初めての鹿児島を2日間で歩く:黒豚、仙巌園、知覧、桜島、天文館の白熊
osada /おさだ【海外ひとり旅】旅系の動画を投稿しているおさだが、鹿児島を初めて訪れた2日間の記録である。今年から日本国内の旅を少しずつ続けており、鹿児島は6か所目か7か所目の都道府県になるという。鹿児島と聞いて思い浮かぶものとして、桜島、屋久島、黒豚を挙げたうえで、日本旅の楽しみは何より食だと話す。今回の旅の目標としては「お土産を買う」を掲げた。ここでは空港からの移動、初日の市内観光、2日目の知覧と桜島、最後の天文館での食べ歩きまでを順にたどる。
羽田から鹿児島空港へ、バスで市内に入る
出発は羽田空港で、ソラシドエアで鹿児島に向かった。訪れたのは8月上旬で、空港に着いた時点から暑さに何度も触れている。鹿児島空港では、西郷隆盛の出身地であることや霧島の名前を見て、歴史に詳しくない自分でも分かると話していた。空港には源泉かけ流しの足湯スポットもあったが、この暑さの中で入るものではないという反応だった。
市内へは空港から出る路線バスを使った。切符売り場は8番乗り場の近くにある。係員に確認したところ、Suicaは使えないがクレジットカードのタッチ決済はできるとのことで、おさだはクレジットカードで乗車した。運賃は大人1500円と話している。バスは10分から15分間隔で出ているようだと本人は見ており、券売機でチケットを買う方法とカードで払う方法のどちらも選べる。
降りたのは鹿児島の中心部にあたる天文館で、有名な飲食店が並ぶ天文館アーケードがある。宿泊先はアーケードから歩いて4〜5分の「ホテルマイステイズ鹿児島」で、到着時はチェックイン前だったため、荷物だけを預けてすぐに出かけた。
最初の食事は黒豚のとんかつ
昼食には鹿児島中央駅寄りにあるとんかつ店を選び、早速黒豚を食べた。店内が静かだったため撮影中はあまり話せなかったが、店を出てから「めちゃくちゃうまい」「柔らかい」と感想を述べ、ご飯を2杯食べたと話している。旅の冒頭で掲げた「食を楽しむ」という方針を、最初の食事から実行した形である。
電車で仙巌園へ、無人駅から見えた桜島
次の目的地は仙巌園である。鹿児島中央駅から国分行きの電車に乗った。駅員に聞くと本数は少なく、次は59分発だという。5番乗り場から出る2両編成の電車だった。
降りた駅は無人駅で、電車の中からもすでに見えていた桜島が、ホームに降りると目の前に広がっていた。海越しに桜島が見える景色に、おさだは「半端ない」「最高の景色」と繰り返している。運賃は240円だった。桜島自体には翌日行く予定だと話している。
駅からすぐの場所に仙巌園がある。駅前では観光客らしい人たちとは別の方向へ向かう人たちもいて、おさだは最初、その理由が分からなかった。入園料は大人1600円で、支払いは現金だった。
仙巌園:島津家の別邸とぢゃんぼ餅
仙巌園について、おさだは案内の説明をもとに、薩摩藩主島津家の別邸として1658年に築庭された代表的な大名庭園だと紹介している。以前、坂本龍馬の大河ドラマにはまって京都を訪ねたことがあり、知識は浅いながらも鹿児島といえば薩摩藩だという関心を持って見て回った。気温は35度で、暑さへの反応が何度も出てくる。
園内の茶屋では「両棒餅」を食べた。最初は「りょうぼうもち」と読むのかと思ったが、「ぢゃんぼ餅」と読むという。説明書きによれば、武士が大小の刀を差す姿を「両棒差し」と呼んだことから、餅に2本の串を刺したものをぢゃんぼ餅と呼ぶようになった。その場で焼いており、想像より小ぶりだった。食べた感想は「香ばしいみたらし団子」だった。
庭園について、おさだは当初、白鳥が泳ぐような大きな池のある整備された庭を想像していたが、実際には一帯全体が庭園になっている場所だった。順路に沿って「ザ・ハウス」と書かれた御殿の中を見学し、昔ながらの日本家屋の広さや、中庭のある造りを紹介している。建物の中は涼しく、奥に進むと庭の向こうに桜島が見えた。
「学びがない」というコメントへの返答
仙巌園の途中で、おさだは最近届いているコメントに触れた。「おさだの動画を見ても学びがない」という指摘がときどき来るという。これに対しては、それは分かっていると笑いながら返し、自分が学びを与えそうな人間に見えるかと問い返している。そのうえで、自分も大人なので少しは頭を使って紹介する場面を増やしたいと話し、海外は分からないが、日本くらいは日本人として案内していきたいと述べた。西郷像や山形屋、知覧で説明を読み上げる場面が増えるのは、この発言の後である。
文化財の建物を使ったスターバックス
仙巌園を出たところで、駅前で観光客とは別の方向に向かっていた人たちの行き先が分かった。そこにはスターバックスがあった。おさだによれば、文化財の洋館を使った店舗で、和風に瓦が使われている建物をスターバックスにしたものだという。「おしゃれボーイ・ガール」はここに向かっていたのかと納得し、自分も入ることにした。内装が素敵だと話し、2階もあることに驚いていた。季節限定のすっきりしたコーヒーの案内があったが、おさだはアイスコーヒーを注文した。
1泊3500円のホテル
ホテルに戻ってチェックインし、510号室を紹介した。部屋は「可もなく不可もなく」で、冷蔵庫、ポット、テレビ、バス・トイレなどの水回りがある。意外と綺麗だと何度も口にしている。料金は1泊3500円で、2泊して7100円だったという。日曜から月曜にかけての宿泊だったことも理由かもしれないと、おさだ自身は推測していた。
翌朝には、宿泊料金とは別に1500円を払ってホテルの朝食をとった。黒豚のしゃぶしゃぶなどもあり、おさだはこの朝食をポテンシャルが高いと評価している。
山形屋食堂の焼きそば
夕食は、ホテルから歩いて10分ほどのデパート「山形屋」で食べた。おさだは歴史ある老舗百貨店だと紹介し、創業は1751年だと驚いている。7階の山形屋食堂には名物の焼きそばがあり、店の前には順番待ちの列ができていた。
焼きそばは揚げた麺を使ったパリパリの麺で、おさだは「かた焼きそばみたいな感じ」と表現した。お好みで三杯酢をかけて食べるよう勧められたが、まずはそのまま食べ、「めちゃくちゃ美味しい」と感想を述べている。勢いでチャーハンセットにしたものの、チャーハンは鹿児島とは関係のない普通のチャーハンだったと自分で笑っていた。
