高山病と闘いながらウユニ塩湖へ:コロンビアからボリビアに入ったおさだのウユニ滞在記
osada /おさだ【海外ひとり旅】コロンビアのボゴタを旅していたおさだは、この回からボリビア編を始める。2026年に行きたかった国の一つがボリビアで、目的はウユニ塩湖、中でも一面が鏡のように空を映す景色だ。この景色は雨季に見られるといわれ、訪問は1月下旬。出発前に視聴者と開いた「作戦会議」でも、ウユニ塩湖が一番楽しみだという声が多かったという。今回の旅はウユニと、ラパスの2か所を回る予定で、この動画はウユニ編にあたる。
旅の本題は絶景だが、動画全体を通して繰り返されるのは標高の高さと頭痛である。深夜の空港での長い待機、ATMでの計算ミス、ツアーでの置き去り未遂など、到着から塩湖ツアーを終えるまでの出来事を順に追う。
出発前に挙げた2つの注意点と「酸素の無駄遣いをしない」という目標
おさだは出発前に注意点を2つ挙げた。1つ目は治安で、外務省の危険レベルではボリビアはレベル1、つまり「十分注意してください」の段階にあたるという。2つ目は標高で、ボリビアの主要な地域は約3600〜4000mにある。富士山の山頂が3776mなので、ボリビアでは富士山頂かそれ以上の高さが生活の基準になる、と説明する。ほとんどの人が高山病になると聞いており、肺の弱い人ははしゃがないほうがいいとも付け加える。ただしこれは外務省の注意ではなく「一般常識みたいなもの」だと断っている。
そこで今回のボリビア旅の目標は「酸素の無駄遣いをしない」ことになった。冗談めかした目標だが、この後の動画ではたびたび「苦しい」「あまり大きな声を出したくない」とこぼしており、半分は本気だったことがわかる。
ボゴタからラパスへ:入国条件、通信、アビアンカ航空
おさだはボゴタから21時25分発のラパス行きに乗った。おさだによると、ボリビアには90日以内の滞在ならビザは要らない。入れておいたほうがいいアプリは配車アプリのUberくらいだという。通信はいつも使っているKlookのeSIMにしたが、南米向けは1GBで1400円ほどと高めなので、現地の価格も確かめてみたいと話していた。
利用したのはアビアンカ航空で、世界で2番目に古いコロンビアの航空会社だとおさだは紹介する。東京から南米まで行く場合を調べると、この1年ほどの最安値は約18万円、所要時間は約28時間だったという。ボゴタからラパスまでは約4時間のフライトである。
世界一高い空港エル・アルトでの入国手続き
到着したのはラパスのエル・アルト空港だ。世界一標高の高い空港といわれ、標高は約4000m。日本との時差は13時間である。降りてすぐにおさだは「なんか苦しい」と漏らすが、「病は気から」と気持ちを切り替えた。
入国審査では泊まるホテルを聞かれた。このままウユニへ移動してウユニのホテルに泊まると答えると、それで通してもらえたという。荷物受け取り所にはQRコードが掲示されていて、出口でそのフォームに入力するよう求められた。言語は英語かスペイン語を選べ、旅行情報や個人情報を入力すると思われる内容だった。申請を終えるとQRコードが発行され、それを見せて外に出る。おさだは購入済みのSIMで通信できていたが、現地でSIMを買う予定の人も空港のWi-Fiに接続すれば手続きできそうだと話している。
7時間の足止めと仮眠室
当初はこの空港で5時間乗り継ぎを待ち、ウユニへ向かう予定だった。ところがウユニ行きの便が10時発に変わり、深夜2時40分の時点で7時間待たなければならなくなった。ラパスからウユニへは飛行機で1時間ほどの距離なので、待ち時間のほうがはるかに長い。
空港には両替所や簡単な買い物ができる店のほか、シャワールームや仮眠室もあった。通貨はボリビアーノで、おさだは1ボリビアーノを約22円、20倍すればだいたいの円換算になる、と理解していた。仮眠室は1時間1200円ほどと見積もり、7時間寝ても6000円程度だと考えて借りることにした。フライトまで実際に使えたのは5時間ほどだった。部屋は個室と2段ベッドの相部屋の2種類から選べ、おさだの換算では個室が約6000円、相部屋が約4000円。おさだは個室を選んで眠った。
ATMでの計算ミスと現金が必要だった理由
仮眠の前に、おさだは空港のATMで現金を下ろした。ここで換算を何度も間違える。最初の機械では250ボリビアーノが引き出せず、別のピンク色の機械でようやく出金できた。ところがレシートを見ながら計算し直すと、本当に必要だったのは2000ボリビアーノで、引き出せたのは250ボリビアーノ(約5000円分)だけだったと気づく。さらに追加の金額を計算する途中で、桁を取り違えて50万円相当を下ろしそうになり、「危ねえ」と慌てていた。
しかも一度に大きな額は下ろせず、1000ずつ引き出す形になった。結局3回に分けて出金し、そのたびに手数料がかかった。現金をこれだけ用意したのは、Booking.comのような予約サイトで取ったウユニのホテルが現地での現金払いを求めていたためだ。両替はかなり大変だった、とおさだは振り返る。
ウユニ到着とタクシー交渉
ラパスからは、おさだが「ボリビアーナ航空」と呼ぶ国内線でウユニへ飛んだ。飛行時間は約1時間で、機内からすでに塩湖らしきものが見えた。ウユニの空港(ラ・ホヤ・アンディナ空港)の標高は3670m。ラパスより少し低いが、富士山頂と同じくらいの高さである。空港はとても小さく、トイレなど最低限の設備しかない。両替所は見当たらなかったので、両替はラパスで済ませておいたほうがいいかもしれない、とおさだは助言する。
