台風の余波に振り回されたハミルトン島と、快晴のブリスベンをひとりで歩いた2日半
osada /おさだ【海外ひとり旅】オーストラリアをひとりで旅するおさだは、この回でケアンズを離れ、グレートバリアリーフに浮かぶリゾート地のハミルトン島に立ち寄ってから、クイーンズランド州の州都ブリスベンに移る。前回のケアンズ滞在はハリケーン(台風)とぶつかっており、ハミルトン島でもその影響が続いた。予定していた観光は次々に中止になる。一方、ブリスベンでは天気が回復し、熱気球、マーケット、ストーリーブリッジ登頂と予定を詰め込む。天候にどう対応したか、そして英語がよく分からない日本人がひとりで現地のサービスをどう使ったかを、動画の流れに沿って追う。
早朝5時のケアンズ空港から、ブリスベン経由でハミルトン島へ
旅はケアンズ空港の朝5時から始まる。乗るのはヴァージン・オーストラリアの770便で、6時発、ゲートは18番。オンラインチェックインは済ませてあった。おさだはこの航空会社に初めて乗り、「何かのLCCのような」会社だと紹介している。ケアンズからブリスベンまでが約2時間、そこからハミルトン島までが2時間弱の乗り継ぎだ。
ハミルトン島に着くと空は晴れていた。島ではタクシーを呼べないと聞いていたが、ホテルまでは歩いても15分ほどなので、最初は歩くつもりだった。ところが空港にはホテルの送迎が並んでいた。宿泊するリーフビューホテルの係員に名前を伝えると、荷物にタグを付けてバスで運んでもらえた。本人は「送迎があのメインなのかもしんない」と受け止めている。車なら5分ほどの距離だった。
移動中、おさだは島について聞いた話を紹介している。ハミルトン島はウィットサンデー諸島の一部で、グレートバリアリーフの海に浮かぶリゾート島である。島内には車がほとんどなく、ゴルフカートのようなバギーで移動するのが主流だという。バギーはレンタルできると噂で聞いたので、後で確かめるつもりだと話す。ハリケーンの影響で風はかなり強かったが、雨は降っていなかった。
広すぎる客室と、台風で海に出られないビーチ
リーフビューホテルにはフィットネスセンター、ラウンジ、プールテラスレストランがある。朝食付きのプランで、朝食はプールテラスレストランでとる。部屋は1165号室だった。
部屋に入ったおさだは、まず広さに驚く。大きめのベッドが2つ、机、大きな鏡、電子レンジ、アイロン類、大型の冷蔵庫がそろっていた。水回りも広く、浴槽とシャワー、アメニティがあり、洗面台は2つ。本人は「洗面2つです。1人です」と一人旅であることを笑っている。バルコニーからはプールでくつろぐ宿泊客が見えた。本人は「1泊の金額はいくらだと思いますか」と問いかけ、「リゾート地価格」で朝食付きだと言うが、具体的な金額は字幕では確認できない。
チェックインの際にはいろいろ説明を受けたが、ほとんど分からなかったと本人は認めている。聞き取れた範囲では、ホテル前にあるのが島のメインビーチで、台風のため今は海に出られないという。夕日の名所へはブルーバスで40分かかるとも言われた。また、ホテル入口に当日の到着便の時刻が掲示されており、そこで依頼すれば空港までの送迎にも乗れるようだと、次のブリスベン行きに備えて確認していた。
小さなカンガルーの仲間と、海の見えるレストランの和牛バーガー
到着は13時ごろで、朝から何も食べていなかった。プールのそばでは多くの宿泊客がバギーを借りていたが、おさだは歩きたい気分だったので島を散策する。そのうち太陽が出てきた。道中で小さなカンガルーのような生き物を見つけ、そこら中にいてかわいいと喜んでいる。
目当てのレストランのランチは14時まで。景色の良い店で、注文はQRコードか店頭で行う。海辺なのでシーフードも考えたが、メニューを見てもよく分からず、結局和牛のハンバーガーとポテトのセットにした。値段は31ドル。店では生演奏も行われていた。
予定が崩れたときの「リゾートの過ごし方」
15時ごろにホテルへ戻ると、天気が再び荒れてきた。強風と雨の予報が出ており、夕日を見に山のほうへ行く計画をホテルで相談したところ、やめたほうがいいと言われた。
やることがなくなったおさだはホテルのジムに行く。器具も良く、周りの利用者のモチベーションに刺激されて楽しく運動できたと満足げだ。そのうえで、リゾートの楽しみ方は人それぞれだと自嘲気味に語る。友人や家族、恋人とプールサイドでおしゃべりする人がいる。読書でのんびりする人も、お酒でいい気分になる人もいる。しかし自分には話し相手がおらず、本は読めず、酒も飲まない。だから本当にやることがない、というのだ。翌日の午前中にはハート形のサンゴ礁などが見えるグレートバリアリーフの観光を予定していたが、その時点の予報も雨だった。
翌朝のツアー中止と、二度目のジム
夜はホテル1階のレストランで肉料理を食べた。翌朝は6時半に起き、7時半に朝食をとる。サーモンとアボカドのトースト、卵3つ(2つに見えるが下にもう1つある)、豆、盛りだくさんのフルーツ、コーヒーという内容だった。食べ残しを狙う鳥が列をなしており、その向こうの海は大荒れだった。
8時半から予約していたハミルトン島の半日ツアーは中止になった。おさだは、人生にはいいことも悪いこともあり、いちいち腐ったり引きずったりせず笑い飛ばせる人間でいたい、と語る。空いた午前中の使い道については、YouTubeを4年続けてきたので臨機応変さは身についていると前置きしたうえで、「ジムに行きます」と結論づける。ハミルトン島での滞在は、天候のせいで予定していた海の観光を一度もできないまま終わった。