西郷隆盛像と城山への道
19時過ぎに日没を迎えるため、夕日が綺麗に見えることで知られる城山へ向かった。途中で西郷隆盛の銅像に立ち寄っている。おさだの説明によれば、東京・上野の西郷像は浴衣姿で犬を連れているのに対し、鹿児島の像は軍服を着た陸軍大将の姿である。
西郷隆盛は写真嫌いで知られ、写真が1枚も残っていないという。そのため、弟と従兄弟の顔のパーツを組み合わせて想像で顔を描き、それが銅像にもなったと紹介している。おさだは像を見て「遺伝子が強めな顔面」と感想を添えた。
展望台までは残り300mほどの細い階段道が続き、誰もいなかった。真夏の暑い日にこんな場所を登る人はいないと話しながら、途中で蜘蛛の巣を見つけ、誰も通っていない証拠ではないかと怖がっている。映像はこの登り道の場面で終わり、次は翌朝に切り替わる。展望台に着いて夕景を見た場面は、字幕には含まれていない。
2日目:知覧行きのバスで迷う
2日目は9時過ぎに出発し、バスで1時間半ほどかけて知覧に向かった。Googleマップでは乗り換えなしで行けそうだったが、バスは1時間に1本程度で、乗り逃すと予定が崩れるため、26分発の便に乗ることにした。
ところが乗り場で混乱した。来るバスに次々と「知覧に行きますか」と尋ねたが、どれも違った。「1番前で待って、白いバスに乗る」と教わったものの、どのバスが白いのか判断がつかない。5分前から待っていたので通り過ぎてしまったのではと心配したが、実際にはバスが5分ほど遅れていただけで、「知覧特攻観音入口」行きの表示がある白いバスがようやく来た。
このバスではICカードが使えず、知覧までの運賃1310円は現金で払う必要があった。降りる際、手持ちの紙幣が新札で運賃箱で使えず、両替してもらって支払った。現金は3000円しか持っていなかったので、帰りはぎりぎりだったと振り返っている。おさだは、現金を持っていなかったら終わっていたと注意を促し、自分の行程を「グダグダ」と表現した。
知覧特攻平和会館で見たもの
知覧は、この旅で特に楽しみにしていた場所の1つだという。だいぶ前に読んだ本に「人生に迷ったら知覧へ行け」とあり、人生に迷っているわけではないが、来てみた次第だと話している。おさだによれば、かつて飛行学校や基地だった場所が今は茶畑になっており、知覧茶も有名だという。
会館の前には、特攻隊員の母と呼ばれた鳥濱トメさんの「母の像」や、特攻隊員の像がある。特攻平和会館の入館料は大人500円で、カードで支払えた。撮影できるのは入口すぐのロビーと、そこに展示されたゼロ戦までで、このゼロ戦は実際に飛んだ機体だという。
館内は撮影できなかったため、おさだは見学後に言葉で振り返った。隊員の遺書がずらりと並んでおり、読める字と読めない字があったが、読めたものには親族への感謝が多かったという。館内の説明によれば、隊員が出撃前に過ごした宿舎「三角兵舎」が復元されている。敵の目を避けるために森の奥に半地下で造られたもので、中は寝床だけの簡素な空間だった。
隊員の年齢も展示されており、最年少は17歳で、ほとんどが10代から20代だったという。数日後には片道の燃料で飛び立ち、亡くなることが前提だったにもかかわらず、写真の顔はそれほど暗くないように見えたと話し、「すごいな」とつぶやいている。そのうえで、今こうして平和に過ごしていることに感謝したいと述べた。
トメさんの縁者が営む店の釜飯
会館の近くで昼食をとった。おさだはメニューに載っていた説明から、特攻の母と呼ばれた鳥濱トメさんの縁者が現在経営している店だと紹介している。最初はあっさりしたうどんが食べたいと話していたが、注文したのは店で人気の釜飯と唐揚げのセットだった。釜飯は5種類ほどから選べ、鮭いくら釜飯にした。「鮭いくらが一番美味しいよね」と話しながら食べ、トメさんさすがだと感想を述べている。
桜島フェリーとやぶ金のうどん
バスで市内に戻り、乗り継いで桜島フェリーターミナルに着いた。フェリーは24時間運航で、運賃は250円。おさだは出航直前に駆け込んだが、チケットを買っていなかった。係員に聞くと、支払いは着いてからでよく、クレジットカードも使えるという。
船内にはトイレや売店があり、うどん店「やぶ金」も入っている。営業は8時から17時までで、帰りの便では閉まっているため、行きの便で食べることにした。桜島までは15分ほどで着くため、その間に食べなければならない。注文したのはきつねうどんで、感想は「優しさの塊」。船は結構揺れたという。
甲板からは桜島がよく見え、雲がかかっている様子について、おさだは灰ではなく雲だろうと話していた。島には家もあり、住んでいる人がいる。おさだは、桜島では噴火による降灰が日常で、住民は天気予報で降水確率ならぬ「降灰予報」や風向きを必ずチェックすると聞いたと紹介している。車ごとフェリーに乗ることもできるが、予約が必要だったと記憶していると話した。
桜島で自転車をやめてバスにした理由
桜島側のターミナルにはレンタカーやレンタサイクルがあり、長渕剛のモニュメントも立っていた。おさだは桜島と関係があるのかと首をかしげている。駐車場の車には灰か砂埃がかかっており、それを見て「桜島を体感している」と話した。
島を一周するほどの時間はないため、レンタサイクル(400円)で行けるところだけ回るつもりだった。しかし店の人から丁寧な助言を受ける。残りは1時間ほどしかなく、いろいろな施設が17時に閉まる。気温も高い。行きたい展望台のうち湯之平展望所は山の上にあり、自転車では行けない。代わりに16時半発の周遊バスに乗れば、ぐるっと回って湯之平も車窓から見られ、ターミナル近くに戻ってこられるという。景色を見たいならバスの方がいいと勧められ、おさだはレンタサイクルをキャンセルした。店の人は地図までくれたという。
バスを待つ間、歩いて5分ほどの道の駅に立ち寄った。桜島の名物を探すうちに、みかんが目に入り、そこで目標にしていたお土産をまだ買っていないことを思い出す。「後で買おう、覚えておいて」と視聴者に呼びかけているが、実際に買った場面はこの後の字幕には出てこない。
アイランドビューバスで湯之平展望所へ
乗ったのは「サクラジマアイランドビュー」で、乗客はほとんどいなかった。車内から、足湯で有名な公園を案内されたが、そのときの気温は36度で、「足湯はいらない」と話している。自転車を借りていたら、この道を片道1.5kmほど走ることになっていたようで、おさだはバスを勧めてもらって本当によかったと振り返った。
