5,000円前後のアイテムで組む大人の夏服:7コーデをデニムとスラックスで着回す
げんじ/Genjiこの動画でファッション系YouTuberのGenjiは、「服は好きだがお金をかけすぎたくない」「失敗しない大人のコーディネートを知りたい」という視聴者に向けて、夏の着回し方を解説している。使うのは、パンツなら6,000円前後、トップスなら5,000円以内で買えるアイテムが中心だ。トップスを軸にした7つのコーディネートを、それぞれデニムとスラックスで組み替えて計14パターンを見せる構成になっている。話者は、全部そろえる必要はないと断っている。そのうえで、場面(TPO)や気温に応じてデニムとスラックスのどちらが向くかを判断する材料にしてほしいという。紹介アイテムの多くはWYM(字幕では「ビム」)の商品で、話者の体格は175cm・59kgである。
コーデ1:白タンクトップ×暗色シャツ×黒のカーブデニム
最初のコーディネートについて、話者は「絶対にやった方がいい」と強く勧めている。理由は、清潔感があり、涼しく、体型を拾わないことだ。もう一つの理由として、トレンド性の強すぎる服は「賞味期限」が早く、翌年には着づらくなることを挙げる。そうならない、長く着られるものだけで組んだという。
構成は、1,000円台のレイヤード用白タンクトップの上に、暗めで質感のきれいなレギュラーカラーの半袖シャツを羽織り、シルエットが湾曲した黒のデニムを合わせるというものだ。タンクトップは前年のものより首元が詰まっているが、それでも開きがある。話者によれば、今年は鎖骨まわりを見せるのがかっこいいという共通認識ができているので、この開きが効くという。
涼しさについては、厚手のTシャツにシャツを重ねると脇まわりが暑くなるが、タンクトップにゆったりしたシャツなら風が通って涼しいと説明する。色は黒・白・黒に、ブラウンやオレンジが差し色として入る構成だ。デニムにシャツを合わせることでカジュアルときれいめが中和され、首元の抜け感とシルエットも手伝ってきれいに見えるという。カジュアルな職場にも、パートナーや気になる相手とのちょっといいレストランにも使える、と話者は評価している。
仕上げとしては、ブレスレットかリングを最低1つ付けることを勧める。首元に華奢なネックレスを足すと「総合点」がさらに上がるという。ベルトはなくても成立するが、色がモノトーンに寄りすぎるので、キーフックや長いベルトを垂らして使うのもよいとしている。風が強い日は脇まわりが見えやすいので、ボタンを閉めて着ればよい。シャツはシワになりにくく、アイロンが苦手な人にも向くという。雰囲気を強めたい場合は、アイウェアを足したりブラウンの小物を加えたりする方法も示した。
靴は5.5cm身長が盛れるもので、話者は「165cmの人は170cmに」と表現している。黒デニム自体はユニクロでも買えるが、このカーブ感とシルエットはほかにない、というのが話者の見方だ。
コーデ1をスラックスに替える:義両親に会う場面にも
パンツをスラックスに替えると、より「きれいめ」になる。話者が想定するのは、パートナーの両親に会う場面だ。スーツのようにかっちりするのはおかしいが、ダメージデニムで行くわけにもいかない。そういうときに使えるという。デニムのときより清涼感が増し、生活が整っていて経済的にも余裕がありそうな男性に見える、と話者は説明する。
シャツをスラックスにタックインすると、おしゃれなショップや一人で行くカフェでも「あいつ違うな」という雰囲気が出るという。さらに、カラー濃度40%程度のレンズのアイウェアを足すと、真夏の日差しの中でクールに決まるとしている。
振り切るなら、黒レザーのクロシェット、黒のバッグ、黒ベルトの時計に替えて、全身ブラックのきれいめコーデにするのもよいという。ただし話者は留保も付けている。シャツ、スラックス、黒レザー小物をそろえたうえでシルエットが細いと、モード寄りになりすぎる。ワイドなスラックスとリラックス感のあるオーバーサイズシャツというカジュアルさがあるから成立する、という説明だ。シャツの一番上のボタンを閉めるだけでもアクセントになるとも付け加えている。
コーデ2:黒Tシャツ×明るいデニム(「彼女大喜びコーデ」)
2つ目は、黒Tシャツに夏らしいブルーのデニムを合わせたシンプルなコーデだ。話者は、男性は夏になると派手にしたくなりがちだと指摘する。そのうえで、カジュアルでありながら落ち着きと清潔感のある黒Tを使ったこの組み合わせが、夏の休日の外出には一番ちょうどいいという。これまで何本も撮ってきた街頭インタビューのシリーズで、必ず1位か2位に入ることが分かっているタイプのコーデだ、とも述べている。
話者は、大人になってからのマッチングアプリの初デートを例に挙げる。気合いが入りすぎていると、大人の目からは「頑張りすぎ」「痛い」と映る。頑張りすぎていない服装に、さりげない小物が1つか2つ添えられている状態が一番いい、というのが話者の考えだ。デニムについては、アイスブルーのブラスト加工が一番人気だと認めている。そのうえで、あえて少しずらした清涼感のある色を選べば、ほどよく差別化できるとした。
