3年ぶりのクアラルンプールで「初心」を探す:安宿の予想外のアップグレード、ブルーモスクの案内、ツインタワーを望むグランドハイアット
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅行系YouTuberのおさだが、スリランカのコロンボからマレーシアのクアラルンプールへ移動し、2泊する様子を記録した動画である。おさだにとってクアラルンプールは約3年ぶりで、YouTubeを始めたばかりの頃に訪れた場所でもある。当時の記憶として残っているのは「ホテルが安かった」ことくらいだという。今回は「その頃の初心を取り戻す」ことを旅の目標に掲げつつ、すぐに「取り戻す気はない」と冗談で打ち消している。それでも最後には、旅の記録の残し方について新しい習慣を見つけている。以下、到着から2軒のホテル、食事、観光、買い物までを順に追う。
マレーシアのイメージは「ホテルが安い」
冒頭でおさだは、マレーシアが移住先として長く人気を保っている国だと触れた上で、自分のイメージは「ホテルが安い」に尽きると話す。旅の前に開いた作戦会議ライブでも、視聴者から寄せられたのは「いいホテルに安く泊まれる」という印象が中心で、それ以外の具体的な情報はあまりなかったという。
前回の訪問は動画を始めた直後だったため、今見ると「ピコピコ」した可愛らしい編集で恥ずかしいとも振り返る。今回は首都クアラルンプールに入国し、複数のホテルに泊まる構成にすると予告している。
コロンボからエアアジアで入国:必要な準備と両替
出発はコロンボ発10時25分のエアアジア便である。オンラインチェックインは事前に済ませていた。おさだはエアアジアの定刻出発を「オンタイムではない」と皮肉っていたが、実際はほぼ定刻に出発し、自分の余裕ぶりを笑っている。所要時間はコロンボから3時間40分ほどで、日本からなら6〜7時間ほどだとおさだは説明する。
入国準備としてまず挙げたのはビザで、90日以内の滞在なら不要だという。入れておくべきアプリには、東南アジアでよく使われる配車アプリのGrabとBoltを挙げた。通信はいつも使っているKlookのeSIMで、1GBが200円で買えたという。
一方で、アライバルカードの記入が必要なことは到着するまで知らなかった。個人情報、パスポート、電話番号などを入力するもので、事前に済ませる方法は調べても見つからなかったため、空港に着いてからやるものかもしれないと話す。滞在先の英語の住所や出国便の便名も求められたので、あらかじめ控えておいた方がよいと注意している。
通貨はリンギットで、1リンギット約38円、100リンギットで3800円ほどだと説明する。空港出口付近の両替所周辺でキャッシングし、130リンギットを引き出した。日本との時差は1時間で、到着時の現地時刻は17時20分だった。
空港から市内へは電車(高速鉄道のようなエクスプレス)、バス、タクシーなどの手段がある。おさだはKlookで予約しておいた空港送迎を使い、指定された2番ドアでドライバーと合流して、約1時間で市内のホテルに着いた。
1泊目:フォーポイント バイ シェラトン チャイナタウンで思わぬアップグレード
1泊目はチャイナタウンのすぐ近くにあるフォーポイント バイ シェラトン チャイナタウンである。7階でチェックインし、同じ階にはプールやフィットネスセンターがある。滞在は12月中旬で、ロビーはクリスマスの飾り付けだった。おさだは「南国は気分が上がる」と話している。
おさだが予約していたのは最も低いランクの部屋だったが、案内された17階の1702号室はかなり上のランクにアップグレードされていた。リビングとソファ、大きなクローゼット、コーヒーと紅茶のセットがあり、トイレは入口側と浴室側の2か所にある。ほかにパウダールーム、シャワー付きの大きな浴室、ベッドルームにもテレビが付いていた。17階からの眺めについては「景色も結構綺麗」と言いかけて「そうでもない」と自分で訂正している。
料金は1泊約1万円だった。アップグレードの幸運もあるとおさだは認めつつ、この広さでこの値段は「すごくない?」とはしゃぎ、室内を走り回れるほどだと話す。「ホテルが安い」という事前のイメージは、ここで一度裏付けられた形である。
チャイナタウン散策とソンキー・ビーフヌードル:「最近の海外飯で一番うまい」
夕食前にチャイナタウンを歩いた。ホテルの近くには巨大な高層ビル「ムルデカ118」が見える。ウォールアートの撮影スポットとして人気の路地では、多くの人が写真を撮っていた。字幕では路地の名前を「川ウィーチャイホング」と読んでいるが、発音は不確かである。その裏手がチャイナタウンのメイン通りで、訪問時は中央部分が工事中のようだった。両脇にはバッグやスマホ関連の雑貨を売る屋台が並び、おさだは「誰が買うんだ」といつも思ってしまうと漏らしている。
夕食は、事前に調べていたソンキー・ビーフヌードル(Soong Kee Beef Noodles)という人気の麺店で取った。店は混んでいたが座ることができた。注文したのは牛肉麺のラージサイズで、スープ付きのセットが14リンギット(500円少々)。これに「大好き」だという鶏肉を9リンギット(約340円)で追加した。料理はすぐに出てきた。
麺には汁あり・汁なしがあり、おさだは汁なしを選んだ。団子入りのスープ、胸肉らしい鶏肉、よくかき混ぜた麺を順に食べ、「ここ最近で食った海外飯で一番うまい」と評価している。スープもチキンも麺もすべて気に入り、「毎日ここでいい」とまで言って、その場でもう1杯おかわりした。
2日目の朝食:行列店のカヤトーストとコピ
翌朝は雨模様だった。朝食はホテル目の前の人気店で取る。店名は字幕上で「旧の海、南のお茶のお店」と聞き取れる程度で、正確な名前ははっきりしない。開店は7時半で、おさだが着いた8時の時点ですでに満席、ウェイティングリストに名前を書く必要があった。それでもすぐに呼ばれ、2階席に通された。店内は広く、QRコードで注文する方式である。チキンライスなどのメニューもあるが、営業は朝から昼過ぎまでだという。
注文したのは、東南アジアで人気の組み合わせであるカヤトーストと卵、そしてコピ(コーヒー)である。おさだによれば、コピはマレーシアでのコーヒーの呼び方で、深煎りの豆に砂糖とミルクが基本のため非常に甘い。苦いコーヒーが好きな人には合わないかもしれない、と感想を添えている。
卵は殻を割ると温かい半熟状態で、卓上の醤油のような調味料をかけてかき混ぜ、バターと甘いジャムを挟んだトーストを浸して食べる。シンガポールでもよく食べたというこの朝食を、おさだは「甘い朝食」として気に入っていた。この日の予定は、1時間ほど離れたモスクを見に行き、市内に戻ってあちこち歩くことだと話している。
路線バスでブルーモスクへ:カードの購入でつまずく
移動の途中で、おさだは市内を走るMRT(地下鉄)に触れ、チャイナタウン最寄りの駅があるなど公共交通で楽に移動できそうだと話す。目指したのは、市の中心部から離れた通称ブルーモスク(スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジズ・モスク)である。Googleマップで調べると、750番バスに乗れば1本で行けることがわかった。
事前の調べでは、クレジットカードをかざすだけで乗れるはずだった。しかし運転手からはカードでは乗れないと言われ、交通系のカードを作ってくるよう指示される。ところが購入場所も料金もわからない。「Googleも教えてくれない」とぼやきながら券売機の前で迷い、最終的に係員に尋ねて解決した。おさだは「Suicaみたいなもの」と表現している。行き先を伝えると往復で30リンギット(約1000円)だと言われ、それを購入した。運転手は待っていてくれて、おさだは「マレーシアの人は優しい」と話す。
ただ、乗ってから調べると、このバスは本来20分間隔程度で出ているのに、この時は次の便まで40分待ちと表示されていた。さらにGrabで調べると片道30リンギット(約1100円)で行けることがわかり、おさだは「絶対Grabの方がいい」と結論づけている。
車内は冷房が強く、非常に寒かったという。上着は必須だというのがおさだの実感である。また、すべての停留所に停まるわけではなく、降りるときは前方に移動して意思を示さないと停まってくれない。降車時にもカードをタッチする。乗車時間は約40分だった。そこから約1km歩くことになり、おさだは視聴者にタクシーを勧めている。
気候については、12月中旬は乾季に当たると思うと前置きした上で、最高29℃、最低23℃ほどで、カラッとして過ごしやすいと述べている。
ブルーモスクで出会った人々の親切
クアラルンプールで有名なモスクは、このブルーモスクとピンクモスクの2つだとおさだは説明する。3年前はピンクモスクを訪れたので、今回はブルーモスクを選んだ。建物は巨大で、至るところが青い。ただ、到着時は人の姿がほとんどなく、営業しているのか不安になる。加えて、自分がノースリーブに短パンで来てしまい、肌の露出が許されないモスクに入れるかという問題にも気づく。ピンクモスクでは巻く布を貸してくれた記憶があるという。
入口を尋ねると、モスクは開いていた。スタッフの一人が、日本語で「メインの観光ゲートまで無料でお送りいたします」と書かれたカートに乗せてくれる。道を教えてくれた人とは逆方向に進むことに気まずさを感じつつ、おさだは敷地を一周してもらった。途中で写真スポットに停まり、おさだの写真まで撮ってくれた。