湯之平展望所ではバスを降りて数分間見学できた。島で一番高い場所にある展望所で、目の前に大きな桜島がそびえる。周りの観光客は口元を覆っており、砂埃か灰か分からないがかなり舞っていたという。上に登ると桜島をぐるりと見渡せ、対岸には鹿児島市街も見えた。案内板からは、桜島大根や桜島みかんが有名であることも知った。車窓から回るだけでなく降りて見られたことに満足し、このバスはいいかもしれないと評価している。
天文館で視聴者おすすめの3品を食べ歩く
最後は天文館に戻り、視聴者から勧められた3つの店を回った。最初は駄菓子横丁の焼きドーナツ。普段は店頭で焼いているようだが、この日の焼きたては売り切れで、冷めたものを1つ買って食べた。
次はさつま揚げの店「揚げたて屋」で、種類の中からチーズ入りを選んだ。値段は170円くらいだったと話している。こちらも揚げたてではなかったが、ほんのり温かく、美味しかったという。
3つ目は「むじゃき」の白熊である。以前にも食べたことがあるかき氷だが、今回は本店を訪れた。通常サイズは食べきれないと判断し、小さい「ベビー」サイズの白熊を注文した。男1人でかき氷を食べていいのかと照れながらも、種類が多い中から最もメジャーだろうと考えた白熊を選んでいる。上から見ると、レーズンやチェリーが目と口になっていて、白熊の顔に見える。白熊を完食したところで、鹿児島編は終わる。
旅の最初に掲げた「お土産を買う」という目標は、道の駅で思い出した後、実際に買ったかどうかが映像の中で示されないまま終わっている。
します。Bサイズの白くもります。花の照明にしていただいて上から見ていただきますとチェリーメイで白髪のになっております。失礼します。ります。
いらっしゃいませ。
改めまして、おさだです。今はですね、羽田空港の第2ターミナルに行きます。で、今回の動画からですね、鹿児島編になります。黒豚。
ということで、今年からですね、ちょっと日本旅もちょくちょくしておりまして、今回で6箇所目か7箇所目の都道府県になるんですけれども、今回は鹿児島に向かっていきたいと思います。
で、黒豚で有名な鹿児島ですけれども、皆様、鹿児島といえばどんなイメージでしょうか?はい。えっと、桜島、屋久島、黒豚、鹿児島といえば何々みたいのはたくさん出てくるんですけど、私ですね、今回初上陸ということで、はい、楽しみにしております。
で、なんと言っても日本旅の楽しみといえば食でございますので、そんな黒豚を楽しんでいく、そんな鹿児島旅にしていきたいと思いますので、今回の目標はですね、お土産を買う。黙ってこえよって感じなんですけれども。
はい、ということで日本旅楽しんでいきたいと思いますのでお付き合いよろしくお願いします。からご登場ください。
て渡しております。
はい、ということで、鹿児島空港到着いたしました。そっか、鹿児島といえばこの西郷隆盛っていう人の出身地か。歴史詳しくない私でも分かりますね。霧島神社とか。うん。としてる。はあ。
で、ここからはですね、市内に出る路線バスみたいのが出てるんですよね。ここかな?2番出口出ていきたいと思います。あち、あ、ここタクシー乗り場だな。今ですね、私8月の上旬に来てますのでめちゃくちゃ暑いわ。
あ、なんか空港の足湯みたいなスポットがありますね。こんなクソ熱いのになんであるんだろうね。あ、でも源泉掛け流し。うん。あ、これかもしんない。空港で。切符売り場もここにあるわ。この8番のとこだね。
鹿児島中央っていうとこにちょっとこれから向かいたいので、天文館とかそこら辺。すいません。これスイカでも行けますか?
あ、じゃあここで買って。それかクレジットカードのタッチはできます。あ、クレジットカードのタッチできます。ああ、分かりました。ありがとうございます。
なんかクレジットカードでの決済はできるんだって。スイカは使えないらしいでございます。大人1500円。この8番乗り場、鹿児島行きでございます。
これより。こういうのは1番後ろに座るタイプ。よし。確か10分から15分間隔でこのバス出てるっぽいのよね。で、ここの券売機みたいなとこでチケット買うこともできるし、僕みたいにクレカでピッもできるみたいでございます。スイカは使えませんでした。
鹿児島中央行き前ターミナルでございます。お降りのお客様は降車ボタンを押してお知らせください。
よいしょ。はい、ということで市内に到着いたしました。ここはですね、天文館という鹿児島の市内の中心の辺りのエリアになるみたいでございます。
で、ここが天文館アーケードと言ってですね、この辺に結構有名な飲食店とかがずらっと入ってんだって。なんかここら辺で食べ歩きするのも1つの楽しみということで、ちょっと一旦この辺りでホテル取ったので、ホテルに向かいたいと思います。あれか、ちょっとあれだな。スケベッティな香りがする街だな。この天文館1個入ると。ありがとうございます。
はい。アーケードみたいなとこから歩いて4、5分のところですね。スケベ通りを通過したところにあるこちら、マイステイズ鹿児島というホテルに宿泊をさせていただきます。呼びづらい名前だな。失礼します。あ、意外と綺麗。
ですけど15時からに荷物だけ預けることできます。
はい。荷物預けましたんで早速出ていきたいと思います。意外と綺麗でしょ。めちゃくちゃ安かったのよここ。
はい、ということで、ランチを食べに参りました。えっとね、鹿児島中央駅の方に歩いてきたのかな?そっちが最寄りになると思うんですけれども。こちらとんかつ黒田さんという。早速黒豚いただきたいと思います。入りましょう。失礼します。
ミックス、ミックス並であるな。せっかくだからこれか。
方はください。どうぞ。私こちらみの活であげます。最初。はい。
失礼します。どうすん?どうすもいます。します。すごく近くになります。
になります。こちらで以上になります。はい。あます。はい。こちら。めちゃくちゃうまい。
ちょっと店内だったからあんま喋れなかったけど、めちゃくちゃうまいわ。柔らかいし。あ、最高。ご飯2杯まで行きます。
ということで、こちら鹿児島中央から次の場所に向かっていきたいと思います。