ブリスベン到着:Klookの送迎と、キッチン付きの部屋
ブリスベン空港には16時半ごろ到着した。Klookで予約した空港送迎を使ってホテルへ向かう。最初はピックアップ場所が分からず、空港を出てから前方に歩いて、番号付きの乗り場で担当者と合流した。ブリスベンは晴れ(本人いわく曇り)で、ケアンズやハミルトン島のような蒸し暑さがなく快適だという。
宿泊先はメリトン・スイーツ・ハーシェル・ストリート。隣にコンビニがあるのが嬉しいと話す。カードキーをかざすとエレベーターが自動で階を選ぶ仕組みに戸惑いつつ、5階の505号室に入った。天気が良いのでテンションが上がり、自分でも「うるさいよね」と謝っている。
部屋はリビングが想像以上に広いキッチン付きで、大型冷蔵庫、電子レンジ、食洗機、コーヒーメーカー、ソファ、寝室、金庫、収納棚、シャワー、ドライヤー、洗濯乾燥機がそろっていた。2泊の予定で、外食に少し飽きてきたので、オージービーフを買って部屋で焼くことも考えている。長旅なので洗濯機を使いたくてこの宿を選んだという。1泊の料金は2万円で、2泊でおよそ4万円になる。本人は「まあまあ、こんなものか」と言い、設備を全部使いたいと笑う。ハミルトン島で晴れなかった分を取り返すつもりで、すぐに街へ出た。
街歩き:スターバックスを避ける現地の友人と、サンドイッチ店での「ジョン」
ホテルからブリスベン・スクエア図書館の前を通り、橋を渡るとサウスバンクがある。ホテルからは歩いて20分ほどの立地だ。本人は気候を「180点」と絶賛し、湿気がないので自分も走りたくなると話す。
スターバックスの前では、オーストラリアに住む友人から聞いた話を紹介している。オーストラリアの人はスターバックスにまず行かないらしく、日本でよく行くと言ったら舌打ちされたという。おさだはこれを、オーストラリアがコーヒー大国・カフェ大国であることへのプライドだろうと推測し、自分も明日から舌打ちする側に回ると冗談を言う。
街では飲食店が並ぶ通りを見つけ、建物がいちいち素敵だと話す。4年前にもブリスベンを訪れているが、そのときは直前にいた国との物価差に圧倒され、ここを歩いた記憶が半分飛んでいると振り返っている。
夕食は手軽に済ませたいと、サンドイッチ店「ペーパージャック」に入った。サンドイッチはおおむね14ドル(本人の換算で約1,500円)。サイズの「ラージ」と「レギュラー」のどちらが大きいか一瞬迷い、スモークビーフのサンドイッチにアボカドを追加して合計18ドル(約2,000円)払った。名前を聞かれて「ジョン」と名乗ったので、「全然ジョン顔じゃない」と笑っている。買ったのは店の売れ筋トップ3に入る商品で、スモークビーフ、野菜、トマト、アボカドが挟まっていた。本人は「サブウェイの強い版」と表現し、パンとの組み合わせを褒めつつ、量が多いので半分で十分だと話した。
続いてアイス店でバニラを買った。価格は6.9ドル(約700円)で、高級なアイスだという。店員に日本人かと聞かれ、日本語で「元気ですか」と話しかけられる一幕もあった。味の選び方が分からないときは黙ってバニラを選ぶ、バニラを食べれば店の質が分かると母が言っていた、と話した直後に「絶対言ってないわ」と自分で打ち消す。食べた感想は「違いがわかんない」だった。
朝4時起きの熱気球:準備の輪に入れなかった日本人
翌朝は4時に起きた。予報は晴れ。公共交通機関が動いていない時間なので、Uberを事前予約して、車で30分ほど離れた集合場所まで約7,000円で移動した。集合場所はイプスウィッチのビジターインフォメーションセンターで、Klookで予約した熱気球ツアーに参加する。このツアーには往路の送迎が付いておらず、交通手段は自分で手配する必要があるとおさだは説明している。帰りは電車で1時間ほどかけ、ホテル近くの駅まで乗り換えなしで戻るつもりだと話していた。
現地はまだ真っ暗で、飛び回っている生き物がいた。フォックスなどだと説明を受けたという。やがて気球の布が地面に広げられ、他の参加者はスタッフの指示で空気を送り込む作業に加わった。しかし、おさだだけはこの作業に参加できなかった。本人は、説明を聞いたときの顔が何ひとつ分かっていないことを物語っていたので、使えないと判断されたのだろうと推測している。命に関わるアクティビティなのでふざけるわけにはいかず、カメラマンに徹して見守るしかなかったと話す。
バーナーの火で気球が立ち上がると、乗り込んで離陸した。上空からは奥の山もはっきり見え、近くの木々もよく見えたという。ほかの参加者が会話を楽しむなか、自分は絶景をただ見ていたと振り返る。着陸したのは何もない野原で、そこに牛がいたことに一番驚いたという。
着陸後は迎えの車が来て、全員で気球を片付けた。おさだは片付けが一番しんどかったと話し、後でカフェに移ってからこう補足している。着陸地点には牛の糞が多く、雨が降った後で草もびしょびしょだった。汚れてもいい格好の自分は構わないが、写真を撮るためにおしゃれしてきた人があれを手伝わされたら少しつらいだろう、という注意だ。
カフェ、サウスバンク、水曜限定のマーケット
市の中心部に戻ったおさだは、雰囲気の良いカフェでアイスロングブラック(本人の説明ではアイスコーヒー)を頼み、コーヒー大国らしさを味わった。
その後はサウスバンクへ向かう。ブリスベン市民の憩いの場で、手入れされた芝生、観覧車、子ども用のプールがある。目の前の道は健康志向の人たちのランニングコースで、そのすぐ横でアイスクリームが売られていることを「矛盾」と面白がっている。対岸の大きなビルは、以前来たときにはなかった気がして調べたところ、複合施設のクイーンズ・ワーフ・ブリスベンだと分かった。ショッピングモールならトイレがあるはずだと、急いで駆け込んでいる。
