那覇・北谷から名護、国際通りへ おさだの沖縄2泊3日
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅行系YouTuberのおさだが、沖縄本島を2泊3日で回った記録である。おさだは今年、国内旅行を何度か続けており、沖縄は5〜6都道府県目にあたるという。沖縄のイメージとしてソーキそば、ゴーヤチャンプルーといった食べ物と青い海を挙げ、それを楽しむ旅にしたいと冒頭で話している。初日は北谷、2日目は名護方面、最終日は那覇という順で、島をぐるっと回る計画だ。
那覇空港からレンタカーで北谷へ
東京・羽田から約2時間半で那覇空港に着いた。おさだによると、空港の外には市内行きや北部行きのバスが多数出ており、一本奥に入るとレンタカー会社の送迎乗り場がある。おさだはKlookで予約した日産レンタカーを借りた。もともとは軽自動車を頼んでいたが、新車のセレナにグレードアップしてもらえたという。
空港は快晴で、自らを「晴れ男」と称するおさだはそのまま北谷方面へ約40分走った。
浜屋の沖縄そば
最初の食事は、海沿いの歩道脇にある沖縄そばの専門店「浜屋」である。店の前の駐車場は2台分ほどしかなく、少し離れた7台分の駐車場も満車だったため、さらに離れた場所に停めて歩いたという。店の前には行列ができ、店内の壁一面に来店者のサインが並んでいた。
食券制で、人気らしいジューシーセット(1,200円)を注文した。おさだはスープを「絶対美味しい」と評し、ぷるぷるした肉については、ソーキで合っているのか肉の種類が分からないと話している。ジューシーは沖縄の炊き込みご飯だと説明している。
アメリカンビレッジとホテル「レクー」
次に訪れたのは北谷のアメリカンビレッジだ。海沿いにカラフルな建物が並び、買い物も食事もできる施設だが、おさだは買い物に興味がないため海沿いを歩いた。透明度が特別高いわけではないが、開けた場所で沖縄の海が見渡せる良いスポットだと評している。
宿泊はアメリカンビレッジのすぐ隣にあるホテル「レクー」。1階にはアメニティ類の持ち出しコーナーと、コーヒーや水、クッキーが置かれたドリンクバー、ウェルカムキャンディがある。1階はローソンにつながっているようだという。6階には大浴場の温泉、プール、サウナがある。
部屋(617号室)は淡い青を基調とした内装で、ベンチとベッド2台、トイレ、浴室、洗面台があり、室内にもアメニティと室内着、冷蔵庫、コーヒー類がそろっていた。1泊の料金は2万円。おさだは、人気の北谷、7月上旬のベストシーズン、アメリカンビレッジの目の前という条件を挙げて「こんなもんでしょうか」とし、2人で泊まれば1人1万円程度だと付け加えた。日差しで肌が疲れたので少し休むことにした。
ハンバーガーと車内トーク
午後は、沖縄に住んでいたことのある友人に勧められたハンバーガー店「ボーディズ」を訪れた。アメリカ風の店で、チーズバーガーや照り焼きバーガーなどメニューの種類が多く、価格はコンボ・単品でおおむね2,000〜3,000円ほどだという。おさだはチーズバーガーを選んだ。
移動中の車内では「トーキングタイム」と称して話している。声がかすれているのは、前日の7月4日にKlook主催のトークイベントに登壇したためだ。イベントには約300人が参加し、声を張ったせいで喉を痛めたという。本島で好きなエリアとして、おさだは読谷から名護にかけての北側、大自然が感じられる地域を挙げた。にぎやかに過ごしたい人には那覇、北谷もそれに近い雰囲気だろうと話し、視聴者にも好きな場所をコメントで尋ねている。宮古島や石垣島にも触れつつ、今回は本島のみの旅だと説明した。
読谷・やちむんの里と登り窯
次の目的地は読谷の「やちむんの里」だ。一帯に陶芸の工房や売店が集まっている。おさだは南国の花が咲く道や店の雰囲気を気に入り、陶芸体験ができればやってみたいと話していた。ただ、この日は日曜日で閉まっている店もあった。
ある店で撮影の許可を求めると、他の客がいる場合は控えてほしいとのことだった。茶碗は1つ2,000円ほどだった。おさだは自宅では丼1つで納豆卵かけご飯もうどんも目玉焼きも済ませており、皿も茶碗も持っていないと明かし、平たい皿で鮭や目玉焼きを食べてみたいと話している。
体験について店の人に尋ねると、この店では体験をしていないとのことだった。代わりに読谷村全域の工房マップを渡され、村内には陶芸の店が40〜50軒ほどあり、体験や販売をしている工房もあると教わった。
気になっていた斜めの屋根の建物は、陶器を焼く登り窯(「読谷山焼 共同窯」、おさだは読み方に自信がないと言う)だった。案内の説明をもとに、おさだは斜めにすることで煙突効果が生まれて強い火力を得られ、熱を限界まで再利用し、温度を均一にできると紹介した。「こういう知恵」に感心し、自分もこういうことをやりたいと話している。
北谷の夜とステーキ
夜のアメリカンビレッジはライトアップされていた。夕食は北谷周辺で肉料理を検索して見つけ、評判も良かったステーキハウス(字幕では「ステーキ松ハウス」)へ行った。アメリカンビレッジから徒歩で15分ほどかかるため、車で行く距離だとおさだは言う。駐車場がある。店は現金のみだった。
メニューにはテンダーロインステーキ(フィレ)、ニューヨークステーキ、ハンバーグステーキ、500gのジャンボステーキなどが並ぶ。おさだはニューヨークステーキ270gを注文し、「沖縄といえば」というステーキソースもかけて食べた。「うますぎ」「米が進む」と繰り返している。
2日目の朝とかぼちゃのサーターアンダギー
2日目の朝は、ホテル近くのコーヒー店でアイスアメリカーノを頼んだ。隣にハンバーガー店が併設され、近くには自転車やアパレルの店もあった。この日も晴天で、名護方面へ向かう。
途中で寄ったのは、視聴者から「絶対行って」と勧められたサーターアンダギーの店だ。奥の畑で育てたかぼちゃを練り込んだサーターアンダギーが名物で、場所はかなり渋いが、車で買いに来る客が多い。畑で作業していた男性が、そのかぼちゃを育てているのかもしれないとおさだは推測している。サーターアンダギーを作る様子を見るのは初めてだったという。1袋600円、現金払い。畑の前で揚げたてを食べ、噛むとかぼちゃの味がすると感想を述べた。沖縄在住の人にも「ここはマジでうまい」と言われていた店だという。
森のガラス館で吹きガラス体験
名護の「森のガラス館」では吹きガラスを体験した。事前にネットで10時半の回を予約しており、料金は3,800円だったと記憶しているという。作れるのは小鉢、ロックグラス、ロンググラス、恐竜の形をした「ダイナソーグラス」の4種類。オプションでハート型にしたり、夜に光る素材を入れたりもできる。おさだはオレンジもきれいだと言いつつ、いつも通りシンプルな青を選んだ。