このスタッフとの会話で、おさだはマレー語の「テリマカシ(ありがとう)」「サマサマ(どういたしまして)」を教わった。インドネシア語とも共通だという話も出て、スタッフはわざわざカートを停めて言葉を書いて見せてくれた。おさだは「優しすぎて感動している」「心が洗われる」と繰り返している。
入口で靴を脱ぎ、肌を隠すための青いローブを着せてもらう。男性は羽織るだけでよいが、女性は髪や頭も覆う必要があるという。ピンクモスクでは比較的自由に見学できたのに対し、ブルーモスクは時間ごとに案内役が付くツアー形式で、おさだはちょうどその時間に合流できた。
エスカレーターを上がると、ステンドグラスから入る光で内部が青く染まっている。最初は立ち入り制限の手前までしか行けないと思い込み、中央のドームを見られず物足りなさを口にしていた。しかし実際には別の入口からドームにも入れた。ステンドグラスは場所によって青や緑で、入ってくる光の青さに「これは素敵だ」と感嘆している。帰りはGrabを呼び、すぐに捕まった。料金は30リンギットだった。市内に戻る車中でも、マレーシアの人々の笑顔の良さを改めて口にしている。
老舗ユットキーでポークチョップとホッケンミー
昼食はKLタワーの近くにあるレストラン・ユットキー(Yut Kee)である。おさだによれば100年ほど続く老舗で、昼時は店の外に待ち用の椅子が並ぶほどの人気店だという。訪れたときは待ち客こそいなかったが、店内は満席で相席になった。
名物とされるポークチョップと、東南アジアでよく見る太麺の焼きそば、ホッケンミーを注文した。メニューには値段が書かれていなかった。ホッケンミーは魚介の風味がする焼きそばで、おさだは「絶対食べた方がいい」と絶賛する。ポークチョップは中華風のとんかつのような料理で、柔らかいと評した。会計は2品で35リンギット。内訳はポークチョップ20リンギット(800円弱)、ホッケンミー11リンギット(約400円)で、合計1000円程度という安さに驚いている。ただし後の振り返りでは、ポークチョップについて「ぶっちゃけ微妙だった」と本音を書いている。
食後は、イギリスの植民地支配からの独立を宣言した場所であるムルデカ広場を訪れた。記録的な高さだという巨大な旗竿があり、時計台を背景に写真を撮る人が多い場所だと紹介する。ただ、訪問時は大規模な工事中のようだった。この日もおさだは通りがかりの人から写真を頼まれ、「写真を撮ってと言われやすい顔なのか、どこに行っても言われる」と話している。
セントラルマーケットでの「爆買い」と土産の価値論
ムルデカ広場から徒歩5〜10分ほどのセントラルマーケットで、恒例の「爆買い」コーナーに入る。おさだは、視聴者のコメント欄が「どうせ買わないだろう」と荒れているのは想像できると先回りし、土産に対する自分の考えを語る。
おさだの主張はこうである。土産の価値は物そのものにあるのではなく、数か月後や1年後に家で見たときに、旅の記憶を呼び起こす「装置」であることにある。欲しいか欲しくないかで選ぶのではない。今回はおいしい食事を食べ、多くの人の親切に触れて、マレーシアがとても好きになってきている。だからその思い出として買うのだ、という。
ただし財布には30リンギット(約1100円)しか残っていなかった。タイパンツ風のズボン、きれいな缶、柄違いのコースターなどを見て回り、マグネットには惹かれたものの15リンギットで予算オーバーだと判断する。最終的に選んだのは、厚手でしっかりしたクアラルンプールのポストカードである。ツインタワーやモスクなど、これから行く場所も含めた名所が描かれていたことが決め手で、直感を信じたという。支払いはカードでできた。
ポストカードを選んだ理由について、おさだは裏に今回の旅で良かったことを箇条書きにしようと思いついたからだと説明する。荷物にならず、後で振り返ったとき「クアラルンプールでこういうことがあった」と文字で思い出せる。筆圧にもその時の気持ちが表れる、というのである。
カフェでポストカードに旅を書き出す
その後、倉庫をリノベーションしたようなカフェに入った。おさだは入ってからレストランかもしれないと迷っている。アイスコーヒーは11リンギット(約400円)だった。ここで早速、ポストカードの裏に旅の振り返りを書き始める。
書き出したのは次のような内容である。入国してチャイナタウンで麺を2杯食べたこと。コピは特にいい思い出というわけではないこと。ブルーモスクでは建物そのものより、そこで働く人たちが素敵だったこと。観光地で歓迎されるとその国を好きになる、とおさだは書いている。昼食はポークチョップが微妙で、ホッケンミーが最高だったこと。そして何より、「文字に残す」という新しい試みを始められたことである。
このアイデアの背景として、おさだは最近「マミー」と旅行した経験に触れている。マミーは地図も行きたい場所もすべて手書きにしていて、それがいいと思ったという。動画としては記録してきたが、文字で残すことはこれまでしてこなかった。便利になった世の中で、便利でないものをどれだけ残すかに今は価値がある気がしてきた、と語り、今後も続けたいので忘れていたら指摘してほしいと視聴者に頼んでいる。冒頭で掲げた「初心」とは別の形だが、この旅で新しく始めた習慣として位置づけられている。
2泊目:グランドハイアット クアラルンプールとツインタワーの眺め
午後はホテルを移り、2泊目はグランドハイアット クアラルンプールに泊まる。ハイアット系列はおさだにとって初めてである。チェックインのラウンジは37階にあり、正面にはクアラルンプールの象徴であるペトロナス・ツインタワー、反対側にはクアラルンプール・タワーが見える。ノースリーブと短パンで高級ホテルに入ったことについては「長ズボンに着替えればよかった」と自嘲している。2階にはスパ、フィットネスセンター、プールがあると案内された。
部屋は35階の3506号室である。入室時にはスパなどで使える100リンギット分のサービス券をもらった。室内には水が多めに用意され、ベッドルームは落ち着いた雰囲気で、おさだは「50代のムーディーな色気」と表現する。洗面台、パウダールーム、トイレ、浴室が揃い、鏡が多くて落ち着かないとも話す。ベンチから金庫とバスタオルが見えるだけの用途不明の小部屋もあり、それを冗談の種にしている。
このホテルを選んだ理由は、カーテンを開けたときにわかる。窓の正面にツインタワーが見えるのである。おさだは、ツインタワーを最高の位置から眺め、夜は明るすぎて眠れないという状態を楽しむためにこの部屋を取ったと説明する。1泊の料金は「めちゃくちゃ高い」とだけ言い、具体的な額は明かしていない。それでも街の象徴を眺めながら過ごせるのは「贅沢の極み」で、たまにはこうした贅沢もいいのではないか、というのがおさだの評価である。1泊目の約1万円のホテルとは対照的な選択として紹介されている。
館内では、ツインタワーも見える2階のプールを覗いた。本格的な設備のジムでは、あらかじめ運動する前提の服装で来ていたとして、トレーニングを楽しむと話している。
アロー通りの屋台でサテと硬焼きそば
夕食は、クアラルンプールで有名な屋台通りとしておさだが紹介するアロー通り(ジャラン・アロー)に出かけた。両側にドリアンなどの露店や飲食店が並び、夜はここが一番にぎわっているのではないかと話す。「タンパク質を中心に」取るつもりだったが、財布には30リンギットしかなく、心配しながら歩く。ただ、カードが使える店が多いとわかり、座って食べることにした。
店は、通りを歩き回るうちに見かけた、ほかの客がおいしそうに食べていた料理を目当てに選んだ。まず東南アジアの定番として牛肉のサテを10本、20リンギット(800円弱)で頼んだ。ピーナッツソースのようなタレを付けて食べる。続いて出てきたのは、狙っていた料理とは少しイメージが違う魚介の硬焼きそばだった。それでも、かかっているスープの魚介の味が非常においしく、「めちゃくちゃ正解を引いた」と喜んでいる。
客室から眺めるツインタワーの夜景
最後に部屋に戻り、室内の照明をすべて消して窓越しにツインタワーの夜景を眺める。先に撮影の準備をしてから部屋に戻ればよかったと段取りの悪さを反省しつつ、「めちゃくちゃ綺麗」と繰り返す。「ツインタワーとしては世界で一番大きいのではなかったか」とも言うが、すぐに「適当なことを言っている」と自分で付け加えている。夜景を「ナイスビュー」と締めくくり、マレーシア編の感想を視聴者に尋ねて動画は終わる。
2泊を通じて、おさだの事前のイメージだった「ホテルが安い」は、1泊目の約1万円のアップグレード客室で確かめられた。一方で2泊目は、料金よりツインタワーの眺めを優先して高価な部屋を選んでいる。そして、おさだ自身がポストカードに書き残した旅のいちばんの収穫は、ホテルや建物よりも、ブルーモスクで出会った人々の親切と、旅を文字で残すという新しい試みだった。
最後、私が今回あのホテル宿泊を楽しむぞみたいな感じで告知、クアラルンプールに来ました。で、1泊目は先ほどのホテルも良かったと思うんですよね。あのフォーポイント バイ シェラトンさんも良かったでございます。ですけども今回ハイアットとなぜ私が奮発したのか、今からこちらのカーテンを開きたいと思います。もう落ちは分かってますけども見てください。行きますよ。ダスダスダス。
改めまして、おさだです。現在はですね、スリランカのコロンボにいます。で、今回の動画からですね、マレーシア編になります。
