1ドル約150円でマイアミを歩く 南米からアメリカへ移った旅の記録
osada /おさだ【海外ひとり旅】南米を旅していたおさだが、ペルーのリマからアメリカ・フロリダ州のマイアミへ移動した一日を記録した動画である。おさだはアメリカについて「お金がなくなる」場所という印象を持っている。これまでロサンゼルス、ニューヨーク、ハワイを訪れて良い思い出も多いが、そのたびに出費がかさんだという。撮影時点のレートは1ドル約150円で、「アメリカに行く際は無心でクレカを切り、現実に戻されるのは1カ月後」と冗談めかして話している。
行き先は旅の前に配信した「作戦会議ライブ」で決まった。視聴者から「マイアミはリゾート地で、セレブの旅行先じゃないか」とコメントがあり、おさだは名前は知っていたがリゾート地だとは思っていなかったという。物価が高いうえにリゾート地でもあるため、今回の目標は「セレブに負けない」ことに決めた。ただ、具体的に何をするのかは本人も「全然わかんない」と笑っている。
リマ空港で5時間待つことになった理由
出発地はペルーのリマ国際空港である。リマからマイアミへは直行便があり、ペルーの航空会社SKYの便で向かった。チェックイン開始まで約5時間あった。直前に南米3カ国目としてエクアドルを目指したが入国できず、予定が崩れていたためだ。経緯は現地ライブで話しており、おさだは「めちゃくちゃヒートアップして喋ってると思う」ので、詳しくはそちらを見てほしいとしている。
チェックインでは、アメリカ入国用の渡航認証があるかと、帰りの便を見せるよう求められた。アメリカへ行くには事前にESTAの申請が必要で、おさだは以前に取得したものが有効期間内だったため問題なかった。一度申請すると2年間有効だと説明している。ESTAの申請時にSNSの情報提出が必要になったという噂を聞いたとも話しているが、真偽は確かめておらず、「僕が提出したらもう絶対入国できない、ふざけすぎて」と冗談で済ませている。入れておくと便利なアプリとしてはUberを挙げた。通信にはいつも使っているKlookのeSIMを使っており、1日あたり700円ほどだったと記憶しているという。
出国審査の列が長く、搭乗口のC17には出発ぎりぎりに着いた。搭乗前には名前を呼ばれてほかの乗客とは別の列に案内され、手荷物をすべて出して検査を受け、水も捨てられた。おさだは「なんかやらかした俺」と戸惑ったが、理由は分からずじまいだった。便は深夜1時15分発で、所要時間は約6時間だった。
マイアミ到着と空港から市内への移動
マイアミ国際空港には朝7時半、ほぼ定刻に着いた。入国審査はすんなり通過した。念のためESTAを印刷して持参しており、それを見せると、担当の女性係官が東京のどこに住んでいるのか、日本のどこに住んでいるのかといった世間話をしてくれたという。おさだは「リゾートだから余裕があるのかな」と受け止めている。
eSIMは到着後すぐにつながった。到着ロビーではSIMの販売所も両替所も見当たらなかったが、下の階の出口付近でSIMの販売所を見つけた。おさだはある程度ドルの現金を持っていたが、基本的にはクレジットカードで過ごせるだろうと話している。下の階にはレンタカーセンター、メトロ、バス、ホテルシャトルの乗り場があり、タクシーもここで拾えるようだった。
おさだはKlookの空港送迎を使い、市内までは30分ほどだった。海沿いではない地区には高層ビルが並び、大都会という印象だった。一方、橋を渡った先の海沿いはリゾートの雰囲気に変わった。
想定外の寒さと、最初のホテル
訪れたのは2月3日で、最高気温19度、最低気温5度の予報だった。事前に調べたときはもっと暖かいと思っていたため、おさだは寒さに驚いている。朝晩は冷えそうで、周りの人はダウンや上着を着ていた。それに対して自分は黒一色の軽装で、「絶対間違えてんな、俺」とこぼしている。
宿はチェスターフィールド ホテルである。着いたのは朝8時半ごろで、チェックインは午後1時からだと言われたため、荷物だけ預けて散策に出た。事前情報としては、マイアミは中南米出身の人が多くラテンの色合いが強いこと、日中に出歩くぶんには治安はそれほど悪くないことを挙げていた。物価の高さについては、いちいち「やばい」と言わずに過ごすと宣言している。ただし、この宣言は動画の中で何度も破られることになる。
海沿いの通りとコンビニの物価
ホテルは海沿いの通りから一本内側に入った場所にある。海沿いの通りには、ピンク、黄色、緑と店ごとに色が異なる建物が並ぶ。1階が店舗、上の階がホテルになっている建物が多いようだと、おさだは観察している。海沿いらしく白い服にサングラスのカップルが歩く一方で、「リゾート地とかけ離れた男が今一人で歩いております」と自分の黒い服装を笑っている。サーフ系の店や水着の店も多く、夜の雰囲気も良さそうなので夕食はこの通りで取ると決めた。
店頭のハンバーガーは20ドルで、おさだはチップを含めると4,000円ほどになると計算した。物価に負けたときの逃げ道として部屋で食べられるものを探しにコンビニへ入ったが、そこでも値段は安くなかった。挙げられた値段は次のとおりである。
- フルーツの盛り合わせ:約6ドル(約1,000円)
- 山盛りのサラダ:7ドル
- サンドイッチ:6ドル(約1,000円)
- 小さな袋のポテトチップス:2.5ドル(約400円)
- 水:2ドル(約300円)
- バナナ:99セント(約150円)
