下調べほぼゼロで歩いたスリランカ・コロンボの2日間:コットゥ、客引き、ローカル市場、バワ建築
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅系YouTuberのおさだは、モルディブ旅行の途中で、飛行機で1時間半ほどのスリランカに足を延ばした。本人は出発前のスリランカのイメージを「特にありません」と話し、ほとんど予備知識のないまま最大都市コロンボに入る。動画では、到着した夜から翌日の夕食までに、宿泊、食事、観光地、客引きへの警戒、ローカル市場の混雑を順に体験していく。この記事では、その道中で本人が見たこと、感じたこと、失敗したことを順に追う。
「紅茶が有名」しか情報がない国へ
動画はモルディブのマレ国際空港から始まる。おさだは出発前に視聴者と「作戦会議ライブ」を開いて情報を募ったが、集まったのは「紅茶が有名」という一点だけだった。参加者にもスリランカへ行ったことがある人がほとんどいなかったという。Googleで調べて分かったのは、2022年に財政破綻し、今は回復の兆しが見えているという程度で、本人も「本当に薄いです」と認めている。
そこで今回の目標は「辛いカレーからお尻を守る」とした。下調べが薄いことは本人も承知のうえで、視聴者と一緒にスリランカの魅力を探っていく旅だと位置づけている。
出発前の準備:ETA、配車アプリ、通信
入国には事前にETA(電子渡航認証)を申請する必要がある。おさだによれば、12月15日に入国する時点では日本人は無料で申請できた。ただしネット上には手数料を取る怪しい代行業者もあるため、正規のURLから申請するよう勧めている。申請後、数分でメールが届き、書類はPDFでスマートフォンに保存した。提示を求められたらそれを見せればよいだろう、というのが本人の見立てだった。
配車アプリはUberを入れておくとよいと聞いたという。通信は、いつも使っているKlookのeSIMが売っていなかったため、別のeSIMを1GB 750円で購入した。現地のほうが安いかもしれないので、空港でも値段を確認すると話している。
16時発のエミレーツ航空に乗り、約1時間半でコロンボへ向かった。服装は「南国から南国」なのでノースリーブに短パン。この服装が、後でホテルで問題になる。
バンダラナイケ国際空港に到着:両替と第一印象
コロンボのバンダラナイケ国際空港での入国はすんなり済み、事前に取ったETAを見せる場面もなかった。クリスマスシーズンで、トイレにはサンタクロースがいたという。eSIMはすぐにつながり、楽天モバイルも使えそうだった。
通貨はスリランカルピーで、おさだの理解では1ルピーが約0.5円、つまり2ルピーで1円になる。1万円分を両替するつもりで2万ルピーに替え、「日本円にすると1万ちょっと」と確認している。5000ルピー札を1000円札と取り違えかけるなど、換算にはしばらく戸惑った。日本との時差は3時間半で、「すごい中途半端」と感想を漏らしている。現地SIMの料金表も確認し、期間や容量ごとのプランが並んでいることを紹介したが、自分はeSIMを使っているので買わなかった。
ホテルへはKlookで空港送迎を手配していた。ドライバーは顔写真を送ってくれた。外に出ると12月中旬でも最高気温30度ほどで暑く、空港前は混沌としていた。人がぶつかってくることもあり、「インドに対してはアレルギーがございます」と話すおさだは、この時点では嫌な予感を口にしている。ドライバーとは行き違いながらも合流でき、車で約50分走った。
服装で引っかかった高級ホテル「キングスバリー」
宿泊先はザ・キングスバリー・コロンボ。着いてみると着飾った客が次々に入っていき、おさだは「すごいホテル予約しちゃったかしら」と戸惑う。入口では手荷物検査があり、ノースリーブと短パンは不可という表示も見つけた。
周辺はフォート地区と呼ばれ、ヨーロッパ風の雰囲気があるエリアだという。ホテルはクリスマスの装飾で華やかで、イルミネーションで雪を降らせる演出まであった。館内のステーキ店やケーキの店も覗いたが、客がきらびやかな服装だったため、短パン姿では食事できないと判断している。
部屋は4階の415号室。いちばん大きな照明が点かず、薄暗いまま部屋を紹介することになった。ベッド、アイロン、金庫、冷蔵庫(中身は水3本だけ)、シャワーのみの白基調の水回り、アメニティ、ドライヤー、体重計がそろっている。1泊の料金は約1万5000円で、隣にはスリランカ中央銀行がある。街の中心部で立地もよいと本人は評価している。
夜道を走って食べたコットゥ
館内には4〜6軒ほどレストランがあったが、どこも「ちゃんとしてる」店で場違いに感じ、近くのレストランへ歩いて行くことにした。時刻は20時15分。調べた限りでは治安はそれほど悪くなさそうだったが、店までの道は真っ暗で不安が残る。結局おさだは道路を走って渡り、「この町で1番怪しいのは私です」と自嘲しながら店に着いた。車の運転は思ったほど荒くなかったという。
店(字幕では「アコカブアキッチン」と聞こえる)はホテルから全力で走れば30秒ほどの距離で、ここもクリスマスの装飾がされていた。メニューを見るとミックスグリルが3900ルピー(約2000円)、カルボナーラが2500ルピーで、「この辺はもしかしたら高いのかな」と物価をつかみかねている。
スリランカ料理を食べたかったため、Google翻訳でメニューを調べ、「スリランカの屋台料理の人気商品」とある「コットゥ」を選んだ。響きが気に入ったこともあり、チキンコットゥを注文した。想像とはまったく違う料理で、薄いパンのロティを具材と一緒に鉄板で刻みながら炒めたものだと紹介している。チキンと野菜と刻んだロティが混ざり、香ばしいカレー味だった。「めちゃくちゃ辛い」「なめてた」と言いながらも美味しいと評価し、「これ絶対明日お尻やばい」と翌日を案じている。帰りも同じ暗い道を走って戻った。
2日目の朝:フォート地区とダッチ・ホスピタル
翌朝の朝食はホテル1階のビュッフェ。カレーが非常に多くの種類あり、スリランカ料理らしいものも並んでいた。この日の気温は最高29度、最低25度。前夜の辛い料理の影響で「順調に今日はお腹がすごく痛い」と報告している。
フォート地区は植民地時代の名残があるエリアで、それがヨーロッパ的な雰囲気につながっているという。徒歩約10分の観光スポットへ向かう途中、横断歩道のない道を渡る場面があった。インドでは車は絶対に止まらないとおさだは話すが、ここでは車がきちんと止まり、印象を「騒がしくないインド」と表現している。ゆっくり歩いて渡る方法を実演し、問題なく渡れた。
目的地はダッチ・ホスピタル・ショッピング・プレシンクト。かつて病院だった建物をショッピング施設に改装したものだという。開店は10時で、到着は9時58分だった。中はカレーの店やカニの店、雑貨店などが並ぶが、ぐるっと1周すれば終わる程度の規模だった。
紅茶の店でアールグレイを飲む
まだ開いていない店が多かったため、脇にある紅茶専門店に入った。コーヒーを飲みたかったが紅茶しかなく、スリランカが紅茶で有名なことを思い出して注文することにした。レモンライムティーなども並ぶなかでアールグレイのホットを選び、まずウェルカムティーが出された。ミント系と説明されたが、本人には何の味か分からなかったという。