工程は、スタッフがパイプの先にガラスを付けたものを渡し、客が上から紙のマウスピースをかぶせて漏れないように押さえながら吹く。次に炉の火の前に移り、パイプを右に回し続け、最後にガラスを切り離す。おさだによれば3工程ほどだ。完成品は2日後にでき、現地で受け取るか送ってもらうかを選べる。おさだは配送を選び、追加料金は約1,500円だった。
待ち時間には3球無料のピンポンゲームがあり、カップの中に入ればその商品をもらえる。おさだは惜しいところまで行ったが、入らなかった。
今帰仁の山奥にあるピザ店「花人逢」
細い道を抜けて山奥へ入り、今帰仁の人気店「花人逢」に着いた。山奥なのに行列ができていた。高台から海と、橋で渡る島が見える。島については瀬底島ともう一つの候補を挙げ、どちらかの島だろうと話している。
メニューはピザとサラダのみ。3〜4人用が約3,000円、1〜2人用の22cmサイズが約1,500円だ。店内にも空席はあったが、おさだは景色の良い屋外席を選んだ。海外、特に韓国からの客が多いと感じたという。
ピザは玉ねぎ、ピーマン、コーン、ソーセージのような具が載った「昔ながら」のタイプで、シャキシャキした玉ねぎを気に入った。おしゃれなピザ店で出てくるマルゲリータとは違う種類で、それが好きだと述べる一方、普段ピザをあまり食べないので違いはよく分からないとも付け加えている。
古宇利島とチグヌ浜
次は古宇利島へ渡った。橋から見える海の青さに「半端ない」と繰り返している。車を離れた場所に停め、歩いて「チグヌ浜」(「始まりの洞窟」とも案内されている)へ向かった。おさだは、有名な場所ではないが知る人ぞ知るスポットのようで、近くに駐車場がないため人々が歩いて見に来ていると説明した。
岩の間の細い道を抜けた先が浜だが、満潮で下まで降りられなかった。岩の上から眺めると、海の中に小魚の群れが黒い点のように見えたという。
ジャングリア沖縄への再訪
午後は、昨年7月にオープンしたテーマパーク「ジャングリア沖縄」を訪れた。おさだは実はオープン当日にも来ていた。そのときはテーマパークに慣れておらず予約をしていなかったうえ、非常に混雑しており、パーク側のオペレーションにも不具合があったため、アトラクションに1つも乗れなかったという。当日の来場者には再来場用の無料券が配られ、今回はそれを使っての来園だった。
前回の率直な印象は「シンプルに暑かった」で、日陰がないのが大変だったと話す。今回は15時前の入園で、前回と比べて人はかなり少なかった。上から見るとアトラクションは動いているが、屋根がないので来園者は日傘をさしている。日傘は無料で借りられるので、それを使うのが良いとおさだは勧めている。
おさだは日本ではテーマパークに行かず、ディズニーランドにも行ったことがない。一方で海外のディズニーには3〜4回行っており、そこで「テーマパークは楽しませてもらおうとしてはだめで、自分から前のめりに楽しもうという気持ちがないといけない」と学んだという。今回は前のめりで臨むと宣言した。
とはいえ、実際には乗りたいものに乗れない場面が続いた。草原を走るバギー型のアトラクションは砂ぼこりがすごそうなので見送った。高所を滑走するアトラクションは、並べば乗れるのではなく抽選の整理券が必要で、持っていないと体験できないとスタッフに説明された。ジャングル系のアトラクションは60分待ちだった。食事がおいしいという噂は聞いており、タコスやトウモロコシの店、日陰の座席も新たにできていると紹介している。
最大の目的は気球だった。天候や風によって飛ぶ日と飛ばない日があるという。この日はほぼ無風の好天で、おさだは「今日飛ばなかったらもう飛ばない」ほどの条件だと考えていたが、スタッフに尋ねると今日は運航しないとの返答だった。動画では、今回アトラクションに乗った場面は映っていない。
山奥のカフェ「箱庭」と名護のホテル
その後、再び山奥に入り、ポツンと建つカフェ「箱庭」に寄った。鳥の声が響く静かな店で、カウンター席が店内をぐるりと囲んでいる。Googleマップで有名だと知ったかき氷を頼むつもりだったが、売り切れていたため、チーズケーキを注文した。
2日目の宿は名護のホテルで、おさだは「ゆがふいん」と紹介しつつ、名前に自信がない様子だった。朝食のモーニングビュッフェが美味しいらしいという。部屋(406号室)は鍵が「渋い」ホテルで、トイレ、風呂、金庫、ドライヤー、部屋履き、冷蔵庫がそろうビジネスホテルのような造りだ。おさだは「とってもいい感じに普通」「可もなく不可もなく」と評した。1泊の料金も紹介しており、「こんなもんか」という感想だった。
名護のフィレステーキとコンビニの沖縄限定品
夕食はホテルのフロントで「ステーキかしゃぶしゃぶの美味しい店」を尋ね、紹介されたステーキ店へ行った。メニューはヒレステーキセット、リブステーキ、ハンバーグなど。おさだはヒレ280gを注文した。ソースは梅ソースと普通のステーキソースの2種類がある。普段ヒレを食べないせいかもしれないとしつつ、あまりの柔らかさに驚き、「マジで食べてほしい」と勧めている。
さらに夜食としてコンビニで沖縄限定品を買い込んだ。おさだは、ご当地に来たらご当地でしか食べられないものを食べるのが楽しみの一つだと話す。
- アグー豚肉入りの油味噌を使ったポーク卵(30円引き)
- ブルーシール監修のちんすこうシュークリーム(50円引き)
- 沖縄そばのカップ麺と、それに入れるソーキの商品
ポーク卵は、最初は油味噌の味が普通に感じたが、食べ進めて「意味が分かった」と言い、とても美味しいと評価した。カップの沖縄そばは5分待つところを2分ほどで食べ始めた。以前食べたことがあり味は想像がついていたが、ソーキを入れると肉の脂がスープに溶け、「これでいいじゃん」と言うほど満足している。
最終日、那覇の国際通りとまほろばの混ぜそば
最終日は那覇に戻り、国際通りへ。おさだによれば、ドン・キホーテ脇の道を入った奥の駐車場が、国際通り周辺ではコストパフォーマンスが良いらしい。
市場本通りでは土産物を見て回った。海ぶどう(日持ちは約1週間と表示されていた)、好物のジーマーミ豆腐、オリオンビールのバッグやTシャツ、タオル、沖縄限定のポッキーやスナック菓子などだ。スナック菓子は小分けにできるので土産に向いているとおさだは言う。「ENJOY BEER」のTシャツを見つけたが、「ENJOY ゴーヤ」の下着はさすがに見送った。
食べ歩きでは、前夜コンビニで食べたポーク卵の有名店「ポーたま」を訪ねたが、行列が長かった。そこで、すぐ買えた近くの卵焼き店で厚切りポーク卵おにぎりを朝食代わりに買った。冷めても美味しいらしいという説明だったが、「普通にうまい」「卵焼きがうまい」と感想を述べている。
旅の締めは、おさだが那覇で最も勧めたいという混ぜそば店「まほろば」だった。開店前から行列ができていた。おさだはここが沖縄で一番好きな店で、ここより美味しい混ぜそばは食べたことがないと話す。追い飯も頼み、「うますぎ」「開店前から来てください」と勧めて、2泊3日の沖縄旅を終えた。
今の町へんかくのでした。よしたにあいませ。おです。