おさだは「お腹をどう満たそうとしても財布には優しくない、逃げ場がない」と話す。そのうえで、それならせっかく来たのだから思い切って払って食べよう、という結論に至った。最後に見たバナナ1本150円を「めちゃくちゃ安く感じちゃってる」と笑っている。
朝食のキューバサンドとチップの注意点
朝食には、賑やかな音楽と店員が印象的な海沿いの店を選んだ。字幕では店名が「アルマカバーナ」と聞こえる。中南米の雰囲気があると聞いていたので、まずキューバサンドを食べたかったという。メニューではキューバサンドが18ドル、アボカドトーストとサーモントーストがそれぞれ16〜17ドル前後だった。ジュースのつもりで頼んだパッションフルーツは実際にはスムージーで、9ドル(約1,400円)だった。
運ばれてきたキューバサンドは大きく、「サイズが本当にアメリカン」だった。中身はハム、2種類ほどのチーズ、ピクルスなどで、キューバサンドを食べるのは初めてかもしれないというおさだは「めちゃくちゃ寒いけど、めちゃくちゃうまい」と評している。
会計ではキューバサンドが20ドル、セットだと思っていたフライドポテトが別料金で8ドル、スムージーが9ドルで、小計37ドルだった。ここに20%のサービスチャージと税金3ドルが加わり、合計47ドル(約7,000円)になった。支払い後、チップを記入する欄のあるレシートを渡された。おさだが調べたところ、サービスチャージとしてすでに20%が自動で含まれていた。ここでさらに20%を書くと二重払いで計40%を払うことになるため、書かなくてよいと視聴者に注意を促している。
海沿いの無料ジムとサウスビーチ
海沿いには屋外のジムがあった。フィットネスエリアは朝7時半から開いており、ディップス用の器具や肩・胸を鍛えるマシンなど、本格的な器具が並んでいた。無料なのかどうか、おさだは確信していない。1〜2週間ジムに行けていなかったので嬉しいと話し、後で来ることにした。隣にはランニングコースもあり、寒い中をノースリーブに短パンで走る人がいた。
ビーチはサウスビーチと呼ばれ、白い砂浜と青い海で知られている。おさだが驚いたのは砂浜の整い方だった。砂が凸凹なく均されており、誰かが整えてくれているのだろうと推測し、踏むのが申し訳ないと話している。ビーチチェアとゴミ箱があちこちに置かれ、監視員が使うような小屋が青、緑、オレンジ、黄色と色分けされていた。「久々にこういう気持ちいいとこ来た」と感動を口にし、海に入ろうとする鳥に話しかける場面もある。
海沿いの建物がパステル調のピンク、水色、青、黄色で揃っているのはアールデコと呼ばれる様式で、これがこの地区の特徴だとおさだは紹介している。夜はさらにカラフルになり「フィーバーする」と聞いており、「夜が本気みたい」と期待を寄せている。
移動中に見かけたものと、リンカーン・ロード
次の目的地へ歩く途中、Googleマップ上で「世界エロい美術館」と表示される施設を見つけた。英語名はWorld Erotic Art Museumで、入場料がかかるようだった。気になるものの、まだ開館前だったので入らなかった。
同じ道で配達用らしいサービスロボットも見かけた。ロボットは赤信号で止まり、青になると横断を始め、段差も乗り越えて進んでいった。おさだは「信号まで把握できるの?今のロボットって」と驚いている。このロボットは後にリンカーン・ロード周辺でも何台も見かけた。
リンカーン・ロードはマイアミビーチでいちばん有名な歩行者天国だと紹介されている。ただし訪れた時間は人が少なかった。入り口付近には、カバ、ゴリラ、ゾウ、スーツを着た犬、ライオン、キリン、コアラなどの像と写真を撮れる場所があり、おさだは像の人気の有無を勝手に品評している。通りには水着の店があちこちにあり、H&Mやスターバックスもあり、ギターを弾く人もいた。おさだは、食事と買い物を楽しむ通りだとまとめている。ただ朝10時の時点では開いていない店が多く、「特にやることないか」とも話している。
ウィンウッドの壁画とウィンウッド・ウォールズ
Uberで約16ドルかけてウィンウッドへ移動した。ウィンウッドはアートの地区として知られ、スターバックスもマンションらしい建物も外壁全体に絵が描かれている。落書きとは違い、有名なアーティストが描いたものもあると聞いたが、どれがそうなのかは分からなかったという。
壁画をまとめて見られるウィンウッド・ウォールズは有料だった。ガイド付きの40分間のツアーは大人12ドルほどで、バギーに乗って回るツアーもある。スプレーで実際に壁に絵を描く体験もあるようだった。おさだはセルフガイドの入場券を選び、税込13ドル、約2,000円をカードで払った。
中の作品では、ひび割れた窓ガラスを利用して顔に見せている古い電車のアートが印象に残ったという。日本をテーマにした壁もあり、ゴジラ、『千と千尋の神隠し』の豚になった両親と湯婆婆、トトロ、アトムが描かれていた。白い壁を削って色を埋めているように見える作品については、技法が分からないと話している。「アートは感性を磨かないと心が動かない部分が多いが、感性を磨くにはたくさんの芸術に触れなければならない」と母親が言っていた、という話もしている。
休憩には、調べて雰囲気が良さそうだったパンサーコーヒーに入った。店内で焙煎していて本格的なコーヒーが飲めると紹介されていたという。可愛いパッケージのコーヒー豆も売られていた。カフェラテは8.5ドルで、おさだはアートに囲まれた店内で飲む一杯を楽しんでいる。
午後のトレーニングと6,000円の昼食
