霊が見えるシークエンスはやともがタケヤキ翔の部屋を霊視し、昨年いちばん怖かった体験を語る
タケヤキ翔YouTuberのタケヤキ翔が、霊が見える芸人のシークエンスはやともを東京のセカンドハウスに招いた回である。前半では、はやともが部屋のどこに何がいるかを指摘し、その理由を土地の歴史と生活環境から説明する。後半では、はやともが「昨年最も怖かった体験」として雑居ビルでの心霊体験を語り、さらに小学生時代の不思議な人物の話へ移る。タケヤキはこれまでも霊が見えるという人とコラボしており、人によって流派のような違いがあるので、同じ家をはやともがどう見るのか知りたかったと企画の狙いを話している。
「いない場所はいないと言う」という姿勢
本題の前に、タケヤキはコラボの打ち合わせでのやり取りを紹介した。当初は実際に心霊スポットへ行く案もあったが、はやともは「そこにはいないからやめておきましょう」と答え、代わりに家を見ることになった。タケヤキはこれを聞いて、行けば「いる」と言うこともできるのにそうしないのはプロフェッショナルだと感じたという。
はやともの説明では、その場所には2017〜18年ごろ、コロナ以前にスタッフやMCと一緒に行ったことがある。しかし何もいなかったため、何もできず、普通の散歩動画のようになってしまった。同じことになればタケヤキに迷惑がかかると考えて断ったのだという。暑いから外に出たくなかったわけではない、と冗談めかして付け加えている。はやともは、有名な心霊スポットでもいないところはいないと言いたいのだと話した。
谷底の町と「忌み地」
一方で、タケヤキの家については、はやともは入ってすぐ「いますよ」と言った。理由として挙げたのは場所である。家バレしない範囲での説明として、はやともはこの町が谷底にあり、どの方向へ向かっても上り坂になっていると指摘した。
はやともによれば、谷底にある町は戦中に遺体を投げ捨てる場所だった。毎日何人も亡くなるなかで寺に入れても火葬が追いつかず、とりあえず転がしておいた。そのなかには、助からないと判断されて、まだ意識が残ったまま遺体の山に置かれた人もいたという。こうした場所は忌み嫌われてきたことから「忌み地」と呼ばれることがあり、はやともは東京はほぼ全域がそれにあたると話す。そのなかでも特にひどい場所がいくつかあり、この家がある町は「トップオブトップ」、Sランクだと評した。
これを受けてタケヤキは、大阪拠点の自分が東京にいると、場所によっては気があまり良くない感覚があって帰りたくなる、と友人と話したばかりだったと明かした。東京生まれ東京育ちのはやともは、東京は人の住む町ではない、感じやすい人は東京には住まない、と応じている。
話は新宿にも及んだ。はやともの説明では、新宿は新しくできた宿場町だから新宿であり、宿場町は隠語で風俗街を指し、そうした店がずらりと並んでいたことからこの名が付いた。現在も暴力などがあり、嫌な歴史は挙げればいくらでもあるという。
寝室の足元から出る手と「8人」
はやともは、霊が最も集まりやすいのは寝室だと言う。タケヤキはこの部屋がセカンドハウスで、毎回慌ただしく来て帰るので片付けられず、きれいにすることをどこか諦めていると打ち明けた。
はやともが特に危ないと指摘したのは、布団の足元である。床の下から手だけが出ている状態で、枕を向こう側にして寝るタケヤキの足を引っ張ろうとしているという。タケヤキが、問題はこの部屋なのか、町なのか、東京なのかと尋ねると、はやともは冗談まじりに「東京がダメです」と答えた。
そのうえで、はやともは寝室に集まる理由を説明した。戦中に遺体が投げ込まれた場所に念が溜まりやすいのと同じで、人間でなくても多くの命が失われる場所には集まりやすくなる。布団には目に見えないだけで相当数の虫がいて、汚いほど多い。部屋をきれいにすると運気が上がるといわれるのは、浄化に近い作用があるからだという。男性の一人暮らしでは、きれい好きでも寝室は見えないところが汚れがちで、布団の手入れまでする人は少ない。そこにこの町の条件が重なっている、というのがはやともの見立てである。
手を伸ばしている霊は1体ではなく8人いて、はやともはこの辺りがかなり多いと語った。お祓いはできず、「言うだけ言って帰る」「1円にもならない悪徳霊感商法」と自虐的に笑わせた。タケヤキは「なんなら言ってほしくなかった」と返している。
浴室に立つ女性と「知らない場所には行けない」
次に部屋を移ると、はやともは水回りには霊がいるとよく聞くが、そこにはいなかったと話した。しかし奥の扉を開けると、「やっぱりここ」と言い、人が1人立っていると告げた。30代後半くらいの女性で、体格は体重64kgのはやともより少しふくよかだという。
タケヤキが話はできるのかと尋ねると、はやともは、向こうが何か言っていれば聞けるが、この女性は何も言わず、来訪者には目もくれずタケヤキだけを見ていると答えた。かなり言いにくいこととして、亡くなったファンかもしれないと前置きしたうえで、はやともは重要な点を挙げた。幽霊は知らない情報の場所には行けない。亡くなったからといって住所が分かるわけではなく、本人をストーキングして家を突き止めることもできない。つまり家のなかにいるということは、もともとこの家を知っていた人であり、家が知られている可能性がある、というのである。
