょっと手前で入れなそうな感じでございました。このウルワツの辺りでも夕日が見れるこの角になる海沿いでございます。やっぱこの時間になると皆さんおしゃれしてですね、向かってる人がたくさんいらっしゃいますね。
私もお着替えをしてですね。ノースリーブ短パンという最悪な格好に着替えておりますので。マジみんなおしゃれなんだな、本当に。ああ、やっぱ日中は結構肌の露出の多いいい感じで、みんな海とかではしゃいで、夜になるとちゃんとね、長ズボン履いたりしてらっしゃいます。
私逆ね、日中海に長袖で行って、夜になってもう短パンに履き替えちゃってるっていう。全然ダメだわ。いい雰囲気のお店。この海沿いで。あ、ここ日没見れんのかもな。テさんっていうお店になんのかな、これ。ほら、この辺りもうバイクでもうてんやわんやになって。これどこどうやって行ったらいいんだろうな、これ。すごい人。
一応ここまでバイクで来れるみたいではございますけれども、ちょっと駐車場のスペースが怪しいので。わあ、ここら辺もお店たくさんあるから、皆さん日の入りに合わせてここら辺でおしゃれに食っちゃってもいいかもしんない。うわあ、本当にすごいじゃん。ナイスビュー。あ、ここ絶対人気なんだろうな、このお店。わ、チェックしてなかった。これ、ここでみんな飲んでるわ。このカウンターで。そりゃそうだわ。うわあ、ナイスビュー。半端ない。ここのお店に入んなくても見れそうだな。これ下の方行ってみるか。うわ、マジでいい景色。
ここからもしかしたらこれ海沿いまで降りれんのかもしんない。これいいの見つけた。お店じゃなくても海沿い降りれるんだ。これで。うわ、こことか半端ないね。カップルだったら絶対…うわ、腕回しちゃってる。肩に。マジ羨ましい。よし。そんなことを横目に。よし。こっち側、海沿いに行って男1人で仁王立ちしてみようって言うんだから本当に。え、ここもいいな。やば。しかも全部埋まっちゃってるわ、席。そりゃそうよね。カップルで来たら。あ、こことかいいんじゃない?こことかは見れるよ。うん。
めちゃくちゃいい景色。な、ここでいいじゃんね。どう皆様?いい景色でさ、今サーフィンやってる人とかいるから、めっちゃ気持ちいいだろうな、あれ。海の上でこの日の入り見てさ。今日本当綺麗に夕日が見えていて、あと10分ぐらいでこれが沈むみたいでございます。
いいね。この辺りは全部段々になって、全部カフェとかお店が向こう向いて、夕日の方向いてあるから、席もたくさんあると思うので、意外とここは夕日見やすそうなスポット。ベストスポットかもしんないね。うん。しかも僕みたいに、ここ、ただの崖、無料で見る場所もございますので、もう呑気に来てもらっても大丈夫でございます。はい。ですが、周りは皆さんもうバッチバチに決めてますので、写真で…うん。さっきからですので、心は強く持って行きたいと思います。もういいかな?うん。あとは沈むだけで、すっごい綺麗なのよ。見れたから。お腹空いたし。
はい、ということで、本日の夜ご飯はこちらでいただきたいと思います。フルフィッシュマーケットというお店だと思います。今日はちょっとお魚食べたかったのでフィッシュマーケットに来ました。Table for one. オッケー。はい。いい感じ。わ、良くない?いい感じだわ。フィッシュマーケット。うん。で、メニューは、まあ魚だから分かりやすいかも。サーモンとかツナとか。これ寿司か。うん。まあ、タコス。あ、パスタ食べようかな。海鮮パスタ。Please. サーモン。サーモン。グリル。