続いて訪れたのが、水曜日限定で開かれるブリスベン・シティ・マーケットだ。ホットドッグ、チキン、パエリア、甘い飲み物、クッキー、ベーグル、イチゴ、トルコ料理、窯で焼く本格的なピザなどの屋台が並び、アクセサリーの店もある。ピザは1枚1,400〜1,500円ほどで、それほど高くはないと本人は評価する。見て回った末、最初に候補にしていたパエリアを超える料理が見つからず、チキンとチョリソのパエリアを選んだ。シンガーソングライターが歌う前の席で食べている。
「世界一」と評判のクロワッサン
次に向かったのは有名なクロワッサン店で、本人は店名を「ルネ」と読み、自信なさげに確認している。世界一おいしいクロワッサンと言われているそうで、失敗したくないので定番のプレーンを買ったという。アーモンドなどの甘い種類もある。
店の近くにも食べられる場所はあったが、わざわざ植物園のような場所まで歩いてから食べた。ハードルが上がっていると言いながら座ったとたんに足がつり、さらに食べ物を狙う鳥が寄ってきて「来んなよ」と追い払う羽目になる。肝心の感想は、味はクロワッサンそのものだが食感がすごく、パリパリしていておいしい、というものだった。
ストーリーブリッジ・アドベンチャークライム:撮影できない夕暮れの橋
夕方は、ブリスベンの名所ストーリーブリッジへ向かう。Klookで予約できる「ストーリーブリッジ・アドベンチャークライム」は、橋の上部に登って景色を眺めるツアーだ。橋の上には前の回の参加者がゆっくり下りてくるのが見え、手を振ってくれる人もいたので「余裕だな」と話している。
受付の場所が分からず、エレベーターで下の階へ降りて探し回った。周辺にはランニングクラブの人が大勢走っていた。橋の下には、水辺にカウンター席を並べた飲食店が何軒も入っており、客が外の席で景色を見ながら酒を飲んでいた。本人は、終わった後にここで食べようかと考えている。
受付はその目の前の黄色い一角にあった。このクライムは撮影が禁止で、危険防止のためスマートフォンも持って行けない。18時の回を予約していたのは、日没を見ながら登れる時間帯だからだ。そのため、映像では登る様子は共有されず、本人は心の中にしまっておくと言って受付に向かった。
締めくくりは視聴者おすすめのピザとティラミス
最後の夕食は「オリーブ・アンド・エンジェル」とみられる店で、視聴者から勧められていた。ピザやパスタがおいしく、特にマルゲリータとデザートのティラミスを食べてほしいと言われていたという。おさだ自身はパスタの気分だったが、こういうときは自己流よりお勧めされたものを食べるのが一番だとして、マルゲリータを頼んだ。続いてティラミスも食べた。
ティラミスは22ドルで、本人は値段に驚いたと話し、おいしいけれど少し高級な店だったとまとめている。動画はここで終わり、ハミルトン島とブリスベンの旅を締めくくった。
片付け大変。
改めまして、おさだです。現在はですね、オーストラリアのケアンズに来ておりまして、本日も1日楽しんでいきたいと思います。
今ですね、ケアンズ空港に来ておりまして、現在の時刻朝の5時になるんですけれども、これからですね、早朝の便に乗って、ブリスベン経由でハミルトン島というところに向かっていく、そんな日にしていきたいと思います。
前回の動画見ていただきましたでしょうか?ちょっとこのケアンズを滞在させていただいたんですけれども、ハリケーンがぶつかる日とちょっとかぶってまして、だいぶハリケーンさせていただいたんですけれども、まだの方是非ご参考にしていただければと思います。で、今日はこのケアンズを離れて、そのハミルトン島と、そしてその翌日ブリスベンを楽しむ、そんな動画にしていきたいと思いますので、是非今回もお付き合いよろしくお願いします。はい。
で、ここからブリスベンまで一旦飛行機乗るんですけれども、ヴァージニア、オーストラリア、ヴァージンオーストラリアか、合ってる。ヴァージンオーストラリアという770便、6時発、ゲートは18。これに乗ってまずブリスベンまで向かっていきます。
オンラインの方でチェックインの方は済ましてますので、早速中に入っていきたいと思います。
よっしゃあ。うい、めちゃくちゃ。どうやら今から行くハミルトン島はですね、リゾートみたいでございます。眠い。
で、ここケアンズからブリスベンまで2時間で、ブリスベンからまたそのハミルトンっていうところまで2時間弱で到着するんですよ。こんな感じなんですよ。
で、このヴァージンオーストラリアという飛行機初めて乗りますけれども、なんかのLCCですね。はい。こんな感じで楽しんでいきましょう。
よいしょ。
はい。ブリスベン空港。はい。ここから2時間頑張ります。
センキュー。はい。到着、ハミルトン島空港。うわ、晴れた。
はい。すごいとこ来た。リゾート島だ、完全に。ここからはタクシーがね、呼べないみたいなんだけど、まあ15分ぐらいで歩いても着いちゃうんだよな。歩くか。
あ、このホテルだ。俺、リーフビューホテル。このリーフビューってホテルなんだよな。これもしかしたらお願いしたら連れてってくれるかもしんない。あ、おさだ。イエス。
うん。名前を伝えたら…だからあれだね、送迎がメインなのかもしんない。
ホテルの送迎がここら辺並んでいて、僕はね、この端っこ、荷物取る目の前のところでチェックインみたいな感じして、でバッグの札を…どういうことなんだろう。そうだね。ここの誰かに依頼すんのかな?