この話を受けて、タケヤキは印象に残っているファンとのエピソードを語った。80代くらいの男性が入院して余命数か月となり、その娘から何度もDMが届いたという。父は元気な頃からタケヤキの動画が大好きで、入院してからもそれを楽しみにしており、亡くなる直前まで見ていた。その後息を引き取ったと聞き、タケヤキは「この仕事をやっていて良かった」と泣けてきたという。はやともは、浴室の女性がその人だと言いたいわけではないと断ったうえで、YouTuber冥利に尽きる経験だと応じた。
浴室の女性について、はやともは悪さをしようとする様子はないとした。ただ、女性がタケヤキだけを見続け、しかも風呂場に構えていることから、性的な目で見ているのだろうとも推測している。実害があるような悪いものではなく、「布団の方が全然やばい」というのがはやともの結論だった。
雑居ビルの「整体」で起きたこと
後半は、はやともが怪談を語るパートに移る。タケヤキが渾身のものを求め、はやともは昨年最も怖かった体験を選んだ。
はやともの仕事は、朝の取材、打ち合わせ、収録、帰宅後の撮影や編集と、一日中場所を転々とすることが多い。吉本ではこれが直前でなくなることもある。ある日、次の仕事がばらしになり1〜2時間空いたため、マッサージに行こうとホットペッパーを開いた。人気の整体はなかなか予約が取れないが、近所にずっと空きのある店があった。最悪かもしれないが話の種になると考えて予約したという。
駅から10分ほどの店は、雑居ビルと住居が混ざったような14階建ての建物の8階にあった。1階にはパブやスナック、中華料理屋が入っていた。冬のある日、エレベーターを待っていると右側の共用廊下から冷たい風が吹き、見ると廊下の先に女性が立ってこちらを見ていた。卒園式の母親のようなキラキラした短いジャケットに黒いロングスカートで、12月にしては薄着だった。よく見て、亡くなっている人だと気づいたという。
はやともは、霊でも一瞬では人ではないと分からないことがあると言い、このときは視力の低下と距離もあって気づくのに時間がかかったと説明した。明らかにおかしかったのは顔である。黒く塗りつぶされているのでも半透明でもなく、顔そのものを認識できない状態だった。
見えていると気づかれるとついてこられる可能性があるため、はやともは気づかないふりをした。「この街も変わらないな」と独り言を言いながら、古い建物でなかなか来ないエレベーターを待った。ようやく到着して扉が開くと、その女性がエレベーターのなかにいた。ここで反応すれば見えていることがばれるので、そのまま乗って8階を押した。携帯を見たり息子の写真を見たりしながら、内心では「お父さん生きて帰るからね」と思っていたという。
ところがエレベーターは、8のボタンが光っていたにもかかわらず8階を通り過ぎ、最上階の14階まで上がった。扉が開くと女性はゆっくり降りていき、共用廊下の手すりまで歩いて、そのまま下へ落ちていった。聞いたことのない「パコン」という音がして、はやともは頭蓋骨が割れたような音だと感じたが、見に行ったら終わりだと考えてエレベーターに残った。
8のボタンが消えていたので押し直して閉め、これで大丈夫だと思って降りていった。ところが8階に着いて扉が開くと、その女性が目の前に立っていた。通り抜けなければ降りられない。幽霊と分かっていても体を通り抜けるのは嫌で、特に怖い霊だったので本当は横をすり抜けたかったが、息を止めて目をつぶり通り抜けた。振り向かずに804号室まで歩きインターホンを押すと、男性が出てきて迎え入れてくれた。女性は玄関のなかまではついてこなかった。
整体そのものはとても良かった。最後に出された温かいお茶を飲んでいると、店主が「(施術をしたので)大丈夫だと思いますが、帰りはエレベーターを使わない方がいいかもしれませんね」と言った。お化けが出るからかと聞くと、そうだという答えで、はやともはそこまで来ると笑ってしまったという。扉を出るともう女性はおらず、念のため階段で降りたが1階にもいなかった。それ以降は何も起きていない。
不思議だったのは、ネットや「大島てる」で調べても、その建物には事故物件などの記録がなかったことだ。はやともは、たまたま出会ってしまった人なのかもしれないと話す。自ら命を絶つケースは事故として扱われにくく、ニュースにもならないことが多いとも指摘し、怖いと同時に少し切なかったと振り返っている。
2日間だけ現れた「グミおじさん」
時間が迫るなか、はやともはYouTubeではあまり話していないという短めの話をもう1本語った。小学生の頃、2日間だけ現れた「グミおじさん」の話である。
その男はウエストポーチから直接グミを取り出し、子どもたちに「食うか」と勧めてきた。ほとんどの小学生は口悪く断ったが、ある同級生が1人だけ食べ、「まずい、なんだこれ」と言った。男はめげずに勧め続けたが、2日で姿を消した。逮捕されたからである。グミだと思われていたものは、自分の血を固めて作ったものだったという。はやともは、ウエストポーチから直接グミを出す人には気をつけてほしいと冗談めかして締めた。
