急な行き先変更で訪れたソウル 入国の行列、1人ご飯の壁、屋台と王宮を歩いた2日間
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅系YouTuberのおさだが韓国・ソウルを訪れた記録である。今回の旅は予定通りのものではなかった。事前の「作戦会議ライブ」では中東の国へ行くと告知していたが、現地の情勢から行きづらくなり、急きょ韓国に切り替えたという。話者は出発前の韓国のイメージを「普通」と語り、日本に近いせいで大きく違う印象はないとする一方、辛い料理が大好きなので食べ物には期待していると話す。動画では成田からの移動、仁川空港での入国とソウル市内への移動、市場や王宮、カフェ、チムジルバンまでを2日間にわたって巡っている。
中東旅行のキャンセルと「再生数を稼ぐ」という目標
行き先変更にともない、中東行きのために払っていた旅費や宿泊費は戻ってこなかったという。返金可能なプランにしていなかったのは自分の責任だと話者は認めている。失った合計額ははっきり言わず、「ウン十万」と濁したとみられる言い方をしている。そのうえで今回の旅の目標を「再生数を稼ぐ」と掲げ、冗談ではないと付け加えている。
出発前の準備:電子入国申告、地図アプリ、通信
成田空港第2ターミナルで、話者は入国に必要な手続きを説明する。韓国に入るには電子入国申告書を事前に提出する必要があり、話者の記憶では3日前から申請でき、手続き後に書類が送られてくる。
アプリについては、必須のものは特にないとしたうえで、韓国ではGoogleマップが使いづらく、NAVERマップの方が使いやすいらしいと紹介する。ただし話者自身は毎回Googleマップでどうにかしてきたので、今回もGoogleマップで行くという。通信は、Klookで1GBあたり210円のeSIMを買ったと話している。
飛行機は、話者にとって初めて乗る航空会社のエアプレミア。フライトは2時間50分なので、機内用に買ったのはチョコ菓子と半熟ゆで卵の2品だけだった。ゆで卵は前回「やらかしてしまった」ので、今回はどうしても機内で食べなければならないという。搭乗した感想は「意外に綺麗」で、電光掲示板もついており、座席もそれほど狭くないと話す。
仁川空港:1時間45分の入国待ちと、乗り遅れた特急
仁川空港では入国審査に長い列ができており、話者は並んだ時間を1時間45分ほどと話す。KlookのeSIMは事前に設定していたので、到着して回線をオンにするとすぐ使えた。
交通系ICカードのT-moneyカードは、話者はこれまで何度も買ってきたが、急な出発で持ってくるのを忘れたという。今回はKlookで予約し、空港の7番出口前の店で受け取った。1万ウォン、日本円で約1000円がチャージされた状態だった。
ソウル駅までの移動では失敗がある。Klookで直通特急(A'REX)の16時48分発を予約していたが、乗り遅れてしまった。券売機で次の便を探すと、17時28分発も18時18分発も売り切れていた。空港鉄道には青とオレンジの2種類があり、特急側が売り切れているため皆が青い一般列車を使っているのだと話者は気づく。券売機だと思っていた機械はT-moneyカードのチャージ機で、一般列車は運賃4,450ウォンなので、手元の1万ウォンで乗れるとわかった。特急は予約が必要だが、一般列車はカードに入金すればタッチするだけで乗れる。話者は「多分すっげえ当たり前なこと」をドヤ顔で言っていると自嘲している。
乗り換えでは出口の改札と入口の改札を取り違え、一度外に出てしまうなど「無駄な動き」も重なった。韓国とは時差がないという話もこの場面で出てくる。ホテルのある東大門で地上に出ると、気温は8度だった。この日の最高は11度、最低は2度で、話者はロンTで来たことを後悔している。
1食目のタッカンマリ:1人客の壁と自分で作るタレ
東大門周辺は東大門市場や広蔵市場といった市場が集まる地域で、話者は今回ここを拠点にするつもりだと話す。韓国での1食目は、大好物の鶏を使ったタッカンマリと決めていた。店が並ぶタッカンマリ通りには、字幕では「カ市千葉」と表記されている。途中で見かけた豚肉スライスの屋台にも惹かれるが、今回は寄り道しないことにした。
通りでは、一番人気と記憶している店が入れないほど混んでいた。以前食べた店は空いていたが、同じ店は避け、行列が比較的短い別の店を選ぶ。話者によれば、韓国には1人でご飯を食べる文化がなく、焼肉店などで断られた経験が何度もある。この店でも嫌な顔をされたが、「すぐ食べて出る」「2人分食べる」と頼み込んで入れてもらった。
メニューは2人前からで、3万7000ウォン、約3,700円だった。以前行った店は1人前でも頼めたので、1人で行くならそちらの方がいいかもしれないと話者は勧めている。
卓上には「セルフサービスソース」の作り方が書かれていた。提供された野菜の皿に醤油を大さじ2、からしを小さじ1、唐辛子の薬味(タデギ)を大さじ1入れて混ぜる。話者は辛さを警戒して唐辛子を控えめにしたが、書いてある通りに作ったタレで正解だったと話す。鶏は店員がハサミで切ってくれ、5分待つように言われた。餅は浮いてきたら食べてよいという。また、韓国では皿を持ち上げて食べてはいけないと以前注意されたことがあり、置いたまま食べるようにしていると補足している。水はセルフで取れ、酒は自分で取ってあとで精算する形式のようだと説明する。
2人前の量は余裕で食べ切れたという。締めにはカルグクス(麺)を入れ、じゃがいも、ネギ、キノコのような具も加わる。話者はだしの効いたスープを「マジでうまい」と繰り返し、毎日これでいいとまで言っている。
ホテル:トラベロッジ東大門、1泊1万5000円
宿はトラベロッジ東大門。チェックインの際、話者は入国時に貼られたシールについて話す。SES(話者は「スタートエントリーサービス」と説明)を登録しておくと、次回からはあの長い入国の列に並ばなくてよいらしい。ただ本人も詳しくはわかっていないようで、詳しい人はコメントで教えてほしいと呼びかけている。
部屋はシングルで、話者は「めちゃくちゃ簡素」と評する。金庫、冷蔵庫、水2本、狭い机があり、水回りにはシャワー、トイレ、洗面、洗顔料やシャンプー、ドライヤーがそろう。有料のランドリーサービスもあり、日本語の案内もあった。1泊の料金は1万5000円。金曜で週末にかかるとはいえ、この内容でこの値段は高いと話者は感じている。
2日目の朝:Googleマップのずれと視聴者からの「苦言」
2日目は3月中旬で、最高10度、最低2度の曇りだった。朝食のため地下鉄4号線で会賢駅へ向かうが、Googleマップが示す乗り場と実際の入口が食い違い、話者は韓国でGoogleマップが使いにくいのはこういうところかもしれないと話す。わからなければ現地の人に聞く旅をしよう、と自分に言い聞かせている。