着方としては、前だけタックインして後ろを流すと、ベルトがちらりと見えて脚も長く見えるという。全部タックインしてもよい。価格については「5,940円、2,200円、8,000円台」で組めると話している。
Tシャツはスリムクロップドフィットで、背面まで立体裁断の縫製が効いている点が気に入っているという。丈は短めだが、話者はこれ以上短いものには注意を促す。つり革をつかんだときにお腹が見えるのを気にする人は多いが、短すぎるとしゃがんだときなどにお尻が見えてしまうことがある。丈の短い服が流行っていても、そこは気をつけてほしいという。個性を出したい人は、長めのネックレスやアイウェアで「味変」ができる。
コーデ2をスラックスに替える:若者の多い場で差をつける
スラックスに替えると一気に大人っぽくなる。話者によれば、明るいブルーのデニムは若い層に非常に人気で、街中でもよく見かける。そこと差別化したいなら、あえてクリーンな大人向けのスラックスを選ぶのがよいという。タックインして袖を1回まくると、夏祭りで高校生が大勢いる中、20代後半から30代前半の男性が彼女を連れて歩いているような「近所に住んでいそうな」大人の雰囲気になる、と話者はたとえている。ここで視聴者に「黒×ブルーと黒×ベージュ、どちらが好きか」と問いかけている。
コーデ3:白のオーバーサイズTシャツ×きれいなデニム
3つ目は白のオーバーサイズTシャツだ。話者の説明では、筋肉があるのをあえてオーバーサイズで隠すのが大人っぽくてかっこいい。逆にお腹が出てきた人は、それを隠すこともできる。素材は表面がコットンで、接触冷感と吸水性があり、汗を吸って乾かしてくれるという。2,000円台だが高そうに見える点を評価している。
合わせるデニムについては、ポケットがたくさん付いたパンツが流行った時代もすぐに去ったと話者は振り返る。加工感のないシンプルなデニムがよいという。このヴィンテージカーブデニムは、ブラックとインディゴだけオレンジのステッチが3本入っていて、そのラインが美しいという。Tシャツがオーバーサイズだからこそ袖を2回まくれる。そうすると、ただTシャツを着ているだけでなく着こなしにこだわりが見える。話者は、夏のビアガーデンで一番雰囲気が出るコーデだと表現する。シルバーのネックレスを乗せるだけで完成するという。
白を選ぶ理由として話者が挙げるのは、今は黒Tが主流になっているという見立てだ。服好きの間では「最近黒Tしか着ていない」という人が意外と多く、だからこそ白で差別化するとかっこいいという。旅行の場面では、日差しがまぶしいときにサングラスをかけ、室内に入ったら襟元に掛ける。話者はこれを「足し算じゃない、必然をやる」「大人は必要なことしかしない」と表現している。
コーデ3をスラックスに替える:白Tは「一工夫」が要る
スラックスに替えた場合は、25%程度の薄いレンズのアイウェアを合わせる例を見せた。ただし話者は、白Tを外に出してスラックスを履いただけでは「白T着てスラックス履いただけ」に見えてしまうと注意する。女性の視点からも「気合いが入っていない」「楽している」と厳しく見られることがある。白Tは楽なアイテムなので、楽をしているように映りやすいという。
対策として話者が挙げるのは、タックインする、バッグや時計などの小物を持つ、首元にTフックを足す、袖をまくる、といった工夫だ。個人的には、前だけタックインして横から後ろに流す着方が、多少の工夫が感じられて好きだという。腕にも腰まわりにも何も付けていない自分の今の状態を例に出し、「ちょっと楽すぎるよね」とも話している。
この流れで、今年は白Tだけでなく半袖のヘンリーネックにも挑戦してほしいと勧めている。首元の抜け感があるだけで、同じ色の組み合わせ、同じくらいの価格帯でも雰囲気が大きく変わるという。白のヘンリーは短めの丈で作られているので、タックインしても、ラフに外に出してもかっこいいとしている。
コーデ4:黒ヘンリーネック×加工デニム
4つ目は、今年旬だという黒のヘンリーネックTシャツに、ブラスト加工やヴィンテージ加工のあるデニムを合わせたものだ。黒のスラックスや黒デニムでもよいが、加工があるおかげで全身が真っ黒になりすぎず、濃淡のあるブラックになるという。横から見たときと前から見たときで色やシルエットの見え方が変わるので、360度どこから見てもかっこいい、と話者は評する。上を着て下を履くだけで完成するのも利点だという。
想定シーンは、男女6人以上が集まる飲み会で、なんだかんだ一番目立つ人の服装だ。気さくに話せる雰囲気と男らしさ、大人っぽさを兼ね備えているので、パートナーと2人で出かけるときにもドキッとさせる、と話者は述べる。ネックレスをさらっと足すとよい。丈が短すぎないので、ワイドなデニムと合わせると今年旬のAラインシルエットになるという。