アールグレイは砂時計つきで運ばれ、砂が落ちきったら飲むよう案内された。味は「予想通り」だったが、暑い中でもホットが落ち着くと感想を述べている。ここで紙幣も紹介した。5000ルピー札が約2500円で、鳥や守り神のような図柄、昔の人物、裏面の建物などが印刷されていて「めちゃくちゃ可愛かった」という。
「銀行員」を名乗る男の誘導
店を出ると、日本語で「こんにちは」と話しかけてくる男性がいた。銀行員だと名乗り、道案内をしてくれる。車の止め方も教わり、おさだは最初「スリランカの人は優しい」と感じていた。道中では高層ビルが多く、インドのイメージとは違うと話している。
しかし男性は、おさだが後で行くつもりだった寺院に「今行け」と強く勧め、最後にはトゥクトゥクに乗せようとした。おさだはこれを「よくある手口」と判断し、「あいつ絶対銀行員じゃないだろ」と振り返る。本人は以前ネパールで「ジョン」という人物を信用して痛い目にあった経験があり、その回の動画で「華麗に引っかかってます」と紹介したうえで、「やっぱだめか、信じちゃ」とこぼしている。
海沿いの散歩と、簡単なシンハラ語
歩いて出た海沿いは予想以上にきれいで、左手には高層マンションかホテルのような建物が並んでいた。泳げそうな気温だが泳ぐ人はおらず、海水浴に向かない場所なのかどうかは分からないと話している。海沿いには軽食の出店もあった。
ここでシンハラ語の簡単な挨拶を紹介した。「おはよう」は「スバ・ウダーサナ」、「ありがとう」は「ストゥティ」(本人も発音に自信がない様子)、元気のなさそうな人に「元気ですか」と尋ねるときは「コホマダ」で始まる言い回しだという。
誰も知らないモスクへ、トゥクトゥクで
次の目的地は、ペター地区にあるジャミ・ウル・アルファー・モスク。ところが、トゥクトゥクの運転手たちに見せても誰も場所を知らず、並んでいた運転手全員に聞いて回ることになった。ようやく調べてくれる運転手が見つかり、約10分の距離を200ルピー(約100円)で行ってもらうことにした。先ほどの偽銀行員の件もあって心配していたが、運転手は約束通りの料金で運んでくれ、「いい人だったな」と感謝している。
移動中、スリランカでは警察を撮影すると怒られたり捕まったりすることがあるらしいと注意を促した。交通量はインドやベトナムほど多くなく、クラクションもそれほど鳴っていないという印象も語っている。
ペター地区の雑踏と赤いモスク
ペター地区に入ると雰囲気は一変する。屋台がひしめき、人とトゥクトゥクと大きな荷物を持った人が行き交う。おさだはこれを「俺が想像してたスリランカ」と喜び、同時に「インド思い出してきちゃった」とも漏らす。すれ違いざまに声をかけられることも多く、名古屋の地名が出てくる場面もあった。
モスクは入口が分かれていて、観光客は3番、礼拝する地元の人は1・2番から入るようだった。そこで今度は青い服の若者に「ついて来い」と誘われる。おさだは「まずは信じる姿勢」で、いきなり疑わずについて行ったが、「断る勇気はできてる」とも付け加えている。若者は撮影にいちばんいい角度を教えてくれた。ただ、有名な寺院の「セレモニー」を見せたがる様子もあり、「店舗に連れてきたから、そこに色々あるんだろうな」と裏の意図を気にしている。
結局、この時間帯は観光客は中に入れず、地元の人だけが入れるとのことだった。入口から撮影する許可は得られ、内部も外観もきれいだったが、中を見られなかったのは残念だと話している。
ここでおさだは、到着前はコロンボが首都だと思っていたが、調べると違ったと訂正する。首都はコロンボから10kmほど離れたスリ・ジャヤワルダナプラ・コッテで、名前が長すぎるため現地の人も「コッテ」と呼んでいるという。
大渋滞の路地と手で食べたカレー
モスク周辺は人と車で身動きが取れないほどの混雑だった。おさだは前を行く人の後ろにつき、対向者をかわしながら抜けていく。それでも「こういうとこに来ないとだめ」と、現地の日常を味わうにはこうした場所が大事だと話している。海に囲まれた国らしく、エビや干し魚を扱う一角があり、強烈な匂いが漂っていた。
昼食は近くのホテル1階にある地元向けの食堂で取った。この時点で腹具合は悪く、トイレにも何度も通っていたが、「ここまで来たら行くとこまで行っちゃえ」と入店した。ゴミ収集車が店の前に止まっていて営業しているか不安だったが、店は開いていた。
メニューにはマトン、チキン、エッグ、カニなどがあり、チキンのライスを注文した。ご飯と数種類の副菜、チキンが盛られていく。観光客向けにスプーンとフォークも用意されていたが、おさだは「郷に入れば郷に従う」として手で食べることにした。手を洗い、右手で食べる。左手で食べるのはNGだと記憶している、と補足している。副菜はニンジンらしい野菜、じゃがいもに魚の風味がするもの、すりつぶした豆のようなものだった。味は「ベリースパイシー」だったが美味しく、料金は1000ルピー(約500円)ほどだった。
ガンガラーマ寺院とシーマ・マラカヤ
午後はトゥクトゥクで有名な寺院、ガンガラーマ寺院(本人は「伸ばし棒が多い」と名前の発音に苦戦している)へ向かった。ノースリーブ短パンで入れるか心配したが、問題はなかったようだ。事前に調べたところ、仏像を背にして記念撮影するのは禁止で、仏像に正面から向かう形でしか撮ってはいけないというルールがあり、空港などにもその旨の張り紙があったという。
入場料は500ルピー(約250円)で、靴を脱いで入る。観光客が多く、整った寺院というより「雑多な感じ」で、それも趣があると評している。祈る人々や子どもの僧侶の姿があり、奥には多数の仏像がずらりと並んでいた。極彩色の仏像群を最初は物販と勘違いしたが、そうではなかった。
すぐ近くの湖に浮かぶシーマ・マラカヤは、ガンガラーマ寺院のチケットで入れる。前にいた人がそう言っていなかったら「危うくやられるとこだった」とおさだは話し、視聴者にも注意を促した。ここはスリランカの建築家ジェフリー・バワが手掛けたことで有名だという。ただ中に入っても「全然感動しない」と率直に述べ、湖に浮かぶ外観を眺めるのが正解だろうと結論づけている。カラスが多いことのほうが気になった様子だった。
ジェフリー・バワのカフェでクレームブリュレ
続いて、バワが手掛けた有名なカフェへ向かった(字幕では「ザ・ギャラリーバー」と読んでいる)。木々が両脇に並ぶ入口から雰囲気があり、敷地内にはショップもある。入口の場所が分かりにくく、「天才建築家までなると、どこが入り口かが分からない」と冗談めかしている。店内には外につながる席があり、大きな木が印象的だった。
メニューでは、スイーツが1000〜1500円ほど、紅茶やコーヒーが400円前後、スペシャリティコーヒーは1000円ほどだった。おさだはバワについて、スリランカが世界に誇る建築家で、建築と自然の境界を消すのが特徴であり、壁が少なく風が抜ける設計が多いと紹介している。注文したのは、調べて人気だと知ったクレームブリュレだった。
夕日と、線路ぎりぎりを走る列車
夕方は再び海沿いへ出た。日没がきれいに見えるエリアだというが、道路を渡るのに手間取り、着いたときには太陽はほぼ沈んでいた。「ちょっとギリギリだった」と悔しがりつつ、夕焼けは楽しめた。
この海沿いには線路が通っている。人がいる場所のすぐ脇を大きな列車が走り抜け、反対方向からも列車が来た。車内は乗客でいっぱいだった。おさだは「マジギリギリ走るじゃん」と迫力に驚く一方、地元の人は見向きもしないことに注目し、もう慣れているのだろうと話している。