移動中、話者は最近の出来事を語る。日本各地で視聴者と会って一緒に飲む機会が増えたが、そこで「最近楽に旅しすぎだ」と面と向かって言われるという。最初の頃のようにがむしゃらに、もっと間違える姿を見せろ、と。話者が「快適な旅をしたい」と返すと「苦しみなさい」「間違えながら旅の仕方を教えなさい」と言われた。電車やバスで迷う姿から乗り方を学んでいるのかと聞くと、その通りだと返されたので、今後は皆の手本になるよう間違えると約束したという。特に空港からホテルまでは楽をするなと言われたが、そう言った本人はタクシーを使っていた、というオチがついている。
南大門:肉まんの行列、両替、「カルバー」のカルグクス
会賢駅の5番出口を出ると南大門の通りに出る。ここにはカルグクスの店が並ぶ「カルグクス横丁」があり、話者は以前ここで「カルバー」と呼ぶ店の女性に「右腕を持っていかれた」経験があると話す。
先に目についたのは、奥でずっと作り続けていて、客が何個もまとめて買っていく人気の肉まん屋だった。ここで話者は両替をしていないことに気づく。普段はキャッシングを使っているが、近くに機械がなかったため両替所を利用した。5000円分だけ両替したかったが、1万円札しか持っておらず、1万円分を両替するしかなかった。レートが妥当かどうかは判断できなかったと話している。
肉まんは一度売り切れたが、次が蒸し上がったところで買えた。韓国語で「1つください」と言おうとして、とっさに「ワン」と言ってしまう場面もある。2口ほどで食べられる大きさで、中に春雨のようなものが入っていて美味しかったという。値段はわからないままだった。
カルグクス横丁では、ピンクの服で通りを「守る」カルバーの店がなくなっていた。探すと別の場所に移っていたことがわかる。本人に前の店の位置を尋ねるやりとりもあるが、移転の理由は話者にもわからず、解雇されたのか自主的に移転したのか、「キャラが濃すぎてクレームが入ったのか」と冗談めかしている。注文したのはご飯付きのセットで9000ウォン。カルグクスのほかに、キムチ、海苔、卵入りのそうめんのような麺が出てきた。カルバーは海苔をつまみ食いしつつ、話者にくるみなどを次々とくれた。話者は海苔をたっぷり入れると美味しい食べ方だと発見したと話す。通りにはカルバーに似た人も多いが、見ればすぐわかる、見つかると右フック・左フックのあと強制的に座らされ注文させられる、と話者は笑いながら注意を促している。
清渓川と、カップ麺専門の24時間コンビニ
次の目的地へ向かう途中、話者は清渓川(チョンゲチョン)沿いを歩く。散歩やランニングをする人が多く、夜はカップルの名所になるので、1人で歩くと「マジで殴られる」と冗談を言っている。
途中では24時間営業のカップラーメン専門コンビニを見つけ、中を見せてもらった。大量のカップ麺から好きなものを選び、店内の機械で調理でき、キムチやチーズなどの具を好みで足せる。2階もあり、注文もその場でできる。カップ麺は1個4000ウォン台で、約500円だと話者は計算している。辛ラーメンのような有名な麺も選べるが、カルグクスで満腹だったため食べずに出ている。
宗廟:水の抜かれた池と109メートルの木造建築
続いて訪れたのは世界遺産の宗廟。入口の門の奥に山が見える景色を話者は気に入っている。チケットを買って入場し、紅葉の季節はとても綺麗らしいと紹介する。1394年に朝鮮王朝が祖先を祀るために建設し、当時の首都(現在のソウル)の景福宮の左側に作った、とナレーション風に説明している。池は掃除中なのか水が抜かれていた。
目当ては世界一長い木造建築とされる正殿で、話者は約109メートルあると紹介する。近くで見られる範囲には限りがあり、色は塗り直されているだろうが重みを感じると語っている。「ウサイン・ボルトなら9秒で走り切る」という冗談も挟んでいる。
カフェ通り:巨大チョコクッキーとパンの行列
宗廟の脇を歩くと雰囲気のいい店が並び、猫が何匹もいる場所もあった。その後、コーヒーを求めて、おしゃれな人が集まるカフェ通り(字幕では「ソ丼ン」と表記)へ向かう。話者は「1人だけ格好が違う」と自嘲している。まだ11時前で、開店前の店も多かった。
通りを歩くなかで話者が気づいたのは、どの店も巨大なチョコクッキーのようなものを打ち出していることで、これが流行っているのかもしれないと推測する。線路のある列車モチーフのカフェでは女性たちが写真を撮っており、食パン店には長い行列ができていた。とにかくパンが人気だと話者は驚き、おしゃれな米屋や餅の店があれば自分も並ぶのに、と話している。
最終的に選んだのは「レインレポート(Rain Report)」というカフェで、ショーケースに多くのケーキやデザートが並んでいた。コーヒーと抹茶のデザートを頼み、食べてみるとティラミスのようなものだったという。
ポッサム:休日でも頼めた1人用の平日セット
今回どうしても食べたかったのがポッサムだった。渋い雰囲気の路地で見つけた店のメニューは、2人前で4万6000ウォン、約4,600円と高い。ここでも1人で入れるか不安だったが、入店できた。
メニューには1人でも注文できる平日限定のポッサムセットがあった。この日は休日だったが、頼んでみると出してもらえたという。価格は1万2000ウォン(約1,200円)で、話者は安いと評価している。ほかにもニンニクポッサムの小さいサイズなら約3,000円で1人でも食べられそうだと話す。
漬物やキムチが何種類も並び、ワカメスープとご飯もついてきた。店員に食べ方を教わると、茹でた豚肉にニンニクソースとキムチを合わせ、野菜で巻いて一口で食べるのだという。話者は教わった通り全部入れて食べる理由がわかったと話し、特にコリコリしたキムチのようなものとニンニクを一緒に食べると「飛びます」と表現している。
王宮の守門将交代式と、その先の有料エリア
次に訪れたのは有名な王宮の一つで、話者は読み方に自信がないとしている。前回来たときは入れなかった場所で、今回も門の前に仁王立ちの人がいて入れないのかと思っていた。ところがちょうど13時の守門将の交代儀式が始まるところで、太鼓から始まる儀式を見ることができた。話者はタイミングが良かったと喜んでいる。
門の中は写真スポットになっており、韓服を着た人たちが撮影を楽しんでいた。近くでレンタルできるのではないかと話者は推測している。奥の山が見える景色がいいと言いつつ、そこから先は入場条件(チケット)が必要らしく、景色も大きくは変わらなそうなので、今回はそこまでにしている。
チムジルバンと広蔵市場の夜ご飯
夕食前には、ホテルから徒歩5分ほどのチムジルバン「スパレックス」でくつろいだ。サウナやジム、レストランがあり、寝転がれるスペースも多いので、2〜3時間でもいられる場所だと話者は紹介する。チムジルバンとセットで食べなければならないものとして、ゆで卵も食べている。
夜は広蔵市場で食べ歩く。話者が食べたかったのはトッポッキとマンドゥ(餃子)だった。土曜の夜でどの店も混んでおり、ホットク、ピンデトック、店のおばちゃんが手づかみで切るタコなどを見て回る。話者は「優しそうなおばちゃん」の店を選び、指さしで3品を注文した。トッポッキについては、韓国といえばやはりこれだと話し、マンドゥを「一番うまい」「うまい餃子」と評価して追加で注文している。