現在はですね、沖縄の那覇空港にいます。で、今回の動画からですね、沖縄編になります。
さ、ということで、今年はですね、日本旅もちょくちょくさしていただいておりまして、今回は5都道府県目なのかな、6かそれぐらいになるんですけれども、こちら沖縄を楽しんでいく動画にしていきたいと思います。
ANA1760で。皆様、沖縄といえばイメージは何になりますでしょうか? もちろんだとは思うんですけれども、ソーキそばとか、ゴーヤチャンプルー、そんな食があったりですね。やっぱり何と言っても青い海、これもございますので、そんなのも楽しんでいく。そんな沖縄旅にしていきたいなと思ってます。
で、今もう那覇空港に到着しておりまして、2時間半ぐらいかな、かけて東京の羽田から来た次第でございます。ということで2泊3日になりますけども、沖縄を全力で楽しんでいきますのでお付き合いよろしくお願いします。はい、ということで外に出てまいりました。
こちら那覇空港の外でございますけれども、外に出てきたらこの辺りね、バスとかがたくさんありまして、市内に行くようなバスとか北部の方に行くバスとかもたくさん出ております。で、ちょっと1本こっち入ってくるとレンタカー借りれる乗り場がありまして、もう私はですね、こっからレンタカー借りて向かっていきたいと思います。はい。この日産レンタカー。
出発です。
よいしょ。到着。はい。ということで、こちらでレンタカー借りていきたいと思います。はい、お願いします。よいしょ。
646。あ、はい。でかい。新車になりますので。
はい。ということで乗り込みまして、なんか車、元々Kでお願いしてたんですけれども、ちょっとグレードアップしますよということで、この新車のセレナさん、めちゃくちゃ広いんですけれども、はい。を使っていいよということで、こちらで向かっていきたいと思います。早速沖縄を楽しんでいきましょう。
うるさい。はい。で、こちらのレンタカーはですね、Klookで予約しております。で、OSADAクーポンというのを使うとですね、お得に予約できますので、是非使ってみてください。
さあ、早速向かっていきたいと思います。まずはですね、到着したらあれを食べなければいけませんので、ご飯場所に向かっていきたいと思います。そして皆さんご覧ください。ピーカンでございます。さすが晴れ男。向かいます。
はい、ということで40分ぐらい車を走らせてまいりまして、この辺りはですね、北谷というエリアまでちょっと走らしてきました。はい。お腹空いたわ。海。
ああ、最高だ。めちゃくちゃ天気良くて海も綺麗。やっぱり沖縄の海。うわあ。
で、このちょっと海沿いの歩道の脇にあったそこのちょっと沖縄そば専門店にやってきたんですけれども、そこね、駐車場がなくて、あるんだけど2つとかしかないのよ。で、ちょっと離れたところに7個止められるけど、そっちも満車で、だからちょっと俺この向こうの方に止めて行きました。はい。まず1食目はこちらで食べたいと思います。
金こからござ中で待ちますね。ちょっと待ってくださいね。で、食券を先に買う感じですね。これが人気っぽい。ソーキそば。これ美味しそうだな。巻かない。飯。これか。ジューシーセット。これにしよう。
はい。食券。
はい。ということで、浜屋っていうお店にやってまいりました。もうお店の前もさ、めちゃくちゃ並んでるし。これ後ろ全部サインなのよ、これ。有名人かわかんないけど。うん。俺も帰り際にちょっと書こうかなと思ってます。
はい、ありがとうございます。ごゆっくりどうぞ。ありがとうございます。
来ました。浜屋そばのジューシーセット。こちらで1200円でございます。めちゃくちゃ美味しそう。まずはスープから。絶対美味しい。
で、これソーキで合ってんのかな? ちょっとこのお肉の種類がわかんないけど。プルプルお肉。
そして沖縄の炊き込みご飯ですね、これ。はい。
はい。場所を移動してまいりまして、こちらもですね、北谷にあるアメリカンビレッジという施設にやってまいりました。うわ、マジ綺麗。で、ここ本当海沿いにこんな感じでカラフルな施設が並んでまして、ここね、ショッピングとか、もうなんかご飯も食べたりとか何でもできるような場所になってるんですけども、はい。向こうの方もね、あんのよ。またこれぐらいたくさんの建物が。
ちょっと私はショッピング興味ございませんので、こっち海沿いの方歩いてますけども、ここも気持ちいいでしょ。もうマジ今日天気いいからやばいわ、これ。海マジ綺麗。
ちょっとこの辺りは透明度ってわけじゃないけど、この開けた感じで沖縄の海見れてすごいいいスポット。この辺り、めちゃくちゃ暑い。
はい、ということで、本日宿泊させていただくホテルにやってまいりました。この北谷のエリアにあるレクーというホテルに宿泊をさせていただきます。さっき言ったアメリカンビレッジの本当に真横にあるホテルになります。それではよろしくお願いします。
ごいませ。はい、ありがとうございます。是非おしくださいませ。はい、完了。
で、1階にはアメニティ関係がありますので、必要な方はここから持っていく感じかな。で、ここはちょっとドリンクバーみたいなのが1階についてますので、コーヒーとか水とか、もろもろ、なんかクッキーとかございますね。で、これはウェルカムキャンディということでキャンディでございますので、食べたい方食べてください。砂糖です。
で、このレクーは1階がね、ローソンになってて、なんかこっからそのままローソンに行けるっぽいですね。うん。
はい。私は6階で。ここね、大浴場温泉が付いてんのよ。プラス、こういうプールもあるしね。うん。で、ここサウナもあんのよ。ここ温泉。最高ね。プール、サウナでございます。
6階です。やっぱ沖縄いいね。激していきましょう。はい。617。めちゃくちゃ綺麗。いい感じ。617。こちらですね。はい。失礼します。
How are you? Todayいよ。おお。ういしょ。はいはいはいはい。いいか? お、いいですね。いいですね。もうこのまま案内しちゃうか。はい。じゃ、案内させていただきたいと思います。
なんくるないさということで、心配ないんですけれども、こちらレクーというホテルの部屋でございます。ざざっと。色合いがいいね。うん。この何とも言えない、青とも言えない淡い色で。こちらベンチです。いちいちベンチがあって、で、いちいちベッドでございます。2つになっちゃったな、これね。はい。
で、こちらが水回り。はい。トイレ。一応お風呂も付いてるんですよね。うん。温泉がありますけれども。はい。で、ここが洗面台。うん。なんてスタイリッシュな洗面台なんでしょうか。とっても使いやすそうでございます。で、アメニティ関係、こちらにもございましたので、特に下から持ってこなくても大丈夫そうですね。室内着もございますし、こっちはお水。冷蔵庫あんのかな? あ、あります。冷蔵庫もございます。はい。なんかコーヒー系もすごいな。品揃えよしみたいなことでございます。
こちら、1泊の金額いかがだと思いますでしょうか?
