「一生消えないなら入れない」派のげんじが、期間限定で消えるタトゥーを入れた日
げんじ/Genjiファッション系YouTuberのげんじは、この動画で消えるタトゥーを実際に入れ、その過程を記録している。テーマは「タトゥーが一生ものではなく、期間限定で消えることが前提ならどうか」という問いである。げんじは20代の10年間ずっとタトゥーを入れたいと思いながら、「一生消えないなら入れない」という理由で見送ってきた。消えるタトゥーなら、髪色や靴を選ぶのと同じ感覚で楽しめるのではないか。げんじはその立場から、自分を「実験台」にして痛さや仕上がりを伝えている。
日本におけるタトゥーの受け止め方と、げんじが入れてこなかった理由
冒頭でげんじは、日本でのタトゥーの受け止め方を整理する。日本ではタトゥーは一生消えないものと認識されている。そのため、他人が入れているのを見て「どうかしている」と冷ややかに見る人がいる。温泉や海、プールなどで入場規制があることから、「一生そこに行けなくなるのに入れたのか」と言いたくなる人もいる。げんじはこうした反応を「無理もない」と受け止め、自分も同じ理由で入れない派だったと話す。
一方で、周囲の意見を考えず「入れたいから入れる」という姿勢は格好よく、我流で生きている感じが人間的で美しいとも語る。YouTube以前を含めて12年間アパレル業界にいて、知り合いや、おしゃれなレストランで料理を運ぶスタッフ、料理人の腕などに見えるタトゥーを「非常にファッショナブル」だと感じてきた。だから入れている人を尊重できるし、偏見を持つ人の気持ちも理解できるという。
それでも入れてこなかったのは、視聴者の存在があったからだ。「げんじ君、タトゥーなんて入れないで」と思う人もいるだろうし、親や友人、彼女の顔も浮かんだ。最近は40代・50代の視聴者も増えており、その世代と10代・20代とではタトゥー観がまったく違うとげんじは考えている。そのうえで今回は、残す期間を2週間や1か月などから選べて、デザインも自由に決められる期間限定のタトゥーを「この夏だけ」入れると宣言する。
きっかけは同年代の経営者の友人、案件ではないと強調
経緯として、げんじは同年代の経営者の友人・はるきと飲んでいた場で話を聞いた。はるきは朝倉未来とともに、一生もののタトゥーも入れられるが、消えるタトゥーを主軸にしたショップを立ち上げるという。げんじは「シンプルにめっちゃ興味ある」と反応し、オープン前に特別に施術を受けることになった。
げんじは動画内で何度も、これは案件ではないと強調している。友人がきっかけではあるが、消えるタトゥーが存在するなら友人と関係なく遅かれ早かれ入れていた、というのがげんじの説明である。わざわざ動画にする理由は、「一生消えないなら入れないが、タトゥーに少し興味はある」という人が意外と多いと考えたからだ。げんじ自身は事前にほとんど話を聞いておらず、痛いのか、シールなのかも分からない状態だった。満足したら満足したと言うし、なしだと感じる人がいてもいいので、判断材料として使ってほしいという。
デザイン選びで気づいた「ファッションとしてのタトゥー」
今回入れるのは4つで、候補は20個ほどあった。絞り込むのに時間がかかったが、途中で「来年また入れられる」と気づいたとげんじは話す。タトゥーといえば、飼っている犬のルルとシャラの誕生日や、自分の生い立ち、一生刻みたい名前のようなものを入れなければいけない、という固定観念があった。しかし期間限定なら、その時の気分で選んでいい。
げんじはここで髪型や服にたとえる。金髪にしたい、パーマを当てたい、センターパートにしたい、白シャツか黒シャツか、スニーカーか革靴かブーツか。一生同じ靴を履けと言われたら一生悩むが、髪色や靴、アウター、Tシャツを選ぶのと同じなら「めっちゃファッションじゃん」と思った。だから「タトゥー」という言葉がよくない、違う言葉が必要だとげんじは言う。
入れる場所も事前に説明している。1つ目は鎖骨で、当初はネックの広いインナーにバンドカラーシャツを合わせたときにちらっと見える位置を考えていた。最終的には、裸にならない限り見えない位置に決めた。2つ目はTシャツをまくったときにぎりぎり見えるかどうかの位置で、「今のいちばんいい気分の言葉」を入れる。もう1つは手を上げないと見えない場所だ。げんじは、2031年ごろにはこうしたものがかなり広まっていると予想する。海外にはヘナタトゥーのような既存の形もあるが、デザインを一から考えられるうえ、海外のショップより清潔感があるのではないかと期待していた。
店舗の第一印象と、同行スタッフの反応
店は表参道にある。向かう途中、げんじは同行した社内スタッフの青柳に、自分がタトゥーを入れることをどう思うか尋ねた。青柳は、げんじが飲むたびに「金髪にしたい」「タトゥーを入れたい」とよく言っていたと振り返る。消えるタトゥーなら分からなくもないし、いいと思うと答え、自分も消えるタトゥーなら入れたいと話した。
店に入ったげんじの第一印象は「美容院っぽい」だった。アングラなテイストを想像して緊張していたが、清潔感があり、受付も美容院の受付のようだったと繰り返し述べている。
Re'inkの由来と、エフェメラルタトゥーの仕組み
店名のRe'inkは、エフェメラルタトゥーを扱い、消えた後にまたインクを入れられることに由来すると施術スタッフは説明する。げんじはこの「エフェメラル」という言葉がなかなか覚えられず、途中で「消えないタトゥー」と言い間違えて笑いになった。後半でも、カタカナが覚えられないので名前を変えたほうがいいとこぼしている。
冒頭でげんじは「1か月」などの期間に触れていたが、店のメインは2〜3年ほどで消えるエフェメラルタトゥーである。スタッフは自分の腕の通常のタトゥーとエフェメラルタトゥーを並べて見せ、見た目にあまり差はないと話した。エフェメラルのインクは体内でゆっくり分解されて消えていく。デメリットとして、ごくまれに施術の跡が薄く残ることがあり、そこは了承してもらっているという。げんじが「かさぶたの跡が残ることもあるし、それとほぼ一緒ということか」と確認すると、スタッフはそうだと答えた。
信頼性についても質問している。スタッフによると、インクはアメリカから輸入されたもので、医療現場でも使われている。日本に輸入しているのは医学部を卒業した医師で、自身もタトゥースタジオを運営している。医師の監修があり、注意事項もきちんと説明しているという。
後の待ち時間には、医療での使い道も説明された。放射線治療では同じ一点に照射し続ける必要があり、その位置決めにタトゥーインクで印を付けることがある。通常のインクだと印が残るが、エフェメラルなら残らない。そのため医療現場で使われた事例がある、という話だった。
細かいデザインが可能になった理由と、消えるまでの期間
従来のジャグアタトゥーは1か月ほどで消えるため、細かいデザインを入れるのは難しかった。エフェメラルは針で入れて2年ほどもつので、細かさのあるデザインも実現できるとスタッフは説明する。ただし広い面積にしっかり入れた場合は、3〜4年かかる可能性もある。げんじはこれを「明確なタイマーではなく、消えるまでの期間は人によって違うが、10年15年かかるものではない」とまとめ、スタッフも同意した。インク自体は必ず分解されるという。