ウルワツエリアいいな。僕さ、本当にウルワツ寺院に行ってケチャダンスを見に来たぐらいで、このエリアしかないんですけども、お店も雰囲気もいいわ。このエリア。なんかいつもはチャングーとかっていうエリア、あとはウブドとか、そっちの方はよく行ってたんですけど、こっちはね、ちゃんと観光したことがなくて。いいですね、お店。
ただ、まあバリはどこもそうかもしれないですけども、こういうね、道沿いの歩道がないのよ、ほとんど。だからちょっとブラブラしようかなっていうのはしづらいね。うん。僕、1kmとかもういっつも歩いちゃうんだけど、今回は歩道がないから、バイタクを使ってほとんど移動してましたけども、大体ね、100円とか150円とかかかって。なので、バイタク大丈夫な人はそれがいいかもしれないけど、普通の車を使うと結構混んで時間かかっちゃうかもしれないね。ご利用は計画的に。
めちゃくちゃうまそうなの来た。最高だ。これがえっとね、フィッシュプレートってやつで、これ全部選べんのよ。サーモンかマグロとか、あと4種類ぐらいあった。で、ここら辺も選べたのよ。何にするかみたいな。こっちかな?うん。白米か、この蒸した芋か、揚げた芋かみたいなので、僕蒸した芋です。サーモンで、焼き方も4つぐらいから選べたプレートです。完璧。食材として完璧。タンパク質はサーモンで取って、炭水化物をジャガイモで取るという。どんどんつまんないチャンネルになってきてる。はい。
やばい。流すとこだったけど、このサラダがもうすでにめちゃくちゃうまい。なんだろう、これ。ドレッシング最強にうまいんだけど。ここのお店当たりな気がしてきた。うん。そしてこの蒸したポテト。これはそうでもないでしょう。お、マジか。そして待ちに待ったこのサーモン。
私こう見えてさ、サーモン毎日食べてんのよ。日本にいる時でさ。ちょっと本当にバカながら、サーモンだけはうまいうまくないがあんのよ、やっぱ。これマジでうまいやつだ。脂のり、そして焼き方が程よくて、マジうまい。ついてるソースあるから、この悪魔のソースたっぷりつけていっちゃってください。これ、これジャガイモ用か。もしかして。細かいことは気にしない。
よし、ということで明日は…
おはようございます。ハロー。ということで、翌日になりまして、今日も1日楽しんでいきたいと思います。めちゃくちゃ天気半端ねえ。うー。このホテルも最高でございました。ということで、一旦このホテルをチェックアウトして…ハローか。はい。チェックアウトをして次の場所に向かっていきたいと思います。Check out please. ハロー。バイバイ。ありがとう。ナイス。バイバイ。ここで働いてる方々もすっごい素敵な方々だったな。全員。よっしゃ。今日も楽しむぞ。よし、まずはお朝食に向かっていきたいと思います。バイタクよ、来い。来た。すごい。オッケー。
オッケー。センキュー。はい、ということで、朝食はですね、こちらのブラウドさんでいただいていきたいと思います。はい、失礼します。Good morning.
