両親が出会った京都を息子と巡る2泊3日:仁和寺、星のや京都、南禅寺、金閣寺
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅系YouTuberのおさだが、両親の「パピー」「マミー」と3人で京都を訪れた旅の記録である。2026年の日本各地を回る企画の最初の回で、京都は両親が出会った土地でもある。おさだはこの旅の目標を冗談めかして「運命を引き寄せる」と掲げた。1日目は両親の初デートの店から仁和寺、嵐山へ回り、夜は両親の希望で星のや京都に泊まる。2日目は南禅寺、親子丼の行列、金閣寺と市内を巡り、宿に戻って部屋で夕食をとった。
京都駅で合流するまで
動画は京都駅の地下から始まる。撮影に使える場所がなかったため地下で撮っている、とおさだは説明する。東京から新幹線で来たが、おさだだけ1本乗り遅れ、両親とは別の便で到着した。両親がトイレに行っている間に、この旅が「息子旅」であることを視聴者に伝えている。
おさだは京都を大好きなエリアの一つと話し、久々に来られてうれしいと語る。2026年は日本各地を回る旅を企画しているとして、おすすめの地域があればコメント欄に書いてほしいと呼びかけた。本人も「全く関係ない」と前置きしつつ明かしたのが、両親が京都で出会ったという話である。旅の目標「運命を引き寄せる」はそこから来ている。
合流すると、パピーは土産に駅限定のポテトチップスを持っていた。おさだは両親を改めて紹介する。マミーは最近体調を崩して入院しており、この京都旅行に合わせて「無理やり退院」してスケジュールを調整したと本人が話していたという。それでも乗り換えの電車に向かって少し走れるほどで、おさだはその姿に驚いている。
移動中の地図と嵐電
一行はJR嵯峨野線の亀岡行き普通列車に乗り、途中で紫色の路線、嵐電の北野線に乗り換えた。車内ではマミーが紙の地図を広げ、パピーとの間で「白黒の地図のほうが見やすいか、カラーのほうが見やすいか」という細かいやり取りが起きる。マミーは地図が好きで、このあとも寺の境内で地図を取り出しては、おさだに冷やかされる。移動中には、前回一緒に行った旅行の動画が50〜60代の視聴者に共感されたという話も出た。
両親の初デートの店「サコン」
最寄りの御室仁和寺駅で降りると、仁和寺が目の前にある。電車の中で聞いた話として、おさだはこの辺りが両親のデート場所だったと紹介する。学生時代かと尋ねると、両親は社会人になってからだと訂正した。おさだは「だいぶ渋いとこでデートしてましたね」と笑っている。
昼食は仁和寺の真正面にある「サコン」という店で、開店時間ちょうどに着いた。ここが両親の思い出の店で、パピーがマミーを誘った初デートの場所だという。当時は携帯電話もスマートフォンもなく、パピーは住所を調べて手紙を書き、夕食に誘った。偽名を使ったのか本名を書いたのかをめぐって話が食い違い、マミーは覚えていないと言う。「ドキドキして送ってんのに」と、おさだはパピーの側に立って茶化している。
席からは仁和寺が見え、おさだはパピーを「ロマンティスト」と評した。料理は魚をメインにしたもので、卵焼きも出た。食事中には、マミーのかわいいパーカーがディーゼルのものかどうかという脱線もあった。
仁和寺:21年ぶりの観音堂公開と国宝の金堂
食後は仁和寺を参拝した。マミーは以前にも来たことがある。境内では観音堂が21年ぶりに公開されており、30分おきに中を見られると知って、1時半の回に入ることにした。
待つ間に境内を歩いた。桜の木が並び、奥には梅もあるという。おさだは桜の時期はすごくきれいだろうと話している。本堂にあたる金堂は国宝に指定されており、おさだは「国の宝と書く」と説明を添えた。マミーは金堂の前で、ずっと健康でいられるようにと祈るようおさだに勧めていた。
観音堂は普段閉まっており、公開は30分おきに開くかたちだった。内部は撮影禁止である。中の観音像の手に紐が結ばれ、それが堂の外まで延びていて、外からその紐に触れて祈れる仕組みになっているという。普段中を見られないときでも、外で紐に触れて祈れる。この日は中に入り、真正面から拝むことができた。マミーは「元気になったよ」と話している。
嵐山:竹林の小径と野宮神社
嵐電で嵐山に移ると、観光客の多さが目立った。おさだは「俺らもそうだけど」と付け加えている。この日の宿はこの近くで、その前に嵐山を散策した。嵐山は食べ歩きが有名と聞いたとおさだが言うとおり、団子など食べ物の店が並ぶが、マミーはあまり興味を示さずどんどん進む。
竹林の小径ではマミーが「何度も来てるけど全然違う」と言い、中央の道から入ったことはなく、公園のほうから山沿いに歩いていたと話す。おさだはこれを「知ってる人はこっちから来ない」と言いたいのだろうと茶化した。
野宮神社は縁結びのご利益があるとされ、参拝客が多く集まっていた。「みんな縁がないんだろうね」という家族の軽口に、おさだが「お前が言うな」と突っ込む場面もある。そのあと渡月橋の周辺に出て、おさだは「この通り好きだな」と話した。渡月橋を渡り、今回のメインである宿へ向かった。
星のや京都:舟で向かう宿
宿をどこにするか両親に希望を聞いたところ、星のや京都に泊まりたいとのことだった。星のや京都へは舟で向かう。荷物を預けて手続きをし、出発までの10分ほどを待合室のような場所で過ごした。「星のやさんとなるとおふざけはできない」と、おさだは冗談を言っている。
待合では「季節のしおり」を渡された。日本には四季だけでなく二十四節気七十二候があり、季節が72に細かく区切られているという説明を受けた。舟の席はすべて外向きに並ぶ。パピーはカメラで景色を撮り続け、家族は雪が降ったらきれいだろう、紅葉もきれいだろうと話す。ちょうど季節の合間に来てしまったのかと言いながらも、到着すると迎えのスタッフが写真を撮ってくれた。
