初めての岡山で、地元の人に行き先を「全部却下」された2泊3日
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅行系の動画を投稿しているおさだが、初めて岡山県を訪れた記録である。今年から日本各地を回る旅も始めており、その一環として2泊3日で岡山を巡った。出発前の岡山のイメージは「特にない」と本人は言う。事前に調べて知っていたのは、桃太郎伝説の発祥地とされていることと、倉敷という観光地の名前くらいだった。1日目は岡山駅周辺と倉敷を自分で調べて回った。2日目は、前夜に会った地元の視聴者から「ここに行きなさい」と勧められた場所に予定を差し替えて巡っている。
岡山駅に到着、桃太郎だらけの駅前
東京から新幹線で岡山駅に着くと、ホームのあたりには「岡山は晴れが多い」とアピールする広告が並んでいた。天気予報は怪しかったが、この日は太陽が出ていた。
改札を出てすぐの場所に桃太郎像があり、犬と猿を連れ、肩にはキジが乗っている。駅前には桃太郎をかたどったポストもあった。道を渡った先の岡山駅前商店街にも、桃太郎にちなんだ桃のオブジェが置かれている。調べる中で、物語の鬼の城のモデルになったとされる場所があることも知り、そこも訪ねたいと話していた。昼前の商店街は静かで、夜ににぎわう通りなのだろうとおさだは推測している。
デミカツ丼を探して空振りが続く
岡山のグルメについては、岡山出身の友人からホルモンを使った麺、きびだんご、そしてデミグラスソースをかけるカツ丼(デミカツ丼)を勧められていた。まずデミカツ丼を食べようと「カツ丼野村」という店へ向かった。11時開店と聞いて5分ほど待つつもりでいたが、実際には月曜定休で入れなかった。
駅周辺のホテルに荷物を預け、山陽線で倉敷へ移動した。倉敷でもデミカツを出す店を探したが、月曜定休の店が多かった。ようやくデミカツがありそうな店を見つけて入ってみると、そこは味噌カツが看板の店だった。ロースカツにはデミグラスソースがかかっているものの、店の人のおすすめは味噌カツだという。結局、味噌カツを注文した。店にはかなりの行列ができていた。
倉敷の街並みと「デニムの街」
美観地区に向かう途中で、おさだは倉敷がジーンズ発祥の地ともいわれ、ジーンズの店が多いことを紹介する。美観地区に入る前から雰囲気のいい建物が続いていた。壁の表面が立体的に盛り上がった日本の伝統的な壁塗りについても触れ、「なまこ壁だったかな」とうろ覚えながら説明している。
予定になかったトンネルが気になって寄り道し、石段を上った先の寺も見学した。何十年、何百年も前に積まれた石だろうと感心している。頂上の公園までは300mあると知り、そこは見送った。
美観地区では、国の重要文化財に指定されている大原家の旧宅の前を通り、川を泳ぐ白鳥にも出会った。いちばん楽しみにしていたのは川舟での川下りである。料金は大人700円で、当日予約しかできない。昼12時半ごろに受付へ行くと、次に空いているのは3時の回の1名分だけだった。3時まで倉敷に残る予定ではなかったため、乗るのはあきらめた。
続いて「倉敷デニムストリート」を歩いた。デニムの顔をした「デニムマン」や、デニム色のソフトクリームには「やりすぎだろ」と突っ込みを入れている。ただデニムマンは人気があったという。店内にはデニムのトートバッグ、スカーフ、傘、さらにデニム柄のサングラスまで並んでいた。通りには靴下屋、美容室、立ち食いそばの店もあったが、おさだはそばアレルギーのためそばは食べられない。最後は雰囲気のいいカフェでアイスコーヒーとチーズケーキを頼んだ。支払いは現金のみだった。
岡山城と後楽園
岡山駅方面に戻り、岡山城と後楽園を訪れた。岡山城は黒い外観から「烏城」という別名で呼ばれ、天守のてっぺんのしゃちほこが金色なのも特徴だと紹介している。築城の由来として豊臣秀吉や宇喜多秀家の名も挙げていた。門をくぐってもすぐに天守へは行けず、ぐるぐると回らされる造りになっている。
入場料は岡山城だけなら400円、後楽園とのセット券なら720円である。城の内部は撮影できず、歴史を学べる展示になっていたという。おさだは、城は外からその大きさを眺めて当時の力を実感する場所ではないかと感想を述べている。外堀の川にはピンクの桃形のボートが浮かび、中でカップルがくつろいでいた。おさだはこれを「ふしだらな桃太郎たち」と冗談めかして言っている。ボートは20分800円で乗れる。
後楽園は日本三名園の一つである。訪れたのは寒い時期から暖かい時期に変わったばかりで、芝生はまだ茶色っぽかった。春先には一面が緑になってきれいになるそうで、来るなら春先がいいと勧めている。茶屋では多くの人が抹茶アイスを食べていた。園内を見下ろせる高台は大渋滞だったが、頂上まで上ると景色は「マジきれい」だったという。
定宿ドーミーインを勧める理由
1日目の宿は岡山駅前のドーミーインだった。おさだは日本で泊まるときはドーミーインを選ぶことが多いといい、その理由を部屋を見せながら説明している。
まず、カーテンの遮光性が100%で、昼間は日当たりのいい部屋でも夜は真っ暗になる。遮音性も高く、ぐっすり眠れる。冷蔵庫にはどこの店舗でもウェルカムゼリーと水が入っている。この部屋には電子レンジもあり、机、洗面台、アメニティ、簡易的なシャワーとトイレがそろっていた。
いちばんの推しはサウナで、朝も夜も入るという。朝食の評価も高い。朝食付きで1万2000円で、「これよりコスパのいいホテルを私は知りません」と話している。
撮影の裏話もあった。日本では周囲に言葉が通じてしまうため、動画を撮りながらふざけていると思われるのが気になり、つい声が小さくなるのだという。一度サウナに入って気合を入れ直してから夕食に出かけた。
視聴者おすすめのホルモンうどん
夕食は、視聴者から勧められたお好み焼きの店「森」へ行った。人気店と聞いていたが、予約なしで入ることができた。店員に一番人気を尋ねると、友人から勧められていたホルモンうどんだった。量が多いと確認したうえで一つ注文している。
大きなホルモンがごろごろ入っていて「めちゃくちゃおいしい」と絶賛した。そのうえで「結局こういうB級グルメが一番おいしいのよね」と締めくくっている。
地元の人に予定を「全却下」される
2日目はレンタカーで岡山を回った。朝はドーミーインの朝食をたっぷり食べ、天気予報では雨の予定だったのに晴天だった。
実は前夜、ホルモンうどんの後に岡山在住の視聴者7、8人と食事をしていた。翌日の予定を聞かれ、ChatGPTやGoogleを駆使して選んだ5カ所を挙げた。すると参加者全員が首をかしげ、「全然ダメです」「そんなとこ行かなくていいです」と言われたという。5カ所はすべて却下された。代わりに「ここに行きなさい」と3カ所を指定され、2日目はそれを「岡山県民が選ぶ行きなさいスポット3選」として回ることになった。