AVIREX(字幕では「アビレックス」)やユニクロのヘンリーと比較した映像も挿入されている。話者はこのWYMのヘンリーネックが一番好きだと述べ、動画の中でもトップ3に入るおすすめだとしている。
コーデ4をスラックスに替える:ボタンを閉めて上品に
スラックスはダークブラウンに替えた。デニムのときは若い大人でも挑戦しやすいカジュアルなコーデだったが、きれいなスラックスを合わせるとヘンリーネックが違う表情を見せる。落ち着いた組み合わせにも黒ヘンリーが幅広く使えることが分かるはずだ、と話者は言う。
普段はヘンリーのボタンを開けて着ることが多いが、閉めると上品になるという。ルメールのコレクションで上までボタンを留めてタックインしていたものが「あったようなないような」と、記憶が曖昧なまま触れつつ、ボタンを閉めてタックインする着方を見せた。クルーネックだけでなくヘンリーネックもこの夏押さえてほしい、というのがこの節の結論である。
コーデ5:オープンカラーシャツ×メッシュインナー×加工デニム
5つ目は、オープンカラーシャツの下にクールドライのメッシュインナーTを着るコーデだ。メッシュインナーは涼しく、汗を吸ってすぐ放出するので快適だという。首の抜け感を最大限出しながら、WYMのレーザーフェードデニムを合わせている。シャツはガーゼ素材で、映像では分かりにくいが素材に凹凸のあるジャカード織りだ。話者はいくつかの国内ブランドの名前を挙げ、それらを思わせるドメスティックブランドのような贅沢な雰囲気があると評している。
シーンとしては、ドライブデート、子ども連れの外出、20代のサウナ旅行などを挙げる。重ための質感のワイドなデニムに、首の抜け感と軽やかなシャツがよく合うという。足元はトングサンダルに替えた。話者自身が最近買ったもので、ストラップのおかげで歩きやすく、ソールが厚いので身長も盛れるという。
コーデ5をスラックスに替える:気温32度の日の外出着
スラックスに替えると、話者は「気温32度、暑すぎるけど出かけたい」という日に向くという。涼しい素材のシャツを上に乗せるだけで、スラックスでも風を感じられる。ここでは別ブランドのストラップ付きトングサンダルを合わせた。こちらも歩きやすく、最近はいろいろなブランドから出ているという。シャツの素材感は映像では伝わりきらないが、触ると本当にいい、とも話している。
トレンドについて話者は、きれいなフォーマル寄りのスタイリングが人気になってきているとの認識を示す。一方で、SNS映えするファッションはまだ高校生・大学生に多い。話者はチャンネル内でそれを「子どもトレンド」と呼んでおり、大人はそこを客観視して、冷静に品のあるファッションを心がけようと呼びかけている。
コーデ6:定番色を外したヘンリーネック
6つ目のテーマは「王道カラーを外す」ことだ。話者自身、ヘンリーネックはブラックが一番好きな色だという。ただ、好きだからといってブラックを買うのは王道すぎる。そこをぐっとこらえる、あるいはブラックとチャコールを持っているなら次は別の色を買う、という選び方を勧めている。デニムも、話者自身よく履く明るいブルーではなく、落ち着いた色を選んだ。
足元はトングサンダルだ。一度靴下を脱ぐとまた履くのが面倒になるので、夏の気分に合わせたという。一方で、革靴や指先が見えないレザーサンダルの方が、どこにでも出かけていけるとも補足している。定番色を少しだけ外すことで、おしゃれな人の色選びになる、というのが話者の主張だ。
コーデ6をスラックスに替える:黒×黒との比較
合わせたのはダークブラウンのアムンゼンスラックスである。話者は、王道の黒ヘンリーに黒スラックスをタックインするコーデも大好きだと認めている。そのうえで、こちらの方が差別化できて大人っぽいという。タックインしてボタンを閉めた姿を見せ、電車で立っているだけで自然と視線が集まるような大人の雰囲気だと評した。
コーデ7:白半袖×ベージュのメッシュインナーのホワイト・グレー
最後は、白の半袖の下にベージュのメッシュインナーを着るコーデだ。インナーは乳首が透けるのを防ぎつつ、涼しく快適に着られるという。ホワイトとグレーでまとめている。スラックスと比較しても色彩の変化はそれほど大きくない。それでも素材とシルエットが変わるだけで雰囲気が変わる、と話者は説明する。
ホワイトとグレーだけだと色を足したくなるので、ブラウン系のバッグなど小物で色を加えるのがおすすめだという。旅行や、秋冬物が入り始めたセレクトショップを一人で巡るときに向くとしている。
締めくくり
動画の最後で話者は、「絶対に失敗しない、楽で決まる大人のコーディネート方法」として7つを紹介したと振り返り、動画を終えている。全体を通して話者が繰り返したのは、次のような考え方である。トレンドに寄りすぎない、長く着られるアイテムを選ぶ。定番から少しずらして差別化する。首元の抜け感やタックイン、袖まくりといった小さな工夫で「楽しすぎ」に見えないようにする。場面に応じてデニムとスラックスを使い分ける。