午後1時40分ごろには海沿いに戻り、朝に見つけた屋外ジムを2カ所とも使い、さらに海沿いを走った。昼食ではアサイーボウルを頼もうとしたが、店にはなかった。店員に尋ねたときの聞き方が悪かったのかもしれないと振り返っている。運動帰りだと察したのか、店員が水に氷はいらないだろうと気を利かせてくれたが、おさだは微妙な反応をしてしまったという。
代わりに頼んだサーモンは脂が乗っておいしく、下に敷かれたほうれん草らしき野菜も芋も「めちゃくちゃうまい」と評価している。ただ会計はこの一皿と水だけで約6,000円だった。この通りはオーシャン・ドライブといい、夜はネオンで雰囲気が大きく変わると聞いていたので、それが「あとそれぐらいしか楽しみがない」ほどの楽しみになっている。
1泊1万7,000円のホテル
チェックインでは、一度外を通るよう案内されるなど部屋までの経路が分かりにくく、ドアの開け方にも手間取った。部屋にはベッドがあり、寝室の中に洗面台が置かれた変わった造りだった。水回りを不安視していたが、確認すると「意外と普通」だったという。
チェスターフィールド ホテル&スイートの宿泊料金は1泊1万7,000円だった。おさだは、アメリカのホテルで、リゾート地で、海もすぐ近くなので「まあこんなもんか」と受け止めている。一方で「気軽に鮭も食えない」と、言わないと決めた物価の話をまた口にしている。
夜のオーシャン・ドライブと即興で決めた夕食
夜のオーシャン・ドライブは、聞いていたとおりピンク、赤、青、緑のネオンが並んでいた。海側の木はイルミネーションで飾られ、その奥の海は真っ暗だった。おさだは久しぶりの企画として、夕食の店をその場で決めることにした。静かな店を探したが、どの店も音量が大きい。生演奏の店があり、朝キューバサンドを食べた店も夜はさらに混み合っていた。
最終的に頼んだのはカチョ・エ・ペペで、実際にはニョッキだった。パスタを選ぶとついカチョ・エ・ペペを頼みがちだという。トリュフを使った一皿で33ドル(約5,100円)、サービス料や税金を含めて合計42ドルになり、おさだは6,000円台と換算している。
マイアミの良かった点と残念だった点
最後におさだは、マイアミの良かった点と残念だった点を3つずつ挙げた。
良かった点の1つ目は、街の健康的な雰囲気が個人的にとても好きだということ。2つ目は、海のある街並みに自分はテンションが上がると分かったこと。実際に昼間は海沿いを走っていた。3つ目は、治安がそれほど悪くない印象を受けたことである。夜も周辺を歩いたが、この付近ではそこまで怪しい雰囲気は感じなかったと話している。
残念だった点の1つ目は、観光地がほとんどないこと。2つ目は、寒かったことである。これは時期の問題なので、ビーチに椅子を出してのんびりできるくらい暖かい季節に来たほうがより良いだろうと話している。そして3つ目として挙げたのが「物価が死ぬ」ことだった。
今に、今だけなんですけど、温かい時期に来て海とかに、ビーチに一緒か、あれ引いて椅子引いてのんびりするぐらいあったかい時期がよりいいかなと思いましたね。しょうがない。で、3つ目ですね。物価が死ぬ。
改めまして、おさだです。今ですね、ペルーのリマ国際空港にいます。で、今回の動画からですね、アメリカ編になります。円安。はい。
ということで、トランプさん大暴れ中のアメリカなんですけれども、皆様アメリカのイメージいかがでしょうか?私のですね、アメリカのイメージなんですけれども、お金がなくなる。
今までもですね、ロサンゼルス、ニューヨーク、ハワイもそうですよね、いろんな州に行かしていただいて、もう良い思い出もたくさんあるんですけれども、それと引き換えにですね、お金がなくなっていくっていう、そんな場所であるんですけども、現在1ドルがですね、約150円ぐらいでございますので、とにかく、アメリカに行く際は無心でクレカを切っていただいて、現実に戻されるのは1ヶ月後という形で、今回もそんな感じで頑張っていきたいと思います。
で、作戦会議ライブというのをこの旅の前にやらせていただきまして、多くの方参加いただきありがとうございます。
で、そこで今回行くのがですね、アメリカのフロリダ州のマイアミなんですけれども、そこはですね、リゾート地だぞ、セレブの旅行先じゃないか、おさだというコメントをいただきまして。そうなんですか。
マイアミってのは聞いたことあったんですけども、そんなリゾート地だとは思ってなくてですね、物価が高い上にリゾート地ってます。ですので、今回の目標なんですけれども、セレブに負けない…何ってか全然わかんないですけど。
はい、ということで早速、マイアミに向かっていきたいと思います。はい、お付け。よろしくお願いします。はい。で、今回このリマからマイアミまではですね、直行便があってですね、SKYというペルーの航空会社だったっけな、に乗って向かいたいと思います。
分だで、チェックインの時間がですね、あと5時間ぐらいあるんですね。どういうことって感じだと思うんですけれども、このアメリカ編の前は南米を旅していたんですけれども、南米3カ国目のエクアドルに行く際色々ありまして、今その色々の最中に今ここにいるんですけども。はい。大変でした。
実際エクアドルには入国ができなかったんですよね。はい。なぜそういう風になったかっていうのは、ちょっと現地ライブというのをやってまして、そちらで多分私めちゃくちゃヒートアップして喋ってると思いますので、ぜひそちら見てください。
ということでどこかで休憩します。Yes.