案内したスタッフによると、この建物はもともと老舗旅館で、2009年から星のや京都になったという。館内の案内では、囲碁など日本の遊び道具を用意した部屋、2つ目の庭である「水の庭」、24時間使えるライブラリーラウンジを回った。ラウンジでは15時30分から菓子と飲み物がふるまわれる。水の庭には竹でできた馬の飾りがあり、午年にちなんだものらしい。久しぶりに携帯電話を取り出して撮影したマミーを見て、おさだは「マミーの心が動いた瞬間」と言っている。屋外に近い場所にはこたつもあり、おさだはその開放感に驚いていた。
客室:メゾネットと畳の部屋
泊まったのは奥のほうにある部屋である。案内を受けるそばからマミーが先にあちこちの戸を開け閉めし、おさだが「なんで閉めたの」と突っ込むやり取りが続く。浴室にはひのきの風呂があり、湯に浮かべて楽しむ香りの品も用意されていた。
部屋は上下2階のメゾネットで、1階に和室、2階に寝室がある。スタッフは、嵐山からかなり奥に入った立地なので静けさを感じてもらえると説明した。クローゼットには大浴場用とされる青い着衣と、部屋着のオレンジの着衣が入っていた。支配人からのプレゼントとして、リボン付きのスパークリング酒も置かれていた。
両親が特に気に入ったのは、1階の畳の部屋から障子越しに景色を眺める場所だった。机を置かず、景色を見るためだけの傾いた椅子がある部屋もあったが、パピーは「ここが一番好きかもね」と言う。マミーにうながされてパピーがそこに座ると、3人とも上の部屋より落ち着くと言い合った。理由を考えたおさだと両親は、向こうの部屋は景色がそのまま見えるのに対し、こちらは障子がワンクッションになっているからではないかと話している。
ラウンジと川辺のテラス
菓子と飲み物のふるまいが終わる前に、ラウンジへ移った。飲み物は3種類あり、日本酒ベースのロゼ、ノンアルコール、ハーブティーから選べた。3人が選んだのはハーブティーである。菓子はあんにナッツを合わせたものなどだった。
建物の外には川を見下ろせるテラスがあり、さらに下の段まで降りられる。縁から足を下ろして座れる場所もあった。対岸には線路が走っているが、今の時期は電車が通らないとスタッフから聞いたらしく、電車が通ればきれいだろうと家族は話している。くつろぎすぎて夕食の時間を間違えており、スタッフが呼びに来る場面もあった。
1日目の夕食:個室とペアリング
夕食は個室で、席はこたつになっていた。おさだは「気が楽にご飯が食べられる」と話している。献立の品書きは内容の多くが分からなかったというが、すっぽんや肝、牡蠣の字があった。
両親は料理ごとに酒が替わるアルコールのペアリングを頼んだ。普段ほとんど飲まないおさだも、今回は珍しくワインを頼んだという。中国滞在中は1杯も飲まず、たまに飲むとはしゃいで叱られる、と自分で話している。
先付けはシャンパンと合わせた風呂吹き蕪で、上にかかったたれはすっぽんのものだと説明された。おさだは蕪がこんなにおいしいとは、と驚いていた。そのあと日本酒、オーストリアの白ワインのグリューナー・フェルトリーナーへと酒が替わる。業者としか取引していない造り手もあり、一般の人が欲しいと言ってもまず買えないワインだとスタッフが言っていた、と家族は振り返っている。料理は寿司、うなぎを使った一品、ゆり根とごぼうを合わせた品などが続き、パピーは顔が真っ赤になるまで飲んだ。
2日目の朝:朝鍋定食
翌朝は部屋で朝食をとった。出汁の効いた鍋の「朝鍋定食」で、最後は雑炊に仕立てられる。朝の景色を見ながらの食事を、おさだは「心身共に満たされた朝」と表現した。
外に出ると、ひんやりとした空気の中で近くの寺の鐘の音が聞こえた。宿は奥まった場所にあり、聞こえるのは自分たちの声と鳥の鳴き声くらいだという。この日は京都の中心部を散策して、また星のやに戻る予定である。帰りの舟では湯たんぽを渡された。
南禅寺へ:ChatGPTの勧めと琵琶湖疏水
渡月橋を渡って嵐山駅から嵐電の嵐山本線に乗り、嵐電天神川駅で地下鉄に乗り換えて蹴上駅まで行った。目的地は南禅寺である。おさだはChatGPTに聞いたところ、清水寺に行くより今は大人がゆったり見られるスポットだと勧められたと話している。
蹴上から歩く途中、琵琶湖から水を引いている疏水が話題になった。水がきれいなことにインドの人などが感動する、という話を家族の誰かが聞いていたらしく、おさだは向こうの川は茶色いからだと応じている。ただし、きれいでも飲めはしないという。道沿いにも重要文化財の表示があり、普通の道を歩いていると思っていたおさだは、一般の車も通る道の左右に寺の敷地が広がっていることに驚いていた。
パピーは奥に山が迫る景色を気に入り、人も多くないと話す。マミーは「深呼吸したくなる」と言った。両親は京都に住んでいた時期がある。ここでデートしたかと聞くと答えは「ない」で、近くには来たことがあるという。パピーは昔のことをよく覚えているが、マミーは何も覚えていない、というのがこの旅で繰り返されるやり取りである。
南禅寺三門と水路閣
南禅寺の三門は上に登ることができ、拝観料は600円だった。階段がかなり急で、おさだは膝に不安のある両親に気をつけるよう声をかける。マミーは「こんなすごいのを作るのに、階段の設計はどうなってるのか」とこぼしていた。上からの眺めは開けていて、おさだは「めちゃくちゃ絶景」と話している。
楼上では建物の造りが話題になった。釘を使っているのか、木を組み合わせて留めているのかと話すうち、床が少し斜めになっていることに気づく。雨水が流れるようにするためではないか、という話になり、床の隙間から水が抜けるようになっているのを見つけると、おさだはパピーに「こういうとこ住んでたことあんの?」と詳しさを冷やかした。
本堂の脇には、琵琶湖から水を引く水路が橋のように通る水路閣がある。おさだの説明では、2025年8月に国宝に指定されたという。ここでおさだは両親に、日本に国宝はいくつあるかというクイズを出した。パピーは895ぐらい、マミーは1000ぐらいと答える。おさだが示した正解は1131件で、内訳は建造物252件、美術工芸品879件だった。そのうちの一つがこの水路だ、と家族は話している。水路閣の上に回ると実際に水が流れており、これが琵琶湖まで続いていると確かめていた。
鳥岩楼の親子丼:1時間45分待ち