大阪の「変な人」と受け止め方
これを受けてタケヤキは、地元の大阪にも変な人がいたと話した。100円をくれと言い、あげないとずっとついてくる「100円くれおばさん」は有名だったという。60代くらいの男性がミニスカートでピンクのランドセルを背負い、地元の商店街を歩いていたこともあったと語った。また、酔っ払った大阪のおじさんが「任しとけ、わしがオバマに言うたる」と言っていたという、ある芸人から聞いた話も紹介している。
はやともは、大阪は西成のように怖い部分が取り上げられがちだが、表の通りにも普通に変な人がいると話す。東京の人が芸能人とすれ違ってもあまり騒がないのと同じように、大阪の人は変わった人がいても騒がず、「いてはるな」と受け流す。タケヤキもその感覚に同意した。
最後にはやともは、自分の唯一の長所は話しやすいことだと謙遜した。タケヤキは、話しやすかったので引き出しをもっと出せるようにしたいと感じたと応じている。動画は、タケヤキが「これからここに来るたびに、足元に8人の霊がいると思いながら寝たい」と言い、はやともが「もう1人じゃないよ」と返して終わる。
はい、ということで本日はこちら、来ていただきました。シークエンスはやともと申します。よろしくお願いいたします。よろしくお願いします。お願いします。
こんなビッグチャンネルに。ビッグやめてください。もう本当になんすか、チャンネルって。何ですか、お邪魔して。いじりではないですか? いじりじゃない。いじりなわけないじゃないですか。見てましたよ、一方的に。本当ですか?
僕ね、こんなん言うとあれですけど、昔付き合ってた人がですね、タケヤキさんの大ファンで。ありがとうございます。そん時僕もYouTubeやってましたから、とにかくお前はタケヤキ翔を見ろと。言われてたんですか? そう、ああやってできないのかって言われても、見てできるわけないだろ。あんな、おもろく、いい編集で、しかも内容も素晴らしく、イケメンで。いやいやいや。全部持ってるじゃないですか。そんなことないですよ。ありがとうございます。だから本当にすごいとこ呼ばれたなと思ってます、今。本当ですか? 本当です。
そんな感じで、はやともさんは霊が見えるという。そうなんです。そうなんですよ。僕も霊が見えるっていう方と色々コラボさせていただいてて、例えば明先生とか、霊視の唯先生。そうですよね。YouTubeで活躍されてる方とコラボさせてもらってるんで、流派みたいなものってあるじゃないですか。はい、なんかありますね。なんで最初、この家を改めて僕、シークさんに見てほしいんですよ。
はい、分かりました。もちろん。明先生と唯先生にはもう見てもらってます? 見ていただいて、それぞれどういうふうにされるのかなって、ちょっと興味があって。なるほど。確かに2人と比べれば、僕の方が絶対に筋肉はありますからね。霊感筋肉ってことですか? マッチョだけは取り柄なんで、本当に。あ、ガチの。鍛えてなかったな。いや、頑張りましょう。一緒に頑張りましょう。楽しいですよ。
じゃあ怖いな。じゃあ、ちょっといいっすか? 今日、明先生と唯先生が見たんですよね、もう。そうですね。まあまあ応じますけど。はい。いますよ。え、そりゃ。え、見つかった。マジっすか?
僕これ多分言っていいんですかね。コラボさせていただく前に、1か所、心霊スポットに実際に行ってみませんかみたいなのもあったじゃないですか。そこは、あそこいないからやめときましょうって話だったじゃないですか。そうなんです。それを聞いた瞬間に、この人も本当プロフェッショナルだなと思って。ですか? だって言うたら、行けば回るわけじゃないですか。ああ、そうか。そうっすね。けど、はやともさんは本当にいないからやめときましょう、家でちょっと見ますっていうのは、僕はそこ、すごい素敵な人だなって思ったっていう。
本当、暑いから外出たくないとかじゃないですよ、全然。あ、そういうことですね。そうじゃないですよ。本当に昔、あ、コロナだから、2017、18年ぐらいですけど、行ったんですよ、頂いた場所に。はい。それこそスタッフさんとMCさんと行ったんですけど、いないから何もできないですよ。だから普通、散歩動画みたいになる。そうっすよね。タケヤキさんにお話頂いて、行くのはいいけど、散歩動画になったらめちゃくちゃ迷惑かかっちゃうなと思って、やめときましょうって一応言った感じ。散歩動画っすよね。本当にそうなんですよ。
なんで、皆さんね、有名な心霊スポットですけれども、ないとこはいないので。なんすか、1番最後の最後に僕に寄り添ってくれてたのに、急に突き放す感じ。いやいや、心霊スポット、ちゃんといないところはいないって言いたいんですよ。だから、タケヤキさん、家貸してくださいって言って、寄り添ってくれたなと思ったら、急に「でもこの家はね」って言って、突き放さんといてください。マジっすか?