はい、チェックイン完了です。えっと、アメリカ入国のためのビザがあるかってのと、帰りの便を見してくれっていう風に言われましたね。はい。よいしょ。
やばい。めっちゃ入国に並んでちょっとギリギリになっちゃったな。えっとね、ペル、ペルじゃねえ。えっと、アメリカはビザが申請必要ですので、ESTAかな、それを申請しとく必要があります。僕は以前行ったのが、それが1回申請すると2年間有効なので、それを僕は持ってるので大丈夫でした。
で、なんか今ビザを申請するのに、なんかSNSのテスが必要みたいな、なんか変わったとかいう噂を聞きましたけども、ちょっとその辺り頑張ってください。僕提出したらもう絶対入国できませんので、ふざけすぎて。で、取っといた方がいいアプリはUber。で、通信はいつも使ってるKlookのeSIMが1日700円ぐらいだったかな。うん。ちょっと現地行ってもSIMの金額確認していきたいと思います。やばい。ちょっとめっちゃ遠かった。しかも山の
ずるい。今俺もそれ乗りたい。なんで、めちゃくちゃ遠いんだけど。くそ。あ、この人たちも同じかもしれない。ギリギリだから。あれ?C17だった気がしたんだ。ここか。あ、危ねえ。間に合った。
はい。危ねえ。で、どこまで話したっけ?SIMやって、ファッションチェックやんなくていいのよ。リゾート地ということでだいぶバッチリ決めてます。疲れた。あと今えっと1時ぐらいなんですけど、1時15分の飛行機に乗って、朝の7時半ぐらいかにマイアミ着いて、1日楽しんでいきます。
やばい。名前呼ばれた。名前呼ばれた。あ、名前呼ばれた。なんか別に連れてか… なんかやらかした俺。あれ?名前を呼ばれて皆さんと別の列に。なんか俺やらかした。
何だったの?なんか荷物全部出されてチェックされて、なんか水も捨てられちゃったの。そんな怪しい?怪しいな。
はい。ここから約6時間ぐらいですね。はい。頑張っていきたいと思います。子供多いな。
はい、おはようございます。マイアミ国際空港到着いたしました。現在マイアミはですね、7時半ということで、ちょうどオンタイムぐらいで到着しましたね。快晴。はい。
え、入国。お、すんなり入国できたな。税関であってる、なんか出すところでは一応ビザプリントしたのあったので、それを持ってってしたら、なんか対応してくれたおばちゃんが、お姉様が、あれだったな。すごく色々話してくれたな。東京のどこに住んでんだとか日本のどこに住んでんだとか、そういうの普通の会話で、楽しんでだって。うん。やっぱ余裕あんのかな?マイアミの人はね。うん。リゾートだから。天気もいいので楽しみです。
で、通信は僕設定したeSIMでもう繋がってます。で、荷物を取って外に出てきたところなんですけれども、なんかSIM買うところとかちょっと見当たんなかったですね。両替機も。一応僕はドルある程度持ってるので、それでやっていこうと思います。はい。基本的にはクレジットカードで過ごせると思いますので。あ、ちょっと下の方出てきた、出口のここにSIM買うとこありますね。で、こっち出口。はい、よろしくお願いします。落ち着いてるな。マイアミ。
で、えっと、僕は今Klookの空港送迎とちょっと合流を待ってるんですけれども、ちょっと下の方の出口に来ると、レンタカーセンターとかメトロレール、電車かとかバスとかの乗り場もありますね。ホテルシャトルとかもあんのか。あ、タクシーもここで捕まるっぽいですね。なのでちょっとこの辺りでタクシー捕まえるにしよう、バスに乗るにしよう、って感じでございます。
はい、到着したということで合流していきたいと思います。どこだ?あ、この人か。グッモーニン。はい。サンキュー。よいしょ。よろしくお願いします。合流いたしました。ここから市内までは確か30分ぐらいだったかなと思いますので行きたいと思います。
海沿いじゃないところはこんな感じの高層ビルがすごいね。大都会なんだけど。あ、で、この橋を渡った先がなんかこう海沿いが広がってて、そっちがリゾートっぽい感じになってるぽいですね。
マッチ、バイ。よいしょ。はい。到着。おお。なんかね、橋を渡る前はすごい大都会って感じだったけど、やっぱこっちまで来ちゃうとすごくリゾートな。はい。
あ、で、今さ、2月の上旬、2月3日に来てるんですけれども、ちょ、寒いな。ちょっとあったかいのかと思ってきたけど、19°が最高で5°が最低ということで、結構朝と夜は冷えるかもしれません。はい。で、今回ちょっと宿泊させていただくホテルがこちらになります。チェスターフィールドホテル。いい名前だな。
ちょっとまだ8時半ぐらいですので、荷物だけ預けに行きたいと思います。はい、よろしくお願いします。ハロー。チェックイン、チェックイン。よいしょ。はい。まだちょっとチェックインは1時ぐらいになっちゃうよということでした。当たり前でございます。朝早いですから。よいしょ。じゃあ早速、散策していきたいと思います。
寒いな。これの上に着るやつがウルトラライトダウンしかないから、ちょっとそれは着なくていいかなと。海沿いですのでね。はい。早速ちょっと海沿いの方行っちゃう。うん。こちらがマイアミ。ちょっと事前調べによるとなんかね、南米、中南米の方が多いというか、雰囲気的にもらしくてですね、なんかラテン色が強いっていう風に言ってましたね。うん。で、治安はなんか日中出歩く分にはそこまで悪いところはないという風な事前情報でございます。うん。人いねえな。まずね。
で、こちらはもうアメリカですので、物価もうさ、先ほども言いましたけど、物価はもうやばいです。はい。なんですけど、もういちいちやばいやばい言わずに過ごしていきたいと思いますので、皆様、おっきよろしくお願いしますね。