吉備津神社と360mの回廊
1カ所目は吉備津神社である。おさだもここは下調べで候補に入れていた。ただ最終的には別の神社を選んでおり、それを話したところ「センスがない」と言われ、こちらに行くよう勧められた。
階段を上った先の境内には、見どころが三つあると案内されていた。一つ目は本殿で、おさだは国宝とも重要文化財とも紹介している。建築様式は「比翼入母屋造」と呼ばれ、日本で唯一の造りだという。地元の人がとくに勧めていたのは、県指定重要文化財の長い回廊である。「長さと曲線の美しさ」がうたわれている。
回廊は坂道に沿って延びていて、柱が1本ずつ立ち、傾斜に合わせて横の梁が斜めに渡されている。調べると長さは360mあり、奥まで進むと入口が見えなくなるほどだった。往復で約700m歩くことになる。景色もよく、写真を撮るカップルもいた。人が少なかったこともあり、おさだは「マジ素敵」と気に入った様子だった。
ブラジリアンパーク鷲羽山ハイランドの戸惑い
2カ所目は遊園地「ブラジリアンパーク鷲羽山ハイランド」だった。勧められたとき、おさだは鼻で笑った。岡山の魅力を伝えに来ているのだと言い返そうとしたが、地元の人たちは口をそろえて「岡山の観光地といえばここ」と譲らず、とくに面白い乗り物が三つほどあるから乗ってこいと言われた。おさだはこの遊園地のために他の予定をすべてキャンセルしたと話している。
入園料(フリーチケット)は大人3800円で、クレジットカードは使えず、現金かPayPayのみだった。受付では二つの注意を受けた。山頂のバンジージャンプは強風のため体重45kg以上でないと利用できないこと、スタンディングコースターは停止中で、終日後ろ向きでの運行になることである。年間パスもあり、おさだの計算では年に2回来れば元が取れる。
園内ではサンバのショーをやっていた。地元の人から見どころの一つと聞いていたが、観客が誰もおらず「これきついわ」と後回しにしている。マスコットキャラクターは茶色と白の2匹がいた。案内板は色がはげて読めず、左が「ソフトコース」、まっすぐ進むと「ハードコース」とある。ところがハードなのは階段のことらしく、「マジで意味わかんね」と困惑していた。来園者は地元の中高生や家族連れが中心だった。
動いていない乗り物も多く、おさだは稼働率がかなり悪いと感じていた。ジェットコースターは今にも壊れそうな音を立て、観覧車にはむき出しのゴンドラが混じっていて怖そうだったという。一方で、高台から瀬戸大橋を望む景色は格別だった。「これにお金払ったようなもん」と評価している。
実際に乗ったのは人気アトラクションの「絶景チャリ」である。崖の上に敷かれた線路を自転車でこいで進む乗り物で、正面には瀬戸内海と瀬戸大橋が広がる。ガタガタ揺れて怖いと言いつつ、「楽しんじゃってます、私」と笑っていた。後の振り返りでは、乗り物に一つだけ乗って撤退したと話している。
醤油定食のうどん
昼食は、遊園地から10分ほどのうどん店でとった。この店はおさだが自分で見つけたもので、平日なのに行列ができていた。岡山はうどんも有名だといい、「醤油定食」を注文した。
天丼にはかぼちゃ、エビ、イカなどの天ぷらがのっている。うどんには大量の大根おろし、天かす、ネギ、生姜を好みで入れ、醤油をかけてごまを振り、かき混ぜて食べる。醤油がとくにおいしかったと絶賛していた。
3つ目のおすすめを却下して奈義町現代美術館へ
2時間ほど離れたホテルへ向かう車中で、おさだはここまでを振り返った。朝の神社はとてもよかった。遊園地は一つ乗って撤退するような雰囲気だった。うどんは自分で見つけた店で、人気もあっておいしかった。
地元の人に教えてもらった3カ所目は却下した。「もう信じません」と冗談めかし、人の意見を聞くことも大事だが、自分の感覚を信じることも大事だと話している。代わりに、自分が行きたかったホテル近くの奈義町現代美術館へ寄った。
岡山で人気の美術館と聞いていたが、館内に人はいなかった。入館料は700円である。作品は「大地」「月」「太陽」と続く。「月」の部屋は声がよく響き、広い空間なのに小声の会話まで筒抜けになる。
おさだが最も驚いたのは「太陽」だった。暗く急な螺旋階段を上ると、傾いた円筒形の空間に出る。壁には庭の地面を整えたような面が丸く張りつき、奥からは外の自然光が入って人影が暗く浮かぶ。空間の中にはなぜかシーソーも置かれていた。誰もいなくなった隙に一人で撮影していたが、後から防犯カメラに気づいたというオチがつく。
露天風呂付きの宿と日本酒風呂
2泊目は岡山県内の温泉地にある「ホテル湯森」(字幕での表記)に泊まった。旅館好きを自認するおさだは、受付で浴衣と帯を選び、本館から離れた建物の部屋に案内された。
スタッフの説明によると、部屋の風呂は温泉ではなく、自分でお湯をためる方式である。冷蔵庫の飲み物とコーヒーメーカーはすべて無料で、部屋はオートロックではない。置いてある日本酒も無料で、飲んでも、持ち帰っても、風呂に入れて日本酒風呂にしてもいいという。冷蔵庫にはりんごジュース、ジャスミン茶、緑茶、炭酸水、ビール、ハイボールまで入っていた。部屋にはベッドが2台、化粧スペース、洗面台が2カ所、シャワールームがある。
いちばんの目的は露天風呂だった。一人旅ながら露天風呂付きの部屋を選んでいる。設定温度は42℃で、冷たければ43℃にと言われていたが、おさだは44℃にした。日本酒を1本丸ごと入れると「めちゃくちゃ日本酒の匂い」がし、景色と鳥の声を楽しんでいる。ここまでの旅を「右肩下がり」と言いつつ、この宿で「取り返せるかな」と期待を口にしていた。
料金は夕食と朝食が付いて1泊2万円ちょっとである。2人で泊まれば1人1万円ほどになるとして、コスパはかなりいいとおさだは評価している。
個室での夕食とかま飯の誤算
夕食は個室の食事処でとった。浴衣を着て行くと、丈が短すぎてスタッフに笑われ、サイズを替えている。普段浴衣を着ないので気づかなかったという。
料理は食前酒に始まり、刺身、しゃぶしゃぶ、岡山県のブランド牛の焼き物、締めのうどん、茶碗蒸しと続いた。塩が効いたカツオは、そのまま食べていいと説明された。いちばん楽しみにしていたのはかま飯である。炊き上がりまで約40分かかるため、最初に火をつけてもらい、火が消えてから5分ほど蒸らして食べた。
炊き込みご飯を想像していたが、中身は白米だった。それでもきれいに完食している。翌朝の朝食も映像で紹介された。こうして岡山の2泊3日は終わり、動画もここで締めくくられた。
改めまして、おさだです。現在はですね、日本の岡山駅に来ております。で、今回の動画からですね、岡山編になります。
桃太郎ということで、今回初上陸の岡山になるんですけれども、皆様岡山のイメージいかがでしょうか?