空港の外に出ると「何もない」。いつも使っている配車アプリはここでは予約できず、タクシーと交渉するしかなかった。事前に調べた相場は30〜50ボリビアーノ。最初は50と言われ、40ほどに値下げしてもらった。約800円である。おさだは「もうちょい低く行けたな」とこぼしていた。市内までは5分ほどで、ホテル名をGoogleマップでちらっと見せただけで運転手が「オッケー」と答えたことから、運転手たちはホテルの場所を把握しているのかもしれない、と感じたという。
宿泊先「オスタル・マヒア・デ・ウユニ」
泊まったのはオスタル・マヒア・デ・ウユニ。10時過ぎに着き、荷物だけ預けるつもりだった。受付では予約が見当たらないような雰囲気になり、台帳は今どき手書きだった。スタッフの言葉はほとんど聞き取れなかったが、結果的にはすぐ部屋に入れてもらえた。部屋は3階の25号室。3泊すると伝えたつもりだが、伝わっているかは最後まで自信がなかった。
部屋にはベッドと椅子があり、道路に面した窓から光がよく入る。水回りにはボディソープらしきものがある程度で、シャンプーは置いていないので持参が必要だという。タオルは用意されていた。料金は1泊9000円。周辺のホテルもいろいろ見たが「こんなもん」だったと話す。この時点で頭痛がひどく、寝不足のせいなのか高地のせいなのか、おさだにも判断がつかなかった。
ウユニの町歩き:犬、スーパー、気温
1時間ほど仮眠を取ってから、昼食を探しに町へ出た。飲食店やホテルはそこら中にあり、日用品を買える店もあるので、滞在で困ることはなさそうだとおさだは見る。目についたのは犬の多さだ。野良犬かどうかはわからないが、あちこちで走り回ったり寝そべったりしている。地面には糞が落ちていたり凸凹があったりするので、足元に気をつけるよう呼びかけていた。町並みは低く平たい建物が続き、特徴が少ないため、地図がないと迷いそうだという。
スーパーでは2リットルの水が8ボリビアーノ(約160円)、600mlが5ボリビアーノ(約100円)だった。時計台のある中心部まで来ると急に人が増え、果物や菓子を売る屋台が並ぶ。シャンプーのような日用品まで路上で売られていた。1月下旬のウユニは最高気温19度、最低気温7度。朝晩は冷えるが、日が出ている日中はかなり暖かく、おさだは長袖Tシャツ1枚で過ごせていた。
昼食にラマ肉を選ぶ
昼食は中心部近くの2階にあるレストランでとった。Googleの評価も悪くなかった。外ではお祭りなのか楽器隊が演奏していて、とても賑やかだった。この店ではメニューを見て、注文をメモに書いて渡す方式だった。スペイン語のメニューが全くわからず、Googleマップの写真を見せて確認すると、揚げたチキンの料理と、ラマ肉の料理があるとわかった。おさだは牛肉が食べたかったが、せっかく南米に来たのだからとラマ肉を選ぶ。
食べてみると、言われなければ牛肉に近い味と食感だったという。一方で「噛めば噛むほどあの可愛らしい顔が浮かぶ」と複雑な心境も口にしている。添えられたご飯はパサパサしていた。店の人がスパイシーソースを持ってきて、ご飯ではなくジャガイモにつけて食べるよう教えてくれた。試してみると、かなり辛かった。
塩湖ツアーの予約とコカの葉
ウユニ塩湖へ行くにはツアーに申し込む必要がある。おさだは有名なツアー会社だという「穂高マウンテン」を訪ねた。コースは、10時半から夜8時までのフルデイ、サンライズ限定、サンセット、デイタイムなどに分かれていた。スタッフは日本語を少し話せた。主要なのは3つのコースだと教わり、翌日のフルデイコースを選んでドルで支払った。行程には列車のある場所も含まれ、長靴の貸し出しと昼食もつく。店内の壁には日本語の書き込みがたくさん残っていた。
頭が痛いと話すと、スタッフが近くの市場でコカを買えると教えてくれた。おさだが市場(中央市場とみられる場所)へ行き、食堂がひしめく中を「コカをください」と尋ね歩くと、コカの葉とコカのティーバッグを売る店が見つかった。地元の人は葉をそのまま口に入れて噛むといい、1枚もらって試したが「めちゃくちゃ美味しくない」。それでも教えてもらったお礼も兼ねて5ボリビアーノ分買った。店の人は袋に何かを追加で入れてくれた。噛んでいるうちに頭痛が和らいできた「気がする」とおさだは話す。
後で食べ方を調べると、数枚まとめて頬の内側に入れ、長時間噛み、飲み込まずに味と成分を抽出するのが一般的だとわかった。高山病に効果があるとされ、地元の人も買っていた。旅行者に一番一般的なのはコカ茶だという。おさだはまた、コカを日本に持ち帰るのは違法になると調べて知り、持ち帰ったら捕まってしまうと注意を促していた。
翌朝も続いた頭痛
おさだは部屋に戻って仮眠を取ったつもりが、そのまま14時間眠って朝を迎えた。ホテルの朝食をとってからツアーに向かう。ウユニの標高は約3700m。コカの葉を噛み続け、寝れば治るかとも期待したが、頭痛は全く収まらなかった。当たり前のことだが薬などは準備しておくべきだ、とおさだは視聴者に呼びかけている。
置き去りになりかけたツアーの集合
10時半に穂高マウンテンの前へ行くと、参加者が集まり、4人ほど乗れる車が次々と出発していった。おさだは15分前には着いていたが、名前が呼ばれないまま一人だけ残された。スタッフが電話で確認してくれ、結局おさだを乗せるはずの車は一度出発していたことがわかる。車が戻ってきて、ようやく合流できた。
同乗者は全員日本人だった。名簿の名前が違っていたうえ、4人分の名前しか書かれていなかったらしく、それで呼ばれなかったようだと同乗者と話していた。出発後は長靴を借りる場所に立ち寄り、並んだ中から好きなものを選んで履いた。おさだはできるだけ臭くなさそうな白い長靴を選んでいる。
列車のある広場とお土産
