ホノルル3日目:レンタカーでカカアコ、クアロア・ランチ、サンセットクルーズを回った一日
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅系YouTuberのおさだによるハワイ旅行記の3日目である。前日はホノルルから日帰りでハワイ島へ渡ったが、本人いわく「朝から晩までサプライズ」の散々な一日だった。そこでこの日はホノルルでレンタカーを借り、ワイキキ周辺を離れて楽しむことを目標にした。朝食、レンタカーの受け取り、ファーマーズマーケット、クアロア・ランチでのバギー体験、ポキ丼、給油、ホテル紹介、夕方のクルーズまでを、実際に使って気づいた手順や金額を交えて伝えている。
前夜の宿と、ワイキキの朝の物価
前夜は「ファーストキャビン」というホテルに泊まった。おさだによると、最安で1万2000円ほどのドミトリー形式から、区切られた個室風の部屋まである。安く泊まるにはよいが、ハワイに来てまで泊まる場所ではないというのが本人の感想である。前日はハワイ島から夜12時ごろに戻り、そのままここで寝たところ、隣の客のいびきに悩まされたという。この日の宿は「アウトリガー」系列のホテルに移るため、朝のうちに荷物を1階で預けてから出かけた。
朝のコーヒーには、近くで7時に開店する人気カフェを予定していた。しかし7時7分に着いた時点で行列ができており、パンを目当てに並ぶ人が多かった。そこまで並ぶ気はないとして、近くのスーパーに切り替えている。おさだは、ハワイではこうしたスーパーを物色するのも楽しいと話す。店内の物価の例として、ビールは1本5ドル、2本買うと9ドルだった。本人の換算では2本で約1500円、1本あたり700円前後になる。朝食に選んだのは、旅の1本目の動画でも勧めていた「もちマラサダ」である。袋を取り、トングで好きなものを取ってレジで払う方式で、おすすめは紅芋味とプレーン。この日は揚げたてのように感じたという。
レンタカーの受け取りは早めに行くのが無難
レンタカーの受付は、先ほどの行列カフェの脇、インターナショナルマーケットプレイス(本人は名前があいまいだった)の1階、エスカレーター横にある小さなカウンターだった。受け取り開始は8時で、おさだは30分前に着いたが、後ろにはすぐに長い列ができた。1人あたりの手続きにも時間がかかる。ネットでは1時間並んだという情報もあったため、早めに来るよう勧めている。
手続きでは日本の運転免許証を渡し、名前と住所を伝えた。返却方法の案内は英語だが、スクリーンショットを撮って翻訳するか、ChatGPTに「これはどういう意味か」と聞けば分かるとしている。
車はエレベーターで5階へ上がった駐車場にあり、エイビスとバジェットの車が並んでいた。自分で探す方式で、借りたのはマツダのセダンである。同じ会社の車が大量に並んでいるため見つけにくく、鍵のボタンを連打してライトが光った車を探し当てた。返却場所を覚えるのも難しそうだとして、周囲の風景を撮っておいた。
駐車場を出るときにもつまずいた。出口ではバーコードのようなものが必要らしく、受付でもらった紙をかざしても最初はうまく反応しない。何度も試すうちにゲートが開いたが、なぜ開いたのかは本人にも分からなかった。おさだは、おそらくこの紙が出庫に必要だったのだろうと推測し、捨てずに持っておくよう呼びかけている。
カカアコ・ファーマーズマーケット:駐車に20分、名物バーガーは断念
最初の目的地はカカアコ・ファーマーズマーケットである。開場は8時で、おさだは8時40分ごろに着いたが、脇の駐車場はほとんど空きがなく、止めるまでに20分ほど周回した。遠慮していると他の車に次々と先を越されるため、駐車は「争奪戦」だったと振り返る。
会場には魚、コーヒー、ヘルシースムージー、ポキ、パン、ロコモコ、餃子、桃などさまざまな店が並んでいた。おさだは、みんなヘルシー系が好きなのだと感想を漏らしている。狙いは、マーケットでいちばん人気だというハンバーガー店だった。会場は道を挟んで2エリアに分かれており、その店は駐車したのとは反対側のエリアにあった。行列は長く、並んでいた日本人に聞くと、30分待ってもまだ列の後方だという。1時間以上かかりそうだった。作っている人の手際は悪く見えず、一度に多くのパティを焼いていたが、それでも時間がかかるらしい。
結局、ハンバーガーはあきらめてロコモコを買った。値段は18ドル。見た目は雑で、ソースがほとんど垂れた状態だったと本人は話している。
クアロア・ランチ:スタッフの助言でジャングルツアーからバギーに変更
次に向かったのはクアロア・ランチである。おさだは『ジュラシック・パーク』の撮影地にもなった場所として紹介し、ホノルルでも人気の観光地で、さまざまなアクティビティを体験できると説明した。入場券などはKlookで予約していた。敷地も駐車場も広く、背後にそびえる山の大きさに驚いていた。
今回は日本人スタッフの「かよさん」に案内してもらえることになっていた。チェックインへ向かう途中には、乗馬体験に出発する前の馬がたくさんいて、自由に触ることができた。おさだは、馬をこれほど近くで触るのは初めてかもしれないと話している。
当初、スタッフが予約してくれていたのはジャングルツアーだった。ほかにヘルメットをかぶって走る激しめのバギーもある。おさだは「バギーはかなり汚れると聞いた」と相談した。スタッフの答えは、それは昔の話で、今は道がかなり舗装されているうえ、雨が降っていたため埃はほとんど出ない、というものだった。さらに「撮れ高が一番多いのはどれか」と尋ねるとバギーを勧められ、バギーに変更した。バギーは15分おきに8台ずつ出発する。日本人の参加者がいる組に混ぜてもらい、一緒に乗ることになった。