締めくくりはドバイチョコ
部屋に戻った話者は、韓国で流行していると聞いたスイーツを試す。昼間に通りで見たチョコの商品は「ドバイチョコ」と呼ばれるもので、韓国に行くと伝えたところ食べてきてほしいというDMがたくさん届いたという。人気のヨーグルトやプロテインも一緒に買っている。
話者は名前がいかにも怪しいと言いながら食べ、パイ生地の中に緑っぽいサクサクしたチョコのようなものが入っていると説明する。ただ、なぜ人気なのかは最後までわからないままで、話者は「なんで人気なんでしょうか」とつぶやき、このドバイチョコでソウル編を締めくくっている。
改めまして、長田です。現在はですね、成田空港の第2ターミナルにいます。で、今回の動画からですね、韓国編になります。
アンニョン。ということで、キムチで有名な韓国になるんですけども、皆様韓国のイメージいかがでしょうか?僕のですね、現在の韓国のイメージなんですけれども、普通。はい。
やはりその日本と近い国というのもありますので、寒い。ちょっと待って。失礼しました。寒すぎて。えっと、なんだっけ?日本とそうあんまり近いせいもあって、あんまなんか違うイメージがなかったんですけど、ただご飯が美味しいということで、韓国料理、私辛いの大好きですので、そういった面ではすごく楽しみにしている国でございます。あと美容ですね。はい。
で、この旅をする前に作戦会議ライブというものをやらせていただいたんですよね。多くの方参加いただきありがとうございます。その際にお伝えしていた国というのが、実はこの韓国ではなくてですね、中東の方の国だったんですよね。に行くよという話をしてたんですけども、ちょっと今の現状行きづらいということがございましたので、急遽変更になってこの韓国になりました。
はい。で、この変更にあたってですね、元々中東に行こうと思っていた旅費、宿泊費とかがですね、パーになりました。パーというのは、戻ってこなかったわけですね。払ったお金が。ま、私がその返金ありのプランにしていなかったっていうのが、ま、全ては私の問題ではございますけれども、ただこういった管理外のことが色々起きてしまった合計額がですね、費用がかかった合計額がですね、運中万です。
ということで、今回の韓国旅の目標なんですけれども、再生数を稼ぐ。
冗談ではございません。はい。ということで今回は韓国のソウルに入国をして、動画を撮っていきたいと思いますので、最後まで見てください。
はい。で、今回ソウルまでの航空券はですね、エアプレミアという、これ初めて乗る航空会社なんですけども、そちらに乗ってソウルまで向かっていきたいと思います。
私はオンラインチェックインの方を済ませてますので、早速中に入っていきたいと思います。
はい、ということで中に入ってまいりました。で、現在の韓国の入国に必要な書類がですね、電子入国申告という申告書を事前に提出する必要がありまして、3日前からだったかな?それが申請できて、書類が送られてくるので、それをやっとくようにしていてください。
で、えっと、取っといた方がいいアプリは特にないんですけれども、Googleマップが韓国使いづらいみたいで、NAVERマップってのがなんか使いやすいらしいんですよね。ただ僕毎回Googleマップでなんとかなってますので、使いづらいですけれども、Googleマップで行きたいと思います。
で、通信は、クルックのeSIMが1GB 210円で購入できましたので、それを購入してます。
おしゃれに敏感な方々が多いですので、キメさせていただきました。
ということで、購入品のご紹介になるんですけれども、韓国までは2時間ぐらいで着いちゃいましたっけ?確か2時間50分ですので、そんなに必要ないかなと思いまして、2品だけ購入させていただきました。1品目はですね、こちら、ガルボですね。はい。たまにこういうサクサクとしたチョコ、食べたくなる方いらっしゃいませんでしょうか?で、2品目なんですけれども、はい。
半熟のゆで卵でございます。私前回これ、やらかしてしまいました。ゆで卵で色々。はい。ですので、今回どうしても飛行機内で食べなければいけません。
ということで、今回初めて乗るエアプレミアム。どんなプレミアムなんでしょうか?ありがとうございます。
はい。意外に綺麗だな。なんかこういう電光掲示板もついてて、席もそんなに狭くないでございます。はい。ではここから2時間50分で仁川空港まで向かっていきたいと思います。
近い。めちゃくちゃ並ぶな、ソウルの入国って。
1時間45分ぐらい並びました。
で、クルックのeSIM設定しておりましたので、到着してスイッチオンにしたら、もうついてる状態でございます。で、こっからは電車でソウル駅の方面に向かっていきたいと思いますけれども、なんかバスチケットを購入してる人結構多くて、バスでもソウルとかいけんのかな?ちょっとこれ俺調べてなかったな。
あ、T-money。
はい。ということで、クルックでね、このT-moneyカードってのを予約して、この7番出口の前にあるブックスアっていうところで交換ができました。これが交通機関に乗れるSuicaみたいなやつなんだけど、僕これ何回も買ってるんだけど、今回急遽行くことになって持ってくるの忘れちゃいましたので、これにお金チャージして電車とか乗れるみたいでございます。で、電車はこっちか。左か。エアポートライン。はい。
はい。これを地下の方に行ったところに乗り場があるみたいでございます。よいしょ。
はい。ここが列車乗り場になるんですけれども、僕ね、これもクルックの方でチケット予約してたのよ。特急列車みたいなやつですけれども、16時48分のに乗る予定が、もう過ぎてしまいました。
これ場合どうしたらいいんだ?乗り遅れた場合。こっち青いやつが何だったかな?そう、なんか青とオレンジがあんのよ。こっち向こうがオレンジなの?これ。これエクスプレストレイン。またチケット取らないとだめよね、これね、多分。新しく買うか。これでソウルまで直通で行ける気。これで買ったことないからわかんない。18時18分。あ、売り切れちゃってんだ。
なんかめちゃくちゃ売り切れちゃってる。17時28分のも売り切れなのかな?どうしたらいいの?こういう時って。青ので行くか。くそ。
そっか。オレンジの方が売り切れてるから、みんなこの青で購入してんのか。嫌な予感してきた。これ現金でしか買えないのかな?どういうこと?これは何?あ、チャージするとこか。そういうことか。これT-moneyカードにチャージするやつか。ソウルまでいくら?あ、もうくそめんどくせえな。
さっきクルックで購入したT-moneyカードに1万ウォン入ってんのよ。要は1000円ぐらい。これでいけるかな?一般列車は4450ウォンだって。行けるわ。もしかしてこれで行けた。おっし。
そっか。高速列車は予約しないといけなくて、この普通の列車はあれね、このT-moneyカードにお金入れればピッていけんだ。これ多分すっげえ当たり前なこと。めちゃくちゃドヤ顔で言ってますけれども。で、みんなあそこでチャージしてたんだね。T-moneyカードにお金を。合ってる。