最初のスポットでは30分の自由散策になった。錆びついた古い列車が並び、上に登ることもできる。おさだは廃車になった昔の列車なのだろうと推測していた。参加者たちは線路の上でポーズを決めて写真を撮り、「UYUNI」の文字のモニュメントもあった。おさだは、世界を回っている日本人旅行者はテンションが高いと感心しつつ、自分は体調が悪く、団体行動の中で申し訳ない気持ちもあったと語る。
次はお土産を見られる場所だった。塩で作られたとみられるラマのキーホルダーを見て「可愛い」と言った直後、「全然思ってないわ」と付け足している。移動中の道は、舗装された区間以外はかなり凸凹で大変だったという。
鏡張りの塩湖と湖上のランチ
塩湖に着いてからは長靴で水の上へ入った。水はごく薄く張っていて、空と雲がそのまま映る。おさだは、地平線を境に上が本物の雲、下が映った雲だと説明する。目の前に止まった別のグループの車も、宙に浮いているように見えた。日差しが強すぎてカメラの画面が見えず、きれいに撮れていることを祈るしかなかったという。それでも「今まで見た中でトップに入る絶景」と感動していた。
昼食はこの鏡張りの湖面の上でとった。パラソルで日陰を作ってもらい、野菜、バナナ、肉が並ぶ思っていたより豪華な食事だった。食事中には、同乗者の一人が無線機を持ってきていた話も出た。その人によると、持ってきたのは受信専用のレシーバーで、送信できる機器はこの国では免許がないと捕まる可能性があるため、受信機だけにしたという。
塩のホテル、国旗、湖上の結婚式
続いて塩湖の中にある塩のホテルを訪れた。壁、テーブル、椅子まですべて塩でできている。ベッドのある部屋もあり、実際に泊まれるようだった。ただおさだ自身はあまり惹かれず、「ハングリー精神のある方には良いのでは」と控えめに評している。トイレは普通の水洗だった。ホテルの周りでは、地元の人かどうかはわからないが何度も写真を頼まれ、おさだは「誰かと間違えているのか」と冗談を言っていた。
ホテル前には各国の国旗が並び、日本の国旗は旗が絡まって見づらいものの中央付近にすぐ見つかった。湖上では結婚式の写真を撮るカップルもいた。おさだは「自分も昔そういう経験がある」と話しつつ、「現実はそんなに甘くないから頑張ってほしい」とも付け加えている。その後はツアー恒例の撮影タイムになり、ガイドの合図で参加者が並んだり走ったりするトリック写真や動画を撮った。
見られなかった日没と夕食のステーキ
ツアーの締めくくりは湖上での日没鑑賞の予定だったが、この日は日没が見られないとガイドから告げられた。夕方になると急激に冷え込み、撮影は続いたものの、おさだは「もう帰りたい」と本音を漏らしている。中心部に戻ったのはちょうど夜8時ごろだった。
夕食では、外でチリ出身らしい人が食べていた料理(おさだは名前をうろ覚えで、「ピラモマサ」のように聞こえたという)を勧められた。しかしおさだはどうしてもステーキが食べたく、ただ牛肉を焼いた一皿を注文した。メニューにはボリビア料理が多く、動画としては現地ならではの料理を見せるべきか最後まで迷ったが、「これが一番」と満足していた。
ウユニ塩湖の感想とツアー選びの助言
楽しみにしていたウユニ塩湖は、想像していたより5倍くらい感動した、とおさだは振り返る。一方で、ツアー選びには注意を添えた。フルデイのツアーも悪くないが、自分のように団体行動が苦手ですぐ飽きてしまう人には、10時から15時ごろまでの半日ツアーで十分だったという。鏡張りの湖面を見れば感動はそこで得られる、というのがおさだの見方だ。ただし最終的には各自のプラン次第だとしている。動画は、おさだが頭痛がひどいまま牛肉を食べ終えるところで終わる。
ワトースリな
改めまして、おさだです。今はですね、コロンビアのボゴタにいます。で、今回の動画からですね、ボリビア編になります。
標高。ということで、南米でも人気の国の1つだと思うんですけれども、皆様ボリビアのイメージいかがでしょうか?僕のですね、現在のイメージなんですけれども、遠行です。はい。
ということで、2026年に行きたかった国の1つがですね、今から行くボリビア、そしてですね、ウユニ塩湖という有名なあのガラス張りの湖、ちょっとよくわからないですけど、綺麗なとこがあるみたいでございます。で、どうやら雨季のシーズンがですね、そのウユニ塩湖が絶景で見える時期みたいなことだったので、今ちょうど1月の下旬に訪れてるんですけど、ここが雨季に当たるということで、ちょっと行こうかなんて思ってます。この旅行に行く前に作戦会議というのもやらせていただきまして、多くの方参加いただいてありがとうございます。そこでもですね、ウユニ塩湖が1番楽しみっていう声をたくさん聞いております。
楽しみでございますね。ただですね、2点ほど注意点がございます。それぞれ国ごとにですね、外務省危険レベルというものが定められているみたいでして、どうやら今から行くボリビアですね、ボリビアはですね、レベル1に当たるみたいでございます。レベル1の内容はですね、十分注意してください。
で、2つ目はですね、標高がですね、約3600mから4000mあるみたいでございます。富士山の頂上が3776mということで、ボリビアのベースがですね、富士山の頂上です。それ以上です。ということですので、苦しいみたいですね。ほとんどの人が高山病になるという風にも聞いておりますし、肺が弱い人はあんまりはしゃがないようにという風に、これは別に外務省が言ってるわけではないんですけれども、一般常識みたいでございます。
気をつけましょう。ということで今回のボリビアの目標なんですけれども、酸素の無駄遣いをしない。ふざけてる場合じゃないです。ということで、しっかりと呼吸しながらボリビアに向かっていきたいと思います。本日もお付き合いよろしくお願いします。