移住ということで、14年連続だったかな?移住先としても人気のマレーシアなんですけども、皆様マレーシアのイメージいかがでしょうか?僕のですね、現在のマレーシアのイメージなんですけれども、ホテルが安い。はい。
ということで、約3年前なんでしょうか。私、このYouTubeを始めた当初にですね、まだ初々しかった頃でございます。その頃にピコピコですね、マレーシアに行った際に、ホテルがめちゃくちゃ安かったなっていう印象があります。はい。それぐらいなんですよね。
はい。ですので、今回、旅に行く前にですね、作戦会議ライブというものやらせていただきまして、多くの方参加いただきありがとうございます。で、そこで頂いた情報もですね、特にマレーシアの情報特になかったですね、聞いたんですけれども、やはりホテルが、いいホテルが安く泊まれるみたいな印象の方が多いでございますが、はい。ただですね、前回私マレーシア行った際は本当にYouTube始めたばかりの頃だったんですよね。
なんかちょっと今になって恥ずかしいんですけどもね。もう本当ピコピコピコピコ。はい。こんな感じで可愛い動画になってますのね。なので今回マレーシアせっかく行きますので、その頃の初心、うん。そういうのを改めて取り戻す、そんな回にもしていきたいななんて思ってます。はい。ですので今回のマレーシアの旅の目標はですね。
全く初心を取り戻す気なんかないんですけれども。はい。さあ、早速ですね、今回はマレーシアのクアラルンプールという首都かな、に入国して楽しんでいく動画を撮っていきたいと思います。色々ホテルも泊まりたいと思いますのでお楽しみに。はい、ではお付き合いよろしくお願いします。
あ、これか。はい。で、ここ、えっと、ですね、スリランカのコロンボに今いるんですけれども、そこからですね、10時25分エアアジアに乗ってクアラルンプールに向かっていきたいと思います。
で、このマレーシアの動画の前はスリランカを旅する動画も出てるので、是非興味あったら見てください。で、私チェックインはオンラインの方でチェックイン済んでますので、早速中に入っていきたいと思います。はい、中に入ってまいりました。
で、今のマレーシアの入国に関してなんですけれども、90日以内であれば特にビザは必要ございません。で、取っといた方がいいアプリは、東南アジアでよく使う配車アプリのGrabとかBoltですかね。はい。で、通信は、いつも使ってるKlookのeSIMが1GB200円で購入ができましたので、それを設定しております。設定もめちゃくちゃ簡単ですので、是非eSIM使ってみてください。まだ使ったことない。はい。なぜか不評の白靴下という。はい。どうでもいいです。はい。
ということで、ここからはですね、マレーシアまではスリランカからだと3時間40分で、日本からだったら6、7時間ぐらいで確か行ける、そんな場所になっております。航空会社はなんとエアアジア。
今のところですね、オンタイムで出発するよという風に言ってますけども、エアアジアのオンタイムはですね、オンタイムではないんですよね。はい。やめましょう。飛んでください。
お、なんとほぼオンタイムだ。エアアジア。ちょっと余裕ぶっこきすぎた。よし、よろしくお願いします。バイバイバイバイ。よいしょ。はい。ここから3時間半行ってまいります。バイバイバイバイ。
はい、ということで、マレーシアのクアラルンプール国際空港到着いたしました。
アライバルカードが必要みたいなんだよな。なんか個人情報とかパスポートとか電話番号とか、そういうのを入力するっぽいね。めんどくせえな。はい。なんかあれ、事前にやっとけみたいなのを調べても出てこなかったんです。空港着いてからやらないといけないやつかもしれないですね。マレーシアでどこで宿泊するのかとかっていうのを、その英語の住所とかなきゃいけなかったし、あとその出国する際の飛行機の番号とかも控えとかないといけなかったので、ちょっとそういうのもあるかもしれません。
出口で荷物を受け取ったところに、両替とか色々ありますので、私ちょっとこちらでキャッシングしたいと思います。
リンギットなんですよね。マレーシアの通貨が。で、1リンギットが38円、100リンギットが3800円ぐらい。5000円ぐらいやっとくか。で、お金、はい。130リンギットやって。これが50リンギットだから×38。うん。分かりませんね。はい。こちらリンギットさんです。はい。
で、通信は、もう到着して設定したもので、もうオンしたら着くようになっております。はい。で、日本からの時差は1時間ですので、今こちらが17時20分ですので、日本は18時20分って感じですね。さあ、出ましょう。
はい。ということで、マレーシア、クアラルンプール、久々3年ぶり。いい。
で、ここから市内までの行き方は電車とかですね、ま、タクシーみたいのが色々行き方があると思います。私ちょっと空港送迎をKlookで依頼してますので、その乗り場に向かいたいと思います。で、電車もタクシー乗り場もこちらまっすぐっていう風に書いてあるな。ピックアップポイント、タクシー、レベル2。そうだね。電車でエクスプレスみたいなやつもこのまんますぐ、レベル2。で、空港出たところは、あ、お腹空いた。フードコートみたいのありますので、はい。食っちゃってください。
レベル2。ここから上がんのかな?あ、今僕がいんのがレベル2だ。で、1個下がればバスの乗り場で、この階にクアラルエクスプレスっていう、ま、高速鉄道みたいのがあんだろうね。オー、センキュー。
ああ、スケアある。食べたい。そろそろここが出口だ。えっと、このドア2番に行けっつってたな。はい。ここだ。ドア2番の8の、これか。5887。あ、ロアイサ。あ、オリーバイク。オー、センキュー。よろしくお願いします。イエス。うし。はい。合流しました。
で、確かここから市内までは1時間ぐらいで到着すると思いますので行きたいと思います。はい。
センキュー、センキュー。Have a good day。あ、ユートゥー。バイバイ。よいしょ。はい、ということで、空港から1時間ぐらいかけてですね、一旦ホテルまでやってまいりました。今回まず1泊させていただくのがこちら、フォーポイント チャイナタウンですね。はい、よろしくお願いいたします。
もうチャイナタウンのすぐ近くにあるホテルでして、今日はここに一泊いたしますと。あ、なんか泊まらなそうなやつに見えたんかな。はい。セブンね。ありがとうございます。すごいギンギラギンなエレベーターですね。はい。まずは7階のところに行って、受付してですね、中に入ってくれということでした。はい。よし。
やっぱ南国っていいわ、気分が上がる。はい、行きましょう。えっと、あ、素敵な空間。あららら、いいわね。メリクリだ。チキン。はい、チェックイン完了しました。もう完全メリクリだな。今12月中旬なので。さ、17階ということで、ここあれかな?ご飯、センキュー。17階。17階。はい。行きましょう。よし。
で、7階にあるのがここか。プールも7階にあるみたいだな。フィットネスセンターとかジムとかね。うん。ああ、いいですね。はい。で、明日は違うホテルに泊まるんですけども、今日はここでございます。はい。マレーシアの特徴はさっきも言ったけど、ホテルが安いことで、あったかい、特にってやっぱいいな。
はい、ということで、こっちっぽいな。1702。1702。いいな。O2ということで、はい、1702、私のお部屋はここ。はい、よろしくお願いします。ハウアーユートゥデイ。
よいしょ。お、あれ?お、まさか。あー、テレビついた。まさかじゃないの、これ。あら、だいぶいいお部屋にアップグレードしていただきましたね。あららららららら。なんてこっちゃ、いい。ラッキーでございます。
で、ちょっと入り口で全然説明わかんなかったわ。なんかこれカードでなんかできるっつってたな。なんつってたかな?ちょっとわかんない。音楽がノリノリじゃない?あ、ちょっとそんなことで早く案内先にしちゃいたいと思います。はい。よいしょ。メリクリ。
ということで、ここが1番低いランクの私部屋、お部屋をですね、予約しておりましたので、だいぶアップグレードしていただきましたね。こちらリビングでしょうか?うん。タンスもあって、はい。こちらもソファーです。私1人です。はい。冷蔵庫あって、ここら辺は何?大きいタンス。うん。あ、ここら辺コーヒー紅茶どうぞって感じでございますね。水回り行っちゃいましょうか。はい。こちらだったと思いますので、はい。ジャーン。トイレ。トイレのみ。あ、お風呂と別な感じ。もしや。絶対こっちじゃないよね。絶対こっちだよね。こっちは隣の部屋か。うん。慣れてないのがバレる。
で、ここバッとリビングがあってですね。で、17階だから景色も結構綺麗。うん。そうでもないっていうね。うん。はい。で、こちらがベッド。ベッド。はい。うわあ、ありがとうございます。チャイナタウンだから。チャイナタウン系のね。で、テレビもこっちにもあって。で、こちらが何?お化粧室か。パウダールームってやつですね。パンパン行っちゃってください。そしてこちらがお風呂だ。わお、オーマイガー。で、ここにもトイレあった。向こうにもあったし。で、ここシャワー。うわ。で、こちらおスケベタオルもございます。しっかりお久しぶり。はい。でっかい感じでございます。はい。こちら、1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?