これは高速じゃない列車乗り場で、空港からソウルまで行くよね、これ。あ、ソウルステーションまで行くわ。
はい。1番線の乗り換えのところまでやってまいりました。またこれで行けんのかな?行ける。ありがとう。今回ホテルは東大門って書いて、なんて言うの?トンデムンっていうところに取りましたので、ちょっとその辺り行きたいと思います。韓国は時差がないです。あ、そうか。さっきは出口の改札だったのか。
ここが1番の改札入り口みたいでございます。はい、お願いします。あれ、俺間違えて出ちゃったな。あれ、さっき出ちゃったな。また入んないといけない。入りすぎだ。なんか無駄な動きしてる気がする、さっきから。これ1番だ。やばい。めちゃくちゃ。今帰宅ラッシュかな?どっちだ?俺乗るの。なんかみんなせっかちだな。こっちだな。こっちの改札だ。よいしょ。
で、出る時もこのT-moneyカードをピッてやるという。はい。オッケー。で、5番出口が近いつってたな。
よいしょ。着いた。韓国だ。寒いね、韓国って。当たり前か。最高11°、最低2°で、今8°だ。あ、そりゃ寒いわ。ロンTで来ちゃった。
で、今回はですね、この東大門とか広蔵市場みたいな各市場があるんですけれども、その辺りにホテル取ったんですよね。今回の韓国はちょっとここを拠点に、ぐるぐる回っていきたいなんですけども、ちょっとホテルに行く前に私、お腹ペコリですので、ちょっとご飯食べに行きたいなと思います。はい。もう韓国1食目だけはもうね、絶対ここってのを決めてます。何だと思いますか?
すごいハングル文字ばっかだ。はい。このなんか市場っぽいところの通りを、ちょっとそっちの方行くとですね、タッカンマリ通りっていうのがありまして、私の大好物の鳥なんですよね。ただ、この辺りにも結構出店出て、あ、今回ね、これ挑戦してみたいの。この豚肉のスライス、これなんつうんだっけな?なんかあったんだよな。で、こういう屋台もね、今回は。うまそう。マジ、うまそうだね、これ。美味しそう。絶対美味しいわ。なんで屋台のおばちゃんたちってなんか風貌が美味しそうなんだろうな。
ちょっと今回は浮気せず早速。この辺りがいっぱい、そのタッカンマリ通りって言ってた、タッカンマリのお店がいっぱいあんの。タッカンマリって何かっていうと、これ違うな。俺もよく分かったよな。鳥の汁なんだよな。うん。
で、この辺りにいっぱいあって、何店舗か目星つけてきたんだけど、混んでるところ入れば美味しいと。あ、ここもそうだ。めちゃくちゃ混んでる。そう、なんかもう人気はね、すごいのよ。もう入れないんだって。私も1度か2度この通りを通ったことあるんですけど。うわ、あれだ。ここが確か1番人気のタッカンマリのお店だった気がする。
すごいでしょ?これ無理ね。ここのち春タッカンマリっていうとこらしいよ。ただもうそれ以外にもいっぱいあんのよね。うわ。あ、前ここで食った気すんな。違うかな?あ、違う。あ、なんだ?あ、ここで食った。名前。うん。ここも美味しいのよね。明洞タッカンマリっていう。うん。ここも空いてるな。でもここ前回食ったから、やっぱ1番最初のあそこ気になったから、あっち行ってみるわ。うん。ここも人気だな。何これ?ここね。ちょっとここはさっきのとこよりは並んでないから、ここで粘りたいと思う。はい。こちらのお店。
なんか韓国は1人でご飯を食べる文化がないのよね。だから焼肉屋とか行って結構ね、ダメですって言われたこと結構あって。うん。今回はちょっとどうにか入れてもらうわ。ワン。すごい嫌な顔された。1人だとかな。お願い、食べさせて。嫌なのは分かるけど、全然2人分とか食べるから、頑張って。あ、センキュー。すっごい嫌がられた。すぐ食べて出るから。うん。許して。
ということで、こちらメニュー表なんですけれども、やっぱね、2人前からみたいな感じでございます。あ、ドリンク、ビール。ああ、ノーアルコール。ノーアルコール。そうだね。やっぱ2人前からしかないから、3万7000ウォンだから3700円ぐらいするね。うん。1人で来るとちょっと大変かもしれません。
で、さっき僕が前回行ったって言ったところあるでしょ?あそこはね、1人前でも頼めたから、1人で行く人はそっちの方がいいのかもしんない。あ、そういうことか。で、もう私楽しみにしてましたから、もうこのキムチね、キムチも来て、この鳥皿とかこの辛いやつとか、これちょっとよく分かりませんけど、こういうのが来ます。
で、ここにセルフサービスソースって書いてあって、醤油大さじ2を提供された野菜のお皿に注ぐ。うん。で、からし小さじ1、唐辛子タデギ大さじ1を混ぜ合わせるだって。これか?これのことかな?あ、こっちか。まずこれを、醤油ソースを大さじ2。これは目分量で入れます。で、からしを小さじ1つだ。これからしか。これからしだな。はい。もうちょっと入れすぎた気がする。で、この唐辛子タデギってのが、これ大さじ1入れろっつったから、ちょっとビビってるからこんなもんにしてる。これ、これがまずタレだから、皆さんこれ作ってください。
うわあ、すごい量。これ、ま、2人前の量ですので。はい。あとこの麺のカルグクスが来て、これ締めの麺として食べるみたい。全然余裕で食べます。まずはこれだ。キムチ。もう韓国といえばキムチ。はい。
あれ?あ、来てくれた。これでカットしてくれんだ。わわわ。やっぱこれだよね。喜んでる鶏肉が。餅。あ、ファイブミニッツ?分かりました。5分待ってくれということでございました。で、これ餅、餅は浮いてきたら食べていいって。これこれね、これから先行きましょう。この黄金ダレにつけてお食べください、ということでございました。それでは餅。はい。
で、韓国はこうやってお皿を持ち上げちゃだめなんだって。うん。置いたまんま食べないといけないらしくて、前回それで怒られました。ご指摘ありがとうございます。
うん。うん。あ、このタレ正解。ちょうどいい。正解。つか言われたままやったんだけど。うまい。で、飲み物はこっからお水は取っていいっぽいな。お酒飲みたい人はこっから取って後で清算みたいな感じっぽいでございます。私は水。
それじゃあお待ちかねの鶏肉1羽分いっていきたいと思います。黄金のタレにつけていただきます。
めちゃくちゃうまいです。これ正解。全然食べれる。これ多分余裕だったわ、2人前は。余裕でいただきました。はい。で、締めのこれ、カルグクス。これを入れてね、じゃがいもとか、ネギ、あと、キノコみたいなのも入ってて、もうね、私的にはもう最高の食材です。こちらもう毎日これでいい。
そういえばさ、全然飲んでなかったけど、このスープ。これマジでうまい。マジでうまい。最高。このもうめちゃくちゃ美味しい出汁の効いたスープに浸したこのカルグクス。これをですね、いただいていきたいと思います。もう絶対美味しいのよ。
優勝。
はい、ということで、本日から宿泊させていただくこちら、トラベロッジ東大門というホテルで宿泊をさせていただきます。早速チェックインしていきましょう。はい、よろしくお願いします。
そうだ。このWOWPASSってやつ未だに使い方よくわかんねえな。なんかこれめちゃくちゃ便利みたいでございます。みんな知ってるか?