この40分が鹿児島行きなので。はい。30分に1本ぐらいですかね。3本くらいしかないんだ。で、今度行くとすれば59。あ、分かりました。はい。ありがとうございます。電車はそうだって。次は59分。全然出てないんだって。
さあ、時間になりましたので向かっていきたいと思います。よいしょ。これの5番、国分行きというやつですね。5番乗り場59分。ちょ、ちょっと遠い。もしかして。よいしょ。はい。よし。
お、来てる、来てる。これだ。5番乗り場。国分行き。よし。2両編成。めちゃめちゃでかいな。
お客様にお願いいたします。車内は禁煙です。
よいしょ。はい、ということで駅というところに到着いたしました。でさ、この電車の中からもう見えてたんですけども、この鹿児島といえばのシンボルの1つなんですけども、この駅降り立ったらこれ。桜島見えんの?半端ない。これ桜島で合ってるよね。目の前。しかもこの海。最高だ。
しかもこの駅無人なのよ。もう最高の景色。半端ない。これちょっと桜島さんはですね、明日行こうと思ってますけれども、ここ走る電車最高だな。めちゃくちゃ景色良かったです。いきなり。ありがとうございました。240円。
で、来たかった場所がですね、これ降りたすぐそばの仙巌園っていう、こちらね、世界遺産みたいなんですよね。あ、なんかこっちが仙巌園っていう世界遺産だと思うんですけど、なんか向こうに行く人もたくさんいるんだよな。何なんだろう。向こうにもなんかあるっぽいですね。なんかおしゃれ系は向こう行くな。駐車場か。で、観光客っぽいのはこっち行く。うん。じゃあ僕はこっち行きます。
はい。仙巌園。すごいいい雰囲気だな、ここ。もう後ろは山々。ああ。すごい綺麗な緑。その手前にある世界遺産で、こっち桜島だもんな。最高だな、ここ。早速中に入っていきましょう。この鈴の音。うん。
で、これかな?仙巌園のチケット、大人1600円。結構するわね。はい。で、キャッシュレス決済。ありがとうございました。はい、チケットゲット。これで入っていきたいと思います。入られたところ。ありがとうございます。入場。暑すぎ。暑すぎる。35°死ぬ。はい。
で、こちらというのはですね、薩摩藩島津家の別邸として1658年に、築庭なんて言うね、築庭された代表的な大名庭園ということで、すごく有名な庭園みたいでございます。
鹿児島といえば薩摩藩ですよね。昔ですね、坂本龍馬の大河ドラマにはまっていた時はですね、京都に行ったりとかしてやってましたので、こちらね、鹿児島、知識浅いながらにも楽しんでいければなって思います。
こちらお土産屋さんかな?うん。お餅屋だって。え、両棒餅屋?違う。ジャンボ餅って読むんだって。これで。うん。ちょっと見てみる。せっかくだから。ほら、ジャンボ餅。武士が大小の刀を差しているのを両棒差しと言っているところから、餅に2本の串を差した格好をジャンボ餅てなっ。
あ、これだ。お餅。ここで焼いてる。しかも思ってるよりすごい小ぶりだな。1個1個。暑そうだな、これ。だいぶ。ちょっと1個食べてみるか。すいません。このジャンボ餅1つください。お控えのお品です。お願いいたします。はい、ありがとうございます。はい、ごゆっくりどうぞ。
これがジャンボ餅。餅に点々でジャンボ餅なんだね。さっき焼いてたやつ。香ばしいみたらし団子だ。これが短刀と長刀をイメージしたやつ。
そうだ。最近、コメントとかですね、アドバイスとして、おさだの動画を見ても学びなんてないよねっていう言葉をちょくちょくいただきます。はい、ありがとうございます。そんなコメントをわざわざ書いていただいてね。はい。それ分かってます。はい。
どこから学びを与えそうな人間に見えますでしょうか?私がね。うん。冷静になってくださいね。ま、私も大人ですので、子供ではないですので、ちょっとは頭を使ってですね、ご紹介していく、そんな場面も増やしていきたいと思いますので、海外は分かんないですけども、日本ぐらいは日本人として案内していきたいと思います。暑いんですよね。頭がぼーっとしちゃって余計なこと言っちゃうかもしれませんけども、素敵な部分見していきたいと思います。よし。
そっか、この大名庭園、もうここ一体が庭園なんだね。何言ってんだって話ですけれども、なんかさ、綺麗な整備された、ま、もちろんここら辺整備されてるけどさ、なんかすごく水溜まりがあって、白鳥とかが泳いじゃうようなスポットがあんのかなと思ったけれども、そういう場所じゃないのかな。もしくはもっと奥にすごいのがあんのかも分かりませんけれども。うん。一応順路はこっちになってんだよな。
あ、この、お、ザハウス。おで。おで。おでん。ちょ、わかんねえ。はい。なんかこっからすごくなりそう。この後くぐった先がじゃん。ああ、これが続く感じか。で、あ、あった、あった。こっちだ。ザガーデンって書いてある。で、こっちがザハウスだから家ん中っぽいな。ちょっと1回こっち見て、鬼ズミに行こう。
昔ながらの日本の家って感じ。素敵よね、こういう家。お庭、お庭、中庭があって。うん。これ一周する感じか。わあ、めちゃくちゃ広いのよ、この家。
ああ、すごい、怖い。涼しい。よいしょ。あ、こっからもしかして、うお。わあ、素敵。わあ、綺麗なお庭ね。これがあれか。庭園か。で、奥には桜島が見える。この庭の、何ていうんだっけ?これか。
あのさ、そこがさっき降り立った駅で、向こうに行って、今見てきたんですけれども、世界遺産でこっちにさ、なんかおしゃれな奴ら、おしゃれな方々こっち行ってんなっていう風に言ったと思うんですけれども、ここスタバだこれ。しかもですね。このスタバ、文化財の洋館であってんの。和のようにカを使用しているみたいでして、これをスタバにしたんだって。
あのおしゃれボーイ、ガールたちはここに行ってたのか。うん。よし、じゃあ私もそれに倣っていきたいと思います。今はみかんの時期。ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅンって人いましたね。失礼します。わあ、すごい内装素敵。
今限定のコーヒー、結構すっきりのコーヒーになってますね。ありがとうございます。2階もあるんだ。わあ、素敵。アイスアメリカーノでした。
はい。ホテルチェックイン。暑い。なので新しいカードはフロントでお渡しいたします。はい、わかりました。はい、ありがとうございます。はい、チェックインしました。