参加前には注意事項がある。運転する人は免許証が必要で、首に埃よけの布を巻き、ヘルメットをかぶり、口も布で覆う。おさだは、説明の内容を「ふざけない」「変な顔をしない」「多少汚れても文句を言わない」の3点に冗談めかしてまとめている。運転手は撮影できないため、YouTubeをしていることを同乗者に伝えたうえで撮影を頼んだ。後ろに荷物を置くのはやめた方がよいと言われ、身軽な状態で出発した。
バギーの走行:前半は舗装路、後半は大きく揺れる
最初の停車地点までは、荒れ道ではなくきれいな道を上っていく程度で、おさだは「大したことない」と感じていた。停車地点は見晴らしのよい広い場所で、馬の糞があちこちに落ちているので注意するよう呼びかけている。
ここでおさだは視聴者にクイズを出した。『ジュラシック・パーク』の上映時間のうち、どれくらいがここで撮影されたか。選択肢は100%、2%、1%で、正解は1%。「全然使ってません」と本人は話している。
その後は一転して、振動と速度で声を上げるほどの走りになった。「痛い痛い、安全運転」と叫ぶ場面もある。次の地点は、奥に海が見え、山々が連なる絶景ポイントだった。檻の中に入って撮影する場所や、恐竜に食べられたふりをして写真を撮る場所もある。他の参加者は2人以上で楽しめるが、1人旅のおさだは毎回カメラマンを頼まれるという。この日も英語で頼まれて写真を撮った。昼食時には、クアロア・ランチは本当に面白かったと振り返っている。ただし砂埃はやはりすごく、思わず叫んでしまったとも話している。
Off the Hookのポキ丼:前日の失敗の口直し
昼食はホノルル方面に戻り、ポキ丼店「Off the Hook」に入った。隣のスターバックスは外観の色がかわいく、写真スポットとして人気だという。おさだは以前もこの店で食べたことがあり、ハワイで一番おいしいポキだと感じていた。前回の動画でポキ丼選びに失敗していたこともあり、それを確かめに来た。
注文では、まずミニかレギュラーのサイズを選ぶ。次に8種類ほどある味から2つを選び、ご飯の種類も選ぶ。店では日本人スタッフが働いており、醤油やわさびなどの味もあると教えてくれた。おさだはジンジャーとスパイシーを選び、ネギなどのトッピングは全部乗せにした。ミニサイズで19ドルだった。
店内に食べる場所がなかったため、車内で食べた。好きなスパイシーから食べて「やっぱりうまい」、ジンジャーも「めちゃくちゃうまい」と評価している。前日に食べたポキはまったくおいしくなかったと比べたうえで、ここはおいしいと述べた。ただし店はワイキキのビーチから約4km離れているため、自転車では少しきつい。車で回るときに寄るのがよいと勧めている。
ガソリンスタンドでの給油手順
食後はガソリンスタンドで給油した。おさだの記憶では、先に「キャッシャー」でポンプ番号と入れたい金額を伝えて支払う店もある。しかしこのときは店内に誰もおらず、ポンプでクレジットカードを使う方式だった。カードを差し込み、ノズルを取ってレギュラーを選んで給油する。
おさだの説明によると、カードを通した時点で200ドルがいったん決済され、最終的には実際に入れた分だけが請求される。例えば30ドル分入れれば、残りの170ドルは後で戻る。今回は25ドル分を入れた。レンタカーでは給油のレシートをしっかりもらう必要があるとして、レシートを受け取っている。
アウトリガー・ワイキキ・パラダイス・ホテル
チェックインしたのはアウトリガー・ワイキキ・パラダイス・ホテルで、部屋は最上階の17階、1730号室だった。フロントでは英語でジムの設備を勧められている。部屋はきれいで、テーブルもあり、おさだは「結構好き」と評価した。クローゼットにはアイロンがある。浴室には浴槽があり、シャンプー類はシャワー側にあった。歯磨きセットはなく、タオルはある。
旅行中、オーシャンビューの部屋には一度も泊まっていない。1人だからどこでもよいと言いつつ、ベランダから右に身を乗り出すと海が見え、少しうれしそうだった。眼下にはホテルのものらしいプールもある。
料金は1泊2万3000円である。これに1万円ほどのリゾートフィーがかかり、合計は約3万3000円になる。おさだは、ハワイのホテルは高いので、それにしてはなかなか良いと評価している。ビーチで使えるバッグのようなものも付いてくるという。
視聴者と一緒に乗るサンセットクルーズ
16時半ごろ、夕日の時間に合わせてクルーズに出かけた。おさだは半年に1回ほど、視聴者と一緒に旅をする企画を行っている。今回はハワイに約10名の参加者が来ており、このクルーズで初めて顔を合わせる。参加者は映さず、食事などの様子だけを撮影する方針だった。
移動中、おさだは自分の性格を語っている。遅刻する勇気はないので時間通りには行くが、10分前に近くまで着いたら待機し、息を整えて集合場所に向かう。先頭で待って場を和ませることはできず、場が和んでから加わりたい。初対面では相手がテンション高く迎えてくれるのに、それに応えられず、いつもよそよそしくなってしまう。そう話しながら向かったが、送迎場所のハイアット・リージェンシーに着くと、参加者はすでに全員そろっていた。
今回は送迎付きプランで、ワイキキ周辺の複数の場所からバスが出る。着いた船は大きく、Klookのコースには1杯のドリンク(アルコールかジュース)、ローストビーフのビュッフェ、ダンスショーが付いていると本人は説明している。乗船時にはアロハで出迎えられ、船上では音楽とダンサーが場を盛り上げた。おさだは、こういうものは楽しむ気持ちが大事だと話している。