で、今知ったんだけど、入国の際にめちゃくちゃ並んだのよ、1時間半ぐらい。で、このシールをつけてもらってさ、SES、スマートエントリーサービスっていうサービスあって、これつけとくと次の入国からは列並ばなくていいんだって。すっごい長い列を。みんなこれに並んでたから。詳しい方ちょっと教えてください。コメントで。
はい、チェックイン完了。はい、行きました。こちら212。よいしょ。ピ。オッケー。はい。だいぶ入国疲れましたけども、さっき鳥を食べて元気が出ました。はい。
ジェルチネオ。はい。うるさいですね。覚えたての韓国語でございます。212。あ、あれ?ランドリーサービスあるわ。お金かかるけども。あ、ありがてえ。あ、一応この日本語訳もあるから、もし洗濯したい人どうぞ。ここもまたピッとやる。あ、やる必要はない。分かりづらい。212。ここ。はい。よいしょ。よいしょ。はい。おお。なるほど、なるほど。
よし、到着でございます。へい。韓国近いからいいですね。うん。時差もないし、ご飯も美味しい。うるさい。はい、じゃあ早速ですけれども案内させていただければと思います。はい。
カムサハムニダ。はい。ということでお腹が満たされております。こちらがお部屋でございます。はい。シングルベッドルームですね。はい。めちゃくちゃ簡素で、何でしょう?これがうざいですね。枕元のこれ両サイド。こっち向けることないでしょ、絶対ね。はい。で、こちらが色々です。はい。金庫とか冷蔵庫、水2本はありますね。はい。で、ここが一応机みたいな感じになりますね。はい。だいぶ狭いです。で、こっちが水回り、シャワー、トイレ、そして洗面、アメニティ関係あります。一応ね、洗顔と、シャンプー、ということでドライヤー。はいってな感じでございます。こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?
こちらのホテル、トラベロッジ東大門という、ロッチ中岡みたいな名前ですけれども、こちら1泊の金額がですね、1万5000円です。高いね。ちょっと今日金曜日っていう週末ってのもあるんですけども、なかなかこれで1万5000円は高いね。うん。まあまあ。いいでしょう。今日は寝てですね、明日また韓国を楽しみたいと思います。朝からあそこに行きます。
おはようございます。ということで、本日も1日このソウル楽しんでいきたいと思います。現在ですね、3月の中旬ぐらいに来てまして、最高気温が10°、最低が2°という形で、肌寒い気温ではございますけれども、楽しんでいきたいと思いますね。いい感じの曇りでございます。
はい、では朝食べに行きたいと思いますので、ここからちょっと歩いた先にある電車の乗り口に向かいたいと思います。あれ、これ電車だな。こっから目の前でも乗れそうだな。私のGoogleマップだと違うんだけど、こっから乗れない?やっぱりこういうところがちょっとGoogleマップと使い勝手が悪いのかもしんないね、韓国は。うん。一応4番線に乗って会賢駅っていうところに行くから、ちょっとこれ自分のあれを信じて行ってみよう。うん。分かんなかったら現地の人に聞くっていう、そういう旅をしよう。うん。
あ、そうだ。最近さ、視聴者とお会いすることが多いのよ。各地を日本回ってて、一緒に飲ませてもらって話をすることが多いんだけど、そこでさ、最近言われんのがさ、長田、お前、最近さ、楽に旅しすぎだぞと。そんなこと言う?面と向かって。最初の頃のようにもっとがむしゃらに、なんならもっと色々間違えて、そういうところを私たちに見せなさいとか言って。
めちゃくちゃじゃないですかって僕言い返したの。僕だって快適な楽な旅をしたいと思ってますって言ったら、そんなんじゃダメつって、顔が決まっちゃって、その人。苦しみなさい。もっと間違えながら私たちに旅の仕方教えなさいとか言って。意味わかんない。意味わかんない。じゃ、僕が電車とかを色々間違えてる姿を見て、あなたは電車の乗り方とかバスの乗り方とかっていうのを学んでるんですね、つったら、その通りよって言うから、分かりました。じゃあ私は色々間違えて皆様のお手本になるようにしますよつって。特に空港なつって。空港からホテルに行く時にお前タクシー使うなつって。楽するなとか言って。あなたはタクシー使わないんですか?つったら、私はタクシーだとか言って。
そういうことか。地下を歩くか、地上歩くかの差でございましたね。結局、結構歩いて4番線乗り場までやってまいりました。で、このT-moneyカードをここにピッですね。はい。ピッ。あと3600。よいしょ。あ、来ちゃった。どっちだ?どっちだ?いつもこういうのわかんない。
はい。ふん。よいしょ。5番出口。
はい。ということで、こちら、あ、もうそのまま通りか。ここはですね、南大門、ナムデムンで合ってんのかな?っていう通りにやってまいりました。ちょっとこちらで朝食いただきたいなと思っております。で、ここら辺には人気のお店がたくさんあって、で、1つ目、ここがカルグクス横丁って言って、人気のカルグクスのお店がたくさん並んでる市場なのよ。で、以前来た時にここの、あ、この方かもしんない。あ、違うな。びっくりした。
ここにね、カルバーっていう人がいて、うん。で、その人に右腕持ってかれた経験あるんですけれども、それぐらいすごい面白いお姉様もいらっしゃる、そんなお店です。わ、ここめちゃくちゃ人気。何や?肉まんか。あ、今できた感じなのかな?これすごい人がたくさん。あ、1個食べてみる?これ。あ、俺そうだ。両替してないわ、俺。そういえば。ちょっとどっかで両替しますね。
ああ、ここできそうだな。ここでしちゃおうかな。今回キャッシングも探してるけど、キャッシングの機械が近くにないので、ちょっとここで両替しちゃいたいと思います。レートってどうなの?こんなもんなの、今。あー、ちょっとわかんないけど。ここでちょっと両替してきます。
やべ。そっか。1万円札しか持ってなくてさ、5000円分って言ったけどできないんだ。ちょっと久々にこういう両替。いつもキャッシングしてるから。あ、ま、いいや。1万円渡しは1万円分しかできないみたい。はい。