こちらレクーという北谷にあるホテルになりますけれども、こちら1泊の金額がですね、2万円です。まあ、この人気の北谷、そして今もうベストシーズンですので、7月上旬で北谷のアメリカンビレッジの目の前ということで、こんなもんでしょうか。お2人で泊まったら1人1万円みたいな感じでございます。はい。
ちょっと太陽さんさんで皮膚がちょっと疲れてますので、少し休憩したらまた色々観光していきたいと思います。さ、ちょ待っていて。
目的地は左側です。お疲れ様でした。
はい、ということで、ちょっとお腹が空きましたのでハンバーガー食べにまいりました。こちら、沖縄に住んでたことがある友人に聞いてお勧めしてもらったハンバーガー屋さんでございます。ボーディズっていうハンバーガー屋さんかな。それじゃあ失礼しましょう。失礼します。はい。
すごいアメリカ。で、メニューはチーズバーガーとか照り焼きバーガーとか、こういうのがあります。コンボ、単品。大体2000円から3000円ぐらいかな。
これ美味しそうなハンバーガーだな。めちゃくちゃ種類多い。どれにしましょう? チーズバーガーになりまして、はい。どうぞ。
皆さんは沖縄どこが好き? うん。ちょっと今次の場所に移動してるんですけれども、車内でトーキングタイムということで、ちょっとお話しお付き合いいただければと思います。皆様沖縄どこが好きでしょうかね? この沖縄本島、今回は2泊3日するんですけれども、それ以外、宮古島だったり石垣島などもろもろありますけれどもね、是非コメントで好きな場所を教えてください。
今日は本島の北谷の辺りをブラブラしてですね、明日は名護の方に行きます。で、最終日に空港近くの那覇の方に行ってっていう、結構ぐるっと回るようなプランを今回計画してますけれども。
喉ガラガラだし、ガラガラでしょ、今。昨日7月4日にですね、いつもお世話になってるKlookさん、このレンタカーもそれで予約したんですけれども、イベントがありまして、約300名ぐらいの方が参加いただいたトークイベントみたいなのを開いてくださって、で、そこに私、おさだがですね、登壇させていただいて話す機会があったんですけど、まあ、盛り上がったと。自分で言うなって話なんですけど、結構参加した方々は楽しかったよなんて言ってくださいまして。今まだYouTubeに残ってんのかな? Klookさんの。もし見てない方いたら是非見ていただきたいんですけど。それでね、声張ったらですね、声がガラガラになっちゃいましたね。
はい。すいません。話を戻しますけれども、皆様沖縄本当どこが好きですか? 僕個人的には、北谷、読谷っていうところもあるんです。この辺りが読谷っていうとこになると思うんですけど、で、もっと上に行くと名護ですよね。うん。もうそっちは大自然って感じなんですけども。うん。ちょっと上の方が僕は好きですね。パーティーパーティーしたい人は那覇なんでしょうか。空港の辺りとかは結構ワイワイできるような感じかと思います。はい。まあ、北谷も結構そんな感じかな。
中身のない会話。お付き合いありがとうございました。いい加減し。
目的地に到着しました。ガイドを終了します。
素敵な場所。はい。ということで、この辺り一帯がですね、やちむんの里という、陶芸みたいなのがたくさん、何でしょう? ある場所みたいでして、ほら、ここもそうだ。こちらも陶芸って書いてあんな、売店って。うん。多分こっちもそうなのよね。うん。この通りにあるお店が、そういう陶芸のお店がたくさん並んでんの。
これがですね、やちむんです。やむちんではございません。ほら、素敵。こういうお皿。こういうのなんかあれだよね。沖縄っぽいよね。こちらもそうなのかな? 壺のお店って書いてあるな。めちゃくちゃ好き。ここら辺の雰囲気。
これはどっちに行ったらいいんだろう? あ、でもこっち陶芸工房みたいのもあるから、こうお皿作ったりもここら辺でできんのかもしんないね。あ、作ってみたいな。あとさ、ここはか。お花が綺麗なのよね、沖縄って。
うわ、こういう道じゃない。こういう道だよね、沖縄といえば。めちゃくちゃ暑いんだけどさ、めっちゃ気持ちいい。ああ、最高。あ、こっちかな? あ、これ陶芸所って書いてあるから、もしかしたらここであれだろうね。やちむんするんだろうね。うん。
あ、ここだ。陶芸。でも開いてない感じがするな。今日日曜日だから。あ、あれ? うん。でもここら辺いっぱいなんか作るところがありそうな感じ。皆さんお皿とか作る? そういう気持ちある?
お皿何? あそこすごい最高な。何あれ? あのさ、斜めの屋根。あそこ見てみたい。どうやって行ったらいいんだろう? あそこ。ちょっとまずはここを見てみるか。あ、駐車場あるじゃん。ここまで来れるわ。あ、これもやってんのかな? 北ツ。こういうとこって撮影しちゃいけないのかもしんないね。ちょ、してもらおうかしら。こんにちは。
こんにちは。すいません。撮影しても大丈夫ですか? えっと、お客様もいらっしゃった場合はちょっと。あ、撮らない。はい、ありがとうございます。
素敵なコップ。ええ、これお茶碗だって。これで2000円ぐらい。うわ、素敵だな、これ。
うん。俺の家はさ、こういうどんぶり1個で全部生活してんだよな。うん。こういうお皿とかお茶碗1個もないの。これで全部。納豆、卵かけご飯も、うどんとかも全部これ。うん。目玉焼きも。こういうので鮭食べたいよね。こういう平べったいお皿で目玉焼きも食べたい。
こっちも素敵だな。こっちもいいね。うん。色といい。すいません。この周辺でこういうのをなんかこう体験で作れるみたいなところもあるんですか? この辺のは聞いたことなくて。あ、この辺ではないんだ。ちょっと出てからとか行ったらあるかなと。あ、ちょっと離れたとか。ここら辺が全部やちむんの里なんですか? そうなんです。やちむんのとこだった。
発行してるものですけど、これ読谷の全図なんですけど、このポイントがやちむんの里になってて、これの台がこれで、内側も1番奥ですよ。あ、ここ、今僕ここにいるんだ。そうですね。ど真ん中の。そうですね。もう1番奥までいらっしゃるんです。あ、そうですね。
え、これそれぞれの方々がこうやって作ってるっていうとこなんですか。工房がそれぞれあって。そう。はい。で、あと工房の、えっと、店のジョブ乗ってたら、そちらで体験だったりとか販売してますよって。あればそっちでできるかと思います。こういった感じで情報がないところは、作りだけなので、お店を通して販売してらっしゃると。ええ、ありがとうございます。また来ます。
よいしょ。だって。ここが1番奥になるんだね。このやちむんの里っていうとこで言うと。うん。すっごい素敵なお店だったよ、ここ。で、ここは陶芸をやってないんだって。で、この辺りはないって言ってたけど、これがね、この読谷っていう全域なんだって。この地域のここには陶芸のね、こういうお店がたくさんあるんだって。全部で40個とか50個ぐらいか。うん。で、中にはやってるお店があるから、そこに行ったらいいよってことで、この地図いただきましたので。はい。こちら「読谷やちむん散歩」という形で。うん。めちゃくちゃいいな。
あ、これだ。屋根が斜めになってたやつ。これ何なの? これ。まあ、多分そういう陶器とか関係だと思うんだよな。ほら、これさ、さっきも全部これお店。ここもギャラリーだし。これもそうで、ここは何なんだろう? 何この、崖になったように。入っちゃだめか、勝手に。うん。失礼します。
そういうことか。焼くやつだ。陶器を。え、どうやんの? この手前は取れるけど、この奥どうすんだろう? え、これか。読谷焼共同窯。読み方合ってるかわかんないけど。Googleでも出てきたわ。やっぱりこれで焼くんだ。で、これ横からもこうやって焼けるようになってんのかな? そうだよね。うん。あそこだけだったら奥すごいことになっちゃうもんね。うん。潜り込まないといけないから。なんでこういう形してんだろう。
これ斜めになってるやつ、登り窯って言うんだって。で、煙突効果が働いて強い火力を生むことができるんだって。こうちょっと斜めにしてることによって。うん。で、熱を限界まで再利用する。温度を均一にするため。すごいよね。こういう知恵っていうのか、なんつうのか。ああ、俺もこういうのやりたい。本当。やちむんの里でした。よし。