ビュッフェには野菜、ご飯、焼きそば、ポテト、魚、チキン、ローストビーフが並んでいた。おさだの皿はほぼ茶色一色で、取る料理にそれぞれのセンスが出ると笑う。特にチキンがおいしかったという。
夕日と、巻き込まれたダンス
夕日の時間になると、船の上層デッキからも撮影できた。おさだは、日の入りがとてもきれいだったと繰り返している。前回の動画では夕日を見られずに終わったので、この日は酒も飲んで良い気分だという。日が沈んだ後、船が旋回すると、ワイキキのビーチ群とダイヤモンドヘッドが見えた。いつもは陸から海を見ているが、海側から陸を見るのは初めてだと話している。
トイレから戻ると、ステージではすでにショーが始まっていた。おさだは「いつも巻き込まれる」と言いながら客席から引っ張り出され、ダンスに参加した。「頑張って踊りました、楽しかったです」と振り返っている。
動画の締めくくりで、おさだはハワイ編が1日目から3日目までの3本構成だと説明し、特に2日目は大変なことになっているので未見の人は見てほしいと呼びかけた。前日の失敗に比べ、この3日目はバギーやポキ、夕日を楽しめた一日として終わっている。
ヘイヘイヘイヘイ
改めまして、おさだです。本日はですね、ハワイ3日目ということで本日も楽しんでいきたいと思います。
現在はですね、ハワイのホノルルに来ておりまして、はい。で、ここは有名な顔アニ通りだったかな? ちょっと分からないんですけれども、の通りにあるですね。昨日はですね、こちらのファーストキャビンというホテルに宿泊をさせていただきました。
なんか最安が1万2000円ぐらいで泊まれる、ドミトリーみたいな形もあれば、ちょっと個室っぽくなっているような、区切られた部屋もあったりとかっていう感じで、安く泊まるにはいいんですけども、ハワイに来て泊まるような場所ではないななんて思ってます。
前回の動画見ていただきましたでしょうか。前回のハワイ2日目はですね、ここホノルルを離れて日帰りでハワイ島に行ったんですよね。その1日がまあひどい。朝から晩までですね、もうサプライズの1日でして、ちょっとまだ見てない方いらっしゃいましたら見なくて大丈夫です。
ということで、本日もこのホノルル楽しんでいきたいんですけれども、今日はこちらホノルルでレンタカー借りてですね、この何でしょう? ワイキキあたりをちょっと離れて楽しむような、そんな1日にしていきたいと思っております。今日こそは楽しみたいと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
はい、ということで、ちょっと朝のおコーヒー飲もうと思ったんですけども、その前にですね、こちらのホテルに今日はね、宿泊させていただきますので、ちょっと荷物だけ預けていきたいと思います。アウトリガーなんちゃらっていうホテルに今回は宿泊させていただきます。ハロー。
荷物を預けるのは下に預けてくれということで。ベルさんどうだ? オッケー。そう、荷物は1階で預けられたみたいですね。はい。ということでぐるっと回って夜、こちらのホテル紹介していきたいと思います。
で、朝のコーヒーはですね、ちょっとこの辺りにあるカフェがオープンするということで、そこに行っていきたいと思います。
はい。ここが、うわ、半端な、人気とは聞いてたけど半端な。これさ、7時オープンで今7時7分に来てんだけどさ、半端な。こ粉なんとかっていうカフェ。嘘でしょ? 半端な。マジでなんかパンとかだな、これすごいな。いいや、こんな並んでまではいや。すごい人気。
やばい。ここ開いてる。ここにしましょう。もうここでいいのよ。で、ここに寄ったということは、私のですね、1本目の動画見てくださった方はもうしつこいほどお勧めしたと思うんです。このね、もちマラサダ。これ3種類。これめちゃくちゃ美味しかったんだよな。
うん。普通のマラサダよりなんか私は好きでございました。はい。ここら辺でちょっとコーヒーいただきましょうかしら。こういうスーパーの中でちょっとドリンク買おうかしらね。ああいうコーヒーではなく、ハワイはこういったスーパーを物色するのが結構楽しいでございますね。そういえば今物価はどんな感じなんでしょうか? ビールとかは1個5ドルで2つ買ったら9ドルになるみたいですね。2つで1500円か。だから1本700円とかかな。このロング缶で2本買えば、うん。コーヒーみたいの売ってないのかしら。それかプロテインドリンクでもいいけどね。うん。私ね、あのカフェ気になったんですけれどもね、あんなオープンと同時に並ぶって、うん。まあ、パンを食べたいんでしょうね。うん。
これでしょうね。もうプロテイン26%。うん。こういうのを飲んだ方がいいのにね。はい。今日の朝からちょっと失礼しちゃいましょうかしらね。うん。これ、人のことはパンを買ってなんじゃこじゃブーブー言うくせに、私はもちマラサダ。まずはこの袋を取っていただいてですね。
開けます。ですね、こちらトングというものがありますので、これでしっかりと握ります。おすすめはですね、この紅芋みたいのと普通のやつ。これを1個ずつ取ります。はい。はい。これを持ちます。そして、こちらのレジでお支払いする、そんな形になると思います。
ハロー。よいしょ。ハロー。
買いました。はい。そしてこちらのおでですね、食べたいと思います。こちらじゃ失礼しましょうかね。はい。ということで、いいね、最高の朝だ。何が最高かよくわかんないですけども。はい。