さっきの肉まん屋。ちょっとここで1個食べてみようかな。あ、もうなくなってる。え、めちゃくちゃ人気。じゃ、ちょっとこれ後で来ようかな。1回これカルグクス食べようかな。この朝食ね。うん。そのカルバーのいるカルグクス。知ってますか皆さん?カルバーって。あ、カルバーじゃねえ。カルグクスって。昨日の夕食でも最後。あ、できたかな?なんか煙ができた。やっぱこっち食いたい気分。あ、来た来た来た来た。よし買おう。
あ、いろんな味種類あるからわかんないな。これめっちゃ。肉まんだよね、これね。すごいわ。奥ではめちゃくちゃずっと肉まん作られてて、皆さんさ、1個じゃなくてさ、もう何個も買ってくのよね。ちょっと1個くださいって韓国語で言ってみようか。1つください。ハナジュセヨ。合ってる。
おいくらなんだろうな。ワンで伝わっちゃうな。でもハナジュセヨって言いたい。ハナジュセヨ。ワン。ワンワンって言っちゃった。
ゲットした。ハナジュセヨを。うん。よっしゃ。ゲットしたわ。めちゃくちゃ人気な肉まん屋さん。なんであんな人気なんだ?いくらだったんだろうな。ちょっとわかんないな。
サイズ的にはそんなに大きくなくて、2口ぐらいでいけちゃいそうな肉まんでございます。こちらのお店、花樹オです。いただきます。
めちゃくちゃ美味しい肉まんだな。ちょっと中汚くてごめんだけど、なんかね、春雨っつうのかな、なんつうんだな、これみたいのが入ってて美味しいです。はい。
はい。続いてはこちらのカルグクス通りで、カルグクス食べていきたいと思います。こちらにはですね、南大門にいる妖精。あ、この方じゃない。またの名をですね、ピンクの守り神という方がいらっしゃいまして、真っピンクでこの通りを守ってる方がいらっしゃるんですよね。はい。次回のジブリ作品にも出演予定とされているカルバーという方がいらっしゃる、このすぐここのお店なの。得意技は右フックということで、ちょっと気をつけてくださいね。
あ、あ、あれない。カルバー、カルバーいなくなってた。あれ、こっちにいるな。カルバー。あれ?カルバー移転した。この方がですね。見てください。この方がカルバー。
あら、ヨギ。向こうじゃなかった?向こう。うん。ここで食べるけど。美味しい。美味しい。お店の。美味しい。あれ?カルバ。美味しい。美味しい。美味しい。カルブ。カルグクス。うん。YouTube。いや、YouTube前。これが左右フックでございます。前は向こうのお店じゃなかった?向こうになかった。うん。そうそう。うん。うん。
タバみたいですね。はい。やった。
彼は俺のつまみ食いだな。いや、あっちのつだから。
はい。まずはこのキムチと、石ハ。そして、これのりかな?カルバーがつまみ食いしたのり。カルバー首になったのかな?それか自主的に移転したのか、どっちかわかんないです。キャラ濃すぎてなんかクレームが入った。
じゃ、まずキムチ。はい。ん?何?何?何?どういい?いい。くれたか。ありがとう。神様だ。
はい、来ました。カルバーのお店のカルグクスでございます。はい。これがね、朝から食べると美味しいのよね。これ全部セットみたいでございますね。これか。ご飯セットみたいので、9000か。うん。どれ頼んだかわかんないわ。カルバーおすすめのやつ。これが美味しいのよ。これが。はい。うん。
あとこれもついてきた。すごい量だね。これ一人前だからすごい量。本当。で、これは何なんだろうな。なんか卵入りのそうめんみたいなやつ。カルバーが暴れてるなと思った。あ、それで割ってんのね。あ、くれた。ありがとう。たくさんくれんのよ。くるみだ。次はくるみもらった。
やばい。うまい食べ方が分かった。こののりをめちゃくちゃ入れて。これ、これ、のりのカルグクスにしたらめちゃくちゃ美味しいわ、これ。この通り、カルバーフェイクみたいな人いっぱいいるけど、もうこの、分かるでしょ?見たら。カルバーって。気をつけて。見つかったらまず右フック左フックを当てられた後に、強制的に座らされて強制的に頼まれます。はい。
よいしょ。はい。次の場所に向かってる最中ですけれども、このソウルの街を流れる川、何て読むんだっけな、これ。あ、いいね。ランニングしてこの道を。青龍川で合ってますでしょうか?韓国語だとチョンゲチョンって読むみたいでございますけれども、この綺麗な川、素敵だな。ああ、すごい綺麗。その脇には、ま、お散歩したり、ランニングしたりしてる方々がたくさんいらっしゃいます。夜になるとここはですね、もうカップルの聖地となってるみたいでして、夜は独り身がこんな風にですね、のこのこ歩いてると、マジで殴られるみたいでございますので、その点だけお気をつけいただければと思います。
わ、これ24時間のカップラーメンコンビニだ。あら、ちょっと次行く途中にあったんだけど、ちょっと中入れんのかな?すいません。ちょっと見させてもらうわ。え、こういう感じなんだ。そうそう。これを選んで、この中から好きなカップラーメン。すごい量でしょ。で、ここで作れんのよ。これに入れて。すごい。で、ここのキムチとかチーズ。これを具、好きなの入れて食べれるやつなの、ここ。あ、で2階もあるんだ。で、ここでオーダーすんのか。ちょっとごめんなさい。お腹いっぱいだからあれだけど。
大体500円ぐらいだね。カップ麺1個4000ウォンだから500円ぐらい。この有名な辛ラーメンを注文みたいな、そんな感じでするんで。飲みもんもある。わあ、すげえ。食べてみたかったんだけど、今もうカルバーにやられてお腹いっぱいなのよね。すげえ、すげえ、すげえ。初めて見た。
ということで、ソウルの世界遺産にやってまいりました。この宗廟と書く王宮遺跡にやってまいりましたわ。なんかこっからの景色素敵。なんか入る門の奥にさ、山が見えるんだけど、ここめちゃくちゃいい景色ね。わあ。ああ、WOWPASS。
はい。チケットを購入してですね、入っていきたいと思います。よいしょね。へい。なんかここは秋の季節に来ると紅葉がね、めちゃくちゃ綺麗みたいでして。うん。なんか歌声が聞こえるな。音楽か。こちらの宗廟。建設が1394年、朝鮮王朝が家の祖先を祀るために建設。当時の首都、今のソウルですね、の王朝、景福宮の左側に作られた。なんかちょっとナレーションっぽいの入れてみましたけども、今あれか、なんかちょっと掃除中なのか。ここ多分池だけど水が抜かれちゃってこんな感じでなっちゃってんな。うん。