現在のですね、僕の岡山のイメージなんですけれども、特にありません。
ということで完全にノーマーク初上陸の県になりまして、で、ちょっとですね、事前に調べたところによるとですね、なんと桃太郎発祥の地がこの岡山、ご存知でしたか?あとはですね、倉敷。これは聞いたことありましたので、まあ、有名な観光地の1つだと思うんですけども、はい。そういうのが岡山です。
ということで、今年からですね、ちょっと日本の各地を回る旅もしておりまして、今回せっかく初上陸ということで、この岡山の地の2泊3日、2泊3日の旅をですね、ちょっと撮っていきたいなと思っております。はい。そんな感じでございます。
はい。ちょっと海外と日本ではまたちょっと違う雰囲気になると思いますけども、当たり前ですね。はい、今回この岡山を楽しんでいく旅にしたいと思いますので、お付き合いよろしくお願いします。
で、今はですね、この岡山駅の目の前にいるんですけれども、どうやら岡山はですね、晴れが多いみたいでして、はい。天気予報だとちょっと怪しい天気だったんですけれども、今太陽が出てまして、今回新幹線で東京の方からこちら向かってきたんですけれども、降りた辺りには、岡山は晴れがすごいんだぞっていう売りのえが広がってました。はい。
はい。で、ここ岡山駅の、もう改札出た目の前の辺りなんですけども、こちら桃太郎像。お隣には犬、そしてお猿さんで、肩にはキジ。この3匹と共に鬼を退治したと。今回岡山のを調べてて、回るところの1つになんかね、鬼、鬼ヶ島あってる?ちょっと物語わかんないけど、その鬼の城みたいなところ、モデルになったところもあるみたいなので、ちょっとそこにも行こうと思いますので、はい。ちょっと桃太郎さんの昔のところを辿っていきたいと思います。ちょっとレトロ。
岡山で発達してるとこっつうと、やっぱこの岡山駅になんのかな。うん。ちょっと撮りすぎちゃいましたけど、あのポストも桃太郎になってましたね。とても可愛らしかったでございます。
で、こっち渡ってくると岡山駅前商店街。こちらも桃太郎を擦ってですね、桃のオブジェございます。ちょっとこの道通過してですね、まずご飯食べに行きたいところがございますので、そちらに向かっていきたいと思います。
で、岡山のグルメってのも色々ありまして、で、僕の友人が1人、岡山出身の人がいて、彼に色々聞いたんですけれども、なんかホルモン麺みたいなやつとか、あと、まあ、きびだんご、ちょっとわかんないけど、とか、あともう1つが今ちょっと食べに行こうと思うんですけども、カツ丼。うん。なんかね、デミカツみたいのがあるみたいでして、はい。知ってますか?うん。
こちらの商店街は、ちょっと、夜あれなのかな?ピハヘラする感じなんでしょうかね。ちょっと今は、あ、静かめでございますね。
はい、ということで食べにまいりました。こちら、カツ丼野村さんというお店にやってまいりました。なんと11時オープンでしたので、5分ほど待ちたいと思います。
これ、これがなんかね、デミグラスソースで食べるカツ丼がこの岡山で有名なんだって。うん。ちょっとこれを食べたいな。あ、いいな。これ卵とじカツ丼とセットってのもあるな。もう今回はちょっとね、これロースとヒレが選べるみたいですけれども、私はヒレ行きたいと思います。
シンプルに月曜日休みでした。くそ。
はい。ちょっと今日宿泊するホテル、この岡山駅周辺で取ってたので、荷物だけ預けちゃいます。
よし、倉敷行ってご飯食べるか。
はい、岡山駅まで戻ってきて、こちらから倉敷まで向かっていきたいと思います。よいしょ。どっちだ?山陽線。23分行き。これだ。23分。新しい見る。伯備線。これが倉敷行きです。それを
乗り降りの際、足元にご注意ください。
はい。倉敷。ここに行きたいのよね。美観地区っていうエリア。ここも発達してんな。あ、ようこそ倉敷。はい。でデミカツ、デミカツ、デミカツ。よいしょ。
で、倉敷駅を出て、そのまままっすぐ来て、なんかこっちの方が美観地区近道って書いてあるな。ですけども、私は美観地区の前にデミカツ食べなければ元気出ませんので、はい。ちょっと何個か調べたんですけども、月曜定休日が多いな、デミカツは。はい。中でも、デミカツがありそうなお店見つけましたので、ちょっと向かっていきたいと思います。ジャンボ。
はい。ここ。味噌カツ。怪しいな。デミカツではないのかな?これね、味噌。当店自慢の方味噌って書いてある。
ま、とんかつ作ります。人なんですけども、これあれだな。味噌カツだな、やっぱり。うん。このロースカツはデミグラスソースみたいなんだけど、おすすめはね、味噌カツって言ってた。
あ、はい。うん。すいません。味噌カツ画像で。おいで。はい。ました。何を探してもよろしいですか?パでお願いします。はい。お待ちください。すいません。忙しいとこですね。はい。
めちゃくちゃ並んでんな。うん。味噌カツでした。なんか1人。
はい。ということで倉敷で1番有名な美観地区という方に今向かってるんですけれども、あ、そうだ。あのね、この倉敷って、ジーンズでもが発祥の場所としても言われてるみたいで、いろんなね、ジーンズのお店があるんだってさ。とか。まだこの辺りもう美観地区なのかな。めちゃくちゃ雰囲気いいよね、建物が。わ、素敵だな、この景観。
でね、この建物のこの瓦だっけな、壁か。もうこれも特徴的なやつで、なまこ壁だったっけな。これが日本伝統の壁塗りの1つみたいでして、ちょっとボコボコしてんのよ。ここが立体的で。うん。そういう建物がたくさんあるの。ここだけじゃなくて、こっちにも。うん。ちょっと今全然ないけどね。ここはまだ美観地区ってエリアじゃないのかな?なんかあっちの方とかトンネルとかあってめちゃくちゃ雰囲気ですけども。ちょっと行ってみるか。ちょっとここチェックしてなかったけど。
すげえトンネルだ。あ、こっち上がってくとお寺があるんだ。う、お寺はいいか。すごいね。あんな年齢でお寺に興味持って素敵ね。おお。一通かな、これ。うん。どこが気になってんだって話ですけども。一通っぽいな。鶴形山なんとか道。すごい音が響くのよ、これ。あ、ほら。わかんないね。
この神社行ってみる。全然ノーチェックだったし。そんな有名じゃなさそうかもしんないけど。なんかいいよね。ここの雰囲気。頂上まで300m。こういうの登りたくなっちゃうよね。どう?そんな人いる?よいしょ。よいしょ。うわあ。お寺はすぐだったわ。ここ入っていいのかな?
