胃もたれを抱えて歩くサマルカンド:青のモスクと串焼きの一日
osada /おさだ【海外ひとり旅】ウズベキスタン旅行シリーズの2本目で、おさだはタシケントから鉄道でサマルカンドへ移動する。前回の動画ではウズベキスタン料理の油っぽさに参っていた。今回はその胃もたれを抱えたまま、「青の都」と呼ばれ街中が世界遺産だというサマルカンドを1日で見て回る。旅の中心はモスクや霊廟の青いタイルで、そこに鉄道や配車アプリの実用情報、市場での買い物、食事の感想が加わる。
早朝のタシケント駅と、前日の食事の振り返り
動画は早朝のタシケント駅から始まる。おさだは体調が良くないことを最初に打ち明ける。ウズベキスタンのご飯は美味しいと聞いていたし、美味しいと思う点もあったが、それ以上に油がすごくて胃もたれがひどいという。ウズベキスタンの前にモンゴルにも行っていたため、どちらで食べたものが原因かは分からないとしつつ、お腹を壊して痛い日が続き、この日も朝から絶不調だと話す。サマルカンドは日本人、特に「ウズベキスタン女子」に人気のスポットらしく、その人気ぶりを体験する動画にしたいという。
電車の待ち時間を使って、前日に食べたものを振り返る。1つ目はプロフという炊き込みご飯で、作り方がすごく、この油にやられたという。夜はラグマンといううどんのような料理を食べたが、胃には優しそうでも大して美味しくはなかったと率直に評している。ブドウの葉で巻いた料理も食べたが、これも油っこかったという。
鉄道でサマルカンドへ
乗る予定は7時55分発の768番列車だった。ところが駅の電光掲示板を見ると、768番は8時発の表示になっていて、おさだは5分遅れたのかと不安になる。構内には線路がいくつもあってどこで待てばよいか分からず、駅員に聞くと「ネクストトレイン、ヒア」と言われたので、そこで待つことにした。入口を入ってすぐのドアの前にスタッフがいるので、そこで尋ねればよいと視聴者に助言している。実際は、ホームに止まっていた電車の次の便に乗るよう言われたらしい。
朝食用に、「すごく美味しい」と勧められたウズベキスタンのパンを買う。薄い1枚ものが欲しかったが大きくて重いものしかなく、「男は黙ってでかいの」と大きな1枚を選び、甘いチーズと飲み物も買った。ただ、このパンはのちに「ほとんど食べませんでした」と告白している。
チケットは事前にネットで購入した。席がかなり埋まっていたので早めに取るべきだという。料金は座席の種類や時間帯で変わり、おさだの説明では最安だとタシケントからサマルカンドまで2000いくらで行けるが、自分の席は4000ぐらいになったという。車内はほぼ満席で、パンと飲み物のサービスもあった。所要時間は2時間半ほどで、到着は時間通りぴったりだった。おさだは「優秀」と評価している。
Yandex Goでホテルへ:電話番号認証の注意点
サマルカンド駅からは配車アプリのYandex Go(ヤンデックスGO)でホテルへ向かう。ウズベキスタンではこのアプリを使ってきたという。このアプリは電話番号認証が必要で、おさだは日本で登録しようとしたができなかった。調べるとできない人が多いらしい。現地のSIMを入れてから登録すれば認証が通って使えるようになったので、この方法を勧めている。乗り場は駅を出て左に歩いた先に指定されている。
料金はかなり安いという。駅からホテルまで約20分の距離で400円ほどで、タシケントで早朝に駅へ向かったときも安く乗れたという。到着した車のドアを勝手に開けようとして、中にいた運転手に驚かれる一幕もあった。
ホテル周辺の道は細く、荷下ろしの車が止まっていて行き止まりもある。途中で水などを売る地元のスーパーを見つけたが、ちょうど品出し中だったので後で来ることにした。大通りに出ると、雰囲気が急に「優雅な感じ」に変わる。
ホテル横のカフェで、シュルパとマンティ
パンだけでは足りなかったため、ホテルの横にあるカフェのような店に入る。メニューにはプロフもあり、おさだは「これで私お腹痛めた」と振り返る。ラグマンもあった。スープらしき料理を頼んでみると、ウズベキスタンのスープであるシュルパで、肉、豆、野菜がゴロゴロ入っていた。感想は「見た目通りのスープ」だった。
続いて出てきたのはマンティという大きな蒸し餃子のような料理だ。肉まんのような匂いがして、中身は肉と玉ねぎだった。添えられたソースは生クリームかと思ったらクリームチーズで、せっかくだからとチーズと合わせて食べている。
ビビハニム・モスクの真横のホテル
宿泊先はビビハニム・モスクのすぐ横にあるビビハニムホテルだ。おさだは実物のモスクを見て驚く。遠目には淡い青に見えるタイルが、近くで見るといろいろな青が混ざり合っているという。レセプションもきれいだった。
チェックイン後に観光へ出る。このエリアは一般車が入れず、ホテルの送迎のような乗り物しか走っていないように見えたので、歩行者天国なのかもしれないと推測している。ビビハニム・モスクは「とんでもないでかさ」で、中を覗こうとしたが入場料が必要だった。今回はモスクを5〜6か所見るつもりだったため、ここは外から眺めるだけにした。
シヨブ・バザール:刺繍の雑貨と食器
モスクの横には、サマルカンドで一番大きいとみられるシヨブ・バザールがある。前回の動画でも市場を訪れ、買いたいものがたくさんあったという。この市場では、タイパンツならぬ「ウズベキスタンパンツ」、刺繍の入った三角形のバッグ、帽子、皿などが並ぶ。おさだは、女性はこういうものが好きだろうと言い、実際に女性客が多く来ていた。
