有名カードの陰に隠れた「実はお得な」クレジットカード10枚の中身

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概要

家計の味方チャンネルの話者は、有名なクレジットカードにも弱点があると指摘する。還元率が下がる、あるいは還元されない対象サービスが多い、基本還元率が低い、ポイントが使いにくい、といった点だ。そこで動画では、もっと注目されてよいと話者が考えるカードを10枚取り上げ、還元の仕組みと注意点を一枚ずつ解説している。

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ローソンPontaプラス:還元対象外が少なく、特定店舗で最大15%

1枚目はローソンPontaプラスである。年会費は永年無料、国際ブランドはMastercard。基本還元率は1%で、月間利用金額の税込200円につき1ポイントのPontaポイントが貯まる。

話者が挙げる特徴は2つある。1つ目は還元対象外のサービスが少ないことだ。プリペイド決済へのチャージや税金・公共料金の支払いでも1%還元になる。そのため、チャージルートを使ってさらに高い還元率で買い物ができ、楽天キャッシュやモバイルSuicaへのチャージもできるという。

2つ目は、還元率が上がる対象店舗が多く、条件も比較的簡単なことだ。ローソンでは最大6%還元になる。毎月10日・20日にローソンアプリでキャンペーンにエントリーすると、0時〜16時は3%、16時〜24時は6%還元になる。OK、松屋、くら寿司、ピザハット、U-NEXTなどの対象店舗・サービスでは最大15%還元となる。内訳はベースの8%に、月間利用金額5万円以上で+2%、リボ払い設定で+5%を加えたものだ。話者は、リボ払い設定は難しいとしても、簡単な条件で10%還元にできる点を強力だと評価している。

対象店舗の一部は、三菱UFJカードの最大20%還元の対象店舗と重なっている。ただし三菱UFJカードは条件が多く、還元の対象も月間5万円の利用分までに限られる。このため話者は、条件が明確で利用上限もないローソンPontaプラスのほうが合う人は多いと見ている。最近もゲオやセカンドストリートなどの対象店舗が追加されているという。一方で、一部の店舗は最大15%還元の対象外になると注意を促している。

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アンドロメダカード:毎月第1日曜は1.5%、ポイントは自動で値引き

2枚目のアンドロメダカードは、年会費が通常1,375円だ。初年度は無料で、年1回利用すれば翌年度も無料になるため、完全無料で持てる。家族カードは3枚まで発行でき、通常440円だが本会員と同じ条件で無料にできる。

還元率は常時1%で、毎月第1日曜日は1.5%になる。貯まるのは「Google Pay専用デポジット」で、カードをGoogle Payに登録してスマホのタッチ決済で支払うと、その利用分から毎月自動的に値引きされる。恩恵を受けられるのはGoogle Payを使えるAndroidユーザーに限られ、タッチ決済で払わないとデポジットを使えない。その代わり、自動で請求額から差し引かれるため、ポイントが失効する心配はないと話者は説明する。

還元対象外は電子マネーの一部へのチャージのみとされる。Mastercardブランドなので、JAL Pay、au PAY、Revolutなどへ手数料なしでチャージもできる。話者は、毎月第1日曜日にプリペイド決済へまとめてチャージすれば、常時1.5%以上の還元率も実現できそうだと述べている。新規入会特典は、3か月間で10万円以上の利用とETCカード発行で合計5,500円分だという。

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Gold Timeカード:実質無料のゴールドで、外食が2%

3枚目のGold Timeカードは、年会費が通常5,500円だ。初年度無料で、年5回以上利用すれば翌年度も無料になるため、実質無料でゴールドステータスのカードを持てる。家族カードは1枚目が完全無料で、2枚目以降は本会員が年5回以上利用すれば翌年度無料になる。ブランドはVisaである。

基本還元率は1%で、月間利用金額の税込200円につき2ポイントのゴールドタイムポイントが貯まる。ポイントは利用月の翌月にデポジットへ交換され、翌々月の請求から自動で値引きされるので失効リスクはない。ただし電子マネーや楽天キャッシュ、au PAY、TOYOTA Walletなどへのチャージには注意が必要だとしている。

優遇特典として、3,000円以上の外食利用は2%還元になる。カード会社との契約上、飲食店として業種登録されていれば対象になる。そのため、ショッピングセンターや駅ビルなどの商業施設に入っている店は、飲食店として登録されていない場合があるという。ゴールド特典としては、国内35空港とハワイの空港ラウンジを利用できる。海外旅行傷害保険は最高3,000万円、治療費用200万円で利用付帯だ。新規入会特典は、3か月以内に月10万円以上の利用で2,500円分のキャッシュバックである。

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Ponta Premium Plus:7月・12月限定で2%還元