なんかここは世界一長い木造建築があるということで、ちょっとそれ見に参りました。そう、これか。多分これだ。これ多分その1番でっかい木造建築の模型。なんか確か109mぐらいある世界一長い木造建築っていう風に言われてるみたいでして。うん。正しいに殿って書いて、何て読むんだろう?ていう場所みたいでございます。さ、行きましょう。よいしょ。
はい。わ、失礼します。あら。わあ。これがこっからこっちまでが100m。これが世界一長い木造建築なんだ。へえ。はい。多分ここまでしかちょっと行けなくて、ここが1番近くで見れる距離感でございます。多分色とかは塗り替えてると思いますので、そんなになんか薄い感じではないですけれども、趣を感じます。こちらから向こうまでが約109mということで、ああ、ウサイン・ボルトはこれを9秒で走り切ります。
なんかあの宗廟っていうところのこっちがその建物だった脇を今歩いてるんですけども、この辺りも雰囲気いいお店いっぱいあるの。こういう、これカフェだって。へえ。素敵だな。コーヒー飲みたいですわね。あ、これまだでもやってないか。ちょっとコーヒーを探そう。あら、飼われてんのかな?こんにちは。すごいね。懐っこいね。こっちにもいる。いっぱい。可愛い。あ、ごめん、ごめん。注意して。うん。ありがとうございます。朝からね、コーヒーでも飲もうか。
はい、ということで、コーヒー飲みに近くのですね、ソ丼ンという、もうカフェの通りにやってまいりました。この辺りはですね、もうおしゃれの方々がたくさん集まっております。こういうの、こういうのを食べたい方々の大集合場所になっております。1人だけ違うでしょ。どう見ても違うのよ、格好が。じゃ、ちょっとこっちの方行ってみましょうか。早速見えました。コーヒーね。まだやってないのかな?11時からやってるとこが多いのかもしんないね。今ちょっと前だから。ほら。うん。
ここもいいでしょ。これ何これ?なんかいろんなとこで見んのよね。これ、巨大チョコクッキーみたいな。もしかしたらこれがめちゃくちゃ流行ってるのかもしれない。なんかどこのお店でもこれ打ち出してます。はい。ダサい男1人でも入れるか。うわあ、すごいね。ここレインレポート。うん。雨の報告みたいなカフェなんですけども、ここもすごい。ここはもうやってる。うん。
あ、これ見たな、前。これ列車のカフェみたいなやつ。これウォッチアステップ。あ、ほら、もう女子が頑張ってるスポットだわ。やっぱりここ線路をね、向こう向きに歩いて振り向く。素敵ね。あ、あそこも。あ、すごい列見つけた。これ何の列?パンだ。食パンに集まってる人。あ、これなんか前見たかもな。美味しいの食パンって。ここもパンだ。もうとにかくパンが人気。うん。何なんだろうな。パンの良さって。うん。確かにこういうおしゃれなお米屋さんってないよね。お餅とかさ、そんなんやってくれたら俺もう全然並んでも食べるんだけど。パンも並んで。やられちゃってるね、脳が。そういうこと言ってる。嫌われんな。もうこの雨の報告にするわ。ここにする。
すっごいデザートたくさんある。レインレポート。やばいな、これ。すごい。こっちのディスプレイの中にはすごいケーキの数々。なんか食べてみる。
ということで、こちらのレインレポート、雨の報告という、ま、とってもいい雰囲気のお店なんですけども、そちらで、カフェ、アンド、こちらですね。抹茶なんとか頼みました。買っちゃったよ。コーヒー。ではこちら抹茶食べさせていただきます。なんだこれ?ティラミスみたいなやつだな。ティラミスか。カルバーの旦那さんみたいな人いた。
ちょっと今回の韓国で絶対食べてみたかったものが1個あるんですよね。ちょっと場所がわかんないな。
なんか渋いね、この辺り。さっきのカフェ通りの集合体のところから結構歩いてきた場所なんですけれども。ここか。ここもいいな。なんか渋くて。えっとポッサムのお店。ポッサム。ポッサム。地図だとここら辺なんだけどな。どこだ?たださ、ポッサムもさ、あれかな?あ、これかな?これっぽいな。これ。これポッサムめちゃくちゃ高けえな。7000円とか。あ、で、2人前で、えっと、4万6000。ポッサム、4万6000、なんだっけ?通貨だから4600円ぐらいすんのか。食べてみようかな。このなんか芸能人みたいな美味しそうな人も食べてるから、行ってみるか。
はい、じゃあ失礼します。1人行ける?やっぱ1人で食べれないかな?オッケー。あ、良かった。センキュー。入れた。よかった。
平日だったら平日ポッサムセット、お1人様でもいけるってやつあるね。ただこれがダメだからこっちかな?ニンニクポッサムってやつだと、ちっちゃいやつで2900円ぐらい、ま、ちょい3000円ぐらいで1人でも食べれるやつありそう。うん。で、早速このもう漬け物とかキムチとか、そういうのたくさん来た。
これっていける?オッケー。あ、ワン。ワン。あ、いける。あ、行けたわ。今日休日だけど平日1人ポッサムも行けた。センキュー。ライス、センキュー。はい。わかめスープとこのライスも付いてきましたね。この韓国のこれがいいよね。お米が入ってくるこのお皿がね。じゃ、早速このいただいているこのキムチからいただきたいと思います。これ何なんだろう?これ何?キムチ。これはさす。これ何か謎だけど。
めちゃくちゃ美味しいな。なんだ?コリコリした感じのやつ。そして来ました。ポッサム。はい。豚肉の多分なんか茹でたやつと、あとなんかニンニクソースみたいなのがくっついてきて、これと一緒に食べるみたいでございます。これが平日セット。1万2000だから1200、1300円ぐらい。安い。
ポッサムってどうやって食べたらいい?これをこうです。うん。これをこう。ポッサム入れて。あ、これタレ入れてこう。レディ。レディ。これね。はい。あ、これもキムチ。よいしょ。お、こうか。で、あ、ワンバイト。ワンバイト。これを一口でいけって。これもらったこのやつはそのまま一緒に食べるやつは、これとでぐるぐる巻いてこれ一口で行けって。
めちゃくちゃポッサムやばい。これを全部入れる意味が分かったわ。このキムチみたいなやつ。こっちもキムチって言ってたけど、これ絶対一緒に入れて、で、このニンニクたっぷりつけて食うと飛びます。うま。
可愛いワンコを発見いたしました。ワンちゃんって本当にあれよね。賢いというか、ちゃんと飼い主の顔色を伺いながら、うん。こう進むのよね。可愛いわね、あなた。本当にお尻をプリプリしながら。私もこっち方面に歩くから。あなたのお尻が私の目を奪うわ。うん。