最後の夕食:辛さを期待したが
夕食はトゥクトゥクで約10分、スリランカ料理で有名な店(字幕では「ウッピリツ」)へ行った。Googleの評価が高く、視聴者からも勧められた店だという。「もうお腹ピーさせたい」と、あえて辛い料理を求めての来店だった。
メニューはよく分からず、チキンカレーなどのカレーを候補にしたが、店員が強く勧めたマトン料理とライスを注文した。店員は取り分けまでしてくれた。料理からは香辛料の煙が立っていたが、食べてみると「マジで辛くないわ」。本当は辛いものが欲しかったと残念がりながらも、美味しかったと述べ、店員を「いいおっちゃんだった」と振り返っている。動画はここでコロンボ編を締めくくる。
冒頭に掲げた「辛いカレーからお尻を守る」という目標は、初日のコットゥの時点で崩れていた。2日目はずっと腹痛を抱えたまま、手で食べるローカル食堂から高級ホテル、市場の雑踏、バワ建築まで回った旅だった。その一方で、最後に辛さを求めて入った店の料理は辛くなかった。
レポトラ。なんかやっぱ店舗に連れてきたからな。やっぱそこに色々あるんだろうな。はい。こちら。ここのアングルが1番いいよって言ってたの。あ、びっくりした。オッケー。ゆっくり撮りづらいな。
改めまして、オサダです。現在はですね、モルディブのマレ国際空港にいます。で、今回の動画からですね、スリランカ編になります。
カレー。
ということで、地図で見るとですね、インドの下にあるのがスリランカですけれども、皆様、スリランカのイメージいかがでしょうか?えっとですね、僕の現在のスリランカのイメージなんですけれども、特にありません。
完全にノーマークだったスリランカなんですけれども、今回ですね、今モルディブを旅行させていただいておりまして、2本ぐらい動画が上がってると思うんですけども、ここから1時間ぐらいで行けるのがこのスリランカでしたので、行ったことない国でしたので、行きたいと思って行かせていただく、そんなノリでございます。
でですね、全く分かんなかったので、作戦会議ライブというものを旅行行く前にやらせていただきまして、多くの方参加いただきありがとうございます。で、そちらで色々スリランカの情報を聞きたかったんですけれども、一応ですね、頂いた情報がですね、紅茶が有名。以上です。
とってもいいスリランカの情報がですね、ほとんど行ったことがない方が多くて、Googleさんに聞く限りだと2022年に財政破綻して、今は回復の兆しが見えるぐらいでございますので、本当に薄いです。ですので、今回目標立てました。辛いカレーからお尻を守る。
ま、目標から下調べの薄さを感じると思うんですけれども、本当ノーマークですので、皆さんと一緒に旅行しながらこのスリランカの魅力を探っていければと思いますので、是非お付き合いよろしくお願いします。
はい、ということで、こちらモルディブのマレからですね、スリランカのコロンボという首都に向かっていきたいと思います。16時のエミレーツに乗って向かいたいと思いますので、この目の前のとこかな。ここでチェックインしていきたいと思います。
オッケー。よいしょ。チェックイン完了。エミレーツ。はい。ということで中に入ってまいりました。はい。で、今ね、スリランカの入国には必要がありまして、ETA、電子渡航認証っていうのを事前に申請する必要があるんですね。
で、これは今12月の15日に入国するんですけども、その時点では日本人は無料で申請ができるみたいでございます。ただネットによってはですね、怪しい代行業者でお金取るところもあるみたいですので、正規のURLで申請するといいと思います。申請して僕すぐ、数時間以内に、えっと、数分以内に、もうメールで届いて、今その書類ってのをPDFで携帯の中に入ってますので、多分言われたらそれ見せれば良いっぽいです。
はい。で、取っといた方がいいアプリはUberかな?はい。配車アプリはUberっていう風に言ってました。で、通信なんですけども、いつも使っているKlookのは売ってなかったので、えっと、eSIMのAOってやつを1GB750円で購入してます。今回はこれを使おうと思います。はい。一応現地の方が安いかもしれないので、現地行っても金額見てみようと思いますね。はい。ということで、はい。
南国から南国ですので、今日はノースリーブ短パン。最近ちょっとね、白い靴下覚えましたので履いてます、てな感じでございます。エミレーツさんよろしくお願いします。よいしょ。
はい。ということでエミレーツ航空ですね。なんかもう、あ、いい飛行機だわ。はい。ということでここから1時間半でコロンボに向かっていきたいと思います。
V。次。
よし。よいしょ。着いたね。
はい、ということで、えっと、スリランカ・コロンボのバンダラナイケ国際空港というところに到着いたしました。初スリランカ上陸でございます。はい、入国完了いたしました。
事前に申請していたETAかな、特に見せる必要なくてすんなりと入国できましたね。今トイレしたらさ、サンタさん寝てましたね。今ちょうどクリスマスだからスリランカにもサンタさんいらっしゃいました。はい、ありがとうございます。
で、ここで荷物を取るところがあると。両替とかしたいんだよな。で、一応設定しといたeSIMはもう繋がりました。一応楽天モバイルもね、繋がるっぽいでございます。で、両替、スリランカルピー、オッケー、サンキュー。
あ、オッケー。はい。ということで外に出ました。中に出ました。意味わからない。あ、これで色々と両替するところとかありそうでございますね。はい。ここはちょっとキャッシングしたいので、こちらでやろうか。
で、えっと、スリランカルピーっていうのが通貨でして、1スリランカルピーが0.5円なんだって。だから2スリランカルピーで1円。分かりづらいね。だから1万円両替したいので2万ルピー両替していきたいと思います。合ってる?これ2万ルピー合ってるよね。2万ルピー。日本円にすると1万ちょっとでございます。オッケー。
でね、時差が3時間半なのよね。すごい中途半端でしょ。ですので、はい。えっと、スリランカ今19時ぐらいなんですけれども、日本は22時半です、今。はい。これが通貨。これが5000ルピーだから、これで2500円。合ってる?難しいな。ま、いいや。はい。
さあ、両替も完了しましたし、通信もオッケー。で、あとは、一応現地でSIM買ったらいくらかってのをちょっと見とくか。僕はeSIMを使っちゃってるから、特に必要がないんですけれども、皆様が買うのはいくらぐらいか見ましょう。
7days、1daysが820ルピーだって。30日が大体15GBでね。オッケー、サンキュー。はい、ここで今の金額で買えるみたいでございます。こちらね。はい。他も多分一緒だと思います。
で、ここからはホテルに行きたいので、Klookで空港送迎を依頼しておりまして、あ、顔写真送ってくれたな。向こうもさ、すごい顔写真送ってくれて、すごいダンディなやつなのに、負けじと僕もめちゃくちゃとぼけた顔で送ってみたわ。
見つけてくれるかな?あ、ちょっと外の方に来てくれということだったので外行くか。じゃあ外に出ていきたいと思います。
あ、やっぱ暑いな、スリランカ。今12月の中旬に来てるんですけれども、えっと、最高気温がね、30°ぐらいにはなるって言って、めちゃくちゃ暑いみたいでございます。