こちら、フォーポイント バイ シェラトン チャイナタウンというホテルになりますけども、こちら1泊の金額がですね、1万円です。ええ、マジですごくない?ま、ちょっとアップグレードしていただいたのはあるけども、広くない?しかも走れちゃうし。めちゃくちゃテンション上がってきた。ということで早速ですね、この後まずは食べに行きたいと思います。はい。うざいですね。はい。すいません。よいしょ。
はい、ということでこのチャイナタウンの辺りでご飯を食べに行きたいと思います。
で、本当にね、ここら辺がチャイナタウンの有名スポットなのよ。うん。ホテルここね。で、あ、これがなんだっけな。このでっかい建物が、これがね、ムルデカ118っていうめちゃくちゃでかい建物みたいでございます。はい。うん。で、ここら辺も有名なお店がいっぱいあるのよね。で、ここ、ここも、あ、まだライトアップとかされてないのかな?あ、ちょっとされてる。
ここね、なんかウォールアートのスポットみたいで、鬼仔巷っていう、そういう場所なんですけれども、こちらね、何て読むんだろ?これ、クワイチャイホンっていうエリアでございます。はい。こんな感じの雰囲気で、あ、お写真のバチバチみんな撮る場所だ。ほら。あ、いい感じの場所ね。あ、で、こういうアートがあったり、ま、みんなお写真撮ってるけど、こういう場所です。はい。やばい。ちょっと通りづらくなっちゃったな。失礼します。はい。よし。
で、先ほどのところのすぐ裏の方に来ると、ここら辺がね、チャイナタウンのメイン通りになるみたいで、いい感じのお店いっぱいあるのよね、ここら辺。ここもすごいいいしさ、両サイドにもうたくさんお店ある。はい。ちょっと今工事中だけど、ここがチャイナタウンのメイン通り。うん。はい。ちょっとなんか真ん中工事しちゃってんのかな。なんかこの両脇しか今通れない感じになってますね。
で、こういう雑貨というか、ま、ショッピングできるような場所。うん。あ、ここからはちょっと出店になってる。うん。ちょっとあれだね。端っこの方は工事中なだけだったかもしんない。この辺りはこんな感じで出店いっぱい出てる。うん。ま、お店としてはこういうバッグとかだよね。うん。とかスマホとかよくあるやつですね。本当にどうなんでしょう?誰が買うんだっていう風にいつも思ってしまうんですけれども、ま、それですね。どうした?どうした?どうした?鳥めちゃくちゃ鳴いてる。
この辺りね、この鳥ちゃんたちがバー鳴いているここ、こちらです。あ、めっちゃ人気。今日のご飯はこちらで食べたいと思います。ソンキー ビーフヌードルという、はい、ヌードル屋さんです。さあ、入りましょう。人気さ。あ、でも座れそうだな。入れた。めちゃくちゃ人気。
これが人気なんだ。これ、あ、オーケー、パー。あ、ラプ。ラ。うん。美味しそう。めちゃくちゃお腹空いてるから、これもらっちゃおうかしら。チキン。チキンオンリー。オンリー。イエス。チキンオンリー。オー。ラージの14リンギットで500円ちょっと。うん。このセットだって。このね、これが美味しいって調べてきた。で、こちら僕の大好きな鶏肉。こちらが9リンギットなので340円。これ安、鬼安。確かマレーシアってそんな感じだったかもしんないな。
もう来た。これ早くも来ました。すぐ。こちらが牛肉麺みたいなやつに、えっと、スープ付き。これで500円ちょっとです。あと鶏肉も来た。これ。はい。こちらが330円ぐらい。まずはじゃあスープからいただきましょうか。こちら団子スープみたいなやつ。うん。そしてこの鶏肉。うん。胸肉だと思います。うん。あ、めっちゃ好きなやつだ、これ。そしてこれ。この麺。牛肉麺って言ってたけど、かき混ぜて、うわ、絶対美味しいな。汁なしとありがあったから、これ汁なし。うい。
ここ最近で食った海外飯で一番うまいわ。全部、スープもチキンもこれもやば。毎日ここでいいわ。おかわりした。マジうまいんだけど。これ普通にもう1杯頼んじゃったわ。うますぎて。これ最高。大好き。
はい。あ、お腹いっぱいの状態で眠りについて朝を迎えました。おはようございます。あ、天気悪い。ということで、引き続き今日も1日マレーシアを楽しんでいきたいと、雨、と思います。早速ですね、また食べるんかいっていう感じになっちゃいますけれども、このホテル目の前にあるこちらの大人気のお店。はい。何?旧の海、南のお茶のお店という大人気のお店なんですけれども、こちらでお朝食いただいていきたいと思います。
ここ7時半で今8時なんだけど、もうそれでももう今ね、満席でウェイティングみたい。これでやんなきゃいけないんだ。もしかして21組も待ってんのかな?東南アジアで人気のこれを食べたいのよね。朝。こちらのブレックエッグ。うん。で、マレーシアで有名なのがコピコーヒーって言って、なんかコピっていうのがそのマレーシアで言うコーヒーっていうみたいなんでね、そのなんかちょっと甘ったるいんだけど。甘いんだけどそれね。うん。
もう呼ばれた。アップステア、アップステア。オッケー。あ、1階と2階があるんだね。どうも。あららら。あ、すぐ入れたわ。また外して。うん。人気のお店のお朝食。昨日も美味しかったから今日も期待しちゃう、マレーシア。はい。ワン。はい。あ、めちゃくちゃ広いじゃん。わ。はい。で、多分このQRコードで注文すると思います。はい。
で、先ほども見ましたけれども、色々ね、こういう、なんて言うの?チキンとご飯のとかメニューもありますもん。ここが確かね、昼過ぎまでしかやってないの。朝から昼過ぎぐらいまでしか。うん。ちょっとお朝食ということで、先ほども言いましたけども、こちらのパン、バターを挟んで、うん、こちらご注文したいと思います。これと確かね、この卵を一緒に食べるのがいいみたいでございます。なんか店内がいいね。うん。気分が上がる。この陽気な音楽と一緒に。
早速来た。すぐ来るわ、注文したら。こちらがカヤトーストだ。シンガポールとかでもよく食べたやつ。この中に甘いジャムみたいのが入っててトースト。そしてこれ卵ね。はい。行っちゃってって感じでございます。朝からで。これカヤトースト。カヤトーストじゃねえ。これなんだっけ?コピトースト。違う。コピコーヒーって言って、これがマレーシアメジャーなコーヒーで、あ、甘いんだった気がしたんですよ、これ。はい。でございます。まずコピコーヒー。はい。おはようございます。
お、すごい不思議な味。深煎りの豆と砂糖、ミルクが基本なのでめちゃくちゃ甘いんですよね。だから苦いの飲みたい人はちょっと苦手かもしんない。そしてこちらですね。まずこちらを割っていきます。はい。
先。これおでこでパチコン行ってたら大変なことになってましたので、皆さんおやめください。これ見ると、ゆで卵あったかいのよ。しかも想像しておりました。そりゃそうよ。で、卓上にあるこのね、ちょっと醤油みたいのをこれに垂らすのよ。ちょっとこんな感じで。で、ちょっとこれをかき混ぜてですね。で、これにつけて食べんの。このトーストで、中見てもらった通りこのねジャムみたいの入ってるんだよね。バターとジャム。うん。これがめちゃくちゃ美味しいのよ。はい。こちらにディップしてですね。はい。食べます。これよ。うん。はい。はい。はい。ベリーナイスですね。ちょっとなんか甘い朝食って感じで。
今日はこの後ですね、ちょっと1時間ちょっと離れたモスクを見に行って、で、またこっちの方に戻ってきて、ちょろちょろちょろちょろする、そんな1日にしていきたいと思います。ご飯が美味しいです、マレーシアで。今日も1日元気に行きましょう。