ファッション好きだが、そこまでお金をかけすぎたくない。確実に間違いないコーディネートをしたい。大人のコーディネートの中で様々なコーディネートに挑戦したいんだが、まだまだ悩む方々に向けて、今回めちゃくちゃ簡単で、それで大人の色気とムードとおしゃれさがあり、価格はパンツだったら6000円、トップスだったら5000円以内で買えるアイテムたちで安く確実におしゃれが楽しめる最強コーディネート方法を、考え方から超分かりやすく解説していきたいと思います。
この動画最後までご覧いただければ確実に賢くコスパよくおしゃれになれるので、少しでも参考になったりいいなと思っていただけたら高評価とコメントよろしくお願いいたします。じゃ早速行ってみよう。
はい。ということで本日は、夏に絶対に成功し、そして失敗しないコスパ最強な大人のコーディネート方法をプロが解説していきたいと思います。で、今回トップスに合わせてデニムだったらこんな感じ、スラックスだったらこんな感じと、7個×2だから14パターンご紹介していきます。
決して全部揃えた方がいいということではなくて、こういうのあるといいよねとか、こういうシーンでこっちのデニムの方がいいよね、スラックスの方がいいよね、なんていうTPOに合わせた紹介や、気温などにも合わせたご紹介をしていきたいと思います。
はい、ということでまず最強コーディネート1コーデ目がこちらのコーディネートなんですが、これ絶対にやった方がいいです。これはですね、清潔感もあるし涼しいし体型は拾わないし、トレンド性が強すぎるものってファッションにおいて賞味期限が早かったりするんですよね。あとにはなんかトレンド過ぎ去ってるなみたいな、ちょっと着づらいななんていうものあるんですけど、賞味期限バリ長なものたちでコーデを組みました。
これなぜおすすめなのかと言うと、まずレイヤード用のタンクトップ、1000円台で買えるアイテムを着て、ちょっと首、去年のものよりも詰まってはいるんですけども、開きのあるアイテムなので、今年の旬、鎖骨周りを見せた方がかっこいいという共通ロジックが出来上がってる。同時にそこに色を透かせた暗めな、かなり質感も綺麗なレギュラーカラーシャツを合わせてるんです。
これが中に厚手のTシャツにレギュラーカラーシャツだと、ちょっとこう脇回りとか熱くなっちゃうこともあるんだけど、風のここからもここからも超涼しいのよ。だから重ね着って基本真夏とかね、あっちいなって思いながら頑張る方いらっしゃると思うんですが、タンクトップとちょっと緩やかなシャツを合わせるだけで風までも取り入れて涼しく着用できるというところでして、さらにそこにブラックのシルエットが湾曲されているデニムを合わせました。
その結果、色は黒に白に黒、そしてブラウンオレンジという色の構成なんですが、シルエットだったりとか首の抜け感だったりとか、デニムに対してシャツを合わせていくという中和のロジックで、カジュアルと綺麗めのバランスが中和されて綺麗な見た目になっていたというところで、着てる本人は涼しいし、これがカジュアルなシーンにも着ていけるし、彼女や奥さんや、これから付き合いたいなと思ってる女の子とのちょっとした綺麗なレストランとかにも着ていけるし、どっちにも兼用可能なコーディネートで。
なるべくブレスレットとかリング1つぐらい確実につけた方がいいし、首元に華奢なネックレスを足すとより総合点が高まっていきますね。で、こういうベルトとか、[笑い]まあなくてもコーディネートは成立するんですが、ちょっと色味的にモノトーンすぎるので、もう少し総合点高めたいなっていう方はキーフックだったり長いベルトを垂らして使うっていうのがいいかなと思います。
で、風が強い時とかは結構こうわしゃって脇回り見えちゃうんで、まあ風が強い時とかはもう第1台に開けてもらってボタンを閉めていただくだけで、超涼しく清涼な、どんなシーンでも対応可能なコーディネートが出来上がるんですよ。めちゃくちゃいい。
で、しかもこれシワになりにくいので、結構洗濯めんどくさいなとか、主役がなんか結構苦手なんだよなって方にもしていただけるアイテムですし、このデニムパンツの汎用性はもうとんでもなくて。それぞれが違うコーディネートとかでもとんでもなく活躍するアイテムたちを合わせてるので、お財布にも優しいというところでして、でもって大人な、過剰に装飾性や足し算をせずに引き算できているという色気、セクシーがあるというところで、これはやばいですね。
で、もっと雰囲気を出したいっていう場合はこんな感じで、アイウェアをかけてみたり、全体的にブラックなんですがブラウンを合わせてみるとかっていう工夫をするだけでもかなりかっこいいです。
このシャツを使ったコーディネートがこちら。このデニムを使ったコーディネートがこちら。このタンクトップを使ったコーディネートがこちらと、最強なんですよ。で、この靴、身長5.5cm盛れるので、165cmの方は170cmに、170cmの方は175cm、175cmの方は180cmになれちゃうわけですね。