昼食は親子丼で有名な鳥岩楼へ向かった。おさだは最初「お好み焼き」と言い間違えて訂正している。何も知らずに行ったところ大混雑で、店に入るまで並び始めてから1時間45分かかった。おさだは両親、特にマミーがかなり疲れて、最後は言葉も出なくなっていたと話す。
メニューは親子丼しかなく、席に座れば何も言わなくても料理が出てくる。まず鶏のスープが出された。あとで家族は、2時間待って食べたのは5分ぐらいだったと振り返っている。
金閣寺:待った時間の意味
最後は金閣寺である。パピーは修学旅行以来かもしれないと言う。この日は風がなく、水面に反射した金閣がひときわきれいに見えた。家族はちょうどいい時間帯に来られたと喜び、マミーは親子丼で1時間45分待ったのも、この景色を見るためだったのだと言う。おさだも「全てのことに意味がある」と応じた。パピーはカメラの撮影に力が入っていた。
境内では、何かを投げて的に当て、その形で点数が決まる遊びにも挑戦している。動画冒頭の「ちょっと待って」というやり取りはこの場面のものである。最初はうまくいかず、「下手くそすぎ」と言われながらも、最後は当てることができた。
宿での最後の夕食と振り返り
星のやに戻った2日目の夜は、部屋で松花堂弁当をいただいた。旬の刺身としてぶり、まぐろ、うにが入っている。前日にもらったスパークリングの日本酒をパピーが開けると、いい音が鳴った。3人は「京都旅行お疲れさま」と乾杯し、マミーはまず好物の刺身に手をつけた。
旅の感想を聞かれた両親は「懐かしかった」と答えた。京都にはパピーが7年、マミーが9年住んでいたという。その土地で出会った2人が、今度は息子と一緒に旅行したことを、家族はいい思い出だったと話す。おさだは両親が出会った店でその歴史を聞くのは息子として少しこそばゆかったと言いつつ、話が聞けてよかったと締めくくった。
あれ?ちょっと待って。ちょっと待って。音もいいか?そこで待て。違う。確かを投げてここに。あ、そう。当ててその形で点数を決めるみたいな。うん。
改めまして、おさだです。現在はですね、日本の京都駅に来てます。で、今回の動画からですね、日本旅になります。
久々ということで、だいぶ久々のですね、日本旅になるんですけれども、皆様京都のイメージはいかがでございましょうか?はい、僕の京都のイメージなんですけれども、下町ということで大好きなエリアの1つではございますけれどもね、そこに久々に来れて、とっても嬉しいでございます。
お前どこで撮ってんだって話なんですけど、撮るとこがなくてですね、駅の地下でございます。
今年、2026年はですね、ちょっとこんな感じで日本の各地も回っていけるような、そんな旅も企画しておりますので、もしここの地区おすすめだよっていうのがあれば是非ちょっとコメント欄とか書いていただければ嬉しいなと思ってます。
はい。で、今回のこの京都はですね、もうちょっと多分サムネイルでバレてると思うんですけど、私1人ではなくてですね、両親と、ま、息子旅となっておりまして、で、先ほど新幹線で東京の方からこちらに来て、私1個乗り遅れてしまいましたので、両親と別で向かった次第でございます。で、今両親トイレ行ってまだ合流できてないんですよね。ですので、この後合流をして一緒に旅をしていく、そんな2泊3日ぐらいの京都をさせていただければと思います。
で、全くね、皆様には関係ないんですけれども、ここだけの話、なんか両親が出会ったのはこの京都みたいなんですよね。めちゃくちゃどうでもいいんですけども、なんか出会いの場みたいなんですよ。はい。ですので、今回のこの京都のですね、目標はですね、運命を引き寄せるということで、楽しんでいければなと思います。
やりづらいなちょっとね。はい、ということで、この後ちょっと両親と合流をして、楽しんでいきたいと思いますので、何卒お付き合いよろしくお願いします。
はい。ちょっと電車1個遅れちゃいました、私だけ。体調大丈夫?大丈夫。これ、これはね、風の人のお土産。あ、そういうこと。正域限定のポテチ。
今回京都は2人の方が詳しいと思いますので、色々とご案内もよろしくお願いします。一応お昼ご飯予約してますのでそこに向かいましょう。
はい。毎度お馴染みのですね。こちら左手にいるのが、パピーでございます。私の父ですね。で、右手にいるのが、私の母、マミーでございます。はい。ちょっとマミー最近体調崩しておりまして、ちょっとね、入院なんかもしちゃってたので心配だったんですけれども、この京都のために、無理やり退院してですね、スケジュール合わしてきたという風に言っておりますので、はい、一緒に楽しんでいきましょう。全然わからない。はい。
何線に乗るんだっけ?これね、嵯峨野線に乗って、場所向かいます。
走れるじゃん。すごいね。ちょっとなら走れる。よしよし。乗れ。これだ。57分。この普通、亀岡行というところに乗ります。すごい。すごい。よしよし。マミが走ってるの久々に。
あなた日本でも地図でしょ。え、これ何?非公開のね、文化財のアクセス。次は右側です。
あなた、前回の一緒に行った旅行でYouTubeあげて共感な嵐らしだった。50代60代の方々。私も私黒板とバンな、カラー版。どっちでもいいだろ、別に。これこっちの方がお母さん的に見やすいでしょ。白黒の方がいいの?確かにカラー見づらいの。なんで色つけて私が行きたい。確かに確かペタペタ見づらいんだ。見え見え。じゃあ今日これでね色々見つけましょう。
よいしょ。薄が駅。はい。まもなく発車。この紫の線に乗り換える。これ何線なんだろうな。北線、北野線。へえ、可愛い電車。
健康1番、充実した安心できる医療を目指す竹越委員は当駅下車です。
はい、ということでご飯の最寄り駅到着いたしまして、これが何駅だっけ?御室。御室仁和寺。あの有名な仁和寺の近くだよね。
どれ?あ、もう目の前じゃん。あ、ここも来たかったのよね。なんかちょっと電車の中でお話聞きましたけども、この辺で学生時代ですか?パピマミデートしてたっていう風に。学生じゃない?学生じゃない?社会人で。そうだね。だいぶ渋いとこでデートしてましたね、あなたたち。じゃ、このゆかりの地でちょっとご飯食べましょうね。はい。わ、仁和寺。ここもあれ、世界遺産みたいな感じ。うわ、素敵な寺。これちょっと後で行こうね。