で、お朝食はこの辺りでしょうか。えっと、トロピカルボウルとかアサイーボウル系かな。あ、ヨーグルトとかグラノーラ系。え、アップルバナナパンケーキ美味しそうですね。あとトーストとかエッグトースト、そんなのがございますね。うん。なんかまあパン系かな、多分。
はい。ということで本日のお朝食、アボカドとツナのパンです。アンドコーヒーでございます。美しい。そういえばちょっと外の方が気持ちよかったので、外の席に来ました。本当この乾期のバリは日陰がね、気持ちいいのよね。まずはこちらのレモン。この赤と緑と黄色で揃ってんのがいいね。赤青黄色の、みたいのありましたけれどもね。青です。はい。で、こちらを絞って。わ、もう絶対朝食としてはパーフェクトな素材。はい、いただきます。どうせ美味しいんでしょ。
で、本日はこの後スミニャックとかクタっていうエリアがあるんですよね。空港のちょっと上の辺りですね。その辺りに移動して楽しんでいく1日にしていきたいと思います。今日の意気込みはですね、ショッピングをするというのが1番の目標です。昨日ですね、散財すると皆様に宣言して以来、何も買ってません。はい。嘘つきはもうやめたいので。今日こそは皆様から失ったものを取り戻す。こんな1日にしていきたいななんて思ってます。はい。はあ。ということで、スミニャックに向かっていきたいと思います。よろしくお願いします。Good morning. ハロー。イエス。はい。オッケー。
オー、センキュー。バイ。よいしょ。はあ。
はい、ということで、本日宿泊するホテルまでやってまいりました。スミニャックで宿泊させていただくのは、このコムというホテルに宿泊をさせていただきます。はい。ということで、まだ中には入れないと思いますけども、荷物だけ預けていきたいと思います。あ、こっちはカフェか。こっちか。こっちも飲食店っぽいな。あ、ロビーはまっすぐということで、なんかいい感じの雰囲気でしょ?ちょっとこのホテルもお楽しみにしといてください。どこだ?あ、ここだ。よし。
はい、荷物預けました。素敵そうなホテル。ここはスミニャックの辺りにあるホテルでして、で、ちょっと歩いたら有名なフィンズだっけ?ファンズだっけ?そのあれが…後で説明しよう。うん。
ということで、早速ではございますが、この辺りブラブラしていきたいと思います。で、あ、やっぱりさっき言ったウルワツとかに比べて、この歩道があるのよね。こっち、スミニャックの方に来ると。ただウルワツはね、ここら辺ない。あ、目の前スターバックス、ベリーグッドがございますので、いいですね。はい。さあ、ちょっと歩いていこう。まずは、ちょっとこの辺りでお買い物していきたいななんて思ってます。はい。
これは私みたいな人入れないな、これ。絶対ベイビーって言っちゃってんな。後ずさり。
やっぱりこのバリはヨーロッパの方々がたくさん、こう1ヶ月とか滞在してる人が多くてですね、こういうバイクをレンタルしてる人が多いんですよね。で、こんな感じで、もうなんかみんなイチャイチャして2人乗りして、もうなんかギュッとしてんのよ。うん。うん。なんかね、羨ましいですよね。うん。本当に後ろから蹴り飛ばしてやりたい感じですが、ちょっとこっちの方歩いていきましょうか。さあ、1人通ります。通ります。よし、よし、よし、よし。オッケー。よいしょ。
あ、そうだ、そうだ。で、さっきホテルからこっちの方歩いてきたんだけど、反対側の方、右手の方に歩いていくと、その有名なビーチクラブがもうあるのよ、目の前に。うん。そんな位置に今回予約をしてしまいました。おい、おさだ、お前ビーチクラブ行く気満々じゃねえかと思ったそこのあなた。行かないでしょ。男1人でさすがにそんなとこ。うん。行ったところでノれませんので。うん。ね。ただ今回の目標は頑張るっていう目標を立ててますので、何もせずに帰る。うん。そんなことはできませんよ。私としてはね。うん。挑戦する人間でいたい。そんな風に思ってます。