ブラックのデニムはユニクロでも買えるんですが、このカーブ感とシルエットがまあ他にないわけですよ。これらが非常に簡単にできるのにめちゃくちゃかっこいい。汎用性の高いコーディネートをご紹介させていただきました。
で、これをスラックスに変えていくと、より綺麗めな雰囲気になって。はい。スラックスに変えてみました。スラックスはスラックスでまたかなり綺麗で、奥さんのお父さんお母さんに会うみたいな。でもなんかカチカチなのおかしいし、でもダメージデニムとか履いていけないしみたいな。そういう時にこのコーディネート。あらあんたいいじゃないみたいな。そういう大人なシーンでね、使えるんじゃないかなと思います。
で、閉めた時、デニムパンツの時よりもより清涼感のある、綺麗な、整ってる生活をしてる、経済的にも豊かそうなおしゃれな男性に変貌するというとこね。で、このスラックスはこんなコーディネートにも使ってまして、めちゃくちゃいいというとこでございます。
さらにね、こんな感じでスラックスにシャツにタックインすると、例えば大山の綺麗なショップに行きますとか、カフェに1人でも行こうかなとか、そういう時にもちょろっと、なんかあいつ違うなという雰囲気が出せるし、もっと雰囲気出すのであれば価率大体40%ぐらいのレンズが入ったアイウェアを足すと、非常に真夏の燦々とした日差しにクールに決めることができる。コーデとして、なんか俺今日非常にテンション高いけどあまり口には出さず、クールに結果で示す人のコーデですね。
さらにね、振り切ってより綺麗めに振っていくのであれば、黒いレザーのクロシェットとか、黒のバッグに黒のベルトの時計に変えてみたりして、全身ブラックの綺麗めコーディネートを楽しむのもいいよね。夏限定ですよ。ここまでシャツにスラックスに黒レザーアイテム同士って、シルエットが細かったりとかすると、ちょっとモードになりすぎちゃうから、まあこれぐらいカジュアル感のあるワイドなスラックスとか、リラックス感なオーバーサイズシャツだからこそ出来が上がりますよね。いいですね。
はい。こんな感じでね、上を閉めるだけでもコーディネートのアクセントになっていいですよね。という、白タンクと暗めのオーバーサイズのシャツを使いながらパンツも暗くしていくというコーディネートでございました。
続いてのコーディネートが、はい、彼女大喜びコーディネートでございます。はい。というのも男ってね、夏のコーディネート派手に派手にしたくなっちゃうんだよね、俺らって。けど、これぐらいシンプルにカジュアル要素ながら落ち着きと清潔感がある、旬な黒のTシャツを合わせるこのコーデとか、1番夏の休日のお出かけとしてちょうどいいんですよね。
街頭インタビューシリーズ何本もやってきましたが、確実に1位2位に入ることがもう分かっているコーデ。大人から始まるマッチングアプリの初デートとかでも、まあさらっと、みたいな感じでこういうね、気合いが入りすぎていない感じ。いつもこんな感じだけど。気合い入りすぎているとちょっと大人からは頑張りすぎてるなとか痛いなって感じになっちゃうんだよね。けどこれ頑張ってますか?頑張りすぎてないよ。で、しかも1個2個でさりげないとこに小物が添えられている。これが1番いいんだよな。
で、アイスブルーの土がかったようなね、ブラスト加工がされたデニムとかが1番人気なんだけども、そことちょっとずらした夏らしい清涼感のあるこのデニムを合わせていくことで、よりぐんとまた程よく差別化ができて、めちゃくちゃかっこいいと。で、しかもこの黒Tを使ったコーディネートはこちら。黒Tなんてもう合わせやすいから。で、アイスインディゴのコーディネートがこちら。
これどれですね。スカりブルって夏確実に1本持ってればいいんだよね。コーディネートに悩んでないのにもかかわらずお金かけてないの、1番女子が付き合いたい男子に求めるコーデなんで。ちょろっとね、前だけタックインすると、前だけタックして後ろちょっと流すみたいな、そうするとベルトをちら見せしたり足が長く見えたり。がっつりタックインにしてもいいと思いますし、後ろ流してもいいし最高です。5940円、2200円、8000円台で組めちゃうので確実に真似ていただきたいポイントでございました。
で、気になるのさ、この後ろの分かる?ちょっとこう立体裁断の縫製が後ろまで響いてた感じがかっこいいの。これ、ここがいいんだな。あとクロップドフィットでMサイズですが、短丈なんですよ。なんだけどこれ以上短丈のものって、まあ世の中あるんです。ですが、よく話す、つり革掴んだ時にもお腹見えちゃうの恥ずかしいよねとか言うけど、あのね、短丈すぎるアイテムってね、例えば座った時にこうお尻見えないけど、短丈すぎるとたまにこうすると半ケツ見えちゃうとなるんだね。こうしても今見えないけど、これより短いとちょっとお尻の半ケツ見えちゃうんだよ。これ気をつけていただきたい。いくら流行ってても。そんな感じでございます。