はい。なんかこれ使えないって言われたな。偽札。で、僕は今からバスに乗って向かうんですけれども、こんな感じでね、MRT、地下鉄みたいのもこのクアラルンプール走ってまして、これ多分中華街、僕のホテルの一番最寄りになるのかな。はい。パサールスニとかいう、はい。なので結構移動は交通機関使って結構楽チンに行けるのかななんて思いますけどもね。クレカでピッて行けるっていう風にちょっと事前調べでは行けたんですけども、バス行けるかな?あ、あそこだ。バス乗り場。
はい。ここのバス停の750番に乗ったら、今ね、ブルーモスクっていう有名なモスクに向かおうと思うんですけれども、そこまでね1本で行けそうなのよね。Googleマップで調べて、B1、B2あたりに、あ、あそこだ。バスが止まるということで、はい。よし。あ、これだ。750番。あ、待って。これ、これ、これ、これ。この、えっと、750番。
me ブルク。リーチオン。ンゴ。あの、ノリカノベ。あ、オー、アプセ。アプセなんだめだっつってたな。なんかカード買わなきゃいけないのか。ああ、カード。あ、はい。ざけんな、ということで、なんか上に上がってお前カード作ってこいって言われたからカード作んなきゃいけないけど、俺それ用の現金全然作ってないな。くそ、嘘ばっか教えるじゃねえか。
ちょっと待ってよ。うーん。いくらかかんだ、そこまで。それ教えてくれよ。なんなら、え、Googleさんも教えてくれないし。いくらかかんだよ。で、あとカードの作り場所がわかんないな。カード、前作ったっけな?カード。あ、これっぽいな。多分交通機関のやつ。あ、これかな?マジでわかんね。このこれを買ったらいいのかな?サブウェイ、多分これよね。これを買って、で、これ行き先がマジわかんない。どこ?スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジズ・モスクってとこ行きたいのよね。どこ買ったらいいの?これ、このわかんないな。あ、マジわかんない。どうしたらいいんだ?そういう時はこういうところで聞こう。
me get for the。ああ、スカみたいなやつです。消化。うん。オッケー。うん。これ買う。往復。ああ、往復ってなってたらいいんだ。うん。うん。オー。うん。30バ、よくわかんない。買う。はい。多分これで往復だと思います。え、30リンギットなので、おいくらでしょうか?もうどうにかなんのよ。こういう風にやってもうどうにかね。1000円ぐらいですね。はい。センキュー。はい。これで。This is バスター。あ、オッケー。はいはいはい。すいません。なんか買った。あ、これを30リンギットだって。これであのおっちゃんも文句言わないだろうな。
よし。本当に30、多分リンギット入って1000円あるから往復できんのかな?もうわかんない。一応行ってみよう。おっちゃんにドヤ顔で。まだいるかな?バスのおっちゃん。うん。あいつ俺のことを待っててくれることを願ってるよ。こうやってマレーシアの人は優しいって。ほら待っててくれてる。うん。はいはいはい。行ってる。
今ちょっと調べたらさ、あと40分後とかになってるわ、この750番。それ以降は20分置きぐらいにバス出てんだけど、なんでか知らんけど、今40分後になってる。あ、すごい待つ。今さ、Grabを調べてみたら片道ね30リンギットでいいから、1100円ぐらいでいいわ。あ、絶対Grabの方がいいわ、これ。お、開いた。いきなり開いた。ちょっと待って。ちょっと待って。はい。これをピ。よっしゃ。あ、今何リンギット使った?あ、てか、めっちゃ寒いわ。バスやば。バスめっちゃ寒い。びっくりした。
一応さ、もうそろそろ着く予定なんですけれども、これさ、なんか全部の停車駅に止まってるわけじゃないのよね。うん。どうやってこれ止めたらいいんだろう。めちゃくちゃ不安です。ああ、こんな感じで降りる時は前に行ったらいいんだ。よかった。これね、降りる時前に行かないと止まってくれないっぽいので、このバス停。うん。次だ。あ、ああ。うん。オッケー。降りる時もここにタッチして降りてくれということで。うん。これでいいのか?オッケー。ありがとう。ありがとう。
うん。バイバイ。あ、よかった。着いた。めっちゃ寒かったわ。バス絶対上着持ってないとダメだわ。で、どこ?ここ。あ、ここまで来てここからちょっと歩くのよね。1kmぐらい。で、そしたらそのブルーモスクっていうとこに着くみたいでございます。皆さんはタクシーで行ってください。はい。
で、さっきも言いましたけれども、バスはああいう感じでね、降りる時に前に行かないとバス停にはストップしないので、ほとんどの人がね、途中で降りずっと、何、バーって走ってきたので40分ぐらいで着いたな、バスでも。うん。で、これを右に渡る。よし。はい。はい。はい。はい。うい。
で、今ですね、12月中旬に来ておりまして、多分乾期に当たると思うんですけれども、最高が29°、最低が23°という形で、で、今ね、全然カラっとしてて涼しいのよね。うん。過ごしやすい。あ、もう見えてきた。この左手。これだわ。めちゃくちゃでかい。
で、このマレーシアのクアラルンプールには、この今僕がね、行こうとしたブルーモスクと、もう1個ね、ピンクモスクっていう、この2つがね、有名なモスクみたいでして、で、以前3年前来た時にピンクモスクの方には行ったんですよね。うん。で、ま、うん、良かったんですけれども、今回はブルーモスクということで行きたいと思います。すげえ。はい。ここかな?入り口は。至るところがブルー。でも全然人いないな。一応今日はオープンになってるんですけれども、あんま人気ない。うん。おお。ここが正面かな。
ああ。え、すごい立派。ああ。こちらが、スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジズ・モスクというですね。はい。いわゆるブルーモスクと言われるモスクになりますけれども、今のところですね、入場者はお見受けできません。え、ちょっと嫌な予感がしてるんですけども、私。あれ、一応今営業中にはなっております。やめて。せっかくここまで来て。怪しいです。そしてもう1個俺怪しいことを思いついたけどさ、あれね、モスクだからさ、半袖とか肌見せんのダメなのよ。うん。最悪だ。ノースリーブ短パンで来ちゃったな。あれなんか巻く物貸してくれたんだよね、前。ピンクのとこ行った時は。ちょ、マジ願う。まずやってて。やってることを願いたい。
Me, where the entrance?あ、オー、センキュー。Much センキュー。オープン。オー。セーフ。第1関門突破でございます。営業してます。本日ね。Googleマップを信じましょう。うん。疑う気持ちを持たないということが大事でございます。はい。そして第2関門、ノースリーブ入れてくれるか問題なんですけれども、正面はこっちだって言ってたな。OK。あ、あ、連れてってくれるって。オー、センキュー。あれ、なんか逆走してるけど。
あ、日本語で書いてある。メインの観光ゲートまで無料でお送りいたしますって書いてあるな、この乗り物。ありがとうございます。乗せてくれた。でも、教えてくれた人と反対方向向かってるのちょっと気まずいな。はい、ありがとうございます。てことは結構あれなんだろうな。回るんだろうな。うん。それにしてもだいぶでかいな。本当ブルーだな。こちらがブルーモスク。めちゃくちゃ綺麗。よし。ここがメインゲートかな?さっき言ってた人と全然違う。あ、ここじゃないの?あれ?