でですね、ボリビアに行く前は今ここにいるコロンビアのボゴタというところを旅行しておりまして、その動画も上がっておりますので、もしご興味ある方は是非見てください。あ、これか。21時25分のラパス行きに乗って、ボリビアに入国していきたいと思います。で、今回のボリビアはそのウユニ塩湖があるウユニという地区と、ラパスという首都になるのかな。この2つに行こうと思います。まずはウユニ塩湖の方まで行って、その後ラパスという2本動画が上がると思います。
ほんで私はもうチェックインの方を済んでおりますので、こちらで中に入っていきたいと思います。
はい、中に入ってまいりました。で、現在のですね、ボリビアの入国状況なんですけども、90日以内であれば特にビザは必要ないみたいでございます。で、取っといた方がいいアプリは配車アプリのUberぐらいでしょうかね。
で、通信はいつも使ってるKlookのeSIMなんですけれども、南米がちょっと高くて1GB1400円ぐらいするんだよね。ちょっと現地行っても金額確かめてみようかなと思います。はい。よいしょ。
はい。安全第一の真っ黒で向かっていきたいと思います。ということで、向かう先は標高3600m。楽しんでいきたいと思います。
よいしょ。でですね、今から乗る航空会社はアビアンカ航空という航空会社で、世界で2番目に古いコロンビアの航空会社みたいでございます。東京から今調べてみたらですね、ここ1、2ヶ月の最安値が18万円ぐらい。で、28時間ぐらいかかります。東京からですね。南米は。
はい。じゃ、こっから4時間行ってみます。
はい。ということで、ボリビアのラパス、エルアルト空港に到着いたしました。こちらは世界一標高が高い空港という風に言われてまして、なんと4000mみたいでございます。で、日本との時差は13時間ですね。なんか苦しい。
ありがとうございます。もう病は気からですからね。切り替えていきましょう。で、先ほど入国の審査終わって、どこのホテル泊まるんだということで、僕はこっからもうウユニ行って、ウユニのホテルに泊まるって言ったらもう入れました。
で、荷物受け取るところにこのQRコードがあって、さっき出ようとしたらこれをやってくれということで。で、僕は購入したSIMでもう繋がってますけれども、もしこっち来てSIM買うよって人はここにWi-Fiあるので、Wi-Fiで繋げば大丈夫そうです。
なんだ、イングリッシュかスペイン語か選んで、この後の旅行情報とか個人情報とか多分入力するやつだと思うので入力していきたいと思います。で、申請が完了するとこんな感じで、QRコードが発行されますので、これで中に入れると思います。
え、めちゃくちゃカメラマンが待ち構えてる。俺ではないな、多分。はい、ということで入国でございます。
で、なんとですね、今調べたら、一応この空港で元々5時間トランジットして、で、ウユニに行って、今ここ深夜2時なんですよ。今2時40分。ラパスが10時発に変わったんで、7時間ここで待機しないといけない。ここから空港からウユニまでは1時間ぐらいで着くのよ。近いんだけど。7時間待機しないといけない。しょうがないね、これに関しては。
嘆いて無駄な酸素使うわけに。こちらに両替所があったりとかですね、ちょっと簡単なお買い物ができるようなものがあります。心なしか、やっぱり苦しく感じちゃうんですよね。世界一の高さだって。ここ何回も言ってるけど。どこで7時間待機しよう。
あ、で、ATMってのが書いてあったから、ちょっと僕両替をしたいんだよな。どこだ?ATM。あ、シャワールームとかあるよ。へえ。あ、仮眠室もあるな。これ借りようかな。
通貨がボリビアーノって言って、1ボリビアーノが22円、約20倍すればいいみたいで、1時間だったら1200円ぐらいか。その場合だから7時間寝るとしたら6000円で寝れる。寝ようかな。あ、全然寝ちゃいたい。ちょっと1回両替した。苦しい。どこにあんだ?ATM。
あ、あった。めちゃくちゃあった。こっちに。どれにしよう。ほんで先ほども言ったようにボリビアーノ、1ボリビアーノが22円。20倍ぐらいだと計算しやすいわよね。とんでもないな時があるから。
あ、これだったら250選べそうなので、この機械でやりたいと思います。250。行けない。あ、この機械だったら行けたっぽい。このピンクのやつ。よし、出てこい。頼む。来た。ボリビアのレシートもください。よっしゃ。お金下ろせた。
えっと、100ボリビアーノが22×から、これで、えっと、2万2000円ってことか。100ボリだな。100ボリビ。あ、苦しい。あんまふざけないってことだね。だから10ボリビアーノで、20×から2000円ってことで合ってる?うん。合ってる。俺計算できないんだよな。ちょっと待って。
違うじゃん。2500円しか下ろせてないじゃん。もう何やってんの?全然違った。2000ボリビアーノ下ろさなきゃいけなかったの。250ボリビアーノ、5000しか下ろせてない。苦しい。
だからあと2万2500、あってるよね。あ、大変な金額になっちゃう。2万2000。あ、違う違う違う。ノーノー。危ね、危ね、危ね。2万2500やったら50万下ろすとこやった。危ねえ、危ねえ。マジで2000。落ち着け、落ち着け。50万下ろすとこだった。
やっと行けた。しかも一気に大きいの下ろせなくて1000ずつなんか下ろしてったな。ここちょっとよくわかんないな。無駄に手数料。もう3回引き落とすことになったわ。1、1、250みたいな感じで。やっと来た。
なんか今回予約したホテル、Booking.comだったかな。そういうところのサイトで予約したら現地で現金じゃないとダメっていう風になったんですけれども。両替結構大変そうでしたね。よし。通信もオッケー。両替もオッケーということで、寝るか。
ハロー。ルームだと600。ああ、8時だから5hour、5hours。than。はい。よいしょ。オッケー。