ああ、なんかいきなりいい雰囲気。こっちの奥が海で、ここが海沿いの通りになります。だから僕が泊まってるホテルは、1個この海沿いの通りの奥に入ったところにあるホテルでございます。なんかここら辺も可愛らしいですね。うん。ピンクの。あ、これホテルなんだ。ホテルの1階がこんな朝食も食べれるような場所になってるっぽい。ちょっとピンクじゃないな、俺は。
わ、なんかバレーコートとかあるよ。ちょっとあっち歩く。でもちょっと朝食べたいから、こうぐるっと回ろうね。うん。あっち後で歩くから、ちょっとご飯食べて行かないと、私お腹ペコリーですので。あ、洋服とかも売ってるよ。ああ、やっぱ海沿いといえばね、こういう白。うん。いるよね、こういう人ね。ね、こういう白カップルいるよね。サングラスつけて。うん。いるわ。ありがとうございましたね。
何やってんだ、真っ黒な格好で。リゾート地とはかけ離れた男が今1人で歩いておりますけどもね。ここは黄色。なんかお店がそれぞれカラーね。ピンク。ここは黄色。ここ緑だもんな。あ、ここ可愛らしい。なんか緑って落ち着くわね。ああ、アサイーボウル食べようかな。
ハロー。グッモーニン。サンキュー。オ、オープン。あ、オッケー。ここ第1候補。美味しそう。あ、アサイーボウルがある。ちょっともうちょっと見さして。店員さんも綺麗だったからさ。うん。なんかちょっと心動いちゃってる自分がいたわ。あ、いいね。ここがやっぱマイアミのこのリゾート地のメイン通りなんだろうね。この通りが。うん。
お店がさ、いいし、多分そのお店の上は全部ホテルっぽくてですね、声裏返っちゃいましたけれども、ホテルになってて、その1階がお店になってんのよね。うん。そうですか。これ夜とかすごそうだな。うん。夜もこの通りでご飯食べたいと思いますので、ちょっと目つけとこう。やっぱハンバーガーか。アメリカといえば。20ドルするわ。3000円で、チップとか含めたら4000円とか。気にしない、お金は。
で、結構お店はサーフ系のお店も多いね。うん。これはサーフ系のお店なのかな?普通の…あれか?コンビニか?我らが味方のコンビニ。うん。そうだ。お土産も今回は買うから気合入れていかないとね。
リゾート来たのに私サンダル持ってきてないからね。うん。靴。ちょっと物価にビビった時用に、部屋で食べれるようなのちょっと探しとこうか。あるでしょ。うん。
アメリカといえば、ちょっと物価に最終的にビビってこういうコンビニで買うっていう手段を取るんだけど、コンビニも意外とバビってるっていうね。うん。これですら6ドルだから。ああ、1000円ぐらい。こういうフルーツがこれ盛り合わせで1000円。うん。
びっくり仰天なんだけどさ、これが安いのよ。サラダの山盛りが7ドルだから、うんと、1000円ぐらいか。これもう、計算ができないも。で、これサンドイッチね、6ドルだから1000円ぐらい。
ここら辺ね、もう最悪はこういうポテトチップスでお腹を埋めるっていう作戦に出たいところなんだけど、ポテトチップスも2.5ドルだから、400円ぐらいすんのよ。このちっちゃいサイズで。じゃあ、もう諦めて、もう水でお腹貯めようっつって。水で2ドルだから300円するんだよ。うん。
ベスト的に逃げ場がないの。お腹をどう貯めようとしたところでお財布には優しくないから、もう気合入れてお腹貯めなきゃいけない。だったらだったらよ、何やがって、だったらもうさ、せっかく来たんだからもうバンと払って食べようよね。今行くから、私が手本見せますみたいね。うん。で、ビビった最後はもうバナナ。うん。これは99セント。150円。めちゃくちゃ安く感じちゃってる。
イエス。サンキュー。ここにしよう。すごい賑やかなお店ですけども。ワン、プラス。
よいしょ。いいね。わ、この海沿い。海沿いじゃないな。海沿いはもう向こうまで行かなきゃ見えないんだね。うん。このヤシの木を見ながら、もう賑やかな音楽、そして賑やかな店員さん。このアルマカバーナというお店になります。音楽がすごいうるさいな。はい。
で、中南米の雰囲気もあるって先ほど言ったんですけども、これまず食べたかったのがキューバサンドでございます。はい。これちょっといただこうかななんて思いますね。18ドルですので3000円ぐらいですね。うん。あとはこのアボカドトーストとか、このサーモントースト。うん。それぞれ16ドル、17ドルぐらいですね。
はい。まずはですね、何頼んだっけな、これ。ちょっと待って。えっと、パッションフルーツだわ。俺スムージー頼んでたな。ジュースだと思ったけど。しっかりとしたスムージー。これで9ドルでございます。1400円です。もうやめようね、この計算。うん。もうしない。美味しい。飲みます。
なんか思ってたより寒いのが結構びっくりだわ。結構事前調べだったら24、25°ぐらいあって、最低も1°ぐらいっていう風に調べてたけども、今日は19°、最低がね5°ぐらいになるって言ってたから、確かに到着した朝、夜とかも寒くなりそうな感じしますね。だってみんなダウン着たりとか上着羽織ってしかいないもん。うん。これが普通の格好。うん。絶対間違えてんな、俺。くそ。後で走ろ。
でか。すごいの来たな。キューバサンド。うわあ。はい。こちらがキューバサンド。すごいわ。ボリュームが。ちょっと待って。これ…アメリカンだな。サイズが本当に。手でガブっていっていいのかな?アメリカ行くか。もう。じゃ、いただきます。
めちゃくちゃうまい。めちゃくちゃ寒いけど、めちゃくちゃうまい。これ。うん。間にはお肉、ハム、チーズ、なんか2種類ぐらいのチーズ、ピクルスとか入ってて、キューバサンドって初めて食うかもな。うん。
はい。お会計ですけれども、えっと、キューバサンドが18ドルですね。で、スムージー、違うな。キューバサンドが20ドルで、フライドポテト、あれセットじゃなかったんだ。つけちゃったんだ俺。が8ドル。いらなかった。で、スムージーが9ドル。
はい。で、トータル37ドル。プラスサービスチャージってのがもうこれで20%入ってんのよね。そう、これが。で、あと税が3ドルということで、合計47ドル、約50ドル。そう。違う違う。