いますよ。だって、これ言えないですけど、場所が場所ですもん。はい。ああ。この場所でない家の方が少ないんじゃないですかね。ちょっと言うと、言うたら夜の街もですし。まあまあ言えるな。そう、夜の街っていうのがあるかな。あとギリ、家バレとかしない範囲で言うと、谷底なんですよ。あらゆる方面に向かう時に、全部上り坂じゃないですか。はい。あれって底にある街だから、全部上り坂になってるんです、周りに行くと。
谷底にある街っていうのはどういう街かっていうと、戦中に死体が投げ捨てられてたんですよ。はい。置いとくわけにいかないんで、とりあえずよいしょって転がして、もう置いとけ、置いとけっつって、死体の処理場、置き場だったりするんですけど。ただこれね、めちゃくちゃセンシティブな話ですけど、亡くなってない人もいるわけですよ。え、どういうこと? 投げられてるけれど、もうどうせ助かんねえからってことで。
え、意識は少しあるけど、もう別に寺に入れても、毎日何人も死んでるから、火葬も間に合わないし、追っつかないから、とりあえず投げとけ、投げとけっていうんで、まだ意識はあるけれども、死体の山の中にこうやってされた人とかも、ここ以外でも全部そういうとこなんです。加えて、こういう場所を忌み地って言い方をするんですね。忌み嫌われることがあったから、忌み地って言い方をするんですけど、これ、忌み地っていうところは東京ほぼ全部なんですよ。その中でもすごいところっていうのがいくつかあるんですけど。
すいません、ちょっと話したいんですけど、まさに昨日、東京、僕は大阪拠点で、東京に家借りてるじゃないですか。東京にいるんですけど、友達と喋った時に、東京って、東京住んでる子、ごめんね。いや、大丈夫。ちょっと自分的には、場所にもよるけど、気があんまり自分的には良くないというか、そういう感覚があるから帰りたくなんねんなっていう話を、まさに昨日してたんすよ。
僕は東京生まれ、東京育ちなんで、胸を張って言えるんですけど、東京は人の住む街じゃないです。はい。そうっす。新宿とか怖いんすよね。最悪ですね。もうその辺は、言おうと思えばいくらでも嫌な歴史があります。そうっすよね。はい。
そもそも新宿っていうのは、新しくできた宿町なんで新宿なんですけど、宿町って宿街のことですけれども、宿街って隠語で、要は風俗街なんですよ。へえ。今の飛田みたいな感じで、宿に泊まって女性と情事が起きましたみたいなことを、みんなおいでおいでってやってた。ずらっとそういう店が並んでたから、新宿っていう名前になってるんですよ。当時そうなったんですよね。そうです。
今は、例えばそういう営業してお金もらっても死なないですけれども、昔はもう暴力も全然ありますし。ああ、じゃあ当時荒れてたんですね。荒れてます。基本的に病気もすぐもらえますし。あと花魁の人で眼帯をしてる絵とか見たことあるか分かんないんですけど、あれって男性のものを顔に浴びた時に、消毒ができないんで、目がケロイド状に溶けてくるんですよ。え、そうなんすか。うわ、なんか嫌な。そういう街なんで。
だから多分、感じやすい人は、それこそ僕のチャンネルでお母さんの話してくださいましたけど、なんか嫌だなっていうのが察しやすい人は、東京は住まないです。うわ、もうまさにかもしんないっす。その中でも割とトップオブトップにやばい街に住まれてます。おい、やめてくれ。こんなこと言うの、いらっしゃいませんっすよ。東京へようこそ。東京へようこそ。まさにトップオブトップの。Sランクっすか? ここSランクですね。
じゃあ、ちょっとどういうふうにしていけばいいですかね。僕、全然どこも見てもらっていいんで。本当ですか? 映っちゃいけないとこもなく? 大丈夫です。そしたら、ここはね、1つ言うと、寝室が1番集まりやすいです。
そうなんですね。僕これセカンドハウスで。はい。関西ですもんね。そうなんですよ。いつも超バタバタで来て、バタバタで帰るんで、マジで部屋片付けれないんすよ。まあまあ、そういうもんっすよ。だから気持ち的にも、もうどっか諦めてるとかあるんですよね。綺麗にするとか、おしゃれにするとか、もういっかなと思っちゃってるんで。
布団の足元が1番やばいんですけど。はい。手だけ出てんですよね。え、手だけこういう状態です。こういう状態です。え、どっからっすか? 下です。場所で言うと、あんまり俺も重なりたくはないですけど、この辺ですね。こうやって出てると思ってください。え、こんなイメージです。それ足元引っ張られるじゃないですか。そうです。引っ張ろうとしてるから、タケヤキさんがこの角度で、向こう枕で寝てるとしたら、これを引っ張ろうとするってことです。