刺繍の品は1500円だった。おさだは相場を知らないと断ったうえで、バッグや服が1500円や2000円で買えるのは安いと驚いている。女性向けの土産は多いが男性向けは少なく、男性は買わないと見抜かれているのかもしれないと冗談を言う。ほかにもレーズン、アプリコット、ピスタチオなどのドライフルーツやナッツが並ぶ。市場は広く、臭くなくいい匂いがして、隣がモスクなのでずっと景色が良く、この市場は好きだという。
食器の売り場では、赤っぽいカップを「素敵」と気に入る。ただ、鮭や納豆、卵かけご飯を盛る皿ではないので、何を盛ればいいのか、おしゃれな人は飾るのかと首をひねる。その場で絵付けをしているようにも見えた。女性客は「爆買い」していたという。
市場で覚えたウズベク語
市場では旅行中に使いそうなウズベク語を4つ紹介している。1つ目は挨拶の「アッサローム(アライクム)」で、おさだは早速難しいと苦戦する。2つ目は「ありがとう」の「ラフマット」で、一番使う言葉だろうという。3つ目は市場で使う「ブニ ベリン」で、指を差してこう言えば「これをください」の意味になる。4つ目の「元気ですか」は、おさだ自身があまり使わないと言いながら紹介し始めたが、話が移動の説明に移ったため、字幕からは言葉そのものを確認できない。
ウズベキスタンの運転と、顔を刻んだ墓
次の目的地は、サマルカンドでもトップ3に入る人気スポットのシャーヒ・ズィンダだ。大通りを渡る道があり、矢印の案内が出ているので迷わないという。歩いて向かう途中、おさだは車移動への不満を話す。車だと遠回りになったり混んでいたりすることが多く、ウズベキスタンの運転はこれまで訪れた国の中で一番荒い気がするという。街並みも道路もきれいに整っているだけに、そのギャップに驚いている。
道中には墓地があった。顔がしっかり刻まれた墓が多く、こうした海外の墓は初めて見たという。
シャーヒ・ズィンダ:「青200色」の霊廟群
シャーヒ・ズィンダでは、無料で入れるのかと思って進んだところ、係員に止められてチケットを買うように言われた。「カッサ」と書かれた売り場で買う必要がある。料金は「8」と言われたので1000円ぐらいだろうと、おさだは見積もっている。ここは偉人などを祀る霊廟の建造物だと紹介され、途中で見た墓もこれと関係があるのかと考えている。
奥に進むと、おさだが「サマルカンドの本気ナンバーワン」と呼ぶ青いタイルの一角に着く。近くで見ると淡い青から濃い青まで色の数が多い。おさだは、ある人気女性タレントの名台詞をもじって「青200色あんねん」と言うだろうと表現している。一方、自分の写真を撮るのには苦労した。本格的に撮影している人たちから睨まれ、「ガチ写真の前では気をつけなければ」と反省する。
ドームの中にある墓のようなものと、外に出ている墓のようなものがあり、おさだは当時の身分の差かもしれないと推測している。一番奥の青い一角では、正面の青と横の青がまったく違うことに感心しつつ、「青でお腹いっぱいになりそう」ともこぼしている。
レギスタン広場:3つの神学校
タクシーで移動し、トップ3のもう1つであるレギスタン広場へ向かう。道路を渡ろうとして危うく車に轢かれそうになる場面もあった。広場は昼もきれいだが夜が特にすごいといい、シャーヒ・ズィンダも含めて昼と夜の両方を見せると予告している。レギスタン広場には学校(神学校)が3つ並んでいる。石畳の広場は日差しの反射がかなりまぶしいという。
チケット売り場は正面に向かって左側にあり、オーディオガイド付きと入場のみの2種類がある。料金は「ワンハンドレッドスム」と聞き、1000〜1200円ぐらいだろうとおさだは換算している。中に入ると、「サマルカンドに来たら絶対に外せないスポットの1つ」だと評し、広さと建物の大きさに驚く。
左の建物に入ると、かつての教室だったと思われる小部屋の一つ一つが土産物店になっている。おさだの説明では、青いタイルは宇宙を連想させるもので、中央アジアで天文学が盛んだったことに関係しているという。正面の建物は右からの一方通行で、中庭を抜けた先の部屋はドームの上から突き当たりの壁まで金色に装飾されている。おさだはその美しさに感嘆しながらも、「青のタイルもちょっと飽きてきましたね」とも口にしている。
昼の串焼きで評価が変わる
昼食は広場近くの肉料理店でとる。店内は電気をつけていないのかと思うほど暗く、窓際だけが明るい。メニューのケバブ欄からビーフ、ラムのヒレ(テンダーロイン)、店のおすすめを頼んだ。1本300〜500円ほどの串だが、どれがどれか説明を受けても結局分からなかったという。
つくねのようなビーフを食べたおさだは、「もうずっとここでいいわ」と絶賛する。ラムのヒレを食べると、ここまでウズベキスタン料理を美味しいと言いつつ正直「えっ」と思う部分もあったと打ち明け、「正解がこれでした」と宣言する。プロフなどはもう食べなくていい、この肉だけでいいという。おすすめの串は肉と玉ねぎが交互に刺さっているように見えたが、実際は玉ねぎではなく、何か分からなかった。
ビビハニムホテルの部屋
ホテルに戻ってチェックインする。部屋番号をめぐってスタッフとやり取りがあり、おさだは「お茶目な方」だと話す。部屋を紹介する前には、油っこい肉を食べたせいで胃がもたれていると話している。部屋はちょうどいい広さで、臭くなくいい匂いがし、久々にいいホテルに泊まった気がするという。水回りはシャワーのみで、ソープ類、ドライヤー、歯ブラシが備え付けられている。