深く知っていたい。
はい、ということで、日中ちょっとだけ歩いたアメリカンビレッジですけども、夜になるとこんな感じでライトアップしてとってもいい雰囲気。沖縄の夜といえば何を食べたいでしょうか皆様? この辺りご飯屋さん結構あるからここで食べたいんですけれども、どうしようかしら。
はい、ということで、この北谷の辺りでお肉と調べたらですね、こちらのステーキ松ハウスさんというものがヒットしまして、評判も良かったので来てみました。やってる。先ほどのアメリカンビレッジからは歩いてね、15分ぐらいかかっちゃうんですよね。車とかでちょっと来るような距離かなと思います。ここら辺駐車場ありますので。では、失礼いたします。よろしくお願いします。
キャッシュオンリー、全員なんですけど。で、こちらがメニュー表ですけども、テンダーロインステーキ。これが1番あれかな? 有名なやつ。下はフィレ。美味しそう。こっちはニューヨークステーキ。ハンバーグステーキ。ジャンボステーキとかあるけど。
500gます。ニューヨークステーキです。ありがとうございます。た、やばい。これがね、ニューヨークステーキの270gみたいでございます。
早速いただいていきたいと思います。はい。う、うますぎ。うますぎ。
で、沖縄といえばのこのナンバーワンステーキソース。これちょっと食べてみるわ。これをちょっとかけて食べてみたいと思います。
米進む。めちゃくちゃ。
よいしょ。
はい。あ、ございます。
おはようございます。ということで、朝になりまして、こちらはですね、ホテルの横にある自バコーヒーという、ホテルじゃないですね、コーヒー屋さんに来たんですけれども、とってもいい雰囲気でしたよ。はい。アイスアメリカーノ頼みました。
おはようございます。こっちはハンバーガー屋さんなのかな? うん。コーヒー屋さんとハンバーガー屋さんが併設してる感じだと思います。こっちはなんかね、自転車屋さんとかアパレルとか、はい。売ってるお店で。そしてセミが鳴いてます。そしてご覧ください。晴天。
is晴れ男なんですけれども、本日はですね、名護の方に行ってそんな楽しんでいく1日にしていきたいと思います。行きましょう。
目的地は右側です。お疲れ様でした。
あ、よいしょ。はい、ということで、これ視聴者に教えていただいて、ここ絶対行ってって言われたんだよな。カボテ。このサーターアンダギーのお店なんだって。これか。カボテの店。中さんていうお店なんですけれども、ちょっとある場所がすごく渋くてですね。でも結構車でこう買いに来てる方がたくさんいるのよね。うん。
サーターアンダギーって有名でしょ? 沖縄の。それを、なんだっけな。かぼちゃを練り込んだサーターアンダギーがあるんだって。で、このなんか奥の畑で作ったかぼちゃを練り込んで作ってるって言って。ここはめちゃくちゃ美味しいから食べてください。これかな? もしかして。もしかしたらこのおっちゃんが作ってるのがかぼちゃなのかもしんないね。すごい光景が見れた。で、ここで買うのかな? 入り口。
はい。こちらで買いますか? はい。あ、ありがとうございます。ああ、すごい。ちょ、撮影しても大丈夫ですか? はい。撮影しても大丈夫ですか? これがカボテ。あ、作ってる、実際。じゃあこれ1つください。はい。600円になりますね。はい。現金ですかね? はい。はい。はい。どうもございます。またお願いします。ありがとうございます。
買った。カボテサーターアンダギー作ってるの初めて見たの。あんな感じなん。ちょっと食べよう。車ん中。よいしょ。せっかくだからちょっとここで食べさせてもらおうかな。この後ろがカボテの、カボテじゃねえ、かぼちゃの栽培してる畑らしいんだよね。で、これ、カボテサーターアンダギー。ここ沖縄在住の人が、ここはね、マジでうまいからって言われて。ああ、あったかい。揚げたて。
めちゃくちゃ美味しい。ただかぶんのりあれだね。チするとかぼちゃの味がする。
集中してない。してはけない。しま風に祈り届けておくれ。
よいしょ。はいはいはい。ということで名護の方まで走ってまいりました。こちらはですね、森のガラス館という、ガラス作りを体験できる施設になっておりまして、せっかく沖縄に来ましたので、ガラス作っていきたいと思います。そして事前にネットで予約ができてですね、時間を指定して10時半の回だったかなに予約してきた次第でございます。
あ、あるよね、こういうの。あ、ここで作るんだ、多分。うん。今もう実際ガラス作りをやられてる音がするわ。で、えっとね、確か3800円だったかな? でた。あ、こんにちは。体験の受付って。あ、はい。すいません。はい。
で、受付したら何種類か選べるみたいです。1つがこの小鉢っていうやつと、ロックグラスで、このロンググラスと、このダイナソーグラスっての。4種類から選べるらしいでございます。で、オプションでこのハート型にできる、これいらないね。とあとこのね、夜になると光るなんかやつもオプションでつけれるみたいでございます。はい。
こういうオレンジもいつも選ばないけど綺麗よね。でもやっぱりこういうシンプルな青とかに行っちゃうな、今私の気分。皆さんどれにする? ダイナソーグラスってのがこれ恐竜の形になってんだ。こういうのいらないね。はい。ということで時間を予約して、結構時間があるんですよ。午前中の枠と午後の枠で。
で、2日後にできるみたいで、現地でここで取りに来るか、送料で送ってもらうかって言ってましたので、ちょっと僕は送ってもらうので、それでプラス1500円ぐらいかかりました。で、待ってる間、ピンポンゲーム3球無料っていうのがなんかあるらしくてですね。これか、ピンポンゲーム。やらせてもらおうかしら。誰もいないんだけど。ピンポンゲーム。この中に入れたらなんか賞もらえるってやつかな? これ。誰もいらっしゃらないのか? ピンポンゲーム。いっか? ピンポンポ。入れてもらってカメラだけ。はじゃ手でもいい。
はい。こちらから。はい。早速体験をしていきたいと思います。
の方がこういったパイプの1番下目状態持ってきて、上からポンとはめるんですよ。はい。はめて吹いてくださいと言いますので、お客様にこのアイスの紙をお渡しますんで、スクインがこれを上から被せてください。はい。はい。で、こっから吹きます。はい。吹いても漏れないように軽く押さえて、ふーって吹いてけます。あ、なるほど。奥の方に火が出てる方向まで一緒に移動してもらいます。よと今度は1回すごい待ってください。はい。はい。
みたいでございます。はい。3工程あるみたいです。息を吹く、そしてなんとかって言ってました。はい。はい。じゃ、前がいます。ありがとうございます。
こちらです。はい。ゆっくり続けていくので、こちらは打たないようにしてください。一緒に右に回していきます。回しながら回しながらで、今度はガラスを切り離していくので、手を止めて気をつけてください。はい。行きます。はい。
3カ。
はい。お疲れ様で。ありがとうございます。ありがとうございます。ふざけらんなかった。
あ、分かりました。はい。で、最後これピンポン無料券。これやってから帰ってくださいということだったん。これやって帰りたいと思います。これってどうしたらいいですか? ピンポン。はい。はい。あ、これをね。はい。サンキューです。
こちらに立っていただいて。ここから手が出ないように、このように上に持ち上げてスラップを出して、持ち上げてこの中でバしてもいいです。あ、はい。はい。中に入ったこのガラスだったりで、このカット中に入ったらその商品を持って帰ることがで。はい、どうぞ。
じゃ、はい。おお。あ、もう少し。はい。行きます。はい。し。よいしょ。あ、惜しい。はい。じゃあもう1回。ラスト。ラスト。あ、でしょ。ああ、残念です。ありがとうございました。ありがとうございました。はい。ありがとうございました。出口は右側です。お疲れ様でした。
はい。ということで、だいぶ細い道抜けて、めちゃくちゃ山奥までやってきたんですけれども、こちら、なんか人気のお店なのかな? 花人逢というお店にやってまいりました。
ここは今帰仁ってエリアになんのかな? あ、めちゃくちゃ並んでる。こんな山奥なのに。え、めちゃくちゃいい雰囲気じゃん。しかもわ。これもしかして予約してないと入れない?