バイバイ。ハロー。めちゃくちゃ愉快な。ああ、リーフビューホテル。サンキュー。
オーケー、サンキュー。
で、このバスに乗って行くみたいでございますよ。
よいしょ。すごいね。このね、ハミルトン島っていうのはウィットサンデー諸島っていうのの一部なんだって。リゾート地として。で、グレートバリアリーフで有名な、綺麗な海の上に浮かぶリゾート島で、車ってのがほとんどなくて、さっきも言ったけど、ゴルフカートみたいなやつ、バギー、これに乗って移動するのがメインだから、これレンタルができるとかちょっと噂を聞いてるんですけれども、後でちょっと確認したいと思います。はい。
ちょっとやっぱりハリケーンの影響でめちゃくちゃ強風なんですけれども、まあただ雨降ってないのでなんとかなりそうでございます。車だと5分ぐらいですね。歩いて15分ぐらいで行ける場所みたいでございます。
到着。よいしょ。はい。
ホテル到着ということで、今回宿泊させていただくリーフビューホテルというホテルになります。こっちかな?わあ、素敵だな。うん。
はい、チェックイン完了。色々説明してもらったな。ちょっと待ってな。1165号室。フィットネスセンターがやってんな。これ嬉しいな。ここがラウンジ。多分ご飯食べるような場所かな。朝食場所とか。そうだね。
ラウンジが今見たところで、プールテラスレストランとかもあんのか。ブレックファースト。多分これ朝食付きなので、プールテラスレストランって方が朝食。ランチ、プールサイドサービス。こっちか。
お部屋に行きましょう。はい。あ、涼しいよ。よいしょ。おお、本当に大自然だな、マジで。116…。あ、行きましょう。やるの忘れた。116。
こちらですね。1165号室。よろしくお願いします。で、よいしょ。はい。よいしょ。おい、到着でございます。おお。わあ、わあ、わあ、わあ。あららら。ちょっと待って。ちょっと待って。よいしょ。ちょっと先にご案内だけさせていただければと思います。あらま、あらま、あらま、広いのよ。
はい、ハリケーン。はい、ということで、まだ台風が収まらない、そんなオーストラリアなんですけども、お部屋が広い。めちゃくちゃ広いんですけど。ベッド2つ。結構な大きさのベッドで。ここ机。うん。わあ。ちょっと外、最後にしようかしら。はい。で、この中に冷蔵庫とかあるんでしょ?金庫。金庫以外はありません。はい。で、大きな鏡があって、こっちか。あ、電子レンジも付いてる。で、こっちに、こういう系ね。色々アイロン系で。こっちか。冷蔵庫。でかい。冷蔵庫がでかい。わお。これは一気に行っちゃって系なのかしら。
うん。で、こっち水回りでございます。水回りも広い。あ、浴槽ついてる。嬉しい。ここがシャワーでしょ?はい。で、ボディソープとか洗面系も色々ございまして、で、こちらお手洗いでビチビチしていただいて、洗面2つです。1人です。てな感じでございます。
はい。こちら1泊の金額。いくらだ?外見てないですね。はい。外。ガチャン。オープンザドア。わあ。わあ。リゾートだ。で、ここが多分ちょっと見えますけどプールになっていて、皆さんくつろいでおります。そういう場所だよね、リゾートって。ああ、すごいわ。はい。
こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?こちらハミルトン島にあるリーフビューホテルというホテルですけれども、こちら1泊の金額がですね。
リゾートですからね。はい。リゾート地価格ということで、これで朝食ついております。
で、えっとですね、なんか色々言ってたな。全然わかんなかったな。で、ここがね、有名なビーチなのよ。ここが丸くなってのホテルで、ここがメインのビーチなの。このハミルトン島のだけど、バツがいっぱいつけられて、海に今出れないみたいな感じで言われたのよ、確か。台風でね。で、ここがなんかね、サンセットですごくいいビューだから、ここまでは40分かかるブルーバスに乗って行ってくれということだったな。あとなんか色々言ったけどちょっとわかんなかったわ。ですね、早速ですけれども、まずちょっとお腹減ってます。朝ご飯から何も食べてない。もう1時ですので、ちょっとご飯を食べて、で、このリゾート地、色々ゆっくりですね。今日はゆっくり過ごしましょう。
はい、次ブリスベンに行きますのでね、入り口の辺りにその日の到着の飛行機、発着のね、飛行機の時間が出てて、でね、ここで依頼すれば送迎乗らしてもらえるっぽいです。はい。なので、その時間にまた来れば、空港までの行き来はしてもらえるっぽい。
で、こっちがプールか。結構大きめなプールがドカンとありますね。これみんなバギー借りてんな。俺も借りれんのかな?こういうやつ。まあちょっと今、歩きたい気分ですので、ちょっと島をブラブラして後でこれ乗りましょうね。お、太陽出てきた。よっしゃ。やっと晴れた。
あ、ほら、カンガルーだ、これ。合ってる?すごいね。カンガルーだ。カンガルーのちっちゃい。なんかさ、そこら中にいるんだけど、この生き物合ってる?めちゃくちゃ可愛いわ。すごい大自然。わあ。
あ、そう。このレストランに行きたかったの、これ。サウロスですね。あ、ランチ2時までだわ。ここのプールもすごいな。わあ、向こうの方すごい、海めっちゃ綺麗。で、ここからレストラン、多分めちゃくちゃいい雰囲気。見て、このレストランからの景色半端ない。
で、オーダーはこのQRコードかそこでしてくださいということでございました。最高だな、ここ。
はい。ランチメニューなんですけれども、ちょっと見えないかな?ああ、わかんないな。どれがいい?分かりやすいのにしたい。パスタとか肉とかそういうのにしようと思ったんだけど。シーフード。せっかく海沿いなのでやっぱりシーフードみたいな感じがいいかな。ただちょっとわかんないんだな。これ何がなんだか。シーフードパスタとかだったら分かりやすいけども。決めた。
来ました。海沿いということでハンバーガーにいたしました。ポテトとセットでこちら和牛ビーフのハンバーガーということで、こちらで31ドルでございます。ナイスです。わわわ。すごい肉汁が。いただきます。うん。
なんと生演奏。
よいしょ。ということで一旦ホテルに戻ってまいりました。というのもですね、現在15時ぐらいなんですけれども、荒れてきてます。天気。この後ですね、強風と雨の予報によりですね、この後ちょっと日没を見に行こうと思ってた、ちょっと山の方行くやつをちょっと聞いたんですけれども、やめといた方がいいよということで。日没無し、天気悪いからということで。はい、やることがありません。