料金は朝食付きで1泊1万円だった。モスクの真横なので部屋から見えるかと期待したが、見えなかった。サマルカンドは夜のライトアップがすごいので、それまで休むことにする。
夜のレギスタン広場:待ちきれず先に夕食
日没後、19時半になっても目の前のモスクはまだライトアップされていなかった。部屋の前では工事の音がガンガンと響き、歩き疲れて眠ろうとしても眠れなかったとぼやく。
レギスタン広場へ向かうと、多くの人が座ってライトアップを待っていたが、まだ点灯していない。おさだは「スケジュール間違えました」と認め、先に夕食をとることにした。
夜の串焼き
夕食は広場からすぐの串焼き屋だ。入口の目の前で炭火で焼いていて、写真付きのメニューで分かりやすい。昼に食べられなかった種類を試そうと4本頼んだが、牛肉は売り切れていた。注文したのはチキンレッグ、ラム肉、つくねのようなもの、ラムチョップだ。ラム肉を「うまい」と言い、初めてのチキンレッグも試し、ラムチョップには「めちゃくちゃうまい」と声を上げる。最後には「もう胃もたれとか関係ない」と言い切る。
ライトアップされたレギスタン広場
食後に広場へ戻ると、ライトアップが始まっていた。おさだは青い光を想像していたが、実際は黄緑色だった。昼もきれいだったがライトアップもきれいで、真っ暗な中で見るのが一番きれいなのだろうと話す。案内では閉館は20時と書かれていたのに、中にいる人もいて不思議がっている。
広場の手前には観光客やカップルが多い。独り身のおさだは、寄り添うカップルの真横を「串を食べて煙で真っ黒の男」が歩いていくと自虐し、「みんな別れてしまえ」と冗談を飛ばしながら間を歩く。
締めくくりに、ほかのモスクも同じようにライトアップされているだろうが、「多分ここが一番綺麗」だと推測する。夜景を見終えたところで、サマルカンド編は終わる。
こういう一人身の楽しみは、こうやってイチャイチャしてるところを邪魔するっていうのしか楽しみございませんので。うん。この寄り添ってる方々の真横を、先ほど串食べて煙真っ黒の男が歩いていくっていうね。うん。
すごい光景ではございますけれども。失礼します。はい。みんな別れてしまえ。
改めまして、おさだです。現在はですね、ウズベキスタンのタシケントにいます。で、今回の動画がこのウズベキスタンの動画、うるさいな。動画、2本目になると思うんですけれども。はい。今回も楽しんでいきたいと思います。で、今は早朝からですね、こちらタシケント駅という鉄道が走っている駅にやってまいりまして、今日はですね、ここからサマルカンドというところに移動していきたいと思います。
前回の動画見ていただきましたでしょうか?結構ですね、ウズベキスタンのご飯美味しいよっていう話は聞いてたんですけども、もちろん美味しいなという点もあるんですけれども、何よりですね、胃もたれ、油がすごくてですね。
で、私この動画、ウズベキスタン来る前にモンゴル行ってまして、そこで食べたものなのか、ウズベキスタン来てから食べたものなのかよくわかんないんですけども、腹を壊します。とっても痛い日々が続いておりまして、今日もですね、朝から絶好調です。心なしか顔も腫れてます。
ということで、胃袋を大事にしていきたいなと思う今日この頃なんですけれども、サマルカンドっていうのがですね、もういいや。ちょっと歩きながら喋りたいと思います。サマルカンドっていうのが青の都だっけなって言われていて、街中が世界遺産なんですって。うん。
ここがもういわゆるですね、ウズベキスタン女子という、本当にそこら中に生息してる方々がいらっしゃるんですけども、その方々のピーハラスポットみたいでございます。うん。日本人多いんですよ。ウズベキスタン。ですので、そのピーハラを今回体験していく動画にしていきたいと思いますので、胃袋に気をつけながら頑張ります。お付き合いよろしくお願いします。
はい、ということで、ここに電光掲示板があってですね、私は7時55分の電車に乗っていこうと思うんですけれども、ないですね。あれ、ここで合ってる?7時55分だったよな、俺。あれ、ちょっと待って。7時55分。トレイン768。あ、これかな?768はあるな。8時になってるか。5分遅れただけかな?いや、ちょっと中に行ってみるか。不安だな。はい。
中に入ってまいりまして。こっち、なんかみんなこっちから続々と来るな。どっちなんだろう。768、多分8時に変わったのかもしれないので、ここで待ってたらいいんだろうか。なんかいっぱい線があるな。ちょっとこの駅員さんに聞いてみよう。
よしよしよしよし。ネクストトレインヒアって言ってたから、ここでいいと思うわ。入って目の前のこのドアのお兄さんたちいますので聞いてください。ここで合ってますかということで。
で、皆さん、これちょっと時間あるから共有させて。昨日食べたのは、まずエントリーナンバー1。これね、プロフってやつなんだけど、これがね、炊き込みご飯。もうこの油にやられました。もう作り方がすごいのよ、これ。うん。これで死亡ね。で、夜なんかね、うどんみたいの食べたのよね。これかな?マグランっていうかグランか、ちょっと忘れちゃったんだけど、そのうどんみたいなやつ。