最近思いました。もう海外に行き始めて4年が経ちました。いつも視聴していただきありがとうございます。皆様のおかげでこれだけ活動できてきました。おそらく皆様が私のチャンネルに求めているもの、分かってます。挑戦して失敗する姿。それを皆様は見たいんじゃないでしょうか。悔しがってる私の顔。うん。なんか残念そうな私の顔。それを見て皆様は右手にサワー、もしくはお酒を持ってニコニコ見ている、そんなチャンネルだということはよく分かっております。そのご期待に応えたい。そんなことを思っている日本人のおさだでございます。
そんなどうでもいい話をしてる最中にですね、なんかいい感じのお店見つけたので、ここ見てみましょうか。うん。ほら、バリといえばこんな感じのさ、スミニャックで合ってる?うん。もうわかんないね。こういうお店ちょっと見てなかったから見させてもらおうかしら。How are you today? わあ、素敵。え、めちゃくちゃ素敵じゃん。クッションとかカバー、いいよね。で、匂いはバリの匂いすんのよ。なんて言ったらいいの?この匂い。私は好きなの。お香の匂いだ。ああ、いいね。うん。コースターとか可愛いね。うん。も、思ってないね、私ね。うん。難しいな。
あ、そうだ。私のあれが欲しいんだよな。色々とさ、ケーブルとかをまとめる袋。自分のお土産しか買えないからさ。うん。こういう自分が欲しいもの買うしかないね。誰もいないね。ハロー。あ、こういうのでもいいな。こういうのに僕はあれ入れてんのよ。昔買ったね、タイの首長族のとこで買った、こういうケースがあって、それにあれ入れてんの、俺。ケーブルとかだけど、ちょっとそれがボロボロになってきちゃって、新しいのが欲しいななんて思ってたのよね。うん。1300円とかそんなもんだからこれね。
…screen for this, I did screen print… show the process. スクリーンプリント。なんか説明。あ、でもこっちも素敵だな。ああ、オリジナルです。あ、こうやって作ってんだ。スクリーンプリント。あ、こうやってんだ。あ、こういう過程見ると確かにいいなって思っちゃうな。へえ。まあ、素敵。わあ。オリジナル。あ、こうやって塗ってんだ。あ、こういうのね、全部。うん。あ、そうやって塗ってんだね。素敵だね。あ、ナイス。そうなんだ。店主さんの家でやってんの。センキュー。
やってんだって、素敵ね。買っとこうかな、1個。うん。こういう淡い系の色にしてみるか。選ばなそうでしょ。青とかがいいかな、これ。うん。バッグの中入れても見やすいし。青とこっちのこれだったらどっちがいいかな?これ最終決定。白か青か。センキュー。白にした。こういうのは151だからね。うん。せっかく入ったって、この直感を信じて。ここら辺も塗ってるんだって。この店主さんの家で塗って、それを売ってるって言ってたよ。センキュー。オッケー。ありがとう。ありがとう。バイバイ。バイバイ。サンキュー。
よし、購入できた。よしよしよし。ほら、爆買いできた。よし。1個で爆買いってドヤってる私もどうかと思いますけど、これはまだ始まりにすぎません。色々と購入する私も見せたいと思ってます。ありがとうございます。
で、先ほどのウルワツっていうとこから、このスミニャックまではえっとね、車で1時間ぐらいかかったんですよね。もうちょいかかったか。わ、このお店も素敵。このスミニャックは1番あれなのよ。ギャルたちが集まるようなスポットになってまして、こういういい感じのお店がたくさんあるんでございます。あとお買い物スポットもなんかたくさんあるんだって。うん。
わ、工事中だ。すごい。なんか建ててんのかな、新しく。ハロー。
わあ、こういう形してんのよね。バリのこう入り口というか、その、神社とか。石をこうやって砂利で接続しながら組み立てて。素晴らしい技術だわ、本当に。このゴツゴツの岩を操ってんだもんな。うん。こういうの作れる人の技術って本当にすごいよな。うん。最近そんなことを思えるようになった。自分も大好きなんですけれども。はい。よし。
ここ絶対うまい気がする。渋いお店見つけたわ。この地元民が集う。この面オブロスっていうのかな?ああ、渋いな、これ。これもしかしてあれかな?豚のやつかな?そういえばこういうとこで全然食べてないね。この地元のなんつうの、もう絶対美味しいやつ。
