停電した東京の家を出て、かの君の家へ「泊めてほしい」と頼みに行った一日
タケヤキ翔タケヤキ翔の動画は、東京の自宅が突然停電したところから始まる。電源タップのトラブルで部屋の電気がつかなくなり、ちょうどその日に予定されていたYouTuberのかの君とのコラボ撮影に、「家に住めなくなったから泊めてほしい」という相談を持ち込む。撮影の大部分は、普段はゲストに際どい質問をする側のかの君に、タケヤキが逆に質問をぶつける対談になっている。途中には予期しない「訪問者」をめぐる一幕もある。
電源タップに硬貨が挟まり、抜いたら火花が出た
動画の冒頭、タケヤキは昼の12時ごろの自宅で、明かりの代わりのライトを手に状況を説明する。曇りの日で室内は暗く、クーラーもテレビも照明も一切つかない。
原因として本人が示したのは、Anker製のタコ足配線のような電源タップだった。普段から「めっちゃ便利」だと思って使っていたが、差し込み口の一つが焦げている。タケヤキによると、プラグが奥まで刺さりきっていない状態になっていて、その隙間に硬貨が挟まっていた。なぜそうなったのかは本人にも「本当に意味わからん」という。硬貨を直接取ろうとすると感電するのではないかと怖くなった。タップを逆さにして叩いても硬貨は取れない。最終的にプラグを勢いよく引き抜いたところ、「バチバチバチ」と火花が出て「ボーン」と音がし、そこから電気がつかなくなったという。
なお、カメラに向かっての説明では挟まっていた硬貨を「500円」と言っているが、後でかの君に話す場面では「10円玉」と言っている。動画の中でどちらが正しいかは確認されていない。
タケヤキは視聴者に「皆さん気をつけてください」と呼びかけかけて、「その前に俺が気をつけろって話」と自分で付け加えている。直後にかの君とのコラボ撮影が控えていたため、復旧作業はいったん諦めた。着替えて家を出る際、「止めてもらいに行きます」と、かの君に泊めてもらうつもりであることを口にしている。炎上したりして話題になった人をかの君はすぐ呼ぶから、今回もいろいろ聞かれるだろう、とも予想していた。
かの君の家と家族の話
撮影場所はスタジオではなく、かの君の自宅だった。かの君はスタジオを借りておらず、家で撮影して編集しているという。部屋には犬もいる。
タケヤキは手土産としてフルーツのゼリーを持参した。かの君は動画ではギルティな食べ物を食べているイメージがあり、タケヤキにも食べさせるが、実は自分と同じく健康的な食べ物が好きだ、というのがタケヤキの見立てで、かの君も「大好き」と応じている。かの君は、子どもがゼリー好きなのでちょうどいいと礼を言った。
かの君は結婚して3年ほどで、本人は「慣れてきたぐらい」と表現する。子どもについては、2人目を考えている段階だと話した。最終的な人数は、自分の希望としては2人か3人。1人目ができるまでは3人や4人もいいと思っていたが、実際に育ててみて大変だと感じたという。
二人の共通点として、タケヤキは食事の好みのほかに筋トレを挙げる。かの君の肩が大きくなったことに触れると、かの君は最近頑張っていると答えた。
「家を泊めてくんない?」という本題
タケヤキが訪問の理由を「家泊めてくんない?」と切り出すと、かの君は戸惑う。タケヤキは停電の経緯を説明する。6口ほどあるAnkerの電源タップの一つが奥まで刺さっておらず、その間に硬貨が挟まっていた。抜くのも怖かったのでコードごと引き抜いたら、ショートして東京の家の電気がつかなくなった。かの君の家へ向かわなければならないタイミングで起きたので、そのまま来たのだという。かの君は事情を聞いて驚いていた。
この流れで、タトゥーを入れている人の99%はバカ、という当時流行っていた動画の話題も出る。タトゥーの入っているタケヤキが自分は残りの側だと言いかけ、かの君がツッコむやりとりが挟まった。
タケヤキは、かの君は普段ゲストを呼んではいろいろ言っているので、今日は逆に自分が聞いてやろうと思っている、と宣言する。泊まる場所はリビングでもどこでもいい、時間を稼いでその間に泊めてもらう流れにしたい、という冗談めかした狙いも語っている。
スカイピースの撮影で映ったのは0.5秒
最初の話題は、かの君がスカイピースの撮影に参加したときのことだった。リベンジャーズのような企画で、12時間撮影したのに、かの君が映ったのは0.5秒ほどだったという。
かの君はこれについて、当時の自分は今以上に「身分」が低かったので仕方がない、と受け止めている。表に出て目立つタイプではない、という自己認識も話した。タケヤキが「自己肯定感めっちゃ低くない?」と聞くと、かの君は、自己肯定感自体は意外と高い方だと思うが、表に出ることについては自信がない、と区別して答えた。
タケヤキは、かの君のチャンネルでも話したこととして、YouTubeは意外と数字がすべてという面があると言う。芸能界は芸歴の長さがものを言う世界だが、YouTubeは実力主義に近い。そこが面白く、「負けてられへん」というバイタリティにもなる、というのがタケヤキの考えだ。