で、ちなみに、その後にもレシート出されてチップどうかって言われるんだけど、もうこのサービス料20%入ってるからチップいらないよね。プラスチップ取ろうとしてきたな、あいつ。そんなもんなのか。普通か。確かサービス料がどっちだったっけな。そうだね。ちょっと調べたらサービスチャージってのがもう20%、もう自動的に入ってるのよね。で、また店用とレ用のレシート出された時にチップを書くところがあるんだけど、それはもう書かなくて大丈夫。自動的にチップ入ってるから。うん。だ、皆さん、そこでまたチップ20%分を書いちゃうと二重で40%払うことになりますので。すごいな。うん。7000か。
はい。そして、この海沿いにはですね、なんとジムがあります。すごい。これ無料なのかな?フィットネスエリア、オープン7時半からやってるという。3セットまで。うわ。え、青空ジム。すげえ。ちょっとここ1、2週間ジム行けてないから嬉しい。すごいね。結構ちゃんとした器具だ。これが青空にあるわ。あ、ここでちゃんとディップスとかもできて、で、これ肩、胸。え、ちょっとやっていい?勝手にしろって話。
嬉しい。後で来よう。で、ここはランニングか。走れるところもあって最高だな。ああ、やっぱこういうとこで運動してる人たちってやっぱなんかかっこいいよね。爽やかで。うん。寒いのにノースリーブ短パンだもんな。うん。で、ここら辺はランニングしてる女性、素敵だな。めちゃくちゃいいセロトニン出てんだろうな。9時半。今9時半。朝から走ってさ、こんな気持ち。
よっしゃ。ちょっとじゃあ海行こう。うん。ここが入れんのかな?これ。行ってみるか。せっかくだから。あ、すごい。よいしょ。うわあ、すごい綺麗。見えないか、まだ皆さん。私の目にはもう映ってる。うわ、めっちゃ綺麗に光ってるじゃん。うわ、久々に見た海。うわあ、綺麗。
このさ、あ、結構びっくりするぐらい綺麗だな。なんで綺麗かって、これさ、整えられてる。なんかイベントあんのかな?多分誰かが整えてくれてんだよね。こうボコボコじゃなくて、そっからすごい綺麗になってて。入っていいのかな?うわ、マジ綺麗。このビーチ。白い砂浜、青い海。はあ。ああ、なんか感動。久々にこういう気持ちいいとこ来た。よっしゃ、ちょっと海んとこまで行こう。
で、こういうゴミ箱が出てんのよね。設置して。大きなさ、椅子、大きな椅子って言わないね。なんつうの、こういうビーチ、ビーチチェアがそこら中にあって。ほらほら見て。誰かが均してくれてんの?これ。これ踏んだら申し訳ないね。はい。失礼します。ほら。すごい綺麗に均してあるからビーチがすっごく綺麗に見えんの。こっから興奮伝わんないか。わ。
はい。こちらがサウスビーチと言われるビーチみたいでして。綺麗。もうこのね、白い砂浜とこの綺麗な海が有名みたいでございます。鳥さんとか来ちゃって。ほら、鳥さんが海の方に。あんた水、水入れんの?なんか食べながら。ほら飛べばいいのに。ああ、お前羽あるんだから飛べばいいじゃん。何してんの?ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと。何してんの?さっきから本当に。ちょ、ちょ、ちょっと。ねえ。危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない。なんでお前と楽しんでんだよ俺は。はあ。
あっちにもあるんだけどさ、点々とこの管理人さんがいるような建物が、すごい、向こう青とか緑とかオレンジとかある。で、ここは黄色。うん。このなんかあれだね。特徴的なのがマイアミの海沿いのカラフルね。すごく。
てかよく見たら、このマイアミのさ、海沿いの建物カラフルなのよね。これでアールデコ地区っていうみたいで、この辺りが。で、こんな感じのパステルカラーであってんのかな?このピンクとか水色とかこの青とか黄色とかっていう建物が立ち並んでんのがこの特徴なんだって。うん。で、夜、やっぱね、夜がここね、またすごいんだってさ。めちゃくちゃカラフルになって、フィーバーするみたいですので、夜が本気みたい。うん。でも日中も綺麗ね。
はい。次の目的地に今ちょっと向かってる途中なんですけれども、面白いの見つけました。こちら、あってんのかな?本当に。世界エロい美術館という美術館みたいでございます。本当?Googleさん本当に…Googleさんに書いてあるんだから。これ世界エロい美術館って。うん。で、一応チケットって書いてあるから入場料とかかかるっぽいな。めちゃくちゃ気になるんですけど。ま、ちょっとまだ開いてないので今回はやめときますけども。ちなみに英語で書くとですね、ワールドエロティックアートミュージアムみたいでございます。
すごい、サービスロボット出た。何なんだろうこれ。運んでんのかな。ね。ちゃんと赤信号だから止まってんだろうな、この人。青になったら動くんかな?動き始めた。青になったから渡る。もしかして。当たった。え、信号まで把握できんの?今のロボットって。行ったわ。ちゃんと段差もちゃんと乗り越えて行ってる。すご。
はい。ちょっと先ほどのビーチのところから歩いてまいりまして、ここがですね、リンカーン通りという通りになりまして、このマイアミビーチで1番有名な歩行者天国の通りということで。はい。全然人気なさそうですけどね。
あ、こういう動物たちと一緒にお写真撮れるスポットがあるんだ。撮っとこうか。えっと、カバさん人気なさそうだな。カバ、ゴリラ、シマウマ。失礼ね。ちょ、なんか人気ないグループじゃない?こっちなんかいいね。ゾウさん。そしてワンちゃんがスーツ着たやつで。これなんだろう?ウサギかな?うん。ここら辺なんか花がありますね。ここでしょ?やっぱライオン。もうなんかみんな顔面見て欲しいけどね。この方向見て。猿。うん。タイガーかな?ちょ、ちょっと猿弱いな。うん。で、こっちまたキリンさん、ゴリラ、コアラ。あ、かっこいいね。うん。よいしょ。失礼しました。はい。