写真。写真あそこでね、いい。優しいな。写真スポットも案内してくれた。あ、ナイス。ああ、オーケー。優しい、優しい。ここだといい写真が撮れるよって言ってた。センキュー。え、あれ?チャージ?あ、オッケー。分かった。ここね。ああ。で、またターンして戻ってきてくれるよって言ってた。ここが、え、ブルーモスクの正面。素敵で。お、お、写真撮るならここで撮った方がいいよって言ってました。はい。じゃ、ちょっと私もお恥ずかしながら。はい。お写真タイム。わあ、撮ってくれる。優しいな。じゃあ、お願いします。すいません。ありがと、センキュー。撮ってくれるって、このお方が。はい。じゃあお願いします。ありがとう。センキュー・トゥー・マッチ。あ、ナイス。めちゃくちゃいい。グッド、グッドピクチャー。めちゃくちゃいい写真じゃん。ありがとう。うん。ナイス写真。
モスクへようこそ。うん。あ、モスクへようこそ。ナイス。speak ジャパニーズ?ま、あ、ナイス。あ、ユア ガイ イン マレーシア。あ、そうだ。ダシアダリモ、ダリアタ。だ、タ、あた、タリマ、カ、カタリマカ、イエス。ああ、セイム、インドネシア。セイム。ああ、そうだね。インドネシアもそうだ。テリマカシ、テリマカシ。タリムカシ。タリムカシ。ありがとう、テリマカシ。
なんか止めてわざわざ書いてくれてんのか。本当に優しいな、この人。ちょっと感動してるわ。優しすぎて。はい。え?ああ、センキュー。テリマカシ。あ、ウェルカム、サマサマ。ええ。うん。あ、あ。オー。ここから入るのね。オー。任せ。寒。センキュー。任せ。はい。はい。ここからね、入ってって。本当優しかった。1周してさ、写真スポットとか色々紹介してくれた。心がなんか洗われるわね。こういう扱いをしてくださるとね。こっち。
うん。オッケー。ここで靴は脱いでください、ということで。あ、はい。分かりました。あ、アイディー、オー、センキュー。ここね、センキュー。あ、そうね。これ着なきゃいけないね。そう。肌を隠さないといけないから、このね、ブルーのやつ。あ、オッケー。はい。はい。あ、そう。いきなり着させてくれてる。はい。ありがとうございます。オーライ。このなんつうの?えっと、帽子は大丈夫みたい。あ、肌はなんつうの?これ隠してもらって。
そんなで女性の方は髪の毛とかも、頭も隠さなきゃいけないみたいで、男性はこれ羽織るだけで。めちゃくちゃ暑い。
なんか時間になったらこんな感じでツアーというか、こうご紹介してくださる方がいらっしゃるんだね。なんかピンクモスクの時は結構こう自由に見れたんですけれども、ブルーモスクはこんな感じでご一行みたいな感じで行くみたいでございます。で、よろしくお願いします。ちょうど良かったな。はい。ここからがブルーモスクの中。
うん。そこで着替えて、あの、青いの、これもらって、で、ちょっとそこら辺で歴史聞いて、もうこのエスカレーター登ったここから。ああ、もうなんか青に光ってるわ。うん。準備はいいかって言われた、案内の方に。オッケー。こっち。バランダ。こっち。オー。はい。もう入っちゃっていいのかな?わあ、めちゃくちゃ綺麗。わお、いいのかな?あ、すみません。すいません。あ、アウトサイド。オッケー。なんかここら辺までしか行っちゃダメみたいで。うん。この中は入れないんだってさ。
うん。そうなんだ。なんかちょっとドーム状のとこ見たかったけど、そこまでは入れないみたいでございます。はい。へえ。こんな感じの青い感じですね。うん。なんかちょっと物足りないな。その真ん中行きたいな。はい。ただ、そこのなんつうんだろうね、この窓がさ、全部こういうステンドガラスみたいな感じになってるから、青のところ。奥は緑のところ。あっちが一番綺麗だな。あの奥、こっちがすごい綺麗なステンドガラスになってます。あ、こっち。あ、ちゃんとドームに入れるわ。
失礼いたしました。こっちからね、ちゃんと入れましたので、皆様、こちらがブルーモスクのドーム。うわあ、めちゃくちゃ立派だな。綺麗。ステンドガラスがブルーになってるから入ってくる光がすごい青いのよね。わあ、これは素敵だ。Please… for my name is… とっても丁寧に案内していただきました。
ブルーモスク、すごい親切だな、皆さん。うん。テリマカシ。はい。え、帰りはGrab呼びました。すぐ捕まりましたね。30リンギットで市内の方に帰れるみたいなのでよろしくお願いします。テリマカシ。よいしょ。はい、ということで、市内の方に戻ってまいりました。なんかマレーシアの人たちマジでみんないいな。笑顔で。こんな良かったっけ?うん。なんちゅう失礼なこと言ってんだって話。
この目の前がKLタワーと言われるタワーでして、その観光スポットの1つなんですけども、そのお膝元、全然お膝元でもないんですけども、ここら辺にですね、また美味しいご飯屋さんがありましたので、やってまいりましたと。はい。ここら辺もウォールアートがすごい綺麗な場所なんですけども、その脇にあるこちらでございます。
レストラン、ユットキーという、はい、とても素敵なお名前でございますけれども、はい、こちらの人気店。もう昼時になると、ま、これ多分待ちの椅子なんだろうね。今ちょうど待ってないけども中は満席です。ハロー。人気店。人気店。すごい人。こんにちは。こんにちは。わあ、ちょっと相席スタイルで、はい。こちらがメニューになってるんですけれども、なんかね、どれだっけな。あ、これか。ポークチョップが美味しいって言ってたな。でも今これも食べたいな。ホッケンミー。これ美味しいのよね。焼きそばみたいなやつ。
で、このお店は、ま、もちろん有名、人気みたいなんですけど、老舗でもあって100年ぐらい続いてるお店みたいね。やっぱポークチョップというものが人気みたいでございますので、ポークチョップアンドホッケンミー頼みました。
まずはこちらホッケンミーですね。はい。東南アジアでよくある太麺の焼きそばみたいな感じでございます。じゃあいただきましょう。こちらホッケンミー。このね、なんか魚介の味もする焼きそばみたいな感じなのね。はい。いただきます。バチくそうまいわ。めちゃくちゃ美味しい。これ絶対食べた方がいいわ。
で、これもさっきもう1個頼んでるポークチョップってやつも、メニュー表に金額が書いてないのよね。いくらかわかんないのか。いくらだと思いますか?こちら。センキュー。続いてこちらポークチョップでございます。豚のチョップということで、ちょっとこれはね、ホッケンミーとは違って何かちょっと分かんなかった。人気の商品の1つみたいでございます。ちょっと揚げてますね。はい。ではいただきましょう。このチョップ柔らかい。はい。いただきます。なんか中華風の、え、とんかつみたいな感じです。
こちらも金額が分かりません。おいくらでしょうか?35。めちゃくちゃ安いじゃん。2つ食べたけど。ポークチョップが20だから800円ぐらいしないぐらいか。で、ホッケンミーなんて11だから400円ぐらいで。1000円とかそんぐらい。安。うええ。テリマカシ。
いやいや。ああ。オッケー。オッケー。DC。ね。ここね。はい。オッケー。ここね。うん。オッケー。イエス。分かった。行くわよ。はい。スマイル。ワン、ツー、スリー。ワ、ワンモア。ワン、ツー、スリー。ナイス。Thank you so much。ペン。ペン。さい。
なんか本当に私って写真撮ってとかって言われやすい顔なのかしらね。どこ行っても言われんのよね。はい。こちらムルデカ広場。あ、そうで、ここがイギリスの植民地時代から独立を宣言した場所なんだって。ここがそう。だから結構歴史的場所なのよ。で、この旗、巨大なさ、この旗めちゃくちゃ高いんだけど、これもね、なんかすごい高い記録的ななんかなんとかって言ってたな。うん。広大ね。あ、ここを工事してんのかもね。大規模に。なんか外壁がすごい綺麗になってるから、このさっきスルタンなんとかとか言ったやつ。うん。一応ここもね、写真スポットなの。時計台がすごく綺麗に映るから、それを背景に撮る人たくさんいるんだけど、今はもうノースルデカ。うん。で、ここぶっとぶ、ぶっとぶじゃない。旗。よし。