これに対してかの君は、自分の場合は自分1人で取れている再生数ではない動画ばかりなので、そこに自信がないのだと話す。タケヤキはこの見方に一定の理解を示しつつ、かの君の強みも挙げた。自宅で料理を作るというフォーマットがあり、相手から話を引き出すのが上手で、相手の良さを出すのもうまい。それが今の立ち位置につながっている、という評価だ。かの君は活動歴を7〜8年と数え、最初は1人でやっていたが、途中から人頼りになってきたと振り返った。
経験人数は「10人ぐらい」
最初の質問は経験人数だった。普段かの君は人にこれを聞いているので、聞くからには聞かれる覚悟がないといけない、とタケヤキは言う。
かの君は、これまで動画では適当に、見栄を張って多めの数を言っていたこともあったと明かした。しかし、ちゃんと考えると10人あるかないかぐらいだという。遊んでいた時期があまりなく、一人の相手と長く付き合うことが多かった、というのが本人の説明だ。YouTuberとしては少ないのではとタケヤキが言うと、かの君も「だいぶ少ないと思う」と認め、YouTubeを始めてからは特に少ないと話した。
YouTubeを始めたばかりの頃は、デートに行くことはあったが、ほとんどうまくいかなかったという。調子に乗って「いけるんじゃないか」と思って挑んだが失敗が多かった。理由を聞かれると、かの君は自分の会話の仕方が「気持ち悪い」のではないか、普通の人ではなさそうに見えるのではないか、と自己分析している。
タケヤキは、YouTubeを通してコミュニケーション力がついたのではないかと聞いた。かの君は同意し、初期のコラボ動画では相手の目を見て話せず、「あ、はい」と返すだけのような状態だったと振り返る。以前タケヤキと共演した頃の自分でも、まだ良くなった方だったという。
貯金額、二度とやりたくないコラボ、頻度
続く質問は貯金額。かの君は、会社と個人のどちらを答えればいいのか難しいとしたうえで、個人口座には2300万円ほどしかないと答えた。投資もしていて、失敗した経験もあるという。タケヤキが「4000万ぐらいだっけ」と確認すると、かの君は投資分は合わせていない額だと答え、全体についてはあまり見ていないので正確にはわからない、という趣旨で話を終えた。タケヤキは、かの君が質問にきちんと答えることに感心している。かの君は、言いたくないが動画的には言わないと撮れ高がない、という聞かれる側の気持ちが分かったと話した。
「二度としたくないコラボ相手」を聞かれると、かの君はすぐには思い浮かばなかった。これだけコラボしてきてうまくいかなかったことはあまりないという。タケヤキも、聞かれる側になると誰か言いたくなるが出てこないのは「YouTuberあるある」だと共感した。
直近の性行為については「1週間前ぐらい」で、平均すると週1回がベースになっているとかの君は答え、タケヤキは「めっちゃ健全」と反応した。
かの君が持っていたタケヤキの印象
タケヤキが特に気にしていたのが、コラボ相手としての自分の印象だった。悪口でも何でもいいと前置きすると、かの君は初めて会う前のイメージから話した。動画をよく見ていたので、すかしていて格好つけている人だろうと思っていた。実際に会うと、玄関でしっかり「お疲れ様です、よろしくお願いします」と挨拶されたのが意外だったという。勝手に「コラボいいよ、いいよ」という軽いノリの人だと思っていたそうだ。
会ってからの印象は「優しい」「包み込む系の人」で、相談に乗ってくれるタイプだと感じたという。かの君は2年ほど前に悩んでいた時期があり、その頃に相談した経験を挙げる。当時、上の立場から「こうした方がいい」と言う人や、そこまで相談できる関係になれない人が多かったが、タケヤキは同じ立場になって等身大で話してくれた感覚があった、とかの君は語った。YouTubeの先輩として、悩みを認めて「頑張れてるよね」と言ってくれたことが嬉しかったという。
タケヤキによれば、YouTubeの先輩のような存在だという評価は、JPややまとからも言われたことがあるという。当時活躍していた人たちに壁を感じたのは、尖りや負けたくない気持ちがあったからではないか、というのがタケヤキの推測だ。自分が年齢的にもう少し近かったら関係は違っていたかもしれないし、年齢差があったから相談しやすかったのかもしれない、とも話している。
一方で、かの君には「たまに音信不通になる」というイメージもあるとタケヤキは冗談めかして指摘した。今回もLINEの返信が2日ほど後だったという。かの君は、申し訳ないという気持ちで文章を考えているうちに、ちょうど沖縄に行っていて楽しんでしまい、返せないままになっていたと説明した。
最も高い買い物は、二人とも車だった。かの君はポルシェのマカンで約1500万円。タケヤキはレクサスで約1300万円だったが、事故に遭っている。家も車も壊れた、という流れで、だから泊めてほしいという話に戻った。二人の過去のコラボについては、初回はかの君がタケヤキに女装させた企画で、2回目は新大久保などで撮ったという。