そうですね。旅館ですね。なんとオープン時間ぴったしに私たち到着いたしまして、こちら先ほど言った仁和寺の本当の目の前にあるこちらのお店。大丈夫です。はい。こちらのサコンというお店。ここがですね、両親の思い出のお店みたいでしたので、ちょっとこちらでお昼ご飯食べていきたいと思います。素敵なお店。
お願いいたします。します。よいしょ。よいしょ。
ね、ちなみになんで2人の思い出のお店なんでしたっけ?こちらは。はい。お父さん呼び出したの?え、お父さんが呼び出した。初デートの場所ってこと?そう。お手紙書いて。お手紙。ちょっと来ませんか?で、夕飯を誘った。ちょっと待ってください。ちょっとお手紙って当時の、そうそう、意思疎通はお手紙だったけど。そう、手紙だ。あ、素敵だ。電話番号も電話も持ってないし。電話呼び出したっ。スマホとかない時だもんね。ないね。
お手紙どうやって渡すの?手紙、住所分かるから。で両手に書く。ああ、偽名で。なんで偽名なの?バレるじゃん。前の下見るから手紙が。分かったの?それお父さんからって。覚えてない。開けると分かる。本名書いて。マミ覚えてないってよ。ひどいね。それそんなもんドキドキして送ってんのにさ。
で、ここ席からは先ほどの仁和寺がもう目の前で見える席でございます。ロマンティストパピーですね。
この子食べてるのありますって聞いたら卵焼きを作ってくれ。あ、あの全体が世界遺産になって。はい。世界遺産になってね。はい。ま、どうしてもちょっと、ま、明日しかないこと。え、月曜日はだって帰り。あ、月曜日もやってない。
回って感じだ。すごかったですよね。コンデュートにて。そうですね。本当にな、何なんだろ?マゲツセル。メインの魚。これ。うん。うん。美味しい。美味しい。
今思ったけどパーカーめちゃくちゃ可愛いの着てな。どこで買ったんです?これはじゃない?あの、そう、そう、そう、そう。ああ、ディーゼルかな?あ、そう、そう、そう。ディーゼルじゃな。ディーゼルなの?それ。うん。うん。確かディーゼル。なんか交通ですよ。うん。分かった。いいのじゃ。むちゃくちゃや。可愛いよ。なんでそれディーゼルだったらもうちょいあったんじゃない?なんか。そうね。でもこなんかそれが、ま、可愛くてね。いいよ。わないんです。
お肉。はい。こちらが世界遺産仁和寺になるみたいでございます。お母さん行ったことあんの?うん。あ、本当だ。よいしょ。これ階段急ね。よいしょ。階段上がろう。うわ、本当ご立派ね。ここじゃ行きましょうか。でっけえ。
え?あ、出た。地図。マミー大好きの地図。え、どれが?キャンペーン?え、キャンペーン。いや、だからさっきの地図の地図の地図地図地図。地図。さっきの。分かったよ。地図はもうださ、こっちじゃないよね。だから、あ、そういうことね。
なんか21年ぶりに観音堂。これか。これがなんか21年ぶりに見れるようになったということで、あ、なんか30分おきに見れるつってたね。あ、せっかくだからじゃこれ見ましょう。1時半のやつかな?次は。うん。
ね。よいしょ。わあ。なんだこれ?あ、これ桜の木。梅。え?桜って書いてあるよ。桜って書いてある。桜か。これがあれか。これ桜の時期すごい綺麗なんじゃないの?これ。桜も綺麗。梅も。梅もある。梅もあるんだ。梅は奥か。今は入れないけどこれずっと回れる。へえ。あ、そうなんだ。わ、これ桜の時期見たいね。
これが本堂。本堂。これ国宝だね。これが国宝。うん。国宝っていうのは要は国の宝と書きますけれども。そういうことに指定されてる。国宝に指定されてる本堂でございます。金堂っていう建物。そう、そう、そう。ああ、すごい。近くで見ても本当に素敵ね。お祈りしといて、ずっと健康でいれますようにってあなた。
ね。これが観音堂という、普段はこんな感じで閉まっちゃってるんだって。で、30分おきになんか開くみたいでして。
先紐。うん。何これ?選手。選手紐。千の手が広がってます。あ、の本である。
はい。ちょっとね、今中は撮影禁止でして、このね、観音様、これがね、中で見れた。見えるかな?この観音様のこの天に紐がくっついてて、それがね、これ外に繋がってて、ここでお祈りできるんだって。さっきマミーが触ってたやつだ。うん。普段はこれ中が見れないから、ここで感じて。はい。なんちゃらつってたね。うん。はい。今日は中でね。今日は中でね。うん。真正面できたから。うん。なんかいいことありそうだね、今日。じゃねしかない。元気になったよ。あ、元気になった。よしよし。
降り口は右側に変わります。是だけ後ろのドアからもお降りいただきますようお願いいたします。
はい、ということで嵐山までやってまいりました。やっぱここに来ると観光客みたいな人多いね。俺らもそうだけど。あ、懐かしい。キラキラのけ。
本日はですね、この辺りに宿泊をするんですけれども、もうちょっとこの嵐山散策してから行きましょう。なんかここに来るとまたド京都感増すわね。ここね。やっぱりね。うん。なんか嵐山は食べ歩きが有名って聞きましたけれども。そうなの?あ、みんななんかやっぱ色々買ってるもんね。うん。ああ、なんか思い出したわ。ここめちゃくちゃあれだね。食べるとこいっぱいある。そう、ここ人が来るから団子もある。本当だ。全然マミーが興味示してない。自分のこう迷うことないから。そうか。ここは海外とは全然違うわね、あなたら。うん。どんどん進む。
はい。嵐山と家の1つの林。いいわね、ここね。ね。うん。マミは何度も来てるけどやっぱ全然違うよ。全然違う。なんかこの中道から入ったことない。あ、こっちから歩かないの?うん。そうなの?ここがメイン。メインだけど。あ、もう知ってる人はこっちから来ないんだ。私は通ですよみたいなことを言いたいんでしょ?の方の公園の方で山の方を歩いて。
あ、これなんて言うの?野宮。あ、こちらですね。野宮神社。縁結びの期限って書いてあったよ。本当。やっといた方がいいか俺は。うん。はい。こちら野宮神社という縁結びのなんか期限になったお寺みたいな方、めちゃくちゃ縁結びに来てる人いっぱいいる。みんな縁がないんだろうね。お前が言うなって。