ということで、皆さんお待ちかねでございますけれども、爆買いのお時間でございます。こちらセントラルマーケットというですね、先ほどのムルデカ広場から、ま、歩いて5、10分ぐらいかの、すぐそばにあるマーケットでございまして、はい。爆買いするならどこって聞いたら、ここっていう風に出てまいりましたので、こちらで買っていきたいと思います。はい。ピが、そう、なんかすごいなんかショッピングできるものがたくさん集まっているということです。はい。
で、今どうせですね、コメント欄の方がですね、荒れていると思います。お前どうせ買わないだろうっていう言葉が、もう耳に届いております。私の。うん。そこのあなた、おだまり。うん。お土産という価値はですね、この物自体に大きな価値があるわけではございません。はい。これを家に帰って何ヶ月後、1年後見た時に思い出としてですね、蘇らせる。それがこのお土産の価値でございます。分かりますか?うん。これが欲しい欲しくない、その判断軸じゃないんですよ。今回美味しいご飯を食べましたし、いろんな方の優しさにも触れました。私今マレーシアがとっても好きになってきてます。そんな好きなマレーシアの思い出として買うんですね。うん。それを振り返って、本当にあの人たち優しかったな。うん。あ、本当に美味しかったな、ご飯っていう、そういう装置でございます。お土産というのはね。うん。
ということで、もう皆さんがブーブー言ってるのはもう見えてますけども、ちょっとそのお口にチャックをつけるべく、私、もうお財布、お金もあと1000円ぐらい入ってますので、それをですね、全て使い果たしていきたいと思います。あ、やばい。スイッチ入ってきた。あ、買いたい。実はあと30リンギットしかお財布に入ってませんので、ま、1100円ですね。うん。お前何が買えんだって話ですけれどもね。うん。本当に、おだまり皆様。うん。あ、トートバッグ。私に買わせて、今すぐお土産を。よいしょ。
あ、来た。こういうのも売ってんだ。タイパンツ系。うん。なるほどね。あら、綺麗なカンカン。あ、あれかな?なんつうんだっけ?コップとかに敷くやつだ。コースターだ。この柄のがこんないろんな柄がある。あ、こういうね、マレーシアのこういう磁石系。うん。これしか買ったことない私。ま、一番さ、あれよね。思い出としては振り返りやすいよね。うん。そうじゃないのよ。うん。これに関しては15リンギットだから完全に予算オーバーしてんな。やばい。
いいこと思いついた。これだ。ポストカードにさ、書いたらいいわ。こういう。あ、これめちゃくちゃいいじゃん。クアラルンプール。あ、しかもなんかちょっと固めのポストカード。なんかペラペラじゃなくて硬い。ほら、こんなカード。こういうの裏にさ、今回の旅で良かったことを箇条書きする。そんなのいかがでしょうか?うん。なんか素敵なこと思いついちゃったな。うん。こういうのでもいいしさ。これだったら荷物にもならないし、振り返った時にさ、あ、クアラルンプールでこういうことあったねっていう文字で振り返れるじゃん。筆圧ってさ、その時のあれ出るでしょ。なんて素敵な感情お持ちなんだろう私って。うん。買わないと思ったでしょ?さっきの流れで。また買わないんだなんて。
どれがいい?こういうよく見る紙系のマレーシアカードとか、こういうのもいいよね。でも私やっぱパッと見た時にこれが良かったわ。うん。この固めのカード、ポストカード。しかも後で行くツインタワーとかモスクとか、いろんなのが描いてある。これやっぱ直感信じる。うん。で、カードは使えるんでしょうか?あ、使えそう。よし。Thank you。
ちょっとこの後カフェ行ってこう。はい。素敵なカフェ発見。こちらで。はい。失礼します。めちゃくちゃいいじゃん。あ、はい。なんか席に座って、多分オーダーを取りに来てくれんのか、ちょっとわかんないな。レストランなのか。カフェだと思って入ったんだけど。あら、素敵。あの、何これ?倉庫系、なんかリノベーションみたいな感じで、はい。最高ですね。
ということでアイスコーヒー頼みました。11リンギットだったから、400円ぐらいでしょうか。美味しい。ということで、新たな試み。より素敵じゃないの?ほら、なんかすごいさ、のよ。このちゃんとしたやつで裏にこう書けるやつになってる。いいね。トリップ・クアラルンプール。はい。
確かにさ、なんか今までこういうことやってなかったね。うん。動画では残してるけど、文字で残すっていうのがさ、いいわね。最近さ、マミーと旅行ってさ、マミーってさ、全部手書きなのよ。地図も、地図に対してもなんかその行きたいとこに関しても。それっていいなって思いましたね。その時のさ、筆圧とかで思い変わるじゃん。これ今度からやろう。忘れたら言って。すぐ忘れちゃうから。私ちょっと現状までをちょっと振り返ってみるか。入国してチャイナタウンでご飯食べて、2
杯食べたのあの麺のやつ。それ麺がうまかったとコピコーヒー。あれは別にそんなすごいいい思い出ってわけでもないんですけれども。その後のブルーモスクね。ブルーモスクの何よりやもなんかブルーモスクに感動したってよりあそこで働いてる方々が素敵だったな。やっぱさ、観光であやってウェルカムされるとその国のこと好きになるわな。素敵な人に出会いたわ。ブルーモスクの人たち。ラブ。
そして今日の昼ご飯よ。あれぶっちゃけあのとんかつみたいの微妙だったけど北民最高。ぶっちゃけすぎよね。
そして何より嬉しいのがこれよね。新しい試みで文字に残す。文字に残そうぜって書いてこんやろう。文字に残そうぜ。最高ね。文字に残そう。これがいいわ。今時さ、なんかこのスマホに残すとかもいいけど、やっぱ文字に残してなんぼじゃない?この便利になった世の中で便利じゃないものをどれだけ残すか。これに今は価値があるっていう気がしてきたわ。思い出。
で、この後実はホテル変えるのよ。昨日のホテルもすごい良かったんだけど、今回もっといいホテルちょっと予約しましたので、ちょっとそっちに移動していきたいと思います。オッケー。うん。センキューよ。サンキュー。
よいしょ。よいしょ。はい、到着ということで、クアラルンプールもう1泊はですね、こちら。グランドハイアットクアラルンプールというホテルに宿泊をさせていただきます。
初ハイアット。うん。泊まってみたかったのでね。ハイアット系列って私まだ泊まったことなかったので行きます。なぜここに来たかは後ほど部屋に行ったら分かると思います。では失礼いたします。
ハロー。素敵だ。ここかな?チェックインはウザチェインいいんですけど。あ、オッケー。センキュー。なんかちょっと着替えてくればよかったな。着替えるもんもないんだけど。あ、すいません。ありがとうございます。センキュー。
Lto。キューオ。はい。ひどすぎる。[笑い]なんでそういうとこ聞かないんだろうな、俺って。うん。ね。長ズボン最悪長に着替えたらいいのに。うん。なんかさ、関係ないね。うん。南国だから。へえ。元局行こう。はい。
ということでめちゃくちゃラウンジ高いじゃん。グランド会からあ、激しか。はい。[笑い]うわあ。オーマイガッシュ。なんと37階ぐらいまで来た。チェックインわやば。見てこれ。皆さん目の前に見えんのがこれクアラルンプールの象徴ですけどもツインタワーでございます。ちょっと後で行こうと思うんですけれども。丸見え。うん。はい。ということでちょっとこちらでチェックインしていきたいと思います。ハロー。チェックイン。
あ、オ、こっちにはツインタワーが見えて、こっちにはクアラルンタワーが見える。クアラルンプールか。いくらか想像しといてください。
チェックインできました。うん。センキュー。あ、はい。2階にスパとかフィットネスセンターがあるみたいです。プールとかね。ちょっと後で行きましょう。はい。センキュー。
35階。はい。センキュー。35階。はい。35です。37で今チェックインしたのね。あら、すごいじゃないの。うん。結構高めね。ちょっと後でジムとか行こう。うん。[笑い]激しか。はい。静かに。お静かに。はい。いいホテルですから、今回はしました。
はい。こちら3506。めちゃくちゃ高級感なハイアットって人生初のハイアットです。童貞卒業ということでこちらで皆さんと一緒に卒業祝いをしたいと思います。こちらですね。3506。では皆様と一緒にハイアット童貞卒業したいと思います。行きますよ。グランド。はい。How are you today?