部屋取った。5時間ぐらいあるから飛行機まで。で、これ今個室みたいのと、もう1個はシェア、2段ベッドのやつのシェア、どっちがいいということで、こっちで30だったから6000ぐらい。もう1個の方で4000ぐらい。寝ます。ちゃった。
はい。こちらラパスからウユニまで約1時間ですね。こちらのボリビアーナ航空というのに乗って向かっていきたいと思います。
はい。ここからウユニまでは1時間ですね。席はこんな感じ。なくもなく。1時間ですので、すぐ到着すると思います。頑張りましょう。
ボリビア到着。あれ見た?飛行機の中からちょっと塩湖っぽいの見えたわ。うわ、てかめちゃくちゃ広。
こちらがですね、ウユニのラ・ホヤ・アンディナ空港という空港になりまして、ラパスよりはちょっと標高が下がってですね、3670というね。あんま変わんないんですけども、富士山の山頂ぐらいの標高になります。あんまりはしゃがない方がいいです。
はい。これが空港。めちゃくちゃコンパクトでトイレとか諸々ちょっとしたのがある感じですね。なんか両替所とかそういうのも見当たらないから、もしかしたらラパスの方でやってきちゃった方がいいかもしんないね。
じゃあ、ウユニの外に出ましょう。こちらが今年絶対行きたかった国の、場所の1つですね。ウユニです。何もない。
で、いつもお得意の、あ、頭痛い。使ってるその空港が、ここでは予約ができなくて、なんかここら辺タクシー、タクシー、タクシー。あ、オッケー。タクシー。交渉しないといけないんだよな。
ハロー。あ、this。もうちょい低く行けたな。よいしょ。一応空港の相場を調べたら30から50って書いてあったね。で、最初に言われたのは50って言われて、40ぐらいにでしたっけ?ま、いっか。800円ぐらいで市内まで行ってくれます。
もうタクシー走らして5分ぐらいでもう市内の方までやってまいりましたね。そういえば空港でさ、ホテル名をGoogleマップでちらっと見してすぐに、あ、オッケーオッケーって言ってたから、ホテルとかも把握してんのかもしんないね。もうタクシーの運ちゃんたちは。
オラ。あ、オッケー。本当すぐ着いた。こちらが今日泊まるホテル。センキュー。グラシアス。グラタンって言っちゃった。センキュー。よいしょ、よいしょ。到着。すげえ、ここがウユニの市内だ。
ちょっと動くと本当頭痛くなるな。で、今回宿泊するホテルはこちらですね。こちらオスタル・マヒア・デ・ウユニという、こちらのホテルに宿泊させていただきます。まだ多分チェックインできない。荷物だけ預けたいと思います。よろしくお願いします。よいしょ。
ハロー。はい。誰もいない。ハロー。あ、オラ。アイ チェックイン。チェック。イエス。はい。はい。あ、カメラ。あれ?予約できてなかった。のぶ。え?うん。
危ねえ。今時手書きっていうね。あ、オッケー。25。なんて書いてあんだこれ?セントベンティオ。セントベンテレ。セントベンティオどれ?うん。イエス。あ、ああ。いや、3day。いや、マスターデア。うん。何て言ってんのか全然わかんない。よし。オ、オ。次。なんとかなるもんだ。よし。
なんとかなってるかわかんないけど、一応ここに3日間泊まる予定なんだけど、それが伝わっててほしい。あ、3階か。25という番号のお部屋です。よいしょ。もう入れるのありがたいな。10時過ぎなんですけど。あ、オッケー。Thank you much。いいや。オッケー。よいしょ。はい。ちょっと待ってね。伝わってたかな?3日間泊まるよって言ってたのは伝わってたのかな?よいしょ。ちょ、電気つけ出してください。あ、酸素薄い。あんまり大きな声出したくないな。出さなくていいっつうの。
じゃあ案内させていただきましょう。よし。三ソということで、三ソめの、ボリビア・ウユニに到着いたしました。こちら、ベッドがですね、でございます。そして、一杯の椅子で、ここは道路に面してる感じかな。あ、すごい入っていいですね。天気も最高。で、水回りはこっち。発生します。お、怪しいです。そうでもないか。最低限のアメニティ、ボディソープかな?これ。とかありますね。トイレで、ここシャワー。シャワーもシャンプーとか特にないので必要な人持ってきてください。みんな必要ですね。てな感じ。タオルはここにあるか。てな感じでございます。こちら1泊の金額いくらだと思いますでしょうか?
こちらのホテルですね。オスタル・マヒア・デ・ウユニというホテルになりますけれども、こちら1泊の金額がですね、9000です。ま、こんなもんか。こんなもんでした。ここら辺のホテル色々見ましたけれども。頭痛がすごいです。寝不足なのか、やっぱ高地なのか。ちょっとご飯食べます。酸素くださいね。
よいしょ。よいしょ。1時間ぐらい寝た。飯行こう。
まずは、ご飯を食べに行きたいと思います。あ、ここもカフェだ。いい感じ。ほら、ほら。カフェ。これがウユニの街。結構飲食店とかホテル、ここなんかもホテルだし、多いのよね。そこら中にあって。なんか困んなそう。色々とこういう日用品とか買えるとこもあるわ。
で、あれね、ワンちゃん多いね、家に。野良犬なのかわかんないけど、そこら中にワンちゃんが走り回ってるわ。だから下は糞がちょっと落ちてたり、ボコボコしてるので、足元はあんまり調子乗らないようにしましょうね。ほら、そこにもワンちゃん寝てる。モフモフ白のワンちゃん、でかいな。
え?あ、これ塩出てきてんのかな?これね。なんかそれっぽいな。そうでもないか。作ったやつか。時計か。なんか街がそんなに特徴なくてさ、建物もこういうなんつうの、平べったい高くもない建物があるから迷いそうね。地図ないとどこ歩いてるかわかんないわ。
あ、これスーパーマーケット。水後で買わないといけないからこれ覚えとかなきゃいけないな。せっかくだからちょっとウユニのスーパー見てみるか。開いてない。あ、違う。入り口がこっちなんだ。あ、こっちから入れるわ。