謎の訪問者と、ボツになったコラボの話
対談の途中、インターホンに見覚えのない人物が映る。かの君は誰も呼んでいないといい、配達員でもなさそうだった。番号を間違えたのだろうと判断して、いったん放置した。
その後、かの君は「苦手だった人」について思い当たる件を話し始めた。相手の名前は伏せ、自分にも非があると前置きしている。ある人とコラボ撮影をしたが、その場でかの君が動画的に使ってほしくない発言を引き出しすぎて、使える部分が少なくなった。そこで、すぐには公開せず、その人が話題になっているタイミングで出そうと考えた。本人に「近いうちに出していいか」と確認すると了承されたため、編集して確認に出したところ、事務所から「ボツにしてほしい」と言われた。一部をカットする案も出したが、それでも絶対に無理だと断られたという。かの君は、すぐに出さなかった自分も悪いので何とも言えないとしつつ、ボツになることはあまりないので、編集したのにボツかという気持ちになったと話した。
この話の最中、再び訪問者がインターホン越しに「さん大好きです」などと話しかけてくる。オートロックを通って建物の中まで入ってきているらしいことに、かの君は戸惑い、苛立ちを見せた。直接「何ですか」と言いに行きたいとまで話している。
最後に訪問者を部屋の前まで迎えると、それはタケヤキが仕掛けたドッキリだった。急に知らない人が家にやってくるという内容である。かの君はドッキリをかけられたこと自体がほぼ初めてで、リアルすぎて反応できなかったと話し、焦って「イライラする」と口走ったことを気にしていた。
泊めてもらえず、自力で電気を復旧
ドッキリの後、タケヤキは改めて泊めてほしいと頼む。しかしかの君は、自分1人なら良かったが家族がいるので厳しい、と断った。タケヤキは礼を言って帰宅する。
帰宅すると、一部の照明はつくものの、リビングは真っ暗なままだった。スマホのライトを頼りにいろいろ調べるうち、ChatGPTの名前を出しながら何かを操作し、電気が戻った。何をどう操作したのかは字幕からははっきりしない。タケヤキは「普通に考えたら分かることやった」「全然頭回ってなかった」と振り返り、その日は東京の自宅でゆっくり寝ることにして動画を締めくくった。
やばい。停電してもた。停電なのか、事故が起きました。どうしようかなっていうので、ちょっと今、急遽動画回してね。暗いな。今日曇ってるから余計暗い。もう昼間なんやけどね。もう昼の今12時とかなんやけど。
とりあえず電気が切れたっていう、照明代わりや、これが。ちょっと説明したいんがさ、マジ電気この辺一切つかん。クーラーもつけへん。電気もつけへん。テレビもつけへんっていうので。
なんでかって言うと、このAnkerのタコ足配線的なやつを買って置いてるんですよ。こいつめっちゃ便利で、ここを見てほしいねんけど、焦げてるやん。いや、ちょっとあかんなと思ったんが、これもね、本当皆さん気をつけてくださいっていう前に、俺が気をつけろって話じゃないけどさ、こうなってたんよ。
こうなってて、本当に意味わからんよ。本当に俺もなんでそうなったんか意味わからんけど、ここ500円が挟まってたんよ。どんな状況と思って。意味わからんやん。まず意味わからんなって思って、どういうことって思って。怖いやんか、これ。500円取ったら俺感電するんじゃないかなとかと思って。
これを反対に向けて、こうやってバンバンバンバンとかって、取れへんわけよ、500円が。だから最終、これをえいって抜こうと思って、えいえい、ぺいって抜いたら、バチバチバチって言って、ボーンって言って。やめて、ここもう真っ黒焦げ。
とりあえずね、この後すぐコラボの撮影があるんよ。今日かのくんとコラボがあって、かのくんの方の動画も出てると思うねんけどさ。かのくんとのコラボがあるから、とりあえず向かわなあかんねんけど、ちょっと泊めてもらおうかなっていう。一旦ね。一旦、帰ってきてまたどうしようかなっていうのがあるからさ、泊めてもらいに行きます。
ちょっと着替えて用意して。今日はかのくんの撮影なんで向かいます。多分、色々聞かれんやろうな。すぐ話題の人呼ぶから。炎上したりしたらすぐ呼ぶから。
ということで、ある方の家の前までやってきました。お願いします。返事がない。ただの屍。お願いします。
おお。お。やったで。今日本語じゃなかった。ということで、ちょっと一緒にいいすか? うん、どうした? あ、ワンちゃんがそっち行っちゃった。あ、ごめん、ごめんよ。ワンちゃん。ということで、今回かのくんちにやってきました。おいっす。
新婚になるのかな? 結婚して今でどれぐらい? 3年ぐらいですかね。3年って新婚って言うんですか? わかんないですけど、慣れてきたぐらいだから。慣れてきたぐらいで、お子さんもおめでとうございます。ということで、2人目。今2人目ちょっと考えてるって感じです。あ、今考えてるんや。はいはいはいはい。