これは、まあ優しそうなんだけど、大して美味しくないです。はい。あとなんかね、高層巻きみたいな、ぶどうの葉っぱで巻いたやつも食べたんです。それも油っこくてですね。前回の動画見ていただければと思います。はい。
あ、これ前回の動画でもあったんだけど、ウズベキスタンのパン。朝食べてないからちょっとこれ買ってこうかしら。なんかね、すごく美味しいよって言われたんだよね、このパン。でかいな。1個で売ってないのかな?これか。これ。あ、これちょっと待って。でかすぎるな。これぐらいの薄さのやつで1枚で欲しいんだよな、これ。しかも結構重いです。これ食べれるかな?絶対食べれないな、これ。いや、じゃ、男は黙ってでかいの食うか。これ1枚でくれますか?って言ったらいいよっていうことで。
でかさがやっぱ物を言うから。顔民食甘チーズです。
あ、飲み物。うん。あ、センキュー。食えるかな?センキュー。バイバイ。バイ。贅沢な朝食になりそうだ。よし、乗り込もう。
この次の電車って言ってたな。もうみんな続々と入ってる。ここで合ってんのかな?この電車の次のに乗ってくれって言われたっぽい。うん。
あ、次のもう奥に来てるわ。で、えっと、このチケットは事前にネットで購入してて、結構席も埋まっちゃってたので、早めに取った方がいいかもしれない。うん。で、席によって金額もちょっと違って、時間帯によっても。1番安くて、タシケントからサマルカンドで2000いくらで行けて、僕はね、4000ぐらいになっちゃったかな、確か。はい。すいません。4000ぐらい。うん。
ナンバー、センキュー。よいしょ。入れた。よいしょ。えー。うわ、結構満席っぽいな、これ。でっかいパン食いづれえな、これ。はい。よし。
1番さんのポイントビス。
はい。乗れた。で、ここからサマルカンドまではえっとね、2時間半ぐらいだったかな。結構かかんのよ。楽しんでいきたいと思います。
またパンと飲み物が出るみたいです。
よいしょ。よいしょ。サマルカンド到着しました。本当あれね、時間通りぴったし着いた感じでございます。優秀。
うわ、すごいな。タクシーだろうな。ここがサマルカンド。
では早速ですけれども、こちらホテルの方に向かっていきたいと思います。で、ウズベキスタンでは配車アプリがね、ヤンデックスGOっていうやつを使っておりまして、サマルカンドもおそらくこれで捕まりそうですね。はい、早速捕まりまして、乗り場がちょっと向こうの方だな。歩いて2分ぐらい。ちょっと向こうに行こう。
で、このヤンデックスGOは電話番号認証が必要なので、これね、日本でやったんですけれども、できなくて僕。で、おそらくなんかね、できない人が多いんですよ。調べると。で、現地来て現地のSIMを入れて登録をすると電話認証できて使えるようになりますので、是非ちょっとそれで活用してみてください。
ここら辺かな?えっと、駅を出て左の方に歩いてくると、ここら辺がね、乗り場に指定されてます。
でね、このヤンデックスGOってやつ、ウズベキスタンの配車アプリはね、めちゃくちゃ安いのよ。今からね、20分ぐらいのとこのホテルなのに、かかる費用はね、400円ぐらい。朝早朝ね、タシケントの方に行くのも本当ね、2300円で使えます。
これだ。あ、あ、私、私、私、私、ここ。はい、私です。VA72。これだよな。ハロー。ああ、びっくりしたわ。あ、中に入ってたのね。ごめんなさいね。勝手に開けようとしちゃって。え、私で合ってる。ハロー。私。失礼します。よいしょ。オッケー。
ちなみに先ほど買ったパンなんですけれども、ほとんど食べませんでした。
よいしょ。すごいな、ここら辺。ちょっとホテルの近くまで来たんですけども、全部細いのよ、ここら辺の道。しかもここもう止まっちゃってるもんね。車が荷物下ろすので。大変。
て、ここ行き止まりか。あ、これスーパー、水あんのかな?ハロー。ああ、これか。水とか売ってる。すごい。地元のスーパーって感じ。ちょっと後で来よう。仕入れ中だったから、今。よし。で、こっちか。ああ、なんかこっちから大通りになるな。で、えっと、ここら辺がホテルなんですけども、ちょっとお腹空いたな。
ご飯先食べようかしら。ここら辺何個かお店もあるし。なんかいきなり優雅な感じに変わったわね。うん。これやってんのかな?ご飯屋さん。ちょっとお腹空いたのよね。あのパンだけだとちょっとあれだから、ここでいいかな?なんかカフェみたいな感じなんだけど、ホテルの横にあるお店。
ここ失礼します。ハロー。はい。はい。こちらメニュー表。カフェなのかな?ご飯もある。あ、あるね。よかった。あ、これプロフ。これを食べて私お腹痛めたんですけれども。あれ、餃子あるじゃん。餃子にしようかしら。あ、このラグマンってやつがうどん。これ何なんだろうな。スープか。あ、でもこっちがスープだな。これ何なんだろう?スープかな?ちょ、これ頼んでみるか。
はい。こちらシュルパという、ウズベキスタンのスープみたい。うん。なんかお肉とか豆、野菜がゴロゴロ入ったスープで、これもウズベキスタン料理みたいでございます。はい。うん。うん。うん。
見た目通りのスープです。センキュー。そして2品目。こちらですね。ドデカマンティでございます。でか。めちゃくちゃでかいじゃん。マンティ、餃子よね、多分。なんか匂いはすごく肉まんみたいな匂いするんですけども。
これ手前のソース。これ何だろう?生クリームかな?なわけないか。チーズか。うん。お、クリームチーズだ。うん。じゃあ、こちらマンティという、中はお肉と玉ねぎだね。はい、いただきます。