me。ゴスト。あ、オー、サンキュー、マッチ。
おお、なんかすごい荒れてるな。すごい怒ってるな。大丈夫?そうね。スリランカの場所の位置は、あ、ここだ。こんな俺見た目分かりやすいから声かけて欲しいんだけどな。チェック。This is。簡単だよって言われた。俺もめちゃくちゃ簡単なのよね。
ちょっとまだスリランカのイメージが分かりませんけれども、なんかすごいちょっと混沌とした感じしますね。大丈夫なんでしょうか?私ちょっとインドに対してはアレルギーございますので、さっきからバンバンぶつかってくるんですよね。嫌な予感がしますね。
はい、ということで合流ができました。オッケー。あ、これ迷ってる。あ、向こうめちゃくちゃ通りすぎてるじゃん、車。いいっす。
オー、よろしくお願いします。よいしょ。オッケー。はい。ということでここからホテルまではですね、大体50分ぐらいで到着するみたいですので向かっていきたいと思います。はい。
よいしょ。はい、到着。空港から50分ぐらいかかったんですけれども、なんか私すごいホテル予約しちゃったかしら。
はい。こちらザ・キングスベリー・コロンボっていうホテルみたいなんですけれども、なんか続々とおしゃれした人が入ってきてるの、私。ハロー、ハロー。あ、オー。怪しいからバッグのチェックをして。短パン、ノースリーブダメって書いてあんな。すごいな。
で、ここフォート地区っていうエリアになって、このエリアはちょっとなんかヨーロッパの雰囲気があるんだって。そこら辺でホテル取ったので、こんな感じです。
ちょっとお腹も空いたから、この後ホテル内のどっかのレストランでご飯食べようと思ったけどダメそうね。ノースリーブ短パン。
はい。チェックインできました。なんかさっきまでここら辺で音楽奏でてる人もいたから、だいぶノリノリなクリスマスデーなんだろうね。今日が12月15日ってそうなのかね。ほら、もう仲良くね。腹空いたな。絶対短パンじゃご飯食べれないだろうな。みんなさ、きらびやかなんだよね。今日多分こういうところでも食べれないだろうね。
ステーキ。あ、オー、ステーキ屋さんだって、ここ。絶対俺ダメだ。サンキュー。優しくさ、中見ていいですよって言ってくれたけど、絶対俺みたいなやつダメだ。で、ここはケーキ食べれるところもあるんだ。ご飯食べたいのよね。みんなケーキ食べてる。
1回部屋に行こう。あ、すごい。すごい体でっかい人いっぱい入ってくる。すごい。はい。じゃあ行きましょう。4階。4階。よいしょ。
はい。415。おお。ま、ここら辺だったらなんかいい感じのホテルだったのかもしんないな。そんな1泊高くないのよね。415。はい。こっちだ。はい。ハウアーユー。
はい。よいしょ。はい。おお。よいしょ。着いた。はい。暗い。よし。あ、お疲れちゃんです。よいしょ。電気をつけさせてもらいましょう。はい。電気がつかないぞ。
電気ですか?電気がつけば何でもできる。この一番大きいのがつかないのよね。こういうの気になるわね。元気ですか?もういいや。薄暗い系ですけどもね。これで案内させていただければと思います。あ、ちょっと待ってね。何て言おう。
誰も期待してないってね。もう何でもいいのよ、一言。はい、じゃあご案内させていただければと思います。はい。メリクリ。はい。ということで皆様メリークリスマスということで、はい。じゃあ案内させていただきます。
ドーンと、ベッドでございます。はい。いいですね、普通にね。という感じ。外はなんかすごいメリクリなのよね、このホテル。雪なんか降らしちゃってますからね、イルミで。メリクリです。
はい。で、こちらがドアの数々ですね。はい。アイロンもあれば、ここは何でしょうか?金庫ですね。はい。で、これミニバーということで冷蔵庫もありますので、はい。何も入ってない。あ、水が3本ございます。はい。こっちはいかがでしょうか?はい。全然入ってない。あらら。結構奥行きのある感じもございます。これちょっと最後です。
はい。じゃ、こちら水回りですね。なんか白基調でいいわね。シャワーのみですけれどもね。いいですね。あ、シャンプー系も全部ございます。で、こちら、はい、ドライヤー。でこれね、便器とティッシュがとっても遠いっていうね。これたまにあります。で、白いカツカツですね。はい。体重計もありました。
ということで、お久しぶりでございます。スッケスケのスケベタオル。取れない。スケベタオル。頑固なスケベタオル、ありがとうございます。今日は着させていただきます。はい。
こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?こちらキングスベリー・コロンボというホテルになりますけども、こちら1泊の金額がですね、1万5000円です。なかなかいいんじゃないでしょうか。
なんかすぐ隣が市役所だったかな。あ、中央銀行だ。スリランカ中央銀行があるので、中心のあたりっぽいですね。ですので結構場所も良かったかななんて思います。
ちょっと私お腹空きましたね。まだ食べてませんので、このホテルにレストランが4個か5個か6個ぐらいありましたので、そこで食べていきたいと思います。ご飯行きましょう。スリランカ料理。
はい、ということで、こんな私の服装でもよろしいお店に入っていきたいと思います。これはシーフードボール。美味しそうね。ちゃんとしてんな、全部料理屋さんが。これバーだな。ちゃんとしてんな。あ、これバイキングみたいな感じか。
マジで全部ちゃんとしてんな。なんかちょっと場違い感あったから、すぐ近くにあるレストラン行ってみるわ。夜歩いて平気かな?スリランカ。それが心配になってきたな。今20時15分。ここら辺はちょっと大丈夫そうな感じがしたんですけれども、一応調べると治安はね、そんな悪そうではないのよね。
これ歩いていいのかな?そもそもだけど、あそこなのよね。光ってる。ちょっとこれ危ないか?真っ暗の道。大丈夫かな?
ちょっと行ってみるか。この夜のスリランカの街を徘徊する。ちょっと怖いな。向こうに渡って走るか。よし。1番怪しい人になる。この町で1番怪しいのは私です。あ、すごいびっくりしてた、今の運転手も。はい。真っ黒い人が走ってます。意味が分かりません。
あ、ここ着いた。よし。あと渡りさえすればこっちのもんです。意外と運転めちゃくちゃ荒くないのよね。ほら。ああ、走ってます。日本人がまさかのスリランカで大疾走。よし。ここ。あ、着いた。意外に早かった。
大疾走をしたのはいいけど合ってるかな?これ。あ、アコ。あ、オッケー。これだ。こちらのアコさんで、今日は食事したいと思います。キューサ。あ、よかった。ああ、こっちもいい感じ。もしかして。
よし。あ、なんか意外にいい感じだった、こちら。ここもメリクリだ。今スリランカ、メリクリだ、完全に。
こちらアコカブアキッチンという、見て分かった通りダッシュで、めちゃくちゃ走れば30秒ぐらいで着きます。ハロー。難しいな。全部これ文字ですので。
2つメニューくれたんだけども、あ、これはドリンクか。お酒はいらないので。このミックスグリルっていうやつが3900ルピーなので、これで要は2000円ぐらいってことだね。合ってる?39を2で割って円にすればいいから。これで2000円。結構いい値段するね。物価よく分かってなかったけども、この辺はもしかしたらちょっと高いのかな?