最終的には何人いきたいとか? 俺の希望だけど2か3すかね。結構1人できるまでは3とか4とかいいじゃんと思ったけど、大変だなと思って。いや、そう。俺も今、あの、うちいるんすか? なんで俺の話やねん。おかしいやろ。「いるんすか?」じゃないねん。「いや、実はさ」じゃないよ。乗れへん。乗れへんっていうか、おらんからね。
とりあえずお土産なんですけど。かのくんね、実は色々ギルティなもんを食べてるイメージあるし、俺にも食べさせるけど、俺と一緒で実は健康的な食べ物が好きなんですよね。もう大好きです。ちょっと健康的な。あ、マジでめっちゃいいやつじゃないですか? フルーツのやつっすよ。はい、ゼリーなんで。千疋屋っていう。よかったら。
あ、はい。じゃあ1回捨てときますね。あ、そういう感じね。そういう感じのタイプね。いや、ありがとうございます。子供ゼリー好きなんで、めっちゃちょうどいい。よかった。しっかりは食べるんですけど、ここで置いてみますね。してないっすよ。ほんまに。本当に本当に。
ワンちゃんも。ここがもう完全に、かのくん、スタジオとかじゃなくて、だって家やもんね、これ。そうっすね。家っすね。スタジオは借りてなくて。そうやんな。完全家で撮影っていう感じで、編集してるって感じ。
今回ですね、なぜかのくんの家にやってきたかというと、かのくんの方でも動画が上がってるんですけど、ちょっと家泊めてくんない? え、なんすか? なんすか? 会話じゃない? 君、会話ちゃうねん。「なんですか?」じゃないよ。
え、泊まるんすか? いや、俺んちはちょっと住めなくなっちゃった。住めなくなっちゃったっていうか。あ、何が起きたんですか? 真っ暗なの。え、真っ暗って電気が通ってないでしょ。つまり停電になってしまって、そのまま特急で来て。え、それって雨の影響とかで?
いや、本当に理解できんと思うけど、Ankerのタコ足配線みたいなんで、6個ぐらいつけれるやつあるやん。そのうちの1つが、完全に奥まで刺さってなくて、ちょっと抜けてる感じやった。で、ぱっと見たらその間に10円玉が挟まってた。危ないなと思って、これどうしようと思って。10円を抜くのも怖いんだよ。
確かに、感電。そう、そう、そう。だからもうどうしようって思って、その線をバーン抜いた。じゃあバーンって。え、マジで? マジで? なんで? 今日、泊めてください。お願いします。あ、ちょっとむずいっすか?
知ってる? かのくん。何? タトゥー入れてるやつは99%がバカな。おい、バカが。おい、止めろ、バカ。確かにタトゥー入ってる人99%バカって動画流行ってたっすもんね。俺もマジで入りたいね。しっかり入ってて、確かに俺はその0.01%っすかね。出た、お前。それとか言って取りに行くなよ。
何ですか、それは? 何が? その企画は? この企画、今回。いや、もうシンプルに泊まらしてくれへんかなっていう。ちょっと待って。お子さんは今ちなみに? お出かけ。なるほど。そういうのもあんねんな。
リアルにその家がもう。え、マジで? マジで? これ、そうなの? そう、東京の家。東京の家。それはなんで電気がつかないんですか? もう壊れちゃって? なんかもう、ショートしちゃって。かのくんち行かなあかんって時にそれが起きたから、やばい、どうしよう、復旧作業、うーんって、ばっと来たって感じ。
あ、で、撮りましょうか。ああ、ブロッコリーみたいな。なんで? あれの正解何やったの? ああ、確かに。そうだ、これはずっと友達との見てるから。へえ。威嚇行動です。
筋トレ始めたな。肩がでかくなってない? 最近ちょっと頑張ってるっすね。そうやんな。何気にかのくんと共通点というか、好きなもの多いやんな。そうっすね、確かに。食事だったりとか。食事とかもそうだし。そうなんや。やってるんや、ちゃんと。スマホ見るのも好きっす、みたいな。
俺、質問するからね。質問ぐらいさせてくださいよ。かのくんはやっぱり、どうしても普段ゲスト呼んでは「経験人数何人やら」言われてるから、逆にちょっと言ったろかなって。そんな時間稼いで、俺は泊まろうかなって思ってるから。別にどこでもいいよ。リビングでもいいし、ソファでも大丈夫。一緒に寝るとも最高やし。あ、はいはいはい。
もうちょっと。すな、すな。いやね、かのくん、最後なんか。スカイピースの撮影って何でしたっけ? スカイピースあるよ。あれっすよね、なんかリベンジャーズみたいなやつ。確かにそうっすよ。あれっすよね、写真ちょっと。そう、そう、そう、そう。ちょっと映ってたやつですよね。そう、そう、そう。0.5秒ぐらいです。12時間撮影して0.5秒。
でも確かに、その時の当時の俺って、今も本当に身分低いっすけど、もっと低いんでしょうがないっす、それは。どういうこと? タケヤキさんみたいに表にバコンって出て目立つタイプじゃないから。いや、そんなことないでしょ。どういうこと? 自分を過小評価してるってこと? かのくんっていうものを。はい。ほんまに? 自己肯定感めっちゃ低くない?