ということで、先ほどですね、ジムの方に行ってまいりました。めちゃくちゃ良かったでございます。器具、そしてですね、いる方々の、なんでしょう、モチベーション、そういうのに感化されてとっても楽しい運動ができました。満足です。
私ね、リゾート地のですね、楽しみ方なんて人それぞれです。はい。こうやってね、プール沿いに、お友達と来て、家族と来て、カップルと来ておしゃべりをする。これも1つです。はい。私は喋る相手がいません。そして読書をするなりしてのんびりする。これもいいです。私は本読めません。またはお酒を飲んでちょっと酔っ払っていい気分になるっていうのね。はい。私はお酒も飲みませんですので、本当にやることがないですね。リゾート地というかね。
一応ですね、この後、夜ご飯を食べに行って、明日の午前中に、このハミルトン島のグレートバリアリーフ、すごい綺麗なハートマークとかが見えるですね、そういうところに遊び行く予定なんですよ。で、今のところ天候を見るとですね、雨です。
はい、ということでおはようございます。翌朝になりました。
昨日の夜はですね、こちらホテルの1階のレストランなんですけども、こちらでご飯をいただきまして、いい雰囲気で、お肉をいただいた次第でございます。そしてですね、その後はぐっすり眠りまして、朝でございます。今日はですね、ツアーに参加をしてこのハミルトン島半日っていうのを申し込んでおります。綺麗な海、綺麗な砂浜が広がるこのハミルトン島、それを楽しむ、そんな1日、半日でございます。
体力つけなきゃ戦はできぬということで、ついていた朝食を今食べている次第で、食べる前でございます。こちらからサーモンアボカドパン。おしゃれです。で、こちら卵、2つしか見えないと思いますが、下に1つ入ってますので、合計3つ。そして豆。なんかシマみたいなやつ。そしてフルーツてんこ盛り。そして朝のコーヒーですね。完璧フルセット朝食でございます。ありがとうございます。
そしてご覧くださいませ。あそこにはですね、私たちの残骸をですね、狙うべくして鳥たちがですね、めちゃくちゃ列をなしております。で、その奥なんですけども、皆様の目にはどう映ってるか分かりませんが、大荒れです。子供の泣き声と共に、今日の天気めちゃくちゃ荒れております。で、今日の8時半から予約していたんですけれども、今、6時半に起きて、今7時半の朝食に来ております。そしてですね、今日の午前中のツアーが中止です。
人生は色々でございます。いいこともあれば悪いこともある。そんな時にいちいちへこたれてたり、それをですね、引きずっていてもしょうがありません。笑い飛ばすぐらいの人間でいたい。そんなことを思うハミルトン島の朝でございます。そしてアボカドサーモンパン。このパン焼いてます。
じゃあ、お前、このツアーがなくなった午前中何をするんだと?私、こう見えてですね、一応4年間YouTubeを続けさせていただいております。皆様のおかげでございます。本当にいつもありがとうございます。皆様の応援、うるせえな、応援あっての、この活動が続けられておりますので、うるせえなとかそういう汚い言葉を使わないYouTuberでございます。ですので臨機応変さはもう身についてます。はい。ジムに行きます。
センキュー。はい。ブリスベン到着いたしました。
今ですね、こちらは16時半ぐらいに到着いたしまして、一旦Klookの送迎使ってホテルに向かって行く、そんな感じにしていきたいと思います。ブリスベンは晴れております。曇りですね。
ごめん。こっちの方がピックアップポイントだったかもしんない。ちょっと空港出たとこからは前の方に歩いてきて。この辺りかな?955。あ、これだ。ナンバー2。この人だ。よいしょ。よいしょ。
センキュー。バイ。よいしょ。はい。ということでブリスベンのホテルの前まで到着いたしました。めちゃくちゃ気候いいな。さっき行ったハミルトン島もケアンズも、もう台風の影響でめちゃくちゃムシムシしてたんだけど、なんか。
ということで、本日から宿泊させていただくのがですね、こちらのメリトンスイーツハーシャルストリートというホテルでございます。なんか横にはコンビニあってめちゃくちゃ嬉しいな。それでは、チェックインしていきたいと思います。How are you?
はい、チェックイン完了。なかなかいいホテルか。1階から24階はこっちで、違う。えっと、どういうことだ?あ、これで、あ、勝手になるやつだ。カードでちょっとよくわかんないで勝手に行くんだ、これ。ああ、そういうこと。はい。勝手に行ってくれるみたいでございます。私の階は5階ですので、元気に行きたいと思いますね。久々にね、天気もいいので。元気でした。すいません。うるさいよね。ちょっと天気が良くてテンション上がってんのよ。はい。
505。暗いはね、電気をつけ…つきました。持ってます。はい。よいしょ。How are you? やっ。はい。おお。おお。おっとと。おお。なるほ。ちょっと待ってくださいね。へい。天気がいいって嬉しいな。元気ですか?
早く紹介しろって感じでございますね。失礼いたしました。では、ご紹介させていただければと思います。はい。晴れ。やっぱ天気って大事ね。旅行において。めちゃくちゃ広いんですけども。ザ・リビングでございます。こんな広いと思いませんでした。はい。一応なんかこういう、キッチン付き。ちょっと2泊させていただくんですけどもね、もうちょっと外食飽きましたので、あ、そんなこと言っちゃいけないですね。外食ではなくて、中で食べれるものもしたいなと思いまして、ここでオージービーフ買って、ここで焼こうかななんても思っております。冷蔵庫もございます。何という大きさなんでしょうか。わお。何も入ってないでしょ。で、こっちはレンジもあるし、こちらディッシュウォッシャーでございますので、洗濯です。はい。で、コーヒーメーカーありますし、こっち、わ、イチャイチャソファーもございますので、テレビ見ながらどうぞ。大きな鏡。そしてですね、こちらベッドでございます。いいね。寝室もあるよ。当たり前か。で、こっち金庫とかありますし、こちらは棚。すごすぎる。棚まであるなんて。で、こちらシャワー。やばい。えっと、で、こちらに色々ボディウォッシュとかローションとか色々石鹸とかございますね。あ、ラリアーも隠し持っております。タオルまで。で、ここがうい。そうなの。長旅では嬉しいね。洗濯機、乾燥機。使える?これ一応ね、これを使いたいがためにこういうのをちょっとやったのよ。もう汗臭いから私ね。