510。はい。暑すぎる。先ほどの世界遺産行ってスタバでやって帰ってきました。元気出していきましょう。はい。
510。よいしょ。あ、意外と綺麗。510めちゃくちゃ綺麗だな。510。こちら。はい。よいしょ。はい。やつね。あち。よいしょ。よいしょ。はい。よし。よし。よし。よし。よし。よし。汗、汗がやばい。よいしょ。早速ちょっとご案内させていただきましょうかね。はい。よいしょ。
黒豚。そういえばめちゃくちゃとんかつうまかったな。はい。ざっとこちら部屋でございます。可もなく不可もなく。はい。で、ここに冷蔵庫が付いていて、水はないのかな?ポットとか、テレビとかそんな感じがございまして、貸室で、こちら水回り。はい。靴。はい。みたいな感じでございます。
こちら1泊の金額おいくらだと思いますでしょうか?こちら、ホテルマイステイズ鹿児島というホテルになりますけども、こちら1泊の金額がですね、3500円です。安い。今回2泊するんですけど、それで7100円です。ま、日月で泊まるんでっていうのもあんのかな。安すぎない?シャワー浴びます。
こっちは。進んだ。やっとご飯食べに行きたいと思います。
ということで、ホテルから歩いて10分ぐらいのところにあるですね、こちらのデパート、山形屋というデパートなんですけれども、なんか歴史的な百貨店、老舗店だって、これ。で、創業がですね、1751年。めちゃくちゃ前なんですよ、これ。なんかいきなり歴史を感じます、この辺り。
相変わらず朝ですね、コメントが。なんかこの上にご飯食べれるとこがあるんだって。なんか名物があるということでちょっと行きたいと思います。
あ、ここかな。7階だったな。多分この山形屋食堂っていうところであるお店だと思うんですけれども、ちょっと行きたいと思います。なんか雰囲気あるな。すごい待ってる。ここだ。ウェイティングあるんだ。すご。
上様。相手のどうぞ。お皿様どうぞ。はい。中の方ですね。よければお席をお使いください。はい。
はい、こちらがメニュー表なんですけれども、この山形屋食堂さん、7階でしたね。スーパーの焼きそば。これ、これが名物らしいんですよね。山形屋名物焼きそばというかな。片焼きそばみたいだね。うん。これ頼んでいきたいと思います。
失礼いたします。中間です。焼きそばお好みで三杯酢をお使いください。
来ました。これが鹿児島名物の焼きそば。調子乗ってチャーハンセットにしました。なんかこの酢をつけてお食べくださいっつってた。三杯酢って言ってたかな?これ。一旦このまま行きたいと思います。はい。あ、これ麺は揚げたやつのパリパリで片焼きそばみたいな感じなんだよね。はい。
失礼します。すいません。めちゃくちゃ美味しい片焼きそば。そして勢いよく頼んでしまった。全然鹿児島関係ないチャーハン。普通のチャーハン。
はい。でね、今19時前なんですけれども、19時過ぎに日没になるみたいでして、この目の前かな?なんかね、城山公園っていうとこがあって、そこが日没が綺麗に見える公園ということで有名みたいですので、今ちょっとそちらに向かっております。
で、そこに行く前にこちら。何度も今回お見かけさせていただいてますけども、西郷どん。うん。なんでぽっちゃりした人はどんってつくんでしょうかね。目の前に見えんのが西郷どんの銅像でございます。
東京の上野ってところにもこの西郷どんの銅像あるんですよね。ですけども、この鹿児島にあるのと上野にある西郷どん、違いがあるみたいでして、東京上野の西郷どんはですね、浴衣姿で犬を連れてるらしいでございます。そしてこの鹿児島、こちらはですね、軍服を着用した陸軍大将のお姿ということで、とってもお腹が出てます。
で、こちらの西郷さんはですね、写真嫌いということで有名だったみたいでして、実際にですね、1枚もお写真残してないみたいなんですよね。じゃ、どうやってこの銅像を作ったのって話なんですけれども、なんとですね、弟と従兄弟の顔のパーツを混ぜ合わせて、こういった顔、想像で描いたみたいでございます。そしてこの銅像にもなったという。うん。確かに遺伝子が強めな顔面でございます。
嫌な予感してきた。これもしかしてこっからめちゃくちゃ階段登る系か。あと300mぐらい。ああ、ちょっと怖いよね、これ。すごい細い道入ってきてさ、しかもさ、誰もいないのよね。
一応ここが城山展望台ってとこなの。綺麗に見えるっていう。結構ここまで歩くの大変ですし、絶対誰もいない。こんな真夏のクソ暑い日にこんな上登ってく。あ、怖いわ。めちゃくちゃ怖いじゃん。ちょっと待って。しかも蜘蛛の巣ある。ここ。うわ。ってことは誰も入ってないってことじゃん。蜘蛛の巣あるからここに。
おはようございます。ということで、本日も楽しい1日にしていきたいと思います。
ということで翌朝になりまして、今日もPなんですけれども、今日ね、ここのホテルの朝食をいただきまして、宿泊代金とは別で1500円払って食べたんですけれども、その朝食がポテンシャル高くてですね、なんか黒豚のしゃぶしゃぶとかあったりしてですね、めちゃくちゃ美味しかったですね。はい。
では、本日今9時過ぎになりまして、今日もこの鹿児島を楽しんでいきたいと思います。まずはですね、すぐそこからバスが出ていてですね、1時間半ぐらいかけて、ある場所に向かっていきたいと思います。この2番乗り場っていうところから、今ですね、知覧基地っていうところ行きたいんだよな。Googleマップだと、なんか1本で行けそうなんですよね。その目の前までこっから。特攻観音入り口。
あ、ちょっと待ってみるか。26。これね、1時間に1本ぐらいしかなくて、これ逃すとちょっと大変なことになりますので、しっかりと26分のに乗りたいと思います。
これかな?知覧行き。左に曲がります。知覧行くか聞いてみよう。の行きです。すいません。これって知覧行きますか?これって知覧行けますか?あ、はい。行き発車します。行かない。あ、これか。これか。
これか?すいません。これって知覧行きますか?行かない。あ、行かないですか?1番前のから白いバス。ああ、分かりました。ありがとうございます。立ってたとこが悪かったのか。これ1番前のここで立ってろって言われたな。で、多分白いバスって教えてくれた。これ黄色いもんな。
あ、白いバス後ろから来てる。これか。白いぞ。白いか。これ何色だ?これか?広木ニュータウン。聞いてみよう。25番。これ知覧行きますか?あ、行かないですか?待ってんの?ここで合ってます。あ、こっち側。ありがとうございます。