わあ、めちゃくちゃ素敵。ここ景色半端な。うわ、マジ絶景だ。やば。あ、で、奥の方にこれ見える島。橋で渡っていく島。これね、瀬島。背中島。どちらかのあの島ですね。これめちゃくちゃ綺麗に見える。
あ、で、これ外でも食べれんだ。ここめちゃくちゃいいだな。こっちも。よしゃです。サメド町のキム様。キムタウン様、結構あれだな。出したりね。じゃ、それやる。
で、ここ有名なのがピザなんだって。うん。3人から4人で食うやつが3000円ぐらいで。あ、1人サイズもあるからいいわ。1人から2人が22cmで1500円ぐらい。まあ、このピザが有名みたいでございます。で、これ1種類しかないな、種類が。ピザオンリー。好きだ。
えっと、こちらですね。直せ。あ、して。うん、大丈夫、大丈夫。すごい。この席って。はい。あ、いいですか? 贅沢です。絶対贅沢ですね。今日は。めちゃくちゃいいてい。はい。ピザ1人前のやつも。はい。こちらでございます。はい。ピザだけなんですかね? ここはね。そうですね。ピザ。そうですね。あとサラダって感じですね。はい。
なんて贅沢な。本当に今日天気も良くて、で、中も一応席空いてたんだけど、こっちとどっちがいいということで外にさせていただきました。結構海外の方が、特に韓国の方が来てる人多いね。うん。
最高や。お待たせいたしました。草です。少々お待ちくださいました。お皿お持ちしますね。はい。あ、このままで大丈夫です。あ、このままで大丈夫ですか?
来ました。これがこの花人逢のお店のピザのSサイズでございます。じゃあいただきましょうか。これなんかあれだね。昔ながらのピザって感じね。これあっち、あっち、あっち。めちゃくちゃ熱い。熱いけど、こういうのは熱々で食べないと。あっち。こういうのいるわ。
昔ながらの感じ。玉ねぎもさ、シャキシャキしてるし。ピーマン、コーン。そしてなんかソーセージみたいなやつ。チョリソーかな。いい感じ。
今風って言ったらなんだけどさ、おしゃれな感じのピザ屋さんに行くとこういうのじゃないじゃん。マルゲリータとかなんかそういうの。それとはまた違う感じで好きだわ。うん。ほら見てた。そんなピザ食べないから違いわかんないんだけど。うん。美味しい。飲み物から行く。
はい。個。いいよ。さあさあさあ。この2方向。
やばいです。ただいま古宇利島というところに向かってるんですけれども、そこに渡る橋でございます。めちゃくちゃ綺麗。見えるかな、これ? オーシャンブルーでございます。マジ綺麗。半端ないな、ここ。やば。
はい。ちょっと車を止めて今ちょっと歩いてるんですけども、マジ海綺麗。しかも天気がいいからなおさら。で、今すっごくね、綺麗に海が見える浜があるみたいでして、今そこにちょっと向かっております。そのすぐ近くにはね、駐車場とかなくて、ちょっとね、離れたところだったんですけども、車を置いて今そこにテクテク歩いてる状態でございます。で、お前どこ向かってんだって話なんですけども、ちょっとお待ちくださいね。走る。うん。
あ、ここかな? ちょっと人がうじゃうじゃ出始めてきた。なんかそんな有名な場所じゃないみたいなんだけど、知る人ぞ知る。ほら、車とか置けないから、この人たちも多分見に来たんだと思う。これ。うわ、マジ綺麗。なんか悪さしそうだな。うん。こっちか。ここを下っていく浜みたいでございます。
こちらですね。チグヌ浜っていう。始まりの洞窟と。うわ、マジ綺麗。やば。このちょっと細い道を、というかもう岩だね。を抜けて。ここがチグヌ浜っていう浜。ちょっと今満ちちゃってるから、これ下降りれないんだ。ここがなんかすごい綺麗なスポットみたいで。あれ? 下降りれないのかな? これ? もしかしてこの岩を堪能する感じ。でもここもしかして絶景なんじゃない? こっからの。
よいしょ。え、わあ、すげえ。バイバイガールいるわ。わあ、マジ綺麗だわ。すっご。ここ降りれるかな? よし。い。ほら。めちゃくちゃ綺麗。半端ない。あ、しかもさ、これ見えないね。小魚めっちゃいるんだよな。見える? これ。この黒い点みたいなやつ。これ全部小魚で。
こっち、多分バイバイガールズが見てたところ。うん。ここであれだね、みんなお写真撮ってんだと思うわ。こちら、なんだっけな? ち、乳首浜みたいな感じですけども。チグヌ浜ですね。失礼しました。よし。
ということでやってまいりました。ジャングリア沖縄でございます。確かですね、去年できたテーマパークみたいでして、実はですね、私、あ、ちょっと待って。先に入るわ。ちょっと待ってな。よし。
こんにちは。こんにちは。バンディスケットですね。こちらに試験お願いします。はい、ありがとうございます。こんにちは。こんにちは。
実はですね、私、こちらジャングリアさんオープンしたのが去年の7月なんですけども、そのオープン日に来てるんですよ、私。はい。で、私テーマパーク慣れてないから、なんつうの、予約してなかった? あ、いや、すいません。はい。こちらお預かりいたします。ありがとうございます。走ります。ありがとうございます。行ってらっしゃい。
そう、1回来てるんですよ。ただ、もうめちゃくちゃ混んでたのと、なんか色々あって1個も乗り物乗れなかったんですよね。で、えっと、一応なんかジャングリアさんのそのオペレーションにもちょっと不具合があったみたいで。あ、すいません。落としちゃった。あ、すいません。はい。はい。ありがとうございます。はい。
で、なんかね、その日に来た人は、もう1回遊びに来てくださいねということで、もう1個、無料券みたいのもらったのよ。そう。それで今回来ております。はい。前回の印象言わせていただくとですね、正直に、暑かったんですよね、シンプルに。これ、日陰がないっていうのがちょっとやっぱ1つ大変だったんですけれども、まあ、それはね、もうちょっと覚悟してきましたけれども、前回1個も乗れなかったので、それがね、ちょっと残念な感じではございましたけれども、今回は、今15時前。やる気ないですね。