大体こうやってね、地元民が食べるようなこの個人のこぢんまりとしたお店が美味しいのよね。麺オブロスアームなんとかってやつ。これチェックしてなかったわ。うん。じゃ、昼ご飯ここにするか。ちょっとおしゃれなとこ行ってもしょうがないから。よし。
なんかメニューはこの4種類から選べて、この3つはあれだな。米がないな。米食べたいんだったらこの左下のやつかもしれない。
Can I get this one? Sorry, just one and this one. あ、これしかないんだ。あ、じゃあこれでいいか。うん。Yes、これ。あ、そうなん。エクミ。あ、リロビ。
これめっちゃ辛いって教えてもらった。あ、リロビとかビビってる場合じゃなかったか。まずはお漬け物みたいの入れて、で、そこのお野菜も入れて。で、野菜。で、これが辛い。で、なんかニンニクかなみたいな。で、揚げたお肉だ。へえ。で、わかんない揚げ物。わお。
30…うん。300円。安。
はい。こちらスープも付いてセットになってました。あのメニューでもこれともう1個しかもう残ってなくて売り切れみたいですね。やっぱり人気みたいでございます。美味しそう。
これで250円だって。やっぱりこういう地元民が集うようなこのお店や。おしゃれなとこばっか行ってんじゃねえよ。これめちゃくちゃ辛いって言ってたから皆さん気をつけて。これじゃあなんだろうな。これはま、串揚げた豚。これあれだ。豚の丸焼きのいろんな具を食べれるやつかもしんない。なんつうんだっけな。パビリオンみたいな名前だった気がしますね。はい。じゃあいただきましょう。はい。
ちょっと何のお肉かわかんない。辛いやつ。この上のやつ。これちょっと辛い。うん。ピリカラ。ピリカラを通り越したピリカラだけど、でもこれ美味しいわ。で、挑戦せずにはいられない。このめちゃくちゃ辛いって地元の人が言ってた。これちょっとにしてもらったけど、これ行きます。ちょっとね、本当にこの後色々あるから、ちょっとご飯と一緒に混ぜて。
おお。本当にそれやつ。こういうたまたま見つけて美味しいお店。しかもこういう地元民が来るようなお店見つけた時って嬉しいよね。で、スープ。
で、実はここをね、ちょっと先ほどのあのご飯のところからちょっとバイクで5分ぐらい走ってきたとこなんですけども、これちょっと歩いてたところになんかこう市場みたいなのがあるって言ったので、ちょっとそこの辺りまで来ました。で、ちょっと手前で下ろしてもらって、ウォーキングしてるんですけれども、この辺りもなんか色々お店があっていいですね。
で、やっぱりバリはああいう地元のご飯屋さんとかは本当200円、250円でしたね。さっきのやつとか300円とかそんぐらいで食べれるのよ。お腹いっぱい。で、美味しいの。こういう、こういうさ、地元の…わあ、いいな。こういうところも。
で、あの、よくさ、あの、お腹とか下しませんかっていう人いらっしゃるんですけども、僕ね、あんまりこう、インドネシアとか、ま、東南アジアの屋台とかばっか食ってましたけども、お腹弱いのよ、私。基本。でもね、そんな崩さない。うん。そんなって曖昧ですね。特に崩したことございません。うん。ちょっとお腹痛いかなっていうぐらいはありますけれども、そんなに気になんないのよ。うん。だから、ガンガン行っちゃって、ああいうとこほどバリだから。うん。
たまにおしゃれなとこ私行っちゃいますけれども、それもそれで楽しいんだけどもね。こっちまで来たらやっぱりああいうところに行くってのが1つの楽しみでしょうね。
ということで、市場にも行って、色々と食べて買っていきたいと思います。あ、だめだ、これ。切り返さなきゃ。うん。そういえば私フルーツ食べてないな。あ、ジュースだ。あ、しかも100、60円とか150円ぐらいで飲める屋さん。ここキャビスペイスです。
買うよね。150円。テリマカシ。よし。
ということで、150円。バナナと、パイナップルのスムージー。うわあ、うま。マジでうまいわ。
ここかな?ここっぽいですね。うわ、すごい人。てか俺さっきからさ、あのスミニャックのエリアっつってたけど、チャングーっていうエリアっぽいわ。ちょっとそこら辺よく分かりません。スミニャックの横にあるチャングーエリアの、なんかマーケットに来ました。