うん。ま、全然ここ、わあ、すごい綺麗ね。1回こっち行きたいな。はい、ということで渡月橋の辺りにやってまいりました。めっちゃ綺麗。この通り好きだな。いいね。この辺り。これかも。そうだね。あれかも。あれかも。回か。え、何?階。うん。あ、迂さ。
では、この渡月橋を渡ってですね、今日宿泊するホテルに向かっていきたいと思います。今回のメインですからね。わ、本当素敵ね。ねえ。
はい。ということで、本日宿泊させていただくホテルにはですね、こちらの船に乗って向かいたいと思うんですけれども、今回、パピーマミーどこに泊まりたいというご希望を聞いたところですね、星のやさんに泊まりたいということで、お邪魔させていただくことになりました。はい。なんか荷物を預けさせていただいて2階でちょっとお手続きということで。星のやさんとなるとやっぱりおふざけできませんのでね。
楽しみですか?すぐ乗るのかと思ったら違うんだね。だってあと10分ぐらいあるから。じゃ、じゃあ待機させていただきましょう。わ、茶室みたいなとこだ。
またこちら季節のしおりと申しまして、日本には四季のみならず二十四節気、72個と細かく72個に季節が区切られておりまして、こちら。よいしょ。はい。はい。はい。わあ、すごいね。あ、席も全部外向きだ。お気をつけください。はい。ありがとうございます。よいしょ。よいしょよいしょ。わあ、すごいね。みんな外向きなんだ。楽しみでございます。
出発でございます。わ、この船で行くってのがいいわね。パピーのカメラが大活躍ですね。もうちょっとさ、雪とか降ったらここも綺麗なんだろうね。好きでし。うん。紅葉も綺麗なのか。綺麗綺麗。ちょうど間に来ちゃったのか。ま、いいか。大丈夫。あそこか。見えてきた。
よいしょよいしょ。よろしくお願いします。おさだです。はい、よろしくお願いします。お部屋までご案内いたします〇〇と申します。よろしくお願いします。よろしくお願いします。よろしければお写真を撮りします。あ、写真撮ってくれるって。ありがとうございます。確認ま。ありがとうございます。ご案内いたします。
わあ、すごいところにあるね。本当に。あ、川下りしてる。わあ。さあさあ行きましょう。私たち寄り道多いからカメラですね。元々料理屋さんだったの?えっと、老舗旅館でございまして、2009年から星のや京都に。そうなんですね。老舗旅館が2009年から星のや京都になったみたいでございます。はい。うん。ね。楽しみ。よいしょ。
なります。はい。させていただいております。なんという素敵な。こちらが空中茶室、パブリックでございまして、アクティビティを行っておりますが、日本の遊びの投扇興や囲碁などをご用意しております。ご利用ください。こちらが2つ目のお庭である水の庭でございます。水の庭。
あら、馬さん。馬だね。午年だからだ。誰がうま。あんた久々に携帯出したのね。マミーの心が動いた瞬間は竹の馬さん。撮っときな。せっかくだから。
こちらフロントだって。こちらはご相談をさせていただきます。こちらにライブラリーラウンジというお菓子やコーヒー紅茶をご用意しておりまして、24時間ご利用が可能でございます。15時30分からお菓子とお飲み物の振る舞いを行っております。何時からですか?3時半から、15時です。3時半から。あ、もう今。はい。後で行こうね。覚えといて。
はい。で、こちら奥の庭でございます。素敵。ここも庭。こたつある。だいぶオープンなこたつ。解放的ですね。すごい。ふざけないな。いつもコメントふざけちゃう。私たち今どこに行ってんだろうね。あ、もう部屋か。
ここ12号室でございます。私たちが今回宿泊させていただく、1番奥じゃないの?あ、125室の部屋でございます。125室。あ、ごめんなさい。高いと。うわあ、床だ。感動しているマミ。そこじゃないでしょ、あなた。まずそこ行く。いきなりそこ。なんで閉めんの?なんで閉めんの?先にお部屋のお願いします。どうぞ。開けていって。はい。なんで閉めたのあなた?
こちら浴室でございまして。檜を使っております。とても良い作りでございます。檜のお風呂だって。はい。中に小さな椅子もご用意しております。はい。そんな覗かなくていいです。お湯を張っておきます。あ、これ何?はい。柚子でございまして、どうぞ浮かせながらお楽しみください。あ、これを浮かせてお風呂入るってこと?あ、分かりました。
あ、こっから入るんだ。和室に繋がる。お部屋。和室もある。左手にお部屋。どうぞ開けて。あら、素敵。半端ない。うわ、贅沢。このお庭のみえるお部屋でございます。綺麗。めちゃくちゃ贅沢ね。綺麗だね。うん。ここも使おうね。和室もすごいじゃない?これ一周ぐるっとさ、パピー写真いっぱい撮ってね。
こんな感じのお部屋。かなり嵐山から奥に来てますので静けさを感じていただけます。確かに本当静か。はい。外は昔のまま、中は綺麗にしてございますので。2階もよろしければ。あ、はい。わ。
そうなんです。ここメゾネットにしたから。メゾネットっていうのは。うん。メゾネットっていうのは後で説明する。下と上があんだよ。あ、そうな。そう。もう家みたいな感じ。大変ね。今のあなたには。大丈夫。ごめんなさい。そこまで。大丈夫。そっか。そっか。
はい。寝室。わあ、すごいわね。寝室。パピー。じゃあ、こっちね、1番最初絶対朝起きて動くから。こっからも景色が。あ、ここが入り口の方か。うん。うん。クローゼット。はい。こん中に色々入ってる。はい。上の青いものがですね、大着でございまして、下のオレンジ色のものがお部屋着でございます。これがお部屋着。はい。でございます。
これ先入った。どうぞ。え、この、すごいな。すご。ここでも寝れる。ねえ。ちょっとちょっと。こちらも贅沢な空間。ですね。ございます。ここも。そうですね。こちらの際になりました。チェックアウトの際でお待ちください。
これは有です。中にスパークリングのワインをご用意しまして、こちら館内のプレゼントでございます。本当ですか?はい。こちらリボンのついたものでございます。是非皆様で。ありがとうございます。これ、あなたの好きなお酒。これプレゼントだって。良かったね。今日か明日飲みましょうね。いただきますよ。はい。