これもしかしてこのチーズと合うのかな?これせっかくだから、このチーズとセットのマンティ行きたいと思います。ええ、もう。チーズマンティ。チーズマンティ。
はい。こっちだ。このホテルね。このモスクの真横なのよ。すごいでしょ、これ。ちょっと今、木で見えてないけど。まあ、愉快だな、この車。ああ、これ綺麗なモスク。本当にわ、すごいな。そう、このサマルカンドってこのモスクっていうか、もう街自体がさ、ここら辺もすごく綺麗でしょ。綺麗なんだけど、綺麗なんだってわ。本当実物見るとすごいな。
遠目から見ると淡い青に見えるんだけど、近くで見るといろんな青が混ざり合っております。ここか?ここだ。このビビハニムホテル。本当モスクの真横だな。失礼します。
はい。うわ、レセプションこっちだ。すごい綺麗。ハロー。チェックインプリーズ。あ、なんかいい感じでしょ?うん。ちょっと後でご紹介したいと思います。さあ、早速ですけれども観光に向かっていきたいと思います。よいしょ。
なんかこのエリアはあれかもな。車は入れず、ああいうなんかホテルの送迎みたいな、あの走るものしかここ走れないのかもしんない。ほとんど、だから歩行者天国なのかも。ほら、こういうのしか走ってないのよね。もしかしたらそういうエリアかもしれません。
で、これさっきのホテルの横にあったモスク。ここがあれか。ビビハニムモスクっていうモスクみたいでございます。やば。ちょっとホテルからも見えるけど、せっかくだから中の方覗こうかな。これね、とんでもないでかさなのよ。実物見ると半端ないな。
ちょっとだけ見してもらおう。今日はもう、このサマルカンドはこういったいろんなモスクを色々と見る、そんな時間にしていきたいと思います。あ、これ入場料必要なんだ。いっか、入館料。まあ、いっぱい見んのよ、今回。モスクもすごいし、ここはね、こういうモスクもめちゃくちゃ綺麗だから、もう計6か所ぐらい見ちゃおうかななんて思ってますので、今回はこれぐらいにしといてやるか。うん。もうすごいなんかサマルカンドの力を感じてきた。
で、そのモスクの横にあるのがこちら、シヨブバザールという市場みたいでございます。サマルカンドで一番大きなバザールっぽいです。てか、ここから見るこのモスクやっぱやべえな。半端ないな。まあ、いいや。うん。すごいね。うん。よし、じゃあ外タイムにしていきたいと思います。
で、前回の動画でもこういった市場を見たんだけど、結構ね、もう買っちゃおうかなってものいっぱいあったのよ。1個はこういったタイパンツ風ならぬウズベキスタンパンツ。うん。これ買っちゃおうかななんて思ってます。これね、刺繍でできてんのが多いのよね。これは刺繍じゃないんだけど、なんかそういう模様。あ、こういうやつ。このさ、刺繍っていうか、手ぬぐいって何つったらいい?手ぬぐいじゃねえ。縫い。
こういうのがめちゃくちゃあんのよ。こういうやつ。こういうなんか三角形の可愛らしいバッグとかさ。うん。帽子とか。こういうのがもう絶対女性好きでしょ。てか女性ばっかだな、ここは。まあ、めっちゃ来てるから。あ、ほら見てよ。もう最高でしょ。ここら辺お皿とか。ナイスナイス、ナイスです。
12。うん。12。これ皆さんおいくらだと思うの?この可愛らしい刺繍。これで1500円だって。安い。安いね。そんなもんなのかな?ちょっとわかんない。ああいうバッグとか、こういう服とかさ、私相場全くわかんないけど、1500円とか2000円とかで買えちゃうよ、これ。テンション上がるんじゃないの、これ。女性物のお土産はたくさんだけど、ちょっと男性物はないかもな。やっぱ男性は買わないってのがバレてんのかもしんない。
こういうバッグが可愛らしいしね。あ、へえ。やっぱいいんじゃない?このお皿とかめちゃくちゃ可愛いな。ありがとうございます。あとはこういう香辛料っていうか、干した果物、ベリー、レーズンだっけ?レーズンとかアプリコットだっけ?何つったっけ?これ。うん。アプリコットとかピスタチオとか、そういうのもたくさん売ってんのよね。
サマルカンドのこの市場好きだな。なんか臭くないし、いい匂いで。うん。すごい広いわね。こっち外の方にはさっきみたいなバッグが売ってたり、こっちも雰囲気よし。うん。隣にはモスクだからね。もうずっとビューなのよ。ここら辺お皿。ああ、綺麗な。これ何盛ったらいいんかね、私。これに鮭とか納豆、卵かけご飯で食べるようなもんじゃないもんね。うん。何を盛ったらいいの?飾りか。実用的ではなく、おしゃれな人は飾るのか?こういうカップとか。あ、これ素敵ね。うん。赤っぽいやつ。うん。で、ここで作ってんのかな?塗ってんのか?こういうやつ全部。あららら。これもう食器好き。
女性の方々も爆買いでございます。さっき言ったようにお安いのでね、これ1個1個が。あ、で、ここら辺はパンエリアだわ。もういらないけど、パン。うん。うわ、もうとてつもなく広い。
ではこの市場で、このウズベキスタン語を勉強していきたいと思います。使うであろう4つの言葉なんですけれども、まず1つ目、おはようがですね、アッサローム・アライクム。早速難しいな。ちょっと待って。おはようが、アッサローム。アッサローム。朝から絶対噛みそうだな、これ。はい。
そして2つ目。ありがとうですね。これ、ありがとう伝えなければいけませんので、これ1番使うんじゃないでしょうか?ラフマット。いきなり簡単になりますね。何ですか?おはようは。うん。ありがとうがラフマット。うん。ラフマットって言って、こう挨拶。目が合ってしまった。はい。