あの母やっぱ有名なの? 眠たそうですね。昨日の動画ですね、前回の動画はですね、12時ぐらいにこっちに帰ってきたんですよ。朝8時半ぐらいに向こうに到着する、ハワイ島に到着するやつで、夜の12時にこっち帰ってきたみたいな、色々あってですね。で、その後ファーストキャビンっていうとこで寝たんですけども、まさかのですね、お隣さんがいびきをですね、かくという。自分で選んだホテルでございます。
それでは皆様乾杯。そしてこちら。もうお前の動画で何回紹介してんだよって話なんですけれども。はい。2回目ですね。はい。まずはこれ、もちマラサダ。あ、なんか揚げたてな気がする。あ、これが紅芋の方です。ぜひ皆様これ、もちマラサダ食べてみてください。はい。ということでレンタカーを借りて向かっていきたいと思います。
はい。で、レンタカーの受け取り場所にやってきたんですけれども、先ほどのそのカフェ、めちゃくちゃ並んでたカフェのこの脇にある、こちらのなんかちょっとこぢんまりとしたレンタカー受け取り場所なんですけど、インターナショナルマーケットだったっけなっていう建物の1階部分、このエスカレーターの横にある場所でちょっと受け取っていきたいと思います。
で、8時から受け取りなんですけど、もう後ろにね、もう列がすごくて、ちょっと僕ね、30分前ぐらいに来たんですけども、ぞろぞろ並びますので、もしかしたらちょっと早く来た方がいいかもしれません。ちょっとなんかネット情報見てたら、1時間とか並ぶとか言ってたケースもありましたので、ご利用は計画的に。はい。
ハロー。日本の免許証でいいので日本の免許証を渡すのと、あとは名前、アドレス、家の住所を送る。はい。はい。オッケー。で、これ返却のインフォメーション。これをスキャンしてくださいということでした。英語なのでこれをスクショして翻訳すれば大丈夫でございます。もしくはChatGPTに投げて、これどういう意味って言うと英語は分かります。スパイ。はい。オー、センキュー、センキュー。はい、手続き完了。
めちゃくちゃ並んでるのと、1人1人結構時間かかるから、やはり早めに来た方がいいです。で、その脇のこのエレベーターで5階まで行ってくれということでした。さ、乗り込むぞ。5階。あ、これ書いてあるね。キング、エイビスとバジェットのレンタカーの置き場みたいでございます。
はい。5階で、これ自分で探す系か。えっと、マツダ3。無理あるだろ、この量。鍵をですね、連射するっていう。どれだ? どれだ? 絶対わかんねえだろ、これ。あ、エイビスとか書いてん。これの、えっとエイビスいっぱいあんのよ。これもダメだし。これか。
難しすぎだろ、これ。あ、光ってんのになった。あれだ。これか。あった、あった。これでございます。私の、マツダのカーセダンですね。はい。ここに返さないといけないのかな? まあ、なんとかなるか。こちら。はい。よし。よろしくお願いします。
なんかちょっとかっこいい感じ。車。はい。スイッチオン。オッケー。これマジ場所覚えるのむずいな。この風景をちょっと覚えとくか。はい。こんな感じでございます。ということで、まずはですね、近くで、えっと、あれやってるんですよ。マーケット。これ何だったんだろうな。これも必要っぽいから捨てないようにしましょう。そこに向かっていきたいと思います。今日は皆さんと一緒に車で楽しんでいく最高の1日にしたいと思います。お付き合いよろしくお願いします。
行くぞ。ちょっと待ってくださいね。まずはこの駐車場出るのが首でございますから、それまではおしり禁止でいきたいと思います。行きますよ。はい。パーキング。よし。出れた。これ出口何なんだろうな。あ、なんかささないといけない。どういうことだ? これがあれか? これかな? もしかして。ちょっと待って。なんだかわかんない。よし。よし。終わりだ。ちょっと待って。あ、出方がわかんない。
さ、どういうこと? 開いた。開いた。マジで意味わかんない。開いた。ちょっと意味わかんなかった。
これどうして出たのかわかんないわ。今多分渡された、このバーコード、受付んところでこういうバーコードみたいのもらったのよ。このやつ。多分これが出る時にこれ必要だったと思うんだけど、なんかうまく全然反応しなくて、でもなんかずっとやってたら開いたの。多分これだと思うんだよね。だからこれ持ってくださいね。ちょっとわかんない。まあ、いいや。出れたから。
さあ、ではまずは近くのマーケットに向かっていきたいと思います。
はい、ということで、こちら今左手に見えてるところにやってまいりました。ここはですね、えっと、カカ、なんだっけな。えっとですね、こちらカカアコファーマーズマーケットというところにやってまいりました。でね、この脇に駐車場あるんだけど、もうね、全然停めれないのよ。なんか8時オープンなんだけど、今8時40分ぐらいに到着して、20分ぐらいもう停めるのにぐるぐるしておりました。はい。争奪です、こちら。マジ停めんの大変だわ、やっぱり。遠慮してたらガンガン行かれるんで。美味しい。そう。
ハムスだ、これ。なるほど。色々あるのね。こういう魚。わ、すげえ。
で、なんか有名なハンバーガー屋さんがあんのよね。うん。そこがこのファーマーズマーケットでも1番人気みたいでして、それをね、ちょっと朝ごはん兼ねて食べようかなんて思ってるんですけども。あ、これも美味しそうだな。これなんだろう。あ、ロコモコとかだ。あ、いいね。ハンバーグと卵のやつ。これちょっと浮気する可能性ある。こっちに。俺が食べたいのはハンバーガー。ただハンバーガーが見当たらない。あれ? これで終わり。これコーヒー屋さんだな。