ここがこの辺りで、ほら、人が集ってる場所みたいでして、お買い物スポットみたいでございます。あら、いい雰囲気。最高だな。いいんじゃないの?ここお買い物。こういうよく見る、よく見るっちゃあれですけど、バリっぽい大きい小物。そして人形。で、あれだね、手首飾りとかがたくさん、首飾りとかがたくさんある。
今日スイッチ入ってるから、あの、お買い物のスイッチが。こういうのも買っちゃうか。もうね、ピンクとかこういうのね、買ってる人を見たことない木のあの模様。なんか結構広いけど、ほとんど同じようなお店が奥の方まで続いておりましたね。なるほど。なるほど。センキュー。
はい、ということで、ちょっとコーヒーを飲みにカフェにやってまいりました。このキャンパスというカフェでしょうか。ここなんかホテルから5分ぐらいで来れるところで、なんか雰囲気良かったので来てみました。良さそう。はい、失礼します。
How to…わあ、空いてる感じ。Can I get a…? Yes. For… yes. 大好き。
コーヒー豆とか持ってんのかな?ちょっと上行ってみる。よいしょ。なんか今誰もお客さんいなそうだから、ちょっとラッキーパンチでここ座る。ピアノ。うわ、めちゃくちゃいい。
アメリカーノ、俺ホットって言ったっけ?アイスって言わなかったっけ。暑い。せっかく作ってくれたから。暑い。ちょっと待って。
はい、チェックインできました。カードも可愛いって。あ、こっちなんだ。一旦外に出て。
お、日本のレストランついてるらしい。へえ。ナイス。Restaurant。あ、レストラン。あ、これもレストランあるんだ。最高だ。あ、なるほど。はい。素敵なホテル。で、ここで、ここ。はい。で、ここか。
Do you have a gym now? Gym is… Yes. We have gym open 24 hours. 24。ナイス、ジムがあります。
はい。とっても広いな。ここか。
Have good… Thank you so much. ありがとうございます。ありがとう。センキュー。おやすみなさい。バイバイ。おやすみなさいは早すぎるだろ、さすがに。
はい。うお。すげえ。ちょっと待ってね。え、そんな高くないんだけど、この部屋。え、すごいんじゃないの、これ。ちょっと待って。え、あれ?私、ちょっとご紹介させていただきましょうか。早速ですけども。
テリマカシということで、ザコムというホテルなんですけど良くない?えっと、こちらでしょ。で、こちら水回りなの。お手洗い、そして洗面、風呂も付いてるよ。これ浴槽。オーマイガー。オーマイガー。で、水は飲み放題でどうぞって言ってたら、これ何?そうよね。あ、ちょっと後にしようか。で、これ水とかでしょ?こっち。あ、冷蔵庫は向こうにあったな。で、ここら辺はベンチ。あ、ここでお化粧とかする感じか。ベンチってことはこっちもベンチ。ベンチ付き。ベンチ2つ。はい。
で、こっちもあんのよ。スペースが半端ないで。これさ、ちょっと待って待って待って。ベッドが半端。嘘でしょ?ちょっと待って。で、このプールは違うかな?ジムもついてるっつったかな?え、ちょっと待って、ちょっと待って。よいしょ。え、こちらいくらと思いますでしょうか?
こちら、ザコモ、失礼しました。ザコムという、ホテルになりますけれども、こちら1泊の金額がですね、1万2000円です。ええ、めちゃくちゃよくない?
リッチ、あの、すぐですよ。あの、フィンズっていうビーチクラブ、行きませんけれども、行き予定ないですけども、行きますけども、あの、ないです。そこからすぐ歩いて10分ぐらいのところで、周りには飲食店もたくさんあって、結構いいんじゃないでしょうか。はい、ということで、早速ですけども、何しようかな。ちょっと休憩をして、夜行きたいと思います。
無理するもんじゃないなって思いました。はい、ということで今回のバリへいかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方ぜひ高評価よろしくお願いします。ではこちら悪るんで終わらせてもらいます。また次の人食べましょう。あした。
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