ここが入り口なのかな?向こうの方に行けば行くほど、もしかしたら人がうじゃうじゃしてくるかもしれません。そこら中で水着売ってんな。うん。やっぱりリゾート地だから。で、思うけど、リゾート地って水着買う人いんのかな?うん。水着なんてもう買ってくよね。地元でね。ま、Amazonで1000円ぐらいの水着買っといたやつが何言ってんだって話なんですけども、水着の1つだもんね。うん。私もちょっとはね。ああ、すごい好きな人見つけちゃった。うん。これね。うん。いや、もう素晴らしいよね。この。
あ、H&Mあるから、そういう感じね。本当にショッピング街だね。うん。銅像とかもあるし、ギターを弾いてるおっちゃんがいるな。うん。なるほどね。ま、でも特にやることないか。あ、またさっきのロボット。そこら中にいる。あ、スタバがあって、ま、そういう感じか。ご飯食べてショッピングするような通り。ただ今10時だからやってないお店ばっかり。そんな感じです。
よろしくお願いします。ハロー。はい。サンキュー。よいしょ。オー、サンキュー、マッチ。よいしょ。おい。はい。
ということで、ちょっとタクシーをUberで走らせてまいりまして、ウィンウッドというところにやってまいりました。先ほどの海沿いから16ドルぐらいでタクシーで来たんですけれども、見て、目の前。これスタバなんですけれども、カラフルでしょう。このね、ウィンウッドエリアっていうのはアートのエリアって言われてまして、ここもさ、マンションかなんかの建物なんだけど、外壁全部アートなの。あっちとかも。なんかちょっとさ、落書きとは違って、ちゃんと有名な人が描いてたりするんだって。この壁が。うん。ただどれが有名な人でどれがか、ちょっとよくわからないのであれですけども。
あ、ここかな?なんか壁画をまとめてるエリアがあって、あ、ここっぽいな。あ、これ入場料かかるんだ。これウィンウッドウォールズっていうエリアになるんですけれども。ま、せっかくだから入ってみるか。ここちょっと必要そうだな。うん。じゃあ行こう。アートに興味がある私。はい、失礼いたします。わ、ハロー。わあ。
あ、オー、やっぱりチケット買ってって言ってた。ここで。すごいね、このくまさんも。うん。アート的にはたまらない。はい。じゃ、買いましょう。いくらなんだろう?種類がいっぱいある。あ、なんかこういうバギーに乗って案内してくれるやつもあるんだ。こんなね、普通に歩いて、で、これツアーみたいなやつ。40分間のツアーだって。いくらぐらいするんだろうな。40分間のツアーで、えっと、12ドルぐらい。大人ね。
なんかこういう絵描きの体験とかもできるみたい。スプレーとか実際壁に描いたりとか。うん。ありらしいですね。こうツアーとか。僕は普通に入場だけでいいので。これかな?多分入場料、セルフガイドだから特に必要ありませんよっていう人。これで12ドル。はい。カードでも支払えるみたいです。そしたらチケットが出ますので。13ドル、約2000円ぐらいかな。はい。
お願いします。オー。で、中に入れる。はい、失礼します。お、なるほど。素敵ね。あ、このなんだこれ?鬼滅の刃とかになんか出てきた気するね。こういうやつね。いきなりインパクト強いな。こういう感じか。アートってやっぱりさ、感性を磨かなければ、何、動かない部分が多いよね。うん。でも感性を磨くためにはたくさんの芸術に触れなければいけないっていう風にマミーが言ってました。はい。ね。
あ、これは昔の電車をあれか…んだ。絵を。うん。これもそうなんだけどさ、ちょっとヒビ入ってるのをアートにしてんだよ。これ見えてる?反射しちゃって見えないかな?顔になってんの?このヒビが。これも顔になってんの見えるかな?近くと、これ割れてるのよ。割れてるのをキックと顔に見える。こっちにも。あ、これ走ってたらめちゃくちゃ怖いけどね。
なんとここは東京とか日本の絵も描いてある。これゴジラだよね、多分。あ、これ千尋の豚じゃん。神隠しのやつだ。ええ、日本のもあるのね。私でも分かる。これトトロと湯婆婆。うん。で、これがアトム。あ、で、上にトトロの絵あるわ。ここら辺もすごい。もうちょっとよくわかんなくなってきたな。この辺まで来ると。うん。
あ、これもなんか脳みそみたいな。お、ちょ、あ、もうなんでもあれだな。やっぱアートってな。これもすごいな。遠くから見たら顔だけど、どうやってんだろう。この壁になんか塗ってんのか削ってんのかわかんないな。削ってんのか。白い壁を削って、そこになんかこう色のついた、なんか。うん。具を添えてる。わかんないわ。具を添えてるってな。ちょっとそろそろおコーヒーのお時間にしていきたいと思います。マジでカラフル。本当ここら辺。
こちらパンサーコーヒーでしょうか。はい。なんか調べたらいい雰囲気だったのでやってまいりました。うん。最高だ。パンサーで合ってるね。多分豹か虎か、なんかそんなのがパン、パンサー。いいね。外でも飲めるし。さあ、いただきましょう。コーヒー。失礼します。素敵な店内。コーヒー豆も売ってる。可愛いパッケージ。こっちはピンクだ。で、中でも飲めるし。ここは焙煎してるっていう風に書いてあったな、ここで。だから本格的なコーヒー飲めるよって書いてあった。黒ひパンサーあって。なんかいたね。芸人さんでもパンサー。
で、コーヒーがいくらなん?あ、ドリップコーヒーで、オンスってなんかわかんねえな。Can I get that for… カフェラテ。
いい香り。はい。完璧。いいね。このアートに囲まれて、この雰囲気抜群の店内で飲むこのカフェラテ。たまりませんね。8.5ドル。より美味しい。最高だ。
今1時40分ぐらいなんですけれども、海沿いにジムが2つぐらいあんのよ。うん。2つともやっちゃった。2つともやっちゃったし、アンド走っちゃった。うん。この海沿い気持ち良く。で、アサイーボウル食べようとしてる。意識高いな。