素敵だな、本当に。多分これもっと上がれるところがあって、こっち上がってくと公園があるっつってた。それがね、300。あ、これはいいや。うん。すごい遠い感じがする。ちょっとこちらのお寺、ちょっとご覧させていただきましょう。失礼します。あ、こっちか。なんていう素敵なお寺。
すごいよね。本当こういうのもさ、何十年前、何百年前になんのかなとかに積んだ石でしょ、ね。
はい、ここだ。美観地区。あ、ちょっと待って。ここ指定の重要文化財。大原さんの元自宅。あらららら。白鳥。可愛いのが泳いできた。何?何?何?なんかでかいな。
はい。ここが美観地区の中心の辺りだと思うんですけども、このね、船乗りたいのよね。そう。この川下り、これ予約して乗れるみたいですので、ちょっと、しかもね、当日予約じゃないと乗れないのよ、これ。すっごいゆっくりね。あっちの方に確かね、予約するとこありますので、ちょっと向かっていきたいと思います。
あ、で、ここだ。倉敷。ここでこれ川下りみたいなやつの販売されてるの。大人700円で。こっちは観光の案内か。だからこの中で買うんだと思います。自分の展開。失礼します。よいしょ。
川下りってもうこの時間のみですか?あ、はい。お、1人ずつだけですね。はい。あ、そうなんですね。わかりました。ありがとうございます。なんとめちゃくちゃ人気なんだ、これ。もう今からでも、今12時半ぐらいなんだけど、次の例の3時で1名だっつってたよ。俺3時まで居れりゃ乗れたけど、そんないねえしな、ここ。うん。ま、いっか。どうせ、どうせとか言っちゃだめか。この川をこう下ってく感じだと思うんですよね。さっきみたいな感じで。うん。歩こうか。川代の分ね。よし。ここ倉敷デニムストリートだって。うん。やっぱデニムのあれだね。街だね。
これやりすぎだろ、これ。デニムまん、デニムソフト。うん。ちょっとセンスをあれだね。あ、めっちゃ人気。デニムまん。うん。あ、ここなんだ?デニムのお店。ちょっと見してもらうかし。わあ、めっちゃデニム。デニムのトートバッグとか。うん。
これはデニムのスカーフかな。そしてデニムの傘。中はデニムなんでしょうか。で、これサングラスイエのデニム。めちゃくちゃ推してる。これもデニムに見えてきた。この通り1番素敵。何の通りなんだろう?ここも多分美観地区の一部だと思うんだけど。ここ素敵だな。
これ靴下屋さんだって。い、これ美容室だって。これ立ち食いそばだ。なんと私そばアレルギーだから食べれないんだけど。
アイスコーヒーと、えっと、チーズケーキね。現金のみですか?あ、分かりました。
はい、ということで雰囲気のいいカフェのアイスコーヒーとこちらチーズケーキ注文しました。んでね、それはずるいな。一応俺も食べねえな。
岡山、岡山です。
はい、ということで、岡山駅の方に戻ってまいりまして、こちら岡山城とかですね、後楽園というすごい綺麗な庭園があるみたいなんですよね。そのエリアにやってまいりました。この右手に見えるのがこれ岡山城でございます。すげえ立派な城だな、これ。これ別名ですね、烏城っていう風に言うみたいでして、この黒色の外観が特徴みたいでございます。てっぺんの方の鯱が金色になっているのも特徴ということで、こちら豊臣秀吉が、宇喜多秀家が作ったみたいでございます。
はい、じゃあ入っていきましょう。こちらのでっかい門。うわ。よいしょ。はい。よいしょ。はい。まだ続きますね。この門くぐって、結構ぐるぐる回されてるな。いきなりお城のところには行けませんね。
はい。こっちがあれなのかな。岡山城で言うと正面になんのかな?裏なのかちょっと分かりませんけども。あ、ここだと鯱よく見やすいわ。金色の。真っ金金さ。
行っていきたいと思うんですけども、個人だと岡山城だけだと400円。あと後楽園とセットだとね、720円みたいです。もう100円かかる保護じゃないんですよ。100円で20万円以だとダになります。え、あ、そうなんですか。みたい。あ、そうなんだ。びっくりした。え、どうしたんですか?今日。今日撮影でちょっとで、そうですよね。
はい。ちょっとね、中撮影ができなくて、こんな感じでございました。なんか色々と歴史を学べるような、そんなような場所になっておりました。はい。
はい。もう城はこうやって大きさをですね、眺めて力を実感するような場所かななんて思います。
ここめちゃくちゃ綺麗だな。うん。川を渡る船。そしてその横ではおそらくカップルがあのピンクの桃太郎の桃に見立ててですね、中でイチャイチャしてるんでしょう。うん。なんとふしだらな桃太郎たちなんでしょうか。2人でせかせかせかせか漕いでですね。うん。けしからんですね、本当に。はい。
あら、気持ち良さそう。この景色眺めながらアイスクリーム。あ、で、ボート乗りたい人はここで乗れるみたいですね。20分800円。
うん。あ、ここか。後楽園の入り口で。さっき買った、これで入れますので、共通の券みたいなので。はい。お願いします。であれば地図をお取りください。
よいしょ。こちらが日本三名園の1つ、後楽園でございます。
そっか。うわ。あ、すごいわ。ええ、圧巻だ、これは。ちょっとまだ、寒い時期からあったかい時期に成り立てだからさ、この芝生がちょっと茶色っぽいんだけど、もっと春先になるとこれが緑になってめちゃくちゃ綺麗になるみたいでございます。はい。なので皆さんが来る時は春先に来ると。うん。わ、素敵。ここの茶屋。
ちょっと喉乾いた。あ、みんなアイス食べてんだ。抹茶の、この茶屋素敵だな。で、ここがちょっと高台になってて、上からこの後楽園を眺められるみたいでございます。めちゃくちゃ大渋滞してんな、ここ。めちゃくちゃ人気ここ。よいしょ。取れた。1番上まで。はい。
マジ綺麗だな。うん。
はい。ホテル戻ってまいりました。ありがとうございます。よいしょ。はい、じゃあ行きましょう。9階。9。はい。よいしょ。
はい。こちらドーミーインにやってまいりました。はい。私の大好きなホテル。こちらドーミーインなんですけども、大体日本で宿泊する時はこちらのドーミーインが多いでございます。その理由、後でたっぷり説明させていただければと思います。やっと元気が出てまいりました。元気です。はい。静かに行きましょう。はい。
910。910。910。私のお部屋は910。こちらですね。はい。ハワユデイ。よいしょ。う。そうそうそうそうそう。こんな感じ。はい。失礼しま。これをね。はい。
はい。ちょっと待ってくださいね。と、やはり日本の撮影となるとちょっと緊張してしまう私がいるところも可愛いところでございます。はい。では、では、ご案内をさせていただければと思います。はい。
鬼退治。はい。ということで、こちらドーミーイン、岡山駅前のドーミーインになるんですけども、こんな感じでお部屋がザでございますね。はい。まず良い点1つ目がですね。こちら何でしょう?その真っ暗になるんですよ。うん。ホテルのもう様相なんて、もう昼間こんな明るいですよ。めちゃくちゃ日当たりいいんですけれども、夜になるとこれカーテン遮光性100%なんですよ。そして防音性じゃない。ほ、保温性であってる?遮音性抜群でぐっすり寝れます。はい。で、こちら冷蔵庫。これちょっとでかいバージョンだな。なんですけれども、こちらウェルカムゼリーがあるんですよ。どこ行っても。これとお水。はい。良いでしょ。なんか知らないけど、レンジついてますね、この部屋ね。はい。で、こちらちょっとした勉強机。そしてこちらは洗面台ですね。はい。アメニティ関係も基本的にありますので、はい。こちら室内と室内刃牙。はい。で、こちらが簡易的な水回りかな。シャワーとお手洗いでございます。
そして何と言ってもこのドーミーインの良さの第1位はですね、サウナがあるんですよ。そのサウナがめちゃくちゃいいんですね。朝夜全部入ります。最高でございます。それをひっくるめてこちらのドーミーインでございます。はい。
あ、そして朝食もいいんですよ。はい。これ朝食付きプランでおいくらだと思いますか?