で、こういった市場で、あとはこれをくださいっていうことがあると思うんですけども、それはですね、ブニベリン。ブニベリン。簡単ですね。うん。指を差してブニベリンと言うと、これをくださいっていうみたいでございます。はい。はい。そして4つ目ですね。元気ですか?はい。使うんかって話です。言ったことないですね。元気ですかってあんまりね。これがですね、ウズベキスタン語ではカイスズ。
奥に見えるのモスクが、あのホテルの真横のところで、ここに市場があって、で、ここからだったらなんかこの多分送迎バスみたいなので色々回ってくれんのかな。うん。一応。
で、こっちぐるっと回って、この大通りを渡れる通りがありまして、こっちに行くと、このサマルカンドの中でもトップ3に入る人気のモスクがあるということで、ちょっとそこに今向かっていこうと思います。これだな。シャーヒズィンダモスクっていうとこに今から向かおうと思うんですけども、矢印書いてあって分かりやすい。
この辺りの建物もめちゃくちゃ綺麗だな。よいしょ。でさ、俺結構、車で移動すると遠回りするケースとか結構混んでたりするのよね。で、ウズベキスタンの運転、非常に最強に悪いです。はい。めちゃくちゃ荒いのよ。運転が。結構びっくりするでしょ?こんなにいい街並みで、こんなに道整ってんのに、今までの海外で1番運転荒い気がします。はい。
ああ、これお墓だ。ちょっとモスクに行く途中にお墓があるわ。すご。ええ、こういう感じなんだ。しっかり顔が刻まれているお墓が多い、全部。わあ、初めて見た、こういう海外の墓。
はい、到着いたしました。ここが、サマルカンドでも大人気のモスクの1つでございます。こちらがシャーヒズィンダモスク。シャーヒズィンダモスクでございます。
これチケットとか、ここも必要なのかな?うん。あ、ちょっとお写真。ここ結構バイバイガールズが出没する場所っていう風に言ってたから。失礼します。あ、でもここは無料で入れんのか?うん。捕まった。チケット買えって言われた。そっか。
あ、あそこね。あそこのカッサって書いてあるところでチケット買ってないと入れません。ハロー。あ、チケット。はい。チケットを購入した。8、8つってたから、1000円ぐらいかな。チケットが、入場料。
では早速入っていきましょう。よいしょ。はい。先ほど止められたのがここ。はい。オッケー、センキュー。よし。チケット見して中に入れました。わお。おお。こちらの建造物はですね、霊廟みたいでして、霊廟ってのが偉人などの魂を祀るための建造物みたいでございます。
だからさっきさ、お墓とか見たけど、ああいうのもなんか関係してんの?綺麗ね。この丸っこいやつ。この青に惹かれてみんな来てるみたいで。やばいの見つけた。ここだ。やばいやばい言ってたやつ。さあ、皆様やってまいりましたよ。こちらがサマルカンドの本気ナンバーワンでございます。こちら、シャーヒズィンダの青でございます。
なんか見たことある?ここすごい綺麗なタイル。これ近くで見てもさ、この淡い青とか濃い青とか、青があります。多分アンミカさんが見たらですね、こちら青200色あんねんって言ってると思うんですけども、それぐらいの色の数。半端ない。
ちょっと撮らしてもらおうかしら。こんなところで私の写真。どうやって撮ったらいいんだ?これ難しい。効果ないね。めちゃくちゃいらない写真撮っちゃった。あ、こうやって座って撮るのか。ああ。あ、ここ入れるの?え、これ入れるスポットなんだ。
ちょっと失礼させて。あ、なんかもうね、写真撮ってる人たちの前通るとめちゃくちゃ睨まれるので。はい。すいません。気をつけなければいけないな。すいません。やっぱ怖いですね。ガチ写真の前では。これが、わあ。わお。めちゃくちゃ綺麗じゃん。
あ、もしかしてこれあれなのかな?偉人さんとかのそのお墓なのかもしんない。わ、すげえ綺麗。で、ここ撮ってたよ、みんな。ここが多分なんかちゃんと撮るスポットなんだろう。わかんないけど。
で、先ほどの青色を抜けたこの先。こっちもやっぱあれだね。ドームの中にあったようなこういうお墓みたいのがたくさんある。これは何が違うんだろう?こういったドームの中に入ってるお墓と、こういった何?外に出てるやつ。お墓かわかんないんだけどさ、やっぱあれも当時の身分の差なのかもしれないですけども。ここも綺麗ね。
はい。これ一番奥の青ゾーン。ここもすっごい綺麗。真正面の青とこっちの青が全然違うの。もう何回も言って申し訳ないけどね。うん。もう青でお腹いっぱいになりそうです。
よいしょ。よいしょ。はい。ちょっとタクシーで移動してまいりまして。え、渡れるか?よし。あ、行けない。危ない危ない、危ない。はい、ということでタクシーでちょっと移動してまいりまして、こちらが、サマルカンドのトップ3の中のもう1つになりますけれども、こちらレジスタン広場という、間違いました。レギスタン広場という広場になっております。
日中もね、めちゃくちゃ綺麗に見えるんですけども、ここね、夜がすごいんだって。で、さっきのところも夜がすごいので、昼と夜両方見せますので、お楽しみにしていただければと思うんですけども。こちらはですね、学校、神学校が3つ並んでる場所みたいでございます。
もうここら辺、目の前はもう石畳になってて、ここから見えるのよ。ただこの反射、眩しいからめちゃくちゃ眩しいです。この辺り。神学校で、ここも入れるみたいですので中に入っていきたいんですけども、どこから入るんだろうな。あっちか。あ、あっちに並んでる人多いな。あ、そうだね。ここに書いてあるこのカッサってやつがチケット売り場なんだね。