それはこの場所が駄目なんすか? それとも街が駄目なんすか? 東京が駄目なんすか? 何なんですか、一体。東京が駄目です。じゃあ無理や。いやいや、でも東京も生命活動してる人いっぱいいますから、もちろん全部駄目じゃないんですけど、寝室が良くないんですよ。へえ、やっぱそうなんすね。良くないっすね。そう。
例えばですけど、先ほど言った、戦中に遺体がどんどん投げられたから、そこに念とか魂が溜まりやすくなるっていうふうに言われるんですけども、別に人間の魂じゃなくても、たくさん亡くなってるとやっぱり集まりやすくなるんですよ。布団という場所はですね、僕らの目に見えてないだけで、相当数の虫がいるんですよ。ダニとかそういうこと? そういうことです。これ、ちょっと言い方すごい失礼に言います。はい。汚ければ汚いほどいるんですよ。ほお。なので、綺麗にすると運気が上がるっていうのは、浄化してあげるに近い作用があるんですけど。
じゃあ要約すると、お前汚いってことっすよね。そうです。はやともさん。いや、でも男の1人暮らしですから。言うてやっぱね、寝室って綺麗好きの人でも、見えてないだけで汚いんですよ。布団コンプレッサーとかやる人はもういないじゃないですか。溜まりやすい中で、プラスこの街であるっていうこと。この家もですね、場所バレのあれがあるんであんま言えないですけど、割と近くに緩やかな上り坂があるとこも、その上り坂の上に行くまでの。
もう最悪いいっすよ、バレても、最悪。もう最悪、1体、手をやってる幽霊がいるってこと? あ、1体じゃないです。8人いました。なんでそんなにおんの? むっちゃいます。この辺がめっちゃ多いっすね。すっげえいますよ。そう。お祓いできないです。だから、いるって言って帰る。最悪や。最悪です。だから1円にもなんない悪徳霊感商法です。
なんなら言ってほしくなかったっすもん。いや、そうですよ。これもだからよく言われる、最悪の友達って言われる。ここが1番やばいですね。あとはね、1人だけいますね。じゃあ、ちょっと部屋移ろうとか。はい。います、っていうか、多分いますね。もう見てないとこなんで。はい。ちょっとじゃあこっちの方。こっちですね。はい。
なんかね、水場はいるってよう聞くんですけど、いなかったですね。ほんまですか。はい。これ奥開けてもいいですか? 大丈夫ですよ。はい、失礼します。よいしょ。やっぱここですね。ここに人が1人立ってます。僕ここシンクロしてます。おお、まんまここに。はい、ここです。このままです。女性、男性とか。女の人です。女の人で、年齢で言うと30後半ぐらいの。僕今64kgぐらいですけど、それよりもちょっとぽわっとしてるぐらい。
それは見えるって言われてるじゃないですか。実際にお話はできるんですか? はい、話できないんですよ。向こうがなんか言ってれば聞くことはできるんですけど、何も言わない。プラス、今こうやって「お邪魔します」って入りましたけど、タケヤキさんしか見てないですね。ああ。もしかしたらファンかもしんないですね。ファンかもしんないですし、例えば、ごめんなさいね、めちゃくちゃ良くないこと言いますよ。
わあ、じゃあやめときましょう。確かに本当はやめた方がいいぐらいです、これ。亡くなったファンの人とか。はい。うわあ、なんかさ、めっちゃ嫌やな。悲しいな。そうなんですよ。でもこれは1つ言えるのは、幽霊って知らない情報のところには行けないんですよ。なるほど。亡くなったからといって、タケヤキさんの住所が分かるわけではないし。そういうことですよね。はい。タケヤキさんについてストーカーしていって、「あ、ここが家なんだ」ってこともできないです。
つまり家の中に入れてるってことは、元々この家を知ってた人ってことなんで。そう。ええ。だからバレてる可能性があります。マジか。パンツ送られて。あ、でもそれは関係ないか。事務所に来られたもんね。そうだね。マネージャーさん今ここにいるんですけど、あれ見てどう思いました? もう拒絶反応が起きて、この世の終わりかと思った。はい、もう信じられないと。信じられない。
僕、それで言うと、なんか感動話になるんですけど、そのファンの方がもしかしたら亡くなってって言われてたじゃないですか。YouTubeやってて、本当1番レベルで嬉しかったのが、80代ぐらいの男性の方がいて、おじいちゃんがいて、入院してて、もう余命何か月みたいなんで。娘さんの方がずっと僕に連絡してきてくれてて、DMで。その時に送られてた内容が、うちのパパが本当にタケヤキさんの動画が、元気な時はずっと大好きで見てて、入院しててもずっとそれが楽しみで、みたいな。
本当、亡くなる直前まで見てくださってた。そのまま息を引き取ったって聞いたんですけど、それを見た瞬間に、本当にこの仕事やってて良かったなと思ったんですよ。本当になんか泣けてきたんすよね。そう、それは最高ですね。仕事冥利に尽きますね。そうです。本当にその通りです。YouTuber冥利に尽きるなっていう。あれはやってて良かったなって瞬間だったんで、そういう素晴らしい経験もさせてもらいつつ。その人じゃないです。その人に持っていこうとしてないです。