オーマイガー。オーマイガッシュ。なんという高級感。は、ちょっと待ってね。荷物をここに置いてこのまま。うわあ、来た。オーマイガッシュ。あ、来た。やばい。もう早速ちょっと紹介していきたいと思います。
さあ、行きますよ。あ、ちょっとこのバッグが邪魔。綺麗にご案内をしたいところ私も。はい。さあさあさあさあさあ。いいな。ハイアットすごい。ます。はい。ガッシュ。
ということで、ご紹介させていただければと思います。初ハイアットでございます。ありがとうございます。で、ちょっと入り口入った時にですね、これなんかスパかなんかの100リンギット、サービスで使えますよとかいうやつもらいました。ここら辺いっぱい入ってます。はい。[音楽]ここら辺ね、入ってる。ここら辺はお金取る用系だと思いますけども、取ってください。もうどんどん。はい。はい。水いっぱい[音楽]あります。
で、ここベッドルーム。雰囲気抜群。もうなんかあれね、落ち着きのエロさがあるわね。うん。50代のなんかムーディなエロさって感じでございます。素敵ね。ここ最後でございます。もう薄々感じてると思いますけども。
そしてこちら水回りでございますね。はい。ここで顔面洗っちゃってください。お顔ですね。顔面ではございません。お顔です。洗ってください。よろしくお願いします。で、こちらですね。お化粧直しでございます。パウダールームと言います。ありがとうございます。そしてこちらお便器ですね。[音楽]はい。お水回りと言いますね。ここ鏡ばっかで落ち着きません。自分の姿をよく見えるという。
で、こちら、あ、お風呂。今日疲れを癒しましょう。ちょっと長旅の疲れを。こちらのジャグジーで、ジャグジーではございません。お風呂で使っていきたいと思います。
そしてこちらがスケベッティの部屋。十分でございます。金庫を見守る部屋というね。うん。何でしょうか?ここは用途が分かりませんね。一応ベンチがあるんですよね。ベンチ座った先に見えるのが金庫とスケベタオルという[笑い]。どういうこと?はい。スケベッティ。うん。もういいか、これは。はい。はい。てな感じでございます。
あ、最後、私が今回ホテル宿泊を楽しむぞみたいな感じで告知してクアラルンプールに来ました。で、1泊目は先ほどのホテルも良かったと思うんですよね。フォーポイント バイ シェラトンさんも良かったでございます。ですけども、今回ハイアットになぜ私が奮発したのか、今からこちらのカーテンを開きたいと思います。もう落ちは分かってますけども、見てください。行きますよ。
ダスダスダスダス。なんかボタンとかあんのかな、これ。ダスダスダス。手動。じじジャじじ。はい。から。オーマイガッシュ。
ツインと私で3でございます。すごい。はい、こちらツインタワーが目の前に見えるお部屋でございます。半端ねえ。オーマイガッシュでしょ。うん。ちょっと今回はこのツインタワーをもうベストスポットで見るがためにですね、わざわざ私こちらのホテル取ってですね、もう夜はこれ見ながらですね、もう明るくて寝れないっていう状態を楽しみたいと思ってですね、このお部屋お取りいたしました。いかがでしょうか?贅沢の極み。うん。ツインタワーは最高でしょ。[笑い]
1泊いくらだと思いますでしょうか?はい、こちらグランドハイアットクアラルンプール。そしてこちら、ツインタワーが見える、私入ったらスリータワーですけどもやかましいですね。はい、ツインタワーが見えるお部屋。こちら1泊の金額がですね。高いです。めちゃくちゃ高いです。ですけども価値ありますね。うん。このクアラルンプールの象徴のこれツインタワー、私入れてスリータワーを見ながらうん、ゆっくり過ごせる、贅沢の極みじゃないですか?はい。たまには贅沢もよろしいんじゃないでしょうか?ってな感じでございます。じゃ、ちょっと[笑い]館内をご案内させていただければと思います。
はい、2階までやってまいりましたけど、プールはこの外ということでちょっと見るか。わ、こっからもツインタワーは見えますね。あら、贅沢なプール。あ、ちっちゃいお子様が遊んでらっしゃる。へえ。こんな感じでございます。
2階にあるこれは。よいしょ。で、ジムがここ。はい。ジム素敵。めちゃくちゃちゃんとしてる。嬉しいな。これね、ちゃんとベチってすいません。もうやる気満々な格好で来ておりますので、ちょっとジム楽しませていただきます。あざす。
はい、ということで、夜ご飯食べに参りました。こちらクアラルンプールでも有名な屋台通り、アロー通りだったかな?というとこにやってまいりました。両サイドがこんな感じですね。あ、ドリアンすごいな匂いが。出店がもう立ち並んでるエリアになりまして、もう1番夜はここが賑わってんじゃないかな。はい。ですのでこちらでですね、ちょっとタンパク質を中心に取っていきたいと思います。
そういえば、私今お財布の中に入ってんのが、30リンギットですので。い。美味しい。美味しいね。さて、あ、そうね。金額みたいな。美味しいね。さて、あ、さてね。うん。1本。美味しいね。さて、美味しいね、チキン。うん。私ね、美味しいの前に。うん。美味しい。センキュー。60リンギットとか言ったらもう無理なのよね。キャッシュ。クレジットカード。ああ、オッケー。あ、カード使える。
カード使えるって聞いちゃったから普通にこういうちょっと食べ歩きみたいのもしながら座って食べるか。あ、うまそう。ちょっとこの屋台系も1つ食べたいのよね。これすごい串だ。魚介の串かっこいい。何食べたいしで。これ餃子。美味しそうやな。こっちの席が出てるところはどこも混んでるからどこも美味しいのかもしんないな。なんか屋台で1個買いたかったけど、もういっか。座ってくか。
はい。このお店にした。ちょっとわかんないけどなんかね食べてるのが美味しそうなの見つけたわ。すごいな。実はここ歩き回っててめちゃくちゃ美味しそうなの食ってる人いたのね。じゃ、それ頼むわ。
はい。まずはこちら、牛肉のサテ頼みました。やはり東南アジアといえばこちらサテですね。これでね、10本入りで20リンギットだから800円しないぐらいかな。で、このタレをつけて食べるのも美味しいみたいでございます。はい、いただきます。なんかピーナッツソースみたいなやつ。
おわ、来た。サンキュー。これ、あ、これかな?なんか違うの来たな。なんかそっちの通り沿いで食べてた硬焼きそばみたいのが美味しそうだなと思って頼んだけど、ちょっとイメージと違うな。うん。美味しそう。ま、いっか。こういうのは頼んだってことはこれが今欲してるんだ。硬焼きそばだな。うん。魚介。硬焼きそば。はい。
めちゃくちゃ正解引いた。うま。すごくこのかかってるスープみたいなやつが魚介の味してめちゃくちゃうまいす。これよし。
最後あそこに行こう。よいしょ。え、いいよね。もう下から見て。[笑い]いろんな人が動画で真下からのあげてますので、せっかくこちらに泊まりましたのでよいしょ。ここからの景色を堪能したいと思います。こちらがツインタワーでございますけれども、綺麗だな。はい。
ちょっと一瞬中全部電気消していい?うん。先これをセッティングしてから部屋に戻ってくればいいのに。順番が悪い。はい。全部電気消しました。めちゃくちゃ綺麗。めちゃくちゃ綺麗だな。半端ない。ふう。これがツインタワーとしては1番大きいんじゃなかったかな。世界で。うん。適当なこと言ってますけれども。それぐらい綺麗な夜景でございます。ナイスビュー。
よいしょ。ということで、マレーシア編いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方ぜひ高評価とよろしくお願いします。ではまた次の旅で会いましょう。バイバイ。
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