げんじは店が用意した経過例も紹介した。8か月で消えつつあるケース、12か月でほとんど残っていないケース、2年かけて薄れていくケースがあり、赤や青の色もあるという。長く残る人もいれば1年で消える人もいて、傷の治り方によって個人差があるのではないか、とげんじは受け止めている。
ジャグアとの色の違いも比較した。げんじは前日にPinterestでタトゥーを見ていてブルーのインクが気に入ったため、色の違いもいいと話した。タトゥーシールと違ってデザインを自分で決められる点も評価している。
朝倉未来との共同事業の経緯と、市場を見たはるきの判断
はるきは朝倉未来と共通の趣味を通じて親しくなり、一緒に事業を作ることになった。出会いはラスベガスでポーカーをしていた時で、「一緒に事業をやりたいよね」という話から、事業ははるきが考えることになったという。
消えるタトゥーについては、3〜4年前に海外の記事で見たことがあった。タトゥー業界の市場を調べていくうちに「完全にこれだ」と思ったとはるきは語る。朝倉が関わるブレイキングダウンにはタトゥーを入れている人が多い。2年で消えるエフェメラルという選択肢があれば、いろいろな人に選択肢を与えられる、とはるきは考えている。永久タトゥーを消すのは入れるより大変だという話も出た。
げんじは「潜在的な需要はあると思う、俺がその1人だし」と応じた。はるき自身もヒップホップが好きでタトゥーを入れたかったが、経営者なので控えていた側だったという。げんじは、新しいものは誰でも怖がるものだとしたうえで、5年後、10年後に広まっていたら面白い、その最初期の1人になれたと話した。
一方で、出店の難しさも語られた。はるきによれば、表参道や青山周辺でタトゥースタジオを開くのは非常に難しく、「タトゥースタジオをやる」と言うと物件の審査で全部落とされるという。こうした偏見はまだ根強く、変えたいところだと二人は話していた。
視聴者への補足:タトゥーのある友人と「いらぬ心配」
施術前、げんじは視聴者に向けて補足している。タトゥーの入ったスタッフと並んでいる様子を見て、げんじが違う世界に行ってしまうようで怖いと感じる人もいるだろう。しかし、はるきは本当にいい友人である。東京に出てからの交友関係では、がっつりタトゥーが入っている友人も入っていない友人もいて、その人はその人だとげんじは話す。
15年前、埼玉の高校生だった頃の自分のタトゥー観から考えて、視聴者の気持ちを汲んでいるとも述べる。30歳になり、20代の10年間ずっと入れたいと思っていたものを2年間だけ入れられるのはすごくいいことだ。げんじはこれを「いらぬ心配」への説明として話した。
料金とインクの事情、同級生マネージャーの本音
料金は、ワンポイント1つ分で2万円、げんじの今回の内容で3万円ほどとスタッフは説明した。げんじは、2万円のものに対してこの内容なら4万円や6万円ではなく3万円なのかと驚いた。スタッフによると、エフェメラルのインクはそもそもかなり高価で、一度開けるとその時点で使い切りになるという。
同級生でマネージャーの川島も、痛さを教えてほしい、耐えられる程度なら自分も入れたいと話した。川島は格闘技が大好きで、もともとロックを聴いてきた。ロックの人たちにはタトゥーが付きものだが、銭湯やサウナに行けなくなることなどを考えて入れられないという結論だったという。消えるうえに、また入れ直したりデザインを変えたりできるならハードルは下がる、と川島は話す。朝倉未来の大ファンでもあり、そのために今日来たという。げんじはこれを受け、動画のサムネイルに朝倉の画像を使うと宣言した。また、料理人は基本的にタトゥーを入れてはいけないという話題も出て、川島が入れなかった理由の一つとして語られた。
4つのデザインに込めたもの
施術は全個室で、げんじは個室のイメージがなかったと感想を述べている。鎖骨に入れるため、横になって受けることになった。その間に、げんじは4つのデザインを説明した。
1つ目は英字の「Feeling Pretty Good」。「I'm so good」や「I'm happy」ではストレートすぎて重いので、「そこそこ元気だよ」くらいのテンションの言葉を選んだ。当初は見える位置なので針を使わない1か月タイプにするつもりだった。しかしサイズを確認すると、この小ささでは針で入れる必要があるという話になった。見えにくい位置でもあり、2年(1〜3年)もつタイプにすることにした。
2つ目は椅子とテーブルとワインボトルの絵で、針で入れる2年タイプ。げんじは自分を頑張り屋になってしまうタイプだと言い、「時に休んでいこうぜ」と気を緩める休日っぽい雰囲気が気に入ったという。
3つ目は星のモチーフで、「本当に気分」で選んだもの。夏限定の、針を使わない1か月タイプにした。できれば永久タトゥーにしたいくらい気に入っているが、仕事への影響を考えてこの形にした。気に入れば針で入れ直すかもしれないという。
4つ目は鎖骨の小さな3羽の鳥で、これも針を使わないタイプで入れた。優雅に飛んでいる感じと、地元の大切な友人3人への思いを込めている。施術中にげんじは、昨年その3人のうち1人に悲しいことがあったと明かし、このデザインにはその友人への思いもあると話した。鳥のデザインについては、サッカーのブライトン(ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン)の鳥の話も出ている。
げんじは、これが一生消えないものだったら、ずっと意思決定できずに過ごしてしまうと言う。そして、ファッションをSNSで発信するのはおかしいという偏見を10年前に自分が壊したと思っているので、これからも偏見を壊していくと語った。
デザインを初めて見た青柳と川島の感想は、「繊細」「ゆるいヨーロッパ感がある」というものだった。一方で「女の子っぽい」「意外だった」とも言い、げんじのイメージからすると中性的に感じたようだ。
転写と施術:痛みの実況
施術は転写から始まった。デザインを転写シートに写し、それを肌に貼って下書きにする。位置は鏡を見ながら決め、げんじは前日にボールペンで印を付けていた場所を基準にした。
事前に、一般的なタトゥーより少し痛いと聞かされ、特に腕の内側は痛い場所だと言われていた。スタッフは、脱毛や美容施術のポテンツァのほうが痛いと話した。げんじはポテンツァを1回受けたことがあり、「異常なほど痛い」という点に同意している。
最初に腕の内側へエフェメラルインクを入れ始めると、げんじは振動に驚き、声を上げ続けた。自分は痛みが本当に苦手で、歯の治療もポテンツァも静脈麻酔で寝ている間に済ませたほどだという。「麻酔を導入したほうがいい」「寝ながらやりたい」とはるきに訴えもした。しかし次第に慣れ、「もう好きにやっちゃってください」という心境になった。終わりがあると思うと楽しみになってきたとも言い、感情のグラデーションを楽しんでいたと振り返っている。
完成した腕のデザインについて、げんじはその場で「可愛い」と繰り返した。続けて「Feeling Pretty Good」を入れた。はるき自身の腕の広い面積のタトゥーは5時間ほどかかったと聞き、げんじは「それはきつい」と反応している。
ジャグアタトゥー:乗せるだけで24時間後に発色
続いて、針を使わないジャグアタトゥーを施術した。インクを乗せているだけなので、げんじは触れられている感覚すらないと話す。ジャグアはその場ではまだ発色しておらず、パッチを取ってから24時間後に色が出てくるとスタッフは説明した。