今回も乗る気あるんかって話なんですけれども、ちょっと1つぐらい乗って。気球飛ぶみたいですので、今日飛ぶのかな? うん。ちょっと気球に乗って体験していきたいななんて思ってます。意気込みがあります。わあ、すげえ。
はいはいはい。前回よりやっぱちょっと人いないですね。ちょっと色々なご意見をもらってるジャングリアでありますけれども、全然人いない。ほら、ちょっと上から見てもらうと分かるけどね。このアトラクション。あ、飛んでるね。うん。とか色々楽しいのはあるのよ。だけどやっぱその屋根みたいのがないから、皆さん日傘さしてる。うん。日傘は無料で借りれるから、これさして楽しむってのがいいんじゃないかな。うん。よし。気合の1枚。
はい。私ね、こう見えてって言ったら何ですけども、日本でね、テーマパークって行かないのよ。うん。ディズニーランドなんか行ったことないですし。あ、俺もアトラクションか。だ、こういうテーマパーク慣れてない男の子の1人なの。ただね、海外ではディズニー3回か4回行ってんのよ。意味わかんないでしょ。で、それで分かった。テーマパークは楽しませてもらおうとしちゃダメなのよ。うん。自分からね、こう前のめりで楽しもうっていう気持ちがないとだめよ。なので、このジャングリアはもう前のめりで行きたいと思います。
これ、これなんだろう? これも乗ってみたいな。何これ? なんかそのバギーみたいに乗ってこの草原を走ってる。うん。これもなんか人気アトラクションの1つなのかな。ちょっと砂埃がすごそうだから、やんなくてもいいかな。私の目的はあれなのよ。気球で。この気球っていうのが、天候とかね、その風とかによって飛ぶ日と飛ばない日があるんだって。
まずあれ乗ってみようかな。あのバンジージャンプみたいなやつ。あ、これだ。ガーってこれ走ってくやつね。まずは一旦、これどうやって行ったらいいんだろうな。あそこまで。地図が分かる。あ、ちょっとこの方に聞いてみようかしら。
すいません。あの、ザーってやつ、どうやったら行ったらいいんですか? あ、こっち。これサンダル行けます? 口じゃダメですよ。無料のレンタルがございますので、はい、行けますよ。下に受付ございます。どれぐらい待ちぐらいですかね? 今。あ、こちらは並んだらじゃなくて抽選が必要なんで、整理券が必要なんですよ。抽選が必要。じゃ、持ってないと乗れない。そうなんです。はい。多分見ることは可能なんですけど、体験してそれがないと思。申し訳ございません。はい。
これなんかイベントするような会場っぽい。なんかでもスタッフの方々がすごい笑顔で素敵な方々ばっかりだな。
じゃあ続いてはこちらのなんかジャングル系乗ってみようかなと思います。はい。60分待ち。きついな。
あ、で、これね、ジャングリアってご飯美味しいっていう噂も聞いたな。ここら辺タコス。トウモロコシとかタコスだな。へえ。あ、でもこういう日陰の椅子みたいのもできてるわ。うん。あれどうやって行ったらいいんだろうな。あそこ。
なんか全然飛んでる様子ないな。でもさ、今日全然風もないしさ、天気もめちゃくちゃいいのよ。ほぼ無風なの。これでも飛ばないのかな? ちょっとスタッフの方に聞いて。今日飛ばなかったらもう飛ばないぐらいの気温です。気候です。はい。大丈夫ですか?
あ、すいません。バルーンって今日やる? 飛ばない? は、今日ちょっと分岐でして、近くまでは全然登っていただけるんですけど。ああ、分かりました。ありがとうございます。
おお、うわあ、すごいところにあるな、このカフェ。めちゃくちゃまた山の奥にやってきて、ここにポツンとあんの。これ、カフェ、箱庭というカフェでございます。鳥の鳴き声。やば。静粛に行きたいと思います。こちらね、箱庭さん。わあ、すっげえ。めちゃくちゃ素敵じゃん。
失礼します。素敵。こっちはカウンターなんだ。あ、ここぐるっとなってんだ。へえ。うん。よいしょ。ここに座らしてもらおう。
で、こちらメニュー表で、なんかGoogleマップ見てたら、このね、かき氷が有名みたいで、これ食べようかな。食えるかな? 1人で。そこにということで、ちょっとかき氷は売り切れてしまったので、こちらにチーズケーキ注文いたしました。うまそう。早速いただきます。
ティールケーキ。よ。私は簡単にな。
はい、ということで本日宿泊をさせていただくホテルにやってまいりました。本日はユフガーインというホテルにさせていただきます。ゆがふいんですね。失礼いたしました。はい。よいしょ。はい。
よりエレベーターございます。はい、ありがとうございます。はい、チェックイン完了。アメニティ関係。よいしょ。さあ、行きましょう。406。はい。で、俺、僕はちょっと朝食ったけど、なんかね、朝食名物みたいね、モーニングビュッフェが美味しいらしいでございます。はい。
さあ、ふざけてないで行きたいと思います。406。はい。こっちかな? 406。わ、なんかあれね。うん。いい感じね。はい。渋いね、これ。鍵っていうのがまたいいじゃないの。はい。あ、こうか。はい。よいしょ。よいしょ。はい。
あっちちゃっちゃっちい。お疲れ様です。はい。あち、やっぱあちいな、沖縄。もう先にご案内したいと思います。電気。はい。
ジャングルだ。はい。ということで、こちら、ゆがふいんだったかな? ちょっと分かんないですけども、そんなようなホテルでございます。はい。普通です。とってもいい感じに普通です。はい。可もなく不可もなくのベストオブホテルじゃないでしょうか。こちらね、トイレ、お風呂付いていて、で、これ金庫、ドライヤーとか、部屋履きとか冷蔵庫付いている、まあ、ビジネスホテルね、みたいな感じでございます。こちら1泊の金額おいくらだと思いますでしょうか?