4枚目のPonta Premium Plusは、年会費が通常2,200円だ。初年度無料で、年間5万円以上利用すると翌年度も無料になる。ブランドはJCBで、家族カードは3枚まで発行できる。

還元率は通常1%だが、7月と12月に限り、月10万円以上の利用で1.5%、月20万円以上で2%になる。貯まるのはPontaポイントなので、使い道に困ることはないと話者は言う。還元対象外には、一部の電子マネーやau PAY、TOYOTA Wallet、一部の公共料金が含まれる。その一方で、JAL Payなどへ一括チャージして還元率を高める使い方もできるという。

話者は、期間限定とはいえ年会費無料で2%還元は破格だと評価する。ただし1%を超える還元が7月と12月に限られる点には注意が必要だとする。この2か月にまとめてチャージする人なら問題ないが、話者自身は家計管理が複雑になるため、毎月対象日があってほしいと感じている。その場合は、毎月第1日曜日が1.5%になるアンドロメダカードのほうが使いやすいと比較している。新規入会特典は、作成から2か月以内に20万円以上の利用で8,000ポイントだという。

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P-oneカード:請求時1%オフにボーナスを重ねる

5枚目はP-oneカードで、Standard、Wiz、Premium Goldの3種類を扱っている。P-one Wizはリボ払い専用カードのため、初期設定で1回払いに変更する必要がある。

年会費はStandardとWizが永年無料、Premium Goldが1万1,000円だ。ただしStandardを使っていると、Premium Goldを年会費無料で持てるインビテーションが届くことがある。話者の場合はメールでキャンペーンリンクが届き、はがきで届いた人もいるという。Wiz利用者で届いたというコメントも見かけたが、動画ではStandardでの経路として紹介している。家族カードは、Standardが初年度無料で翌年度から220円、Wizが永年無料、Premium Goldが初年度無料で翌年度から2,200円である。ブランドはVisa、Mastercard、JCBから選べる。

基本還元は、Standardが請求時1%オフだ。WizとPremium Goldは1%オフに加えて0.3〜0.4%のポイント還元があり、合計1.3〜1.4%になる。ポケットポイントは1,000円につき1ポイントで、現金なら1ポイント=3円、ファミペイ残高なら1ポイント=4円として交換できる。ファミペイ残高はファミリーマートのほか、バニラVisaギフトカードの購入や公共料金・税金の請求書払いにも使えるので意外と便利だと話者は言う。

さらに、全種類共通のポイントアップキャンペーンがある。半年ごとの利用金額が25万円、50万円、100万円、150万円に達すると、+0.3〜0.4%分のボーナスが付く。集計は半年単位なので、年間300万円までは還元が上乗せされる。100万円・150万円の到達時には、5人に1人が+0.8%分をもらえる抽選もある。これを加えた還元率は、Standardで1.4%、WizとPremium Goldで1.8%になる。Premium Goldには年間50万円利用で1,000ポイントの追加もあり、50万円利用時は合計2.6%還元になると話者は計算している。

注意点は3つ挙げられている。1つ目は、ポイントアップキャンペーンは半年ごとにエントリーが必要なこと。2つ目は集計期間の違いで、キャンペーンは5〜10月と11月〜翌4月、Premium Goldの年間ボーナスは3月〜翌2月で集計される。3つ目は還元対象外の存在で、1%オフは一部電子マネーやau PAYへのチャージ、ETC利用分などが対象外だ。キャンペーンでは年会費や手数料が対象外になる。年間ボーナスには対象外の記載がなかったが、年会費や手数料は対象外だろうと話者は推測している。

その他の特典として、ショッピング保険はStandardとWizが年50万円まで、Premium Goldが年300万円までだ。共通で日産レンタカー5%割引、オリックスレンタカー10〜15%割引もある。Premium Goldの空港ラウンジは、Visa・Mastercardなら国内16空港、JCBなら国内34空港とハワイだ。海外旅行傷害保険は最高5,000万円、治療費用500万円で自動付帯である。Standardの新規入会特典は利用状況に応じて最大1万5,000円とされる。

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J-WESTカード:ICOCAチャージとJR西日本の鉄道で強い

6枚目はJR西日本のJ-WESTカードで、話者は特徴を3つ挙げている。

1つ目は、モバイルICOCAへのチャージや購入、スマホ決済「Wesmo!」へのチャージで、一般カードなら1.5%、ゴールドカードなら3%還元になることだ。JR東日本のビューカードもSuicaチャージで1.5%を実現できるが、J-WESTゴールドならそれ以上の還元率になる。ICOCAは全国相互利用サービスでSuicaやPASMOのエリアでも使え、Wesmo!もJR西日本の施設に加えてスマートコード対応店舗など全国約160万か所以上で使えるという。そのため、ここに支払いを集約するだけで常時1.5%以上の還元を受けられる。一般カードは年1回の利用で実質無料だが、ゴールドは年会費1万1,000円がかかる。ICOCA・Wesmo!チャージの還元だけでその元を取るには、約74万円のチャージが必要だと話者は試算している。