いや、なんすかね。自己肯定感自体、別にそんな低くはないと思うんすけど、意外と高い方だと思うんですけど、そんな自信はないですね。その表に出るってなった時。これさっきかのくんのチャンネルでも話したけど、やっぱ数字が全てみたいなとこある。YouTubeって意外と。
それはでも面白いなと思う。やっぱり芸能界とかって、歴が長ければ芸歴で、みたいなとこあるやん。実力主義なんかなっていう意味では、俺は面白いなと思うし、負けてられへんっていう。逆にそこがバイタリティにもなるからさ。そうっすね。でも俺の場合、結局俺1人で取れてる再生数じゃない動画ばっかなんで。
でも本当にその通りだと思う。本当に自信はないんすよ、そこに対して。自分なんかと思っちゃうね。いや、でもこれかのくんがよく言われてる、多分『徹子の部屋』的な感じで、かのくんがこの場所で料理を作って、フォーマットもあって、引き出すのもすごい上手やし、相手の良さみたいなところも出すのが上手やから。それで今の立ち位置というか。
何年やってるんだっけ、7年ぐらい? もう8年ぐらいやってんのか、なんだかんだ。そうやね。最初は自分1人やったけど、途中からもう人頼りみたいになってきたって感じですよ。じゃあいいっすか? そんなかのくんに。あるんすか、そんなの。経験人数。経験人数って、これ動画で答えたことある?
ないこともないけど、そんな直近はないっすからね。めちゃくちゃ聞いてるから。やっぱ聞くってことは聞かれる覚悟がないと。ああ、そういうこと。いっつもきわどいことばっか聞いてんの、聞かれてたことか、今は。そう。俺多分、本当になんか今結構適当に答えてて、俺本当に意外といないかもしれない。10人ぐらいかもしんないです。
おお。10人あるかないかぐらい。今までは正直かっこつけて、20、30とか言ってた時あったんす。言ってること変わらんて。でも本当にちゃんと考えたら10ぐらいっすかね。あんまりないかも。遊んでる時期とかがあんまなかった。じゃあもう本当に、1人の人と付き合って長いのが多かったっていう。
そうっすね。たまにちょっとあるぐらいですか。羽目外す時期があったぐらいですか。でも誰でもあるからね。そうっすね。そんなない。正直面白くないかもしんないけど。いや、でもそれぐらいがリアルなんだ。今家庭持ってるからさ。でもYouTuberやってて10って結構少ないっす。
だいぶ少ないと思う。本当にそれは。あんまないと思う。YouTubeやってからそんなない、ほんまに。逆に。あ、じゃあ、いいや。普通モテないんじゃないですか? もちろん最初、YouTubeやりたてでデート行くとかあったんすけど、大体夜成功しなかったんすけど。
ああ、その途中で帰っちゃうんです。そう、そう、そう。最初の辺多かったっすけどね、めちゃめちゃ。それ、かのくんは最後まできちんと。そう、狙いに行ってしっかり。行ってたんや。トライしてたんや、ちゃんと。そう、そう。YouTubeやりたての時に、ちょっと調子乗って、いけんじゃんみたいな感じでやったら全然失敗してたっすけど。
え、それ無理なんや、かのくんでも。だって正統派やん。いや、何なんすかね。なんだかんだ結構会話の仕方気持ち悪いんじゃないですかね。結構普通の人じゃなさそうじゃないですか。多分何言ってるかわかんなかったりとか。
たださ、絶対にYouTube通してコミュ力ついたやろね。いや、そうっすよ。YouTubeやってなかったら。そうっすよ。最初の頃のYouTubeのコラボ動画の感じでやってる。本当に喋れないぐらい目見て喋れないし。「あ、はい。あ、はい。あ、はい」みたいな感じで多分最初やってたんで。
それはずないよな。だって女装した時とかはもっと。はい、でもあれが多分まだ良くなった方の自分っすね。あ、そうなんや。ちょっと良くなって、今はもっとさらにみたいな。そう。前は本当にひどかったんで。へえ。ただ陰キャみたいな感じっすね。
よし、じゃあ次。貯金額教えてください。貯金額ってなんかむずくないですか? 何答えたらいいんですかね? ああ、そうやね。会社のとか。そう、そう、そう。何なんだろう? 個人口座の話で言ったら俺マジやばいっすけどね。あれだね、個人口座そんなやんな、多分。本当に200、300万円ぐらいしかない。
でもそれ以外の話っすか? 会社じゃない? 会社? 俺マジでないっすよ。本当にびっくりすると思う。どんぐらい? 投資とかしてないの? してます。あ、投資して。そうね、そうなってる分もあるってことじゃないですか? そうっすね。失敗もしたことあるんで。
言うの本当に恥ずかしいのが、なさすぎて。そうですよ、4000万ぐらいだっけ? それは投資のやつも合わせて? 合わせてないっすね。あ、じゃあもっと? わかんない。あんま見てないっすけど、そんなもんな気がしますね。うーん。でも、そうっすね。