はい。てな感じでございます。こちら1泊の金額いかがだと思いますでしょうか?こちら、メリトンスイーツハーシャルストリート。名前はとっても長くて分かりづらいんですけども、こちら1泊の金額がですね、2万円です。まあまあ、こんなものか。2泊でちょっと4万円ぐらい出しますので、まあしょうがないですよね。はい。全部使いたいと思います。もう晴れてますので、ちょっと取り返さなければいけませんので、ブリスベンの街を早速ですけど楽しみたいと思います。すいません。
さあ、行こう。ブリスベンの街へ。あ、めちゃくちゃ晴れてる。
はい。ここがブリスベンスクエア図書館っていう図書館だな。で、ここの左前にあるのが、ちょっと分かりませんけれども、いい感じの建物。うん。で、これ渡るとサウスバンクっていう有名なスポットがあるのよね。で、僕が宿泊してるのはこっちの方で、サウスバンクまでは歩いてね、20分ぐらいのなんか立地に、私のホテルがございます。ちょっとこっち渡ったところに、目星つけてるご飯屋さんありますので歩いていきたいと思います。何より気候、気候がマジで180点だ。今、湿気ない。そうだよね。走りたい。俺も今。うわ、バスすげえ。
そうだ。ここね、よく日本で私行くスターバックスさんなんですけど、オーストラリアに僕友人が住んでて、オーストラリアの人はスターバックスとか絶対行かないんだって。うん。絶対ってわけではないんですけど。なんかちっちって言われましたね。僕がスタバよく行くなんつったら。やっぱオーストラリアはコーヒー大国、カフェ大国ですので、その辺りのやっぱこのプライド、強いんでしょうね。私も明日は、ちっちしていきたいと思います。いい雰囲気、いい匂いがする方に歩いてきたら、いい匂い。
なんかここら辺いい感じだな。高架下。たくさんお店がある。この辺り。ちょっとノーチェックだったな、ここ。ちょっとあれね、しっかりした感じだからふざけた感じでは来れないけど。ほら、いいね。お店の雰囲気。これはいい感じのレストランだ。うん。私が行くとこじゃないな。
ブリスベン、建物がめちゃくちゃ素敵だな、いちいち。うん。こういうとこも素敵だしさ。このお店もいいよね。アジアン。ストリート。お、めちゃくちゃ怒ってる。ごめんな。本当にさ、4年前来た時はさ、もうタイの後のここオーストラリアだったので、その物価の違い見せつけられてですね、もうピクピクしてたんですよ、僕。もう多分ここら辺歩いてる時、多分半分記憶が飛んで…わあ、何これ?
メッシーなさ。何や?何この…わ?アイス屋さんだ。わお。こっちもチョコレートかな?これ。すごいわ。うん。アイス食べないけど、ここ気になるな。ちょっといっか。お腹空いた。
はい。私はここ、ペーパージャック。名前はかっこいいんですけれども、サンドイッチ屋さんでございます。安心する。ちょっとお手軽に食べれるやつを買いに来ました、私。うん。で、メニューもたくさんありますけれども、大体14ドルだから1500円とかそんなもんかな。あ、オーダーここでできる。よっしゃ。どれがいい?皆さん選んで。多分王道なのがこのね、ラージサンドイッチ。これはサイズの話でしたね。ここから選びます。はい。
ラージとレギュラーがあんのか。ラージとレギュラーってどっちがでかいんだっけ?こういうのもたまにテンパります。わかんないな。あ、ツナは分かるな。これマグロ。うん。フィッシュとかね。ウエストコーストルーベン。なんだこれ?ビーフだ。スモークビーフだ。あ、これにしよう。
で、チーズを追加したり、ミートを追加したり、アボカド追加したりできますので、私アボカドを追加します。はい。で、なんだかんだ合計18ドル、約2000円ですね。ペイネジョン。お支払いをして、はい、ジョン様18ドルということで。全然ジョン顔じゃないんですけどね、私。
今呼ばれた気がする。ジョン、ジョン。センキュー。センキュー。よいしょ。よっしゃ。ゲットした。ジン釣り。これで合ってんのかな?じゃじゃーん。
ジョン君購入ができました。あ、これめちゃくちゃでかいわ。なんか調べたら俺が購入したやつ、トップ3に入ってたわ。売れ筋トップ3みたいなやつに飾ってあったから絶対美味しいと思います。見て、じゃん。何が入ってんだ?これアボカド追加したんだけど。えっと、スモークビーフとなんか野菜ですね。大体。そうか。サブウェイの強い版。それじゃあいただきたいと思います。レギュラーってこの2つ。うまいや。絶対アボカドしてこの野菜とスモークビーフとトマト、そしてこの外のパン全てがコラボレーションしてる。ただこれ半分でいいです。うん。仲良く分けっこしたら1人9ドル。
アイス。これも行っとこう。美味しそうなアイス屋さん。こういうアイス屋さんってどうやって買ったらいいかわかんないんだよな。またこれかな?これでオーダーするのかな?違うね。うん。ちょっと見て選ぼう。ストロベリーアンドクリームアンドク…このミックリグラスとか俺わかんないもんな。皆さんの目に止まるアイスどれ?
あ、オー、バニラ。カップかコーンか選べました。はい。バニラ。ジャパニーズ?Yes、ジャパニーズ。元気ですか?あ、元気ですか?東京。お、ナイス。すごい。すごい。あ、すごい。ありがとうございます。ありがとう。さよなら。さよなら。
はい。バニラ購入した。6.9ドルだったから700円ちょっとぐらいだね。結構高級なアイスでございます。いろんな種類ありましたので皆さんお好きなの選んでくださいね。私わかんないのでこういう時は黙ってバニラでございます。バニラの味を食べれば大体そのお店のクオリティってのが分かるっていう風にマミーが言ってました。絶対言ってないわ。はい。じゃ、バニラアイスいただきましょう。
なるほど。違いがわかんない。
おはようございます。朝です。夜ではございません。翌朝のですね、ただいまのお時間がですね、4時です。何してんねんって感じではございますけれども、今日はですね、この早朝からですね、豪華ツアーに参加したいがために眠い目をこすり、起きた次第でございます。私はもうブリスベンを楽しむと決めておりますのでバッチリ起きてます。はい。で、真っ暗で分かりませんけれども、今日の天気予報も晴天でございます。
見てください。早朝から半ズボンで外に出て、あ、タクシー来ました。はい、ということで、ここからツアー場所に向かいたいと思いますので、このタクシー乗って向かいたいと思います。ハロー。Good morning. Morning. How's your day? Thank you.