げんじは、施術中は声を上げてしまったが、終わった後の余韻はサウナと同じだと表現する。毎日の風呂で鏡を見るのが楽しみになりそうで、筋トレをして鏡を見るのが楽しいのと同じだとも話した。また、ボディメイクや筋トレが流行っているが、自分は食べても太れず筋肉がつかない、とも語っている。体を変える方向が筋トレではなくこちらに向いた、という趣旨だ。青柳は、げんじがムキムキになってがっつりタトゥーを入れたら「ブレイキングダウンに出るのか」となると笑い、身近な人にはそうなってほしくないとも話した。
服を着たときの見え方と、痛さの評価
施術後に服を着ると、シャツの隙間から少し見えるか見えないかくらいになった。Tシャツの袖をまくると腕のデザインがのぞく。げんじは「消えちゃうのがもったいない」と言うほど気に入っていた。ここでファッション系チャンネルらしく、白シャツを涼しく着たいときはベージュのメッシュインナーで透けを防ぐとよい、という話もしている。
痛さを10段階で評価すると、施術中の反応は10くらいだったが、実際は7〜7.5、振り返れば6.5くらいかもしれないとげんじは言う。このサイズならあっという間に終わった。はるきのように5時間となれば汗だくになるかもしれないとも付け加えた。耐えられないと感じたり、やめてほしいと言ったりすることは一切なかったという。
同行者の反応も聞いた。川島は、デザインが可愛いので入れたいと思った。青柳は、他人が見て怖さを感じない「ハッピーな柄」、たとえば日の出や一輪の草のようなものなら入れてもいいと話した。4つのうちどれがいちばんいいかは、青柳、川島、店のスタッフでそれぞれ違い、げんじはそれも嬉しかったと述べている。
朝倉未来の登場と、この先の楽しみ
終盤、店に朝倉未来が現れた。げんじが入れたばかりのタトゥーを見せると、朝倉は「今すごい人気みたいですね」と応じた。朝倉は自身のチャンネルの撮影で来店していたという。げんじは以前朝倉と同じマンションに住んでいて、一度LINEを交換したことがある。タクシーに乗ろうとした際、朝倉側から自分たちのタクシーだと言われ、「僕のタクシーです」と返したやりとりから、YouTubeをやっていると話した経緯もあった。会話を続けようとして、向こうは向こうの撮影中だと察した場面を「大人の瞬間」と振り返っている。
げんじは最後に、これからの楽しみを挙げた。筋トレ後に鏡を見るように、ふとした瞬間に自分をいいなと思えること。久しぶりに会った友人に「入れたんだ」と話すこと。視聴者のコメントも楽しみだという。気分に合うデザインを2年か1か月で入れられるので、ぜひ入れてみてほしいと呼びかけ、改めて案件ではないと断ったうえで店の予約ページを概要欄に載せると述べて動画を締めくくった。
どうも皆さんこんにちは。げんじでございます。突然ですが、皆さん、タトゥーに関してどのような印象を持たれてますか?そして興味はぶっちゃけありますか?
というのもですね、日本においてのタトゥーって今までの認識では一生消えないものなので、自分は入れてなくても、例えば他人がタトゥーを入れている時に「一生消えないタトゥーを入れているなんてどうかしてるぜ」っていう冷笑の対象になったりとか。日本では入れ墨やタトゥーが入っている人は温泉とか、時にして海とか、プールとか、様々な場所で入場規制が入るため、「そこに一生行けない代わりにタトゥー入れたの?」っていうね。それまた日本独特の、出る杭を抑えたくなるような気持ちからね、そういう風に思う人、そして発言する人はたくさんいらっしゃるかと思います。
全然無理もない話だと思うし、僕もその理由から、一生消えないんだったらタトゥーは入れないな派だったんですけど、逆にそれらの意見とかも考えずに、自分が入れたいから、思いがあるから、ロジカルで考えるのではなく感覚で考え、入れたいからタトゥーを入れる。その姿勢がかっこいいしおしゃれだし、我流で生きてる感じが非常に人間的で美しい。そういう背景もあるので、僕はタトゥーを入れてる人に対してもリスペクトできる。逆にタトゥーを入れずに、タトゥーを入れてる人に対して偏見を持つって人も理解はできる。
そうした中で、皆さんに冒頭の同じ質問をちょっと肉付けして質問したいんですが、タトゥーがもし一生物ではなく、期間限定で消えることが前提だった場合、タトゥー、興味ありますか?
というのもですね、僕はYouTube前から含めて12年間アパレル畑にいるので、知り合いとかでもタトゥーをかっこよく入れてる人だったりとか、おしゃれなレストランとかで料理を運んでくれるスタッフさんや、素敵なご飯を作ってくださっている方々の腕やここら辺に見えるタトゥーが、まあかっこいいんですよ。非常にファッショナブルで、日本の常識や冷笑文化とかを考えずに、入れたいから入れるというその姿勢がめちゃくちゃいいなと。
でも僕には見てくださってる視聴者さんもいる。中には「げんじ君、タトゥーなんて入れないで」と思う人もいるだろう。そういう思いから、親の顔とかも浮かんだり、友達の顔が浮かんだり、彼女の顔も浮かんだりして、タトゥーを入れてこなかった。視聴者さんには最近は40代50代の方々も増えてきた。40代50代の方々が思うタトゥー文化と、20代の方々や、はたまた10代の方々が考えるタトゥー文化は全然違うと思います。そういう中で、僕はタトゥーを入れないという判断で今日まで来たけど、
俺は覚悟を決めたぜ。覚悟っていうことでもないんだけど、俺は2週間や1ヶ月、残す期間を選べる、そしてデザインも自由に選べる期間限定タトゥーを、この夏だけ入れるぜ。
はい。ということで、ことの経緯を話すとね、同年代の経営者、もう僕らよりも全然若い友達と飲んでたんですよ。で、その友達が朝倉未来さんと一緒に、一生物のタトゥーも入れられるけど、メインは消えるタトゥーがメインのタトゥーショップを立ち上げるんだみたいな話から、「え、俺シンプルにめっちゃ興味ある」という話からどんどん進みまして。これもちろん案件ではないし、友達がきっかけではあるから、そこら辺はあるんだけど、僕は遅かれ早かれ、友達とか関係なしに、消えるタトゥーがあるんだとしたら入れてたんですよね。で、今回なんと特別に、オープン前に友達の消えるタトゥーショップで入れることもできるし、撮影させていただけるというところで、今日はこの消えるタトゥーを入れていきたいと思います。
で、なんでこうして動画撮ってるかと言うと、勝手に入れればいいじゃんって思う人もいると思うんだけど、俺みたく、一生消えないんだったらタトゥーは入れないけど、タトゥーにちょっと興味あるっていう人、結構意外と多いと思うんだよね。だから俺が実験台となってくるから。俺全く話聞いてなくて、痛いのかどうかもわかんないし、実際シールなのかどうかもわかんないし、多分彫り彫りすると思うんだけど。俺タトゥーに対する解像度が低くてめっちゃ申し訳ないんだけど、多分材料でタトゥーっぽく入れると思うんだけど、楽しみだわ、その実験台として。で、これで俺が満足したら満足したよって言うし、みんなの中で「いや、これはちょっと消えるとしてもなしだな」って人もいると思うし、ぜひ判断材料にこの動画を使ってもらえればなと思います。