これを目の前に左の方歩いていくとあるみたいでございます。あ、ここっぽいな。チケット売り場って書いてある。これ2つチケットとかあって、こっちはオーディオガイド付きだって。うん。で、こっちはそのまま入場券だって言ってたから、なんかオーディオが必要な人はこっちで依頼するみたいでございます。
ハロー。ジャストワン。ここもワンハンドレッドスムだから、ここもあれだね。1000円ぐらい、1200円ぐらいか。チケット、センキュー。はい、中に入りました。レギスタン広場。はい。
サマルカンドに来たら、ここは絶対スポットの1つでしたけども、めちゃくちゃ綺麗だな、ここ。そして広い。これが昔学校だったみたいでございます。今観光地化されたみたいですけども、昔は学校。もうワンダフルビューだな、これ。これはどっから入ったらいいんだろうな。ちょっとまずは、じゃあ左のこちらから入ってみようかな。3つあるうちの。うん。
よいしょ。うわあ、めちゃくちゃ綺麗だな。本当にでかいのよね。全ての建物が。あ、これ入れんのかな?入れるな。え、誰も入ってないけど。あ、なんかショップになってんのかね。至るところにショップだな。あ、で、中に通じてます。ここ。わあ。へえ。これが今はさ、ショップになってるけど、この1つ1つ、これが教室だったのかな。
で、ちなみにこの青のタイルは宇宙を連想させるみたいでして、中央アジアは天文学が栄えた地域なので、みたいでございます。
はい、続いてはこの真正面にそびえ立っていたこちらを見ていきたいと思います。一方通行、右から入ってください。ということで失礼いたします。よいしょ。お、なんかこっちは中庭っぽい感じになってるな。なんかここに皆さんが吸い込まれていってる。この中も。うわ、ここすごいな。真っ金金。うわあ。すごい。
この上のドームのところも真っ金だしさ、この入ってきた突き当たりのこの壁、何つうの?これ。すげえ綺麗だな。え、で、この周りはあれだね、さっきと一緒でこんな感じでお店がずらっと並んでる感じですね。なんかこの青のタイルもちょっと飽きてきましたね。
はい。ということで、先ほどの広場のすぐ近くにある、こちらのお店でちょっとご飯食べていきたいと思います。お腹空きました。よいしょ。はい。店内、わ。だいぶ暗いですね。なんで電気つけないんだろうぐらい暗いです。ここはちょうど窓があるから明るいですけれども。
で、メニューはこちらなんですけれども、ここはお肉系、うん、焼いた肉系がたくさんあるお店みたいでして。これはスナックとかだから違うか。多分このケバブっていうところかな。このビーフとかラムとかチキンとか書いてあるから、これをちょっと2つ3つ頼んでいきたいと思いますね。
めちゃくちゃいい匂いのお肉来た。しかも結構でかいな。1本300円とか500円ぐらいの串を頼んだんですけども、ちょっとどれがどれだか分かりませんけども、ビーフ、あとはラムのヒレ、そしてもう1個ちょっとおすすめみたいのを頼みました。どれがどれなんだろうな、これ。
ビーフ、テンダーロイン。あ、オッケー、センキュー。そうだ。えっと、何つったっけ?ビーフ。これがヒレのテンダーロインかな。で、これはね、なんかわかんなかったな。説明していただいたの、結局わかんねえ。いい匂い。
じゃあまずはちょっとこれ串取りまして、まずはこのビーフ。つくねみたいなやつだな、これ。はい。もうずっとここでいいわ。めちゃくちゃうまい。そしてこれ羊のヒレ肉。
正直さ、今までウズベキスタン料理、正直ね、えって思ってる部分あったの。美味しいっつったけど、正解がこれでした。皆様お待たせしました。もう他の変なの食わなくていいや。プロフとかこのお肉だけ。うん。あ、これはあれだ。お肉と玉ねぎが交互になってる。絶対美味しいやつ。これは普通の玉ねぎじゃなかった。しかも何かわかんない。
じゃあホテルにチェックインしていきたいと思います。うわあ、モスク目の前。失礼します。よいしょ。あ、ノーノー。あ、108。あ、108。それは分かる。どこ?あ、ここ。オー、サンキューソーマッチ。すごいお茶目な方だな。ここの109のお部屋になります。センキュー。
すごいいい雰囲気だな、ここ。あ、いいでしょ。ここ見えるかな?こっち側ではあるんだけど。お部屋が別にあって。あ、見えませんね。さっき結論言っちゃった。あ、はいはいはい。よいしょ。いい感じのお部屋や。よいしょ。早速ですけども、ホテルのご案内をさせていただければと思います。あ、ちょっと待って。はい。ということでご案内させていただければと思います。
胃もたれ。ということで、油っこいお肉食べてちょっと胃がもたれております。そしてこちらお部屋。めちゃくちゃいい感じじゃないですか?え、すごくいい。もうすぐお部屋ドーンなんですけれども。え、どう?結構良くないですか?ここ。うん。ちょうどいい広さ。しかも臭くない。いい匂いがします。なんか久々にいいホテル泊まった気すんな。
で、こちら水回り、シャワーだけですけどもね。はい。いい感じでございます。で、簡単なこの、醤油じゃねえや。えっと、ソープ系があったり、ドライヤー、歯磨きとかは付いてます。でございます。こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?