わかんない。ああ、もう全然わかんないじゃん。これ通り過ぎた説あるね。5分前から待ってたの私。一応ね。でも立ってる場所がここで悪かった可能性も大いにあるね。確かに知覧って書いてないのよね。もうあれに特攻観音入り口。
たださ。あ、来た。これか。これ白っぽいな。あ、知覧の特攻入り口って書いてある。よっしゃ。来た。ちょっと時間遅れちゃっただけね。5分ぐらい。あ、待って待って待って待って待って待って待って。これこれこれこれこれ。この白いやつ。知覧特攻観音。はい。行きます。平川経由。
これスイカで入口行きです。マカード。電子できないですね。あ、できない。あ、はい。おし。ご迷惑おかけしました。すいません。知覧まで行くとしたらおいくらになりますかね?えっと、こっからだったら1310円。1310円。お、現金持ってなかったら終わってた。ご注意ください。
を始め九州の時刻をする。本日も鹿児島交通をご利用いただきありがとうございました。
あ、ちょっと待って。ちょっと待ってよ。いました。お客さん。あ、いいです。はい。やばい、やばい、やばい、やばい、やばい。もしかして。はい。ました。あ、ちょっと待って。ああ、すいません。これも替えまし。あ、ごめんなさい。ありがとうございます。あ、はい。新札使えない。危ねえ。はい。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。危ねえ。
これ新札使えないのよ。うん。だから、ちょっと焦ったけど、札に替えてもらって払えた。1310円。うん。で、俺3000円しか持ってなかった。現金だからさ、帰りギリギリだったわ。もうグダグダね。
ということで、この鹿児島で楽しみにしていた1つなんですけれども、知覧基地という、知覧特攻基地だったかな。なんか昔読んだ本、だいぶ昔ですけどもね。それに人生に迷ったら知覧へ行けと。特に人生に迷ってるわけではないんですけれども、はい。ちょっと来た次第でございます。
で、ここね、知覧茶っていうのがあって、昔ここは、その飛行の基地、学校かだったところが、今はですね、茶畑みたいになってるみたいなんですよね。なのでこの知覧のお茶というものも有名な1つみたいでございます。
こちらね。これあれかな?なんだっけな?特攻隊員の母として言われてた人、なんだっけな?女将さん、トメさんっていう方だったかな?ほら、母の像、安らかに。で、これはあれだね。特攻隊員の方の展示だね。ほら、特攻勇士の像、とこしえに。
ではこちら、知覧の特攻基地、特攻平和会館に入っていきたいと思います。大人500円ですね。はい、こちら入っていきます。大人1人で。はい。お1人500円になります。カードでお願いします。
ここ入ってすぐのロビーと、このゼロ戦。ここまでは撮影がオッケーということで撮らさせていただいてます。これゼロ戦、実際に飛んだものみたいでございますけど。
おお。ちょっと中は撮影できなかったんですけども、じっくり拝見させていただきました。遺書がこうバーってね。で、それが、ま、ちょっと読める字と読めない字が僕はあったんですけれども、ちょっと読めたやつを読むと、親族への感謝とかが多かったですね。うん。いや。
で、えっと、ここがね、中の説明でもあったんですよ。兵舎という、特攻隊員がその飛び立つ前に過ごす宿が復元されたものがあるみたいで、ちょっとそれを見ていきたいと思います。
これか。この三角兵舎。うん。これが、なんかこう飛び立つ前に、敵にバレないようにこういう森林のなんか奥の方に半地下で作ったって書いてあったな。うん。あ、ここに書いてあるな。これ。敵の目を避けるために森林の中に半地下で作ったって。
でさ、特攻隊員の年齢とかも書いてあって、最年少が17歳で、ほとんどが10代、20代の方々でしたね。うん。が、飛び立っていったという前にみんなで過ごす宿がここ。もう本当ベッドだけ。布団か。
で、これあれか、飛び立つ前のあれかな?写真かな?こういう展示がたくさんありましたね。でさ、皆さん、なんつうんでしょう?数日後にはもう片道の燃料をさ、こう乗って飛び立っていくわけだから、もう亡くなられる前提だけど、顔がなんかそんな暗くないというかですね。すごいな。こうやって平和で過ごしていることに感謝でございます。
はい。この施設の近くにちょっとご飯食べるとこあったので、こちらでご飯食べていきたいと思います。知覧茶だ。
そうだ。これメニュー表なんですけれども、この方、鳥濱トメさん、この方が特攻の母と呼ばれていて、そのね、何て言うんだろう?親族の方が今経営をされてるということで、こちらのお店で有名なのは釜飯なんでしょうかね。釜飯セットとかがあるな。あとはこういう麺系。うん。なんかうどんとか食べたいな。あっさりしたやつね。
こちら唐揚げ釜飯になります。こちら釜の部分お熱くなっておりますのでご注意ください。ありがとうございます。
はい、ということで注文したのはですね、こちらのお店で人気の釜飯唐揚げセットということで、はい。で、釜飯も5種類ぐらいから選べて、鮭いくら釜飯にいたしました。めちゃくちゃうまそう。この鮭いくら一番美味しいよね、これね。
誰。トメさんさすが。
お待たせしました。皆様、谷山、鹿児島中央経由鹿児島行きです。本日のご乗車誠にありがとうございました。
はい、ということで、市内の方まで戻ってまいりまして、1回バスを乗り継いでですね、こちら桜島フェリーターミナルにやってまいりました。ということで、桜島向かっていきたいと思います。ありがとうございます。
あれなんだね。鹿児島水族館もこのフェリー乗り場周辺にあるんだしね。ちょっと今回は行きませんけれども。さあ、でね、このフェリーって24時間営業なんだって。これか?なんか急いでる人いる?これかな?ちょっと待って。急いでる人いるからもしかしたら時間なのかもしんない。えっと、0分発。あ、40分発。こんな感じなんだ。今38分だから、今ね、40分のに乗ろうとしてんだと思います。
で、250円。これチケット、チケット買ってないな、俺。チケットどうしたらいいんだろう?中で行けんのか?一応何?あ、やばい。絶対これ発車の音楽だ。やばい。ちょっと待って。渋い。発車の音楽渋い。乗ります。チケット持ってないけど。あ、チケットどうしたらいいんだろ?すいません。チケットって?