こちらのドーミーイン岡山駅前。朝食付きでですね、なんと1万2000円です。サウナついて寝心地も良くて、ゼリーも頂いて、全部揃って1万ちょっとでございます。これがドーミーイン。これよりコスパのいいホテル、私は知りません。はい。ナンバーワンホテル。
やっと元気出てきましたね。本当さ、日本旅行する時さ、声がちっちゃくなんのよ、私。ふざけらんないの。日本語バレちゃうから。うん。あいつふざけてんな、動画撮りながらって思われる。ちょっとビビりながら撮影してますけど。そんなこと関係ないですよ、もう。はい。1回サウナ入って、気合入れてご飯食べて、もっと楽しみたいと思います。よろしくお願いします。
うるさい。
よし、ご飯食べ行こう。よし。
はい。ということでやってまいりました。こちら視聴者さんがお勧めしてくれたお好み焼き森。ここがなんかね、美味しいということで行ってみてくださいって言われたので来てみました。ちょっと人気ということで、予約してないんですけども、ちょっと行ってみたいと思います。失礼します。
いらっしゃいませ。入れた。
ということで、こちらお好み焼きで有名な、モリさんというお店なんですけども、あった、これかな?ホルモンうどんみたいな。これ美味しいよって言ってたから。これね、食べてみてくださいって言ってたんだよな。すいません。
1番人気なのってどれになるんですか?1番人気はこの2つの。あ、これなんだ、やっぱり。結構量あります?ホルモン。そうですね。結構量。あ、じゃあこれ1つもらっていいですか?はい。ありがとうございます。こっちもいいんじゃないでしょうか?はい。どうぞ。
番さんいて。来た。あ、ごめてみたい。ごめん。
これが名物のホルモンうどんでございます。食べてから。めちゃくちゃうまそう。では、早速いただきたいと思います。
はい、ありがとうございます。来た。商業生だから一瞬け。これさ、でっけえホルモンがゴロゴロ入ってんのよ。これめちゃくちゃ美味しいな。う、の方が安いかまだってる人いるんですかね?
で、そです。ありがとうございます。ありがとうございます。よいしょです。めちゃくちゃうまい。結局こういうB級グルメが一番美味しいのよね。最高。
はい、おはようございます。ということで、翌日になりまして、はい、今レンタカーを借りてですね、今日は岡山をこのレンタカーでぐるぐる回っていきたいと思います。
で、本日の朝はですね、泊まっていたドーミーインの朝食をですね、たっぷりいただきまして、もうこれが本当めちゃくちゃ美味しいですよ。はい。どこで食べても、いろんなご当地の料理が食べれるドーミーインでございます。はい。
で、このレンタカーは駅前にあるレンタカー屋さんでお借りしまして、これKlookで予約をしたんですけれども、国内でも結構Klook使えますので、是非チェックしてみてください。おさだクーポンみたいのを使うとですね、このレンタカーもちょっとお安く借りれますので、是非そちらもご活用をよろしくお願いします。
で、本日の岡山なんですけれども、ご覧の通りですね、晴天でございます。予定ですと、かなり雨模様だったんですけれども、晴れてるということでついてます。
でですね、実を言うと昨日ですね、ご飯食べた後に岡山に在住の視聴者の方と、7、8名ぐらいの方とですね、ご飯食べたんですよ、一緒に。はい。食べさせていただいて、岡山の話とか色々聞かしていただいてですね、ご参加いただいた方ありがとうございます。
で、おさださん、明日岡山はどちらを回られるんでしょうかということを言われまして。色々私も調べましたので、ここに行って、ここに行って、ここに行こうと思いますって言ったらですね、参加者全員首かしげちゃって。全然ダメですと。そんなとこ行かなくていいです。
え、私、だいぶ調べて、いろんな情報、ChatGPTなりGoogleなりを駆使して、ここがいいっていう風に調べたんですけど、ダメ、ダメ。
ここに行きなさいっていうスポットを今回3点いただきました。私が調べていた、回りたかったところは5点あったんですけども、全却下でございます。全却下です。もうここ行きなさいの3点、今日は回りたいと思いますので、岡山県民が選ぶ、ここに行きなさいスポット3選。是非お付き合いいただければと思います。厳しいんですよね、皆さん。はい。
よいしょ。あいて。
はい。ということで、まずやってまいりましたのはこちらの吉備津神社というところにやってまいりました。で、ここもその、岡山の人がですね、ここは行っとけっていうスポットの1つでございました。はい。こちらの神社、とっても素晴らしいという風に聞いております。はい。ちょっとね、僕行こうとしてた神社がこことはまた違うところで、一応ね、ここも調べてはいたんですよね。はい。ですけど、もう1個の方選んだらおさだセンスがないぞということで、こちらに行けということでございました。はい。ちょっと階段を結構上がっていきますけれども、早速上がっていきたいと思います。
はい、上がってまいりましたけれども、わあ、すごい。ここにもキびグーって書いてあるな。で、この神社の見所は3つあって、まずは国宝にも選ばれている本殿。これかな?これが本殿かな?わあ、どでも出てきそうですね。出てきます。
引いてみるとこんな感じでございます。めちゃくちゃ大きい。こちらが重要文化財にも選ばれている、吉備津神社の本殿でございます。
で、こちら本殿の右側、ここかな?なんかこの吉備津神社で1番見所って言ってたのが、あそこに見所まとめていただいてる。今見たのがこの本殿で、その作りが日本で唯一の、難しいな、比翼入母屋造りっていう建築みたいでございまして。で、こっちだ。県指定重要文化財。長さと曲線の美しさっていう。こっち。この通り。なんかここがすごい綺麗よっていう風に言ってたな。
うん。これがね、めちゃくちゃ長く続いてんだって。こんな道が。今日天気がすごく気持ちよくてですね。岡山。さすが晴れの岡山と言わんばかりですけれども、これは完全にお写真スポットだな。うん。あ、カップルがお写真撮ってるからあんま邪魔はできないな。
はい。これまだ続きます。うん。すごいね。これさ、ちょっと坂になってんのにね、今僕が歩いてるところが。で、それに合わせてこの作りが、柱が1本1本立っておりまして、斜めにこの横の梁があるという感じでございましょう。ございましょうか。はい。あ、景色も綺麗。マジ素敵ね、ここね。うん。しかも、しかも今人いないから。うん。
もうっていうぐらい長いわ。これ調べたらさ、360mあるんだって。もう見えないでしょ。どっから来たかの入り口がわかんないぐらいのところまで。ここが一応突き当たり。あ、こっからも入れるんだね。そっか、色々入れるんだ。こっちなんかある。結構かかりますね、往復で。700mありますので。ここでお賽銭で終了か。よし。360m戻ります。よし。
目的地に到着しました。お疲れ様でした。
はい、ということで、続いてやってきたのがですね、なんと遊園地でございます。その名もですね、ブラジリアンパーク鷲羽山ハイランド。ワシュワシュ山…ま、いいや。ものすごいところに来てしまった。
え、皆さん同様ですね。私も、これをお勧めされた際に鼻で笑いました。いい加減にしてくださいと。私は岡山の魅力を伝えたいがために岡山に来てますぐらい言おうとしたら黙れって言われまして。岡山の観光地といえばここだと。本当に口を揃えてここは行った方がいいって言ったんですよね。嘘だろ?