こちらが続いてですね、投流というものをご用意しております。はい、ありがとうございます。そのまま、こちら先ほどの橋を降りていただきまして、そのまま上がっていきました。はい。しましたらフロントを通りまして、そのまま奥のこちらの奥の庭を通って122号室です。こちらが先ほどご案内した〇〇、お菓子とお飲み物の振る舞いを行っております。はい。また朝にもこちらの水辺のお座というお菓子の振る舞いを行っております。ありがとうございました。ございます。ありがとうございました。
すごいとこ予約したな。だいぶ作りが贅沢ね。贅沢だね。これもさ、座るだけだもんね。机とかないからさ、この景色を眺めるだけの。そう。椅子が傾む。2間も、2間じゃない。上もあるからになってて。本当すごいわ。俺結構ここが一番好きかもね。ちょっとすごい。このさ、どう?いいね。この1階のこの畳のさ、畳部屋のここでくつろぐのが1番。なんか私今来てるわ。ここに。
ちょっとパピ座ってみて。ここに。うん。座ってさ、この景色をお写真撮ってみなさいよ。見なさいよ。うん。ちょっと。あ、いいよ。すごいいいよ。すごいいいね。うん。うん。上よりここの方が落ち着くね。ね。なんでだろう。畳だからかな?畳だからこう障子で。ああ、そうかも。そんな感じする。向こうの部屋はこのまま障子がなくてそのまま出てる。ああ、確かにこの障子のワンクッションがやっぱ日本って素晴らしいね。いいね。うん。確かにマジ素敵だな。
じゃあラウンジ行くか一旦。そうね。うん。行かないともう終わっちゃう。うん。ではこちら星のやさんの館内を散策していきたいと思います。
お2人は星のやの、ちょっとマミーこっち向いて。これがなんか書いてある。あ、ここに書いてあるね。星のやさんの。いいね。それなんか旅館に来た2人って感じが。うん。マミから見ると本当面白い生き物ね。このこたつ。あったかいね。前掘りごたつだったの覚えてる?うん。足は。え、そうだったっけ?うん。あ、そう。それ閉じたんだっけ?そう、そう、そう、そう。あ、それ覚えてないわ。めちゃくちゃどうでもいい話しないで。YouTube撮ってる時に。
ということで、まずは倉というところに行っていきたいと思います。よいしょ。ここ何ができるって言ったっけ?ここは何ができる?3種類ご用意して。はい。日本酒、ノンアルコールのロゼワインか、天というハーブティーをご用意しております。いかがいたしましょう。七。七。あそこの七。乾杯。七のやつ。甘い。
あ、美味しいお茶。こちら左手のが、餡にナッツを。白いのと青色の。はい、失礼します。これさっき音楽やってたやつだ。なんかここら辺にお茶あるつってた気がする。これ。あ、こっから出るんだ。
よいしょ。なんかなんつったっけ?天空のなんとか。あ、すごいじゃん。下に下におる。うん。あ、おる。こうやってちょっと外に出れるとこがあって、この何?ロビーってところで。これもう1個下行けて。ちょ、階段気をつけなさい。めちゃくちゃ雰囲気いいな、ここ。しかもさ、そんなにめちゃくちゃ寒くないからさ。ね。かっこいいね。ちょっとこっちまで降りれるから。確かに。わあ、素敵な景色。あ、足が下ろせるんだ。ん?足が下ろせる。あ、いいね。これ寒かったら。よいしょ。いて、ぶつけた。最高だ。
これ電車通らないっつってたっけ?今の時期はこれ電車通らないっつってたっけ?そう、そう、そう。これ通ったら面白い。これ通ったらすごい綺麗に見えるね。そこ線路走ってて。これさ、綺麗だね。はい。おせんべいもらったけどいる?はい。いい景色だな、本当に。はい。これって美味しいよね。ね。素敵な道。
あ、こんばんは。すいません。おさだです。すいません。ご案内いたします。ちょっと時間を間違えておりました。では夕食に向かいましょう。くつろぎすぎましたね。
どこになるんだろうね。会場。あ、あれ、これテレビでやってるやつだ。多分ね。面白いやつだね。そういえば明日遊びましょうか。あれね、忘れてたわ。あ、ここが夕飯場所。すいません。すいません。あ、すいません。お待たせしました。よいしょ。すごい。お母さん良かったね。元気になっといてね。この階段が多いな。へえ。あ、お部屋が1つずつなんだ。あ、良かった。あ、素敵じゃないの?え、個室じゃん。わお。
はい。素敵な空間。夕食は個室。嬉しいわね。はいね。うん。なんかちょっと気が楽にご飯食べれますね。家の食卓みたいになっちゃいますけど。一応ちょっともう外は暗いから見えませんけども。こちらはいい景色なんでしょう。はい。ご飯にしよう。
お品書き。お品書き。今回のお品書きこちらになります。ほとんど分かりません。すっぽんって書いてありますね。肝とか牡蠣とか。あ、なんかいい感じね。ペアリングまでいらないね。何ペアリングって?料理が出てくるごとにお酒が変わる。なしでいいよ。いやいや。そんなに飲めない。そうね。このご飯って楽しいね。うん。
あ、すごい。こちらがペアリングとこちらがグラスの白です。はい。お2人はアルコールのペアリングを頼みました。白。はい。はい。私も今回は、今回は珍しくワイン頼みました。あ、いいね。
ペアリング1品目でございます。こちらがシャンパンでございます。はい。先付けとご一緒にお召し上がりいただければと思います。先付けでございます。どうぞ。わお。うわ。先付け、風呂吹き蕪でございます。蕪で。はい。私はですね、すっぽん塩。
中国でも飲まなかった。中国でも飲んでない。1杯も飲まない。飲まないからたまに飲んではっちゃけて叱られるという。本当にいたよね。うん。たまにはね。はい。こちらが蕪の、上にこのタレがすっぽんのなんとかとか言ってたね。うん。うん。です。味でね。うん。蕪ってこんな美味しいんだ。
ペアリングってどんどんくるね。次何?次は日本酒で。日本酒なんだ。へえ。お次のお料理が酒のつまみでございます。はい。はい。こちらがですね、寿司でございます。こちらはのペアリングでございます。向こう付けに合わせていただきオーストリアの白ワイン、グリューナー・ヴェルトリーナーでございます。うん。
色と出会えねってね。そのくらいワインの。ああ、確かに。で、業者としかね、取引してないとこもあるから、一般にこれが欲しいって言ってもなかなかまず買えないと思ってもいいって言ってたね。うーん。どうですか?お味は。辛口がね。よいしょ。うん。割とシュッとした感じ。どう?録画中。