でもね、俺もうすでにめっちゃいいなと思ってて、今日までにデザインどんな感じがいいか送ったのね。でも選びきれないのよ。選びきれない中でどうしようかなって。俺4つ入れんの、今回4つだぜ。4つ入れんだけど、これでも4つに絞るのめっちゃ時間かかったんだけどね。冷静に考えてみたら20個ぐらい候補あったね。自分の中でこういうのいいなとか、アートっぽいのがいいなとか、ちょっと世界観あるやつがいいなとか色々考えた中で、待ってよと。これ来年も入れれるじゃんっていう。夏だけ入れようと思ってた俺だから、今の気分で入れたいタトゥーに対して、一生消えないってなると本当に慎重になるんだけど、いや、入れれるなっていう。
あとそう、タトゥーってめちゃめちゃ、それこそ今見えるかな、ルルとシャラを飼ってて、今めっちゃ喧嘩してるけど、ルルとシャラの誕生日とかね、あと自分の生い立ちとか、一生刻みたい名前とか、そういうの入れなきゃいけないのかなって固定観念で考えたけど、いや、ちげえぞと。金髪にしたいなとか、パーマ当てたいなとか、ちょっとロングにしたいな、センターパートにしたい、髪下ろしたいなとか、マッシュにしたいなとか、白シャツにしたいな、黒シャツにしたいな、パーカーにしたいな、スニーカー、革靴、ブーツみたいな感覚で。一生ブーツだったら結構慎重になるじゃん。一生同じ靴履かなきゃいけないよと言われたら、スニーカーにしようか、サンダルにしようか、ブーツにしようか一生悩むじゃん。けど、髪色を悩むのと一緒なのよ。靴選ぶのと一緒なのよ。アウター考えるのと一緒なの。Tシャツを何着ようかなって考えるのと一緒なの。え、めっちゃファッションじゃんと思って。だからこれ、もうタトゥーっていう言葉が良くないよね。違う言葉が必要なのよ。
入れる場所聞きたい?先に説明するか。一応、使わなかったら使わなかったでいいんだけど、まず1つ目に入れる場所。鎖骨。ここに入れる。今このシャツを選んだのも、今WYMのクールドライの、ネックが広く開いたやつにバンドカラーシャツを着てるんだけど、ここら辺にちょろっと見える感じね。いいじゃない?夏とはいえ、ちょっとここら辺に見えるぐらいの場所がいいかなと思ったんだけど、なんやかんや決めたのはここに。言うたらもう見えない。俺が裸にならない限りは。ここに入れたいね。これもデザインはまた後ほどお見せするんだけど。
次にここ。ここがギリギリTシャツまくった時に見えるかな?ぐらいの場所なんだけども、ここに言葉を入れたいね。今の気分、一番いい気分の言葉を入れたいなと思って。で、最後、めっちゃ悩むけど、手をあげないと見えない場所。ここにね、1個入れようかなと思ってるって感じ。
今こうして話すと結構自覚が芽生えてきたんだけど、でもね、俺2031年とかには結構これ広まってると思うんだよね。海外とかでたまにヘナタトゥーでさ、既存のこの形として結構あると思うんだけども、デザインがベースから考えられて、どんなショップかは行ってみないとわかんないんだけど、海外のタトゥーショップとかヘナタトゥーの場所よりかは多分清潔感あるし、楽しみですね。では、特段今日、朝倉未来さんっていうワードが出たけど、もちろんいるわけはないし、友達のしゅんきはいるのかな。とりあえず昼に時間用意してもらってるので、行っていきたいと思います。早速行ってみよう。
はい、ということで着きました。今ね、まだ時間が早いんですけど、表参道の結構いい場所にありますね。楽しみっすね。天気が良くて、さっき自撮りの動画も撮ってる時に、ここにちょろっと、さりげなく見える感じがいいんじゃないかと思ってワクワクしております。どうすか?青柳さん的に、社内のスタッフの方にお越しいただいてますけど、僕が入れるってどう思います?
「何回か入れたいみたいな。でもちょっとどうかなみたいに迷ったら」「はい。飲むたびに『金髪にしたいんだよな』とか『早くタトゥー入れたいんだよね』とか、よく言ってましたね、僕ね。」「だから、それが消えるタトゥーだったら分からなくもないなって感じで。いいと思います。」「ああ、良かったです。ちなみに興味あるんですか?タトゥーは」「僕も、消えるタトゥーなら入れたいです。」「おお、いいね。じゃあちょっと今日僕が実験台になるので、それでいい感じだったらちょっと検討してみてください。」
はい。では行ってみたいと思います。ということで、なんか初めての場所に行く時って何でも緊張するよね。あ、こんにちは。げんじと申します。よろしくお願いします。「お願いします。」
紹介してくださった友達もいて。じゃ、いきなり俺のファーストインプレッション。美容院っぽいっすね。かなり清潔感あって。結構緊張しながら、ワンチャンちょっとアングラテイストな、タトゥーの雰囲気に合わせて作られてるかと思ったら、かなり清潔感あっていいですね。しかもあそこにね、朝倉未来さんの、ああいうの名前わかんないけど、あるで。
しかもRe'ink、名前は聞いてはいたんですけど、いきなり彫る前に、お名前なんて言うんですか?「おひです。」「おひさんで」「あけちです。」「あ、けちさんです。」
ということで、Re'inkの名前の由来とか聞いてもいいですか?「はい。Re'inkはエフェメラルタトゥーを扱っていて、再びまたインクが入れられるよっていうことで、Re'inkっていう名前をつけております。」「なるほどですね。このエフェメラル…」「エフェメラル」「聞き慣れないですね。エフェメラルRe'ink」「エフェメラルタトゥー。」「あ、エフェメラルタトゥーが消えないタトゥー。」「消え…あ、消えないタ…」「全部間違う。対談全部間違いになる。」
動画の冒頭の説明の中で、結構1ヶ月とかなんていう話をしたけど、メインは2年から3年ぐらいで消えるタトゥーがメインで、違いとしては僕から説明するよりも、ひさんから聞きたいんですけど、どういう違いがあるんですか?
「私のちょっと腕を見ていただきたい。これは消えるタトゥーじゃなくて、消えないタトゥー。」「消えないタトゥーね。」「で、これがエフェメラルタトゥーですね。」「おお、いいじゃないですか。可愛い。」「あんまり差がないかなと思うんですけど、こっちは体内でゆっくり分解されて消えていく。」
「ちょっとデメリットとしては、入れた時の跡が薄く残ることがごく稀にあるっていうのが」「傷を入れてるわけですもんね。」「そうですね。なので、そこだけはちょっとご承諾いただいて」「でも、かさぶたも残ることあるし、それとほぼ一緒ってことですね。」「そうですね。思い出の記録として残ってるぐらいで」
今お二方の素敵なタトゥーを見られた時に、「え、げんじさんこうなっちゃうの?」みたいに思っていらっしゃる方もいらっしゃると思うんですけど、違うよと。後ほどお見せすると思うんですけど、見えない箇所、ちょっと見える範囲はあるけど基本的に見えないとこに入れるんで、安心していただきたいのと。あと聞きたいのが、これ新しいんですか?信頼に値するんですか?これは。
「そうですね。日本にアメリカから輸入してきてるっていう風になってて、医療現場でも使われてて、かつ日本にエフェメラルタトゥーのインクを輸入してる人が、実は医者でして」「へえ。」「その人がタトゥースタジオやってるんですけど、医学部卒業の菅さんって方がいる。」「あ、そうなんだ。」「その人が輸入してるっていうところで、医師の監修ってあるのと、注意事項についてもちゃんとしっかりと説明して」「あ、よかった。」
結構「げんじさん大丈夫かな」と思ってくれてる優しい視聴者さんもいると思うから、今の説明聞いて、多分入れない人でも安心したと思います。あとは、何ゆえに朝倉未来さんとの連携っていうか、共同出資?