あ、水売ってる。これが2Lで8ボリビアドル。ボリビアだから160円とかか。2L。いいね。これちょっとサイズ1個買っとくか。このサイズ。ほら。ハマチです。5オ。100円だ。はい。600mlの水で5ボリビアドルだから、100円ぐらいでしたね。よし。なんかボリビアの中心っぽいとこ来た。時計台。
なんかすごいいきなり人がたくさん出て。あ、屋台とかもあるな。ああ、なんか公園っぽ、なんか南米っぽくなった、いきなり。で、ここら辺ちょっと屋台っぽいところがたくさんある。あ、フルーツとかね。これなんだ?チョコバナナみたいなやつで。これシャンプーとか、こういう路上にお店あるんだね。普通に。
で、今ね、1月の下旬にボリビアのウユニに訪れてるんですけども、最高気温が19°で、最低が7°。朝と夜は冷えるけど、日中はね、こんな日が出てるとめちゃくちゃあったかい。今僕ロンTと、ま、長で全然過ごせちゃうな、日中は。
ま、こういう市場でなんか買えた試しがないのでね。お、結構迫力ある。
はい。昼ご飯ここにしようと思います。ビガスで合ってんのかな?というレストラン。なんかホテルとしているのか、もしかしたらご飯屋さんなのかもしれません。こちら2階かな?ちょっとあっちら辺うるさかったから、この静かなところ。Google評価も悪くなさそう。はい。失礼します。よし。やってる。おら、おら。やってた。よかった、よかった。よいしょ。いいよ。いや。あ、オッケー。
なんかお祭りなのかな?すごい賑やかで。メニューがここにあるから、これをこのメモに書いてよろしくって言われたな。あ、マジで全然わかんないパターンだ、これ。おお、すごいな。何?すごい盛り上がってんな。なんかやっぱりやってんのか。ああ、なんか楽器隊みたいのがやってるわ。すごい賑やか。
バカロブラフライフ。パンパニポ。わかんないからGoogleマップ見してこ。これがチキンつってたな。揚げたやつで。俺牛肉食いたいけど、これラマ肉つってたな。ラマって癖あるかな?決めた。ああ、チェルミスパイズ。
いや、うわあ、ラマにしました。せっかく南米来ましたので、チキンとかビーフとか食べてんじゃなくて、このラマのお肉。ちょっとこちらに画像載せときますけども、ラマはこちらでございますけどもね。なんかさっきから鳴き声しますけどラマじゃないですよね。それがちょっと気になってしょうがないんですけど、新鮮なラマな可能性もございます。いただきます。命に感謝をしていただきましょう。まずはじゃがいもから。なんでやねん。ではいただきましょう。ラマ肉。どんな味がするんだ?
ま、言われなければ牛肉に近いのかな。食感とかはそんな感じ。ただ噛めば噛むほど出てきますね。あの可愛らしい顔が。複雑。ラマで。これボリビアのお米かな?スパイシー。あ、スパイシーソース。ああ、センキュー。ラマのお米。ラマのお米じゃない。うーん。パサパサした米。
じゃあ、せっかくだからこの頂いたスパイシーソースをちょっとかけて。あ、これダメなやつ。スパイシー。スパイシー。あ、オッケー。かけよう。これをこう。あ、こっち、じゃがいもに。これか。うん。リト。あ、じゃがいもの方にね。あ、オッケー。センキュー。芋の方につけて食べんだって。僕がビビってたんだ、味見で。じゃ、ちょっとせっかくだからつけてくれた芋でちょっと食べてみるか。んお。すげえ。めちゃくちゃ辛いじゃないかい。
で、ここウユニに来た目的がウユニ塩湖に行きたいんですけれども、ここね、ツアーに申し込まなきゃいけなくてですね、ここの穂高マウンテンっていう、ここがなんか有名なツアー会社みたいでして、ちょっとこちらで予約していきたいと思います。
おら。ああ、なんだろう。色々種類があるんだ。あ、これがフルデイズってやつが、10時半から夜の8時まで。これはサンライズ限定で、これサンセット、デイタイム。どれがメジャーなんだ?
この3つね。あ、この3つですか。日本語喋れた。じゃ、少しだけね。少しだけ。じゃあ、このフルデイサンセットのやつでお願いします。明日。明日。はい。オッケー。ボリビアーノでいいですか?あ、ドルで。あ、ここも行くんだ。電車。鏡張り。8時帰りますね。8時帰り。昼ご飯、長靴あり。今日ゆっくり寝ますか?寝ます。もう頭が痛い。
ああ、ここら辺でコカ買えるところはありますか?あるある、ある。1話ロカルマ。これ何?1話?あ、1話。え、コカ、あ、コカ売ってる。オ、オ、ありがとうございます。ありがとうございます。センキュー。
ということで、明日こちらに来るんですけども、なんか日本語でなんか書いてる記事いっぱいあるね。来たぜみたいな。私はちょっと声の書けませんけれども、なんか知ってる方いないかな?まいっか。ありがとうございました。よし。で、先ほどのお姉様が優しく、近くの市場でコカ買えるからそこ行っておいでって言ったから、ちょっとそこに買いに行きたいと思います。
多分これが教えてくれた市場で、Googleマップで見たらセントラルで右に市場っていう、市場っぽいですね。コカをください。私にコカをください。コカってどうやって言ってんだろうな。調味料っぽいな、これ。コカをください。わ、髪の中すごいな。食堂か。うわ、地元の食堂半端ない。んちゃんもすごい地元だ。コカ。そっち。あ、センキュー。どこなんだろう?みんな向こうって言うけど。ここら辺に売ってんのかな?わかんないな。こういうやつなのかな?コカって。コカをください。
me コカティ カワ。コワ。コカ、ワン、コカ。これコカ?あれがコカなんだ。これどうやって食したらいいんだろう?へえ。ああ。ティーパック。いや、映していい?あ、でもティーパック。コカティーパック。コカのティーパック。あ、それで食べんの?コカ。え、それ?そのまま?ちょっと1個ちょうだい。1個いい?