あ、パスタとかもある。カルボナーラとかあるわ。これで2500ルピーだから、1250円ぐらい。てかスリランカ料理を食べたいんだけど、スリランカ料理がどれか。こういう時はGoogle翻訳を使う。
エキゾチックゴッドトレイ。なんだそれ?あ、スリランカの屋台料理の人気商品って書いてある、ここ。あ、これにしよう。スリランカ人気商品、エキゾチックゴッドトレイってやつでございます。
ミックスシーフードコットゥ、ポークコットゥ、チキンコットゥ。コットゥってなんだろうな。コットゥってなんだ?ちょっと待って。コットゥが気になるな。言いたいだけだろ、お前。コットゥ、ポークコットゥとチキンコットゥがあるんだよな。一か八か行ってみるか。チキンコットゥ。Yes。頼んだ。
来た。これがコットゥ。なんか想像してたのと全然違うんですけども、こちらがスリランカを代表するストリートフードということでコットゥです。薄いパン、ロティを具材と一緒に鉄板でガンガン刻み炒める料理。
あのロティっていうパンあるじゃん。あれを炒めるんだ。で、チキンコットゥにしたから、チキンとロティ、ロティとかコットゥとかわかんねえけど、の炒め物だと思います。はい。ではいただきます。
めちゃくちゃ辛い。おお、なめてた。ああ、辛いな。なんだろう。結構色々野菜とかも入ってんのかな?チキンと野菜と、その炒めたロティだけが混ざってて美味しいな。このタレ辛いだろうな。つけて。はい。結構カレー味だね。香ばしいカレー。
これ絶対明日お尻やばい。よいしょ。はい。ああ、お腹いっぱいっていうかお腹痛い。よし、帰りもこの真っ暗な道を走りたいと思います。それでは皆さんおやすみなさい。明日1日楽しみたいと思います。意外に大丈夫そう。よし、おやすみなさい。
はい、おはようございます。ということで、本日は1日かけてですね、このスリランカのコロンボを楽しんでいきたいと思います。暑っち。今日もめちゃくちゃメリクリでございます。ああ、ちょっと危ない。いい天気。
でですね、朝食をこちらホテルで先ほど食べさせていただきまして、昨日ちょっと見た1階にあった、いい感じのビュッフェスタイルのところで朝食べれたんですよね。もうついてて、はい。とってもいい雰囲気でした。で、内容はなんかカレーがもうめちゃくちゃ種類があってですね。あとはよくわからないスリランカ料理っぽいのもたくさんあって、朝からめちゃくちゃお腹いっぱいでいい感じでございます。
でですね、今12月の中旬に訪れてますけれども、スリランカの気温、最高29°、最低25°という形で、とっても暖かいです。
で、昨日の夜、私がもうビビり散らかして走った道がここなのよね。で、ご飯食べたのがあそこ。で、順調に今日はお腹がすごく痛いです。はい。
で、この辺りがフォート地区っていう地区になっていまして、昔の植民地時代の名残りがここら辺は残っている地区みたいでございます。だからちょっとヨーロッパ感があるんだって、この辺り。で、歩いて10分ぐらいのところにこの地区の観光スポットがあるみたいなので歩いていきたいんですけれども、渡れないっていうね。うわ、さすが。
なんか騒がしくないインドって感じがしますね。ちゃんとね、止まるのよ、車が。じゃ、ここ渡ってみるか。このなんちゃって横断歩道。私が歩くのを止まってくださるんでしょうか?インドは絶対止まりません。はい。スリランカも止まらなそうなので、こういう時はですね、ゆっくり歩きます。行きますよ、皆様。
あ、ここが大事。はい。もうここは余裕ですね。はい、通ります。日本人が通ります。はい。あ、全然余裕だ。お。はいはいはい。よし。
はい。目指してたところ、10分もかかりませんでした。私のホテルそこで、ちょっと歩いてきたここなんですけれども、ここがね、この辺りの1つの観光スポットって言ってたけど、全然発達してない。
で、スリランカ、これインドでよく見るトゥクトゥクで合ってんのかな?こういう乗り物も結構勧誘があるな。乗りませんかみたいな。うお、すごい近く通るじゃん。鳩とかすごい、めちゃくちゃ糞あるから、これ気をつけないといけないな。
合ってる?ここら辺がダッチホスピタル・ショッピングなんとかっていう場所みたいなんだよな。昔病院だったところがショッピングモールに改装されたっていうところみたいでございます。で、オープンが10時でしたね。今9時58分という、2分前行動という絶妙な時間帯に来てしまった。だからやってないのか。行ってみるか、中。
ああ、なんかすごくいい感じのお店。カレークラブ。今日朝カレー食べたけど、やっぱスリランカのカレー辛いね。昨日からお腹をね、すごく攻めてくる。あ、いい感じ。あ、こういう感じなのね。はい。あ、そんなに大きくないわ。ここ1周するぐらいだ、ぐるっと。しかもこれが病院だったという。本当ですか?
なんかいい感じのお店いっぱいありますね。ここはカニのお店。ここカレーのお店。中見てほしいな。普通のお店なのかな?まだやってなさそうだけど。めちゃくちゃ普通のお店。ここはショッピング系か。ちょっと見させてもらう。スリランカのお店ショッピング。ハロー。こういった象だね。よく見るやつ。あと匂い系、Tシャツとか。あー、ま、いいや。コーヒー飲も。はい。
さっきのダッチホスピタルなんちゃらは、まだやってなかったので色々見て、その脇にあるこちらというお店にやってまいりました。はい。では失礼いたします。引く?押す?どっち?よし。グリーン。わあ、素敵なお店。
そうでさ、あ、いいね。ティーがね、有名なの。紅茶が、このスリランカって有名なんだって。ちょうど良かった。紅茶飲もうかしらね。この7っていうメーカーなのかしら。メニューがわからない。えっと、あ、しかもティーのお店だ。コーヒー飲みたかったけど、ティーオンリーだね。
何にする?えっと、レモンティー、レモンライムティーとか、アールグレイがあるな。アールグレイにするか。はい。なんかウェルカムティーということで、なんだっけな、ミントなんとかティーってのいただきましたね。はい。じゃ、いただきます。おお。あ、美味しい。あ、ミントじゃなさそうだな。なんだろう。美味しいよ。ちょっとお腹痛いからトイレ行ってくる。
あ、オー、サンキュー。はい。おトイレから帰ってきたら出来上がってまいりました。アールグレイのホットティーみたいに頼んで、で、これ砂時計になってて、これが落ちたらどうぞっていうことでした。ああ、多分2分、3分、5分っていう風にちょっと分けてやってますね。こちらいいですね。
では、こちらを開けんのかな?おお、いい香り。はい、こちら。いいね。しゃれてんな。ということで、スリランカで名物人気の紅茶ですね。アールグレイにしました。もちろんホット。ま、予想通りのお味ですよ、アールグレイだから。でもなんかいいね。今すごいホットが落ち着くわ。