オー、アサイーボウルないって。あれ、聞き方悪かったかな?目の前に立ってるお姉さんに。アサイーあるかって言ったら、あ、フースって言われたんだけど違ったか。まずは水を頂いたんですけれどもね。お兄さん優しいな。多分俺がなんかトレーニングしてきたんだろうなってのを分かって、氷はいらないよねってウインクされた。俺微妙な顔で返しちゃったけど。はい。ということでアサイーボウルがなかったのでサーモン頼みました。おいくらでしょう?じゃあこう。わ、うまそう。うわ、
サーモン。日本語で鮭なんですけども、めちゃくちゃ脂乗ってて美味しいわ。で、下のこのほうれん草とも美味しいし。ほうれん草かな。うん。で、この下の芋もめちゃくちゃうまい。これで。夜はこの通りがすごいネオンでめっちゃ雰囲気変わるんだって。で、この通りをオーシャン通り、オーシャンドライブかっていう通りみたい。この海沿いの通りよ。で、ここが夜になるとネオンがすごいことになって、めちゃくちゃ雰囲気変わるんだって。それもちょっと楽しみにしております。はい。てかもうあとそれぐらいしか楽しみがございませんね。うま。本当に美味しいわ、これ。よいしょ。
Have drinks from… あのスタッフ大丈夫かな。はい。あ、オー。51…
めちゃくちゃ時間かかったな。チェックイン。どこ、どうやってここまで来たんだろうな。なんか外通されて。ま、いいや。この可愛らしい入り口だな。515。どうやんの?これ。難しいな、これ。え。難しいな、本当に。よいしょ。はい。はい。チェックインしました。よっしゃ。大変大変。
はい、ということで案内させていただければと思います。円安。はい。ということで、先ほどのランチもなんだかんだですね、6000円かかっております。鮭食って、ただ水飲んでただけなんですけれども、もう切り替えていきます。はい。こちらベッドのみですね。はい。ちょっとうるさいな、この子ってやつが。はい。ですねって、なかなか雰囲気はいいよね。うん。で、ここに洗面。すごい作りね。こことかタオルとかドライヤーとかもここにあるんですけども。ここに洗面っていうね。なんか変わった感じ。ここ水回りちょっと不安。おし。意外と普通。良かった。うん。まあまあまあ。こんな感じでございます。
はい。こちら1泊の金額いかがだと思いますでしょうか?こちらのホテル、チェスターフィールドホテル&スイートというホテルになりますけども、こちら1泊の金額がですね、1万7000円です。ま、こんなもんか。アメリカのホテルだし、リゾート地だし、海すぐ近くだしね。はい。てな感じでございますね。はい。物価やばいな。やっぱり。言わないと決めてるんですけれども、やっぱりね。うん。気軽に鮭も食えない。うん。ですけれども、そんなこと言わず、この後夜も楽しんでいきたいと思います。切り替えていきましょうね。はい。
はい。夜になりまして、こちら朝も昼も歩いたオーシャンドライブだったかなっていう海沿いの通りになるんですけれども、確かにネオンがギラギラでございます。で、こっちが海沿いの方だけど、うん。手前の木がこうイルミネーションされてて、奥はもう真っ暗だね、海の方は。で、ここら辺は確かにすごいネオン。ピンク、赤、青、緑と。なんかちょっといやらしいですね。
はい。ということで、久々にやっていきたいと思うんですけども、夜ご飯のお店、即興で決めてみた。はい。やってみたいと思います。夜ご飯もどこで食べるかちょっと決めてないので、ちょっと探しながら。ちょっと静かなお店がいいな。うるさいとこはあれなので。これシーフード。いや、確かこれ無理か。音量がどこのお店もでかくて。ここ人気だな。あ、ここは実際歌ってくれてる感じか。ここはあれだな。朝食べたとこだ。キューバサンド。すごい人気。こっちの方行くとちょっと落ち着いてるかな。あれ、ここかな?キューバサンド食ったのこっちだ。朝食べたの。すごい。マジでギラギラしてる。
はい、届きました。カチョエペペ。うん。ニョッキでしたね。はい。なんかパスタを選ぼうとなるとなんかカチョエペペ頼みがちなんですけれども。はい。美味しそう。
皆様、マイアミいかがでしたでしょうか?ちょっと今回良かった、そしてちょっと残念だった点を3点ずつ、ちょっと思いついたのでメモしたんですけれども、まず良かった点ですね。個人的にこの健康的な雰囲気が良かったですね。うん。すごく好き。で、2つ目、やっぱりその海がある街並が個人的にテンション上がるんだなって思いました。うん。昼間走ってましたから私ね。で、3つ目は治安がね、そんなに悪くないなっていう印象でございます。はい。夜もちょっとここら辺歩いてみましたけども、そこまでなんか怪しい感じはしませんでしたね、この付近はね。で、残念だった点。
3つございます。1つ目、観光地はほぼない。うん。ないですね、ほぼというか。で、2つ目、寒い。うん。これはもう時期の問題なので、今に、今だけなんですけど、温かい時期に来て海とかに、ビーチに一緒か、あれ引いて椅子引いてのんびりするぐらいあったかい時期がよりいいかなと思いましたね。しょうがない。で、3つ目ですね。物価が死ぬ。
はい。ごちそうさまでございました。トリュフのパスタの方がですね、カチョエペペですね。33ドルですので5100円ぐらいでございます。で、サービス料、税金諸々含めてですね、トータル42ドル、6600円でございました。
明日から仕事も頑張りたいと思います。はい、ということで今回のマイアミ編いかがでしたでしょうか?動画面白かった方ぜひ高評価ボタンと、もしよかったらチャンネル登録もよろしくお願いします。久々に。はい、ということでマイアミ編で終わらせてもらいます。また次の動画で会いましょう。バイバイ。
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