クレはしないんだ、これ。そのまま食うんだ、みんな。キパ。え、1個いい?あ、いい。このままガブ。このまま行くの?こうやって。え、これ吐くの?どのタイミングで?噛んでベ?めちゃくちゃ美味しくないから。これどうしたらいいんだろうな。ほら、ハマフル。5。でも教えてくれたから買うか。なんか頭痛が取れてきた気もするな。
それは何?What?あ、入れてくれた。なんか入れてくれたけど。ありがとう。これでもう大丈夫だ。お願いします。股かの測った。
で。これ噛むのよね。いつ吐いたらいいのかわかんなくてずっと噛んでる。ただ頭痛が取れてきた気がします。ああ、今調べた、このコカの葉の食べ方。まずは噛むんだって。チューイング、噛むのが一般的なんだって。
1番で、数枚まとめて頬の内側に入れるって書いてあんので、噛んで唾液と混ぜて長時間噛んで、飲み込まず味と成分を抽出する感覚っつったら、そのコカの葉を噛んで、そうすると高山病の効果があるということで。みんなコカ買ってたけど、あれなんかな、みんな頭痛いんかな、もしかして地元の人です。それか、旅行者向けで1番一般的なのがコカティーって言ってたね。コカのティー。コカティーでも見つかんな。で、これ日本への持ち出しとかは違法になっちゃうんだって。だからこれ調子乗ってさ、日本に持ち帰ったら私捕まっちゃいますので。あんまりこれYouTubeで言わない方がいいのか。
やべ、すぎた。
おはようございます。翌日になりました。なんと私部屋に戻って、仮眠取ってたらですね、朝を迎えておりまして、14時間ぐらい眠りについておりました。寝すぎた。ということで、本日は1日ですね、昨日予約したウユニ塩湖ツアーというのに参加していきたいと思います。で、先ほどホテルに朝食が付いてましたので、そちらの朝食をいただきまして、今に至っております。
で、こちらウユニはですね、昨日と変わらず標高3700mぐらいでございます。昨日もらったコカの葉っぱをこう食べたりしてるんですけれども、頭痛が全く収まんなくてですね。寝たらちょっと治るかなと思ったんですけれども、ちょっと頭がやばいです。ですので皆様、薬とかなんかそういうの準備しましょう。当たり前のことなんですけれども。さあ、今日も元気よく行きましょう。よし。
はい。ということで、昨日チケットを購入したこちら穂高マウンテンさんで、今日は1日ツアー参加していきたいと思います。今日参加する方々がもう集合してる風に見えます。で、これが多分今日ウユニ塩湖ツアーするようなこの何車になってると思います。1、2、3、4人ぐらいかな?乗るの。で、一応10時半にはなったんですけれども、まだ私の名前は呼ばれずですね。
他の方々は続々と行ってますね。なんか呼ばれてるかも。なんかもうみんな行くみたいな感じなんですけども、俺だけ待ってるということで。あれ、なんでこんなんだろう。俺1人。1人は1人で嬉しいんだけども。今電話してくれてるな。おい、なんか厄介なやつ1人残ってんぞみたいな。大丈夫?乗り忘れてない?
1人取り残されたやつがいますと。真っ黒い服を着た日本人ですと。こいつどうすると。忘れてない?俺のことね。こんな綺麗に俺だけ残ることある?めちゃくちゃ人いたの。
行っちゃった。これ行っちゃってるね。多分俺のやつね。私15分前ぐらいにはもうこの目の前にいたんですけど。なんか忘れられちゃったのかもしれない。大体忘れられるよね、私って。昔から存在感がないんですよ。なんかここにコメント書きたかったですけども、行くことができなそうです。ウユニ塩湖。
Come back。Come。あ、車戻ってくる。はい。やっぱ行っちゃったんだ。ガチで行っちゃってたパターンだね、これ。結構冗談で笑いで言ってたんだけど。今ここまで戻ってきて。あ、はいはい。なんかごめんなさい。どれ?これ。私だけ取り残されたみたいで。あ、はい。すいません。すいません。ごめんなさい。すいません。お願いします。お願いします。はい。よかった。
名前違う。あ、名前違う。みんな違うんかった。なんでさっき呼ばれなかったの?あ、皆さん日本の方。あ、みんな日本。あ、そうなんです。何さんですか?あ、おさだって言うんです。なんか全然呼ばれなかったです。ここだけ。なんでだろう?さっき4人しか書かれてなかったです。あ、そうなんです。6人、前に4人のやつ。そう。謎になるとし。よいしょ。
なんかこっちずっと入ってますよ。あ、本当ですか?へえ。ここで長靴を借りる。なんかこっから好きなやつを取って履くみたいでございます。なるべく臭くない。これにするか。サイズがわかんないね。白って清潔に見えるわね。よし。45オッケー。よいしょ。
はい。ということで、このファーストスポットはちょっとよくわかんないんですけども、ここに行く前に寄るスポットみたいでして、ここは自由に30分間散策してくれということでした。多分向こうにはなんか汚い電車があって。行ってみるか。
で、まずはこの辺りで多分皆さんお写真撮ってますので、この線路でばっちり決めるところがございますね。私も後で決めたいと思います。で、ここは洋服買ったりするとこね。みんな日本人でさ、やっぱり海外をこうぐるぐる回ってる人ってさ、テンション高いのよね。やっぱすごいわ、今さ。もう体調良くないじゃん。申し訳ないね。団体行動で。
で、これが列車。こんなんお写真撮って何のあれなんだろう?昔のもう廃車になった列車みたいな感じなのかな?ここは皆さんお写真撮ってます。こんな感じで。もう上に登っていいんだ。すごいもう錆びついてる列車。上行っとく。せっかくだから。あ、静電気、ちょっと待って。結構大変。よいしょ。
ああ、お写真撮ってる。邪魔しちゃいけない、こういうのは。で、これウユニの文字。多分塩湖の方行ったらまたこれあるから、ここは撮んなくていいね。みんなバチクソ決めてんな。そっちもね。もういいや。
はい、次の場所はですね、お土産が見れる場所みたいでございます。なんか買っとくか、1個ぐらい。あ、ここら辺ね。これラマさんです。皆様。昨日いただきましたけどもね。しっかりと。こういうキーホルダー可愛い。なんかこれちゃんと塩で作ってあるっぽいね。可愛いね。全然思ってないわ。可愛いって。