で、ちょっと個性出したい人とかは、まあちょっと長めのネックレスかけてみたり、アイウェアかけてみたり、そういうことで味変もできるのでおすすめです。で、これをスラックスに変えていくと、はい、ということでこれでね、よりグっと大人になったよね。
さっきのは割とカジュアルな要素を取り込んだ方のコーディネートだったし、さらには明るいブルーのデニムってものすごく全面に人気なので、確かに街中でもいるっちゃいるんです。なのでそこと差別化するのであれば、あえてクリーンなこちらの、大人に向けたスラックスの中でもより大人に向けたスラックスなんですが、マジイケてるやつだな。グっと大人でこれはいいよ。
はい。タックインするとこんな感じで、袖を1回まくりました。そうするとまたこれもね、夏のお祭りで高校生とかいっぱいいる中で、めちゃくちゃ可愛い彼女を連れている20代後半、30代前半ぐらいの、え、近くに住んでんのかなみたいな、そんな感じの大人のコーディネート出来上がるよね。いいね。かっこいいよ。なんだけど品があっていいよね。って感じで、黒Tをカジュアルにも、大人な雰囲気だだ漏れな感じで合わせていくのもおすすめなコーディネート方法でございます。
黒×ブルー、黒×ベージュ。皆さんはどちらが好きですか?そしてテンション高いまま続いていきましょう。
続いてのポイントがこちら。はい。ということでこれも間違いないね。もうどんなシーンでも着ていけるし、めちゃめちゃ筋肉があるけどそれをあえてオーバーサイズで隠してるあのかっこよさが大人でかっこいいですよね。逆にちょっとお腹出てきちゃったなとか、そういう人もこういうオーバーサイズで隠せますし、あとは何よりこれ、Tシャツの素材感がマジ高そう。いいTシャツ買ってんだなっていうぐらいいいTシャツに見え、こちらね、表がコットン裏がないのでやっていて、接触冷感アンド吸水感があるんで、冷たいし汗は吸収し乾かしてくれるし、賢い大人の方が2000円台でZOZOで買っているTシャツなんですよ。
で、そこに合わせるデニムが、ZARAでポケットいっぱいついてるパンツ紹介しましたけども、時代はすぐ去り。これぐらいシンプルなデニムパンツを合わせたコーディネートかなりおすすめです。白という清潔感のある綺麗な色に対して、ちょっとオーバーなラフなカジュアルなTシャツに対して、カジュアルなデニムなんだけれども加工感がされていない綺麗なパンツで。
で、このオレンジのステッチが、他のヴィンテージカーブデニムはそんなことないんですけど、ブラックとこのインディゴだけ3本にステッチ入れてるんですよね。その結果このラインが超美しくて、見ててこれかっこいいすと、マジ光る、やばいよ。なんで俺は今日こんなテンション高いんだ。ほら、イケすぎてる。でもってあえてオーバーで選んでるからこそできる、袖2回まくりね。そうすることで、ただTシャツを着てるだけではなくて、こちらに鏡があるんですが、着こなしにこだわりが感じられるアイテムで、夏のビアガーデンとかで1番雰囲気がだだ漏れているかっこいい大人のコーデ出たね。で、シルバーキニゴネックレスをここで乗せるだけね。
なんだエーションにはデンだったりさんを連れていくのお祭りだったり、内が暗いな居酒屋とかに行くとしてもいいと思いますし、なんかね、今って逆に黒Tの方が世の中ねんだよね。逆にTシャツおしゃれ感度が高すぎてえてを選んでる人が少ない、なのでその黒Tでは白Tを選んでいくという。
結構みんなの中でも、実は最近黒Tしか着てないんですよね、っていう人意外と多いと思うんだね。結構服好きにとって共感する内容だからこそ、そこと差別化して白、かっこいい。これレザー調のバッグも[音楽]めちゃくちゃいいね。
さらには旅行のシーンとかでね、街歩き。ただ眩しい。もう目開けてらんない。海、目開けてらんない。白T大将がいいのは、そう、サングラスなんだよね。4秒黙っていいすか?クールでかっこいいのよ。室内に入ったらさ、ここにかけちゃうんじゃね?おしゃれだね。っていう、足し算じゃない。必然をやるのよ。大人は必要なことしかしない。足は長く見えるし、誰でも簡単にできるので是非真似ていただきたいコーデでした。
これをスラックスに変えると、はい。かっこいい。シンプルで。本来ね、話してる姿も落ち着きがあってかっこよく見せる必要性があるんですが、ここ最近撮影してる時は長袖が続いてたのよ。ちょ、寒いのよ。したかった夏のコーディネートできてるの超嬉しくて、夏のお出かけ考えてテンション上がっちゃってる。ああ、いいね。これぐらいの、まあ25%ぐらいのレンズをつけた感じもいいよね。
で、タックアウトすると、まあ白T着てスラックス履いただけに見えちゃうんで、例えば小物のバッグを持ってみたりとか、さらにはこんな感じで腰元にキーフックとかを足すと一工夫が感じられますね。楽するのはいいと思うんだけども、足し算に過剰になっちゃうかはね。なんだけど、結構女性の視点とかでもあるんだけど、気合入ってないよねとか、なんか予想以上としてそれ成立してるみたいな感じに厳しい目線もあるわけですね。