「僕が実はちょっと共通の趣味とかで仲良くさせてもらって、一緒に事業を作っていくっていうので、一緒に考えてたんですけど、ブレイキングダウンもかなりタトゥー入れてる方も多いっていうので、普通のタトゥーもしかりなんですけど、選択肢として、2年で消えるエフェメラルっていうのがあることで、いろんな人に選択肢を与えられたりと」「消すの大変なんでしょ?一生消えないものを消すってのは」「入れるより大変ですね。」
ええ、そうなんだ。じゃあそれこそ一番いいタイミングで入れたいと思ったってことだね。今までは入れないか、消えないかだったから。しかも、言うたらその始まりたてぐらいの話だったから、日本にまだ浸透してなくて当たり前だし、新しいものに関してはみんな怖がるけど、まあまあそれは新しい文化だよねと。これが2030年とか2035年とか、5年後、10年後とかにより広まってたら、俺が面白いなと思う派で、そこの最初の1人になれて光栄であります。「ありがとうございます。」
「こっちなんか…あ、こっち受付ですか?」「受付ですね。」美容院の受付かのような感じで、清潔感があって。本当に俺が、アングラな、本当AIとかで例えの画像出すんだけど、こんな感じをイメージしてちょっと怖いなとか思ったんだけど、そんなこともなく。じゃあ説明を具体的に聞いていきましょうかね。「デザイン決めと…」
「そうですね。これまでジャグアとかだったら、こういうレベルのタトゥーを入れるのっていうのは、1ヶ月で消えちゃうんでさすがに厳しいっていうところはあったんですけど、エフェメラルは実際彫ってるっていうのもあって、2年っていうところもあるので、これくらいのデザインの細かさだったりっていうのが実現可能っていう」「こういうの入れたい人いたと思うんですけど、なかなか消えないから嫌だよね。」「消えないタトゥーじゃないと、こういうレベルは多分きついんで。」「確かにね。」「ただ、ここまでがっつり行ってると、どうだろうね。多分これでも全然消えると思うんですけど、もしかしたら3年、4年ぐらいかかる可能性ある。インクは絶対分解されるんで。」
「だから明確にタイマーっていうわけじゃないから、消えるタイミングは人によって違うけど、確実に10年15年とかかかるもんじゃないんだよと。」「そうですね。で、あとは彫った時の傷っすね。彫った時の傷が残りやすい人は残るかもしれないですけど、基本的には問題ない。」「確かに。」「そこだけは」
「一応さっきのジャグアの方と比較すると、色合いも結構こんな感じで、これが1ヶ月ぐらいで消えるやつで」2週間経つ感じのは、彫らない感じがいいよね。しかも俺、昨日いろんなPinterestとかでタトゥー見て、ブルーのインクめっちゃ好きだなと思ったから、この色の違いはあると。このブルーの感じもいいよね。しかもタトゥーシールと違って、デザインを決めれるっていうのがすごくいいなと思って。いくら消えるとはいえど、みんなの中で怖がる人もいると思うんですけど、まあまあファーストステップを俺が踏んでいくぜというところでございまして、よろしく。
ちょっと補足しときたいのは、今回きっかけになったしゅんきとか、しゅんきの友達の朝倉未来さんとかがあって、俺のことをすごく心配してくれてる人がいるだろうなと思ってて。さっきこの横並びで、タトゥーが入ってる人が2人いて、もうげんじさんが違う世界に行っちゃうようで怖い、みたいに思ってくださる優しい視聴者さんもいらっしゃると思うんだけど、ちゃうでっていう。しゅんきは純粋にいい友達やし、タトゥーに関するイメージ感が、東京に出てからいろんな交友関係もあって、店一っていう友達や、元カリスマブラザーズの次郎もがっつりタトゥー入ってるのよ。けど次郎は次郎だし、店一は店一だし。がっつり入ってる友達もいっぱいいるし、かつ入ってない綺麗な友達もいるしってことで。こんなこと言わなくてもいいと思うんだけど、やっぱりなんかね、俺の15年前の埼玉の高校生の時のタトゥーの価値観から考えて、この視聴者さんの思いを汲み取って考えてんだけど。人生残りわずか…いや、寿命を宣言されたことはないんやけど、30歳にして、20代ずっと10年間入れたいなと思ってたタトゥーを2年間で入れれるっていうのはすごくいいこと。いらぬ心配を心配して説明させていただきました。
じゃ、ちょっと準備を待ちたいと思います。今衝撃的なこと聞いたんだけど、彫るって聞いて全然ええでと思ってんだけど、一般的なタトゥーよりかは、ほんのり痛さは増すらしいっす。俺今から結構痛い時間が始まるんだと思うと、あ、そうなんだ、痛いんだって。しかもここは特に痛いんだ。
「でもポテンツァの方が痛いっすよ、正直。」「ああ、マジ?」「ポテンツァより痛くないっす。」「あ、じゃ、古さん1回だけ受けたからわかって。」「あれ異常なほど痛いから。」「あれ異常なほど痛いです。」「脱毛の方が痛いですよ。」「あ、そうなんだ。あ、じゃ脱毛をポテンツァ…」「なんでそんなに。こことか特に痛くない。でもデザインが細かい。細かいと長い時間かかるじゃない。」
え、これ冒頭にも言ったけど、マジで案件でもないし、友達がきっかけではあるけど、ちゃんと痛かったら痛いって言うから。「もちろん。」
本来の金額感って、今まだ待ち時間なんですけど、いくらぐらい?「えっと、ワンポイントで2万円。」「2万円ね。」「で、げんじ君のサイズだと3万円ぐらい。」「これワンポイントってどういう概念のワンポイント?」「え、ワンポイントって相当ワンポイントで。げんじだったら3万ぐらい。」「そうです。えっと、これの1個分がワンポイント。」「これ2万円ね。」「で、これで3万円ぐらい。」「へえ。これで2万円なのに、これで4万円でもなく、これで6万円でもなく、これで3万円なんだ。」「ちょっと理由があって、エフェメラルインクっていうのがまずそもそもだいぶ高いんですよ。」「あ、そうなんだ。」「インク自体が、1個開けちゃうとその時点でもう使う終了なんで。」「へえ。」
「そのインク、さっき医療で使われてるって、何のシーン?」「放射線治療とかで、1点の場所にずっと放射線を当てないといけないみたいな治療があるらしいんですけど、その時にタトゥーインクとかで場所を決めたら、その1点にしか入んないじゃないですか。」「はいはいはい。」「で使われてたらしいんですけど」「場所決めのためにね。」「そうです。場所決めのためなんですけど、それ残るじゃないですか。なので、エフェメラルだったらそれが残んないんで、エフェメラルが医療現場で使われましたよみたいな、そういう事例になってます。」「なるほどね。理解、理解。ありがとう。」
じゃあ、ちょっと痛いの苦手なんだけど、頑張るわ。「頑張りましょう。」
はい。ということで、オープン前なんで準備に丁寧に時間をかけてくださってるところで、今ちょっと面白いこと言ってたから。マネージャーの川島、同級生の川島だけど。「はい。この後げんじが入れるんだけど、ちょっと痛さ教えてって。で、その耐えられるような痛みだったら、ちょっと俺も入れよう。」「なんでなんで」「いや、俺元々入れたくて」「なんか格闘技とかめっちゃ観てるもんね。」「そう。大好きだし。元々聴いてたのロックだし、ロックの人たちってやっぱタトゥー…」「全く同じ。」「でもやっぱ銭湯行けなくなる、サウナ入れないとか色々考えると、入れられないって結論だったけど、今回のRe'inkさんみたいに、消えて、また入れたりとかデザインとか、なんだったら結構ハードル下がる。」「めちゃいい。」「そう。でしかも朝倉未来さんめちゃめちゃ好きだし。大ファンなんで。そのために今日来たんで。」