次がご飯食べて、その次がウユニ塩湖つってたね。結構長いわ。あと、結構ここの道はまだすんなりしてるけど、これ以外の道結構ボコボコで大変ですね。しかもあの牛だからさ、車の中もう文句言わないの?塩になっ
うわあ、着いた。ウユニ塩湖半端ない。一面白い。あ、ここで長靴に入ってかいい。
そうそう、だよね。そうです。後で行くか。そう。そこまで車で行ける。結構いるんだね。
お、すごい。え、うわあ、マジ綺麗だわ。あっちの方からさ、多分車でガーってきたんだけど、その車の映像も綺麗だったでしょ。半端ない。うるさい。一面。これ弱いよりうるさいの。やばくない?いや、これちょっと本当に薄い感じの水なのよね。半端な。確かになんかちょっと映ってる感じするわ。映ってます。こっちの方がいいね。絶対ね。確かに。やばすぎ。感動。
結構今まで見た中でトップに入るわ、この絶景。うわ。で、なんかここでランチ食うって言ってたな。ここら辺で。どうも皆さん。これガラス張りに映ってんのかな?ちょっと太陽光すごすぎて画面が見えてないのよね。なので綺麗に映ってることを願いたい。でさ、本当にさ、ここら辺が地平線なのよ。で、その上が本物の雲ね。で、その下が映ってる雲。いらないね、こんな説明。ちょっと撮らして。サムネ。頭痛い。頭痛んな。
でさ、見て。今目の前に車止まったんだけど、違うところの人たち。これもすっごい浮いてるように見えるね、これ。すごい綺麗。
はい。ランチの準備ができたらしいです。このガラス張りの湖の上で食べるということで。いいの撮れました。あ、難しかった。開けましょう。うわ、すごいとこで食べるな。ね。めっちゃいい。これ贅沢。しかもなんかパラソルみたいのをつけてもらって日陰にしてね。優しい。マジ絶景だな。本当。
ええと、野菜と、それは何?バナナと、お肉。お肉。すごい。へえ。結構豪華ですね。
流しときます。うん。渋、虫。はい。正確にはこれレシーバーなんで、発信はできないんですけど。あ、はい。発信できちゃうと、そういう電波法に引っかかるんで。あ、そうなんですね。そうなんだ。日本だったらそのアバチ、あの、無免許が持ってると使えるんですけど、こっちの国だとその免許がないと多分捕まっちゃうんで、なんでこれだけ持ってきてます。
はい。ちょっと移動してきて、塩のホテルだって。このウユニ塩湖のこの広大な中に塩のホテルがあるらしくてですね。こちらでございますけども。塩でできたフラミンゴかな?これはいっか。塩のホテル。うわあ。これ全部塩。こういう壁も。うわ、すごいね。ちゃんと塩だ。この椅子とか机。あらら。なんかホテルつってたから泊まれるところもあると思うんだよな。ちょっと部屋を見たい。レストルーム。これトイレか。あ、これベッド部屋になってる。見て。
うわ。ここに寝泊まりできんの?一応布団になってるわ。ええ、このウユニ塩湖のど真ん中に泊まれます。どうでしょうか?私あんまりなんか惹かれないんですけども。ま、いいですね。ハングリー精神ある方には。一応トイレもある。今大丈夫かな?トイレは普通のトイレだ。あ、オセクラ。
なんか地元の人かわかんないんだけど、結構写真撮ってくださいって言われんだよな。山Pと間違えてるか?
はい。で、ここなんか国旗があんのよね。日本あんのかな?あ、お写真中だ。日本を探そう。あった。すぐ見つけちゃった。ここの真ん中の、ちょっと絡まっちゃって見づらいけど。ちょっと待って。ここにあるやつ。日本の国旗だ。ど真ん中取ってるわ。
やばい。ウユニ塩湖で結婚式あげてる人いる。なんていう幸せな光景を見れてるんでしょうか。私、私も昔はですね、こういう光景が一度経験したことありましたよ。お恥ずかしながらね。素敵ですね。ウユニ塩湖でお幸せにね。ま、現実そんなに甘くないから頑張ってほしい。
写真撮影始まりました。何のバランス?何のバランス?男女か?男女で。あ、そういうこと。
In the front is the first post and second place. 逃げ。OK. 3. Up to up. Up to up. レディ、ワン、ツー、スリー、ゴーゴーゴーゴーゴーゴー。ストップ、スト。I say ワン、ツー、スリー。来れない。来。
はい。で、今回のツアーのラストはですね、こちらで日没を見て終わりみたいでございます。ですけれども、残念ながら今日は日没が見れないという風にご報告いただいております。そしてですね、夕方になってからですね、めちゃくちゃ寒くなってまいりました。
めっちゃくちゃ寒いで、なんかツアーでいっぱい写真撮ってきたと思うんですけど、いっぱい撮るんですよ。動画とか写真とか。やってね。もう帰りたい。頼む。はい。中心まで戻ってまいりました。夜ご飯こちらで食べたいと思います。
はい、戻ってきた。中心までぴったり8時ぐらいに中心に戻ってきましたね。センキュー。でさ、外でさ、チリチリのチリ人の方がこれ食べてて、これうまいよってお勧めしてくれたんだよな。なんかピラモマサみたいな名前だったやつなんだけど、勧めてもらって大変恐縮なんだけど、今私ステーキを食べたいのよね。こういう。もうステーキは。ということで、ただの牛肉焼いたやつ頼みました。ありがとうございます。これが1番よ、本当に。
本当はね、もっと色々ボリビア料理のメニューいっぱいあったの。最後まで悩んだよ、一応。動画出しみとして食べたいものよりボリビアならではの料理を見せる。
ウユニ塩湖どうでした?はい。僕も楽しみにしてきたウユニ塩湖でしたけども、やっぱり最高でしたね。想像してた5倍ぐらい感動したかなっていう風に思います。ただ、ツアー色々種類あったんですけども、1日のツアーもいいんですけども、僕みたいな性格の方、団体行動が苦手、すぐ飽きてしまう方、半日で良かったと思います。そういうこと言わない方がいいか。ま、でもいいか。10時から15時ぐらいの半日ぐらいのがあったので、ガラス張り見たら感動して、それぐらいでいいかななんて思いますね。そこはご自身のプランでお任せします。
ということで、今回の動画はいかがでしたでしょうか?面白かった方ボタンとよろしくお願いします。では牛肉で終わらせてもらいます。頭痛やばいです。また次の動画で。
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