で、白Tって結構楽なアイテムであるので、楽してるという風にも見えてしまう。なので、さっきのようにタックインするとか、小物、時計とかするとか。こういう時計とか、なんか結構マジで楽すぎちゃうんで時計をつけるとか、あと腰元でかっこつけるとか、そういう工夫をしてもかなりかっこいいポイントができるのでおすすめです。
で、個人的に結構好きなのは、前だけタックインして横から後ろに流すポイントも多少の工夫が感じられて。白と黒結構、まあ本当にシンプルなので、着こなし方は多少ね、さっき袖でまくるとか小物とかを気を使っていただけたらなという風に思います。はい。腕何もつけずに、腰元も何もつけずにしている僕なんだけど、まあちょっと楽すぎるよね。なので白Tの場合は一工夫することを意識してもらえるとめちゃくちゃいいので、よかったら参考にしてみてください。
はい。で、今年はね、白Tだけじゃなく半袖ヘンリー挑戦してみて欲しいんですね。この首元の抜け感があるだけで、同じ色の組み合わせ、同じぐらいの値段のアイテム同士なのにもかかわらず、ガラっと雰囲気を変えて着用することもできるので、より旬なほとし出しさを作り出したい方は、白のクルーネックも先ほどのようにおすすめなんですが、白ヘンリーネック、こちらのアイテムなんだけど、それをこんな感じでタックインして着るのもいいと思いますし、結構短丈仕様で作ってるので、ラフにタックアウトするだけでもかなりかっこいいのでおすすめです。
はい、ということで、いや、めちゃくちゃいいよ、これ。というのも今年の旬の黒のヘンリーネックを合わせて、ブラックのスラックスやデニムもいいんですが、このブラスト加工やヴィンテージ加工があるおかげで全身真っ黒になりすぎないんだね。目に[音楽]のある暗いブラックのポイントが出来上がるので、横から見た色彩やシルエットと前から見た時のシルエットや色彩が変わるので、かなり360°かっこいいコーデが出来上がっちゃうというわけなんですよ。
で、しかもこれも同じく、夏コーデ難しい中で、上着て下履いて終わり。めちゃくちゃかっこいい。マジか。男女の飲み会、今合コンって言うのかな?男女の6人以上集まる飲み会で、なんやかんやまた1番モテているやつのね。気さくに話せる感じもあったり、時にして男らしい瞬間もあったり、そして大人な雰囲気もあって、彼女さんと2人で出かける、奥さんと2人で出かける時も、なんかちょっとドキッとさせてしまうような大人なダークな雰囲気を兼ね備えていて、めちゃくちゃかっこいい。ここにネックレスさらっと差してあげてね。いいよ。
で、短すぎない短丈で作られているので、ワイドなデニムと合わせれば今年旬のAラインシルエットが出来上がるから、シルエットの見た目としても美しいと。AVIREXのヘンリーとユニクロのヘンリーと比較した映像がこちらなんですが、僕は1番このWYMのヘンリーネックのTシャツが大好きです。
そんなこの動画の中でもトップ3に入るぐらいおすすめなコーディネートなんですが、スラックスに変えていきたいと思います。それがこちら。はい。ということでこのダークブラウンのスラックスに変えたわけですが、さっきまではフレッシュな大人でも挑戦できるカジュアルなコーディネートだったんですが、途端にこういう綺麗なスラックスを合わせていくと、このヘンリーネックがまた違う表情を見せてきて、比較的落ち着かせてコーデを組みたい人にもブラックのヘンリーネックが幅広く使えるってことがお分かりいただけるんじゃないかなという風に思います。
で、さらには結構ルメールのコレクションとかで、上まで止めてタックインしてたやつがあったようなないような。で、結構俺ね、ヘンリーって開けて着る時多いんだけど、閉めるとそれはまた上品なんだよね。なんかこんな感じだったな。うん。っていうヘンリータックイン、めちゃくちゃかっこいいし開けちゃってもいいし、この夏からクルーネックのTシャツだけじゃなくヘンリーネック今年押さえてみてください。
続いての最強コーディネートなんですが、オープンカラーシャツの下にタンクトップ、もしくは、はい、こちらクールドライのインナーTを着て、メッシュインナー着ることでより涼しく、そして汗を吸収してすぐに放ってくれて快適な着心地になりながら、首の抜け感を最大限に出していきつつ、加工感が綺麗なWYMのレーザーフェード、これとデニム合わせていくことで、非常に大人な加工感と大人なオープンカラーシャツ。
こちらね、透明だとわかんないですけど、これガーゼ素材で素材に欲がついてるので、非常にドメスティックブランド感、テリル、マーティアンサンズ、アプレッコモリ、そこら辺を彷彿とするかのような贅沢なお品なして、これもまた様々なシチュエーションに相性のいいコーディネートになっています。夏のドライブデート、お子さん連れたちょっとしたお出かけ、20代のフレッシュなサウナ旅行とかね、そういう時に着ていくコーデとしてもめちゃくちゃかっこいいし最高なコーディネートですね。