全然乗り気じゃないです、私。ああ、なんかものすごい面白い乗り物が3つぐらいあるみたいなんですよ。これは絶対乗ってきてということで、もうこれだけそそ乗っ…大丈夫?すごい音したけど。
ということで、このね、パークの名前にもあるようにブラジリアンなんとかっていうだけあって、もうノリノリなんですよ。この…もう無理だ。
はい。一応ですね。大人3800円。うん。結構するな。すいません。
1で。こんにちは。カードって使えますか?クレジットカードですか?はい。あ、使えなくてですね。現金かPayPayのみになってるんですよ。あ、じゃあPayPayで。はい。かしこまりました。内訳はお願いしてもいいですか?あ、大人1人です。お1人様で。はい。
ただいまなんですけど、えっと、山頂にあるバンジージャンプがですね、今強風で体重制限が45kg以上からのご利用になってるのと、えっと、15番のスタンディングコースターが今ストップしてまして、1日中バックのみの運行になります。ご了承いたします。はい。
はい。では3800円です。はい。はい。お待たせしました。はい。
おはようございます。おはようございます。はい。どれだろう?チケット。ありがとうございます。はい。大丈夫ですね。ございます。ましょう。
ちょっと待って。そうだ。なんか見所の1つでこのサンバを見てきてくださいって言われたわ。うん。そう、これすごいノリノリなんだけどさ。誰もいないの、観客が。うわ、これきついわ。ちょっと、ま、これ後にしましょう。うん。
これもうこの空気にあります。ちょっと待って。落ち着こう。ちょっと待って。久々にこんなにテンパってる俺。
なんか入り口でさ、色々言われたね。何がなんだかちょっとよくわかんねえな。一応これがフリーチケットっていう形で、もうどうでもいいわ。こんな、なんだっけな。で、なんか乗り物が何個か乗れなくて、まずバンジージャンプ、バンジージャンプなんかあるみたいでして、で、これが45kg以上じゃないとダメですっていうのと、あと、あとスタンディングコースターが今日ありませんので、バックしかありませんって言われました。
なんじゃあって。で、一応ですね、この遊園地にも夢の国同様ですね、キャラクターがいるみたいでして、こちらですね。で、一応名前がですね、チューピーちゃんというみたいでございます。一応来てる人もいるんだよな。チューピーが2匹います。こちらね、茶色いのと白いの。
驚いたことがあってですね、年パスがあるみたいです。一応金額、入場料が3800円なんですけども、一応年に2回来れば元取れるという。
で、色々と何を回ったらいいのかっていうのを調べたいんですけども、まずですね、この案内がもう色がはげちゃっててですね、何も見えません。一応左がソフトコースで、まっすぐ行くとハードコースという形で、みたいな。ハードコース行きたい。ハードコースってこれか。階段がハードってこと言いたいのかな?マジで意味わかんね。
もう本当岡山の本当地元の中高生たちがなんか集まってきてんのよね。うん。
本当にここおすすめなの?岡山の人に聞きたいんだけどさ、マジで何回も断ったからね。ここは違うと思いますって。で、いやここは絶対行けって言われたので、ここのために他のスポット全部キャンセルしてきてますから。
めちゃくちゃきつい。この階段。このカラフルなのも腹立ってきた。だよ。マジで何もないんだけど。もあったけど、マジで動いてないわ。これがもう動いてないって言ったやつなのかな。で、その奥の、マジか。結構乗ってる。あ、結構激しいんだな、あれ。予想より全然激しかったわ。うん。やばい。ディズニーよりきついかもしんない。
このジェットコースターはやってないのかな?これ乗ってみたいんだけど。うん。稼働率がね、ものすごく悪くてこれ。あ、でもこっからの景色は半端ないんだよね。この瀬戸大橋を眺める景色。うん。これにお金払ったようなもんだわ。
あれ?あ、こっちのジェット。うわ、音が今にも壊れそうな音してる。うわわわわ。もうなんかこのふ、さが怖いわ。このあの乗り物のさが何より怖い。
でさ、この観覧車さ、俺普通の観覧車かと思ってたらさ、なんかちょっと何個かさ、あれあんのよ。剥き出しの観覧車見える?あれめちゃくちゃ怖そうだな。
ということで、大人気アトラクションの1つ、絶景チャリを楽しんでおります。周りはですね、ご家族、そして学生たちが楽しそうに自転車を漕いでおります。おお。
結構ですね、これ怖いんですよ。実を言うとこれ真下が結構もうこのままもう崖みたいになってまして、その上をこの線路で、チャリを漕ぐという、そんなアトラクションでございます。前にはですね、瀬戸内海が広がっておりまして、瀬戸大橋が見えます。はい。ちょっとあちらの方がとても絶景ポイントらしいですので、ちょっとお待ちください。
後であれにも乗りましょうか。はい。私は岡山に来てまで何をやってるんでしょうか?