こっちか。これか。ここ結構並んでる。これ何屋さん? こっち。なんだこれ? ヘルシースムージーだって。みんなヘルシー系が好きなんだね。あ、これポキだ。ここは何だ? これパンだな。パンはいいや。あれ? ハンバーガーないの? ここだけじゃない? もしかして。あ、向こうにもある。
やばい。渡れるか? 渡れない。あ、結構大きいんだ。僕が駐車場で停めたのこっちのエリアなんだよね。で、こっちとは別にもう1個テント張ってるとこあるので、もしかしたらこっちにハンバーガーあるかもしんない。なんかちょっとこっちの方が香ばしい匂いめっちゃ。あ、モモがある。あ、モモね。ビンチーズ、ベジケン。あ、やばい。今一番モモ食べたいかもしんない。餃子、朝から。あ、これめちゃくちゃ並んでんだ。
ありがとうございます。うわ、これだって。うわ、マジで並んでるじゃん。この子が作ってる。え、これマジか。やばい。やばい。なんとこれね、ちょっとさ、日本人の方が並んでて後ろの方に、でさ、聞いたら30分経ってまだ後方の方って言ってたから、これ多分ね、1時間以上待つっつってたの。これなんで結構さ、そんなさ、なんか手際が悪そうな人じゃないのよね、この人。めちゃくちゃテキパキ作ってくれそうで、一気にもうさ、何個焼いてんだこれ? でもな、時間かかるんだって。違うの食うか。
はい。Can I want… オー。はい、ゲット。食べるとこあんのかな? あ、ちょうどあった。ラッキーボーイ。ここで食べよう。よし。よいしょ。
はい、ということで、ハンバーガー食べれなかったのでこちらロコモコにしました。じゃん。雑だな。なんか見た目が雑だけれども。こちらロコモコ、18でございました。はい。じゃあこう。はい。なんかすごいな、これ。本当にもうほぼタレ。よいしょ。はい。もうほぼタレ。よいしょ。
うおお、すげえとこ来た。駐車場も広い。全然入り口向こうの方なんだけど全然空いてなくてさ。こっちの端まで来ちゃった。このなんか特器物の目の前。よし。広いな。半端ない。
こちらはですね、ジュラシックパークでもの撮影地にもなったような場所みたいでして、クアロアランチっていうエリアみたいでございます。はい。こちらもこのハワイ、ホノルルでは人気の観光スポットとなっておりまして、いろんなね、アクティビティを体験できるということで、こちらね、Klookの商品であるんですよ。入場券とかそう楽しむやつを。はい。それでちょっと予約をしております。はい。で、Klookの商品はおさだクーポンっていうのがこんな感じのがありますので、これ使っていただくとお得に購入できると思いますので、是非とも使ってください。3回使えます。
でけえ山。はい。ここかな? 入り口。この奥の山が本当すごいね。ああ、でかすぎさ。こちらが入り口でしょうか。うい。
で、Klookの商品で購入できるんですけども、今回ここで日本人のスタッフの方が働いてるみたいでして、その方にちょっとご案内いただけるということで、かよさんという方なんだよな。中入ったらいいかな? かよさん、します。これはお土産か。どこに行ったらいいんだろう? ここか。ツアー、クアロアランチ、ファーマーズマーケットとかあんのか。ツアーチェックインだからこっちだな。よし。うえ。うまい。
え? あ、乗馬もできるんだ。ごめん、ちょっと。あ、くせ。うんこくせえ。マジこいつら。これ馬も体験できるみたいでございます。めちゃくちゃいるし、めちゃくちゃ触れるな、この馬。で、乗馬する人たちが待ってるのよね。だからこれレースに行く前の人々みたいですけども、俺、馬触んの初めてかもしんないな。すごくない? こんなついてんの? ちょっと私も撫で撫でさせていただこうかな。いける君。すごいね。ちょっと私も触っていい? うん。君もね、触って。はい。順番こ。はい。すごいね。バイバイ。バイバイ。バイバイ。はい。
わ。すげえ立派。すごい立派ね、この人。全然動かないしな。一緒に撮らしていただこうかな。せっかくだから。ありがとう。バイバイ。元気ないね。
なんかもうちょい、なんかふがって行って欲しかったんだ。見て、あの2人気になっちゃった。絶対カップルよね、あれ。あの寄り添い方分かりやす。うん。いらっしゃいます。
よろしくお願いします。お1人ですか? あ、1人です。はい。ありがとうございます。どう、どうしましょう? バギーってでもめっちゃ汚れるって聞いたんですよ。バギー。これしか持ってきてなくて。多分それは昔の話で。あ、今は。今はかなり舗装されてるのと、最近降ってるから埃ほとんど出ない。あ、本当ですか? まあ、噂でもかなり出回っちゃって。どっちの方が絵的に面白いですか? この。
はい。ということで、このお2人が日本人のスタッフの方みたいでして、ちょっとおすすめを色々聞いたんですけれども、元々予定してくださってたのがジャングルツアーというものを予約してくださってたんですよね。で、その他にはこういう、これはね、バギーだっつってたな。ヘルメットかぶって激しい感じのバギー。こっちかな? うん。で、乗馬ができたりとか、なんかね、このエリアを色々と楽しめるみたいでございます。で、撮れ高はどれが1番多いでしょうかという風に聞いたらですね、こちらバギーということで、だいぶ激しい感じの乗り物になるよということだったんですけども、こちらに乗った方が面白いということで、はい。
で、15分おきになんか8台ずつこんな感じで出るみたいです。今前の組がご説明してくださってて、次私たちが行く感じでございます。で、日本人で参加してくださってる方もいらっしゃって、その組に入るかということで、はい。ちょっとその組に混ざってですね、一緒に乗っていきたいと思います。よろしくお願いします。で、これ運転する人は免許証持ってこないといけないんだって。