このワイルドなデニムのちょっと重ためな質感に、この首の抜け感やこのシャツの軽やかさがめちゃくちゃ相性がいいというところでして、足元をトングサンダルに変えてみました。Ooのトングサンダル買ったんです。ここのストラップゆえにかなり歩きやすいんです。まあちょっとソールがもりもりなので身長盛れるしおすすめです。サンダルと合わせてもいいよね。
で、これをスラックスに変えていくとまた違う表情になるんだね。はい。ということでこれまた大人でね。気温32°、暑すぎる。でもなんか出かけたい。そう。これは本当ね、めちゃくちゃ涼しい素材感で、これをこの上に乗せるだけ。そしてスラックスで風も感じながら。これまた違うブランドのトングサンダル、ここストラップガーデア使ってたんだけど、これまた歩きやすいっていう。ストラップトングサンダル、結構最近いろんなブランド出てんだけど、やっぱいいわっていう。かなり夏を大人にエンジョイする感じいいじゃないですか。
はい。こんな感じにしてはね、やっぱりスタイルがよく見えるし、このシャツの素材感も最高だし、これがね、結構映像で伝わりきらない。この凹凸のある素材感が触ると。おしゃれ。いいのよ。こんな感じね。ちょろ出してもいいしね。
ええ、っていうトレンド的にもね、綺麗なフォーマルのスタイリングが人気になってきているので、僕のチャンネルで子供さんトレンドなんていう風に呼ばせてもらってますけども、SNS映えするようなファッションが結構まだまだ高校生、大学生多い中で、まあ俺ら同胞の大人はそこを達観し、冷静に物を選んで[音楽]綺麗な品のあるファッションを心がけていこうぜ。
続いてが、はい。王道カラーを外した大人のカジュアルコーディネートです。やっぱヘンリーネック、ブラック1番俺も好きなカラーなんだけど、好きだからブラック買うじゃん。けどまあそれって王道すぎるわけだな。だからそこをですね、グッとこらえる。もしくはブラックとチャコール、これ2色買うとか、また違う色買うっていう、その王道カラーから外しながらベーシックで品のあるトップス、ヘンリーネックを押さえながら、明るいブルーのデニム、何個か出てきました。俺もめっちゃ履きます。ですが、そこをグっと落ち着いた色で選んでいくとですね。
[音楽]1度靴下脱ぐとまた履くのだるくなっちゃうというところで、夏の気分に合わせてトングサンダルいいと思います。まあでも革靴とかレザーサンダルとか、指先が見えないぐらいの方がどこにも出かけていけるになると思うんですが、とにかく王道カラーをちょっとだけ外していくと、おしゃれな人の色選びができて大人のおしゃれが完成するので、そちらも意識してみてください。
で、そんな中でスラックスは何を選ぶのか。こちら。はい。いい。しかもやっぱWYMの靴、身長盛れるね。スタイル良くなっちゃった。で、合わせたのはダークブラウンのアムンゼンスラックスを合わせました。その結果、まあ例えば王道のブラックのヘンリーにブラックのスラックスにタックインしたコーデとか結構僕も大好きなんですけど、こっちの方がまあよりちょっと差別感あるね。大人な感じで。
はい。タックインするとこんな感じで、また閉めちゃいました。いやあ、これはね、点数高いぜ。好感ポイントというか、あの人素敵ポイント。電車でつり革を持ってる時の、この自然と視線が集まるかのような、大人な感じでかっこいいね。是非色選びしてみて[音楽]ください。
そして最後こちら。はい。最後が白の半袖の下にメッシュベージュインナーを合わせて、乳首を防止しながら涼しく快適に着れるホワイトグレーコーディネート。でございます。こちらにね、スラックスと合わせたコーディネートを比較していきながら、かなり大きな変化はそこまで色彩はないものの、まあ全然素材が変わるだけでシルエットが変わるだけで雰囲気も変わってくるんじゃないかなと思います。
で、まあこういうホワイトとグレーで結構色味足したくなるんですよ。なので、まあブラウン系のバッグとか、かなり大人なものプラス小物で、バッグで色を足すっていうコーディネートが非常におしゃれな色彩で組めるんでおすすめです。結構旅行とかでもいいよなだし、なんか1人で買い物、AWの始まったセレクトショップを巡る時のコーディネートとかいいと思うし、是非このホワイトグレーコーディネートもやってみてください。
ということで本日は、絶対に失敗しない超楽で決まる大人のコーディネート方法を7選ご紹介させていただきました。疲れた。今回の動画が少しでも参考になったらいいなと思っていただけたら、高評価、チャンネル登録とコメントよろしくお願いします。では次回の動画でお会いしましょう。以上でした。
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