こちらビビハニムホテルという、モスク目の前のホテルなんですけども、こちら1泊の金額がですね、1万円です。わお。せっかく真横にあるからモスク見えるかなと思ったんですけど、見えませんですけれども、とってもいい雰囲気じゃないでしょうか。こちら朝食ついてます。ええ。
ということで、先ほどもお伝えしましたけども、このサウジアラビアではなくて、サマルカンド、こちらはですね、夜の景色がすごいんですよ。ライトアップされた。それを見て楽しんでいきたいと思います。それまでゆっくりします。
はい、ということで日没の時間になってまいりましたので、夜のサマルカンド見ていきたいと思います。まだこの目の前のモスクは、えっと、あれだね。ライトアップとかされてないね。うん。今さ、19時半なんだけどさ、うるさいのよ。これ工事してて。目の前。
ちょっと歩き疲れたからさ、寝ようかななんて思ってさ、目閉じてんだけど、ガンガンガンガン鳴り上がって、もういい。綺麗な町にいます。心綺麗に向かっていきたいと思います。はい。何事?何事?何事?すごい鳥の鳴き声が。え。
ということで、先ほどもやってきたレギスタン広場にやってまいりました。そこからがナイスビューだと思いますので、ちょっとそこから見たいと思います。すごい。ここら辺みんな座って待ってんのかな、これ見るの。はい。こちら。
まだライトアップされてませんね。うん。7時半に来たんだけどな。ちょっと早かったかな?どうしよう。すごいみんな待ってる。先行く。しくじったな、これ。ちょっと先ご飯行っちゃおうかしら。後でここのライトアップ。これ皆さん待ってるけど、めちゃくちゃ綺麗に見えるみたいなので。スケジュール間違えました。よし、飯。
はい。ということで本日の夜ご飯はですね、先ほどの広場からもう歩いてすぐにある、こちらの串焼き屋で食べていきたいと思います。もうね、串焼きだから絶対一番美味しいの。わあ、すごい。もう入り口目の前でもう焼いてるわ。炭火でめちゃくちゃ美味しそう。センキュー。
はい。こちらメニュー表ですけれども、すごく分かりやすい写真付きだから。で、目当てはこちらの串でございます。ちょっとさっき食べれなかったやつ何個か食べたいんだよな。うん。全部1本ずつ行くか、もう。うん。
はい。ということで来ました。4本ほど注文しまして、なんか牛肉がなくてですね。これが鶏肉、チキンレッグで、これが多分ラムで、これつくねみたいなやつで、これラムチョップの4本注文いたしました。
はい。じゃあ、まずはこの多分ラムのなんか肉。もううまいの。そしてこれ初だね。チキンレッグ。そしてこれラムチョップだって。おお、めちゃくちゃうまい。もう胃もたれとか関係ない。ということで夜景見に行きたいと思います。
ということでやってまいりました。ライトアップされてる。めちゃくちゃ綺麗だな。日中もだいぶ綺麗だったけど、このライトアップもめちゃくちゃ綺麗。黄緑なんだね。ライトアップ、青と思ってましたけれども、とっても綺麗に光輝いております。このレギスタンでしたっけ?広場。
これ中にも入れるんだ。一応ね、20時が閉店って書いてあったけど、中に入ってる人もいるのは何なんでしょうかね。そしてこちら手前には多くの観光客、もしくはカップルの方々がイチャイチャしてる様子が見受けられます。ちょっとこの間歩いてみようかな。
こういう一人身の楽しみは、こうやってイチャイチャしてるところを邪魔するっていうのしか楽しみございませんので。うん。このね、肩を寄り添ってる方々の真横を、先ほど串食べて煙真っ黒の男が歩いていくっていうね。うん。すごい光景ではございますけれども。失礼します。はい。みんな別れてしまえ。はい。
よいしょ。あ、消えた。あ、消えてないわ。ごめんなさいね。こんな先頭まで来てしまって、皆様のこの貴重なお時間を、私のバッグ、お尻をですね、見せる形になってしまいますけども、こんな感じ。やっぱこれぐらい真っ暗な状態で見るのがもう本当に綺麗なんだろうね。うん。多分他のモスクも、こういったところもこんな感じでライトアップされてると思うんですけれども、もうどこも一緒よね。多分ここが一番綺麗だから。うん。そうそう。ちょっと邪魔になっちゃいますので横行こうと。
はい。てな感じでございます。はい。サマルカンド編でしたでしょうか?今回の動画面白かった方、是非高評価ボタンポチっとよろしくお願いします。ではまた次の動画でお会いしましょう。ありがとうございました。
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