ああ。ください。よいしょ。あ、いい香り。あ、めちゃくちゃいい香り。こちらが最後、最後かな?もう1杯ぐらいありそう。いや、もう終わりかもよ。随分飲みましたね。あんた顔真っ赤になってる。ひっくり返して。
これが百合根は美味しそう。まず手前の方が鰻とあとクマ。ウナギとクでございます。中にクのミンチがございまして。よろしくお願いいたします。うわあ。美味しそう。これが下のそぼろでございます。へえ。で、お手前にございます。真ん中は何って言ったの?何かわかんない。わかんないけど美味しい。でもこれはごぼうなんでしょ?そう、ごぼうで。百合根とごぼうだよ。百合根とごぼう混ぜて、なんか味付けをして。上にあったごぼうだってすごい美味しかったよ。美味しい。へえ。
今あったかいかな。あったかい。あったかいの決まってんでしょ?こたつなんだから。どうでもね。うん。ま、そんなもんでしょ。あ、あったかい。いや、あったかいでしょ。だってこたつなんだから。何やってんの?いや、そっちがいい。あ、なかなかいい雰囲気だよ。いい感じ。あ、そう。ま、確かにね。うん。いい感じよ。早く帰ろうよ、部屋に。もういいよ。開けなきゃね。うん。
うん。いいね。最高。今日も天気いいね。最高の1日だ。
ね。はいはいはい。よいしょ。はい。おはようございます。あ、おはようございます。はい。失礼いたします。お願いします。最後にはお雑炊に仕立てていただけますよ。ご飯と溶き卵をご用意しております。是非お楽しみください。ありがとうございます。こちらのクロスチミもよく合いますので、是非お召し上がりください。
はい。ということでおはようございます。朝になりまして、とっても快適な朝を過ごさせていただいております。タイミングがいい。先ほどこの中で朝食をいただきまして、なんかとっても出汁の効いた鍋のね。朝鍋。朝鍋定食ってやつを食べたんですけども、朝のこの絶景を見ながらご飯を食べれまして、心身共に満たされた朝でしたね。
ということで、本日もこちらパピーマミーとですね。パピー、その格好で今日いいの?上着いらないの?あ、そうなん。えっと、京都散策していきたいと思います。今日は京都の中心の方に向かって散策をして、またこっち星のや戻ってきて色々と堪能していきたいと思います。
マジで朝やばいね。ひんやりするけど。このなんつうの?金じゃなくてさ。金か。めちゃくちゃいい音奏でるな。ん?お寺がある。あ、上にお寺があんのか。でさ、本当にさ、奥の方だから静かよね。私たちの声しかしない。あと鳥さん。ちょっとマミ感じなさいよ。今鳥の鳴き声を感じてるところ。
はい、ということでこちらの船に乗ってですね、一旦嵐山の方に向かっていきたいと思います。何?湯たんぽ?湯たんぽいただきました。あったか。わ、いっぱいだね。
はい。渡月橋渡ってまいりました。こっから嵐山駅からですね、ちょっと市内の方向かっていきたいと思います。めちゃくちゃ綺麗。はい。えっと、この嵐山本線というのに乗って、嵐電天神川駅というとこに向かっていきたいと思います。可愛いエノデンキャラクター。
この電車はワンマン運転です。次は〇〇です。嵐電天神川。すごい名前の駅ね。で、ここの駅の地下鉄に乗り換えて蹴上ってところに向かっていきます。今向かってるのはこの辺、ここかな。で、多分こっちの方まで行って、で後でこっち戻ってくるから。うん。
はい。蹴上駅。こちらに改札口があります。よし。あ、また全然違うね。雰囲気が。ああ、じゃあ行こうよ。今南禅寺っていうとこ目がけて向かってるんですけれども。うん。疏水って何?あ、琵琶湖から水が流れてくる。こういうのがあるんだ。あ、これ。これ琵琶湖から流れてきてんの。へえ。
こういうの見て感動するんだって。あ、そうそうそう。インドの人とか、これ見て水が綺麗すぎて。もう茶色だからさ。そうだね。本当綺麗ね。ま、飲めはしないけど綺麗。この岩もすごいよね。よく見たら。めちゃくちゃでかい岩を。上は何?家?携帯だ。え。もうここ南禅寺の中なの?中。もう。だってこれも重要文化財って書いてあるよ。さりげなくね、大事なもの。あ、そうなの?そう。普通の道歩いてんのかと思ったけど。道だけど左右とかいろんなもう敷地が入ってるんだけど。一般の車。
あ、ここじゃないの?わあ、もうこの門が素敵。この奥までそう続いてる感じ。そこ2人、南禅寺の前、お写真撮るよ。あ、いいね。そこいて。はい。チーズ。あ、でもマミーいい感じのあれになったよ。あ、うん。可愛くは撮れてないけど。撮れないで。笑顔で。はい。行きましょう。
南禅寺。ChatGPTさんに聞いたら、はい。清水寺に行くより、今こっちの方が大人としてゆったり見れるスポットだということで。いいね。あ、俺好きだわ、ここ。この奥にさ、山がすごいこうなってるのがさっきの嵐山もそうだけど素敵ね。人もごちゃごちゃしてないし。はあ。深呼吸したくなる。
あ、真ん中通った。さすがパピーとマミーは京都に住んでたことがあって、ちょっと前半の方でも話しましたけども、出会いの場が京都ということで、こちらもデートしたことあるんでしょうか?ない。ないけど近くは。近くはある。パピー覚えてるけどマミー何も覚えてないね。昔の。男の方がそういうの覚えてるんだっけ?はい。
あ、ここ素敵。半端ない。これなんていう門。わあ、上に上がれるんだ。最高。ここ好き。立派な門でやってんのかな?こういうのは。でけえ。あ、三門が一番有名な門だったかな。確か。この門の上に上がれるということで、この三門というところに入らせていただきましょう。ちょ、お金がかかんのかな?うん。600円。そう。
すごい。急な。だいぶちょっとパピーマミーは気をつけなければいけません。マミー気をつけて。よいしょ。本当急ね。大丈夫。膝に爆弾抱えてますからね、あなた。ゆっくり。ゆっくりね。うん。もっと絶対設計あったと思うんだけどね。こんなすごいの作るのに。階段の設計どうなってんのよ。
よし。わあ、すげえ。すごいね。開けてるからさ。あら、めちゃくちゃ絶景。中にさ、カンカンとかやってる。何?なんだ?おい、おい。ここでお祈りすんのかな?ね。これあれだね。釘とか使ってないんかな?使ってるか?こういう感じでしょ?こういうので。ねえ、こういうので止めて。ああ。でもこの上はすごいね、これね。そう、そう。組み合わせて。組み合わせて。うん。