ただね、なんか悪さしようみたいなこともないですし、ただ唯一ネックというか、引っかかるのは、やっぱ女性でタケヤキさんしかずっと見てなくて、しかも構えてるのが風呂場ですから。うわ、そっか。だから、こういう気持ちなんだろうなっていうふうな感じはしますよね。性的な目で。うん、ってことだと思いますよ。でもしょうがないっすよね、かっこいい人ですからね。それはそういう人もいるでしょう。
でもありがたいけど、本当に別にめちゃくちゃ危害というか、実害があるわけじゃないんで。そんな悪いもんがいるわけではない。あ、じゃあ良かった。布団の方が全然やばいっすよ。いや、でも何もできないでしょ。何もできないです。もう何も、付き合っていきましょう、あれに関しては。ちょっと重なるのやめます。
なんで、ちょっとこっからは、お話をちょっとお聞きしたいなという。いいですか? やっぱりはやともさんといえばの話が、すごくお聞きしたいなと思ってたんで、ちょっとそこら辺をお願いします。お願いします。よろしくお願いします。お願いします。
今回ですね、シークエク、あ、すいません。シークエってとこだ。シークエンスはやともさんってちょっと言いにくいですよ。もうはやともでいいです。全然何でも。はやさんがね。はい。受け入れてくれるんですね。全然いいです、はやさんで。
はやさんが、言うたらこっからお話をしていただけるということで、僕ははやさんのチャンネルでお話させていただいたんです。ありがとうございます。はい。そちらの方もチャンネルの方、概要欄に載せてるんで、もし良かったら見てください。こっからは本当にプロの怪談師の方がちょっと話してくれるということで、お願いしていいですか?
もちろんです。どんなのが好きですか? 心霊とかのやつ好きですか? でも僕、結構今日、渾身のやつ出したんすよ。なるほど。渾身欲しいかもしんないっす。じゃあ僕が昨年最も怖かった体験を1つ。いいですか? いいですか、させていただいても。はい。
僕の仕事っていうのが、やっぱ1日中ちょっと仕事がぽつぽつと入ってて、例えば朝は取材があって、その後打ち合わせがあって、その後収録があって、その後家帰って撮影、編集があってみたいな。もう1日中いろんなところを転々とするようなことが多いんですけれども、そんな中で、割と吉本って直前でバラシになるとかっていう連絡が来たりすることがあるんですよ。
例えば、この仕事終わったら次どこどこだなと思ってた時に見たら、連絡入ってて、「はやともさん、どこどこの仕事バラシになりました。すいません」みたいになってて。そっか、どうしよう。1時間、2時間ぐらいしかないから映画が見れないし、買い物行くにもなとか、色々考えた結果、そうだ、マッサージ行こうと。
ジジイですから、いい加減体も疲れてきたし、どっか整体とか空いてないかなと思って、ホットペッパー、ばーって開いてみたら、整体って大人気だけどたまに行けますっていう店と、ずっと空いてる、どうやって営業してるか分かんない店があるじゃないですか。フルで空いてる店があったんですよ、近所に。へえ。これは最悪かもしんないけど、話の種になりそうだし。ああ、そうですよね。行ってみようかなと思って、すぐ予約して行ったんですよ。はい、インプットとして。そうです。
駅から10分ぐらいかけて、着いたら、雑居ビルとかががっちゃんこしてるみたいな14階建ての建物だったんですよ。1階はパブとかスナックとか入ってたりとか、中華料理屋とかで、上は居住地なのかなって感じ。なるほど。僕は8階の部屋に用事があったんで、整体で、とりあえずエレベーターのボタン押して待ってたんですね。
冬の時期だったんですけど、右側にずっと共用の廊下が続いてるんですよ。僕エレベーター待ってて、そしたらそっちから風がひゅって吹いて、おお、寒ってそっち見たら、女の人が廊下の目線の先の方に立って、こっち見てるんですよ。格好がすっごい短いジャケット。卒園式のお母さんみたいな、ちょっとキラキラな感じのジャケットに、黒いロングスカートだったんですね。
え、12月だぞとか思ったんですけど、よく見たら、ああ、亡くなってる人だと思ったんですよ。ええ。そこパッと見て分かんないんすね。そうね、ちょっと気づくのに時間がかかって。そうなんすね。霊でもパッと、人じゃないって思う。一瞬思います、一瞬。そうなんすね。若干、視力も落ちてるっていうのと、距離があったってのもありますけど。そうです、状況にもよりますもんね、明るさとか。
ただ、明らかにおかしかったのが、顔が分かんないんですよ。正面から見てもってことですか? はい。これはね、黒く塗りつぶされてるとか、半透明とか、そういうことじゃなくて、顔が認識できないっていう感じなんですね。うわ、なんか不気味。気持ち悪いんですよ。気持ち悪いっすね。