こちらホテルゆがふいんというホテルになりますけど、こちら1泊の金額はですね、急です。まあ、こんなもんか。はい。ということで、ちょっと皮膚を落ち着かしたいと思います。ヒリヒリ。
すいません。この名護の辺りで、なんかステーキかしゃぶしゃぶみたいな、美味しいってありますか? ここ。
はい。ということで、えっと、ホテルの入り口の方にですね、この辺りでお肉関係、ステーキ、しゃぶしゃぶでいいんですけれども、美味しいところございませんかということで、この名ステーキっていうとこを紹介していただいたので、こちらに来ました。私の大好きなステーキっぽいんですけれども、なんかすごい雰囲気だな。やってる。名ステーキします。
いらっしゃいませ。1人なんです。流ですよ。ということでメニューがこちらの、ヒレステーキセット。リブステーキ。こっちはグーブだのやつかとか、ハンバーグとか色々ございますね。
280gのアムリアです。熱いので気をつけてください。はい、来ました。ヒレ肉280gだ。
で、これタレが2種類あって、梅ソースと普通のステーキソースみたいのがございますので、まずは普通のソース。はい。
柔らかすぎ。柔らかすぎ。柔らかすぎ。え、いつもヒレって俺食べないからかもしれん。こ、こんな柔らかいの。マジで食べてほしい。行きます。
ます。
内です。
ということで、夜食を買ってまいりました。まだ食うんかいっていうね。はい。で、やっぱり沖縄のコンビニは沖縄限定のがいっぱいあるのよ。はい。エントリーナンバー1。ポーク卵。アグー豚肉入り油味噌でございます。なんと30円オフ。
そしてエントリーナンバー2、ブルーシール。これなんか有名なアイス屋さんだと思うんですけども、そのちんすこうシュークリーム。はい。ですね。そしてエントリーナンバー3と4なんですけれども、こちらです。はい。沖縄そば&。こちら沖縄ぶっ込んで食べたいと思います。
これあんのかな? 沖縄じゃないところに。ちょっと限定っぽいやつを買ってきたこの4品になります。はい。やっぱさ、このご当地に来たら、ご当地でしか食べれないものを食す。それこそが楽しみの1つなんじゃないでしょうか。1番贅沢はこれよね。うん。え、自家製で作っちゃう? このカップラーメンソーキそば。うん。やっぱこうえ。
ということで、ちょっと出来上がるまでこれ行っとくか。ポーク卵、アグー豚肉入り油味噌。沖縄料理ってなんか響きがいいわね。うん。油味噌、普通か。ということで、ではいただきたいと思います。これあっためた方が美味しいみたいだけど気にしない。
うーん。あ、なるほどね。この意味が分かったわ。油味噌。めちゃくちゃ美味しいじゃん、これ。
そしてお待たせしました。こちら沖縄そば。倉器を入れたんですけれども、贅沢ね。
これ5分待たなきゃいけないんですけど、私こういうの待てないタイプなので、今2分ぐらいです。片面行きたいと思いますけども。こっちうまそう。沖縄うまそう。はい。
これ絶対入れて。え、いや、ごめんね。正直これ俺食べたことあったの。これでもう想像ついてたんだけど、これ入れたらこれの油とさが中に入ってる。え、これ食べてほしいで。これもいきます。
これでいいじゃん。沖縄でいいじゃん。マジでうまい。
そしてこちらブルーシール監修の、ちんすこうシュークリーム50円引きでございます。絶対一度はですね、ちょっと1文字変えちゃってコルとかっちゃったことあると思うんですけどもね。はい。こちらいただきたいと思います。ブルーシール監修です。うーん。
僕が生まれたこの島の、僕はどれくらい知ってるんだろう。もサも古い。700mは繋がっているはいつも
はい、ということで、那覇まで戻ってまいりまして、国際通りにやってまいりました。今日はこちらで爆買い。そしてですね、私が最もお勧めしたいお店がこの那覇にありますので、それを食べて最終日にしたいと思います。
で、車はですね、このドンキホーテの脇に入ってったね、ちょっと奥の方にあるカナン駐車場ってとこがあってですね、なんかそこがこの那覇の国際通りあたりではコスパがいいらしいですので、ちょっと参考にしてみてください。
ということで、1回ここ行こうかな。市場本通り。こちらで、ちょっとまず爆買いします。
せっかくですので、沖縄っぽいお土産たくさん買っていきたいと思います。こういう海ぶどう。大体1週間ぐらい持つって書いてあるな。美味しいよね、海ぶどう。あ、私大好きなの。これジーマーミ豆腐。これめちゃくちゃうまいよな。
あとこれやっぱりオリオンバッグ。オリオンTシャツとか。これぞ沖縄だよな。タオル。これ可愛いな。この音楽気になるな。
あ、そうだ。で、那覇のこの商店街の辺りってね、食べ歩きも有名なのよね。そうだ。ポーたま。昨日さ、コンビニで食べたんだけど、ここの美味しいんじゃなかったっけな。ポーたま。わ、めっちゃ並んでる。うわ。え、すごい並んでるわ。
で、これそうだね、仮説で食べれるような場所もあるようなポーたま屋さん。ここっぽいです。こっちの方が気になっちゃったな。福家の卵焼き。こっちにしようかな。こっち。そんな並ばず買えるからこっちにしようかしら。
厚切りポーク卵おにぎり。よし、買おう。店頭で飲食。これちょっと朝食代わりにこれ食べるわ。
発見中です。すげえ卵で焼いてる。この曲気になるな。卵焼きできた。
54番。はい、お願いします。おにぎりです。ありがとうございます。はい、ありがとうございます。ありがとうございます。
でかい。この曲が気になってそうかな。美味しい。冷えても美味しいらしい。はい。おります。うん。あ、普通にうまいわ。めちゃくちゃ卵焼きうまい。これ
お茶を入れてください。うるせえ。編集です。
目に入るな、この沖縄屋。ここでちょっと買っとくか。はい。ちょっといい感じのTシャツあるわ、これ。うん。これもオリオン系なのかな?エンジョイビアって書いてあんだ。びっくりした。これエンジョイ。うるさいな。エンジョイゴーヤ。
パンツ欲しかったけど、パンツでちょっとエンジョイゴーヤはちょっとあれだね。うん。いやらしい感じもしちゃいますけども。
こういうのな。沖縄限定のポッキーとかチップス系。うん。しかも小分けにできそうだから、これお土産とかにいいかもしんないね。これたまに食べたくなんだ。かた揚げ。シークヮーサー味。あー来てる。なんか本当黒いよ。
なんか短髪の男いるよな。よくね。あ、これは可愛いな。このTシャツ。絶対これ着てる女性可愛いでしょ。うん。
はい。ということで、この那覇で1番お勧めしたいお店がこちらなんですけど、もうすでに並んでる。ここ。
こちらマホロバっていう混ぜそばのですね、お店になります。もうオープン前から並んでるぐらいの混み具合なんですけれども、ここが1番好きなの、私沖縄で。もう混ぜそばここより美味しいとこ食べたことない。はい。
よいしょ。です。お願いします。ご飯もら。飯入れますね。はい。はい。はい。280円でございます。で、はい。またあります。
ごちそう様です。あ、うますぎ。マジでここ前から来てください。はい。
ということで、沖縄2泊3日いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かったらぜひ、こことお願いします。じゃ、沖縄で終わらせてもらいます。また次の動画で会いましょう。バイバイ。
記事公開