はい。こちらも有名な王宮の1つではございますけれども、景福宮、多分読み方違うんですけども、そちらまでやってまいりました。前回ね、ここ来たんだけど入れなかったのよね。はい。で、今回も入れなそうです。なんで。なんか、なんかやろうとしてる。あれ、また入れない。もう、なんで。何やってんだろう?これ。なんか仁王立ちしてる人がめちゃくちゃいるのよね。これ何してんの?何なんだろう?この門の前でずっと仁王立ちしてる人がいるのよ。これで中に入れないってことなんかな。
ちなみにここがこの王宮に入る門、ま、正門みたいになってまして、ここもめちゃくちゃ大きくて、ま、見所の1つなんですよね。あ、ただこれ横から入ってる人いるから、横から行けんのかな?これ。
ただいまより光化門の守衛儀式を始めます。儀式が始まんだ。めちゃくちゃタイミング良かったな。来た。まずは太鼓から始まります。お願いします。皆様、ご覧ください。ただいま先頭に兵たちが勤務交代のため移動しています。なんかの交代儀式みたいな感じらしいね。ただいまより勤務を終えた守兵たちが退場します。
すごいちょうど良かった。もしかしたらこの13時に始まるその交代の儀式みたいなやつが見れたんだと思う。終了いたします。あ、交代式ほら終わったって。この方々はまだ残るみたいで。じゃ中に入っていきましょう。よかった。入れた。
ほら、この中はもうみんなお写真スポットなのよ。こうやって皆さんでおめかしして韓国の正装を着てですね、楽しむ場所になっています。それが近くにあんのかな?その借りれるやつがね。本当お似合いだな、皆さんね。あ、で、あっちの方にチケット売り場みたいのがあるから、もしかしたらこの奥はチケットがないと見れないのかもしれません。毎回。ちょっとそこら辺まで行くか。あっちの奥の方はこのさ、山がさ、あってさ、この景色がたまらなくいいのよね。
そしてこっからは入場券が必要みたいでございます。多分ちょっとあんま景色変わんなそうですので、ここまででいいかなって思うんですけど。はい。とても大きな門です。王宮です。すごいな。なんか活動してる的に。
韓国のサウナ、チムチルバンはご存知でしょうか?はい。こちらは東大門と書いてるトンデムン、ホテルから歩いて5分ぐらいのところにあるスパレックスというチムチルバンでございます。とっても気持ちよかったです。はい。ここはサウナ、そしてジムもついてましたね。ジムもあって、でお風呂みたいなとこでゆっくりするんですよね。で、こちらレストランみたいなところもついてて、軽食も食べて、あとはもう本当のんびり寝っ転がるようなスペースがたくさんあるのよ。そこで皆さんリラックスをする。はい。そんなような場所になりますので、もう2時間でも3時間でも入れるような場所になってます。ちょっと夕食前にですね、こちらリラックスしにまいりました。はい。
そしてですね、ちょっと運動したら小腹が空いてしまいましたので、こちらチムチルバンとセットで必ず食べなければいけないもの、こちらゆで卵でございます。
はい、ということで、夜ご飯はこちらにやってまいりました。広蔵市場と書いて、未だに読み方が分かりません。はい、こちらで今日は物食していきたいと思います。よし。そうだ。餃子食べたいわ。餃子食べたいのと、もう1個できた。トッポッキだ。トッポッキと、餃子みたいなマンドゥだったかな?ってやつ。この2つは絶対食べたいと思う。あ、ここも人気。
あ、ここいいな。おばちゃんのやっぱ顔が生き生きしてるわ。もう土曜日の夜はもうどこでも混んでんのか。あ、これも美味しそうだな。これなんつうんだっけな?これ。あ、ホットクだ。これも美味しいのよ。あ、あとなんかチヂミみたいなやつ。これ、これなんつうんだっけな。チヂミっつったらちげえよって言われたな、色々。ピンデトック。へえ。ピンデトック。
これ前回来た時だよな。このタコ。あれ。あ、おばちゃんがね、手掴みでやってそのままカットすんのよ。
圧倒されちゃってる人のさに。さっきんとこ行こう。席たあの優しいおばちゃんの顔とこ。あれ?優しいおばちゃん見失った。どこだったっけ?ここら辺だった気したんだけどな。優しそうじゃないな。優しい人どこ行ったかな?いた。優しいおばちゃん。ここだ。
入らしてもらおうかな?気づいてくれた。ほら、うまそう。これとトッポギのとこれマンドゥで優しいおばちゃ。うん。指させばいいか。
あ、皿とトッポギ。うん。あ、あとこれです。以上で。はい。ありがとう。頼む。あち熱電動率。よし。
まずはこちら。いくらかわかんない。
2品目はトッポギでございます。やっぱり韓国と言ったらトッポギ。はい。いただきます。
どんどんコンビニであのインスタントのやって機械が。うん。はい。すごい。
はい。3品目。こちらマンドゥみたいなやつ。いただきます。あ、とりあえず全部ね。
これ一番うまいわ。これ間違いない。もう餃子。うまい餃子。うん。チゴも高いで。追加した。よいしょ。
はい。ちょっとお部屋に戻ってきたんですけれども、どうやら韓国で人気のスイーツがあるみたいでして、そういえばさ、今日さ、あのソボックみたいなところのさ、通りで、あのチョコあったでしょ?なんか読み方間違ったけど、今これ、ドバイチョコってのが流行ってんだって。
これ、韓国行くよっつったらこれ食べてきてくださいってのがめちゃくちゃDM届きまして。流行ってるんですか?今。なんすか?ドバイチョコって、怪しい匂いがしますけれども。と、この人気のヨーグルトと、用のプロテインと。はい。じゃあこれ、ドバイチョコ。
これもいかにも怪しいね。名前が怪しいんですけれども、ドバイチョコ。早速これが今人気ということで頂いていきたいと思います。ではいただきます。こちらドバイチョコ。
うん。パイ生地になんか意味わかんないサクサクのチョコみたいのが入ってる。緑っぽいやつ。うん。なんで人気なんでしょうか。
ということで、韓国ソウル編いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方ぜひポよろしくお願いします。ということでドバイチョコで終わらせてもらいます。また次会いましょう。
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