なんだよと思って。ただここで、「あ、あそこに亡くなった霊」とかってなると、ついてこられる可能性あるじゃないですか。そうっすよね。だから全く気づいてないふりしたんですよ。向こうからしたら、「お前見えるやん」ってなるかもしんないっすよ。ついてこられるっすもんね。ドラクエみたいになる可能性があるから。そう、確かに。そしたら最悪だと思って。何人パーティーになんねんって話。
本当ですよ。だから「この街も変わんないな」みたいな、ぼそぼそ喋りながら、こんなして、内心はドキドキですよ。そうっすよね。すっごいのいるな。左側のなんとなくの視界で、早くエレベーター来ないかなと思ったんですけど、全然来ないですよ、古い建物なんで。とりあえず早く来ないかな、早く来ないかなと思ったら、やっと降りてきたんですよ。
降りてきたと思って、くるっと向いて、エレベーター、チーンって開いて、入ろうとしたら、エレベーターの中にその女の人がいたんですよ。おお、っすね。ってなりますけど、ここでなんか「あ」とか言っちゃったら、「お前見えてるじゃん」になるじゃないですか。気にしないで入ってって、押して、閉まって、ぶーんって上がってくわけですよ。
別にこっちは見えてない人ですから、なんでもないみたいな感じに。たまに携帯とかぱっと見たり、息子の待ち受け見て、内心「お父さん生きて帰るからね」みたいなことを思いながら。もう3年ぐらい、結構怖かったんですよ。うわ、嫌だなと思いながら、早く行け、行けって言って、視界の上の方で5、6って、よし、あとちょっとだなと思って、7、8、9。え、9、過ぎたんだけどって。
押してるわけですよ、8押してるんですよ。押してるわけですね。丸いボタンが8で光ってるんで。光ってますわ。通り越して9、10って、え、何階まで行くのと思ってたら、最上階の14階まで行ったんですよ。はい。チンって開いて、思わず気になって見ちゃったら、女の人がゆっくりエレベーターから降りていって。
その先に共用の手すりみたいなのがあって、塀があって、そっから下が見下ろせるような感じになってるんですけれども、そこまでその女の人、すーっと歩いてって、ぐるんって、そのまま下に落っこっちゃったんですよ。ええ、パコン。でも聞いたことない音が聞こえて。はい。頭蓋骨が割れたような音なのかなと。聞きますよね。ただ、ここで見に行っちゃったらもうおしまいなんで。そうっすよね。
1回その8が消えちゃったんで、もう1回8押して、閉め押して、ぐーん。ああ、良かった、良かった、もうこれで大丈夫だと思って、下、ずんと降りていって。よし、いよいよ整体行けると思って、8階着いてチーンって開いたら、目の前に立ってたんですよ。え、それさっきと同じ? はい。もうこの人貫通しないと降りれないんですよ。
もう無視できない。さすがにやばいと思って、どうしよう。やっぱ幽霊って分かってても、貫通って結構嫌なんですよ。ちょっと横通ってくみたいな。そう、そうしたいんですよ、本当は。ましてや、なんでもない幽霊とかじゃなくて、結構怖い幽霊だったんで。そっか、余計。さっきの女の人みたいな、なんてことない人だったらと思わないですけど、この人貫通すんのめっちゃ嫌だなと思ったんで、もう意を決して。
ちょっとだけ目つぶって貫通して、よし、終わった、もうオッケー。あとは804まで行って整体行けばオッケーだ、振り向かなければいい。ずんずんずんと歩いてって、804、ここだと思って、くるっと回ったら、ここに立ってた。うわあ、ピンと押して、ガチャって開いて、おじさんが出てきて、「いらっしゃいませ」って。「僕、予約してるんです」「どうも」っつって、入らせてもらって。
この玄関より中にはついてこなかったんですよ。良かったと思いながら、整体受けたら、整体そのものはすごく素晴らしかったんですよ。はい。終わりました。最後、あったかいお茶出してくれて、ずるずる飲んでた時に、そのおじさんが、「高井さん、これ、だから大丈夫だと思うんですけど、帰りエレベーター使わない方がいいかもしんないっすね」。
え、はい。もう笑っちゃって、「お化け出るからですか?」って聞いたら、「あ、そうです」。そうだ。はい。そこまで来たら、笑っちゃうって感じですよね。幸い、ガチャンって出たらもういなかったですし、一応念のため階段で降りましたけど、1階にもいなかったんで、それ以降なかったんですが。
不思議だったのが、ネットで軽く調べたりとか、あとは大島てるのサイトで見たりとかしても、一切そこは事故物件とか、なんでもなかった。ええ。だから、たまたま僕が出会ってしまった人なのか、何なんだろうって感じの心霊体験。とにかく1番怖かったですけどね。