その動画のサムネイルに朝倉未来さんの顔を使おうと思って。大丈夫だから使わせていただきます。本当にそれはね、再生数伸びそうなので。ガチの発表出ましたと。朝倉さんの画像が横に見えて、この人に入れられたみたいな。そうそうそう。再生したくなるんじゃないかなって。あと料理人だったしね。だから料理人の人のさ、タトゥーかっこいいよね。「うん。まあ基本入れちゃだめだけど、料理人は。」「そう。だから入れなかったっていう。」「へえ。」
ということで、どんどん紹介してくと案件っぽく見えるけど、マジで案件じゃないし、何かがあるとかそんなこともないから安心してほしいんだけど、興味関心あるってことで。さっき2年で消えるっていう話あったけど、中には3年残っちゃうよねとか、中には3年半残っちゃうパターンもあるかもしれませんみたいな話あったけど、逆の話で、8ヶ月で消えるっていう可能性もあるんだって、人によっては。とか、12ヶ月で消えているっていうパターン。こういうところもうほとんど残ってないよねとか。これは綺麗に2年間かな。2年間のこの様子がね。あとはこの赤とか青があるらしいよとか。これ赤の事例だね。赤はちょっとストイックだね。俺の感性の話だけど。で、これ8ヶ月で、まあ1年経ってないけど、消えつつあるよねみたいなものもあると。だから見てる人の中で、いやいやいや、3年はきちいぜとか思って感じたかもしんないけど、逆に1年で消える場合もあるよと。本当に人によって、自然の治癒力によって消えちゃうとか、そんなこともあるんじゃないかというところで。じゃ、ちょっと待って。
「ルーム2らしい。」「はい。ルーム2。」あ、こういう感じの個室でね。全個室になってる。個室のイメージがないからいいね。みんな海外のさ、タトゥーショップのイメージしかないからさ、席2つとかで、個室じゃない感じであって。ここも個室で。「ここが俺が今回選んだ場所で、開けたら通りが目の前なんで。正直、表参道とか青山付近でタトゥースタジオをオープンするのってめちゃくちゃ難しくて、というのも物件が通らないんすよ。」「あ、そうなんだ。」「スタジオやるって言ったらもう全落としされるみたいな。なんで、タトゥー文化の偏見みたいなところがまだまだ全然あるんで」「そう、変えたいところでしょ。」
お、今日俺は鎖骨に受けるから、横になって受けるらしいです。じゃあこの間に俺が入れるタトゥーの説明しようかな。変な場所なんだけど、説明するとまずここに「Feeling pretty good」って入れたくて。これはなんか、「I'm so good」とか「I'm happy」とかだったらちょっとさ、重たくてドストレートすぎるから、そこそこまあ元気だよみたいな、そういうテンションらしいんだよ。GPTと相談して。で、ここは見えるじゃんか。ここは1ヶ月の彫らないタイプをやろうかなと思ってます。で、いい感じだったら彫っちゃうかなと思います。で、ここも面積としては他のものより多少大きいので、ここも1ヶ月で消える彫らないタイプのやつをやろうと思ってます。
で、ここね。ここが消えるんだけど彫るタイプの2年のタイプで、椅子とテーブルとワインボトルみたいな、非常に俺の休日っぽい感じで。自分結構頑張り屋さんになっちゃうから、時に休んでこうぜみたいな、気を緩める感じがすごくいいなと思って。で、こっちはちょっと星っぽい。ここは本当に気分で、ちょっと星っぽい感じ。ここは3つの鳥で小さく入れようと思ってて、優雅に飛んでる感じと、自分の大切な友達3人、地元の友達がいるんだけど、その思いもあったりとかしてっていう感じで。そういうところも含めていい感じだよ。欲張りセットじゃない?時に休んでこうぜ、あ、なんか鳥飛んでる、みたいなリラックス感。気持ちいい感じ。これをやっていきたいなと思ってて。で、これが本当に消えないがっつり一生物のタトゥーだったら、俺もうガチで悩んで、ずっと意思決定できずに過ごしちゃうなと思うんで。
偏見っていうところとどこまで付き合っていけるか。俺はファッションをSNSで発信することがおかしいという偏見、これを10年前に俺は壊したと思ってるから、偏見を壊してくよ。
で、ここも寝ながらできる場所で、合計4室。同い年代や年下がさ、こういうのをやってるの見ると、いいよね。なんかやっぱ起業精神というか。「あ、あります。」なんかそこも見てほしい、視聴者さんに。もちろん真面目に1つの仕事を続けてもいいと思うんだけど、自由に、未来さんとタトゥーやりてえなと思ったらやっちゃうってことでしょ。「やっちゃう。」すごい、そこが。それすごいわ。どういう話のきっかけだったの?
「ベガスでポーカーとかしてる時に出会って、なんか一緒に事業やりたいよねみたいな。やってもらえるみたいなところで話をもらったんで、あ、じゃあ僕、事業は考えます、と。」「へえ、そうなんだ。」「で、この消えるタトゥーに関しても、3、4年前にその海外の記事で出てたのを見たことがあって。で、今このタトゥー業界の市場を調べていくと、あ、もう完全にこれだなと。」「そう。潜在的に需要はあると思う。だって俺がその1人だし。」「あ、僕もそっち側だったんで。ヒップホップ大好きなんで、タトゥーめちゃくちゃ入れたいけど、まあでも一応経営者だしなっていうところで。」あ、そう。広告系の事業もすでにやられてて、そこでの資金力とかもあるだろうし、ヒップホップめちゃくちゃ好きなんだよ。しゅんきは。俺全くわかんないからさ。そうそうそう。ありがとうございます。
ということで、改めて僕が今回入れたいなと思っているやつなんですけども、今サイズとか色々確認して、まずこの小ささだと彫らないといけないらしくて。で、この大きさでここに「Feeling pretty good」がいいかなと思って。見えるか見えないかぐらいだし、自分の仕事柄、Tシャツとか着るんだけど、別に見えない場所だから、1年から3年ぐらい、ここにやろうかなと思ってて。これは今の気分だからっていうところで、1ヶ月ぐらいで消える感じのやつをこの星として入れようかなと思って。可愛くない?「可愛いっす。」この夏限定で。このやつもできればなんなら消えないタトゥーとして入れたいぐらいなんだけど、ここら辺に、仕事にも影響しそうかなと思って、ここに彫らないタイプのやつを入れようかなと思ってます。けど、結構お気にになっちゃったら彫っちゃおうかなとか思ってます。
これはここに入れようかなと。可愛くない?休憩時間っぽいよね。どうすか?これ大きいすかね?「ああ、でも繊細な感じはします。」「もうちょっと…でも大きすぎてもなんか大きくなっちゃう。多分これより小さくした方がいいかな。」「いや、これはそんぐらいがいい。それちょっといいと思う。何かわかんなくなっちゃう。」「確かに。確かに。これは2年タイプでしょ。ここは絶対。」
え、で、どう、2人?青柳さんと川島で。僕今説明したやつ。「初めて見たんですけど。」「どうなんだ?」「これすごくいい。」「確かになんか、これとこれ、緩いヨーロッパ感ある。」「そう。これわかんね。」「まあこれ分かるよ。でも分かる。」「でも1ヶ月だからね。」「でも女の子っぽい。」「確かに女の子っぽい。意外でした。」「意外。」「あ、マジで?」「へえ。ガツガツした感じかと思ったら、ちょっと中性的な」