はい、ということで、今1番絶景ポイントまでやってまいりました。結構怖いです、これ。ガタガタ揺れるんですよ、これ。はい。瀬戸内と瀬戸大橋。結構怖いな、これ。恐怖。楽しんじゃってます、私。まさかの…皆様すいません。
はい、ありがとうございます。こちらの方でいい。すいません。お待たせしました。よいしょ。よいしょ。
ということでランチを食べに参りました。先ほどの遊園地から、えっとね、10分もかかんないである、高うどんといううどん屋さんで、結構並んでるのよね。平日なんですけど。で、メニューはこちら。結構岡山うどんも有名みたいでして、定食、醤油定食ってあるからな。醤油定食っての行ってみましょうかね。
醤油定食のります。邪魔してますね。になります。あ、はい。そう。入れてください。いただいて、こちらのおとごをかけて食べてください。あ、はい。分かりました。
すごい量。
うどんも美味しそうと、大量の大根おろしと、この天かすが…のかな。にこの醤油とごまつけて食べてくださいということです。最高。ではまずはこの天丼から。かぼちゃとか、エビとかな?イカとか、はい、入ってます。私の大好きなかぼちゃから。
そしてエビ。
そしてこのうどん。ここら辺をちょっと適当に入れて食べるんだと思いますので、まあ、大好きなネギ、そして大根おろし。で、ちょっと天は入って、で、この醤油をかけると、このごまを振って食べます。で、これをちょっとかき混ぜていただきましょう。うまそう。
これびびった。めちゃくちゃ美味しいわ。これ醤油がうまい。
あとこの大根おろしたっぷり入れて、で、このネギも入れちゃってたっぷりで、この生姜、忘れてたけど生姜も入れて。これめちゃくちゃ美味しいわ。これはお願いします。
はい、ということでお腹いっぱいになりまして、次の場所に向かっております。ちょっとここからですね、2時間ぐらいかかる場所にちょっとホテルを取ってまして、そっちの方に今向かってる次第でございます。
今まで岡山編ご覧いただいていかがでしょうか?
本日はですね、岡山でお会いした方に教えてもらった場所に行かしていただきましたけれども、まあ、先ほどのブラジリアンワックスみたいなところのテーマパークはですね、もう本当1つだけ乗って私撤退してしまうぐらいの、そんな雰囲気でございました。朝行った神社はめちゃくちゃ良かったですね。うん。あそこはすごく綺麗で、で、その後のうどん屋さんはもう僕自身が見つけた場所だったんですけども、あそこのお店めちゃくちゃ人気ですし、美味しかったです。はい。是非ブラジリアン行かれる際は行ってみてください。
で、この後なんですけれども、そのホテルに向かう前に、もう1個ですね、その岡山の方に教えてもらったとこがあるんです、実は。はい。ですけれども、却下しました。うん。もう信じません。もうね、ここがいいよって教えてくれたんですけども、まあ、人の意見を聞くっていうのも大事な時はありますけれども、やはり自分の、あ、を信じて、やっぱり生きていくっていうところも大事かなと思いまして、ちょっと私が行きたいなと思ってたところがホテルの近くにあるんですよね。ちょっともう、そこに行って、はい。大人しく今日はホテルでぐっすりしたいと思います。
はい、ということで、2時間走ってまいりました。こちらのですね、奈義町美術館っていう美術館にやってまいりました。ここね、岡山でめちゃくちゃ人気の美術館みたいでして、誰もいませんね。
さあ、やってるんでしょうか。ちょっと失礼いたします。これ奈義町現代美術館。すいません。1人なんですけども。700でお願いします。
こちら第一という作品みたいでございます。私レベルがつけるとしたら針金でしょうか?行きましょう。はい。
こちらは月・ムーンという作品みたいでございます。
ここはすごいね。すごい。この部屋めちゃくちゃ声が響くね。
あ、結構さ、広いスペースなんだけど、すごく今こちょこちょ話してんのよ。全部丸聞こえです。はい。すごいでしょ。分かる?あ、ああ。
で、こちらは3、太陽という作品みたいでございます。なんかそういうあれなんだろうね。月とか、うん、太陽とか。うん。思春期の、もう男の子の部屋の、うん。写真みたいな感じになってるけど、これが太陽。
螺旋階段。気になります。上がっていくやつ、これ。うわ、だいぶこれ暗くて見えないね、皆さんね。うわ、だいぶ急。もしかして太陽というだけあるから、この上に上がってったとこにあんのか。うわ、す、あ、すごい斜めになってる。うわ、すご。めちゃいいか。
え、この空間すごくてさ、もう全部これ円になってんのよ、これ。こんな感じで。これ画面で伝わるかな?で、向こうが多分外の自然が入ってきてて、こっちから見るとその人が暗く見えて、あ、アみたいな感じになってますね。田もちょっと後でやりたいと思いますけども。で、ここも上がってきた螺旋階段なんだけど、ここがさ、まん丸なのよ。
で、ここもちょっと暗くてわかんないけどさ、ここも丸くなってんの。ここね、上がってきたら螺旋階段で。これさ、なんかよく見るさ、庭のさ、何?地面をこう土で綺麗にしたみたいなのがこの壁に丸くなってんのよ。うん。で、あっちア。はい。
ちょうど誰もいなくなりましたので、ちょっと私1人でこちら撮影させていただければと思うんです。ここにはなぜかシーソーゲーム。うん。何なんでしょうか?これいって。いってすごい空間。ここ、ちょっと今まで見た、月とか、えっと、なんか忘れちゃったけどわかんない。この太陽の作品めちゃくちゃすごい。ということで、こちら反映する私がまずちょっとお手本を見せたいと思います。
ちょっと今気づきましたけども、防犯カメラありました。
はい、今日のお宿でございます。
はい、ということで、本日宿泊させていただくホテル、こちらがですね、ホテル湯森さん。はい。この岡山県の湯温泉っていうところにある、旅館かな?ホテルになります。ということで旅館大好きなおさだでございます。はい、失礼いたします。さっきもうすぐね、荷物取りに来てくださって、はい、手ぶらでございます。
よかったら神内ごいて。あ、はい。神内、男女用でございますので、お好きなものをご一着いただきます。分かりました。じゃあこの色にしようかな。で、手前に帯ございますので。あ、はい。これか。ここが本館の離れがあるんですね。そうですね。あ、分かりました。
東京からわざわざ。あ、そうなんですよ。はい。初めてです、岡山。あ、左ですか?はい。そうなんですよ。
はい。こちらちょっと離れの方の建物みたいでございます。はい。こちら。
こちらです。256。256です。はい。すいません。失礼します。はい。失礼します。はい。こちら室内履きでございますので、か内です。こちらをどうぞ。あ、はい。わかりました。なるほど。はい。わ、素敵。めちゃくちゃ。
こちらでお部屋の説明をさせていただきます。お客様が露天付きのお部屋でございます。温泉ではございませんが、お湯はセルフで貯めていただいてお入りくださいませ。はい。分かりました。で、この中に上に着るもの、あと下に履くものをご用意してます。はい。こちらをお使いくださいませ。あ、分かりました。で、ふのに冷蔵庫とコーヒーメーカーあるんですが、全て飲み物は無料でございます。お好きなものをお飲みくださいませ。あ、分かりました。はい。はい。