Thank you. バイ。よいしょ。はい。ということで、到着いたしました。
で、車でね、30分ぐらい離れたとこなので。で、さっき言った通り4時、今4時40分ぐらいですので電車とか交通機関ないんですよね。なので、Uberで事前予約をして、7000円ぐらいでここまで来れました。はい。じゃあ、お前何やるんだって話なんですけども、これからですね、気球に乗りたいと思います。
気球です。で、ここの建物が、イプスウィッチビジターインフォメーションセンターっていう場所になってまして、ここに集合して行くみたいでございます。
グッモーニン。ああ、気球ってな、何て言ったらいいんだろう?I have reservation. いや、バルーン。あ、あれ?オー、合ってた。ああ、バルーンの絵あったわ。もう行くのかな?すぐこちらですね。ハロー、モーニン。一応こちらもですね、Klookさんで予約をしておりまして、送迎はないんですよね、ここまでの送迎は。なので先ほど言ったようにタクシーの送迎をご自身で手配していただく。で帰りは電車で帰ろうと思うんですけど、1本で1時間ぐらいかかるんですけど、1本で僕のホテルの近くの駅まで帰れましたので。はい。頑張ってる場合じゃないです。はい。よろしくお願いします。
よいしょ。到着。オー、サンキュー。
よいしょ。はい。真っ暗。ただね、皆さん見えないよね、これ。そこら辺飛び回ってるのがいてさ、狐なんだって。フォックスとか、なんかカンガルーみたいなの言ってたな。ちょっとスマホで撮れば見えるかもしれないです。ここ今は真っ暗なんですよね。あ、来た、来た、来た、来た、来た。はい。
すごい。広がってきた。これが気球のあれなんでしょうかね。バルーンの部分。わあ、私たちの命がかかってますので、しっかりと安全第一でよろしくお願いいたします。
There are three parts to every hot air balloon flight. First part is take… you don't have a car. Do you have a car? No.
なんか皆さんはバルーンをなんかやってますけど、忘れられてる俺。あ、空気入れんのね。私は多分使えないなと判断されて、一応カメラマンに徹しております。はい。なぜか、私だけ、この作業に参加できておりません。おそらく、先ほど説明をしていただいた時の私の顔が何1つ分かっていない、ということが伝わったんだと思います。見守ることしかできません。ジャパニーズおさだ。うん。大変申し訳ないとは思っております。何かお手伝いできることがあれば、する所存ではございますけれども、説明が何1つ分かりませんでした。はい。命に関わる、こちらアクティビティですのでふざけてはいけません。ですので、皆様しっかりと頑張ってください。私の分まで。
うわ。わお。続いては火でファイヤーしてます。わわわ。起きた、起きた、起きた、起きた、起きた、起きた、起きた。はい。うわあ、でけえ。さあ、乗り込みます。
さ、では乗り込みましょう。よいしょ。よいしょ。よいしょ。うわ、本当にでけえな。おお。
熱いです。お、飛んだ。バイ。お、飛んだ。わお。飛んだ。飛んだ。すごい飛びました。うわ、すげえ綺麗。
奥の方の山もはっきり見えるし、近くの木々もよく見えます。なんちゅう意味ね、コメントしてるんでしょうか。僕以外の人たちは皆さん会話を楽しんでおりますけれども、私はですね、この絶景を見るのみ。
着陸。うわ。おお。え。わあ。おお。すご。すごい。すごい。着陸するところに牛がいたのが1番びっくりしたな。よいしょ。すごいな。何もないところに着陸しました。お迎えないけどどうしたらいいんだろうね。
はい。助けの車が到着いたしまして、ただいまこちら気球を片付けております。こちらも大変だよね。なんか手伝うことあったら言ってね。
片付け大変。これも乗っけた。片付け1番しんどいわ。
はい、ということで、中心の方まで戻ってまいりまして、カフェにやってまいりました。なんて読むんだろうな、このカフェ。カフェイコニックみたいなカフェでして、このカフェめちゃくちゃいい雰囲気でしょ、これ。センキュー。
はい、ということで、アイスロングブラックという、まあアイスコーヒーですねにいたしました。はい。さすがコーヒー大国。めちゃくちゃ雰囲気いい、ここ。あ、気球の片付け大変でした。
あれ、ちょっと正直言うと、あれは、まあ僕みたいなさ、汚れてもいい格好の人はいいよ。たださ、気球乗るのを楽しみにお写真綺麗に撮りたいっつってバッチリおしゃれしてきた人があれ手伝わされたらちょっとね。うん。まず降りた場所が牛がいっぱいいてさ、糞とかもすごかったし、ちょっと雨降ったのもあってびっちょびちょだったのよ。
草まみれ…やめましょう。よいしょ。はい。ということでサウスバンクにやってまいりました。
昨日もちょっと近くまでは歩いたと思うんですけれども、こちらブリスベン市民の憩いの場となっているみたいでございます。最高だな、この綺麗な芝生。で、ここにはですね、観覧車がぐるぐる回っていたりですね。あとは、小さいお子様が遊ぶようなプールなんかもあってですね、本当に皆さんの憩いとなるような場を提供していただいてるのがこちらサウスバンクでございます。目の前のこの道なんかはですね、もう健康志向の高い皆様がですね、ランニングしておりますので、その横でアイスクリームを売ってるというね、なんて矛盾。はい。ですけれども、もういろんな楽しみ方ができるのがこちらサウスバンクでございます。もう走っちゃって、もう走っちゃって、もうお子様がね、いっぱいいる。今この対岸にあるこの大きなビル、前来た時ありましたでしょうかね、これ。調べたとこによるとですね、ちょっと静かにして、今喋ってるから。えっと、調べたところによるとですね、クイーンズワーフブリスベンという複合施設。あら、ショッピングモールということはトイレがある。ちょっと行くか。ちょっと待って。マジ限界。やばい。はい。
ここか。ここが水曜日限定で行われるブリスベンシティマーケットっていうマーケットみたいでございます。いいね。ホットドッグあったり。ここはなんだ?チキン。あ、美味しそう。パエリアかな?あ、いいな。そういうのがあるんだ。国のご飯があるみたいでございます。これはちょっとわからない。これは甘い飲み物で。これクッキーだ。すご。しかもめちゃくちゃ広いな、これ。ちょっと今第一候補パエリアだけど。あ、ここめちゃくちゃ人いる。なんだろう。ここはベーグルだ。あ、米ゴは私全然ね。今気分じゃないので。これイチゴ。ここ人気だな。すごい人がいる。これ何?焼いたパンの中に葉っぱと肉挟んでるやつだな。ああ、トルコのご飯だ。どう、皆さんは?お昼ご飯何気分?今のところ私、パエリアを超すような食べ物にまだ出会えていない。