はい。ということで準備完了ということです。「はい。準備完了しました。」ありがとうございます。「僕のチャンネルでどんなものか説明したんですけど、これが転写。」「転写。」「これになぞってやっていくと。転写をペタっと貼って映していきます。」「あ、そういうことですね。理解しました。じゃあ早速」「始めていきましょうか。」「お願いします。脱ぎますね。」「はい、脱いでください。」
俺のチャンネル、ファッション系チャンネルで、あんまり地肌を見せたことない。さてさて。じゃあこの下に着てたのは、WYMのクールドライメッシュです。
「デザイン1。ああ、なるほどですね。どこに?」「これはここら辺すね。」「この辺ですか?」「いや、この辺。」「この辺。分かりました。」「どうだろう?あ、鏡見ながら決めるね。ここら辺。」「ここら辺。大きさもこれで大丈夫ですか?」「気持ち上でもいいですか?」「はい。気持ち上で」「そこら辺で。」
「続いて、こちら。」「これはこうした時に前に見える、ここら辺。」「昨日ちょっと実はボールペンで書いてありますね。」「ここぐらいかなって。そうそう。ここら辺か。」「一番ちっちゃいので。」「そうです。」「わかりました。彫るタイプ。」「はい。彫るタイプで。」「で、この可愛い絵が、ここら辺。」「あ、ここちょっと痛いですね。」「ええ。」「これ鎖骨でしたね。」「そうです。ちょっと鏡見ていいですか?あ、この辺ですかね?」「はい、分かりました。いいと思います。」「これは、えっと、彫らないタイプの1ヶ月タイプで。」「これ痛いんだったさ。」「じゃあ転写も用意していきますね。まずここから始めていきます。」
「これネック外しますよね。」「あ、大丈夫です。」「大丈夫。えっと、腕がここですねと、あとはこの辺とこの辺。オッケーです。」いよいよ感があるな、これ。絶対にいよいよ感だな、これ。楽しみやな。青柳さんの服、素敵ですね。「どこですか?」「今日は全部WYMで行きます。」「ベストでした。」
はい。インサートを入れときますね。このパンツもWYMだ。これベルトどこだ?忘れちゃった。これブーツ。今ボディメイクとかで結構筋トレとかが流行ってるじゃないですか。でも僕本当に食えないんですよ。だから筋トレしても筋肉がなかなかつかない。もはや諦めてる中で、体を現状のものから変えたいよね。皆さんある中で、その趣味嗜好が筋トレに向かうんですよね。じゃ、青柳さん、僕が本当にガチで全身ウェアを固めてるようにさ、僕が結構ムキムキになって、消えないがっつりのタトゥーを入れてたらどうですか?
「ブレイキングダウン出るのかなみたいな。」ここから、ここがムキムキになったね。確かにムキムキになるのですか、俺が。「まあ、かっこいいなと思うんですけど、自分がぶよぶよなんで。」あ、その身近な存在に欲しいと。「そうです。」「できました。」
「じゃあ転写の位置。これを好きなところに貼って。」「あ、自分で。はい。大丈夫です。おお。この転写っていうのは下書きみたいな?」「あ、そうです。で、こっちが」「あ、いいっすね。なんかめっちゃいい感じ。結構小さいな。いいじゃない?可愛い。」「痛いところですね。」「いいね。で、キラキラが、まあラスト、よいしょ。」「いけないですか?」「はい。また今度は転写していきます。」
「あ、合ってます。」「最初にこっちの、エフェメラルから。」「あ、ここの痛いところ。痛いところから。うわあ。」「え、内側ですか?」「そう、そう、そう。緊張するぜ。」「じゃあ、こちらの今日エフェメラルタトゥー2年で消えるものを使っていきます。」「お願いします。」
楽しみなの?最初今一瞬緊張したんだけど、タトゥーのある人生を2年間だけ味わえると。人生は思い出作りですから。タトゥーを入れないって選択肢ももちろん大丈夫、いいんだけど、それって思い出あるさ。俺なんとして、普段と違うところで撮影できて嬉しい。いつもスタジオだから。「今インクしてます。少々お待ちください。」普通のタトゥーよりも痛いらしいです。
うわあ。振動、ブイン。そうね。まあいいだろう。普通のタトゥーより痛いっす。でもみんなの、タトゥーを入れたい人たちの思いを俺は受け取るぜ。マジで俺のパワーを。俺のパワーを。痛そう。「行きますね。」
あ、でも、あ、待って、待って。はい、はい、はい。ああ、でもなんか、ああ。おお。はい、はい、はい。これずっと続くわけだ。続くわけだ。これは続くわけだ。なるほど。なるほど。あ、でもなんか慣れる瞬間と驚く瞬間と。ふう。これはこれは…。俺本当に痛み苦手なんだよね。マジで痛み苦手なんだよね。歯の治療とかポテンツァも静脈麻酔でやったぐらいか。寝てやったぐらいだから。痛みスキップしたい派。ああ、静脈麻酔くれ。笑気麻酔くれ。しゅんき、これ麻酔入れた方がいい。麻酔導入した方がいい。これは寝ながらやりたいやつ。
うお。やばい。声出る。声出してもいいの、撮影だから。俺1人でプライベートで来たら声出せないけど、痛くなっちゃうかもしれないからさ。ああ、生きてるっていう感じ。あ、人生。おお。でもだんだん慣れてきたかも。だんだん慣れてきた。なんかもう、あ、もうそういうことっすねみたいな。あ、もう好きにやっちゃってくださいみたいな。なるほどなるほど。これが終わりのある感じだと思ったら楽しみになってきた。あ、楽しみ。これ結構ガチで楽しみ。感情のグラデーションが楽しい。このずっとカタカナが覚えられなくて、エフェメラルタトゥーです。名前変えた方がいいぐらい。F。うん。F。おお。
ああ、ずっと採血されてるみたい。そうね。「できました。」お、可愛い。良くない?「可愛いですね。」いいよね。「そしたら逆向いて。こちら。頭は逆でお願いします。」逆。はい。こっちはこっちでどうでしょう?ああ、でもなんか、こっちは違うタイプで。こっちはこっちで、なんか最初と違った。ああ、いやあ。焼肉。こっちはこっちですね。
はあ。おお。おお。ソーグッド。ああ。プリティグッド。ああ。超近い。ああ。ルルとシャラの顔をもう食べよ。ああ、これだと。めっちゃうまいランチ行きましょう。ガチで。これもっと面積でかい。
じゃあさ、しゅんき頑張ったね。「結構頑張りました。」だよね。「はい。これ5時間ぐらいです。」いやえぐ。5時間。これは結構きついわ。5時間。やばいね、すごいね。「まあ、意外と慣れたら」確かにね。俺痛いのさ、苦手なんだよね。あ、終わった。「終わりました。」え、可愛い。可愛い。え、めっちゃいい。いいじゃん。いいじゃん。いいじゃん。めっちゃ、めっちゃいい。「めっちゃいいね。」
「そしたら次、ジャグアタトゥー。数週間で消えるタトゥーですね。これはもう乗せてるだけです。」今もうやってます?「やってます。」あ、やってるんだ。あ、じゃもう最高っすね。痛みはない。いや、全く。てか触れられてる感覚もない。これが2週間で消えるやつでしたっけ?「まあ、1ヶ月。」あ、1ヶ月。彫ってないからですかね。乗っけてるだけみたい。「乗っけてるだけです。」ふーん。いいね。
いや、なんかやってる最中はさっき声をあげてしまったけど、後の余韻というか、サウナと一緒っすね。すごい繊細な作業してます。
今絶対ここで話すことじゃないんですけど、最初タトゥー入れたいなとかなった時に、去年悲しいことがね、友達の中で。それがその3人の友達の1人がね、悲しいことになってしまいまして。そんな中で、この今乗せてもらったやつは3人を思ってると、3人の中の1人を思ってっていうこともあって、それこそ本当に消えないタトゥーと、さすがにね、という感じでは、そういう感覚でもいけないよね。「あと1匹です。」あと1匹。