めっちゃ言うやん。めっちゃちゃんと言う。いつも聞いてるんで。このぐらい聞かれることなかったっしょ。いや、ないっすね。面白いね、これ。かのくん、こういう気持ちなんすね。なんか言いたくないんだけど、動画的に言わないと撮れ高ねえじゃん、みたいな。無理やったら無理、全然大丈夫やからさ。
二度としたくないコラボっていますか? 二度としたくないコラボ相手。ちょっと苦手やったなとかでもいいし、次は動画というあれではいいかなとか。なんだろう。こんだけコラボしといて、あんまりうまくいかなかった時ないんだよな。ないんだよね。誰だろう?
全員じゃ。ああ、全員っていうの面白くないもんね。動画的に言わないと撮れ高ねえじゃんみたいな話。なんだろう、誰かな。言いたいな。誰かしら言いたい。言いたいのはよくわかんないけど、でもわかる。俺も聞かれた時に、「うわ、誰か言いたい」って言うんよ。多分YouTuberあるあるやと思う。
難しい。思い浮かばないかも、ぱっと。じゃあ、なんか思いついたら。そうっすね、後で思いついたら、ぱっと急に出します。直近したい。これで言ったら1週間前ぐらいか。おお。1週間前ぐらいですよね。やっぱそういうレス問題とかっていうのもあるからね。
でも週1が結構ベースになってるかもしんないですね。頻度で言ったら。平均したらそうです。すごい、めっちゃ健全。
これ気になるな。コラボ相手の印象を教えて。コラボ相手。俺の印象。もう本当に何でもいいよ。悪口でも、印象。ざっくばらんに。悪口な。何でもいい。悪口でも、普通にぱっと、どんなやつかなっていう。
いいこと言うと、コラボする前、なんかすかしてる人だと思ってたんですけど、結構。それ初めて会う時? はい。動画結構見てたんで、最初会う前から。なんかすかして、かっこつけてる人なんだろうなと思ってたんですけど、「意外と優しいんだ」みたいな。
本当にすかしてるイメージがあったから、動画だけ判断してて。すかしてるわけじゃないけど、ちょっとかっこつけてる人なんかなっていう。別にそんなことはなかったっていう。何? 俺玄関入ってきた瞬間に、そうそうって言うんだね。言うと思う? やらんよ。「お疲れ様です。よろしくお願いします」よ。
そう、そう。しっかり「お願いします」みたいな感じなんだって。そりゃそうやろ。そういうイメージがなかった、勝手に。「ああ、コラボいいよ、いいよ」みたいな感じだと思ってた、勝手に。「かの。ああ、まあまあまあまあ。撮るか、撮るか」。そのイメージがあったんで。会う前ですよ。
イメージあったから。会ってからは、かっこつけてる兄ちゃんみたいな、そこにいたい。見したっけ、俺。なんか優しい、包み込む系の人って感じします。へえ。「いや、そうだよな」「わかる、わかる」みたいな、相談乗ってくれる系なんだ、みたいな。
ほんまにちょっとガチのこと言ってな。そういうこと言うの面白くないから、「こいつのここ嫌やったな」みたいなのも全然言ってくれて。「こいつ嫌やった」「こいつここ嫌やったな」。でも全般優しいっすよ。YouTubeの先輩みたいなことを。
でもそれイメージ、JPとやまとも言ってたけど。あ、本当っすか? YouTubeの先輩がおらんから。何なんだろうな。なんか人の悪いこと言っちゃいそう。今は全くないんですけど、ちょっと前の話だと相談してた時あったじゃないですか。2年前ぐらい。上すぎるっていう。なんか同じ立場になって話してくれるイメージで。
あんまいなかったっすよ、その時。上から来るじゃないけど、そういう人多くなかったっすか? 「いや、これはこうやった方がいいよ」。多かった。なんて言うの? そこまで相談できるような関係値にできない人が多かったイメージ。そこを同じ立場になって話してくれたみたいな感覚があったっすね。
ああ、等身大で一緒に。そう、そう。ぷろたんはめっちゃ良かったんすけど、そんな一緒の感覚みたいなイメージ。嬉しい。そう思ってくれてんの? なんかそんな感じあったっすけどね。じゃあ悪いイメージは持ってなかった? 持ってない。
人生で一番高い買い物。人生で一番高い買い物、車っすかね。それはおいくら? 1500万ぐらい。1500万円使ったぐらいっすかね。何買った? ポルシェのマカンってやつ。あ、ポルシェか。マカン。そう。いいな。それぐらいっすかね。でかいもん、どかんと買ってないから。
それ以外で言ったら。でも俺も一緒やわ。車が一番。あ、本当っすか。そうなってくんだろうね。いくらっすか? 俺は1300だったかな。ああ、レクサス。レクサス。動画でやってるやつね。めっちゃ事故ったけど。家も壊れて車も壊れてって、もうなんか。いや、だから泊めてっていう。
何これ? 何これ? コラボエピソード。エピソード、さっき話した以外で。動画で会ったことしかないっすよね、多分。そうやね。初回が女装させたコラボっすよね、俺が。2回目が普通に家で、新大久保で撮ったって感じです。新大久保とかでもやったけど、エピソード。なんかいいこと言っちゃうな。いいことええやん。ええよ。