めちゃくちゃテンション高い。皆さんこれ、埃よけ、埃よけ、首に埃に巻いた、でヘルメットをかぶるみたいです。はい。ああ、ほんまや。はい。で、これ埃取りみたいのもあって、これで口を隠すんですって。あ、だいぶ激しいんだな、これ。これで。
やばい。やばい。俺ナンバーナンバーだったんだ。
あんまふざけるなよと。真面目なバギーの種目になるので、おふざけは禁止しようと。変な顔もしちゃいけないって。で、汚れる可能性があるけど、いちいちちょっと汚れたぐらいでブーブー言うなって。これは気をつけたいと思います。この3つね。
さあ、説明が終わりまして早速乗り込んでいきたいと思います。はい、楽しみ半分、不安半分でございます。一緒に乗る日本の方々と仲良くですね、楽しみたいと思います。一応私がYouTubeやってるっていうことはお伝えした上で、撮影もお願いしております。なんか運転手が撮影しちゃいけないみたいですので、はい。
これか。なんかめちゃくちゃ汚れすごいな、これ。てか、見て。この壮大な、ここら辺を多分だから走っていくんでしょうね、これ。これ上まで登ったりすんのかな? 登んないか。こんな高いとこね。よし。はい。こちら。わあ、すごいな。はい、分かりました。どっちか。はい。これ後ろって荷物置ける? 置かない方がいいか? ああ、分かりました。じゃあ、こちらできてください。
軽。もうフル装備でスタートしたいと思います。すいません。ありがとうございます。おお。う。安全運転。はい。ここ。はい。ワスワセキュー。わあ、結構、結構、あ、すごいね。
はい。一旦到着いたしまして。なんか何か所かこんな感じで止まるみたいでして。今んとこね、全然荒い道じゃなくて、こういう綺麗な道をちょっとガーって上がってきたぐらいでしたので、大したことございませんでした。あ、広大。めちゃくちゃ広。半端な。
はい。あと、ここら辺めちゃくちゃ馬の糞落ちてますので、そこら中にお気をつけくださいませ。で、あのですね、ジュラシックパークの舞台になったっていう風に先ほど言ったと思うんですけれども、どれぐらい、あの映画、まあ2時間3時間あると思うんですけど、そのうちのどれぐらいの期間をこちらを撮影として使ったかご存知でしょうか? はい、クイズです。はい。意味が分かりましたか? ジュラシックパークをどれぐらいこちらのロケ地として活用したのか。1、100%、2%、3、1%。どれだと思いますでしょうか? 正解は3の1%みたいでございます。
全然使ってません。ここ、わ、うわうわうわうわ。やばい。やばい。鉄みたい。わわわ。すごいじゃない? うわわわ。
やばい。わ、飛ばすな。おお。お。おお。おお。わ。すごい。痛い痛い痛い。安全運転。安全運転。痛い痛い。めちゃくちゃ飛ばしますね。よいしょ。はい。そしてちょっとまたエリアして、こちらはですね。
はい。先ほど1%しかジュラシックパークされてないって言ってたんですけれども、もうここずっとばかりにこ捨てます。で、ここが絶景ポイント。ああ、本当綺麗だな。この奥に海が見えて、この山々。テンション上がってきた。俺も。わ、お、お、すごい。あ、で、これは檻の中に入って撮るやつでございますね。はい。で、向こうはあんな感じで食べられたふりをして楽しむ場所になってます。はい。
皆さん2人以上の参加ですので、あんな感じで楽しくできますけれども、さすがに私1人ですんで、こういう時いっつも困んね。俺やっとく。どうぞ。あ、ノー、ウェルカム。素敵ね。うん。オー。カメラマン頼まれんのよ。大体1人だから。うん。そりゃそうよね。はい。行くわよ。オッケー。オッケー。ワン、ツー、スリー。ワンモア。ワン、ツー、スリー。ワンモア。ワン、ツー、スリー。ナイス。これしかできないから俺。センキュー。
はい、ということで、先ほどのクアロアを離れまして、ご飯を食べにまいりました。ちょっとホノルルの方まで戻ってきて、この目の前にあるオフ・ザ・フックというですね、こちらポキ丼屋さんにやってまいりました。はい。そのね、オフ・ザ・フックっていうポキ丼屋さんなの。その横にはこのスターバックスがあって、あ、すいません。ありがとうございます。このスタバもね、この色が、外観が可愛くて、なんかお写真スポットとして人気みたいでございます。こちらね。
で、私ですね、前回の動画でポキ丼ちょっと失敗してるので、こちらね、1回食べに来たことあるんだけど、ここね、僕ね、ハワイで一番美味しい気がするんですよね。うん。ちょっと確かめに来ました。で、えっと、これもミニかレギュラーの大きさを選んで、で、この味を何個選ぶんで。ハロー? あー、ミニサイズ、あ、ホワイト、ジンジャー、スパイシー。はい、大丈夫です。他にも醤油とかわさびとかもありますね。本当は8種類あります。あ、8種類なんですね。あ、そうなんだ。ありがとうございます。ありがとうございます。よいしょ。それぞれ。気ある。
なんか日本人の方働いてたね。うん。本当は8種類あるつってた味で。味をその中から2つ選べるみたいでございます。はい。で、ご飯の種類が、ご飯の種類が白と、なんか、く、なんかもう1個何かって言ってましたね。どうしよう。ここでちょっと車で食べるか。食べるとこがなかった。目の前で食べるとこあったけど、これで食べよう。はい。よし。
さっきのクアロアランチめちゃくちゃ面白かったのよ。ただ、砂埃本当すごくて、あと叫んじゃうしね、やっぱテンション上がって。それでね、嬉しかったです。はい。ということで、私がナンバーワンポキだと思っているこのオフ・ザ・フックでしたっけ、のポキ丼。わあ、ジンジャーとスパイシーにしました。で、上にネギとか天かすとかなんか乗せますかって言われたから全乗せした。こちらがミニサイズ19ドルでございます。