チケットは着いてからです。降りる時にお願いします。クレカでも大丈夫です。あ、ありがとうございます。よしよしよしよし。危ない危ない。あ、これだ。こんにちは。よろしくお願いします。お願いします。
あ、超ギリギリ。あ、ちょっとこれ24時間営業もどうでもいい。24時間営業。わあ、すごい潮の匂い。当たり前か。じゃ、中入ろ。静かに。よいしょ。
あ、そうだ。そういえばすごいうどんの。トイレも普通に綺麗についてます。トイレ。でこんな感じでお菓子もう売ってる。で、確かうどんが売ってんな、どっかに。あ、これだ。これ帰り食おうと思ったけど、帰りはもうやってないな。8時から17時だって。
このやぶ金っていううどん屋さんでさ。ここから桜島まで15分しかかからずに着いちゃうんだって。だから、そのうちに食べないといけないのよ。先食べる。一旦外見ようか。みんな食べてる。1回このうどん食う前に出発の風景見よう。
わ、これ多分帰ってきた船だ。あ、すごい。桜島。こっから見ると。うわ、しかもなんかちょっと雲がかかってんのか。灰。これ灰じゃないよね、この桜島で。これ帰って、お帰りなさいませ。うん。車も乗ってるから車でも行けんのよ、確か。乗りながら。ただなんかね、それは予約しなきゃいけないんじゃなかったかな。ちょっと自分で調べていったですけども。
これ、これ。桜島って、ま、こう噴火、灰が出るのが日常なんですって。住んでる人いるよね。なので天気予報に降水確率ならぬ降灰予報とか風向きとかを絶対みんなチェックするんだって。だから灰が来ちゃうから。
ちょっとうち垂れようと思いましたけど。お願いいたします。ご乗船誠にありがとうございます。きつねうどん、これ食べよう。きつねうどんです。熱いから気をつけて。はい。ありがとうございます。箸とかは後ろの箱の中に入ってますね。あ、はい。ありがとうございます。
これ到着15分しかないから早速食べないといけませんけども。優しい。優しさの塊。結構揺れるな。よいしょ。
上に出たらだいぶ綺麗に見えそう。ああ。うわあ。すご。こちらが、これしか。望遠鏡もあるし。桜島すげえ。これやっぱあれなのかな?ま、雲か。これはさすがに灰じゃないよね。すごいでっかい。はい。でさ、こっから見る限り家みたいのもあるから、ま、住まれてる方もいらっしゃるんだよね、この桜島には。
で、この船が、もう30分ごとに、20分かごとに行き来してる感じみたいでございます。
はい、桜島到着。で、こっちに来て支払いって言ってたからここでかな。オッケー。クレカで支払えた。で、こっちが桜島の方のターミナルで、レンタカー、レンタサイクルとかあるんだって。うん。今回はどうしようかな。あんま時間がなくてですね。ま、あるんですけども。確かこれ1周するほどでもないかなんて思ってんのよね。ね。
だからレンタサイクルで楽しめるところだけ楽しんでみるか。めちゃくちゃ気になっちゃったな。長渕剛モニュメント。うん。関係あんの?桜島と。なんかそんな歌歌ってそうです。ま、1回レンタサイクル借り行くか。よし。
わ、ちょっと今思ったけどさ、これ車置いてるのさ、全部灰がかかってるわ、多分。砂埃か。でしょ、これ多分。言ってたけどね、これ。うわ、桜島体感してるわ。早くも。はい。
まもなく改札終了です。ご乗船の方は改札口へお越しください。
あ、フェリーのね、挨拶。ああ、めちゃくちゃ島だな。ああ、久々にこういう島に来た気がする。これかな?レンタ?はい。私じゃないよね。これかな?やってる?私レンタサイクル。あ、こんにちは。はい。
レンタサイクルやってますか?えっと、あと1時間ぐらいしかないですけど。1時間ですよね。行かれた。あ、えっと、展望台行こうかなと思って、烏島展望所。烏島展望所か。そこまでは大丈夫ですけど。1時間ぐらいで帰ってくる予定です。そうですね。ものすごく暑いですから。そうですよね。じゃあどうぞ。中へ。はい。
あとバスの方法もあります。あ、バスもあるんだ。あ、いや、もう4時が出てない。歩いても、今度4時、行けないことはないです。30分ぐらいしかないから、行けないことはないですけど。これサイクルっておいくらですか?400円。400円。400円、計算。あ、じゃあでもバッと行って帰ってきちゃおうかな。それじゃでいい。はい、いいですか?ありがとうございます。何た?今俺。え、はい。
烏島だとこの辺っていうか、今ここですけど、ここになりますね。その辺。こんなとこ行けないですもんね。こっちのも時間。そうね。まで1時間半。あ、じゃだめだ。で帰ってくる感じで。もしここに行かれたいんだったら、ここ山の上なんですよ。その代わり車窓から。はい。うん。うん。降りれない。あ、ぐるっと回って車窓の景色を見るみたいな。そう、そう。それが4時半。4時半。はい。
これってここをぐるっと回ってここら辺に戻ってくる。あそこに帰ってきますね。あ、じゃあそっちにしようかな。はい。で、おすすめはどっちですか?こっちの方がいい?うん。ま、ここも通るので車から見れると思います。中には入っていかないよね。景色を見れたらいいなと思ってたんですよね。だったらバスで行っちゃった方がいいですね。
4時半のバスで、えっと、あと30分ぐらい時間があるから、ちょっと歩きますけど、道の駅が近くにあるので、そこでお買い物とかいいです。ここも5時で終わりなので。で、えっと、4時半のバスがこの駐車場の方に来るので、ここ。バスが来ますので、そこにそれか乗ってやれば、ま、金額は一緒なんで。あ、分かりました。すいません。ありがとうございます。ご丁寧に。じゃ、これキャンセルでいいですかね?ごめんなさいね。ありがとうございます。いいですよ。地図。あ、地図いい。あ、じゃあもらおう。せっかくだから。はい。どうぞ。ありがとうございます。すいません。
よいしょ。ご丁寧に教えていただいたわ。ここのレンタサイクルのお店に。うん。で、なんかバスで車窓から眺めた方がいいって言ってたからこっちかな?うん。それはそうね。あと1時間しかなくて、いろんなところが17時で閉まっちゃうんだって。お前何やってんだよ。もっとご利用は計画的にだったんですけれども、強くて見えない。
フェリー乗り場降りて歩いてね、5分ぐらいのところにある道の駅、桜島、火の島めぐみ館の道の駅っていうのかな?うん。そこまで歩いていったら、そっからバスが出て、この湯之平展望所ってところをぐるっと回ってくれんだって、バスが。それの車窓楽しもうか、みんなで。暑いから。てか、めちゃくちゃ暑いのよ、今。だから、そんなね、チャリ乗って調子乗んない方がいいって。