でも正直、悩んでることが多かったんで、結構その時YouTubeとかに関して。YouTubeの先輩じゃないですか。親身になってアドバイスくれるじゃないけど、そこで認めてくれることが多かったんで。「そうだよね、頑張れてるよね」みたいな。そういうのが結構嬉しかったって感じですかね。「ここまで頑張ってよかったね」。本当に、そういういいイメージしかないですけどね。
よかった。本当に幸せで。直近喧嘩してた以外は、別にいいイメージしかないですけど。全く。直近ど喧嘩してる動画出してたぐらい以外は。あんたが。あんたが火つきやす。確かに本当いいイメージしかないっすけどね。優しいイメージ。
その当時活躍してた人たちで、一枚壁を感じる人は多かったイメージ。尖りもあったんじゃないかな、やっぱり負けたくないっていう気持ち。そういうこと話せるような感じではない気がしたんだけど、そういうのはなかったって感じ。だから多分俺がもう少し、前半とか、あんまり年も変わらんかったら、多分全然また違うようになってると思うし。年齢もっていうのもあったから、聞けてたんかな。あのイメージ。
たまに音信不通。「おかけになった電話番号は現在使われておりません」。大変申し訳ございません。今回のLINEも2日ぐらい後に返信って感じですよ。あれはなんで? 出ていいけどね。本当ね、リアルな話すると、まず大変申し訳ないなって気持ちありつつ、文章を考えてて。しかもその時ちょっと沖縄行ってて、楽しんでたら、文章考えて終わっちゃってたっていう。
沖縄で、そっか、はっちゃけたから、そういうところじゃなかったよね。あ、すいません。書きじゃないと思うんですけど。ことなかったけど、でも君の方でもその話はちょっとしてるんで、ちょっと墓穴掘っちゃったっていうとこもあるんかなっていう。ああ、はいはい。どういうことですか? 揉めて。ああ、そういうこと。確かにね。
クリアだけにね。何でもなんか掘りさになっちゃう。何でもさになっちゃう。ホリホリって。どんな魔法? 何でも掘りする魔法さん。
どれだろう? あれ、なんか見たことない人がいる。何それ? Uber的な? 知らない人。わかんない。やったな。なんか何なんだろう。放置ということで。全然全然。でも多分番号間違えたんじゃないですかね。そのインターホンの前にもういなかったから。
じゃあ次は、初体験ですか? 初体験20歳の、か。おお、20歳。違う、違うわ。違う違う。まあ全然や。ちょっと誰なの? マジで誰も呼んでない人? いや、呼んでる。あ、本当に。さすがにないんだ。そう、そう。なんか会話。
これ開かないんすよね。これカードない。あ、そういうことなんだ。何の話? 何でしょう? そうだ、あれだ、苦手だった人。いや、言えないな。言えねえな。ちょっと思い浮かんだ人がいたんだけど。おお、何? 言って、ピーでも。
いや、これ正直俺も悪いからな。でも俺も本当に大変悪い事案で、それこそやり取りで相互で、なんて言うの、食い違いみたいな感じであったことがあって。ピーっすよね、これ、絶対に。
コラボして普通に撮影したんですけど、それ俺本当に悪いのが、撮影してからすぐ出すんじゃなくて、ちょっと経ってから出そうかなと思ったんですよ。ちょっとになってる時に。動画的に使ってほしくないこと、俺が結構さっきみたいに言いすぎちゃって。
あんまり使えないみたいな感じになっちゃって。でもそれ使えなかったらどうしようみたいな感じで、その人がちょっと話題になってる時に出そうかなと思って。連絡してみて、「この動画って直近出していいっすか?」みたいな。言ったら「いいっすよ」って言われたから、編集して確認動画出したら、やっぱ事務所から「やめてください」みたいな。「この動画ボツにしてください」って言われて。
そっから「ここカットして無理ですか?」みたいな感じだった時に、「いや、それでも絶対無理」みたいな感じで言われて。なんなん、この人、みたいな。でも結局俺も、直近で出さなかった俺もちょっと悪いからな。タイミング、何とも言えないけど、ボツになることあんまりないから、「編集したのにボツかよ」みたいな感じになっちゃったって感じですよ。
確かに編集して。俺も「明後日ぐらいに上げてもいいっすか?」みたいな感じで、「いいですよ」って言われたから。2日ぐらいです。何これ? これさっきのやつじゃない? 喋っていい? もちろん、もちろん。
マジやばい。これ。止める。どういうこと? ちょっといいっすか? 聞こえます? 聞こえます? あの、さん大好きです。あ、聞こえます。さん大好きです。いや、違う。聞こえます? 今声聞こえてる? 聞こえてます? 大丈夫かな、これマジで。誰これ? どういうこと?