うん。ここはすごい本格的なピザだな。これ中に窯みたいのあってそこで焼いてる。しかもまあ1つ1400円とか1500円ぐらいで購入できるから、そんなべらぼうに高いわけじゃないの。食べ物だけじゃなくてこういうアクセサリーとかもあるんだって。元気だな。ああいう元気な人間に生まれたかったけど。
サンキュー。
はい、ということで端っこの方になんかご飯食べるような席が何個かあって、そこに座りました。こんな感じで。しかもなんかシンガーソングライターが歌ってる目の前で。そして購入いたしましたのが、予想通りでございますけども、チキンチョリソパエリアでございます。なんと響きのいい名前なんでしょうか。はい。
はい。それでは気を取り直して、こちらの有名なクロワッサン屋さんにやってまいりました。ルネで合ってますでしょうか?読み方。はい。こちらなんとですね、世界一美味しいクロワッサンっていう風に言われてるみたいでして、もう間違いないでしょ?これもう失敗はしたくありません。これが多分有名なクロワッサン。あと甘いのもあるのよね。アーモンドとか色々。
よいしょ。
買った近くにさ、たくさん食べるようなとこあったんだけど、わざわざなんか植物園みたいなところに来まして。はい。わざわざここに1回置いた上で歩いて斎藤場でございます。ということで、早速ですけれども、いただきたいと思います。
この世界一。はい。ちょっとさ、さすがにハードル上がっちゃうよね、これ。世界一のさ…足、足つった。足つった。足つった。さあ、なんだよ。
なんか狙ってるやつ来やがった。来んなよ、本当によ。来んなよ。来んなよ。わかんないか。さすがにこういう時は来いよってことなんですけども。さあ、早速いただきたいと思います。世界一のクロワッサン。
うん。あ、すごい。味はクロワッサンなんだけど。なんだよお前。来んなよ。食感がすごいわ。パリパリなのと。あ、これ美味しい。うん。来んなっち。
はい、ということで場所を移動してまいりまして、こちらがですね、ブリスベンでも有名なストーリーブリッジという橋でして、引いてみるとですね、だいぶでっかい橋になるんですけれども、こちらの今ちょうど、僕がやろうとしているのを前の方がやってるんですけど、この橋を渡れる…渡れるじゃないな。この上登って景色が見れるってやつのKlookの商品がありまして。それをやりに来た次第でございます。今ゆっくり下ってきている方々がいらっしゃいますけども、多分この橋の上の方まで行って、下の方まで行って帰ってきてるような、そんな感じだと思うんですよね。あ、すごい。でも手振ってくれる人もいるから余裕だな。うん。
で、えっと、それの受付がこの辺りだったと思う。全然ないんだよな。あ、ちょっと下に行くのかな?エレベーターがありますので、ちょっとこれで下に向かっていきたいと思います。合ってるかな?地図だともうこの辺りなんだよな。この下なのかな?結構並んで…ここら辺はもうランニングマン、ウーマンがいっぱいいらっしゃるな。はい。これに乗ってちょっと下に降ります。よいしょ。
これを降りたところに…。マジここら辺本当あれ、健康志向というか、走ってる人めちゃくちゃいるな。走っちゃうかしら。私もやめた。じゃ、またね、会いましょう。なんかいっぱい走ってて大変。なんか今日ランニングイベントがあんのかな?ランクラブって書いてあるわ。地図だとこの辺り。わあ、めちゃくちゃいいじゃん。うわ、いい色合い。ここもお店だ。うん。ここじゃないな。しかもあれどこだ?なんか飲食店…
この橋の下。あ、めちゃくちゃいいじゃん。ここで食べようかしら。終わった後。ここも橋の下はこんな感じのお店が何店舗も連なってるで。海沿いにこうカウンター席。もちろん店内にも席あるけど、みんな外でこっち見ながらお酒飲んでるわ。これは最高だ。あれ?地図だとここなんだけどな。
あれ?あ、ここか。この目の前のとこだ。このね、黄色くなってるところが、ここがストーリーブリッジアドベンチャークライムという、Klookで予約できて登れるやつなんだよね。うん。の受付。で、このクライムは撮影ができないのよ。この上登るやつ。スマホも持ってっちゃダメだから、まあ危険だからね。なので、さっきみたいな感じで上登って行ってっていうのを、僕は18時に予約してるので、まあ日没を見ながら楽しめるっていう感じの時間帯にしました。はい。ですけども、皆様とね、共有できません。私の心の中に閉じ込めたいと思いますけども、後で共有したいと思います。では、行っていきたいと思います。
はい、ということで夜ご飯はですね、こちらオリーブアンジェル、エンジェルですね。はい。というお店にやってまいりました。ここはですね、視聴者さんが是非行ってみてくださいっていう形でお勧めしていただいた場所なんですよね。なんかピザとかパスタが美味しいよということで、ちょっと今日の夜はそれで締めたいと思います。で、その視聴者さんが言ってたのはね、まずこのマルゲリータ。これね、食べてみてくださいっていうのと、あとデザートのティラミスって言われたんだよな。ティラミスが美味しいよっていう風に言われたんですけども、今パスタ気分なのよね。はい。ティラミスどこだろう。
はい、ということで視聴者さんにお勧めしてもらったマルゲリータにしました。めちゃくちゃいい匂いする。やっぱりこういうのは自己流よりお勧めしてもらったのを食べるのが1番でございます。よいしょ。早速いただきます。お勧めしていただいた方ありがとうございます。うん。
来ました。2品目。こちらも視聴者さんが教えてくださったこちらのお店のティラミスでございます。早速いただきたいと思います。こちら絶品ティラミス。うん。
はい、ごちそうさまでございました。ティラミスが22ドルでびっくりしました。美味しいですけど、ちょっと高級なところでございました。はい、ということで、ブリスベンとハミルトン島の動画いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方、是非高評価ボタンポチッとよろしくお願いします。では、こちらブリスベンで終わらせてもらいます。また次の1人旅で会いましょう。バイバイ。
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