2つ目は、JR西日本の新幹線・特急列車が一般カードで5%、ゴールドで5.5%還元になることだ。e5489やスマートEXで予約すれば、糸魚川以西の北陸新幹線、山陽新幹線、JR西日本の特急に加え、東海道新幹線、九州新幹線、JR四国の特急もお得に乗れるという。話者は、関東在住者でも関西・北陸方面へ向かう際に恩恵があるとしている。

3つ目はWESTERポイントの使い勝手だ。1ポイント=1円でICOCAにチャージでき、新幹線や特急に使えば1ポイント=1円以上の価値になる。対象は新大阪〜博多の山陽新幹線、糸魚川〜敦賀の北陸新幹線、特急サンダーバード、しらさぎなどだ。例として、通常1万950円の新大阪〜広島は5,470ポイント、通常2,730円の岡山〜米子は1,360ポイントで乗車できるという。

ゴールドカードには、空港ラウンジのほか、最高5,000万円、治療費用300万円の海外旅行傷害保険が自動付帯する。山陽新幹線利用時に使える博多駅・小倉駅のプレミアルームや、トワイライトエクスプレス瑞風のラウンジも利用できる。話者は一般カードを、ICOCAへ高還元でチャージしたい人やJR西日本の鉄道を使う人に勧めている。ゴールドは、74万円以上をICOCA・Wesmo!に集約できる人や、旅行傷害保険を重視する人向けだとしている。

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コストコグローバルカードとコスモ・ザ・カード・オーパス

7枚目のコストコグローバルカードは、コストコ会員が申し込めるカードで、話者は普段使いにも勧めている。年会費は通常2,375円だが、初年度無料で年1回利用すれば翌年度も無料になる。家族カードも1枚まで無料で発行でき、ブランドはMastercardだ。基本還元率は1%で、年間利用額に応じて翌年2月にコストコで使えるキャッシュバックリワードが付与される。電子マネーへのチャージには注意が必要とされる。コストコとコストコのガスステーションでは1.5%に上がり、エグゼクティブメンバーなら2%分がボーナスとして加わって合計3.5%になるという。

8枚目のコスモ・ザ・カード・オーパスは、年会費・家族カードとも永年無料で、ブランドは3種類から選べる。基本還元率は0.5%だが、イオンカードの一種なので毎月10日は「イオンカードダブルポイント」で1%になる。WAONへのチャージは還元対象外で、Suicaへのチャージは0.25%に下がる。イオングループでは1%還元となり、毎月20日・30日の5%オフなどのキャンペーンにも参加できる。対象の高速道路でのETC利用は1.5%に上がる。コスモ石油との提携カードとして会員価格で給油できるが、値引き額は店舗によって異なり、口コミでは1Lあたり2〜5円引き程度が多そうだと話者は述べている。入会特典として、初年度は最大400Lまで1Lあたり10円引き、つまり最大4,000円分の恩恵があるという。話者はこのカードを、車をよく使う人に勧めている。

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APAカードVISA:エポスカードの仕組みにアパホテル特典が加わる

9枚目のアパカードには、一般のクラシック、ゴールド、プラチナのアパステイヤーズクラブカードの3種類がある。いずれも発行会社エポスカードの特典に、アパホテルでの優遇が加わったものだ。そのため話者は、まずエポスカード側の特典から説明している。

エポスの一般カードは年会費永年無料で、基本還元率0.5%と平凡だ。ただし、ゴールドの年会費が初年度から無料になるインビテーションが届くため、一般カードから持つのも勧めている。共通特典としてマルイ・モディで1%還元になり、年4回の優待期間は10%オフになる。海外旅行傷害保険は最高3,000万円、傷害治療費用200万円、疾病治療費用270万円で利用付帯だ。話者は、人気の楽天カードや三井住友カードの一般ランクと比べても補償が充実していると見ている。

ゴールドは年会費が通常5,000円だが、年50万円の利用で翌年以降永年無料になる。インビテーション経由なら初年度から無料だ。ファミリーゴールドには10人まで無料で招待できる。年間50万円の利用で2,500ポイント、100万円で1万ポイントのボーナスがあり、還元率は50万円で1%、100万円で1.5%になる。家族全体の年間利用100万円ごとに1,000ポイント加算される仕組みもある。さらに「選べるポイントアップショップ」では、スーパーやドラッグストアに加え、電気・ガス・水道・保険料・ETCなどの固定費を含む3つまでを指定でき、+0.5%分が付く。話者はボーナスと合わせて合計2.1%還元になるとしている。ゴールド特典の空港ラウンジは国内18か所で、30か所以上が多い他社ゴールドより少ない。海外旅行傷害保険は最高5,000万円、疾病治療費用300万円で利用付帯となる。