どうする? 普通に消せ、1回。何? 誰? 誰だ? 何なんだ? 入ってこれんの、まず。あれ、入ってこれてんの? 入ってきてる? 入ってきてんの? はい、そうっすね。入った。あれ、入ってきてる? 入ってきてる。何番目のゲートとかあんの? 1、2番目か? 2番目? 見たことある? いや、ないっすよ。止めるか、普通に。
どういう、どうしよう。ちょっと待ってね。どうしよう。なんだろう。行ってみる? いや、怖くない? 確かに。誰だ? 誰行くん? ちょっと。怖くね? 行ってみたいな。逆に「なんすか?」って言いに行きたいっていう。なるほどね。そうですね。イライラしちゃうんだよね。
わかるよ。こういうことあるっすか? ある、たまに。あ、たまに。たまにかな。こんなとこ入ってくる。入ってくれるあれとかじゃないんですか、絶対。多分、このマンションのランク的にはそんなことできるはず。まあでも、だからこそ。8個であれか。
ごめん、時間もあるからラスト行くわ。じゃあラストのとして。ぼーっとしてたと思っ。ちょっとマジ焦ってるやん。いや、そうっすね。こういうの焦ってるっていうか、なんかイライラしちゃう。なんでこいつ、ってなっちゃうね。確かにね。そうなるよな。
お疲れ様です。お疲れ様です。インターホンありがとうございます。インターホンで鳴らしてもらってありがとうございます。ということで、大丈夫ですかね? はい、大丈夫でした。帰っていただいて大丈夫です。ありがとうございました。失礼します。
ということで、今回はかのくんに、急に不審者が家にやってくるドッキリをして。これ反応全然しなかったんですけど、大丈夫ですか? リアルすぎた。面白い。かのくんのこと好きなんすけどね。いや、安心した。焦ったよね。なんかマジで声にやられるんだ。初めてかもしんない。
マジ? はい。ドッキリかけられることないっすよ。いや、おもろ。かのくんのガチの反応やもん。しかも、ちょうどいいのがここ見えるっていうね。「ドッキリするんで、もらっていいっすか?」って言われたことあるんですけど、ないっすけどね、こんなん。いや、イライラするとか言っちゃった。間違えた。
そんな感じで今日はね、かのくんちに泊めてもらいたいと思います。ありがとうございます。きついっすね、普通に。ほんまに無理? はい。俺1人やったら別に良かったんすけど、家族がいて。何も言えねえ。帰ります。かのくん、ありがとうございました、コラボ。今後ともよろしくお願いします。はい、失礼します。
ただいま。帰ってきました。おい、泊めてくれへん。真っ暗。ちょっと待って。謎にここの電気はつくんよ。リビングがつけへん。俺今日これで過ごさなあかんの? 寝る時はいいけど。マジどうしよう。マジでどうしよう。ここの電気もか。暗っ。ちょっと待ってな。こっちつけたらいけるか、最悪。どうしようかな。ちょっと待ってな。
どうしよう。バタバタしてて調べられへんかった。ちょっと色々調べる。どうしたらいい? これもスマホのライト使ってるからさ。ちょっと待てよ。ワンチャンあるかもしれん。来て、みんな。こっちは電気つくんよ。こっちは電気つくから。あ、わかった。B、右左。ChatGPT、便ツついてる。電気来た、来た。
ということでね、今回急遽家に住めなくなるかなと思ったんですけども、かのくん行って泊めてもらえてなかったんで、なんとか自力で解決しました。ということで、今日は一旦、東京の我が家でゆっくり寝たいと思います。電気ついてよかった。普通に考えたらわかることやったけど、ちょっと頭回ってなかった。全然頭回ってなかったな。ちょっとこの動画の再生数は回るように願ってます。よっしゃ。
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