そういえばちょっとこのスリランカのお札めちゃくちゃ可愛かったので紹介します。えっとこれがね、2で割ればいいから2500円ぐらいだね。5000でこれ、500円、250円、50円みたいな、そんな感じなんですけれども、なんだろうね。これ鳥なのかな?ちょっとなんか守り神っぽいのが印刷されてる。これはなんか昔の人のとか。裏もね、それぞれなんか多分有名な建物系が書いてあるっぽいな。はあ。
ジャパン?イエス、ジャパン。こんにちは。あ、こんにちは。ナイスキャラ。あ、サンキュー。ありがとう、マッチ。ホテル。from the bank。temple。ちゃん、これを。オッケー。
なんか優しい現地の銀行員の方が案内してくれてる。スリランカの人はもしかしたら優しいですね。やっぱバスも走ってんだ。で、トゥクトゥクに乗ってる人がたくさんいるな。あ、優しい。こうやってやれば止まってくれんだ。何やってんだろう、この銀行員の人は。全然今働く時間帯なんだけどね。
でもここら辺すごいな。僕全然スリランカって、なんて言うんだろう、インドのイメージが強かったんですけれども、なんか高層ビルとかたくさん立ってるしさ、今ちょっと海沿いに向かってるんですよね。ですので、イメージが違う。
電話、帰って来いって言われてんじゃないかな。もう散歩中なのか。temple, temple, you better not go。not be OK。the fall now。あ、オー、ちょ、ちょっと待って。オー、なんだろうな、こいつ。ガンガラ、I see。オーケー。
多分あれだな。銀行員じゃないな、絶対。あのさ、トゥクトゥクに乗せようとしたのよ、また。危ねえ。あいつあそこずっと突っ立ってるしな。で、その寺院にめちゃくちゃ誘導してくんのよ。後で行こうと思ってた寺院だから、そこは後で行くよみたいな感じだけど、今行け、今行けみたいな感じだったんだよ。で、しまいにはこのトゥクトゥクに乗せようとしてたから、よくある手口だ、多分。あいつ絶対銀行員じゃないだろ。なんか怪しくなってきたな。危ねえ。
私昔ですね、ネパールでものすごく人を信用してみた結果ですね、ちょっと痛い目にあった経験がありまして、はい。ジョンっていうやつに色々やられたんですよね。まだ見てない方いたら、ちょっと見てください。華麗に引っかかってますので、私。はい。あんなにうまく騙されるやついるんだなっていうぐらい引っかかってます。はい。やっぱだめか。信じちゃ。
あら、意外と綺麗なシーサイド。左手には高層マンションかビルかホテルか分かりませんけど、立ち並んでるエリア。あららら。スリランカはもう島ですのでね、海に囲まれた。なんか今暑いので、泳げる気温っちゃ泳げる気温ですけども、泳いでる人いませんので、多分海水浴とかダメなのか、そんなにそういう場所じゃないのか分かりませんけども。
ただ海は結構綺麗そうですね。で、結構ここのシーサイド、海沿いにはですね、出店も出てて、ちょっとしたものを食べられそうな場所もありそう。
じゃ、ちょっとここで、スリランカ語の簡単なものを学んでいきたいと思います。はい。公用語はですね、シンハラ語で合ってんのかな?はい。というものになりまして、おはようがですね、スバウダーサナですね。はい。目覚めて、隣の人に向かって、スバウダーサナですね。目が覚めそうな、おはようでございます。
そして、色々してもらったらですね、言う言葉がありがとうございますですけれども、こちらがですね、ストゥーティですね。ストティなのか、ストゥッティなのか分かりませんけれども、ストゥーティでございます。そして、ちょっと元気がなさそうな人に元気ですかと聞く際にはですね、コホマダ・サニパヤター。ちょっと待ってくださいね。コホマダ・サニパヤターですので、コホマダ・サニパヤターでございます。はい。
交渉してみよう。ハロー。え、知らんのかい。なんかちょっと有名なモスクだから。ノーだったな、あの人。ハロー。This mosque。あら、知らないの。有名じゃないのかな?全然現地の人知らない。頼む。
ジャミ・ウル・アルファー。ああ、オッケー。あ、はい。やる気ないのかな?みんな何してんだろうな。ここ、ジャミ・ウル・アルファー・モスク。あ、この人はちょっと調べてくれてんな。ここに並んでた人みんなに聞いたんだけどな。なんか分からないって人とか。どういうこと?
いくらぐらいで行ってくれんのかな?200ルピーで、100円ぐらいで行ってくれるかな?10分ぐらいの距離なんだけど。この人大丈夫だよな?さっきのことがあったからちょっと心配になってきたな。一応調べてくれてるけれども、大丈夫そう。あ、イエス。あ、ハウマッチ?200。オー。オッケー。
よっしゃ。はい、ということで200ルピーで行っていただくということで。先ほどこの辺りで寺院に行こうぜ、行こうぜっていう、なんちゃって銀行員がいましたので。あいつ。大体ああいう人たちはですね、他の観光客にもすごく声をかけているんですよね。このトゥクトゥクの運ちゃんが優しいことを私は願っております。はい。
で、スリランカは警察とかを動画とかで撮っちゃうと結構怒られたり、捕まったりするみたいですので、皆さん気をつけてください。はい。
結構スリランカの交通量は、インドとかベトナムとか、そういうとこに比べてそんな多くないかもしれないですね。クラクションの音もそんなめちゃくちゃ鳴ってるわけでもないので。
オッケー、バイ。よいしょ。うわ、すごいとこ来たな。なんかいい人だったな。ちゃんと200ルピー、100円でこの辺りまで運んでくださいました。ありがとうございます。わ、ここら辺いきなりなんか雑多な感じするね。
で、この辺りが、さっきも言ったように全然人気ないモスクっぽいんですよね。現地の人が全然知らないような。エリアでペター地区っていう、ローカル感溢れる場所なんですって。うわ、なんかすごいな。いきなりごちゃごちゃしてきた。はいはいはい。わあ、撮らして。なんだこの屋台。うわあ。
すごいな。いきなりさっきのフォート地区っていうところとは全く違う。ローカル感溢れますね。頑張ろう。なんか市場みたいな感じなんだろうね、この辺り。うわ、すごい雑多。わ、こういうの、こういうの。俺が想像してたスリランカですもん。わあ。
わあ、これっぽいわ。あれ?これっぽいけど。あ、なんかそれぞれ入り口が違うっぽいな。観光客の人は3番に行ってくれってなってんな。で、現地の方、お祈りとかする方は1、2の方に行ってくれ。多分そんな感じだと思うんだよな、これ。現地の人も全く知らないモスク。わ、ジャミ・ウル・アルファー・モスクというモスクでございます。
はい。ここを曲がってった方に3番の入り口があるということだったんですけども。ハロー、ハロー。現地の人とも触れ合わないとな。よし。うわあ。なんかちょっとインド思い出してきちゃった自分がいるわ。ほら、もう喧嘩になっちゃってるもんね。もうこれ通れないから。トゥクトゥク通るし、大きな荷物持った人通るし。わ、傘危ない。ああ、ギリギリギリギリ。
あ、サンキュー。あ、ジャパン。イエス、ジャパン。リー名古屋。あ、ここだ。こんにちは。ベリーグッド。イエス、サンキュー。あ、ここだ。ここがちょっと横になるのかな?3。3。3。あ、1。あ、オー、何?