へえ。そのマンションなのか、別のとこから来たのかとか、いろんな可能性ありますもんね。ありますね。あと、自ら命を絶つっていうのって、あんまり事故として扱われないんで、あんまり取り沙汰されてないのもあるんで。そっか。そうです。それ、ニュースにならないっていうのもめっちゃあります。はい、全然あります。聞いた、それ僕も聞きました。そういうもんなのかなとかっていうのを思いつつ、結構怖くて、ちょっと切なかったですね。なるほど。
あともう時間が迫ってるんで、もう1個、ちょっとソフトっていうか、短めのヒトコワを1本喋っていいですか? これはもうあんまりYouTubeとかで言ってないんで。え、マジっすか? はい、あんま言ってないと思いますね。
僕の小学校の時に2日間だけいた、名物おじさんというか、変なおじさんの話なんですけど、グミおじさんっていうのが。これがですね、ウエストポーチから直でグミ出して。ああ、なんかたまに、飴おばちゃんみたいな感じで。そう、「食うか?」って言われたんですけど、みんな小学生ですから、「いらねえ、ジジイ」とか、すごく口悪いですけど。分かるっすよ、小学生やったら。
「いらねえよ」とか言って、1人僕の同級生が、貧乏のやつが、「俺食べる」っつって。「まずい、なんだこれ」って言ってて。全くめげないんですよ。ずっと「グミ食うか、グミ食うか」っつって。なんだあいつと思ったんですけど、この2日間しか現れなかったんですよ。なんでかっていうと、逮捕されたんですね。はい。え、はい。これグミじゃなくて、自分の血を固めて作った寒天だったんですよ。うわ、もうやばすぎる。本当に怖い。
なんで皆さん、ウエストポーチから直にグミを出してくる人に気をつけて。いないっすよ、そんな人、そもそも。それ言ったら、俺の地元にも変な人いましたね。やっぱ大阪ですもんね。大阪、そうなんすよ。100円くれおばさんとか、めっちゃすねるんすよ。あげへんかったら、本当にずっとついてくるし。めっちゃ有名ですけど。
兵動さん、矢野・兵動の兵動さんが、大阪のおじさんで、べろべろに酔っ払いながら「任しとけ、わしがオバマに言うたる」って言ってる人いたらしいですから。だから大阪っていいなと思う。60ぐらいのおじさんが、僕の地元、大東なんですけど、そこの商店街をミニスカで、ランドセル、ピンクの背負って歩いてましたからね。これマジっすよ。本当、そういう場所なんです。
オカルトだとね、陰な部分、西成とか、ちょっと怖い部分が取り上げられがちですけど、普通に表に変な人がいますよ。そうなんですよ。本当にそこをよく見てください。ポップに、なんかこう、でもいすぎて。別に東京の人って、結構芸能人の方とかがすれ違っても、そんなに騒がないみたいに言うじゃないですか。騒がないですね。
でもそれと同じ感覚で、大阪の人はめちゃくちゃ変な人がいてもそんな騒がないというか、「あ、いてはるな」って。分かります。めっちゃ分かります。もう何とも思わへんって、いろんな先輩と言ってましたよね。ですよね。「こういうパターンもおんのか」っていう。はい、そういうもんなんだ。でもやっぱり面白い。すいません、ちょっとヒトコワと心霊を、せっかくなんでお話させてもらいました。ありがとうございます。
今日すごい話しやすかったんで。マジですか? 僕、結構いろんな、そうですね、引き出しをより多く出せるようにって、めっちゃ思いました。でもタケヤキさんにこう言われたから、調子乗って僕も言いますけど、僕そんな長所ないと思ってますけど、自分の唯一の長所は、話しやすいだけすごい言っていただく。本当ですか? めちゃくちゃ本当に。すごい少ない長所ですけれども。いやいや、そんなことない。もう1番いいんじゃないですか。
最高に楽しい時間でした。こちらこそありがとうございました。本当にありがとうございます。ありがとうございました。ありがとうございます。
ということで、今回のコラボは、シークエス、はたさんと。シークエスはたさんが言いにくい。ごめん、はやさんね。ちょっと今回はね、はやさんと一緒にコラボさせていただきました。ということで改めてね、概要欄の方に、はやさんの方の動画も載ってるんで、僕も出てるんで、皆さん見てください。お願いします。お願いします。
ということで、結構前から話は進んでたんですけど、ようやく実現できたということで、また嬉しかった。今後ともよろしくお願いします。お願いします。はい。ということで、僕はこれから、ここに来るたびに足元に8人の霊がいると思いながら寝たいと思います。それではありがとうございました。責任は取ってくれない。
シークエンスはやともさんでした。ありがとうございました。切ります。もう1人じゃないよ。はい。
あ。
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