で、オートロックでございませんので、内鍵をお願いいたします。あ、はい。分かりました。で、お部屋にあるお酒ですが、それも無料でございます。あ、そうなんですか。はい。飲んでいただいても結構ですし、お土産でも結構ですし、あちらのお風呂に入れて日本酒風呂として使っていただいても。はい。お湯を貯めて中に入れていただいても結構でございます。はい。承知しました。何かございましたら内線でフロントにつながります。どうぞ。ありがとうございます。ご丁寧に。失礼いたします。はい。お願いします。失礼いたします。
はい、失礼します。はい。ちょっと色々突っ込みどころがたくさんあるな。ちょっと待ってよ。このままちょっと案内しようか。忘れる前に。はい。はい。
すごい。うん。ということで、こちら入り口入っていただいて、ちょっと僕がいる建物は本館からちょっと離れの建物になります。で、こちらトイレと、まずさ、驚いたのがこちらさ、冷蔵庫に入ってるドリンク、飲み物全部いっちゃってって言ってましたけども、じゃん。ちゃんとしてる。りんごジュースとか、ジャスミン茶、緑茶、炭酸水、ビールとかもあるよ。僕飲まないけど。ハイボールとか。あららら。あとここら辺コーヒーとかね。うん。で、こっちはトイレは部屋について、あ、か、はい。部屋にあって、で、こちらね。うえい。
いいね。ベッド2つ。はい。にこれ、うん。テレビと、でこっちにもちょっとくつろぐスペースがあって、こちらはお化粧直しでしょうね。お化粧スペース。はい。で、今回お部屋、私、これを目的に取ったんですけど、あ、こっち洗面台あるな。こっちも洗面台。はい。で、こちらです。開けますよ。オープンザドア。電気。はい。ここにシャワールームがあるんだ。こちらでおシャワーで洗い流していただいて、こっちです。はい、こんにちは。こちら見てください。はい、露天風呂。
そうでございます。私今回、1人ですけれども露天風呂付きのお部屋をご用意いたしました。景色が半端ない。これ自分で入れてっつってたけども、42°が設定されてますけど、ちょっと冷たかったら43°いっちゃってください。ということで44°にしたいと思います。この景色半端ないか。でちょっとここでくつろいじゃって。ああ、いい風呂だな、これ。最高だな、これ。丸見えですけどもね、中から。よいしょ。はい。
で、これ最後に、これさ、日本酒飲んじゃってもいいし、持って帰ってもいいし、このお風呂にぶっ込んで日本酒にしちゃってもいいって言ってましたね。口から入れてもいいし、皮膚から吸い込んでもいい、どっちでもいいっていうそんな贅沢なお部屋。こちら1泊の金額いかがだと思いますでしょうか?
こちらホテル湯森美春というホテルになりますけれども、こちら1泊の金額がですね、2万円です。いいんじゃない?2人だったら1万ぐらいで、こちら泊まれますと。よし、ちょっと岡山旅、今、今のところちょっと右肩下がりでしたけども、ここでやっと取り返せるかななんて思います。早速、お風呂入っていきたい
と思います。これ入れて。
あ、あっち、あっち。44°、やっぱ暑い。あっち。うわ、めちゃくちゃ日本酒の匂いする。当たり前か。1本まるまる入れると、あ、匂いもいいですね。はあ、マジ最高だな。
聞いてください。鳥の鳴き声が聞こえます。3、2、1。
皆さん聞いてください。鳥の鳴き声が聞こえます。行きます。3、2、1。来た。
はい、ということで、浴衣に着替えまして、夜のご飯を食べに行きたいと思います。ちょ、めちゃくちゃちっちゃいんだよな、これ。よいしょ。合ってんのかな?このサイズで。
ドアが閉まります。
はい。ここかな?夜ご飯はこちらの花火店みたいなとこで食べるんだと思います。はい、よろしくお願いします。よいしょ。
ではご案内します。あ、こんばんは。ちっちゃかったね。めちゃくちゃちっちゃかったです。あ、これマックスですか?えっと、何のサイズに変えましょうか?いいっすよ。もうこれで上だけ映します。ありがとうございます。素敵。
最初の料理まで、こちら食前酒でございます。またこちらでドリンクメニューもありますのでご覧になってお待ちください。失礼いたします。ありがとうございます。はい。
やっぱりさ、なんか浴衣着てみてちっちゃいなと思ってたけど、ちゃんと突っ込まれたな。めちゃくちゃみんなに笑われて短いって言われてさ、俺こんなもんなのかなと思って、いつも浴衣着ないからさ。みんな恥ずかしい。なんだよ。はい。
夜ご飯はなんかこんな感じで全部個室になってるからいいね。ゆっくり食べやすい場所でございます。まずは食前酒飲んで待っとけということだったので。これかな?
ここで着替えていいですか?あ、大丈夫です。すいません。
そんな変だったのかな?やっぱり丈気をつけてください。短いと笑われます。はい。失礼します。
あ、はい。入っても大丈夫です。大丈夫です。ちょっとお造りを説明。はい。
着替えてきた。
ご丁寧にご説明いただきました。まずはこちらお刺身のお造りですね。で、これお肉焼いてください。これはしゃぶしゃぶと、最後締める液生き地面で、これ釜飯。40分ぐらいかかるので一気に火つけちゃってくださいとお願いしてます。こちらお肉が岡山県のブランド牛ということでめちゃくちゃ美味しそうでございます。
では早速ですけれども、こちらお刺身から頂いていきましょう。なんかカツオが塩が効いていて、そのまま行っちゃってもいいですよと言ってたの。これ行きましょう。はい。カツオ。じゃあこのしゃぶしゃぶ行ってみるか。
これね、ネギ入れてめちゃくちゃ美味しそう。で、続いてはこちらの霜降りの牛肉焼いていきましょう。
よしよしよし。死んで。いい音。それではこちらいただきましょう。岡山のお肉。はい。
失礼いたします。料理をお下げさせていただきました。お酒のでかありがとうございます。
はい。こちら締めのうどんも食べていきたいと思います。
また来た。茶碗蒸しみたいなのも来ました。めちゃくちゃ豪華。
ということで、1番楽しみにしていたこちら釜飯ですね。火が消えて5分ぐらい蒸らして、10分。もう食べるという、こちら楽しみにしてまいりましたので最後これをいただきたいと思います。わあ、白米か。
ちょっと待って。釜飯って。そうか。白米か。私炊き込みご飯を想定しておりましたので、綺麗に完食しております。白米を頂いていきたいと思います。
年だけで言ったら1でも。
よいしょ。全部食べました。米。
はい。お腹いっぱいでございます。で、この宿、明日の朝もご飯がついてるっていう、夜も朝もついてるコースというか、予約で、1泊2万ちょっとですので、だいぶコスパいいんじゃないでしょうか。はい。ちなみに朝食はこんな感じでございました。はい。おそらく美味しいご飯が食べれてるんじゃないかななんて思います。最高でございました。おそらく。
はい、ということで、今回岡山の旅いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方、ぜひ高評価ボタンポチッとよろしくお願いします。ということでこちら岡山で終わらせてもらいます。また次の人会いましょう。
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