ほら、俺についてこいってまた。ちょっとついてってみよう。断る勇気は僕できてるから。次はこのブルーボーイが、私のことをカモン、カモンと言ってきています。まずは信じる姿勢ですね。いきなり疑うのではなく。あれ、私はこれを見たいんですけれども、あなた誘導しようとしてない?あ、ここから見ると綺麗ってこと?あ、優しいの?ああ、確かに。
not open this time。you temple, temple。how long, one day, to go back。now you take temple。OK。オー、ノー、サンキュー。オー、サンキュー。
なんかやっぱ寺院に連れてきたいからな。やっぱそこに色々あるんだろうな。はい。こちら。ここのアングルが1番いいよって言ってたの。あ、びっくりした。オッケー。ゆっくり撮りづらいな。はい。こちらが先ほども言った、ジャミ・ウル・アルファー・モスク。
オー、ノー、サンキュー、サンキュー。はい。セレモニーってさっきからさ、それをみんな見せたがるのよね。その有名なテンプルの。何なんだろうな。危ない危ない危ない。
で、これなんか中入れないって言ってたな。それがあの人は本当なのか本当じゃないのか。さっきさ、シーサイド歩きたいっていう時もダメだって言ってて。あ、これでもあれだな。ノット・フォー・リーナー?あ、オッケー。やっぱクローズだって。オー、テイク・ア・ピクチャー。オー、サンキュー。オー、撮っていいよっていうことで。なんかすごい綺麗そう。
ちょっと見づらいけども、入り口からは多分今もう観光客の人は入れなくて、現地の人しか今入れないって言ってたな。で、こんな感じの中、すごい綺麗なのよね。外観もすごく綺麗。ちょっと中見れないの残念だけども。はい。こんな感じでございます。
で、僕入国する前にコロンボがね、首都だと思って言ってたんですけども、調べたらですね、コロンボは首都じゃないみたいですね。で、このコロンボから10km離れた、スリ・ジャヤワルダナプラ・コッテ。もうなんかすごいクイズみたいな名前ですけども、スリ・ジャヤワルダナプラ・コッテっていう場所が首都になるんだって。で、これ長すぎて現地の人も覚えられないから、コッテって言ってるみたいですね、その首都。なのでこのコロンボは首都じゃないです。はい。
あ、もうここ大変なことになってる。これ無理でしょ。通れないよ、これ。すごいことになっちゃってんな。わ、そうだよね。こっちも無理だ。ローリー、お前は何がしたいんだって。無理だ。もっと前に出ろよってね。俺だって出たいけど、前に立ちはだかってる人がいるんだってね。本当どうしていいかわかんないだろ、これ。
この車も出たいんだって言ってるけど、もう出れませんよね。その脇を私は通る。はい。通れない。すごいことになってる。この人の後をついてこう。よし。後ろをつく。で、前からも人来るから。そういう時は巻き込まれずに。行く。行く行くわ。よしよしよし。めちゃくちゃ大変なことになってる。ここ無理だろ。もう通れないよ。
カオスだな。やっぱりこういうローカルなところに来ないとだめよね。現地の日常を味わうという点においては。ここら辺もすごい現地現地だな。なんかすごい干物の匂い。あ、やっぱりそうだ。エビ。やっぱ海に囲まれてるから、こういう魚介系が有名な。うわ、すごいな、ここら辺。あ、すごい。干した魚の匂い。結構強烈な匂いするわ。わあ、ハロー。
はい。で、私、先ほどのごちゃごちゃしたところを抜けてですね、今日のお昼ご飯を食べに向かっておりますけれども、もうすでにちょっと引き気味というか、このエリア大丈夫かなって心配しております。もう昨日から私、辛いもの食べてですね、お腹がピーピーやっていますので。お手洗いもずっと今日は行っております。ですけども、ここまで来たらもう行くとこまで行っちゃえっていう感じなんですけれども、この辺りでしょうか?大丈夫かな?この辺り本当に。
はい、はい、はい。私はご飯を食べたいだけ。あ、これか。あれ?嫌な予感してきた。これはやってないか。このすごいゴミ収集車が目の前止まってて。やってるかだけ見るか。ハロー。オープン?あ、オッケー。やった。行ってみよう。パス。イエス。サンキュー。オッケー。全然やってた。
はい。これはさっきの通りの近くの、真浦ホテルっていうところの1階にある、ご飯屋さんなのかホテルなのかちょっと分かりません。で、これ出てきたのがお皿です、多分。なんかスリランカ料理が食べれるということで来てみましたけども、店内は地元です。
サンキュー。あ、サンキュー。イエス。あ、オッケー。メニューがあって、この中から。あ、マトンミール、めちゃくちゃ安いな。チキンミールにしてみるかね。あ、これね。あ、これカニか。うわ、すごい。はい、はい、はい。オー、それは何?フル。ああ、オッケー。なんて言ってた?今。チキン。あ、オッケー。マトン。ああ、オッケー。色々あんだ。マトン、チキンなんやか。大丈夫かな?これがエッグだって。エッグ。オーケー、チキン・アンド・ライス。オー、サンキュー。
こんな感じね。よし。オー、サンキュー。まずは米。で、スリランカの人はこうやって皆さん手で食べるのよね。で、次来たのはこれは何だろう?分からないけど色々と入れてくれてる。ありがとうございます。何なんだろうな。チキン。はい、チキンね。はい、ありがとうございます。
これがチキンで、一応やっぱ観光客だからスプーンとフォークも用意してくださってるけど、ちょっと俺、1回さ、手で行ってみるわ。やったことなかったか?ほら、みんな手で行けよって言ってくれてる。全然言ってないけど、俺チャレンジするって決めてんだ、色々。一応ね、手はしてもらって。今までこういうの手で食べたことなかったから。俺は郷に入っては郷に従う。その国の文化をしっかりと、サンキュー、学ぶ。そういうのがすごく大事。
なんか水も出してくれました。多分もうこれもね、どんどん勧めてくるスタイルです。これも従いましょう。はい。じゃあ行きましょう。これをどうやってやったらいいんだろうか。まずこれもうぶっかけちゃうか。チキンをぶっかけて。で、えっと、無茶になるな。まず一旦これ見て、こうやって、こうやって魚。ここら辺も入れるか。はい。じゃあ、合ってるかわかんないけど、手でいただきます。
これで行かないと。で、スリランカは右手で食べないといけないので、確か左手で食べんのはNGなので気をつけてください。確かそうだった。スパイス。いや、ベリースパイス。ベリーグッド。Like。
でちなみにこれがニンジンっぽい野菜系。これもね、じゃがいもとちょっとなんか魚の味もしたな。で、これちょっとわかんない。すりつぶした豆っぽいやつで。チキンのカレーで、これでいくらだった?これで1000ルピーぐらいだから、これで500円ぐらい。美味しい。美味しいや。辛い。
6、7、8。オッケー。オッケー。よいしょ。
はい。ということで、有名な寺院にやってまいりました。で、こちら寺院の名前がですね、ガンガーラーマ・マハウィハーラ。伸ばし棒が難しい。ちょっと待って。ガンガー、ガンガーラーマ・マハウィハーラという寺院でございます。伸ばし棒がですね、5つも入っております。4つです。はい。ここがスリランカ・コロンボでも有名な寺院の1つなんだって。
だけども、私ノースリーブ短パンで来てしまいましたので怪しいでございます。で、ちょっと寺院について調べたらよくさ、こうやって撮るでしょ?後ろに寺院を撮って。これダメなんだって。よく撮影みたいなのやるじゃないですか。あれダメ。真正面に向かってやってるのしか撮っちゃいけないから、背景に仏像を撮っちゃいけないんだってさ、ルールとして。そういう張り紙みたいのが結構空港にもあったし、色々あった。
You me, can I take。Thank you so much。は大丈夫みたいですが、伸ばし棒4つの寺院でございます。はい。靴を脱いで。はい。こちらで靴を脱いで入ってくださいということでした。
ああ、チケット。チケット代が必要。ハウマッチ?500。500。オッケー。500だから250円ぐらいかかりますね、入場料に。これがチケットです。はい。これを500ルピーで買って中に入ってくださいということでした。ここに靴を脱いで中に入ってください、でした。
じゃあ早速失礼いたします。結構観光客の方が多いですね。はい。失礼します。ああ、なんかあれね、すごい整った寺院っていうよりは、ちょっとなんて言うんでしょうね。倉感のある寺院で、これも趣がありますね。はい。ここがあれか。あ、みんなお祈りしてる。
