夏の写真で最大1万ポイント:ポイ活アプリ「ポイシャ」の写真キャンペーンと参加手順

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概要

ポイ活情報を発信するチャンネル「ポイントゲット」が、画像共有ポイ活アプリ「ポイシャ(POISHA)」で開かれる期間限定の写真キャンペーンを紹介した動画である。テーマは「夏を感じた瞬間の写真」で、投稿するだけで最大1万ポイントがもらえるという。話者によると、前回も同じ形式のキャンペーンがあり、そのときのお題は雨の日の写真だった。動画はまずアプリの基本的な仕組みを説明し、そのあとキャンペーンの条件と参加手順を順に示している。

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ポイシャの仕組みとポイントの価値

話者の説明では、ポイシャは好きな写真や画像を投稿し、その投稿に「いいね」がつくとポイントが貯まるアプリである。交換レートは12ポイントで1円、最低交換額は500円からとなっている。交換先は「えらべるPay」と「ギフティボックス」の2つが用意されている。ポイントには有効期限があり、6か月間ログインしないと保有ポイントがすべて失効する。

ポイントを貯める方法は、主に「いいねをする」と「いいねをされる」の2つだという。

他のユーザーの投稿にいいねをすると、1回につき1ポイントがもらえる。いいねは1日9回までで、上限に達した場合はミッションからCMを視聴すると10回分を追加できる。案件を利用すると「いいねチケット」を大量に得られるため、自分からいいねをして貯めたい人には案件の利用を勧めている。

自分の投稿にいいねされると、1回につき3ポイントが入る。こちらには1日の上限がない。話者は、1日に100回いいねされれば300ポイント、円に換算して25円になると例を挙げた。

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話者自身の獲得実績

話者は自分の実例として、毎日5枚の写真を投稿し、5枚で500〜700いいねを得ていると報告している。1日500いいねの場合、1か月で3,750円になるという計算を示した。そのうえで、やる気があれば自分くらいは貯まるとして、まだ使っていない人に利用を勧めている。

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キャンペーンの内容と対象外になる写真

今回のお題「夏を感じた写真」の例として、話者は青空、入道雲、ひまわり、花火、セミ、カブトムシ、冷たい飲み物、夏限定のもの、セミの鳴き声が聞こえそうな景色などを挙げた。夏らしさを感じるものであれば何でもよいという。

期間は7月24日から8月2日まで。参加するには、期間中にポイシャへ写真を投稿し、その画面のスクリーンショットをポイシャ公式Xのキャンペーン投稿へ返信として送る。あわせて、そのキャンペーン投稿にいいねとリポストをする必要がある。

対象外になるものとして、次の項目が挙げられた。

  • 過度に加工された写真
  • 他人が撮影した写真、拾い画像、無断転載画像
  • AI生成画像など、実際に撮影していない画像
  • ユーザーネームが確認できないスクリーンショット
  • キャンペーン投稿以外への返信
  • 公序良俗に反する内容
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賞の内訳

賞は順位ごとに決まっている。1位は1万ポイント、2位は5,000ポイント、3位は1,000ポイント、4位は500ポイント、5位は100ポイントである。入賞しなくても参加賞として50ポイントが必ずもらえる。話者はこの「参加するだけで確実にもらえる」点を、参加を勧める理由として何度か強調している。

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参加手順

話者は参加の流れを3つのステップに分けて実演した。

  1. ポイシャに登録する。 通常の登録特典は500ポイントだが、キャンペーン期間中に動画の概要欄や固定コメントにあるコードを入力して登録すると、100ポイント多い600ポイントになると話者は説明している。
  2. 写真を投稿してスクリーンショットを撮る。 アプリ画面右下の三本線メニューを開き、カメラのアイコンから投稿する。投稿後、写真をタップして表示される画面を、ユーザーネームが見える状態でスクリーンショットする。
  3. 公式Xで返信・いいね・リポストをする。 ポイシャ公式Xのキャンペーン投稿にいいねとリポストをし、撮ったスクリーンショットを返信として送る。

これで参加は完了し、最低50ポイントは確定するという。

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フォローと日常的な投稿の勧め

公式Xのフォローは今回の参加条件ではない。ただ話者は、こうしたキャンペーンが毎月実施されているため、フォローしておけばお得な情報を早く受け取れるだろうと述べている。また、キャンペーン用の投稿でも、他のユーザーからいいねされれば通常どおりポイントが入る。そのため話者は、この機会に毎日写真を投稿してポイントを貯めるよう勧めて、動画を締めくくった。