しかもさ、これちょっとやっぱ斜めになってるよね。確か清水もそんな感じじゃなかったっけ?水流れないと困っちゃう。ああ、そういうこと。雨降ってきて。雨の水が流れるように。そう、そう。ちゃんと下が。後で行く向こうなんか半端ないね。これ見ると。見て見て。隙間がある。え?あ、こっから水が流れるようになってんだ。何?こういうとこ住んでたことあんの?あんた。めちゃくちゃ詳しいじゃん。
はい。こちらが本堂。素敵な場所。ここはまたさっきの門とはちょっと違うね。うん。なんかこの道も素敵。あ、これがね、蹴上のあそこ、上水が流れて。え、ちょっと見に行こうよ。素敵。これ、この上は何なの?この橋みたいになってるの。水が流れて。あ、これが水流れてんの?あ、これがさっき言ったあれ運んでるってやつ。うん。琵琶湖の水を。はい。琵琶湖から引っ張ってきている水路みたいなこと。そう、そう、そう。素敵。
どうした?ああ、すごいね。ここ写真スポットみたいな感じになってる。これがもう琵琶湖までずっと続いてるってこと。こちら、水路閣であってんのかな?こちら去年の2025年8月27日、国宝になった。ではお2人にクイズです。日本に国宝はいくつあるでしょうか?1000あるか?パッと言ってください。勘で。895。え、895?ぐらい?ぐらい。マミーは1000ぐらい。もっと。1000ぐらい。正解はですね、1131個みたいでございます。建造物が252個で美術工芸品が879件ということで。少ないんだな。1000件のうちの1つがこの水路だね。
よいしょ。あ、本当だ。こんな通ってると思わなかった。うん。がっつり水路だ。お、こっちまで。これが琵琶湖まで続いている水路だそうです。琵琶湖から水をもらってんのか。うん。そうそうね。へえ。あ、出た。
はい。ありがとうございました。でございます。終わった。マジか。もう回転30分ぐらいから。あ、そうなん。でした。めちゃくちゃ混んでるじゃん。最後尾の方がすいません。どうもありがとうございました。はい。お疲れ様。半端ない。
はい。ということで、ランチを食べに来たんですけれども、バカ混みでございます。これ鳥岩楼っていう、お好み焼き、お好み焼きじゃない。親子丼で有名なお店みたいなんですけども、めちゃくちゃ混んでる。何も知らず来ちゃった。こっちや。待てるこれ。
はい。やっとこさ中入れました。なんと並び始めて1時間45分でございます。しっかりと食べたいと思います。あ、なんか中庭はすごい。疲れたでしょ?マミーもだいぶ、あなたもう言葉が最後出なかったですかね。
失礼します。お待たせいたしました。めっちゃ便利だけど。お待たせいたしました。はい。こちら鳥のスープになります。ございます。こちらが。こわ。美味しそう。このお店は親子丼しかないのよ、メニューが。だから座ったらもう出てきます。何も言わなくても。以上。
はい。ということで、お腹もいっぱいになりましたので、ちょっと場所を移動してまいりまして、こちら金閣寺にやってまいりました。半端ないな。めっちゃ綺麗だね。俺修学旅行ぶりかもしんない。すごい綺麗。マジで。まあキンキンね。キンキンよ。しかも今の水に反射して光ってるから。めちゃくちゃ綺麗ね、これ。しかも今日風ないからさ。
時間帯がベストだ。うん。親子丼の1時間45分も、これのために待つべくして待ったってことね。うん。全てのことに意味がある。食べて2時間で終わって。食べたの5分ぐらいだった。じゃあ配達してくるんで。配達するの回してね。うん。ブーブー言わないのね。その時々によってね。時間も大、時間がね、ベストじゃない?この今の金閣寺。
パピーのもうこのカメラがもう力入っちゃうね。これ。素敵すぎて。え、綺麗。うん。すごいな。近くで見んのも迫力あるね。あ、素敵。半端ない。
で、これを、あ、そう、こう回してコンとか当てて。うん。ちょっと上からやる。うん。ん?あれ?ちょっと待って。違う。確かを投げてここに。あ、そう。当てて。その形で点数を。おいでしょ。すごいじゃん。え、え、結構いいんじゃない?これ。いいんじゃない?なんかね、あれ塗ってたけど点数が。じゃ、次やってみて。下手くそすぎんじゃ。1回当てて。これお母さんが当ててるの撮りたい。おお。当たった。見て。うん。
すいません。てください。よいしょ。蓋を開けてくれ。はい。開けます。わお。今一度お預かりいたします。はい。右手下側から本日旬のお造りといたしましてブリとマグロ、ウニをご用意しております。はい。
ということで、本日の夜ご飯はこちら部屋でですね、いただく松花堂弁当という夕食をいただきました。先ほど丁寧にご説明いただきましたけども、とっても美味しそうでございます。で、これあれだね、昨日来た時に頂いた日本酒のシャンパン、スパークリング。はい、ということで、これちょっとパピーに開けていただきますのでお願いします。じゃあよろしくお願いします。いい感じで開けていただいて。はい。お願いします。お願いします。お願いします。おい。いい音できました。
はい。はい。じゃあ京都旅行お疲れさんです。お疲れ様。はい。お疲れ。まずは大好物のお刺身。これは375。うん。美味しい。
ということで京都2泊3日でしたっけ?今回。そうですね。はい。いかがでしたでしょうか?今回の。懐かしかったです。そういえばそうね。あんたら、パピーが7年間住んでて。うん。マミどれぐらい住んだ?京都は?9年。9年。あ、マミの方が長いの?うん。で、この京都の地で出会って、息子と一緒に旅行する。そうね。いい思い出でしたね。ちょっと息子的にはこそばゆかったです。お2人が出会ったご飯屋さんで色々歴史を知れてよかったでございます。お2人の。はい。そんな感じですね、今回は。そうですね。いいですか?いいですよ。
ということで今回もだらだらお付き合いいただきありがとうございます。今回の動画面白かった方ぜひ高評価ボタンよろしくお願いします。ということで、はい、じゃあまた次の動画で会いましょう。バイバイ。
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