わ。うん。こちらで。うん。ちっちゃい子供の僧侶みたいな人もいるから。うん。なんかしてる。ああ。で、この奥がすごいわ。すごい仏壇が並んでる。これ全部になって。あららら。これが見所の1つなのかもしんない。
はい。ちょっと奥の方まで来たらここは物販かな?はい。すごい物販。仏像の数々。ものすごいカラフルだね。うん。うん。物販ではなさそうでしたね。ここで
はい。先ほどの寺院のすぐ近くにですね、もう1個有名な寺院がありまして、こちらがですね、シーママラカ寺院という寺院でして、これね、ちょっと有名、有名というか変わってるのがこのね、水上に浮かぶ寺院みたいでして。本当ね、これ湖がここら辺ちょっと一帯にバーってあるんだけど、そこの真ん中にポツンとあるのよね。
うん。なんかあれだって。さっきの寺院の入場料であの入れたわ。こっちもあっちも入れんだって。あ、よかった。前の人がそれ言ってなかったら危うくやられるとこだった。でお気をつけください。はい。
さあ。ということで、こちら水上に浮かぶなんとか、あ、ごめんなさい。[笑い] こっちもね、靴脱げっていうね。はい。本当にこういうとこよね。はい。失礼しました。はい。
で、こちらのシーママラカ寺院っていうのはスリランカのね、天才建築家ジェフリー・バワっていうすごい有名な建築家がいるみたいで、その方が建築した寺院みたいでございます。はい。それですごい有名なんだって。はい。確かにこんな水上に浮かべちゃってね。うん。素敵な人。
どんな感じ?これもうこのまま中かな?失礼しちゃいますね。はい。よからせ。はい。そうね。これは外観を楽しむ感じだね。中見ても全然感動しないわ。これ外からちょっとこの湖に浮かぶこの外観を眺めるのが正解かもしれない。うん。カラスめっちゃいるしね。うん。
うん。特になんかコメントすることもなさそうですので、ま、先ほど言った建築家が作ったっていうのが、すごいです。こっちもね、あるけども、もうカラスが気になってしょうがないな。はい。です。センキュー。よいしょ。
はい。あれ、ここで合ってるかな。ということで、先ほどの寺院からまたトゥクトゥクを走らしてですね、ここが有名なカフェみたいでして、先ほどちょっとお伝えした有名な建築家いるじゃないですか、なんかパパさんみたいな人。その人が手掛けたカフェみたいなんですよね。はい。ちょっとパ縛りということで、バさんですね。全然名前違いましたけども、その人が手掛けたそう、このザ・ギャラリーバーというなんか有名なカフェみたいでございます。
確かに。ちょっと待ってね。スルーしちゃったけどさ、この入り口からやっぱり天才建築家が手掛けるような雰囲気がしますよね。うん。これ両サイド木。これはバさんがやったわけではないかもしれませんけれども、すごくいい感じ出てます。さあ、行きましょう。では、バさんの建築見ながら、コーヒーでもいただきましょうか。
わあ、すごい素敵。え、[音楽] オーマイガ。天才建築家までなると、どこが入り口かが分からないという。ここはショップになってますので、お店ですね。あ、はい。どこなんでしょうか。うん。ここはあれですね、まだ入り口ではございません。ここ、こちらからですね。ザ・ギャラリーバーになっちゃったな。ああ、カフェ。はい、失礼します。
素敵。とっても素敵。ハロー。よろしくお願いします。こっちはケーキがある。あ、ケーキ食べようかしら。美味しそう。色々とね。うん。あららら。めちゃくちゃ素敵なカフェ。あ、これ外になってんだ。ああ、この大きな木がいいね。で、ここら辺に関52銅系です。
はい。メニュー表いただきました。こちらカフェとバー用のメニュー。まずはスイーツが、ま、1000円から1500円とかそれぐらいで、色々ありますけれども、ちょっと何のこっちゃら分かりませんので。はい。コーヒーも、こんな感じでありますけど、すごいいい値段すんな、これ。1000円とかするわ。なんかいいコーヒーなのかもしれない。もしかしたら。
あ、こっちか。上の方、ティー&コーヒーってやつは、ティーがまあ400円とかそれぐらい。コーヒーも400円ぐらいであるわ。こっちスペシャリティコーヒーっていいやつだ。
で、さっきから出てくるジェフリー・バワさんは、ま、スリランカが世界に誇る建築家で、建築と自然の境界を消すってのが特徴みたいでして、で、壁が少なくて風が抜ける設計が多いんだって。
あ、来た。ありがとうございます。はい。こちらはバさんが作ったものではございませんけれども、クレームブリュレでございます。なんか、調べたら人気みたいだったので頼んでみました。ではバワさんの、こちらクレームブリュレでいただきたいと思います。あ、いい感じ。絶対美味しい。
プリンなの?ブリュレって未だによくわかってない。
はい。ということで、こちらスリランカの、また海沿いに、やってきました。渡りたい。見て。ちょっとさ、今見えるかな、皆さん。日没がね、綺麗に見えるんだって。このエリア。あ、私すごいとこ止まっちゃった。渡らして。ああ、ちょっと見えなくなりそう。ちょうど今日没の時間帯で。
はい。で、これ線路なのよね。そうだ。電車も通るんだ。ここ、こんな感じで。で、ここ入っちゃっていいのかな?ま、入ってる人もいるから。あ、見えなくなっちゃった。もう消えちゃった。オーマイガー。さっきちょっと見えてたんだけどね。ああ、ちょっとギリギリだった。はい。でもなんかちょっと夕焼けが綺麗に見えるエリアでございます。これ電車通るとこ見たいね。うん。
はい。皆さん来た。電車見て。なんか渋い。こんな近くを。うわわわ。うわ。本当に近いわ。オーマイガー。ちょっとインドの…うわあ、マジギリギリ走るじゃん。あ、反対からも来た。これマジギリギリ走んじゃない?これギリギリ撮ります。これ逆サイドから。ここです。線路。
もう慣れてんだろうな。現地の人は全然見向きもしないもんな。こんな後ろをさ、こんな巨大な列車が走ってくのに。うわ、近い。わあ、すごい迫力。半端ない。うわあ。お、めちゃくちゃ人乗ってる。でもうわあ。うわあ。うわあ。マジギリギリ行くな。
はい。ということで、先ほどの海沿いからですね、トゥクトゥク走らして10分ぐらいでしたかね、スリランカ料理で有名な、ウッピリツっていうお店にやってまいりました。もうここまで来ましたので、もう辛いのぶち込んでですね、もうお腹ピーさせたいと思います。
ハロー。いや。あ、オッケー。センキュー。入り口は高チということで、なんかGoogle評価もすごい良くて、確かね、なんか視聴者にもここお勧めしてくれた人がいたんですよね。はい。なんか結構良さそうね。あ、よろしくお願いします。ハロー。はい。なんか店内はすごくあの普通な感じ。ハロー、センキュー。
で、メニューなんですけれども、例の通り、よくわかりません。はい。ですのでちょっともうカレーでしょっていうことで、もうめちゃくちゃ辛いのもらおうかななんて思ってるんですよね。はい。ここら辺のチキンカリーっていうのがあるから、もうスリランカといえばカレーでしょ、もう。ああ。で、海沿いにあるからこういうシーフードみたいなのもいけそうですけれども、ちょっと今そういう気分じゃないのよね。うん。辛いのが欲しい。行くか。カレー。
ボイボイの…あ。ボイボイ。…すごいマンバルワ…リバ…すごいなこれ。絶対辛いなこれ。スパイ…スパイシーレベル…スパイ…じゃあマトン、バルワル、バルバー。オッケー。とライスを注文しました。はい。
ああ、そういうことね。これでやって。ああ、優しい、やってくれ。めっちゃ取ってくれてる。すごい失敗。オッケー、センキュー。はい。こちらね。マトン、バルワ。ボルボーがわかんないな。さっきからもうない。マトンボルボーっていう、ものを頼みました。この店員がお勧めしてくれましたので、はい、そろそろ返してくれないか。オー、センキュー。センキュー。バイバイ。
あの店員がもうこれマトンボルボーを絶対食えっていう風にお勧めしてくれましたんで、そのライスと一緒にね。はい。本当リロビーかな?これスパイシーがすごい、煙がさ。じゃあいただきましょう。はい。ま、ベルビー。マジで辛くないわ。本当は辛いの欲しかったんだけどね。得ているよね。ケツがってやりたかった。美味しいわ。うん。センキュー。バイバイ。
いいおっちゃんだったな。はい。ということで、スリランカ・コロンボ編いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方、ぜひ高評価ボタンポチっとよろしくお願いします。ではまた次の動画でお会いしましょう。バイバイ。
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