おお、この神社。そう。ここ上がってくとこ。わあ。何社なんだろう、これ。はい。で、ここかな?道の駅、桜島。うん。ここから、えっと、バスが出るって言ったけど、どっから出んだろうな。で、30分に1本って言ってたけど、これがあれか、お土産買えるよって言ってた場所かもしれない。ちょっとここで待機するか。あと10分後ぐらい。はい。よいしょ。失礼します。
あ、これがお土産か。すごいいい形してる。こことかで買ってんのかな?地元の人は。食材とか。コンビニはあったからな。さっきローソンみたいの見た気がする。へえ。桜島の名物って何なんだろう?あ、みかんが。あ、そうだ。お土産買うの忘れてた。後で買おう。覚えといて皆さん。
誰もいないな。で、なんかぐるっと回ると、今僕がいんのはこの道の駅で、こういった国民宿舎、ビジネスセンターで、これが行こうと思ってた展望台。でもここ行くんだったら、チャリで行くんだったら、えっとね、こっち、湯之平展望所、これがめちゃくちゃ上の方でチャリじゃ行けないっつったから、ここをね、近くを通るから、これを車窓から見んのがいいんじゃないっつってた。で、レインボービーチ。海が綺麗なんですよね。なんか海水浴ができるらしいですね。ぐらい来て早く。
これかな?アイランドビュー、Bコース。誰も乗ってないんじゃないかこれ。お待たせいたしました。桜島アイランドビューでございます。
では桜島ぐるっと回っていきたいと思います。ご乗車いたします。あ、これほら、ローソンあるからコンビニがあるね。あ、そうだ、そうだ。で、これ足湯が有名なこのなぎさ公園っていうのがなんかね、足湯があんのよね。ちょっと木で見えないけど、なんかね、足湯ができるっていうので有名なスポットみたいでございます。ですけど、今ただいまの気温がですね、36°。足湯いらないです。
私チャリ借りてたら、このもう外めちゃくちゃ暑い中ですね。約片道1.5kmぐらいを走るっぽかったでございます。この道ね。マジであの人のおすすめのこのバス、お勧めしていただいてよかったでございます。お楽しみください。ピカです。今。
はい。ここが湯之平展望所。なんか7時10分にここ最終出るみたいで、それまではちょっと出ていいのかな?ありがとうございます。ありがとうございます。そっか、結局。うわ、すごい。これかな?うわ。うわあ、すごい。さっきの。うわ、すごい立派な桜島。これ、ここが1番高いところの展望台みたいでして。うん。良かった。ぐるっと回るだけじゃなくて降りてみることができましたね。すごいセミの鳴き声。
あと5分だけちょっと見ることができそうだから。みんなこうやって顔隠してるわ。口元と。結構確かに砂埃なのか灰なのかわかんないんだけどすごいわ。で、ちょっと上に登ったらここ、桜島をぐるっと見れるな。あ、すごい綺麗。で、向こうがあれかな?乗った鹿児島の方だろうね。ここも鹿児島だけど。
農業と桜島。ああ、桜島大根。桜島みかんってのが有名なんだ。で、今いるのがここ展望台で、この奥木城地っていうのが今住める場所なのかな。あ、意外に良い観光できた。よかった。このアイランドビューバスいいかもしんない。です。
はい、ということで市内の方まで戻ってまいりまして、こちらホテル近くの天文館という商店街に戻ってまいりました。で、ここではですね、視聴者さんからお勧めしてもらった天文館、ここで食べてって3つを教えていただきましたので、ちょっとそれを食べに行きたいななんて思ってます。
で、早速お店2つ並んでるんですけど、この揚げたて屋さん、さつま揚げのお店と、こっち駄菓子横丁。駄菓子横丁でいいのかな?このね、2店舗お勧めしてもらったのよね。しょっぱいのと甘いの、どっちから行きましょうか?甘いのから行きたいと思います。
こちらで、ここは焼きドーナツ買えって言ってたな。なんだ焼きドーナツって。持ち帰り用なのか?ここのドーナツがうまいって言われたんだけど全然わかんない。あ、これっぽいな。焼きドーナツ。これかな?通常ここで焼いてるんだろうね。本日の焼き立ては終了しましたってなってるから終わってるね。通常はここで買えるっぽいけど。これかな?これ1個買ってくか。焼き立てじゃない焼きドーナツ。よし。
じゃあちょっとこれ外で食べようか。ここ。あ、知ってる?これ有名。焼きドーナツ。天文館ドーナツというところでございます。はい。だいぶ冷えてますけれどもね。油で揚げないんだ。水が欲しい。
はい。続いてこっち、さつま揚げ。さつま揚げか。種類あるんだ。わかんないな。あ、じゃあチーズ入りのください。はい。
次、さつま揚げ。こちらの揚げたて屋さんのさつま揚げ。こっちも全然揚げたてじゃない。だいぶ冷たい。このチーズのやつで170円ぐらいだったかな。あ、ほんのりあったかい。あ、めちゃくちゃ美味しいや。水が欲しい。
はい。そして3つ目。これ、むじゃき。うん。これも有名なんでしょ?鹿児島で。これ白熊さん。食べたことあったもんな、俺。白熊っていうそのかき氷の話だと思うんだけど。合ってる?これ。食えないな、これ。あ、でもベビー、ちっちゃいのがあるわ。あ、ここだわ。すごいちゃんとしてる。こんなかき氷食っていいのかな?男1人で。
じゃあむじゃきさん行きたいと思います。むじゃきっていうだけやるか。むじゃきにね。ま、1人。入り口でもご飯か白熊かって言われたな。おさだですって言いそうだった。
めちゃくちゃ種類あるな、これ。うん。どれが美味しいんでしょうか?全部白熊っていう名前がついてて種類。もういいや。多分この白熊ってやつが一番メジャーだからこれにするわ。はい。
サイズの白熊も、バナナを正面にしていただいて上から見ていただきますとレーズンとチェリーで白熊の顔になっております。失礼します。
はい、到着しました。こちらが白熊のちっちゃいサイズですね。これ上から見るとこのレーズンが目、口になってて、白熊みたいでございます。いただきます。
はい、ということで、白熊完食いたしました。ということで、鹿児島編いかがでしたでしょうか?今回の動画面白かった方、ぜひ高評価ポチッとよろしくお願いします。ということで、鹿児島で終わらせてもらいます。また次の動画で会いましょう。よいしょ。
記事公開