いいじゃないですか。川島と青柳さんから見て、この鎖骨のやつはどうですか?「平和な感じですごいいいですね。」あ、最初サッカーのブライトン…違う違う違う。何や?サッカーのやつ。ブライトンっていうチーム。あ、ブライトンの、何?鳥なの?そう。鳥なの。こういう感じなの?あのチームのマークがね、似てたのね。そう。楽しみだな。鏡見るの。なんか毎日のお風呂が楽しみになるぞ。確かに。筋トレもさ、鏡見たら楽しいじゃん。それと一緒やん。「そしたら反対にしますね。」
はい。ちょっと今ここの景色から見える俺の腕、いい感じだわ。可愛い。おお、可愛い。いいじゃん。マジで理想通り。「24時間後に発色してきます。」
はい。ジャグアの方は発色で、まだ発色してなくって、1回そのパッチを取っていただいて。はい。24時間後に。うん。色が復活してる。へえ。あ、そうなんだ。
はい。出来上がりました。ありがとうございます。ありがとうございます。よいしょ。お疲れ様でした。お疲れ様でした。
うん。いい感じ。めっちゃいい感じ。めっちゃいい感じ。イえ。サイズもいいっすね。なんかこの念願のっていうね。なんか俺、1ヶ月前に思ってとかじゃなくてマジ5年6年ずっと思ってたから。
おお、いい、いい、いい、いい。めっちゃいい。あ、いい。すごく素晴らしい。可愛いよ。これでまたTシャツとかシャツを着た時に感じも違うし。え、めっちゃいいじゃん。可愛い。ちょっと着ていいですか?ちょっと服を。
はい。着た上でどういう見え感になるのか。これ急にファッション的なんですけど、白シャツとかを涼しく着たい場合は、こういうメッシュ系のベージュのインナーを着て乳首透けさせない。そして夏に長袖って暑いと思うんだけど、こういうのを着れば涼しく快適に着れて。
おお、ここね。ありがとうございます。めちゃめちゃいい感じです。こうしてる時にちょろっと見えるか見えないかぐらい、いいですね。で、Tシャツ着た時に袖をまくった時にこら辺が出てくると。はいはいはい。
で、これね、これめっちゃいいね。これ消えちゃうのがもったいない。めっちゃいいやん。で、ここか。まあまあまあまあ。ここはもうほぼ見えないから、あのあれだけど。ここもね、いいわ。ちょっと自然な感じが。
ありがとうございます。めちゃくちゃいいです。このネックレスどうですか?めっちゃ可愛いです。お、え、どこのですか?僕らの会社のネックレスで。え、素敵です。ああ、視聴者さん聞きました?はい。是非旦那にもつけて欲しいです。ええ、是非旦那さんに。ZOZOTOWNで買えるんで。あ、分かりました。言っときます。はい。ありがとうございました。
どうすか?あ、でも本当あっという間に終わりましたね。うん。あっという間。何個もあって。現状どうすか?その、1番入れそうな川島、入れそうじゃない青柳さんで、青柳さんどう?入れたい気持ちありました?
ハッピーな絵柄だったら全然いいなって思います。ハッピーな絵柄ね。はい。例えば、全部思い入れこもってると思うんですけど、他人が見て不快というか怖さを感じないっていう。確かに確かに。ま、入ってるんだぐらいにしかなんない。うんうん。
なんか日の出とかね。うん。うん。いや、日の出でね、可愛いデザインあるんですよ、なんか。あ、そうなんですね。うん。日の出とか、何も知らないけど一輪のなんか草みたいな。うん。
いや、非常にYouTuberっぽい動画撮れて、なんか何よりでございます。ということで終わりました。ありがとうございます。
今春教でどっか行ってるらしいんですけど、さっきね、こっち車でみんなの1番いいと思った場所がそれぞれ、青柳さんはここ、川島はここで、スタッフの方はここと。個人的にどれも好きで、しかもそう君はっていう。その他のスタッフの方はここが違うみたいな、そういうの違うというところで、嬉しいっすね。
川島的には入れたくなりました?そうだね。ま、別に入れなくてもいいんだけど、入れたいなと思う。ちょっと可愛いから。うん。確かにね。入れる場所によってその痛さが変わる。そう、正直。
じゃ、痛さレベル、10段階で何だったかって言うと、まあ7、8、7.5か。そのリアクションしてる時は10ぐらいだったじゃん。けどあっという間だったから、このサイズだと。だから結果的にあの痛みがずっと、あの春期みたいに5時間とか続くってなると汗ドバドバかもしれないけど、まあ確かにそう考えると振り返ると6.5とかそれぐらいか。言いすぎ。
て言ってかっこつける。でも耐えられていう感じなかった?ああ、そうそう。耐えられないって感じはないの。やめてくださいとか言うことは一切ない。おう。おお。
え、さんございます。こんにちは。ええ、え、今、今入れ、ちょうど入れたん、今入れたばっかりすよ。おお、これ。こくですか?これ何?これ、これフィーディングプリ。そうです。お、で、これが1ヶ月で消えるやつで、ま、彫ってはないんですけど。あ、まだ彫ってない。はい。あとここには2年で消えるやつ。うん。
すごい大人気みたいですね、今。大、大人気になってます。はい。ということで、はい。ま、普通のタトゥーもそうなんですけど。うん。うん。うん。回ってます。待ってます。
なんか今、未来さんだよね。え、ブレイキングダウンの未来さん。なんかね、春期ないと思った。じゃあエンディングです。
あの、同じマンションに住んでた時があって、一度下でお会いしてLINEを交換してるんですよ。僕が乗ろうとしたタクシーに乗る寸前に未来さんたちが「俺らのタクシー」って言われて、いや、あの僕のタクシーです、みたいな。そこで僕もYouTubeやってます、みたいな会話はあったんですけど、未来さんの本チャンネルで、これぐらいあ、まさっきそれ出そうか、これぐらいの立ち位置みたいな。
ほんま知らん。向こうの動画見てる人からしたら、僕のこと知らない人は誰やねんってなるし、げんじのこと知ってる人は、え、げんじ?みたいな感じで紹介してるみたいなことですよね。
さてさて、お、そのタトゥーの印象でも朝倉さんの一緒の方が最後ね、残っている中でちょっとエンディング撮ろうか。俺さ、最初さ、朝倉さん投票したじゃん。なんかあ、俺のチャンネルのためにわざわざ来たんだ。そう、そう。俺もね、俺も思った。会話を続けようと思ったら、あ、向こうは向こうでの撮影で、みたいな、この急に全てを理解するこの大人の瞬間があってすごい楽しかったけど。はい。ということで、いや楽しかったすね。
これからの、筋トレした方が鏡を見れるかのように、ふとした瞬間に自分自身がいいなと思う瞬間や、久しぶりに友達に会って「俺入れてん」つって「うえ」、そういう会話も楽しみだしな。色々楽しみですね。視聴者さんのコメントとかも楽しみだし。
まこのデザインだったんだけど、皆さんがなんかこれいいな、気分だなってものが、2年もしくは1ヶ月かで消えられるので、是非入れてみてくださいということで。概要欄、本当案件じゃないんですけど、概要欄にリンク貼っとくので、ま、気になる方是非ね、チェックしてみてください。Instagramとこの予約ページ載せておきます。あとあの朝倉さんのチャンネルも載せとくので、そちらもチェックしてみてください。では、では次回の動画でお会いしましょう。ありがとうございました。
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