じゃあ早速いただきましょう。私の好きな方はですね、スパイシー味ですので、スパイシー味からいただきます。はい。来た。やっぱりうまい気するわ。うん。なんか昨日と比較して申し訳ないけども、マジ美味しくなかったの、そこので。ここは全然うまいわ。次ジンジャー。めちゃくちゃうまい。
で、ここはワイキキのビーチから4kmぐらい離れてるから、チャリだとちょっとしんどいんだよね。うん。チャリ乗ってる。可愛い。だからこの車か、もうチャリで来るっていう感じかな。うん。ね。まあ、ちょっと車でどっか回ろうって時にここぜひ来てみてください。そこにガソリンスタンドあるのでちょっとガソリン入れます。
で、確か給油はここで、まあ、開くじゃん。で、確か先にこういうカウンターみたいのあったらカウンターで金額を言うっていうケースもあるんだけど、今回で言うと、あ、やっぱあそこだ。キャッシャーってとこがあるから、あそこでお金を払います。で、この今僕は6番のやつだから、えっと、何ドル分入れるかと、この番号をあそこに伝えるっていう、お支払いが先だったと思いますね、確か。うん。ここかな? 誰もいない。どういうことだ? クレジットカードを入れたらいいのかな? そういうこと? これを入れんのかな? ああ、そうだね。クレジットカードをここに入れて。これ何? ユーズ? テキサスなんとか。テキサコ。テキサコってなんだ? これを取って、で、この押すんだ。のどれかで俺はレギュラーをして、で、ここに入れます。入った。入った。よし。
これね、今入ってます。で、なんかね、今ここはクレジットカードでできたね。で、今クレジットカード切ったら200ドル決済されるので、これ入れた分だけ、なんだろうな、最終的には精算されるんだって。要は30ドル決済されたら、200ドル切られてるから170ドルは後で返ってくるって感じで。今25ドル分入ったので、オッケー。はい。で、オッケー。レシートをください。で、これレンタカーはレシートをしっかりもらわなければいけませんので、これレシートもらって、はい、25ドル分入りましたよっていう感じでございます。はい、これで完了。よし。優秀。いいし。ハロー。
Yes. Have a gym? Gym, we do. You will like the gym. We have very equipment are you will love and first… smoking than much.
はい、ホテルチェックイン完了です。
17階、一緒に入れさせてもらおうかしら。ごめんなさいね。あ、そう。よいしょ。
よいしょ。17階は1番上でしたね。はい。1730のお部屋でございます。ありがとうございます。ジムもついてるって言ってました。めちゃくちゃいいって言ってました。17。お、綺麗。いい感じのホテル。1730、こっちか。こんな角に。はい。よいしょ。ハワゆデ。ああ、いいんじゃないの? アロハ。よいしょ。ちょっと待って。運転疲れてない? 元気? 電気をつけまし。
はい、ということでご案内をさせていただければと思います。はい、ジュラシック。ということで、こちらアウトリガーワイキキというホテルになりますけれども、お部屋がざっと、ぐらいでございます。いいですね。めちゃくちゃ綺麗。はい。こんな感じの、こちらテーブルもあっていい感じの雰囲気じゃないでしょうか。結構好きでございます。はい。で、こちらがドアがありますので、もしかして。はい。こういうアイロンとかですね。です。はい。はい。で、こちらがもしかして水回りですね。はい。あ、浴槽にもなってますので、もし使いたいよって方は使っていただいてもいいんじゃないでしょうか。シャンプー系ないですね。うん。石鹸のみになりますので、もしかしたら石鹸で全部いっちゃって系かもしれません。トイレ、ペーパー。あ、こっちにあるか。あ、ここにシャンプーとかありますね。はい。歯磨き系はないでございます。タオルはございます。はい。で、ちょっとこれベランダもあるのね、もしかして。はい。よいしょ。そういえば海の見えるお部屋は今回1回も泊まってませんね。まあ、私1人ですから。まあ、どこでもいいんですけどね。はい、こんにちは。おお。あ、見え。
あ、皆さん見えた? 右肩出せば見えます。こっから海。あ、ちょっと嬉しい。で、下ではこれプール。これアウトリガーのプールなのかな? はい。いいですね。てな感じでございます。
こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか? こちらアウトリガーワイキキパラダイスホテル。なんか踊っちゃいそうな名前ではございますけれども、こちら1泊の金額はですね、2万3000円です。で、リゾートフィーっていうのがかかって、リゾートフィーが1万円ぐらいかかんのよ。だから3万3000円ぐらいなんですけれども、なかなかいいんじゃないの。ええ、高いですからハワイのホテルにしてはいいんじゃないでしょうか。で、これビーチで使える、コバックみたいのもついてきますと。あららら。はい。ということで、この後ですね、ちょっとジムで体動かして、その後夜ご飯はちょっと楽しみにしていた海の方なんかに出ちゃったりもしてるのも考えております。
よいしょ。はい、ということで、これからですね、今夕方の16時半ぐらいになるんですけども、これからですね、夕日、これからサンセットになっていく時間になるんですけども、それに向けてですね、クルーズに乗っていきたいと思います。