プラチナは年会費が通常3万円だが、ゴールドからのインビテーション経由か、前年に100万円利用すると2万円に割引される。基本還元率は0.5%で、年間1,500万円の利用分までボーナスがある。年100万円で+2%、200万・300万円で+1.5%、500万円で+1%分だ。家族全体のボーナスは100万円ごとに2,000ポイントに増える。ポイントアップショップと合わせると合計3.2%還元になり、誕生月はポイント2倍で全利用が+0.5%になる。国内外のカードラウンジには同伴者1名まで無料で入れる。プライオリティパスは回数制限なしで、レストランやリフレッシュ施設も使える。話者は、多くのプラチナカードでは回数制限やレストラン利用不可がある中、エポスプラチナは優秀だと評価する。高級レストランの2名以上利用で1名分が無料になるグルメクーポンや、最高1億円、疾病治療費用300万円の自動付帯の海外旅行傷害保険もある。話者は、固定費や家族利用を含めて還元率が上がり、付帯特典も充実しているとして、エポスカードを普段使いのメインカードに勧めている。

そのうえでアパカードには独自の上乗せがある。アパホテルの代金をこのカードで払うと、1.5%分のエポスポイントに加えてアパポイントが貯まる。上乗せ分は一般で+1%、ゴールドで+2%、プラチナで+3%だ。対象施設では、チェックアウト1時間延長無料、ドリンクサービス、アパスパの割引などのステータス別優待もある。特にアパステイヤーズプラチナには、朝食無料券、客室アップグレード券、対象リゾートでのペア宿泊券、アパスパ無料などが付く。話者は、これだけで年会費2万円の元が取れる内容だとする。ただしプラチナの申し込みには、アパホテルに20泊以上してステータスをエグゼクティブ以上にする必要がある。

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UCプラチナカード:年会費1万円台で還元と特典を両立

10枚目のUCプラチナカードは、年会費1万6,500円、家族カードは1枚あたり3,300円で、ブランドはVisaである。1,000円につきUCポイントが2ポイント貯まる。スーパーやドラッグストアで使えるUCギフトカードに200ポイント=1,000円分で交換すれば、1ポイント=5円相当で1%還元になる。5,000ポイントを一括交換すれば1ポイント=6円分になり、最大1.2%還元になるという。

還元率を上げる仕組みは2つある。1つ目の「シーズナルギフト」は、3か月の利用額が45万円以上の人に利用額に応じたボーナスを付けるもので、還元率を0.4〜0.5%分上げられる。2つ目の年間利用ボーナスは、10か月間の利用で500ポイント、1,000ポイント以上の獲得で750ポイント、合計1,250ポイントだ。1,000ポイントは基本還元だけで考えると年間50万円程度で達成できる。話者は、条件は複雑だが両方を活用すれば常時2%程度の還元も可能なカードだと説明している。

さらに、ANAやJALを含む対象航空会社の航空券購入で7%還元になる。話者は、ANAカードやJALカードより高い還元率であり、ユニークな特典だと評価している。

プラチナ特典としては、国内34空港とハワイのカードラウンジを利用できる。プライオリティパスは年6回まで無料だ。成田空港の一部のプライオリティパス対象ラウンジには、カードを直接提示しても入れるため、直接提示を勧めている。家族会員も年6回無料で使えるので、3,300円かかっても作るのはよいと話者は言う。Visaラグジュアリーホテルコレクションでの2名分の朝食無料や客室アップグレード、高級レストランのグルメクーポンもある。保険は利用付帯で、海外旅行傷害保険は最高1億円、傷害・疾病治療費用は各200万円、国内旅行傷害保険は最高5,000万円だ。最大3万円の通信端末保険、最大20万円の家電保証、電話・メール・チャット・LINE対応のコンシェルジュサービスもある。

話者は、プラチナとしては年会費1万円台と安いのに還元率が高く特典も手厚いため、コスパが良いと結論づけている。年間150万円以上使う人のうち、手頃なプラチナカードを探している人や、航空券7%還元・プライオリティパス年6回無料に魅力を感じる人に勧めている。また、法人代表者や副業・フリーランスを含む個人事業主向けに、最大700万円の限度額の法人カードとしても発行できるため、事業収入がある人にも向くとして動画を締めくくっている。