おさだごときがクルーズなんか乗ってんじゃねえよって話なんですけれども。で、私ですね、半年に1回ぐらいですね、風旅ってのやってまして、私の視聴者と一緒に旅をするってやつなんですけれども、今回はこのハワイに約10名の方が来ていただいてですね、一緒にこうちょっと旅をするんですよね。はい。で、そのクルーズに関しても、ちょっと一緒に行く。そしてそこが初対面なんですよ。ですので、ちょっと参加する人は映してませんけれども、その様子というか、まあ、そのご飯の様子をですね、撮っていきたいと思います。はい。ちょっとドキドキなんですよね。うん。ちょっと緊張。ちょっと待って。
ちょっと早く動きすぎてさ、10分前とかに着いちゃうから。こういうのってみんな何分に到着するタイプ? 私は遅れるほど勇気ないのよ。だから絶対時間通りには行くんだけど、10分前に近くに行って、まあ2、3分前ぐらいになったら集合場所に息を整えてね、こう行くタイプなんですよね。なんか先頭で待って場を和ませるとか、そういうことができないんです。うん。なんか場が和んだところで参加したい。そんなこと言ってらんないか。じゃあ行くね。うん。大体いつもよそよそしい感じになっちゃうのよね。最初の時ってさ。うん。皆さん最初だけはさ、すごくさ、テンション高くさ、迎えてくれるから。そのテンションに答えられない。よし。ブツブツ言ってないで行くわよ。よし。
で、送迎付きプランっていうのもあってですね、今回それを依頼して、あれ、もう来ちゃってる。はい。なんかもう集まってる。で、今回送迎付きプランっていうのにしまして、こんな感じでいろんなこのワイキキの周辺の辺りにあるんですよ。こうなんか送迎してくれる場所が。で、今回僕はホテル近くのこのハイアットリージェンシーっていうところのホテルに、前にさして、あ、皆様、こんにちは。あ、初めまして。
あ、初めまして。あ、初めまして。初めまして。あ、もうみんな来てた。初めまして。あ、こんにちは。初めまして。初めまして。皆さんよろしくお願いします。おしゃれね、みんなね。はい。名前はおいおい覚えていきますので、はい、よろしくお願いします。ちょっと、最初だけ回していい? はい、全然。最初だけというか、撮らしていただいて、皆さん映らないので。はい、
ということで、このバスに乗って向かっていきたいと思います。なんかVIPって書いてあるけど。VIPなんかな。あ、わあ、バスだ。奥にしよう。よし、よし、よし、よし。座りましょう。どんどん詰めて。なるほど。マジでも。なんか太陽出てきたかも。着いた。よしよし。よいしょ。
これだ。めちゃくちゃでかいな。でかいっすね。うん。はい。これに乗って、なんかローストビーフビュッフェらしいです。おお。もうガブガブ食べちゃってください。めっちゃです。よし、行こう。やった。
はい。まずはですね、アロハでお出迎えでございます。はい。すげえ。わあ。足元気をつけて。はい。すげえ。まあ、なんか気分上がるわ。ハロー、ハロー。で、Klookのコースになってて。アロハ。あは。おお。わお。すごい。ハロー。
あ、渋でなんかね、毎体のなんかお酒1杯と、あとローストビーフのビュッフェみたいなのが付いてんのと、あとなんかさっきみたいなダンスが付いてるって言ってたな。よくわかんない。
あ、オー、アルコールかジュースどっちがいい? 舞台。なんか始まった。そう、こういうなんか音楽もついてるみたいなんですけども、こういうのは楽しむ気持ちが大事。アロハロー。いいね。あ、ダンサーも来た。あららら。いい感じ。
ご飯食べたいな。早く。わ、めちゃくちゃ綺麗。半端ねえ。ありがとう。ここがビュッフェエリア。じゃ、大丈夫。ここで食べるんだ。ちょっと先に紹介だけしよう。野菜と、こちら米、焼きそば。これ多分ハドポテト、魚、チキン。あ、これローストビーフだ。こんな感じでございます。はい。皆さん今それぞれ取ってきてますけれども、私、こちらオンリーでございます。ほぼ茶色。それぞれのセンスが出るよね。いただきます。
日本人もいた。何しに来たんだろう? 多分食が合わなかった。あとやばい。食べたく。え、チキン1番前。チキンマジで美味しい。こんな感じなんですよ。鬼は。
はい。ちょっと夕日の時間になりまして、めちゃくちゃ綺麗な日の入り。わあ、サンセットがめっちゃ綺麗。これ上の方にこんな感じでなっててですね。こっからも撮影ができるみたいでございます。最高。こっからの景色。よかった。前回の動画はですね、この夕日が見れずに終わってしまいましたので、もう今日はちょっとお酒も飲んでいい気分でございます。
今船ターンしてまして、もう沈んじゃったんだけども、こっちがワイキキのビーチたちで、あっちダイヤモンドヘッド。めちゃくちゃ綺麗だな。こっから見る景色。いつもあっちからこっち見ることあったけど、こっちからあっちはないね。うん。
やばい。トイレ行ってたらなんか始まってる。行くよ。すごい顔。わあ、ありがとうございました。やばい。まさか巻き込まれた。巻き込まれた。いつも巻き込まれる。
Come
ヘイヘイヘイヘイ
MC
はい、という、はい、ということで、頑張って踊りました。楽しかったです。はい。ということで、ハワイ3日目いかがでしたでしょうか? 今回ハワイ編は1日目、2日目、3日目という形で3本動画が上がってると思います。特に2日目大変なことになってますので、まだ見てない方見ていただければと思います。今回の動画面白かった方、是非高評価ボタンをポチッとよろしくお願いします。ではこちらルールで終わらせてもらいます。また次の人食べて会いましょう。あは。よいしょ。
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